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<title>依存症と母とアダルトチルドレンと私</title>
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<description>アルコール依存症の母を持つ自分の体験を通して、病と向かい合うためのブログです。</description>
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<title>突然のできごとに対応できない。。。</title>
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<![CDATA[ よく考えれば昔からなんだけど、私は「突発的」な出来事への対応能力がない。<br><br>予定していたことが急になくなったり変わったり<br>その原因が自分でもそうでなくても<br>慌てふためいて、それを一生懸命修復しようとする。<br><br>気にしなくていいことでも<br>必要以上に考えて<br>元に戻す方法を探してしまう。<br><br>特に恋愛関係では目立ってそういうことがある。<br><br>喧嘩して食事をいらないと言われたり<br>出かけるといっていたのに突然やめることになったり<br><br>相手にしてみれば、いらないっていってるんだからほっといて。。。<br>そうなるようで（いや、そうなることはわかっています。頭では理解してるんです。）<br>でも、あたしはそれを受け入れられない。<br>元に戻さないと納得できない。<br><br>そこからまた別の喧嘩に発展してしまうこともしばしばです。<br><br>って今日もそんな喧嘩の後、旦那はふて寝中。。。。<br><br>何が原因なんだろう。<br>考えてみようと思います。<br>
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<pubDate>Sun, 15 Aug 2010 15:48:21 +0900</pubDate>
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<title>プレゼントいただきました！</title>
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<![CDATA[ <script language="JavaScript" src="https://stat.present.ameba.jp/blog/js/ry/mjG-py_5JhSdGozcjZNqe520100806161405.js?44KI44KN44GX44GP5a2Q54yr:L2ltZy9kYXRhLzA4NzRfTF9MLmpwZw==" alt="script_ameba_item,http://stat.present.ameba.jp/blog/img/temp.jpg"></script><br><br>yumaちゃんよりプレゼントいただきましたー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" alt="ラブラブ！"><br><br>ありがとう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>
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<pubDate>Fri, 06 Aug 2010 23:42:38 +0900</pubDate>
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<title>アダルトチルドレンと自覚して。</title>
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<![CDATA[ はじめまして。<br>札幌在住、留美子、３１歳です。<br><br>私にはアルコール依存症の母がいます。<br>病気と付き合い始めて、いつの間にか１５年以上の月日が流れました。<br><br>私が中学の頃、両親が離婚。<br>生活保護を受け、病気の母と弟との３人の生活は貧乏で、いろいろなことを我慢し、諦めてきました。<br><br>でも<br>自分は苦労したわけではない。<br>家はこういう家だから、これが普通。<br><br>そう思って生きてきた。<br><br>つい先日まで、何もおかしいとは思っていませんでした。<br>そんな私が私自身を見つめなおそうと思ったのは数日前のことです。<br><br>仕事で出逢ったKさんと、Kさんのパートナー。<br>お二人は、２度しか面識のない私の話をとても真剣に聞いてくれました。<br>愛情の足りない家庭に育った自分。<br>それを自覚したとき、自分の中のもっと中にある物と向き合おうと、３１年生きて初めて思うことができました。<br>そして、そんな自分だからできることがあるんじゃないかと、そんな気持ちが自然と湧いてました。<br><br>私にできること。<br>私だからできること。<br><br>今はまだ手探りですが、何かせずにはいられなかったので<br>まずはブログを書くことにしました。<br><br>追々、自分の体験などを書き綴っていこうと思います。<br>そしてそれを<br>同じような傷を抱えた人、どうしたらいいか解らない人が読んでくれることがあるのならば<br>少しの勇気、安心、安らぎにつながってくれることを願います。<br><br><br>留美子<br>
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<link>https://ameblo.jp/rumikoy/entry-10611388724.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Aug 2010 02:44:16 +0900</pubDate>
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