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<title>外国人牧師の気まぐれ日記</title>
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<description>日本で福音を伝える牧師  99%の日本人がまだイエス様に出会っていないだからこそ福音を語り続ける意味がある❤️‍【キリストの愛で日本を変える】Instagram⛪@igrejabatistaone@luizhsato</description>
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<title>神様の深い愛を知る</title>
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<![CDATA[ <p></p><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20241122/21/ruisubokushi/e2/44/j/o0736073615513082365.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20241122/21/ruisubokushi/e2/44/j/o0736073615513082365.jpg" alt="" width="736" height="736"></a><div><br></div><p></p><p>もしあなたが、こんな究極の選択を迫られたらどうしますか？</p><p><br></p><div>「自分の愛する子供を守るために5人の罪人を犠牲にしますか？それとも、愛する子供を犠牲にして5人の罪人を救いますか？」</div><div><br></div><div>私たちの心は、この問いの重さに耐えきれないかもしれません。でも、神様はこの問いに迷いなく答えられました。神様は、たったひとりの愛する御子イエス・キリストを犠牲にし、罪深い私たちを救うことを選ばれたのです。</div><div><br></div><div><i>「しかし、神は私たちがまだ罪人であったときにキリストが私たちのために死なれたことにより、私たちに対するご自身の愛を明らかにされました。」（ローマ5:8）</i></div><div><br></div><div>イエスが十字架につけられたその日、彼は2人の犯罪者と共にいました。一人は彼を嘲笑い、もう一人は悔い改め、こう言いました：</div><div><i>「イエスよ、あなたが御国に来られるときには、私を思い出してください。」（ルカ23:42）</i></div><div>すると、イエスは答えられました：</div><div><i>「まことにあなたに言います。あなたは今日、私とともに楽園にいます。」（ルカ23:43）</i></div><div><br></div><div>この瞬間、私たちはイエスの愛の大きさと、どれほどの希望をもたらすかを見ることができます。悔い改めたその罪人は、ただイエスを信じるだけで救いを得ました。それは私たちにも与えられている約束です。</div><div><br></div><div>想像してみてください。</div><div>ある日、イエスは十字架を背負い、血まみれの体でゴルゴタの丘を登りました。彼を嘲笑う群衆、無関心な通行人、恐れに震える弟子たち。そのすべてを目にしながら、イエスは歩みを止めることなく進みました。</div><div><br></div><div>彼の視線の先にあったのは、私たち一人ひとりの姿。過ちを犯し、弱さを抱えた私たち。</div><div>それでも、イエスはこう言われました。</div><div><br></div><div><i>「父よ、彼らをお赦しください。彼らは自分が何をしているのか分かっていないのです。」（ルカ23:34）</i></div><div><br></div><div>その愛の決断がなければ、私たちは罪に縛られ、永遠の滅びに向かう運命でした。しかし、イエスの犠牲によって、私たちは新しい命を得る道を与えられました。</div><div><br></div><div><i>「神はそのひとり子をお与えになったほどに、世を愛された。それは御子を信じる者がひとりとして滅びることなく、永遠の命を持つためである。」（ヨハネ3:16）</i></div><div><br></div><div>考えてみてください。</div><div>もしあなたが、何度も過ちを犯してしまったと感じても、神様はあなたを決して見捨てません。あなたがどんな失敗をしても、その愛は変わることがありません。神様の愛は、あなたを新しいスタートに導きます。</div><div><br></div><h2 class="cheer006_heading05" data-entrydesign-alignment="center" data-entrydesign-count-input="part" data-entrydesign-part="cheer006_heading05" data-entrydesign-tag="h2" data-entrydesign-type="heading" data-entrydesign-ver="1.54.1" style="display:flex;flex-direction:column-reverse;margin:8px 0;font-weight:bold;color:#08121a;font-size:20px;line-height:1.6;min-height:32px;overflow-wrap:break-word;align-items:center;text-align:center" data-tmp-entrydesign-uuid="lnonajsidp"><span style="display:block;margin-top:8px;width:90px;height:4px;background-color:#b2a1f0">&nbsp;</span><span style="display:block;width:100%"><span data-entrydesign-content="" style="display:block">「あなたがたは神の作品です。」（エペソ2:10）</span></span></h2><p><br></p><p><br></p><div>そうです、あなたは神様にとって特別な存在なのです。</div><div><br></div><div><b>チャレンジして見て！</b></div><div><br></div><div>一日5分、聖書を読んでみてください。</div><div><br></div><div>感謝の言葉を口に出してみてください。</div><div><br></div><div>隣人を愛する行動を1つしてみてください。</div><div><br></div><div><br></div><div>この小さな行動が、あなたの人生を変える大きな一歩になります。そして、その行動を通して、神様の愛がどれほど深いかを実感できるでしょう。</div><div><br></div><div>この愛のメッセージを、あなたの大切な人たちにもシェアしてください。そして共に、この素晴らしいニュースを広めていきましょう！</div><div><br></div><div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20241122/21/ruisubokushi/db/9a/p/o1080048115513082387.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20241122/21/ruisubokushi/db/9a/p/o1080048115513082387.png" alt="" width="1080" height="481"></a><div><br></div><br></div>
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<pubDate>Fri, 22 Nov 2024 21:50:01 +0900</pubDate>
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<title>信仰に基づいた行動の力</title>
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<![CDATA[ <p><b><font size="5">信仰に基づいた行動の力</font></b></p><p><b><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20241003/00/ruisubokushi/c4/34/p/o1080060715493405802.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20241003/00/ruisubokushi/c4/34/p/o1080060715493405802.png" alt="" width="1080" height="607"></a></b></p><div><b><br></b></div><div style="text-align: center;"><b><font color="#2c6ece">信仰とはいったい何でしょう。それは、望んでいることが必ずかなえられるという確信です。また、何が起こるかわからない先にも、その望んでいることが必ず待っていると信じて疑わないことです。へブル人への手紙 11:1</font></b></div><div style="text-align: center;"><b><br></b></div><p></p><p>私たちが生きるこの世界では、目に見えるものや触れるものに頼りがちです。不安や恐れが襲いかかるたびに、確実なものを求めてしまいます。しかし、信仰とは、まだ見えていないもの、触れられないものに対する確信であり、へブル人への手紙11:1に記されているように、「望んでいることが必ずかなえられるという確信」です。それは、単なる希望や空想ではなく、揺るぎない確信です。</p><p>この確信が、私たちを行動へと駆り立てます。</p><div><br></div><div><b>見えないものを信じる勇気</b></div><div><br></div><div>現代の社会では、目に見える成果が重視されます。</div><div>成果主義の中で、信仰のように目に見えないものに頼ることは、時に愚かに見えるかもしれません。</div><div>しかし、本当の信仰は、未来の保証がなくても、それに従う力を私たちに与えてくれます。目に見えないものを信じて行動することには、大きなリスクが伴いますが、それこそが真の信仰です。</div><div>神は、私たちの行動の結果をすでに見通しておられます。私たちの目には見えなくても、信仰に基づいて生きることが、奇跡の扉を開くカギとなるのです。</div><div><br></div><div>私たちは、よく「神にすべてを委ねます」と言いますが、実際にはどうでしょうか？</div><div><br></div><div>その言葉に本当の意味での確信があるでしょうか？</div><div>信仰とは、ただ待つだけではなく、信じたことに基づいて行動することです。信仰を言葉だけに留めず、それを土台に一歩踏み出すことが求められています。</div><div><br></div><div><b>信仰の一歩を踏み出す時</b></div><div><br></div><div>どんな状況にあっても、私たちは「行動」を求められています。今、何かに悩んでいるあなたも、もしかしたら何か大きな決断を迫られているかもしれません。信仰はその場でじっと待っているだけでは、あなたを導いてはくれません。神に従い、<font color="#2c6ece">一歩を踏み出す時、信仰は動き出します。</font></div><div><br></div><div>聖書は、信仰の偉大な例で満ちています。</div><div>例えば、ノアは洪水の前兆がなくても、神の声に従い、箱舟を建てました。アブラハムは見知らぬ土地に移るよう命じられ、家族や財産をすべて持って移動しました。彼らは見えない未来に対して、疑いではなく、信仰を持って行動しました。あなたもまた、信仰によって次の一歩を踏み出すことができます。</div><div><br></div><div><b>信仰を生かす生き方</b></div><div><br></div><div>人生は一度きりです。何を優先し、何を残すかは、あなたの選択にかかっています。信仰に基づいて行動し、神の計画に従うことが、私たちの人生の中で最も価値のある選択です。現実的には、苦しいことも多く、信仰が試される瞬間もたくさんあります。疑いや恐れに負けそうになる時こそ、神の愛を信じ、行動することが求められています。</div><div><br></div><div>信仰は単なる思考ではなく、実践するものです。聖書は「望んでいることが必ずかなえられるという確信」と言いますが、それは神のタイミングで実現されます。私たちの役割は、その確信を持ち続け、日々の行動に反映させることです。</div><div><br></div><div><b>結論：真の信仰がもたらすもの</b></div><div><br></div><div>最終的に、信仰による行動が私たちをどこに導くかは、私たち自身では知り得ません。しかし、確実に言えることは、信仰に基づく一歩は、神の約束の成就へと繋がっているということです。私たちの人生の最後に何を残すのか、それは信仰に基づいた行動の積み重ねです。私たちが残すべき最も大切なものは、永遠の価値を持つものです。そして、その永遠の価値は、イエス・キリストに従い、信仰に基づいて生きることから生まれます。</div><div><br></div><div>信仰を持って行動しましょう。その先には、確かに神の約束が待っています。</div><div><br></div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20241003/00/ruisubokushi/7b/15/p/o1080048115493405803.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20241003/00/ruisubokushi/7b/15/p/o1080048115493405803.png" alt="" width="1080" height="481"></a><div><br></div><br></div>
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<pubDate>Thu, 03 Oct 2024 00:01:05 +0900</pubDate>
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<title>限られた時間で何を残すか</title>
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<![CDATA[ <div><b>限られた時間で何を残すか</b></div><div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20240916/21/ruisubokushi/f6/ab/p/o1080060715487138512.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20240916/21/ruisubokushi/f6/ab/p/o1080060715487138512.png" alt="" width="1080" height="607"></a><div><br></div></div><div>私たちの人生は、時間の流れの中で形作られています。</div><div>時が経つにつれ、私たちは成長し、変化し、そして成熟していきますが、この時間は有限であり、誰にとっても同じように流れていくものです。</div><div><b><i>伝道者の書 3:1&nbsp;</i></b>にあるように、<b><i>「すべてのことには定まった時期があり、天の下のすべての営みに時がある」</i></b>。</div><div>すべてにおいて、神が定めたタイミングがあるのです。</div><div>私たちの力では動かせないこの流れに従いながらも、どう生きるか、どのように時間を使うかは私たち次第です。</div><div><br></div><div>私たちは日常の中で、多くの選択を迫られます。</div><div>仕事、家庭、人間関係、目標、夢…。それらに向き合う中で、時に焦り、時に迷うこともあります。自分が進むべき道が見えなくなることもあるでしょう。</div><div>しかし、どんなに大きな夢や野心を抱いても、それが永遠のものではないことを忘れてはいけません。</div><div>世の中の多くのものは一時的であり、時間と共に消え去ってしまいます。物質的な成功や名声を追い求めることは、一時的な満足をもたらすかもしれませんが、それが永遠の意味を持つことはありません。</div><div><br></div><div>人生の各ステージには、それぞれにふさわしい時があります。成長の時、学びの時、愛を育む時、そして、手放す時。私たちは、この人生の流れの中で何を優先すべきか、何に価値を置くべきかを常に考えなければなりません。</div><div>私たちが時間をどう使うかによって、残すもの、得るもの、失うものが変わってくるのです。</div><div><br></div><div>時の流れは止められず、やがて私たちは老い、最終的にはこの世を去ります。このことは避けられない事実です。では、その時に、私たちは何を残して去るのでしょうか？</div><div>誰のために生き、何を大切にしてきたのでしょうか？私たちが本当に価値あるものを追い求めてきたかどうかが問われる時が来ます。その時、私たちの心は満たされているでしょうか？それとも、空虚なままなのでしょうか？</div><div><br></div><div>イエス・キリストは、私たちに永遠の価値を示す存在です。彼は私たちに、目に見えるものにとらわれるのではなく、永遠の命に目を向けるように教えてくれます。人生の中でどれだけの成功や富を手に入れたとしても、最終的にそれは私たちの救いには繋がりません。私たちは、自分自身の力では救われることができないのです。しかし、イエスは私たちのためにその道を開いてくださっています。彼と共に歩むならば、私たちの人生には永遠の意味が与えられます。</div><div><br></div><div>時が過ぎ、人生が進んでいく中で、私たちはどのような道を選び取るべきでしょうか？その答えは、イエス・キリストの中にあります。彼は私たちに、日々の生活の中で、どう生きるかを教えてくれます。そして、私たちがどんな困難に直面しても、イエスは決して私たちを見放しません。彼の愛は揺るぎなく、私たちを支え続けてくれるのです。</div><div><br></div><div>イエスが語った次の言葉を心に留めておきたいものです。<i><b>「わたしは決してあなたを見捨てず、あなたを離れることはない」（ヘブライ13:5）</b></i>。この約束は、私たちがどんな状況にあっても、神の愛と導きが私たちと共にあることを示しています。私たちが忙しい日常の中で時間をどう使うか、何に心を向けるかが、永遠に繋がる大切な選択となるのです。</div><div><br></div><div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20240916/21/ruisubokushi/03/e3/p/o1080048115487138516.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20240916/21/ruisubokushi/03/e3/p/o1080048115487138516.png" alt="" width="1080" height="481"></a><div><br></div><br></div>
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<pubDate>Mon, 16 Sep 2024 21:25:40 +0900</pubDate>
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<title>イエスの揺るぎない愛 - ルイス牧師</title>
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<![CDATA[ <div><b>イエスの揺るぎない愛</b></div><div><b><br></b></div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20240913/00/ruisubokushi/6c/95/p/o1080108015485618259.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20240913/00/ruisubokushi/6c/95/p/o1080108015485618259.png" alt="" width="1080" height="1080"></a><div><br></div><div></div></div><div>私たちが日々の生活で求めるもの、それは「愛」や「安心感」かもしれません。私たちは仕事や人間関係の中で、時にその愛や安心感を感じる瞬間がありますが、それらは一時的なものに過ぎないことが多いです。昇進したり、誰かに感謝されたりすることで一時的な満足感を得るかもしれませんが、その感覚はすぐに消えてしまいます。</div><div></div><div>友人や家族、恋人との関係でも同じことが言えます。人間同士の愛情は深く尊いものですが、時にその愛が揺らいだり、私たちが期待していた形では得られなかったりします。私たちが経験してきたどの愛も、時折その限界を感じることがあるのです。</div><div></div><div>しかし、イエスの愛はこれまでに感じたどの愛とも異なります。それは一時的な感情や条件付きのものではなく、私たちがどんな状況にあっても揺るぎないものです。この愛は、私たちが失敗した時にも、迷った時にも変わらずに与えられます。</div><div></div><div>例えば、仕事で失敗して自己嫌悪に陥ることがあります。周りの評価が下がり、周囲の期待に応えられなかった自分に価値があるのかと感じるかもしれません。でも、イエスの愛はそのような人間の評価には左右されません。私たちがどんな状態にあっても、彼の愛は私たちを支え続け、何度でも新たな力を与えてくれます。</div><div></div><div><b><i>「これまで経験したことのない愛」</i></b>──それが、イエスの愛です。この愛は、人々の期待や失望によって揺れ動くことはなく、私たちが求める時、いつでもそこにあるものです。</div><div></div><div><b>「あなたがたがわたしを選んだのではありません。わたしがあなたがたを選びました。」(ヨハネ 15:16)</b></div><div></div><div>この言葉は、私たちが愛されるために何かをしなければならないのではなく、イエスが最初から私たちを愛してくださっていることを意味します。条件付きの愛ではなく、何があっても揺るがない愛。それが彼の愛です。</div><div></div><div>私たちがどれだけ過去に愛されなかったと感じても、どれだけ失敗してきたとしても、その愛は変わらないのです。それは、今まで経験したどの愛よりも深く、そして永遠に続くものです。</div><div></div><div>日々の生活で、仕事や人間関係に追われ、心が疲れ果てることがあるかもしれません。その時、私たちはどこに安らぎを求めるべきでしょうか？</div><div></div><div><b>「すべて疲れた人、重荷を負っている人は、わたしのところに来なさい。わたしがあなたがたを休ませてあげます。」(マタイ 11:28)</b></div><div></div><div>この世の安らぎや幸せは一時的かもしれませんが、イエスの愛はそうではありません。それは、あなたが経験したことのないほどの揺るぎない平安をもたらすものです。</div><div></div><div>最後に、もう一度思い出してほしいのは、私たちが探し求めている本当の愛は、すでに私たちのそばにあるということです。それは、人間の限界を超えた愛であり、決して揺るがないものです。</div><div><br></div><div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20240913/00/ruisubokushi/ab/81/p/o1080048115485618260.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20240913/00/ruisubokushi/ab/81/p/o1080048115485618260.png" alt="" width="1080" height="481"></a><div><br></div><br></div><div></div><div><div></div><div></div></div>
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<pubDate>Fri, 13 Sep 2024 00:16:07 +0900</pubDate>
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<title>あなたにとって、幸せとは何ですか?</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;<b>あなたにとって、幸せとは何ですか？</b></p><p><b><br></b></p><div>皆さん、ちょっと考えてみてください。</div><div>あなたにとって、幸せとは何でしょうか？多くの人にとって、それはお金や地位、名誉や人間関係かもしれません。新しい車を手に入れたり、理想の仕事に就いたり、周りの人から尊敬されることで、一瞬の幸福感を得ることができます。</div><div><br></div><div>でも、そのような幸せはどれくらい続くでしょうか？</div><div>例えば、高級な車を買って最初は心が躍るかもしれませんが、時間が経つとその新鮮さは薄れてしまい、もっと新しい何かを求めるようになります。目標を達成した瞬間は満足感でいっぱいかもしれませんが、次の目標を探す過程でまた不安や焦りが生じることもある。</div><div><br></div><div>私たちが日々求めている「幸せ」は、実はすぐに消えてしまう儚いものが多いのです。欲しいものを手に入れるために多くを犠牲にし、それが手に入った時には他の何かが欠けている…そんな経験をしたことはありませんか？</div><div><br></div><div>実際、私たちが探し続ける幸せは、目に見えるものだけではなく、もっと深いところにあるのではないでしょうか。</div><div><br></div><div>例えば、誰かに親切な行動をしたとき、その感謝の気持ちが返ってくる瞬間に感じる充実感や、愛する人と静かな時間を共有する中で感じる心の安らぎ。これらは、物や状況が変わっても、心に残り続ける幸せです。</div><div><br></div><div><b>「この世が与えるものは、一瞬で消えてしまうものが多いけれど、本当に大切なものは心に残り続けるものだ。」</b></div><div><br></div><div>人は誰しも、心の奥底で永遠に続く満足感や平安を求めています。しかし、どうやってそれを手に入れるのでしょうか？世の中は「こうすれば幸せになれる」と様々な方法を教えてくれますが、どれも一時的で、また新たな「方法」を探さなければならないことが多いです。</div><div><br></div><div>もし、あなたがその永遠に続く満たしを探しているのなら、一度、自分自身の心と向き合ってみてください。そこにある空虚感は、どんな物や成功でも埋めることができないものかもしれません。でも、それは必ず埋めることができるものです。</div><div><br></div><div>イエス様はこう言いました。&nbsp;&nbsp;<br></div><div><b>「わたしが与えるのは、この世が与えるものとは違います。あなたの心に本当の平安を与えます。」</b></div><div>その「心の満足感や平安」が、あなたがずっと探しているものかもしれません。</div><div><br></div><div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20240911/00/ruisubokushi/e4/0d/p/o1080048115484917128.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20240911/00/ruisubokushi/e4/0d/p/o1080048115484917128.png" alt="" width="1080" height="481"></a><div><br></div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Wed, 11 Sep 2024 00:58:02 +0900</pubDate>
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<title>日本で福音を伝える外国人牧師です</title>
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<![CDATA[ <p><b>日本で福音を伝える外国人牧師です、こんにちは！</b></p><p><b></b></p><div><div><b><br></b></div><b><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20240909/23/ruisubokushi/96/86/j/o1080084915484532409.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20240909/23/ruisubokushi/96/86/j/o1080084915484532409.jpg" alt="名古屋市で伝道していた時の写真" width="1080" height="849"></a><div><br></div></b></div><div>私の名前は佐藤ルイスです。</div><div>ブラジル出身のある意味日本育ちです。<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/361.png" width="24" height="24" alt="ブラジル" style="vertical-align: text-bottom;"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/355.png" width="24" height="24" alt="日本" style="vertical-align: text-bottom;"></div><div>初投稿と言う事もあり、ちょっとした自己紹介をしていきます。</div><div><br></div><div>1992年7月24日生まれで、現在32歳です。</div><div>8歳のときに日本に来て、日本の教育を受け、日本語も流暢に話せるようになりました。</div><div><br></div><div>9歳から音楽に出会い、教会のワーシップチームに入る事が憧れでした。</div><div>10歳になるとその夢が現実化してジュニアドラマーとしてワーシップチームに参加することになり、今も音楽を趣味としてやっています。</div><div><br></div><div>大学は母国のブラジルへ行き、そこで神学を学び、そこでもワーシップリードを学びました。</div><div><br></div><div>2017年8月に、神の導きに従って <b>Baptist One Church「バプテスト・ワン・チャーチ」</b>を設立しました。この7年間、私は日本の地で福音を伝えることに情熱を注いできました。</div><div><br></div><div>私たちの教会は、ただの礼拝の場所ではなく、人々の心と社会を変えるための使命を持ったコミュニティです。</div><div>私たちの教会では、社会的に弱い立場にある人々への支援活動も行っています。特に、ホームレスの方々を対象とした支援活動を展開し、彼らが再び社会に戻るためのサポートを提供しています。</div><div>これらの活動を通じて、神の愛がどのようにして人々の人生を変えるのか、その力を実感しています。</div><div><br></div><div>このブログを始めたのは、私がただの「外国人牧師」ではなく、ここ日本でどのようにして神の愛を伝え、どのように日々を過ごしているかを皆さんに知っていただきたいからです。</div><div><br></div><div>牧師としての使命、教会での働き、そして個人的な生活―それらをできるだけオープンにみんなにシェアーをしていきたいと思っています。</div><div><br></div><div>このブログを通じて、皆さんと共に信仰を共有したり一緒イエス様の道を歩みたいと思います。</div><div>日常の中で感じる神の御業や、教会での出来事、そして私自身が経験していることをシェアーすることで、少しでも皆さんの心に触れることができたら幸いです。</div><div><br></div><div>どうぞよろしくお願いします。<br></div><div><br></div><div><i>※日本語が間違えていたらどうかお許しを😅</i></div><div><i><br></i></div><div><i><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20240909/23/ruisubokushi/c4/a9/p/o1080048115484532422.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20240909/23/ruisubokushi/c4/a9/p/o1080048115484532422.png" alt="" width="1080" height="481"></a><div><br></div><br></i></div>
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<pubDate>Mon, 09 Sep 2024 23:24:31 +0900</pubDate>
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