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<description>自分の為の日記を書いてます。</description>
<language>ja</language>
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<title>女性らしさ</title>
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<![CDATA[ 昔入社したての頃、上司が私の曲を聴いて「乙女やなぁ！」と言ったことがある。<br>私はこれに物凄く腹が立った。<br>私はキュートさなんて苦手だ。<br>カオスな現実は表したいけど、女らしさ…しかも「乙女」なんて表現するつもりはさらさらないからだ。<br>しかし、あとにも「女性らしさ」を言われることは度々あった。<br>曲に限らず、性格においても。<br>男性からすると、私の曲は乙女なのか？<br>昔ならともかく、最近の曲に自分で乙女らしさなんて感じたことはない。<br>なので、そう言われる度に苛立っていたが、それは私の武器になるんだろうか？<br><br>女性らしさってなんなんだろう？<br><br>当時いた部所の中では、女性は私だけだったので、武器になる面はあったかもしれない。<br>しかし、世間に出れば乙女な曲なんて溢れている。<br>もちろん私は女だから、性格には乙女な部分もある。<br>それが曲に滲み出ているということだろうか？<br>それっていわゆる「スイーツ(笑)」な感じなのか？<br>だとしたら、我ながらそれには恥さえ感じる。<br><br>ただ、自分から見た自分と、他人から見た自分は、全然違う。<br>どれも本当でどれも嘘。<br>真実は曖昧で…自由。<br><br>男らしくありたいわけじゃないけど、<br>女性らしさも、裏を返せばロマンチズムな男らしさなのかもしれない。<br>自分の曲を通して、自分を見つめ直すことも必要なのかもしれない。<br>
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<pubDate>Wed, 18 Mar 2009 00:58:40 +0900</pubDate>
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<title>凡人</title>
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<![CDATA[ 凡人　凡人　凡人　凡人　凡人！！！！！！<br><br>悔しい！！<br><br>寂しい！！！！！<br>哀しい！！！！！<br><br>しがみついてたものが、霞だったような。<br><br>ふと外を見ると、溢れる何かに気づかされた、空っぽの自分。<br><br>居場所があるのが、せめてもの救い。<br>忙しいのが、せめてもの救い。<br><br>伝えても伝えても、空を切る感じ。<br>たまらなく虚しい。<br>それでも幸せなはずの私。<br>心の矛盾が、練りゴムのように伸びていがむ。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/rubworld/entry-10213128287.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Feb 2009 01:00:46 +0900</pubDate>
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<title>虚弱体質</title>
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<![CDATA[ 細くて体の弱い、うちの旦那さま。<br>体重も私と変わらないし、食も細い。<br>と言っても非力なダメ男ってワケじゃない。<br>でも強いという言葉より、耐久力があると言った方かしっくりくるというか。。。<br>とにかく、問題なのは自覚のなさ。<br><br>平日はひとりで目覚まし通り起きて、着々と準備をし、仕事へ行く。<br>でも何かしら不調を訴えることが多い。<br>下痢、便秘、熱っぽい、喉が痛い、けだるい、眠たい…etc<br><br>でも休日はゆっくり寝て、家族サービス…<br>したがるけど、起きると毎週のように必ず頭痛を訴える。<br>毎週旦那さまの実家とスーパーへ行って帰るだけの休日が殆どだ。<br>まぁそれでも幸せ満喫している。<br>１歳の双子を連れて出掛けられる先なんて限られてるのだ。<br>けど、もう少し変化が欲しい。<br><br>今日は体調管理優先で寝かせてあげたので、どこにも行けず…明日は旦那さまの実家へ。<br>話はズレるが、「休日どこ行く？」というと、「実家」と言う。<br>私がラク出来るからって理由と、冗談半分のつもりらしいが、ただでさえ毎週必ず行ってるのに、その代わり映えのない発言と浅はかさに、ちょっとうんざりしたり。<br>いや…思いやりを持って言ってくれてるんだから、そう思うのは間違いか？<br>でもラクしたいのではなく、楽しみたいのだ。<br>そういうプランを立てるのが苦手なだけなのはわかってる。<br>でもちょっとくらい考えて欲しい。<br>こどもたちにも、色んな刺激を与えたいじゃないか。<br><br>話を戻すが、休日に頭痛がくるのは、平日無理して気を抜いた休日に皺寄せが来る、いわゆる「休日病」なのかもしれないけど…ダラダラしてるだけのようにも…感じなくもない。<br>パッと朝から外へ繰り出してしまえば、きっと気分も晴れるだろうに。<br>まぁ気を抜くとこも必要だが。<br><br>妻である私がサポートしきれてないだけでなく、育児にも協力的な人なので、疲れは溜まってるとは思うが。<br>私に休日はないのだ。<br>それが女の仕事だと言われればそれまでだが。<br><br>しかしいつも彼は休日に後悔するのに、何故平日無理して遅くまで起きているのか。<br>自分の時間も大切だけど、まずは健康管理を念頭においてほしいものだ。<br>いくら言っても「嫌」と思うことはしない人なので、あまり口うるさくは言わないのだが、<br>この寒い中、せっかくお風呂を沸かしても、湯舟に浸からなかったり、薄着だったり、気をつけられることは色々ある。<br>あと病院へ行かない。<br>再検査があるのに。<br>しかし彼はポリシーを守り抜くのであった。<br><br>まぁそんな変わったとこも好きなワケだが、<br>「自分は強い、不調は歳のせいだ」と思い込むのはやめて、自分なりのではなく、人並みの健康管理をして欲しい、と切に願う。
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<link>https://ameblo.jp/rubworld/entry-10200730941.html</link>
<pubDate>Sat, 31 Jan 2009 13:29:54 +0900</pubDate>
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<title>いただきます</title>
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<![CDATA[ 「いただきます」がブームの娘。<br>先日は買い置きしておいた<br>インスタントの離乳食をみて、<br>手を合わせ「おぉぉ～おっ」とお辞儀して、<br>箱ごとかじりついた。<br>おっぱいを飲むときも、時々いただきますをする。<br>お菓子を乞うときや、大人が食べてるものを欲する時もしたりする。<br>最近ははっきりした言葉こそないものの、<br>意思表示が顕著で、ごまかしが効かない分、少し厄介だが、<br>とても可愛く微笑ましい気持ちにさせてくれる。
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<link>https://ameblo.jp/rubworld/entry-10192869181.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Jan 2009 12:48:54 +0900</pubDate>
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<title>Google</title>
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<![CDATA[ 最近、こどもの寝かし付け中に、ケータイで友人の名前をよく検索する。<br>色々活躍してる子が多いので、それを垣間見れるのが嬉しい。<br>友人の演奏に震えるほど感動した、とかいうブログなんかを見ると羨ましくもあり嬉しくもあり。<br>深く知らない方でも、検索かけてみると、こんな仕事されてるんだ～と興味をそそられたり。<br>私も頑張らねば！と思う。
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<link>https://ameblo.jp/rubworld/entry-10183316105.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Dec 2008 10:31:59 +0900</pubDate>
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<title>うつわ</title>
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<![CDATA[ 私のうつわは醤油皿程度だ。<br>育児してると、事が思うように運べなくて、一日がグダグダになる日がある。<br>そんなの当たり前のことなのに、それに焦って悪循環になり、揚げ句周りに当たってしまう。<br>つまらない人間だ。<br>もっと成長しなければ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/rubworld/entry-10178656445.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Dec 2008 01:15:31 +0900</pubDate>
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<title>対象的な歩き方</title>
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<![CDATA[ 先日歩き始めた我が子。<br>最近はどんどん自ら沢山歩数を増やして、ハイハイを使わずに目標物へ移動することが出てきた。<br>そんな姿を見てか、もうひとりもついに歩き出した！<br>よく動き、伝い歩きをしまくっていた彼女。<br>しかし怖がりなようで、手放しで立つことは少なかったのに、先のひとりにつられてか、手放しが増えてきたな～と思うと、<br>昨日倒れる勢いで２歩あるいて、パパに突進したのだ。<br>それも何度も！楽しそうにケラケラ笑いながら。<br>先に歩き出したひとりは、真剣な表情でゆ～っくりゆっくり、着実に一歩一歩をジリジリ踏み出すのに、昨日歩き出したひとりは、それとまるで対象的だ。<br>あの打算的な歩き方では、何歩も歩くのはもう少し先になるかもしれないが、いよいよ追い掛け回す日が近づいてきたようだ。<br>まぁ今も充分追い掛け回しているのだが…。
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<link>https://ameblo.jp/rubworld/entry-10177835672.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Dec 2008 09:48:38 +0900</pubDate>
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<title>人として</title>
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<![CDATA[ 生まれる前から今まで、一度だって自分だけの力で成り立ったことなんてない。<br>「私」は親のお陰で今があるのだ。<br>当たり前のことだけど、それをようやく理解できた。<br><br>おごり高くしていてはいけない。<br>つっかかってしまうのは、感謝の心が足りないからだ。<br><br>私がこうして順風満帆な人生を送れているのも、親や先祖たちのお陰かもしれない。<br>私も愛しい愛しいこどもたちに、ステキな人生を歩んでもらうため、<br>もっと丁寧に感謝を重ねて、生きて行かねばならないと思った。<br><br>人にはそれぞれに、得と因縁があると母は言う。<br>だとすれば、私はおそらく親や先祖の願いと得で、幸せな生活が出来ているのかもしれない。<br>身を以って、そういうことを私に気付かせてくれた人がいる。<br>その人は、まるで何かをかばうかのように、一身に因縁を背負って生きているようだ。<br>そんな姿を知ってしか、感謝の大切さに気付くことが出来ない私もまた、因縁作りなのかもしれない。<br><br>とにかく少し目の前が開けた想いだ。<br>何だかちょっぴり宗教的だが、本音だからしょうがない。<br>もっと親に感謝し、優しく大切にしたいと思う。<br>
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<link>https://ameblo.jp/rubworld/entry-10177775489.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Dec 2008 02:13:49 +0900</pubDate>
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<title>FNS歌謡祭</title>
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<![CDATA[ 特にJ-POPは聴かないが、たまたま見ていた先日のFNS歌謡祭。<br>なんと絢香の曲で上原ひろみが演奏しているではないか！<br>思わずＴＶ前に移動して見入ってしまった。<br><br>上原ひろみは興味を持ってすぐにアルバムを買ったが、演奏や音は凄いものの、やっている内容があまり好みではなく、すぐに聴かなくなった。<br>しかしやはり彼女はプレイヤー。<br>この歌謡祭のステージ上での演奏は実に楽しそうで、音がコロコロ跳ね踊っていた。<br>他の歌とは明らかに違うグルーヴに魅了され、興奮した。<br>もちろん絢香の歌唱力ありきの成功だ。<br>アドリブ部分では、若干一般人ウケ…いやJ-POPから解き放たれた瞬間もあったが、<br>JAZZフリークにはたまらない白熱のアドリブだった。<br>ちなみに上原ひろみは、その曲の演奏だけでなく、アレンジも担当しているそうだ。<br>彼女のライヴには是非足を運んでみたいものだ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/rubworld/entry-10175355477.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Dec 2008 13:28:16 +0900</pubDate>
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<title>歩いた！</title>
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<![CDATA[ むすめのうちのひとりが、先日ついに歩いた！！<br>私が病院にかかった夜、始めて自力で２歩ほど歩き、私を歓喜させ元気付けてくれたのだが、<br>その翌日にはいきなり10歩ほど歩いた！<br>前々から歩けそうなのに、怖がって伝い歩きしかしなかった。<br>ついに勇気を出したかと思うと、何だか我が子が愛おしく、拍手を送りたくなる。<br>しかし、私がしんどくて元気を失っている時に、とびきりの喜びを与えてくれて、まるでタイミングを見計らったようだ。<br>私が家を半日あけたせいで、少し自立したのか？！<br>そういえば主人が歩いた事実を知る前、「なんだか今日一日で顔がしっかりした…」なんて言っていたが、本当にそういう成長があるのかもしれない。<br><br>一方、口先も手先も器用で活発なもうひとりの娘は、未だに手放しでは立とうともしない。<br>いや、触発されて少しずつ立つようにはなったか。<br>とにかくハイハイが高速なので、歩くことに憧れが薄いのか？<br>手を持ってやると、物凄いスピードで歩くのだが…先のひとりよりビビりなのかもしれない。
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<link>https://ameblo.jp/rubworld/entry-10173829840.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Dec 2008 10:02:56 +0900</pubDate>
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