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<title>CEO KANDAのブログ</title>
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<title>寿命について考える。</title>
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<![CDATA[ 今回はLEDの寿命について考える。<br>といってもLEDそのものの寿命ではなく、最近話に出ることが多くなってきた電源部の寿命について。<br><br>一般的なスイッチング電源の寿命を左右する要因として電界コンデンサやフォトカプラの経年変化による寿命が考えられる。特に電界コンデンサの寿命はリップル電流による自己温度上昇と周囲温度に大きく影響をうける。<br><br>そこで一般的に言われるLEDの寿命40000時間に対して、電源部分の寿命がどのくらいもつのか？<br>そんな疑問が起きるのではないだろうか。これに対して検証したいと思う。<br><br>当社LED蛍光灯に採用する電源部の電界コンデンサは「Ruibycon社製　CFXシリーズ」である。<br>同社スペックシートによる設定寿命は「105℃　5000時間」。数万時間のLEDから比べるとなんだか寿命が短く大丈夫？と思われる方もいるかもしれないがご安心なく。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100211/12/ruifa-ceo/53/83/j/o0250015510409759722.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100211/12/ruifa-ceo/53/83/j/t02200136_0250015510409759722.jpg" alt="CEO KANDAのブログ" border="0"></a><br><br>「アレニウスの法則」は化学反応速度の温度依存性を予測する場合に用いられる数式。<br>部品の経年劣化の原因が温度である場合、部品の寿命（T)は『アレニウスの式:T＝A・exp(Ea/kT)』（A,Ea:故障モードごとの固有定数、T：絶対温度、k：ボルツマン定数）で近似できるというものである。<br><br><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%AC%E3%83%8B%E3%82%A6%E3%82%B9%E3%81%AE%E5%BC%8F" target="_blank">式の詳細を知りたい方はウィキペディア</a><br><br>この考え方を元にもう少し現実的に想定値を予測してみよう。<br>そこで用いられる数式が以下の式になる。<br><br>Lx＝Lo x 10x To-Tx/20<br><br>(Lx:実際の使用（温度Txにおける推定寿命）<br>(Lo:最高使用温度における保証時間）<br>(To:最高使用温度）<br>(Tx:実際の使用温度（周辺温度）<br><br>アレニウスに比べ非常に簡単な形式までシェイプアップされたことがわかる。<br>実際に上にあげたルビコン社の電界コンデンサを当てはめてみよう。<br><br>Lxこの電界コンデンサの寿命をもとめるには<br>(Lo:105℃の条件では5000時間という数値はスペックシートから読み取れる）<br>(To:最高使用温度→電源内蔵、電源外ずけ等の条件、また、自然冷却、去勢冷却等の冷却条件によっても変化すると考えられるが、ここでは多少高めの70℃で計算してみる）<br>(Tx:周辺温度≒LED管温度と推定し、約45℃に設定してみよう）<br>計算の結果、Lx＝62500。つまりこの使用方法における電界コンデンサの寿命は62500時間であることが推定される。<br><br>ちょっとややこしいという方にはもっと単純なものを。<br>『10℃2倍則』→<a href="http://www.apiste.co.jp/enc/concept/concept_2.html" target="_blank">ここにわかりやすく出てます。</a><br>読んで字のごとく「10℃温度が下がれば寿命は2倍になります。」逆にいえば「10℃温度が上がれば寿命は半分になります」ということだ。これを読んだだけで、いかにコンデンサにとって熱が重要かがわかる。コンデンサを必要とする電化製品はすべてこうした条件がなりたつのである。<br><br>よって、当社使用のコンデンサは105℃5000時間。95℃で10000,85℃で20000、75℃で40000時間。<br>ここのあたりでLEDにおいついてくるわけだ。（LEDは熱に弱く、仮に75℃の環境下であれば40000ｈももたないだろう）<br><br>このように、話題になる電源部分におけるコンデンサ。<br>販売されている多くのLED製品がこうした細かな部材にまでこだわっているとは言えない。<br>日本製においても中身は外国の低品質な部材を使用している場合は少なくはない。しかし、日本製というだけで安心して選択してしまうユーザーが多いのも事実だ。<br><br>我々の製品は中国製であることをデメリットとは考えておらず、むしろ高品質で低価格な製品を普及させるための当然の選択だと考えている。この特徴に、日本人流のサービスを合わせることによって信頼できるブランドが成り立つ。<br><br>世界のどこの商品であっても「RUIFA」の名前が付いていれば安心だ。こういうブランドを目指している。
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<link>https://ameblo.jp/ruifa-ceo/entry-10456158405.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Feb 2010 12:57:55 +0900</pubDate>
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<title>北海道こそLEDを。</title>
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<![CDATA[ <br>冬の寒さが厳しい北海道。<br>外は零下になり寒い日が続く。昔はよく「しばれるしばれる」と言ったが最近この言葉を耳にすることが減った。冬らしい冬の寒さをあまり実感しにくくなってきたのかもしれない。少し残念だ。<br><br>LEDの使用環境温度は一般的に－30℃くらいから上は＋50℃くらいのものが多いが、はたして北海道の冬とLEDは相性がいいのかを考えてみたい。<br><br>外廊下タイプのマンションやアパートの供用部はもちろん外の状態だ。立体駐車場や駐輪場も外の環境といえる。中には倉庫などにおいてもマイナス気温の環境になることは間違いない。<br>現在、こうした場所において多く使われている直管型蛍光灯。<br>蛍光灯は内部に密閉されている水銀ガスが放電のエネルギーによって紫外発光し、その紫外線によって蛍光灯内に吹き付けされた蛍光体が可視光線を発生させるという仕組みだ。<br>しかし、環境温度が低温になると水銀が蒸発しにくくなり、紫外発光が減ることによって可視光も減る。<br>つまり明るさや発光効率が著しく低下する。<br><br>LEDの最大の敵は熱であることからもわかるように、LEDは低温に強いという特徴を持っています。<br>LEDは高温になると発光効率が低下してしまいますが、低温環境下では効率が向上します。<br>効率的な熱放出が効率的な発光につながるわけです。<br><br>雪国こそLED導入をお勧めします。
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<link>https://ameblo.jp/ruifa-ceo/entry-10455791695.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Feb 2010 23:42:26 +0900</pubDate>
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<title>照明の発光効率について</title>
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<![CDATA[ 照明の選定を行う上で「明るさ」がとても重要なポイントとなる。<br>この明るさをシュミレーションする場合、その発光効率を頭にいれておく必要がある。<br>シュミレーションを行う上でこうしたマッチングの知識はLEDを販売するおのおのが最低限<br>の知識として頭に入れておかなければならないものである。<br><br>LEDの発光効率はlm/W[Wあたりのルーメン数]で表示される。<br>1Wでどのくらいのルーメンを出せるかという数値がこれだ。<br>現在、LEDのルーメン数も100lm/Wをこえるものがどんどん出てきた。<br><a href="http://www.nichia.co.jp/" target="_blank">日亜化学工業からリリースされた「雷神」</a>においては、（150lm/W @20mA）を実現している。<br><br>つまり1Wで150lmが可能になるわけだ。（ちなみに@20mAという表示は20mAの時にという<br>一定の条件値を示す。つまりこれ以上のアンペアをかければもっと明るく光る。その反面<br>耐久性を著しく損なう等の問題がある。低いスペックのLEDもこのように高いアンペアをかける<br>ことで明るいものを作れるがどのくらいその製品がまともに使用できるかは謎であり、外国製品<br>に限らずこのような粗悪品が多いのも事実である。）<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100210/10/ruifa-ceo/5f/d1/j/o0070004610408361687.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100210/10/ruifa-ceo/5f/d1/j/t00700046_0070004610408361687.jpg" alt="CEO KANDAのブログ" border="0"></a><br><br>展示会などへ行くとこの「雷神」の使用を予定した日本製なども出品されているようだ。<br>「1Wで150Lmの雷神を使用していますので20Wで2700LMでます」と。<br>LEDの発光効率をそのまま製品の発光効率にしてしまうことにこれからの課題が見えます。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/006.gif" alt="パンダ"><br>（発光効率の記載に対して一定の条件下での基準がないため、即間違いではないので、やはり明るい製品と<br>いうことをアピールしたいという心意気ではあります。また、逆に専門知識のないユーザーは条件や内容は別として示された数値だけで判断する場合が多いのでバカ正直に表示してしまうと、自社の製品よりも暗い製品の数値以下の数値を提示することになってしまうのです）<br><br>100lm/Wを超える発光効率をもつLEDを使用した照明器具においては、電源性能における効率の低下、<br>チップの温度上昇による効率の低下など様々な要因による発光効率の低下が発生する。<br>この発光効率の低下は約50%と言われる。この計算による比較としてLEDの発光効率を50とした場合、<br>白熱球は12、蛍光灯は55といったところか。ちなみに蛍光灯の発光効率は100lm/Wといわれている。<br>つまりLEDの発光効率についてLEDは白熱電球の3倍以上の効率があり、蛍光灯照明と同等まで進歩してきていると言える。<br><br>発光効率が同等となり、寿命で勝るLEDは非常に優れた光源といえるのではないか。<br>普及における最大の問題は「価格」であることは間違いなさそうだ。<br>ありとあらゆる方法を模索し、コストを下げることによってLEDを普及させることが当社の<br>役割である。<br>
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<link>https://ameblo.jp/ruifa-ceo/entry-10455360243.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Feb 2010 10:42:43 +0900</pubDate>
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<title>地球温暖化</title>
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<![CDATA[ <br>地元札幌では「札幌雪まつり」が開催中である。<br>僕の地元は旭川だが旭川にも「旭川冬祭り」がある。<br>メインの雪像に関しては札幌よりも旭川のほうがでかいのが旭川市民の自慢である。（ギネス認定）<br><br>小さい頃の冬祭りと言えば「芸能人が来る」というのが田舎者の僕たちにとってはとんでもない出来事だった。札幌に来るのは一流、旭川は二流という根拠のないイメージも小学生ながらに解釈をしていた。<br>今でも忘れられないのは当時ファンだった酒井ノリピーが来たこと、WINKが来たことだ。<br>ノリピーは白い粉雪どころか別の粉に見舞われたのだが(^▽^;)<br><br>冬まつりには雪の塀で作られた迷路がある。2m以上もの壁にかこわれたそれは一度入ると独特な威圧感を感じた。迷ったときは常に右右へ進めばいいと両親に教えられた記憶がある。<br>右右と言えば話は飛躍するが昔、無免許という名の国際免許でバイクにのっていたとき、不意にパンダ色の不審な車に追いかけられ必死で逃げていたとき、常に左左へと進路をとっていた。<br>日本の道路は左通行で右回りするのは自然と障害物が多いので左へ行くほうがスムーズと考えるわけだ。<br>しかし、これこそがまさしく逃亡者の心理であり、逃げる人は左左へと進む。<br>幸い、パンダ色した不審車はもう見えるところにはいなかったが、皆さんが追われた場合、追う場合はこのことを頭に入れておいくといいかもしれない。<br><br>さて、冬まつりの話に戻るとする。<br>学生時代の雪まつりの思い出は少なくないが、一番の思い出は高校の時に、ちょうど冬まつり会場が高校の近くだったので同級生を誘って昼食を食いに雪まつりへ行った。<br>そこでテントが張られたジンギスカンのブースで松尾ジンギスカンをたらふく食べ、気がついたころには<br>５時限の生物の事業をすっぽかしてしまった(ﾟΩﾟ;)<br>学校へ帰るや否や、担任に全員呼び出されこっぴどく怒られたのが今考えれば一番最近行った旭川冬祭りである。<br><br>小さい頃は雪がたくさん降っていた記憶がある。<br>確かに旭川から札幌へくると「ずいぶん雪が少ないな」と感じた頃もあったが、間違いなく昔に比べて<br>雪の量は少なくなってきているのかもしれない。<br>札幌雪まつりあたりでもわざわざ雪を運んできて雪像を作ることも当たり前になりつつあり、毎年、雪まつりの雪像作成時期には雨のような信じられない天候もよく起きる。<br>我々の身にも間違いなく「地球温暖化」が進行していることを実感する。<br><br>地球温暖化に伴う温室効果ガスの削減に有効的なものがLEDである。<br>各家庭の一つ一つの小さなことから問題に取り組むことによって、<br>大きな力を発揮する。政府はこうした取り組みに対してどんどん後押しをすることが<br>とても重要だと思う。<br>
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<link>https://ameblo.jp/ruifa-ceo/entry-10454156888.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Feb 2010 22:58:02 +0900</pubDate>
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<title>ハロゲンタイプ近日発売</title>
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<![CDATA[ <br>本日は日曜だが会社へ出社し、昨日到着した新製品を早速確認してみる。<br><br>今回届いた新製品は、ハロゲン球に対応した製品ラインナップである。<br>ハロゲン球の需要は、店舗での需要を始め商業施設で使用されている場合が多い。<br><br>既存のLED製品でハロゲンタイプがでていなかったというわけではない。<br>しかし、まだまだ満足できるレベルのものはなかなかないのが現状だ。<br><br>ハロゲンは一般的に40Wくらいのものから100Wくらいのものまでが多く使用されている。<br>こうしたハロゲンを多く見積もってもすべて10W以下で対応してしまおうというのが当社の製品である。<br>ただ一番の問題は、それでなくとも小さくて明るいハロゲンである。<br>いくら口金をE11にして大きさを同じくらいにしたとしても暗い。<br>一般的に販売されているハロゲンタイプといわれるものでも200LM台が多い。<br>こうした中でより明るくコンパクトなものを作ることが求められる。<br><br>今回ラインナップしたハロゲンタイプは[3W][5W][6W][8W][9W]。<br>そのうち4種類が到着したのであるが、正直結構いい製品ができた。<br>照度について、現行のハロゲンに負けない照度を実現することが可能だ。<br>もう一点の特徴はその色にある。<br>ハロゲンの多くは電球色を使用する。ハロゲンタイプのLEDも電球色の需要が多い。<br>しかし、従来のLED電球の「電球色」はおおよそ3000台の色温度（ケルビン）であるが<br>この色温度は従来の電球色よりも白っぽい電球色といったところか。<br>ハロゲン球は店舗照明としての使用が多く、店舗内のイメージにも左右する。<br>そこで、一般的な電球色である3000番台から2000番台へ色温度を下げることにより<br>よりリアルな電球色に近い色合いを再現する。<br>より高い照度を目標とする点と、色温度を落とすという点は逆の関係にある。<br>色温度を落とせば照度を失うことになる。<br>しかし、今回の製品は必要な照度を確保しつつ、リアルな色温度を実現している。<br>今後、より高い演色性を獲得することなど、LEDそのものの特徴を残すものの<br>LED製品の中でも消費電力の削減幅が大きいこのハロゲン球のリリースは<br>より効率的な省エネに貢献するだろう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球"><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ruifa-ceo/entry-10453173263.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Feb 2010 20:40:46 +0900</pubDate>
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<title>代理店制度開始</title>
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<![CDATA[ <br>RUIFA-LEDのラインナップを春に向けてリニューアルを行っている。<br>日進月歩のLED業界において、今までできなかったことが急に可能になること、思いもしない商品が可能になることは数週間単位で起きている。<br><br>LED照明はLEDの特徴である光の直進性、波調の特性から使用方法によって長所にも短所にもなりうる。<br>また照明コーディネイトを進めるにあたって演色性も重要だ。<br>単に明るいとか暗いとか、配光がどうとか、簡単に考えてしまうと納入後のクレームになりかねない<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/152.gif" alt="ドクロ"><br>既存照明に関する知識をもった方も、相手がLEDとなるとそう簡単にはいかないのである。<br><br>近頃、商談先のお客さんを訪ねて一番多く耳にするのは「いったいどの製品がいいのかよくわからない」<br>つまり、どの程度の製品がどのくらいの適正価格なのかの情報が非常に混沌としている状況なのだ。<br>どこの業者も自分の製品を薦めるのは当たり前の話ではあるが、一番の問題はこの「業者」にある。<br><br>LEDを販売している人と購入する人はもちろん「売り手」「買い手」に分かれるのだが、我々のような販売メーカーからみると、最終的な「買い手」にたどり着くまでのルートが非常に長い場合がある。<br>厄介なのは、一番最後の「買い手」まで続く果てしない伝言ゲームの間は最終的にはみなさん「売り手」になるわけであり、「買い手」から見ると「プロ」になる。<br><br>「買い手」は「プロ」に薦められた商品を信用して購入する。今日の「買い手」は明日はだれかの「プロ」になっている。この間に様々な情報が歪んで伝達だれてしまう可能性が非常に多いのが問題だ。<br>我々販売ルートの上流にいるメーカーにとって、こうした商品知識や製品に対する基礎知識は販売する方々に正確に伝達し、買い手にとって「ルイファの製品はどういう特徴があるのか」を理解していただくことが重要だ。よって代理店さん、販売協力店などには「教育プログラミング」を設定し、「実際に販売にこぎつけられる」ことを目的とした勉強会を設定する予定だ。<br><br>いいものを安く提供することが我々の一番の目標である。<br>「安くていいものは黙っていても売れる」。この言葉は我々には当てはまらない。<br>高品質低価格の製品を武器に、実際に成約できるだけの知識、販売スキームを絶え間なく提供できるメーカーであることが必要だ。<br>こうした仕組みが、結果的に高品質で低価格な製品を設置していただくお客様に提供することが可能になる。<br><br>こうしたRUIFA-LED JAPANの考え方に賛同していただける方をメインに、販売店制度を開始します。<br>対象は法人、及び個人を対象として「代理店」「取扱店」および「紹介者制度」等を開始します。<br>詳しい内容は以下担当者までよろしくお願いいたします。<br><br>ご氏名、ご住所、法人名（法人の場合）、ご連絡先電話番号、E-Mailアドレスを明記のうえ<br>こちらまでメールをお願いします。<br><br>                       <font size="2">ルイファLEDジャパン株式会社　　　担当　木村　m-kimura@ruifa-led.jp</font><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ruifa-ceo/entry-10452225729.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Feb 2010 17:44:26 +0900</pubDate>
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