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<title>rudvekiaのブログ</title>
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<title>ＢＡＳＴＡＲＤ！！－【文庫版】－</title>
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<![CDATA[ <img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250706/13/rudvekia/6c/49/j/o0345050015629373274.jpg"><br><br><br><br>　<font size="4">バスタの文庫版が出てたんですね！！全然知りませんでしたｗｗ<br><br>　というのもつい先日、<a href="http://www.hagipageshop.com/shopdetail/000000000013/">ＳＨＯＰＰＡＧＥ</a>さんからメールが来てまして、<strong>ネイ感電注意Ｔシャツ</strong>なるものが発売になったらしく。。。<br><br>　その時、「そーいえば萩原先生のサイト、ずーっとチェックしてないや☆」と思い、お出かけしてみて文庫版が出てるって知ったというか（情報遅すぎ☆(・ω・)）<br><br>　もちろんネイはめっちゃ可愛いんですけど、４，１０４円はちょっと高すぎるかなー……なんて。。。<br><br>　いえ、なんか今更な話なんですけど、このバスタの文庫本、例の評判悪かった完全版のほうの文庫版なんですね（＾＾；）<br><br>　なんにしても、↑のカルは明らかに昔のカルとは違っちゃってると思うのはわたしだけなんでしょーか？？<br><br>　う゛～ん。べつに劣化してるってわけじゃないんですよね。ただカルが若返ってるとゆーか、もしやこれ、少年期のカル？？みたいについ思っちゃうっていうか<br><br>　いえ、わたしが文庫版の情報を得て一番楽しみにしてたのがそこだったんです。間違いなく絶対に表紙のうち一巻は<strong>カルが表紙</strong>だと信じて疑いもしませんでした。そこで早速いそいそと密林へ分け入って行ったというか（笑）<br><br>　他の書き下ろしの表紙を見ても、「やっぱり萩原先生は天才だな～！！」とは思う、の、です、が……２巻のカイのおっぱい大きいとか、そういうのは全然いいとして――５巻のヨーコさんとか、一瞬誰だか全然わかんないｗｗ<br><br>　そう考えた場合、カルはまだいいほうなのかなあ（＾＾；）<br><br>　もちろんわたしはどんなカルでも愛してる！！んですけど、それでもやっぱりもっと好きなのは。。。<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250706/13/rudvekia/0f/28/j/o0841120215629373284.jpg" border="0"><br><br><br>　こっちの大人カルですかねー<br><br>　もちろん子カルはもう、犯罪的な可愛さですから、そこは別としても（笑）<br><br>　それにしても、あれから云十年が経つというのに、これだけ好きって、わたしの場合カルとＬくらいかもなーなんて思ったりもします（＾＾；）<br><br>　二次元でこんなに好きになって、その後何年経っても忘れられないなんて……んー、でもバスタは本篇がああいうことになってるので、すんごく微妙なんですよね<br><br>　カル篇とも言うべき地獄の鎮魂歌編が終わる頃くらいまでは、わたしバスタは単行本何回読み返したかわかんないと思います、ほんとに。<br><br>　でもそこからまたカルは出番あったりなかったりで……でもカルのショットがあった時にはそこだけをガン見☆するように何度も繰り返し見たりとかして。にも関わらずその楽しみすら一切なくなって一体何年経つやらというかｗｗ<br><br>　とりあえずわたし、萩原先生はバスタを終わらせるつもりはないというか、今は体力＆気力ともにそこまで漫画作品に打ち込める何かがないんだろうなって思って諦めてはいるんですけど、「話の先を書く気もなく、こーゆー中途半端なもん出すな」というファンの方の気持ちもわかるし……いえ、ほんとにどーにかなんないのかなって思うんですよね（＾＾；）<br><br>　一日に一コマ描いて、それをアシスタントさんがあとで仕上げしてっていうのでいいから、どうにか続き書いて欲しいんですけど<br><br>　なんにしても、バスタに関してはこんな愚痴めいたことを繰り返し言っても仕方ないんですよね（溜息☆(*´Д｀)=3ハァ）<br><br>　ところで、留守中はずっと小説を書いてました（笑）<br><br>　んで、この小説は出来れば単独で連載したかったので、別にブログ作って今も連載してる最中です♪（＾＾）<br><br>　ちょっとＨＰも作って、そちらに色々まとめようかなと思ってるので、暫くはそっちの作業をすることになるかと思いますm(_ _)m<br><br>　それではまた～！！<br><br><br><br></font>
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<pubDate>Tue, 29 Sep 2015 15:23:20 +0900</pubDate>
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<title>デスノート【ドラマ】－最終話－</title>
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<![CDATA[ <img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250706/13/rudvekia/3c/f6/j/o0351050015629373270.jpg"><br><br><br><br>　<font size="4">デスノート最終回、意外にも面白かったです♪（＾＾）<br><br>　あ～でももう特にそんなに何も書くことないかなあ……という気もしたりｗｗ<br><br>　それにしても、窪田正孝さんの熱演は凄かったですねえ。あれ、マジで日本アカデミー賞ものだと思う<br><br>　というか、今回の最終回見ながら、「窪田くんに誰か俳優賞あげて！！（＞_＜）」ってみんなそう思いましたよね、絶対そうですよね（笑）<br><br>　何やら上から目線で恐縮なのですが、最終回まで見て逆から考えてみると、脚本的にもそんなに悪くなかったような気がします（自分比☆）<br><br>　いえ、あちこち設定的に穴があるとか、「ここ矛盾してね？(・∀・)」とか、突っ込みどころはあっても、大筋で見た場合わたし的には「そんなに悪くないゝ('ω')」みたいな印象でした。。。<br><br>　何より、ニアの中のもうひとつの人格という設定であったとはいえ――メロが犬死にしてない！！＆ちゃんと活躍してる！！っていうところが、なんか一メロファンとしては嬉しかったのです( ；∀；) <br><br>　原作でもアニメでも割を食わされ、しかも映画では出番すらナシ……じじじ、じゃあ、どど、ドラマでは？？やっぱりドラマでもメロたんは貧乏くじ引く役なの？？そんなのしどいよ、しどいよ！！(ノдU*)と内心思ってたので。<br><br>　まあ、ニアの中の人格だって時点で、しかも呪いの人形の姿見ただけで、「やっぱここでも割食ってんじゃねーか、オレ！！」って話ですけど、それでも自分的には許容できる範囲内だったので、なんかほっとしましたε-(´∀｀*)ホッ<br><br>　そんでもって、「模木さんが打たれたァッ！！」とかいう、あのくだりを見た時には「ほんとに大丈夫か？？」って心配だったんですけど、だんだんにライトくん＝キラと断定されていく過程で……「そっかー。なるほどー ∑(。・д・。)b」と、前回納得できなかった夜神パパのあのシーンも、やっと納得できたような感じだったと思います(´；ω；｀)<br><br>　最終回は割と原作に近い感じだったと思うんですけど、自分的に大きく違う気がしたのは、Ｌたんのメッセージの照射（照射でいいのかな、あれ・笑）、原作では最後、神に幻滅したてるるんが、ドラマでは最後まで彼の支持者であったこと……特にここは良かったです。いえ、原作は原作で完璧なんですけど、あれでみかみんまでライトくんを見捨てる感じだったらと思うと、ライトくんがあんまり可哀想すぎるというか。・゜・(*ノД`*)・゜・。<br><br>　そして、原作との一番の違い……それがライトくんの亡くなり方だったでしょうか。原作ではリュークが自分のデスノにライトくんの名前を書くわけですけど、ライトくんの死に方は原作以上にザンコックだったと思います。いえ、見てて思いましたもん。「容赦ないザマス！！ザンコクザマス！！」みたいに（誰なの？？＾＾；）<br><br><br>　　　　　　　～神はブルース・リー☆～<br><br>　ライトくん：「リュークぅぅぅッ！！俺を助けろォォッ！！俺はこれからァ、青森でぇ、リンゴ農家さなって、毎年収穫の時期にはァ、おまえはリンゴ食い放題ィィィッ！！だ、だから、た、助け……助けろよ、この俺を、新世界の林檎農家の神をォォッ！！」<br><br>　レム：「どうするんだ、リューク？」<br><br>　リューク：「うほっ、リンゴ食い放題かぁ。そりゃたまんねえなあ。けどライト、収穫の時期っていったらあれだろ？来年まで待てってことだろ？それじゃ遅すぎんだよ」<br><br>　ライトくん：「うがぁぁぁぁッ。熱い、アツイィィィッ！！ほうあちゃあッ！！ガクリ☆」<br><br>（ライトくん絶命）<br><br>　レム：「とうとう死んだか。だが、おそらくミサのためにはこれで良かった」<br><br>　リューク：「まるでブルース・リーのような咆哮だったな。夜神ライト……人間として最後まで本当に面白い奴だった(・∀・)」<br><br><br>　ドラマ内でレムのそういう発言ってなかったわけですけど、彼女はたぶんミサに対して「こんな悪い奴のことは忘れて、人生やり直すんだよ、ミサ」みたいに心の中で思ってたのかなあ、なんて思います<br><br>　でもみかたんはもしかして、記憶がない以上は罪に問われずに終わったりするんでしょうか（＾＾；）<br><br>　それでも、検事という職はもう続けられないでしょうし、そうなったらなんだか今後のみかたんの人生設計がちょっとだけ心配な気もします<br><br>　それはさておき、もともとＬの配下だった日村章子ちゃん。わたしが勝手に想像するに、彼女はキラに誰か大切な人を殺されるか何かしてるんだろうなって思うのと同時に――南空ナオミちゃんのことを思い出す容姿から、彼女がＬと直接会ってるというエピソードはすごく良かったような気がします (´；ω；｀)<br><br>　あと、良かったといえば、ラストシーンも良かったかな～なんて。Ｌの白い十字架の上に白い月がかかっていて……原作でもＬ死亡後はどんどん黒くなっていったブラックライトくんですけど、ドラマのライトくんはわたしの目にはほとんど最後、サウロン配下のモンスターみたいに見えました（＾＾；）<br><br>　いえ、＜指環物語＞にゴクリ（ゴラム）って出てくるじゃないですか。ゴクリがサウロンの指環に最後まで執着してたみたいに、ライトくんもデスノートの魔力に取り憑かれるあまり、ああいうことになってしまったのかなあ、なんて。。。<br><br>　なんにしても、ドラマはドラマで、自分的には結構面白く堪能させてもらった感じだったと思います♪（＾＾）<br><br>　そ、そして……な、ななな、なんと！！<font size="1">（水鳥拳？？）</font><strong>デスノート２０１６</strong>ですと？？<br><br>　しかも六冊のノートが地上に降ってきたという設定とかなんとか――だ、だだ、大丈夫？？と思いますが、デスノートという大ヒットした原作の看板を背負う以上、それなりにいいものが出来上がってるということなんでしょうか？<br><br>　なんか心配だなあ☆という気持ちのほうが強いですが、「これが存外面白い！！」っていう結果になるといいなって思ったりもします。前とキャスト一緒っていうことは、ようするにリインカネーション的な内容になるっていうことなんでしょうか？？どうなんだろう（＾＾；）<br><br>　なんか最終回なのに、感想短くて申し訳ないのですが（汗）、うん、最終的に何言いたかったかっていえば、<strong>窪田くんの名演が凄かった</strong>、<strong>窪田くんの熱演が光ってた</strong>、<strong>窪田くんのキモイトは最高だ</strong>……などなど、窪田くんがもし主演じゃなかったら、このドラマはさらにかなりヤバかったという一言に尽きるような気がします。。。<br><br>　でもそれでもわたしはやっぱり、デスノート一生愛す！！ＬＭＮフォーエバーマイラブ！！な人なので、２０１６とかいう映画もおそらく見にいってしまうやもしれません（＾＾；）<br><br>　ではでは、久しぶりに短期集中（？）的にブログが更新できて良かったです♪（＾＾）<br><br>　それではまた～！！<br><br><br><br><br></font>
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<pubDate>Mon, 14 Sep 2015 22:40:13 +0900</pubDate>
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<title>デスノート【ドラマ】－１０－</title>
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<![CDATA[ <img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250706/13/rudvekia/dc/76/j/o0351050015629373253.jpg"><br><br><br><br>　<font size="4">もうＬたんいないし、なんか感想書くのめんどくなってきた(´・ω・｀)……のですが、次回で最終回ということで、な、なな、なんとかがむばりますよ！<br><br>　と、その前に――今週のお○ゃれイズムのゲストさんは、Ｌ役の山崎賢人さんだったんですねー(´・∀・`)ヘー<br><br>　何分わたし、朝ドラのまれ見てないもので……Ｌの役しか知らないんですけど、むしろ意外とＬ似っぽいキャラの御仁だったので、好感度がさらに上がった感じです♪<br><br>　でもなんかもうちょっと、「Ｌの役大変じゃなかった～？」、「どんなふうに役作りしたの？」、「現場の雰囲気は？」みたいな、デスノ絡みのお話があると嬉しかったんですけど（＾＾；）<br><br>　それはさておき、今回のデスノートは――こみくす☆第１０巻のみかみんの言い種ではありませんが、「(ノД`)・゜・。ドイヒー」と思われた方もいらっしゃったのではないでしょうかｗｗ<br><br>　いえ、わたし自身はそんなに「酷い……」とまでは思ってはないんですけど、かといって「うおおっ！！これはブログにでも感想書かなきゃこの興奮は収まらないぜッ！！ (*゜∀゜)=3」とかいうほどでもなく（＾＾；）<br><br>　そんなわけで、なんとも適当かつざっくり目な感じでいきたいと思いますm(_ _)m<br><br>　それにしても、デスノートのルール――『デスノートを紛失および盗まれた場合、４９０日以内に再び手にしないと、所有権を失う』なんていうのは、わたしも流石にもう忘れてました。。。<br><br>　ライトくんにとっては、この所有権を取り戻すっていうのがこの時の最大命題だったと思うんですけど……いえいえ、それにしてもまさか<strong>親子対決</strong>がドラマ内で演じられることになるとは思いませんでした<br><br>　大場てんていも、第１３巻で「親殺しだけは絶対に描かないと決めていた」とおっしゃってたと思うし<br><br>　でもあらためて、原作の夜神パパはキラの正体が誰か知らずに亡くなっただけでも、幸せだったのかもしれません<br><br>　あ、今ふーるー見たんですけど、まだ第１０話の映像、あがってないやｗｗ<font size="1">（←この文章を書いてた時はそうだったんです☆＾＾；）</font><br><br>　なので、細かいセリフ回しは再現できないものの、自分的なポイントは例によって（？）窪田正孝さんのキモイト化。。。<br><br>　いえ、あのライトくんはもう、デスノートの魔力に取り憑かれた、ゲスな犯罪者そのものの顔つきでしたよね（＾＾；）<br><br>　言ってみれば、＜指環物語＞のサウロンの指環の所有者と一緒っていうか。「デスノートは俺のいとしいもの、いや、いとしいしとなんだ！」的なｗｗ<br><br>　そして、デスノートに自分の名前を書くことで、ライトくんに命の大切さを説こうとした総一郎パパ (´；ω；｀)<br><br>　もっとも、この場面も原作ファンにはすごく抵抗感のあるシーンだったんじゃないでしょうか。ただ、脚本家さんの考えとして、もし最初からこのシーンが念頭にありきだったのだとしたら、「そりゃ幸子には最初から死んでてもらわないとならんわな」と思ったり。<br><br>　でも、夜神パパはライトくんひとりの父親じゃなくて、粧裕たんっていう娘もいることを思うと、やっぱり「う゛～ん☆」とは感じますよね。父親としてだけでなく、ひとりの警察官としても責任を取るみたいな覚悟が総一郎パパにはあったのだとしても<br><br>　ただわたし、このシーンについては、デスノート云々っていうことを抜きにして、全然まったく別の意味において――ちょっとだけ「アリ」<font size="1">（←？）</font>な気がしなくもなかったのです。。。<br><br>　仕事で忙しくて、息子や娘が普段は<strong>本当は何を考えているか</strong>なんて、知らない親御さんのほうが多い気がするのですが（自分比☆）、その息子が殺人というほど重い犯罪でなかったとしても、「何故そんなことを！」という問題行動を起こした場合……昭和設定のドラマなどでは「おまえがついていながら」的に父親が母親を責めるパターンが多いですよね（＾＾；）<br><br>　わたしの父も同じように、ギリギリ最後どうにもならなくなるまで、子供との対決みたいなことは避けるタイプの人なのですが、その点、夜神パパは最後、どうにかライトくんの――というか、息子の心とちゃんと向き合おうとしました。それこそ、命を賭けて<br><br>　ただ、悲しいのは……親の心子知らず、子の心親わからずという感じで、命まで賭けたにも関わらず、息子のライトくんには父親の気持ちが最後まで通じなかったことでしょうか<br><br>　これでライトくんの目が覚めてくれればと、そう総一郎パパは願っていたと思うのですが、ライトくんは「死後硬直がはじまる前に」とばかり、父親の手からデスノートを強奪し、なおかつペラリンコ嘘八百☆な嘘を引き続きつき放題。。。<br><br>　父親に「だったらその手にあるもの（デスノート）はなんだ」と問われ、ここでモンキー芝居第二弾を発動させたライトくんは……Ｌ死亡時とは違い、親に万引きがバレた時に証拠の品を目の前につきつけられた子供も同然の態度だったと思います。<br><br>　わたし、ここはデスノートっていう作品とはまったく別の意味ですごく現代的だなって思いながら見ました<br><br>「早く目を覚まして、昔のいい子のライトに戻ってくれ！」と父親は願い、息子のほうでは「選んだ道は違っても、やってることは父さんと同じなんだ！」との自説を主張。いえ、事は殺人というほど重大事ではなくても、親の言ってることと子供の主張とが食い違い、どこまでいっても平行線……みたいな喧嘩は、わたしも親としたことがあったり（苦笑）<br><br>　Ｌ（＝友達）に引き続き、父親にもキラという存在を否定され、それでも「神になるには心すら捨てる」覚悟で、新世界の<del>ハゲ</del>神を目指そうとするライトくん。<br><br><br>　　　　　～俺はレーゾンデートル魅上☆～<br><br>　ライト：「魅上、おまえに頼みたいことがあるんだ」<br><br>　みかみん：「かぁみぃ。このみかみィに、なんでもおまかせあーれー！！」<br><br>　ライト：「魅上、おまえ、キャラ的にちょっとウザイ(・∀・)」<br><br>　てるるん：「はっ、これは失礼致しました、神。『じゃあ、なんでもこの俺に任せてくれよ、チェケラ！(´・ω-)バチコーン!』なんていう感じでいかがでしょう？」<br><br>　ライト：「魅上、べつに普通でいいから」<br><br>　魅上：「えっ、普通！？普通っていうと……いや、普通ってどういうことだ？そもそも真の己とはなんだ！？俺にはァ、普通っていうことがァ、いちばんわからないィィッ！！」<br><br>（屋上で頭を抱えてうずくまるみかたん☆orz）<br><br>　ミサ：「（小声で）ねえライト、あの魅上って検事、ほんとに大丈夫？[o・д・]a 」<br><br>　ライト：「たぶん、大丈夫なはずと思う（でもほんとはすごく心配）」<br><br><br>　いえ、みかたんを演じてる忍成修吾さんに思うところは何もないのですが、なんかちょっと今週の回は見ててド○えもんの＜独裁スイッチ＞を思い出してしまいました（＾＾；）これは任意の生物を消すことの出来るスイッチで、デスノートとは違って、存在を消された人は最初から存在しなかったことになる……という、ドラちゃんの秘密道具の中ではかなりダークちっくなものです（笑）<br><br>　まあある意味、こっちのほうがデスノートより効率いい気がするのですが、それはさておき、友達（Ｌ）に続き父親のこともデスノート絡みで失ったライトくん。みかたんのこともミサのことも、必要がなくなった、あるいはむしろ生きていると存在が邪魔となれば、すらすらとなんのためらいもなくデスノートに名前を書けてしまえるだろうライトくん。。。<br><br>　これは死神のリュークも同じことを言ってた気がしますが、仮に相手がリュークでも、彼がデスノートに名前を書いて殺せる存在であれば、ライトはリューくんが「なんかこのごろウザイ」という理由からだけでも、あっさり消してしまいそうです<br><br>　あ、そーだ。わたし、昔やってたブログ(*/ω＼*)でデスノートと、ドストエフスキーの「罪と罰」、それにイワン雷帝のことを書いたことがあるんですけど、このイワン雷帝が短気を起こして息子のことを殴り殺したというエピソードを、今なんとなく思いだしました。<br><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20250706/13/rudvekia/15/20/j/o0116009015629373260.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250706/13/rudvekia/15/20/j/o0116009015629373260.jpg" border="0"></a><br><font size="1">【イワン雷帝と息子】イリヤ・レーピン<br><font color="red">（※大きいので気をつけてくださいね）</font></font><br><br><br>　なんにしてもみかたんは、自分が神にとって＜洋ナシ☆＞と判断された際にはあっさり消されるとは思ってないように見受けられるのは気のせいでしょうか？？(´・ω・｀)<font size="1">（いや、気のせいじゃないよたぶん）</font><br><br>　ところで、裏切りＢ！ｔｃｈとなった日村章子さんですが、登場時より南空ナオミさんに似てるな……と思っていたら、正体がハル・リドナーで、亡くなり方がやっぱりナオミちゃんでしたね<br><br>　ただ、メロのアジト（？）まで行って手榴弾のピンを抜いてるあたり、ナオミちゃんとは全然違いますけど――ライトくんがデスノートに書いた内容との矛盾は次週解消されるのでしょうか？？<br><br>　そして、松田さん率いる活躍の場のなかったＳＩＴ部隊といい、このあたりの描かれ方は原作と比べ、なんともいえずチープ感が否めませんが、メロたんはあっさり捕まり、そしてあっさり脱獄し、それからあっさり爆死してるように描かれてるのがなんとも言えませんよね<br><br>　いえ、むしろこのメロたんの扱いこそドラマのクォリティの低さ含めもっとも「(ノД`)・゜・。ドイヒー」と感じるところです（＾＾；）<br><br>　もちろんきっと生きてて、また次週登場することになるとは思うんですけど……最終回は一体どうなるんでしょうか？？<br><br>　だって、二時間拡張版でもない限りは、イエローボックスのあのあたりとか、到底描くなんて出来ないでしょうし、そもそもストーリー自体が、すでにそのラインにはのってない<br><br>　次週予告を見た限り、なんだかライトくんが新世界の神にでもなって、月に上昇していくところで終わりそうですが（もちろん自然浮遊で☆）、もうそこまで斬新なラストでも、オイラちっとも驚かないぜ？むしろ今となってはその線を期待したほうがよさげだぜ？とすら思います（＾＾；）<br><br>　ひとりまたひとりと＜必要悪＞としてデスノートによる殺人を重ね、友達（Ｌ）も父親のことも失い、と同時にキラ帝国のためならば他のどんな人間のことも消す覚悟のあるドラマライトくんは、ひどく孤独な独裁者といった印象を受けます。。。<br><br>　まあ、ライトくんには仮に愛してなくてもミサミサがそばにいるだろうから、そういう意味では孤独でもないのかな？？<br><br>　なんにしても、次週の最終回で半分以上崩壊しつつある色々な事柄についてどうオトシマエがつけられるのか――楽しみにして待ちたいと思います♪（＾＾）<br><br>　それではまた～！！<br><br><br>Ｐ．Ｓ．それにしても、自分の死んだあとのことをここまで用意して死んだＬたんって、まさしく超人Ｌですよね！！<br><br><br><br><br></font>
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<pubDate>Wed, 09 Sep 2015 00:43:08 +0900</pubDate>
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<title>デスノート【ドラマ】－９－</title>
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<![CDATA[ <img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250706/13/rudvekia/e8/39/j/o0314050015629373247.jpg"><br><br><br><br>　<font size="4">今回もとても面白かったデスノート♪（当社比☆笑）<br><br>　もちろん、Ｌが原作通りの展開になってしまったので……ただ単純に「あー、面白かった」っていうことではもちろんないんですけどね（＾＾；）<br><br>　冒頭で、「ここまでＬに詰められたら、もうキラの負けなのでは？？」というくらい、ライトくんのことを追いつめたＬ<br><br><br>　Ｌ：「Ｌ・ローライト……名前、それで合ってますよ」<br><br>　ライト：「まさか……デスノートじゃない？」<br><br>　Ｌ：「ええ。それはワタリが作ったニセモノです」<br><br>（原作では、ジェバンニの仕事だったものをワタリが！！いやいや、デスノートの複製なんて大変ですってばＬったらもうほんと、老骨にムチ打つことばかりしてｗｗ）<br><br>　Ｌ：「夜神ライト……いや、キラ（ニヤリ☆）君にわたしは殺せましぇーん。ゆえにわたしは死にましぇーん！！」<br><br>　ライト：「フッ。１０１回目のプロポーズか。日本のお笑い芸人だけじゃなく、おまえが日本のドラマにまで詳しいとは知らなかったよ、Ｌ！！」<br><br><br>（※ここで場面が変わって、ワタリとニアの会話になります。そして↓がその続き。。。）<br><br><br>　Ｌ：「このノートには、ライトくんの筆跡でぼくの名前が書かれています。自白以上の証拠、ありがとうございますいいかげん自分をキラだと認めたらどうですか？」<br><br><br>（ドバーン！！）<br><br>（ババン！！）<br><br>（ドン！！）<br><br>（ドン！！）<br><br><font size="1">（※ドラマ内の効果音なので、どうかお気になさらずm(_ _)m）</font><br><br><br>　ライト：「そうだ、俺がキラだ」<br><br>　Ｌ：「わたしの推理は、最初から正しかった。リンド＝Ｌ＝テイラーを替え玉として使った時から……世の中は正義が勝つように出来てるんです」<br><br>　ライト：「そうなってないから、キラが生まれたんだろ！！」<br><br>　Ｌ：「あなたのその、幼稚な計画を叩き潰してみせます」<br><br>　ライト：「警察にこんなことが出来るっていうのか」<br><br>　Ｌ：「まさか、世の中に必要とされてるとでも思ってるんですか？」<br><br>　ライト：「救われる人間が大勢いる。誰にも出来ないことが、キラなら出来るんだよ！！」<br><br>　Ｌ：「出来るのは人殺しだけです」<br><br>　ライト：「悪を裁いてるんだ！！」<br><br>　Ｌ：「自分が神にでもなったつもりですか！？」<br><br>　ライト：「キラは神にだってなれる！！」<br><br>　Ｌ：「わたしに言わせれば、救いようのない、愚かな人殺しです」<br><br>　ライト：「Ｌ……」<br><br>　Ｌ：「そして、たったひとりの友達でした。こんな形でなく出会いたかったです」<br><br>　ライト：「こんな形でしか出会えなかったんだよ、俺たちは」<br><br><br>　――ここで<del>役に立たない</del>捜査本部の面々がやって来ます。そしてここまでキラを追い詰めていながら……Ｌはあえなく天上人に……<br><br>　それにしても、ここでのＬとライトくんの会話は、もしかしたらファンの方によって評価が分かれるかもしれません<br><br>　確かにわたしも、Ｌとライトくんは（ある意味）似ているだけに解りあえなかったという気はするのですが、原作ではそこは曖昧にぼかされたまま終わったと思うんです。そして読者の中には、ふたりの出会い方が違ってれば、本当の友達だったんじゃないかな……と感じる方もきっと多かったと思うんですよね。<br><br>　でもドラマでははっきり、Ｌとライトくんは悪と正義として「分かり合えない」という結末までがはっきり描かれました。<br><br>　やっぱり＜ドラマ＞ですから、キラという存在を擁護する描き方はまずい……という部分はあると思うのですが、原作とか読んでるとこう、わたしも軽くキラというかライトくん側に傾くようなところはあったり。。。<br><br>　たとえば、職場内にいる自分にとっての「嫌な奴」が突然いなくなるとか、あるいは学校内でいじめの首謀者になってる生徒がある日死んだとしたら――その日からもしかしたら「キラさまさま」とか思って、てるるんみたいに「キラこそ正義ィッ！！」とかってネットで熱く書き込んでるやもしれぬ……とは思っていたりして（＾＾；）<br><br>　でもそこのところを掘り下げていって、「だからライトくん好き」みたいには、１００％絶対になれないのは何故かといえば――わたしの場合、ライトくんが１００％まったく好みのタイプじゃない、むしろドアのところにシャーペン挟めてたところでどん引きしたっていう感じだったからだと思います<br><br>　そして続くライトくんのモンキー芝居<br><br>　まあ、あのデスノートは偽物なわけですから、確かに原作ライトくんなら、ここまで一瞬にして機転が利いたとは思う。でもドラマ版ライトくんもまた、だんだん原作ライトくんのずる賢さに近づいてきたせいか、火事場の馬鹿力的にものすごいシナリオを一瞬にして生み出しますｗｗ<br><br>　Ｌに自白を強要されてノートに名前を書いた……だなんて、その前にＬが夜神月って途中まで書いてるだけに、妙に説得力があるじゃないか！！<br><br>　Ｌは本当に無念だっただろうなあ<br><br>　ここまで、ここまで、ここまで追い詰めていながら――チェスでいったらまさしくチェックメイトをかけたところだったのに、クイーンかビショップあたりでキングの駒をまさに取ろうとしたその瞬間……というところが、なんとも切ないです<br><br>　でも、わたしが個人的にドラマを評価するのは、原作ではＬって、「やはりわたしは間違ってなかった」と、真理を知ったところで事切れてしまうわけですけど、ドラマ版Ｌはそれ以上にかなりのところライトくんに詰め寄ることが出来たということ……この点についてだけは高く高く評価したいって心からそう思いました(´；ω；｀)ブワッ。<br><br>　あとでライトくんは、「正義が勝つんじゃない。勝った者が正義なんだよ」なんて言ってましたが、この時点でわたし、キラって間違いなく絶対Ｌに負けてると思う。デスノートなんていう飛び道具（？）で殺人を行う相手を、これだけの短期間で調べて確かな証拠を挙げたということ――まさしく＜世界一の探偵＞の名に恥じない素晴らしい業績だと思います。。。<br><br>　それと、ドラマではもうひとつ、原作内でもあって欲しかったシーンとして、Ｌのお墓の前でライトくんたち捜査本部の面々が黙祷を捧げるといったシーンがありましたよね。お墓のほうもまた、真っ白い十字架の立てられた、Ｌらしいとても綺麗なもので……松田さんあたりが「♪千の風になって～」と歌っていたら、もっと完璧だったと思います（もちろん嘘です☆）。<br><br>　もっともわたし、二次小説の書きすぎで、Ｌとエースをねらえ！の宗方コーチについてはふたりとも、わたしの心と脳内で間違いなく死んでないことになってる感じなんですけど（＾＾；）<br><br>　それはさておき、ここから第二部の展開へ入っていくことに<br><br>　ただし大きく違うのは、ワタリ→死んでない。レム→もちろん死んでないというか、砂になってない。ニア→考えられないことに夜神ライトにすぐ顔見せしている……など、ドラマのオリジナル要素がてんこもりという展開！！<br><br>　もちろん、ニアに関してはそうじゃないとドラマとしてお話を進めずらいというのがあるとは思うんですけど――捜査員の日村さんが突然、裏切り者のＢ！ｔｃｈになってるのがもしかしたら一番の驚きどころだったかもしれません<br><br>　でも、Ｌが持ってるのが偽のデスノートだっていうのは、視聴者にすぐ丸わかりだったのと同様に、日村さんがニアの指示の元動いてるっぽいなっていうのは、これもまた誰もがすぐ思いつく展開だったり（＾＾；）<br><br>　あ、もちろんだから面白くないっていうんじゃなくて、わたし自身そこは「そー来たか」と思いましたし、脚本家さんを責めるものではまったくありません<br><br>　いやいや、それにしても死してなお、まるで亡霊のようにライトくんにまとわりついて、最後の最後まで苦しめる要素をいくつも残していったＬ。もうこれほんと、実際にはキラってこの時点で完敗してるも同然だと思います（＾＾；）<br><br>　ライトくんがＬの残していったメッセージビデオを見て、「こいつはどこまで俺を……ッ！！」ってギリギリ歯ぎしり（？）するところ、すごく良かったです（笑）そしてワタリもニアも「夜神ライトがキラだ☆」というＬの伝言を知ってるだろうに、素知らぬ顔をして一緒に働いてるところもおそろしや！！という気がしたりｗｗ<br><br>　ニア／メロについては、多くの方が色々イロイロいろいろ言いたいことがあるとは思うんですけど、そことは別に、演じてる役者の優希美青さんはすごく大変だと思うんですよね。メロとニアをそれぞれ演じ分けるっていうのと、時々腹話術師にもならなきゃいけないっていうのがなんとも（＾＾；）<br><br>　そして早速、「Ｌを死に追いやった者は検察にいると思うんです」と、鋭い推理を展開してみせるニアたん♪<br><br>　おっと神、またしても苦しい展開だじょ！（ダレ？？）デスノートを押収しにきた地検１５名の中にＬの名前をデスノートに書いて殺した者がいると、捜査の包囲網をすぐに縮めたニアたん……神、またしても神なのに大ピンチ！！<br><br>　でもここはもしかしたら、キラとみかみんが繋がってるって知る上で、原作以上に自然な描写のような気もしたり。。。<br><br>　それにしても、「ライトさんって呼んでもいいですか？」なんて、ニアも可愛い振り（？）して相当腹黒ですよねｗｗ「所詮子どもだ☆」と油断させておいて、そこから地の底の地獄まで突き落とす作戦と見た（・∀・）<br><br>　そして、ライトくんの妹である粧裕ちゃん誘拐の件なんですけど……いえ、設定だけ見たとしたら、オイラ、かなり萌えると思いますた（笑）でも、初期設定として「性格ブス」っていうのが刷り込まれてるせいか、原作粧裕たんに感じるような「デスノート登場人物中、唯一の癒し」といったものを何ひとつとしてドラマの粧裕たんに感じられずorz<br><br>　いえ、原作のイメージにかなり近い粧裕たんがドラマで演じられてたとしたら、あの縛られてるシーン見ただけで、「まま、ままままだ、十一時台だけどいいの？？」みたいに思って、かなりドキドキしたと思います<br><br>　でもなんか見てて、「あー、べつにドラマ版の粧裕たんはこのまま殺されちゃってもべつにいいや☆」としか思えない悲しさがあると言いますか（＾＾；）<br><br>　それはさておき、日村章子捜査員の裏切りがここで発覚<br><br>　そして次週の予告にて、ニアたんがメロ化してたことから、「そーいうことになるのね」と、来週の第１０話目以降がちょっと心配にｗｗ<br><br>　なんにしても、視聴率のほうも二桁台に回復したことだし、このまま失速することなくドラマ版デスノートはドラマ版デスノートとして革新的な終わり方をして欲しいと思います♪（＾＾）<br><br>　それではまた～！！<br><br><br><br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/rudvekia/entry-12914796283.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Sep 2015 22:20:00 +0900</pubDate>
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<title>デスノート【ドラマ】－８－</title>
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<![CDATA[ <img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250706/13/rudvekia/ba/dc/j/o0920131615629373239.jpg"><br>　<font size="1">そういえばわたし、ＬＣＷの単行本は持ってるけど、この文庫本のほうは買ってないやｗｗそしてＭさんって結局、どなただったのでしょうか（＾＾；）</font><br><br><br><font size="4">「お゛お゛お゛お゛、そうきたかーっッ！！！(*゜∀゜)=3」という、今週は何かそんな回だったような気がしますｗｗ<br><br>　いえ、もうここまで来たら「原作ではこうなのに……ブツブツ」とか言って比較しても仕方なく、ドラマはドラマでまったく別物として見るべきっていうことなんだと思います（＾＾；）<br><br>　今週の回はあとでもう１回ふーるー☆で見ても全然いいです♪あ、でもとりあえずここに書く感想（？）では、例によって科白まわし等は極めてテキトーだっていうことでよろしくお願いしますm(_ _)m<br><br>　見ててまず最初にびっくりしたのが、ミサミサが暴漢（笑）<font size="1">←笑うな</font>に襲われたシーン<br><br><br>　～ミサミサのいる病室にて～<br><br>　ライトくん：「ミサ、ノートのことは思い出したか？」<br><br>　ミサミサ：「ノートってなんのこと？っていうか、森の中をド○ルドの格好した変質者がうろついてて～。ミサ、マジで怖かったの。ぐっすん」<font size="1">（←もちろんダックじゃなくて某ハンバーガー屋の・笑）</font><br><br>　ライトくん：「（お、女を殴りたいと思ったのは初めてだ……つーか、マジで使えねえ、この女）」<br><br>　ミサミサ：「ごめんね、ライト。ミサ、ライトの役に立てなくて。でもそのかわりミサ、ライトのためになんでもするよ？」<br><br>（ちらっと後ろのベッドに目をやるミサ）<br><br>　ライトくん：「そっか。まあ、ちょうどベッドもあることだし……（どうせこの女はこの程度の利用価値しかないんだ。だったらさっさとやってしまえ）」<br><br><br>　あー、いえその……↑のライトくんは、「こんな夜神ライトはいやだ☆」が若干混じってますね<br><br>　なんにしても、それはさておき。。。<br><br>　デスノートの入った缶々（笑）を奪ったのは、油多川という元探偵社に勤めていたとかいうしょうもないチンピラ☆でした。<br><br>　そしてそのしょうもないきんぴらごぼうの好きな（※推測）チンピラを雇っていたのが忍成修吾さん演じる魅上照で……ここから下手したらデスノートはまったくの別番組になるという可能性も<br><br>　<strong>新世界を創世するニューヒーロー、削除マン、ここに誕生！！！</strong><br><br>　みたいな？？<br><br>　だって、リュークがニューヒーロー誕生とか、おかしいこと言うから（笑）<br><br><br>　リューク：「そんで、その削除マンっていうのは、具体的にどんなふうに世直ししていくんだ？」<br><br>　みかみん：「『♪ひと～つ、人世の生き血をすすり、ふたつ、不埒な悪行三昧、 み～っつ醜い浮世の鬼を、退治てくれよう、削除マン～』っていうのが決めゼリフなんだけど、どうかな？( ´艸｀)」<br><br>　リューク：「つかそれ、桃太郎侍のパクリなんじゃね？」<br><br>　てるるん：「チッ。リュークは死神のくせにどうしてそんなに日本の時代劇に詳しいんだ？ ( ｀д´)ケッ!」<br><br>　リューク：「この間再放送で見た……いや、ま、この際そんなことはどうでもいいか（・∀・）」<br><br><br>　いやいや、そんなことより、ここでキラとキラの崇拝者魅上は繋がっていくわけですけど……みかみんの過去はドラマで見た場合、なんか妙に説得力がありました原作の場合はあくまで漫画として読んでた気がするんですけど、確かに今の世の中、このくらい世知辛いっていうか、荒んでるってゆーか。。。<br><br>　それにしても、油が川の流れのように多い油多川を追っていったライトくんはちょっと格好良かったですね♪（＾＾）<br><br>　それに引き換え、松田さんのあのへっぴり腰……本当に警官として訓練をちゃんと受けたのかどーかと疑ってしまいます（笑）<br><br><br>　ライトくん：「ここは僕のかわりにおまえが追うところだろうが、松田ァァッ！！！」<br><br>　松田さん：「い、いや、それが……あの大家のおばちゃんにしつこく迫られちゃって……」<br><br>　ライトくん：「あ、ほんとだ。松田さん、首のところにキスマークついてるし（・∀・）」<br><br><br>　いえ、松田さんが仮にマダムキラーでもなんでも、そんなこともどうでもいい（笑）<br><br>　油の多い油多川さん、メロに殺られて死んでしまいましたよねこの後始末が気になるのって、わたしだけですか？？<br><br><br>　油多川：「うぶぅッ！！た、頼む、もう勘弁してくれっ。な、なんでもするから……俺のとっておきの油、おまえにやるから……ひでぶッ。がはぁッ！！」<br><br>　メロ：「油がなんだってぇ？そんなもの、俺たちにとって一体なんの役に立つ！？」<br><br>　油多川：「俺、油たくさん持ってんだ。売って金になるくらい……だから、それで、か、ん、べ、ん……（ガクリ☆）」<br><br>　ニア：「メロ、流石にやりすぎだよ。この油の多いおじさん、死んじゃうよ」<br><br>　呪いの人形：「その油ってのは、こいつの体から出たのを溜めたやつか！？きったねえ。そんなもんいらねえや。ぺっ！」<br><br>　ニア：「それより、このこと、Ｌに連絡するからね」<br><br>　～Ｌと通信中～<br><br>　ニア：「あ、Ｌ？例のチンピラ、ノートの入った缶々をなんとかいう検事に渡したんだって……」<br><br>　Ｌ：「そうか。その検事について何か手がかりはないか？」<br><br>　ニア：「調べてはみるけど……それより、油の多いおじさんが死んじゃった。どうしよう、Ｌ」<br><br>　Ｌ：「ワタリに言って、油の多い川に流すことにするから、ニア、おまえは何も心配しなくていい」<br><br>　ニア：「ほんと！？殺ったのはもちろんぼくじゃないんだよ。メロが殺ったんだ」<br><br>　Ｌ：「そんなことはわかってる。それよりもそんな油ぎった場所からは一刻も早くでろ。わかったな？」<br><br>　ニア：「うん♪あ、Ｌ。Ｌは油なんている？押入れを見たら売れるくらいいっぱい油があったけど……」<br><br>　Ｌ：「いらない」<br><br>　～Ｌとの通信終了～<br><br>　Ｌ：「ワタリ、そういうことだから……」<br><br>　ワタリ：「また勝手なことを……ε=(￣。￣;)フゥ」<br><br><br>　くだらない油ネタ☆が長くなりましたが（汗）、ここからはほんとに真面目な話（｀・ω・´）ゝ キリッ<br><br>　キラＬの佳境、クライマックス、一騎打ちィィィッ！！！みたいな、今回はそんな回でしたよね。<br><br>　いえ、実をいうとわたし、今回のお話はてっきり原作通りＬがピーッ！！（言葉にしたくない☆orz）になるものとばかり思っていたので、ちょっとばかり居住まいを正しつつテレビの前に正座しておったのです。。。<br><br>　ほんと、後半部分のＬとライトくんの１対１の勝負は自分的に最高でした・゜・(ノД`)・゜・。<br><br>　なんていうか……来週の予告見てて、Ｌは間違いなく――ということになってしまうとは思うんですけど（泣）、原作でも映画でもなかったドラマ独自のシーンとして、確かにライトくんの口からこういうセリフを聞きたかったとか、Ｌだったらこのくらいのはったりかましてライトくんのことを追い詰められたはずだとか……ここのところは本当に一瞬たりとも目を離せませんでした（ガン見☆）<br><br>　Ｌにとって、ライトくんはそもそも限りなく黒に近い灰色的な最有力容疑者であり……隠しカメラを通して、キラ＝夜神ライトということに関し、残すべき証拠的なものを捜査本部に残してからＬが洩らした本音。。。<br><br>　あ、その前に、テニスのラケットですぱこーん☆とデスノートを打ったＬは最高でした！！！<br><br>　そしてここからがＬたんの、ライトくんに対する自白強要タイムのはじまり（←？）<br><br><br>　Ｌ：「こんなはずじゃなかったんです。犯人なんか僕にとってどうでもよかったんです。まったく手がかりのない事件を解明することのほうが快感だったので……でも君と出会って、初めて興味がわいてしまいました。どうしてこんなものを使いはじめたの？誘惑に負けたの？<br>……」<br><br>　Ｌ：「そして夜神ライトはキラになった。いや、そうじゃない。世の中の犯罪を憎む声が夜神ライトをキラに変えた？でもそれって言い訳だよね？君を止めてあげたいんだよ。だって、友達だろ？だから負けを認めてよ。キラだってさ……」<br><br>　ライト：「俺じゃない」<br><br>　Ｌ：「もうカメラは回ってないよ？」<br><br>　ライト：「俺がキラなら、とっくに死んでるはずだろ！！そのノートに書いてあるルールが、証明してるだろ！！」<br><br>　Ｌ：「これが本物ならね……」<br><br><br>　――な、ななな、南斗水鳥拳ではなく（古っ☆）、デスノートにライトくんの名前を書くというＬの鬼畜（？）の所業！！<del>次回北斗の拳のツゥッ！！デスノートに名前を書かれたケンシロウ</del><font size="1">（←気にしないでください）</font><br><br><br>　Ｌ：「きっと自分じゃ戻れなくなってしまったんだよね」<br><br>　ライト：「違う」<br><br>　Ｌ：「だから僕が止めてあげるよ」<br><br>　ライト：「止める？俺の名前を書いたら、おまえも死ぬぞ！！」<br><br>　Ｌ：「十三日後にあの世で会いましょう」<br><br>（さらさらとボールペンで＜夜神月＞と途中まで書くＬ）<br><br>　ライト：「やめろ……書くなあァァァッ！！！」<br><br><br>　――おっと、追い詰められたライトくん、ここで若干キモイト化したぞ！！（｀・ω・´）<br><br>　それはさておき、ライトくんの手によって吹っ飛ばされたデスノート。そしてライトくんを押し倒す……じゃないや、ライトくんに掴みかかるＬ。<br><br><br>　ライト：「離せぇぇッ！！」<br><br>　Ｌ：「なら、負けを認めろ！！」<br><br><br>　最後まで勝ち負けに拘ってるＬ、かーわいい(*´∀`)ウフフ。なーんて言ってる暇はありません<br><br>　ふたりはデスノートを奪いあうようにして、互いに蹴ったり殴ったり……。<br><br>　ライト：「邪魔するなァァァッ！！」<br><br>　Ｌ：「がはっ。うわぁぁぁぁッ！！」<br><br>　――バキィッ！！とＬのパンチがライトくんに炸裂。。。<br><br>　Ｌ：「いいかぁ！！正義が必ず、勝つんだよォッ！！」<br><br>　Ｌの気迫に押されつつも、ライトくんも負けてません！！<br><br>　ライト：「うぉぉぉぉっッ！！オラァ、うりゃあ、うわぁぁぁっ！！」<font size="1">←実際の描写とちょっと違うかな？？</font><br><br><br>　この場面、腕力ではＬよりもライトくんのほうが勝ってたっていうことなんでしょうか？？（｀・ω・´）<br><br>　わたし的には原作のＬとライトくんが本気でやりあったら、最終的にＬが勝つ気がするんですけど……なんてことはさておき、デスノートを再び手中に収めたライトくん<br><br><br>　Ｌ：「僕の名前は知らないだろ？無理だよ。君に僕は殺せない。負けを認めて罪を償うか、自分の名前を書いて死ぬかだ。どちらを選んでも、君の負けだよ。諦めろ、夜神ライト！！」<br><br>　ここでもしつこく勝ち負けに拘ってるＬ……もう、可愛いったら (〃艸〃) <br><br>　いえいえ、そんなわたしの私情はさておき、ここでかぁみぃの忠実なしもべ、てるるんから<del>愛の</del>メールが<br><br>　そしてそのメールの内容を見るなり、顔が除々にド○えもん化していくライトくん。。。(｀(エ)´)ノ_<font size="1">（いや、わたしの目にはそう見えたってだけ☆）</font><br><br><br>　ライト：「はっ、はは……フハハハハッ。やぁぁぁっとわかったぁ。流河、いや、Ｌ、いや、Ｌ・ローライト！！」<br><br>　黄門さまの印籠のように、スマホをＬに見せつけるライトくん。いやーっ、やめてー、Ｌが死んじゃうーっ！！あーでも、ここでＬたんが死んじゃったりしたら、真っ先に疑われるの、ライトくんだよ。そこ、わかってる？？ （｀・ω・´）<br><br><br>　――ドドン！！<br><br>　――ババン！！<br><br>（※あ、ただのドラマ内の効果音ですｗｗ）<br><br><br>　ななな、ぬわんとお（ウザッ☆）、かぁみぃを崇拝するみかみんが、映像越しに見たＬの本名をライトくんに送っていたのです！！ずるい、汚い、あんたなんか弁護士じゃない！！ヽ(｀Д´)ノ.（だから、検事だっての）<br><br><br>「神……」（そしてここでみかみんも何故かド○えもん顔にｗｗ）<font size="1">←いえ、単に笑った時のしわがドラちゃんのひげに見えるってだけ☆</font><br><br><br>　ライト：「おまえに負けるわけにいないんだよ。犯罪のない、理想の世界を作るんだ。そのためなら俺は……」<br><br>　Ｌ：「ライトくん……」<br><br>　ライト：「俺はァッ、なんだってやるって決めたんだよォッ！！」<br><br><br>　――先ほどのＬに負けず劣らずさらさらと、デスノートにＬたんの本名を書きこむ神！！いやー、やめてー、そんなのらめぇーっ！！！ ΣΣ(゜д゜lll)<br><br>　若干キモイト化……というより、わたしの目にはド○えもんっぽくなりつつ、Ｌ・Ｌａｗｌｉｅｔとデスノートに名前を書いてしまった憎らしい神！！キィィッ！！ヽ(｀Д´)ノ.<br><br>　嗚呼、そしてここでスタッフロール（だっけ？）が流れはじめ――Ｌが心臓麻痺で死んで＞＞続く。となるのかと思いきや！！！<br><br>　ライト：「Ｌ、出来るなら、おまえにも見せてやりたかった。キラが創る世界を……出来るなら、ずっと、ずっと友達でいたかった。けど、こうするしかないんだよ……さよなら、Ｌ・ローライト」<br><br>　ででで、でもでもでもでも（しつこいな）、よだれを垂らしたキモイトｏｒキモドラが、Ｌ・ローライトを振り返ってみると……ししし、死んでないよ、Ｌたん！！そして若干歌舞いてるＬたん、キモい笑顔とともに完全復活！！！（※この場合のキモいはライトくんと違って１００％ホメコトバ・笑）<br><br><br>　Ｌ：「フッフフフフフ……」<br><br>　ライト：「い、生きてる……！！」<del><font size="1">（腸内でＬ乳酸菌が）</font></del><br><br>（ど、どうして……どうして生きてるんだ）<del><font size="1">（腸内でＬ乳酸菌が）</font></del><br><br><br>～『デスノート、第９話へ続く』～<br>　<br><br>　なんだか、こうして文字だけさらってみるとなんとも微妙ですが（笑）、ここから次週の予告見て、かなりがっかりしたわたしですorz<br><br>「そこは原作通りかよォォッ！！」とか思って<br><br>　でも原作以上にＬたんのライトくんに対する追い詰め度が高かったので、そこはわたし的に超高評価といったところではあります♪<br><br>　でも次週でＬが――ということになって、以降登場しないとしたら、せっかく二桁台に持ち直した視聴率があっという間にまた落ちる気がするのは、わたしの気のせいですか？？<br><br>　なんにしても、今週のデスノートはすごくすごーく面白かったです<br><br>　ライトくん役の窪田正孝さんのあのヨダレは、間違いなく確信犯ですよね（笑）原作と同じく、ここはヨダレ垂らすくらいじゃないと……という確信犯的熱演が見事でした！！<br><br>　そしてドラマ版のＬは、今回の回を見て１００％すごく好きになりました♪今までは大体９２％くらい好きな感じだったんですけど、今回でもう完璧１００％好きになりました。まあ、おまえの意見なんて誰も聞いてねえよ☆とは思いつつ（笑）<br><br>　まあ、わたしが一視聴者として見た場合、「神、ヨダレたれてるって」とか、「顔がド○えもんだって(・(エ)・)ノ_☆」とか、軽く突っ込みを入れることにはなるんですけど、そうした部分も含めてドラマ版デスノートは今回、見ててすごく楽しかったです♪（＾＾）<br><br>　あと、今回もＬたんとニアと呪い人形の３ショットがあったり……今回のジグソーパズルは白じゃなくて黄色だったのは、＜希望＞をニアに託すっていう意味があったのかなって思ったりもします<br><br>　他にも色々書きたいことは残ってるものの、大概がくだらないことばかりなので（笑）このくらいにしておきますね（＾＾；）<br><br>　それではまた～！！　<br><br><br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/rudvekia/entry-12914796280.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Aug 2015 20:05:00 +0900</pubDate>
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<title>デスノート【ドラマ】－７－</title>
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<![CDATA[ <img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250706/13/rudvekia/e0/8f/j/o0987142615629373228.jpg"><br><br><br><br>　<font size="4">あ、ドラマではライトくんとＬの愛の手錠生活はないんですねｗｗ（笑）<br><br>　<br>　Ｌ：「残念です……一緒にお風呂に入ったり、連れションしたり、ライトくんの生着替えシーンを写メったり出来ないなんて……」<br><br>　ライト：「おまえ、絶対全然残念がってないだろ！？」<br><br><br>　みたいな？？（＾＾；）<br><br>　あ、でも前回の第６話は視聴率が１０．２％と、二桁台に持ち直したみたいで良かったです♪（＾＾）<br><br>　みんなミサのエロい監禁シーンを期待してたのに、存外期待外れでがっかりorzという意見を見て、「ああ、なるほど☆(・ω・)」と少し思ったというのはさておき。。。<br><br>　個人的に今回の回は結構好きでした<br><br>　まあ、手錠生活はドラマとしてなくても仕方ないと思いつつ、今回一番自分的に良かったと思ったのは、白ライトくんとＬの友情だったでしょうかｗｗ<br><br>　仮に限りなく嘘くさい友情だったにしても、確かに＜Ｉｆ＞としてふたりにはこうあって欲しかったな……という原作に沿ったドラマ独自の演出があって、その点はすごく良かったような気がします♪（＾＾）<br><br>　もっともわたしの場合、ライトくんに感じるところは何もないとはいえ、ライトくんとＬの間に友情があって欲しかったというファンの方にとっては嬉しい演出だったんじゃないかなって思ったり（いえ、この場合やおいとか関係なく・笑）<br><br>　そして、ライトくんのことなどどうでもいいわたしにとっては――こちらの＜Ｉｆ＞シーンのほうがさらに重要でした！！！<br><br>　Ｌとニアのまさかのツーショットォォッ！！！あーでも、呪いのメロ人形入れたら幻のスリーショットかな（笑）<br><br>　いえ、映画でもニアとのツーショットはもちろんありましたけど、あっちは銀髪坊やじゃないので（＾＾；）<br><br>　そして、「やっぱり原作通りＬって、……ということになってしまうのね」と思うのと同時に、ニアたんが二重人格者なので、その部分を本当にうまく制御しつつキラを無事逮捕できるのかどうか、なんだかとっても心配ですorz<br><br>　あーでもほんと、ドラマのニアたんは完璧おにゃのこ☆だけど、ここは原作であって欲しかったＩｆシーンだったので、ふたりが白パズルやってるところは思わず胸がほっこりしてしまいました<br><br>　あとは神が清掃員に化けてたりとか、前半があんまりベタベタ☆な盛り上げ方だったので、「これ、大丈夫か？？」って思ったんですけど、自分的に後半は大体面白かったかな～なんて（いえ、もちろん設定的に色々穴だらけだけど、もうそんなことはどうでもいい・笑）<br><br>　奈南川氏が原作と違って美形じゃないとか、レムもきっと心の中で「火口なんかじゃなく、もっとイケメンの男にノートを拾わせりゃ良かった。チェッ☆」と思ってそうとか、例のアイウエコンビが見事に抹殺されてるといったこともまあどうでもよく――白場維人さん、原作より安らかに死ねたっぽくて良かったと思ったり ( -人-)<font size="1">（合掌）。え、そこなの？？</font><br><br>　あと、Ｌがレムの姿見てびっくりするところも良かったです<br><br>　あの転び方は、こみくす４巻の＞＞「死神……そんな物の存在を認めろとでも言うのか……」とＬが言った時のすっ転び方ですよねｗｗ<br><br>　でもあそこ、下コンクリートだから、Ｌのあの転び方はちょっと尾てい骨痛そうとか思ったり<br><br>　ライトくんとＬが眩しい照明を背後に浴びて、ふたりで火口を追い詰めるシーンはほんと、演出的にすごく良かったな～なんて思ったり♪（＾＾）<br><br>　他局だけど、なんだかまるで、某刑事ドラマの＜相棒＞みたいではありませんか（笑）<br><br>　でも結局、ライトくんはデスノートに触れたことで記憶を取り戻してブラックライトに逆戻りし――「計画通り！！！」の名シーンが演じられることに（あ、わたし前回の感想で「計画通り」じゃなくて「予定通り」って間違えて書いちゃった）<br><br>　この前にあった、ライトくんがＬを銃弾から守るシーンも良かったような気がします。あ、わたしライトくんには何も感じるものがないんですけど、単にドラマの演出的にうまいって思ったんですよね（＾＾；）<br><br>　だって、いくら疑い深いＬでも、ここまでされてさらにライトくんを疑うっていうのは……流石にちょっと難しいという前提があった上で、ライトくんがデスノートを手にしたままでも、＜それ以上何かが起きる＞とまでは計算できなかったと思うんです。<br><br>　そして来週は――予告を見た限りだと、Ｌの死に方は原作とはかなり変わった形になりそうなので、今からなんだかドキドキしてきましたorz<br><br>　それにしても、ライトくんを演じてらっしゃる俳優の窪田さんは、今回ライトくんを演じるに当たって……相当キモ顔の研究をなさったのでしょうか（笑）「役者としてのプライドなど……捨てる！！」とばかり、鏡の前で練習なさったとしか思えないくらいの迫真の演技♪（＾＾）<br><br>　前回のポリグラフのシーンではまるで、鯉の霊が乗り移ったかのよう――なんてつい思ってしまったのですが、なんか個人的に「いいよ、正孝！！その調子で神をキモく演じきって！！」とか、思わず心の中で応援してしまったり（笑）<br><br>　あ、一応誤解のないように最後に書いておくと、俳優さんとしての窪田さんのことは大好きです。ただわたしの場合、１００％原作Ｌファンだっていうそれだけなので（＾＾；）<br><br>　あと、Ｌはこのごろよく原作Ｌを思わせるアングルになるので、その点が見ていてすごく楽しかったり♪（＾＾）<br><br>　なんかギャグ☆を取り入れる余地のない真面目（？）な感想になってしまってほんとすみません<br><br>　それではまた～！！<br><br><br><br>　Ｐ．Ｓ．そういえば突っ込むの忘れてたけど、Ｂがビヨンド・バースデイじゃなくて残念だったのはわたしだけ？？（笑）<br><br><br><br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/rudvekia/entry-12914796273.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Aug 2015 19:27:23 +0900</pubDate>
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<title>デスノート【ドラマ】－６－</title>
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<![CDATA[ <img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250706/13/rudvekia/61/11/j/o0346050015629373219.jpg"><br><br><br><br>　<font size="4">前回の視聴率、８．２％ですか<br><br>　これはあんまりよくない流れですね……というのも、わたし的に今回はあんまり面白くなかったというか、ストーリーとして必要な箇所なのはもちろんわかってるんですけど、かなり冷静に見ました（＾＾；）<br><br>　もちろんこれ、「もうデスノート知らん奴なんかおらんやろ☆」という前提がありそうなんですけど、わたしがもし漫画や映画を両方知らずに純粋な気持ちで見た場合、ストーリーとしてはあまり面白くないんじゃなかろうかという気がしたり<br><br>　いえ、なんでそう思うかっていうと、ノートの所有権を失ったら記憶を失うとか、都合良すぎるし、今度は第三のキラを追うとかなんとか――「何これ。ドラマとして破綻してるやん」と思ったような気がするｗｗ<br><br>　漫画とか映画のほうはそれぞれの設定が生きてるし、ヨツバキラ編も漫画として読む分には面白い。でも、まさかドラマでヨツバキラ編をやるとは思わなかった唯一の救い（？）は、来週でスピーディにすぐ決着が着くことだと思うんですけど……それにしても、ヨツバグループの８人は上場企業の幹部というよりは、全員ヤクザみたいにしか見えないですね（まあべつに、どうでもいいけど＾＾；）<br><br><br>　鷹橋（仮）：「それにしても、キラは何故自分のためにノートを使わなかったんだ？」<br><br>　火口（仮）：「前のキラはまだケツの青いガキだったんだろ。俺たちみたいな<strong>エグザイル</strong>と違って」<br><br>　葉鳥：「火口……もしかしておまえ、エグゼクティヴって言いたかったのか？そんなことだから開発部部長から、開発室室長に格下げになったんだ」<br><br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br><br>（後日談☆）<br><br>　奈南川：「では紙村。逆に聞くが、誰がキラだと思ってる？」<br><br>　紙村：「……おそらくは、鷹橋か火口あたり………」<br><br>　三堂：「火口だろうな。葉鳥が火口の失言を笑ったあとに死んだからな。俺はあの瞬間から、キラは絶対に火口だろうと踏んでいた」<br><br>　奈南川：「フッ。みんな大体わかってるじゃないか」<br><br><br>　みたいな？？（＾＾；）<br><br>　ヨツバグループの社員のうち、誰が誰なのかまだよくわからなかったので、（仮☆）ということにさせていただきましたm(_ _)m<br><br>　それにしても、原作にあった中で削られてしまったと思しきエピソードで、残念なところが自分的に二箇所くらいあったかなーという気がしなくもなかったり。。。<br><br>　ひとつ目が、Ｌとライトくんの喧嘩シーンで、Ｌがカポエラ蹴りを繰り出すところ。そしてふたつ目がＬが「わたしが……変態☆」とつぶやくシーン（笑）<br><br><br>　Ｌ：「さっきトイレに行ってから４分しか経っていません。我慢してください」<br><br>　ミサ：「何よ！そう言わなきゃずっとこのままじゃない！！またミサのオシッコしてるところ見れるよ。楽しくない？この……変態！！！」<br><br>　Ｌ：「（わたしが……変態……）弥、今からそっちへ行って、わたしが直々に取り調べる。少し待っていろ」<br><br>　相沢：「Ｌ、一体何を……」<br><br>　松田：「そうですよ。直々に取り調べって、今度は何をするつもりですか！？」<br><br>　Ｌ：「わたし、世界一の探偵ですよ？変態とまで言われてこのままおめおめと引き下がれません。弥ミサには、わたしがどの程度の変態なのかを思い知らせてやるつもりです。ワタリ、一時的に弥の部屋の映像と音声をオフにしてくれ」<br><br>　模木：「まさかＬ、この間貸したＡＶの『イケナイ監禁部屋』をそのまま再現するつもりじゃ……」<br><br>　相沢：「えっ！？そういうことならＬ、俺もついていきますよっ」<br><br>　松田：「ずるいですよ、相沢さん。僕だってミサミサと色々エロいことしたいのに……Ｌ、僕もついていっていいですか！？いいですよね！？っていうか、駄目だと言われても絶対ついていきます。なんといっても相手は凶悪犯罪者のキラかもしれないんですからっ」<br><br>　日村：「（キラ対策室本部はもう終わったわね……わたし、ニアのところにでも行こうかしら）」<br><br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br><br>（実際のＬの変態度☆）<br><br>　Ｌ：「ミサさん、いつも着ている水着の色は何色ですか？」<br><br>　ミサ：「えーっと、よく着るのは白かな。でも黒いのや水色のも持ってるけど、なんで？それに撮影でも色んなの着るしね」<br><br>　Ｌ：「そうですか。（ドキドキ）じゃあ、いつも履く靴下も当然白なんでしょうね？」<br><br>　ミサ：「もしかしてストーカーさん、靴フェチかなんか？ミサの足の匂いかがせてあげたら、ここから解放してくれる？」<br><br>　Ｌ：「それは出来ませんが、わたしが足フェチなのは本当です（指をしゃぶりつつ真顔☆）」<br><br>　相沢：「（おい、もしかしてＬ、あの程度で自分がエロい質問してるとか思ってんのか？）ヽ(゜～゜o)ノヤレヤレ」<br><br>　松田：「（どうもそうらしいですね……っていうか、Ｌって絶対僕と同じくＤＴだって今確信しました）ヒソヒソ☆(￣▽￣)lll)」<br><br><br>　いえ、べつにわたし、本当にＬが足フェチだとかなんとか、全然思ってないんですけどね（笑）<br><br>　原作デスノの１３巻にある４コマのネタってだけですm(_ _)m<br><br>　あと、今回もまたドラマ内の正確なセリフ回し等は覚えてないっていうことで、よろしくお願いします<br><br><br>（ライトくんが夜神パパに連れられて、もぬけの殻になった監禁部屋にて☆）<br><br>　模木：「それにしてもＬ、随分色んな拘束道具持ってるんですね。今度貸し……いいえ、なんでもありません」<br><br>　日村：「失礼ですよ、模木さん。Ｌだってこんなもの、出来れば使いたくないに決まってるじゃないですか」<br><br>　Ｌ：「いえ、ここにあるものはすべて、わたしの私物です。あと模木さん、摸木さんはＳなんですか。それともＭなんですか？」<br><br>　模木：「そりゃもう、日村さんみたいな美人に鞭でばちこーん☆ってやられるのが……って、それは言わない約束でしょ、Ｌっ。やだわ、もうっ！！」<br><br>　日村：「（あ～、流石にこの職場、そろそろキツくなってきた）」<br><br><br>　そういえばポリグラフ（嘘発見器）って、中にはすり抜ける犯人もいるとかって聞きますけど、Ｌはまあ、「あくまで１００％有用とは言えないが」という前提でライトくんに使ってみたっていうことなんでしょうね。。。<br><br><br>　ライト：「僕はキラじゃないって何度も言ってるだろォォォッ！！！」<br><br>　Ｌ：「答えてください、ライトくん。返答はすべて＜いいえ＞で構いません。ライトくんはゲイですか？」<br><br>　ライト：「僕はゲイなんかじゃないよォォォッ！！！」<br><br>　Ｌ：「変ですね。こちらの嘘発見器のほうには、激しく反応が出ていますが……じゃあ、ライトくんはハードゲイですか？」<br><br>　ライト：「僕はハードゲイなんかじゃないっ！！信じてくれ、竜崎っ！！！」<br><br>　Ｌ：「いえ、信じられません。ポリグラフがこんなに激しく反応している以上……では聞きます。ライトくんはキラですか？」<br><br>　ライト：「だから僕はキラなんかじゃないっ！！」<br><br>　Ｌ：「あ、今度は正常な反応が出ました。でもまあ、犯罪者の中にはポリグラフに引っかからない人間もいますからね。これは参考程度の資料ということにしておきます」<br><br>　ライト：「クソッ！！だったら今の検査に一体なんの意味があるっていうんだ、竜崎ィィィッ！！」<br><br>　Ｌ：「だから、軽い参考程度の検査です。それでは、ライトくん。これからも監禁生活がんばってください。ずっとカメラから見守ってますから……」<br><br>　ライト：「僕は絶対にゲイなんかじゃないィィィッ。誰か信じてくれよォォォッ！！」<br><br><br>　でもまさか、ニアたんがヨツバ事件に絡んでくるとは思いませんでした（＾＾；）<br><br>　それと、デスノートのシャッフルが行われてしまった以上――ここまで概ねにおいて原作通りにストーリーが推移していることから見ても、Ｌって……ということになりそう気がしてなりません<br><br>　それに、もしそうじゃなかったらニアたんのいる意味がないような気もするし……いえ、わたしニアのことも大好きなので、こういうのはやだなって思うんですけど――原作のメロが咬ませ犬（泣）だったように、この場合はニアがキラに繋がる何がしかの証拠を残して、Ｌが最終的に勝利を取る……というシナリオも成り立たなくもないのでしょうか？<br><br>　でも、次回予告でライトくんが「予定通り！！！（￣ー￣)ニヤリ」と邪悪に言ってた気がするので、となるとＬはやっぱり……ということになりそうな気がして、過去のトラウマが甦りそうですorz<br><br>　日本のドラマって大体のところ十回前後で終わることが多いと思うんですけど、ドラマのデスノートもそのくらいで収めるっていうことになるというか、本当に収められるのかなーなんて、そんなことがちょっと心配だったり<br><br>　なんにしても、いつも以上にくだらないネタばかりでほんとごめんなさいでしたm(_ _)m<br><br>　それではまた～！！<br><br><br><br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/rudvekia/entry-12914796270.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Aug 2015 19:28:38 +0900</pubDate>
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<title>デスノート【ドラマ】－５－</title>
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<![CDATA[ <img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250706/13/rudvekia/a1/6f/j/o0346050015629373210.jpg"><br><font size="1">（それにしてもあの呪いの人形は……物語の最後、一体どうなるんでしょうね・笑）</font><br><br><br>　<font size="4">え～と、実は今回もそんなに感想書くほどじゃないかな……と思いつつ、でもわたしにとってデスノって本当に特別な作品なので、感想というよりはまあ、何やら書かないほうがいいようなたわ言をと思います（＾＾；）<br><br>　あ～あと、わたしふーるー☆契約してるので、デスノは無料で見れるんですけど、この記事を書くのにもう一回見直すのもなんなので、↓の登場人物のセリフは実際とは違ってると思います<br><br>　それにしても、次回予告見ると、来週で夜神パパの発砲シーンがガアアンと来るみたいなので、内容的に若干いじって改作しているとはいえ、概ねのところは原作に忠実といっていいんでしょうか。。。<br><br>　なんていうかその場合、間違いなくＬって死ぬことになりそうな気がするんですけど、ニアがハウスからいなくなったっていうことは、彼（彼女？笑）は彼で独自にキラの正体を調査しはじめるっていうことですよね？<br><br>　じゃあ、原作通りにＬが……ということになり、ニアがキラに勝利を収めるということになるのかなあ、なんて<br><br>　まあ、「新たなる対決、新たなる結末」ということなので、＜結末＞のほうが軽く意外性突かれる感じで終わってくれると、ドラマ的には成功したっていえることになるでしょうか。。。<br><br>　なんにしても、ドラマを見ていて思ったことを適当に順不同で列挙していきます（笑）<br><br><br>　Ｌ：「！！キスした……」<br><br>　松田：「あ～、ミサミサとだなんてライトくん、やるなあ。いつの間に！ニヤニヤ(´^ω^｀)」<br><br>　Ｌ：「（ギリッ！）シャワー室ではわたしにゲイだと言ったくせに…… o("へ")oクーッ!」<br><br><br>　それとも、「シャワー室ではわたしにボディタッチまで許しておいて……（ギリッ！）」のほうがいいですかね？（どっちもいらねえよ。つか、余計だよ・笑）<br><br><br>　模木さん：「ライトくんの部屋をここのみんなでローテーション組んでジロジロ見てすまなかった！！」<br><br>　ライトくん：「模木さん、そんなにですか？Σ(|||▽||| )」<br><br>　模木さん：「いや、それでここだけの話……あのエロ本、貸してもらえないかなあ？というか、僕のコレクションと交換するっていうのはどうだろう？」<br><br>　ライトくん：「いいですよ。僕もちょうど、アダルトビデオ処分しようと思ってたところだし（￣∀￣）v」<br><br><br>　……いや、わたしがライトくんだったら間違いなく絶対もっと怒り狂ってるなあ。流石はかぁみぃ（使い方違うって☆(｀・ω・´)）<br><br><br>　諸水千智：「夜神くん、流河くんってどうしてるのかな。知ってる？」<br><br>　鴨田マサル：「あーもう、どうせあいつがイケメンだからだろ？」<br><br>　ライトくん：「ハハッ。あいつは駄目だよ。この間シャワー室で『自分はゲイです』とか言ってたし」<br><br>　千智：「えーっ！！そうだったのっ。超ショックー！！」<br><br>　ライトくん：「しかも、こっちの体ジロジロ見てきたりしてさ。マジでキモかったよ」<br><br>　マサル：「へー、流石はダーリントン大学っていうか、向こうの人はススんでるねー(・ ε ・)ヘー」<br><br><br>　ススんでるって、一体何が？？という感じですけど（笑）、Ｌが在学してる大学ってダーリントン大学でしたっけ？もし違ってたらごめんなさい<br><br><br>　Ｌ：「ライトくんがキラでは困ります。何故なら……」<br><br>　ライトくん：「（まさか、生まれて初めての友達だからとか言わないよな？）」<br><br>　Ｌ：「ライトくんは、わたしが下半身を生まれて初めて見せた人ですから」<br><br>　ライトくん：「お、おまえはたぶん何か誤解してる。俺にはマジでそういう趣味はない」<br><br>　Ｌ：「何照れてるんですか、ライトくん」<br><br>　ライトくん：「僕は照れてない」<br><br><br>　……いえ、わたし原作のＬではこういうことほとんど思いつかないんですけど、ドラマはどうもダメなんですよね<br><br>　というか、Ｌの着脱シーンはあれ、もう毎回のファンサービスと思って見たほうがいいんでしょうか（＾＾；）<br><br>　そんでもって、ミサミサの拘束具があんまり原作に忠実だったので、むしろ受けてしまったようなｗｗ<br><br>　もしこれで拘束されてるのがルパンⅢ世の峰不二子だったりしたら、両脇のあたりからあやしげなおもちゃの手が出てくるところだと思う（えろこちょこちょくすぐりみたいなやつ・笑）<br><br>　う゛～ん。ミサミサに関しては、ミサエリカがあまりに次元が高かったのであって、むしろ本当はドラマミサのほうがある意味原作に近いのかなっていう気がしてきました（＾＾；）<br><br>　いえ、このくらいお馬鹿さんだったりしたら、相手がどんなに可愛くてボインちゃん（ｂｙリューク☆）でも気持ちはちょっと冷める的な？？<br><br>　それにしても、リュークは出てくるたびにウザさが鼻につくのに、その点レムはいいですね♪（＾＾）<br><br>　口数は少ないながらも、ミサのことを思って色々アドバイスしてあげたりとか……レムに対しては映画でもドラマでも変わらず好感度大な感じです（笑）<br><br>　あと、これまでニアたんのメイクとか見てて、すごく原作に近づけようとしてる――みたいに感じてたんですけど、今回はちょっと男の子というより、完全「おにゃのこだあ」と感じたのはわたしだけですかね？<br><br>　それと最後に、第４話の視聴率が１０．６％と二桁代に持ち直したみたいで良かったです。やっぱり漫画・映画ともに大好きな作品なので……ドラマで大コケするっていうのは、それはそれでファンとしてちょっと悲しいものがあるというか（＾＾；）<br><br>　ではでは、今回もお粗末さまでしたm(_ _)m<br><br>　それではまた～！！<br><br><br><br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/rudvekia/entry-12914796267.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Aug 2015 17:31:57 +0900</pubDate>
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<title>デスノート【ドラマ】－４－</title>
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<![CDATA[ <img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250706/13/rudvekia/95/69/j/o1314192015629373201.jpg"><br><br><br>　<font size="4">今週はテニスシーンとその後のシャワーシーンを楽しみにしてました♪<br><br>　といってもわたし、（原作）ライトくんにはまったく何も感じるところがないし、Ｌに対しても、「そんなに安っぽくすぐ脱ぐなよ」と少し思ってる感じなんですけどね（あ、これは演じてる方云々って話じゃなく、単にわたし、原作のＬが一番好きなので）<br><br>　テニスシーンのＬは、あれは間違いなく全英Ｊｒチャンピオンになったことある人のプレイじゃないなと思ったり（笑）でも、見ててすごく楽しかったので、細かいことはどうでもいいのら～！！<br><br>　そ、そして問題のシャワーシーンについては……（ゴクリ☆|ω・）ジー）<br><br><br>　Ｌ：「ライトくんって、意外に小さいんですね。フハハアッ！！」<br><br>（びよーん、びよーん☆とスキップしながら出ていくＬ）<br><br>　ライトくん：「（クソッ。Ｌめ……！！巨根を見せつけながら出ていきやがって……！！）」<br><br><br>　す、すみませんm(_ _)m……殴<br><br>　てゆーか、他に何もネタ思いつかなかった的な？？<br><br><br>　ライトくん：「テニスで勝ったら君の名前を教えもらえる？ハハッ。そんなことをして僕に一体どんなメリットがあるのか、教えてもらいたいな、Ｌ」<br><br>　Ｌ：「そうですか。じゃあ、わたしに勝ったらエロ本十冊プレゼントっていうのはどうですか？ライトくん、きのう随分熱心に部屋で見てたみたいですし」<br><br>　ライトくん：「いいだろう。そのかわりこっちはそっちの願いごとを聞くんだ。もう少し色をつけてくれ」<br><br>　Ｌ：「それじゃあ……風俗の無料チケット１０枚をつけ足してもいいです」（指をしゃぶりながら棒読み☆）<br><br>　ライトくん：「乗った。そしてこのテニスの勝負、絶対に僕が勝つ！！」<br><br>　諸水千智：「や、夜神くんってそういうキャラだったっけ？」<br><br><br>　あの同じ大学の女の子は、ウィキをチェックして見たところ、諸水千智（もろみずちさと）さんとおっしゃるみたいですね。将来的に高田清美的ポジションになる子じゃなさそうっぽいけど、どうなんでしょうか（＾＾；）<br><br>　それはさておき、自分的にポテチ☆に気づいたＬと音原田九郎の件に気づいたＬは凄いな～と思いました<br><br>　いえ、原作を読むと、「おまえの殺しのモルモットだったということが！！」とかＬは言ってるんですけど、わたし的にどうやったら「キラの殺しの犠牲者第一号」が音原田だとわかったのか、かなり謎だったのです。なんていうか、殺しの犠牲の第一号は他にいるかもしれないじゃん☆とか思って。。。<br><br>　でもドラマのあの設定だと、確かに説得力あるなと思いました。あと、ポテチ☆に気づいたＬは流石ですね（笑）<br><br>　まあ、そのかわり他に色々穴がありすぎたりもするんですけど、わたし、大筋で面白ければ細かいところ気にしない大雑把なＯ型なので（血液型関係ない(・∀・)）<br><br>　それはそうと、第３話の視聴率８．７％ですか確かにわたしも、第４話に関して特に他に書くことなかったりするんですけど――来週の予告でライトくんとミサがキスしてたところと、ミサミサが早速（？）監禁されるらしいところは面白そうだなって思った感じでしょうか♪<br><br>　いえ、（原作）ライトくんにはＬと違って何も感じるところのないわたしなんですけど、原作と違ってドラマライトくんはドルオタなので、そのあたりの設定の違いがちょっと面白いなと思ってます<br><br>　だって、自分の好きなアイドルの子がある日家に来てくれたりしたら――「俺、マジでキラだから！それでデスノート使って新世界の神になろうとか思って……」、「素敵！！ミサにもその計画協力させて？」的な、ゲロを吐きそうな展開になるわけじゃないとしたらどうしてふたりはキスしたのか、来週が楽しみだなって思うのです（あ、皮肉じゃないんですってば、ほんとに☆笑）<br><br>　たぶん、監視カメラのこと知らないミサがべらべら余計なことをしゃべりそうだと思って、それでライトくんミサを黙らせるためにキスしちゃうんじゃないでしょうか。ドラマライトくんは設定的に草食系っぽいんですけど、その強引さにミサのほうでもうすっかり好きになっちゃうみたいな？？なんとなく、そんなノリのような気がしたり（＾＾；）<br><br>「赤」とか「黒」っていうワードをＬが気にしてたことも気になりますし、ニアたんは完璧原作と違ってどっかイッちゃってるのでorz……最後はどうなるのかなって思う。<br><br>『新たなる対決、新たなる結末』ってあるので、映画ほどの完成度の高さは期待しないにしても、ニアの設定がああなので、Ｌが勝たなかったらキラの野望は阻止できないことになると思うんですよ（＾＾；）<br><br>　となると、Ｌが一度死んだと見せかけておいて再登場とか、でもそれ映画で一度やってるよ……っていうことを思うと、「？？？」と思っちゃうんですよね。なんにしても、ドラマのＬは初期Ｌと変人変態Ｌのハーフくらいな感じかな～とか思いつつ、毎週楽しみに見ています♪<br><br>　まあ、今回の第４話に関しては、ほんと全然書くことなくってごめんなさい☆m(_ _)m<br><br>　それではまた～！！<br><br><br><br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/rudvekia/entry-12914796264.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Jul 2015 18:46:12 +0900</pubDate>
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<title>デスノート【ドラマ】－３－</title>
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<![CDATA[ <img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250706/13/rudvekia/ca/6e/j/o1339192015629373189.jpg"><br><br><br><br>　<font size="4">こ、今回は実は一番気になったのが、次週の予告だったりしてｗｗ<br><br>　<strong>テニスシーンあるんだ～！！</strong><br><br>　っていうところと、Ｌが露出狂ばりにまた脱いでたこと（笑）<br><br>　いえ、ファンサービスなのはわかります……でもあのシャワーシーン（？）っぽいところは原作にないだけに気になりますね<br><br><br>　Ｌ：「ライトくんって、もしかしてゲイなんですか？」<br><br>　ライト：「な、なんでそういう話になる？というより、ゲイなのはおまえのほうなんじゃないのか？」<br><br><br>　え～と、第３話目はですね。べつに面白くなかったっていうわけではなく、「今回は特に感想書くほどじゃないかな」という感じではありました（＾＾；）<br><br>　でも、デスノートはわたしの人生を変えたといっていい作品なので、ものすごーく愛着のある漫画ということで、まあ何か書いても（わたしの文章が☆）つまんないとわかっていつつ、とりあえず感想だけ軽くメモ書きしておきますm(_ _)m<br><br>　前評判がブーイングの嵐だった割に、自分的には今のところ「まあ、そんなに悪くもないかな～ (・∀・)」という感じで、楽しく見させてもらっていたり♪（＾＾）<br><br>　というか、やっとそれぞれのキャラを見慣れてきたせいか、ミサミサも「オレのエリカ(ノД`)・゜・。」と女々しく思い続ける感じではなくなってきたかもしれません。んでも、せっかく今をときめく（？）アイドルなんだから、「場末のキャバ嬢的演出はどーにかならんのか」とは、やっぱりちょっとだけ思う（演じてる方がべつに悪いってわけじゃなく・笑）<br><br>　あと、冒頭のライトくんが動揺しすぎてる件について。。。<br><br>　キラ帝国支持派の方はこぞって親指下に向けてただろうなあ……と思うのと同時に、「この程度でガクブルッてたら、今後の展開どーなんだろ」と心配に。でも後半、ライトくんはだんだんキラに目覚めてきたみたいですね（＾＾；）<br><br>　もしあれが原作のＬだったら――この時点で間違いなくライトくんが９９．９％キラだと思って捜査を進めていたと思います。というか、口では「５％の疑い」とか言いつつ、内心では９５％疑ってる感じだと思うんですよね。<br><br>　いえ、「キラ、おまえは今回動きすぎた」ではありませんが、バスジャックに遭遇したり、心臓麻痺で死んだ裕木田努の携帯に電話番号が残ってたり……ライトくんは犯罪初心者すぎですねｗｗ<br><br>　でも、自分的にはむしろ、原作のライトくんのほうが異常なんであって、ドラマの窪田正孝さんのほうが「むしろ普通人としてよくわかる行動」だという感じがしました。実際これ、犯罪心理学者の方が見てたら、物凄くよくわかる感じなんじゃないかという気がしたり。<br><br>　つまり、父親の正義と自分の正義は方法が違うだけで同じだとか考え、またそんな自分を正しいと肯定しているところとか……それでいて捕まるかもしれないと感じた時にはビビリまくるとか、ドラマのライトくんは本当に普通の並犯罪者という感じがします（＾＾；）<br><br>　自分的には今回、ＦＢＩ捜査官が１２人死んでしまい、Ｌがラッキーチャージ☆を壁に叩きつけてたところが一番Ｌっぽく感じられたシーンでした。そして「今回はわたしの負けです」って潔く認めてるところも、「やっぱりわたし、Ｌが好きだなあ」と感じたポイントだったと思います。<br><br>　スマイリングＬについてはどう思ったかですって？(⌒ー⌒)<br><br>　いえ、「正義は必ず勝つということを」って、ドラマ版のＬが言ってもわたし個人は「あれ？なんか軽く流れた……」みたいな感じだったかもしれません（＾＾；）<br><br>　なんていうか、原作のＬが同じこと言ってるシーンについては、嘘くさく聞こえて「実は本当にそう思ってる」っていう、Ｌの幼稚な精神構造が垣間見えるところが萌えなんですよね（笑）<br><br>　でも山崎賢人さんのＬはわたしの中では「初期Ｌに似た人(・ω・)」とか思って見てて、それでも時々「あ、ここは原作Ｌと一緒☆」と重なるところを楽しんだりとか、そんな感じかな～なんて。<br><br>　んで、今回の一番の見どころはたぶん、<strong>レイ・ペンバーをどう料理してキラが殺すのか</strong>（←？）っていう点だったと思うのですが、わたしキラ帝国支持派でもなんでもないのに、「しっかりしてよ！神！！」的シーンが最後のほうで続きましたねｗｗ<br><br>　というか、あそこでもしミサミサがストーカーばりに尾行（？）してなかったら完璧アウトっぽい。というか、一度マイクを切っておきつつ、でもレイが自分の命の危険を感じるあまり、もう一度Ｌと連絡とっててもアウトだと思う。<br><br>　それに、あの赤い枠の中に自分の名前書けってｗｗ<br><br>　相手がＩＱ共和国出身のＦＢＩ捜査官じゃなくても、<strong>絶対書くわけがない</strong>と思うのはわたしだけですか？<br><br>　Ｌがすでに「キラは人を殺すのに顔と名前が必要」って推理してるので、それを信じたとすれば、レイも当然「自分は顔を知られてる」と思い、「本名までバレたらマジやばい。いや、キャシーと新婚初夜を過ごすまでオレは絶対に死ねん！うおおおッ！！」とか思うのは当たり前田のクラッカーですよ（古っ☆orz）<br><br>　いやいや、ライトくんピンチすぐるｗｗ<br><br>　でも原作２巻のナオミちゃんに追い詰められて危機一髪事件を思えば、このくらいの危機は神には朝飯前なのか（←？）<br><br>　あの危機を自分の機転で切り抜けられなかったとことか、「キラも頭悪すぎよのう☆」という感じではあるのですが、なんにしてもそれなりに結構面白かったので、べつに細かいことどーでもいいやとも思います（笑）<br><br><br>　～こんなデスノートはいやだ！～<br><br>　キラ：「名前を書いたら、角のＴシャツ屋でど根性ガエルのＴシャツを買って着ろ」<br><br>　レイ：「な、なんだと？ＦＢＩ捜査官の資料を手に入れさせた理由はわかる。だが、ど根性ガエルは一体なんの関係がある？」<br><br>　キラ：「空気を読め。ただの番宣だ……」<br><br>　レイ：「くっ。それを言われては仕方がないなorz」<br><br><br>　～新井出廃工場～（←だったっけ？笑）<br><br><br>　キラ：「（くそっ。死んだと見せかけて生きていたとは……）」<br><br>　レイ：「これには一体どういう意味があるんだ！？」<br><br>（レイに拳銃を突きつけられるライトくん☆）<br><br>　キラ：「ぴょん吉、やれ！！」<br><br>　ぴょん吉：「おうよ！！ジャンプの主人公も昔と違って随分かわったもんだなあ、ヒロシ」<br><br>　レイ：「な、なにィ！？」<br><br>（Ｔシャツのぴょん吉に引っ張られ、銃口が逸れてしまっただけでなく、転倒するレイ・ペンバー☆）<br><br>　キラ：「形勢逆転だな」<br><br>（拳銃を握るレイの手を片足で踏みつけるライトくん☆）<br><br>　キラ：「名前のスペルを今すぐ教えるか、それともここで僕に撃ち殺されるか。選べよ、レイ・ペンバー」<br><br>　レイ：「くっ、くそ……！！うぐうッ！！」<br><br>　キラ：「！？」<br><br>　ぴょん吉：「な、なんだ！？こいつ、突然苦しみはじめたぞ、ヒロシ」<br><br>　キラ：「（誰がヒロシだ）なんにしても突然死してくれて助かったよ」<br><br>　ぴょん吉：「おい、協力したらもう一度ジャ○プでオレが主人公の漫画はじめてくれるって約束、覚えてるだろうな！？」<br><br>　キラ：「ああ、覚えてるよ」<br><br>　――と、温厚に微笑んで見せつつ、内心では（ククク。今すぐおまえもデスノートに名前を書いてあの世いきだ）などと考えている、なんとも腹黒いライトくんなのでありました☆<br><br>【第３話～ど根性もデスノートには勝てなかったの巻～完】<br><br><br>　いや、第一話目でＬがお笑い芸人ヒロシの映像を見てたのはたぶんこのせいですね。「ど根性ガエルの主人公の名前は？」、「ヒロシです」っていうのが正解なんだと思います（嘘つけ）<br><br>　なんにしても、ドラマ版のレイの本名は「Mark Dwellton」ですか。自分的にはセバスチャン・ぺペロンチーノだと思ってたのに……一字も合ってねえや☆と思い、「チッ」って舌打ちしました。<br><br>　それではまた～！！<br><br><br><br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/rudvekia/entry-12914796258.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Jul 2015 15:05:08 +0900</pubDate>
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