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<title>拒食症克服者によるボランティアサポート</title>
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<description>拒食症克服した私が無料で相談にのります。</description>
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<title>ボランティア募集</title>
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<![CDATA[ 摂食障害の克服のためのサポートや啓発運動を一緒にしてくださる方を募集しています。<br><br>首都圏在住で、10ー20代の学生の方で拒食症を克服された方でサポートを一緒に始めてくださる方を募集しています。<br><br>興味がある方はメッセージお願いします！<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Fri, 10 May 2013 08:14:48 +0900</pubDate>
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<title>拒食症、過食症で苦しんでいる方</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<br>ブログにたどり着いてくれてありがとうございます。<br>るかです。<br><br>ここにたどり着かれている方は、拒食や過食の症状で悩んでいらっしゃる方、又はその家族だと思います。<br><br>私は、高校生の時に摂食障害を患いました。<br>拒食症、そして過食の毎日でした。<br>鬱や自律神経失調症、適応障害を伴いながら拒食症を患い、過食(嘔吐はしませんでした)に移り、毎日生きる意味がわかりませんでした。<br>しかし、今は大学に進学し、やっと普通の学生生活を楽しんでいます。<br>それより、はじめて自分を素の自分を受け入れ、好きになることができました。<br>外見からも、私と話していても、摂食障害を患っていたと感じないくらい、克服しました。<br><br>私の回復までのプロセスを詳しくメッセージをいただければ説明します。<br>ご希望の方はアメーバのメッセージをお願いします。<br>何があってもすぐに対応します。<br><br>私が摂食障害で苦しんでいた時、克服した方とお話できたら、どんなに良かったか、と思い、メール上やもしご希望であれば、お会いしてお話しをしようと思いました。<br><br>私が苦しんでいた時、克服した方の話を聞くのにはお金が必要でした。(克服したカウンセラーのカウンセリングに行きました。)<br>でも、自分みたいに苦しんでいる人にお金を取って、自分の経験談を話すのは何か違うと思い、いつもそのお金を取ることにイラついていました。<br>私の回復までのプロセスは言葉で表せないほど苦しくて、でも克服した今は、昔よりより自分になったと感じます。<br>Not beautiful like Barbie, but beautiful like me.<br>私が好きな言葉です。<br>バービーのように美しいのではなく、自分のように美しい。<br><br>今は変な美意識は持っていません。<br>自分を基準に考えられるようになったら、克服だと私は思います。<br><br>comparison is the theft of joy.<br>比べることは幸せの泥棒だ。<br>本当にそうです。<br><br>拒食症、又はその予備軍に苦しまれている方、ご連絡ください。<br>精一杯、ためになることを伝えます。<br>学生なので、心理学の様なものやカウンセリングの知識は自分を治すための少ししかありません。<br>でも克服者の一人として、意味のある言葉は掛けられます。<br>もちろん、お金なんていただきません。<br>(過食嘔吐は経験がないので、助けになれないと思います)<br><br>食べ物や体型に過度に執着している方、辞める努力が絶対必要です。<br>最初は良くても、私みたいに、狂った美意識はあなたの人生までも奪ってしまう危険性があります。<br>ご相談ください。<br><br>don't say it to yourself the thing you won't say it to your friend.<br>友達に言わないようなことを自分にも言わないで。<br>太ってるなんて言って、自分をいじめないで下さい。<br><br>一歩踏み出してみませんか?<br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Fri, 26 Apr 2013 19:23:19 +0900</pubDate>
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