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<title>北海道札幌すすきの大満足！</title>
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<description>北海道や札幌すすきのについて書き込んで行きます！</description>
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<title>魅惑の女主人</title>
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<![CDATA[ <span style="LINE-HEIGHT: 125%">「あぁう……ソコにオユビを入れて動かしながらナメナメして。オユビは二本でもいいのよ。あう……そう……クリちゃんをやさしく吸ってごらんなさい。んん……」 <br>　まだ女を知らない奥手の男が必死に奉仕していると思うと、高まりも速い。 <br>「あぁう……んんんっ……いいわ。凄くいい……続けて……」 <br>　瑠美は腰をグイと突き出した。 <br>　急速に高まってくる。もうすぐだ。 <br>「あう！」 <br>　激しくバウンドする腰に英史は顔を離し、目を凝らした。指がギュッギュッと膣襞に握りしめられている。生き物のように膣が動いている。押し出されそうだ。透明な蜜が溢れ出している。 <br>　バスローブがすっかりはだけ、鞠のような乳房が剥き出しになって揺れている。瑠美は顎を突き出し、セクシーな口をひらいてエクスタシーに身を浸している。 <br>(僕がイカせたんだ……) <br>　英史は恍惚となった。二度めの精液が噴き出し、瑠美の濃い翳りの上に落ちていった。</span><br>
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<link>https://ameblo.jp/rumoi07/entry-10209487416.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Feb 2009 15:24:07 +0900</pubDate>
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<title>すすきの遠征</title>
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<![CDATA[ １２月上旬に行ってきました「すすきの遠征」の報告です。<br><br>１．人妻ヘルス<br>↓<br>２．人妻デリヘル<br>↓<br>３．若い子のヘルス<br>↓<br>４．若い子のデリヘル<br><br>こういう順で遊ぼうと、ネットや雑誌で下調べをして女性に関しても<br>この人だ、と決めていたんですが、３と４の目当ての若い子が当欠。<br><br>ペースを狂わされ、結局は３軒目も人妻系のお店で打ち止めとなりました。<br>で、その１軒目、mxyグループの『人妻ゲッチュー』のレポになります。<br><br>ま、とにかく安いですわね。ただもう、その安さに驚きました。<br>ルックスは自分好みではなかったものの、<br>ロングコースできっちり２度ヌキされて、お店を出ました。<br>お潮はちょろっとです（笑）。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/rumoi07/entry-10202816805.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Feb 2009 12:03:59 +0900</pubDate>
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<title>今日はソープの気分だ！</title>
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<![CDATA[ 今朝、目覚めた瞬間、ソープの衝動に駆り立てられた。気が付けば、ソープ街をさまよっていた。街全体のボディーソープの匂いにむせる…そして店の従業員らの激しい客引きが始まる。<br><br>雌の写真をちらつかせる彼らの手つきは、まるでマジシャン。トランプを見せるかの如し。だがぁ、俺様は、雌の指名をしたことなど無い無い無いィーッ！皆無ウゥーッ!!する意味が解らん。意味が無い。<br><br>いろんな店を物色して、ある店に入店した。フロントで入浴料を支払い、待合室に入らされた。吐いて捨てるほどの写真から、一人の雌を拾い上げた。「この女で頼む！」　すると従業員が写真を裏にして『チョットこの女の子、背中にイタズラが入ってますが大丈夫でしょうか？』ゲ！これってイタズラの域を超えてるだろ！背中・太もも・腕に和彫りギッシリ！俺は、正直ヒイた。が、そんな事をイチイチ気にしていたら、風俗では遊べない《風俗ハ道ナリ》動揺してるのを悟られないように自分自身に言い聞かせ「おぅ、この女で！」すると従業員が『サービスは良いですから』なんともアリキタリな台詞だ！<br><br>その化け物を待たされること10分。『いらっしゃいませ！』とうとう来やがった！思わず、服の下からはみ出た刺青に目が釘づけになった。しかし、これはまだプロローグに過ぎなかった。部屋に入るなり、俺は服を脱がされた。次は、待ちに待った奴の本性が現れる番だ！や、やはり、想像を遥かに凌駕した実物の迫力。そのイタズラぶりは、もちろん写真なんぞとは比にならない。プレイなど、もうどうでも良くなった。だが、妖怪がそれを許さなかった。俺の気持ちなど無視して、奴は作業を進めていく。<br><br>ムスコが、一向に元気にならない！そりゃ当然だ!!俺は、男らしく諦めていた。だが、このまま帰るのもシャクだ。なぜ刺青を入れたか、タブーを聞く事にした。俺は、いたって明るく直球勝負。男らしく『どうして入れたの？』　奴はただ笑うだけで何も喋らない。「この野郎ッ、何黙っていやがる！」と言いかけたが、グッと我慢した。ミッションを遂行せねばならぬ。又、しぶとく聞き直した。<br><br>ようやく、重い口を開いた。昔に付き合ってた彼氏に言われて、入れたらしい。本人いわく、そのロクデナシと結婚するつもりだったらしい。正直、アリキタリの内容でガッカリ。でも、言いたくない事を無理やり聞けたのでＯＫッ！ただ、どうせならもっと明るく話しやがれ！どう見てもつっ込みたくなる体してるんだからヨ！そう思いながら店を出た。<br>
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<link>https://ameblo.jp/rumoi07/entry-10197814218.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Jan 2009 15:54:37 +0900</pubDate>
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<title>韓国娘にはまってます　</title>
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<![CDATA[ <font size="2">殆どの風俗を経験し、ちょっと退屈していた私は当たりと外れの差が激しくて比較的に安価な大人のパーティーで遊んでいる今日このごろなのですが、８月の初めごろ三行広告でちょっと珍しい場所のパーティーを見つけ、早速出かけていきました。<br>東京の屋根付き球場で有名な駅に着いてから電話の案内に従って１０分程のマンションは丸の内に勤めている私にとっては「灯台下暗し」状態でした。<br>システムは他のパーティーと同様で前金で２５Ｋを支払った後でパジャマに着替えて女の子が待つリビングへと突入しました。<br>お客さんは私以外に２人、女の子は４人でした。<br>３人は韓国人で他の一人は台湾人でした。<br>私の目には全員が１０代のように思われたのですが、彼女たちは２１歳だと言っていました。<br>彼女たちによればこのパーティにいる女の子は殆どが２０歳から２２歳で全員が留学生だそうです。<br>初回のサービスはお世辞にも誉められたものではありませんでした。<br>ＤキスはＮＧだし、フェラはゴム付き、反応は完全なマグロ状態でした。<br>おまけにリビングでの会話は殆どが韓国語だったので私を含む３人の男性は寂しい思いをしました。<br>でも私は女の子の若い肉体の魅力に負けて週に１回の割合で現在も通い続けています。<br>最近では女の子達とも仲良くなり、会話も弾むようになりました。<br>最初はマグロ状態だった彼女達も最近では積極的なＨ娘になってきました。<br>Ｄキスはもちろんのことでフェラも生ＯＫです。<br>今、私のオキニになっている女の子は初回にマグロ状態だった子で、実は１９歳（みんなの前では２１歳）の○○ちゃんです。<br>何故かこの子には、気に入られたようでリビングでテレビを見ていると耳元で「今日は安全日なの」と言われ、速攻でプレイルームに連れて行きオール生でしかも中だしまでしてしまいました。<br>安全日以外は外だしですが彼女とは当然のように生でプレイしています。<br>今度の安全日には私も彼女も仕事を休んでたっぷりとＨ漬けになる約束をしました。<br>その日が楽しみです。</font><br>
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<link>https://ameblo.jp/rumoi07/entry-10191870086.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Jan 2009 12:38:55 +0900</pubDate>
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<title>集中力</title>
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<![CDATA[ <font size="2">ソープ大好きのサラリーマンです。<br>エッチはムードが大事、といいますが、高級店より大衆店に行くことの多い我々金欠サラリーマンとしては、限られた時間でいかにたっぷり楽しみ、しかも姫にも気分良くすごしてもらうか、これがオキニと長くうまくやるのに大事でしょう。<br>ちょい遅めの私、遅いなんて早漏よりいいいじゃん、という声もありますが、そうでもなく、時間オーバーのために、エッチの中でも肝心の楽しみである「出す快感」がおあずけ、なんてこともあるわけです。<br>汗だくになって腰動かして、結局体力消耗して終わり、とは、せっかくGつけているわけですから、あと少しなのに出さないで帰るなんてなんとももったいないことです。<br>また、時間いっぱいでばたばたしてしまって姫に気の毒です。<br>私も通い始めのころは、そういうこともたまにあり、姫によっては申し訳ないくらいに謝ってくれるなんてこともありました。<br><br>最近では、回を重ねた結果、エッチの最中、できるだけ頭を空にして集中することがだんだんできるようになりました。<br>なんというか、イメージトレーニングではないですが、アソコなどに感覚を集中させるというか、ベッドで上になったら無駄な力を入れずに、嗅覚、触覚、味覚ととにかくいろんなスケベ感覚を姫のボディにに集中！<br>そして時間のことはあまり考えないで、スケベに没頭、という感じでしょうか。<br>キスしたり、なめたりさすったり、もんだり入れたりというひとつひとつをできるだけ念入りにし、緩急をつけて、ということをやり、自らのムスコに刺激と元気を与えつつけるわけです。<br>オスの本能に忠実にというか、人間は理性がありますし、現代人はなかなか野生に戻るのが難しいのかもしれません。<br>どうもこういうことってインドの性技書とかにもあるそうで、最近時々いるセックスカウンセラーさんなんかも「スローセックス」とか称して良く言う話らしいです。<br>じっくり集中してやることで、最近は年をとっているのに、また同じ姫なのにエッチの快感はかなり増しましたし、実はあまり動かなくても済み、体力も消耗しなくなりました。<br>汗もほとんどかかず、すっきりと放出できるのです。<br>普段、やたらズコズコ動いて激しいお客に慣れている姫にもあまり負担がかからないようで、最近ではなじみのオキニに「全然疲れなかったし、気持ち良かった」と言われたこともあります。<br>こういうのを励行しているためか、ゆっくり動いているわりにはそこそこの時間でフィニッシュし、１時間くらいの店ですが、終わったあとシャワー浴びて、そのあと姫とたっぷり抱き合って会話を楽しむなんてこともできました。<br>時間が限られているときはできるだけ効率的に、というのがだんだんできてきましたが、実は何にでも通じる話かもしれません。</font><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/rumoi07/entry-10186284526.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Jan 2009 17:42:03 +0900</pubDate>
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<title>人妻デリにて　</title>
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<![CDATA[ <font size="2">以前から気になっていた、Yさんを指名してU駅で待ち合わせHOTELに入りました。<br>挨拶をし、お互いの服を脱がしあい、唇を合わせ、横になると、我が分身は彼女の口の中に吸い込まれ激しく攻め立てられました。<br>体を入れ替え反撃です。<br>「まだ洗ってない」<br>の声を無視して舐めまくり、彼女の鳴き声を聞きながらまた体を入れ替え、唇を激しく吸いあいながらお互いの体を弄り合い、だんだんと大きくなる泣き声。<br>指入れをすると<br>「クリがいい、いくいくいぐ～」<br>とはててしまいました。<br><br>暫くまったりとしていると<br>「たいへん時間がない！」<br>急いで体を洗ってもらい風呂場で素股です。<br>ローションをぬられ彼女が上になり腰を振ります。<br>そのうちに彼女の中に吸い込まれてしまいた。<br>さらに激しく腰を振りだし、下から応戦すると<br>「クリにあたる。いいそこそこそこをついて、もっとついて、いいもっと～いぐいぐいぐ～」<br>彼女嬌声の中たまらず中だしです。<br><br>「お店に内緒ね！」<br>「また指名待ってます。次はゆっくね、気持ちよっかたわ」<br>アドレスを交換してお別れです。<br>これを書いてるうちにたまらず、お店に予約メール入れてしまいました。<br>来週、しゅつげきです。</font><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/rumoi07/entry-10181504335.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Dec 2008 14:18:44 +0900</pubDate>
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<title>日本でのアロマエステ体験</title>
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<![CDATA[ <font size="2">すっかりエステにはまり日本に帰ってから３店体験しました。<br>最近、非常に気に入っているのは、東京のある街のメンズエステの店。<br>インターネットで調べて店に行ってみると、若いが非常にしっかりした店長で、それがまず気に入った。<br>ちゃんとアロマテラピができる人をと注文したら、「それなら、この2人で間違いなしです」と言われ、そのうちの一人を指名した。<br>ホテルではなく、同じビルの別の部屋に通された。<br>そこは江戸時代の遊郭風に徹底的に改装されており雰囲気十分。<br>しかも姫は花魁風の着物を羽織っており、かつ若くて美人。<br>これですっかり気に入ってしまいました。<br>聞けば他にも数店の風俗店を持つオーナーの趣味とか。<br><br>さて、アロマテラピが始まる。<br>姫は以前女性専門のエステに勤めていたということで、エステ技術はしっかりしていて大満足。<br>40分ぐらいたっぷり全身エステをしてもらい、それから自然な流れで性感プレイへ。<br>全身リップから局部マッサージ。<br>またまた自然な流れで添い寝をして受身の体勢となり、今度はこちらから攻め。<br>キス・クンニそれから再びキスをしていると、姫から<br>「どういう風にして欲しいですか？」と聞かれた。<br>思わず<br>「それはできれば入れたい」と言ったら、<br>「じゃゴム着けますね」とうれしいお言葉。<br>お言葉に甘えて楽しませていただきました。<br>しかし、年のせいかいくことができず、最後は手でフィニッシュさせてもらいました。<br><br>まあ、風俗というのはそれに行けるようなお金ができた時にはあっちの方の元気がもう一つとなかなかうまくいかないものです。<br>それでも久しぶりに大満足の昇天。<br>風俗での桃源郷度という意味でこれまででも最高に得点が高い店です。<br>しばらくこの店にはまりそうです。</font><br>
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<link>https://ameblo.jp/rumoi07/entry-10176121937.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Dec 2008 14:06:25 +0900</pubDate>
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<title>オキニが見つからないよ　</title>
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<![CDATA[ <font size="2">風俗歴２０年以上の私、いつのまにか世間からはおじさんと見られ呼ばれる歳になってしまいました。（見た目は若くみられ心の中で喜んでいますが）<br>風営法の改正や風俗業界の流行でいろんな形態の店が出てきては消え、と進化しているようですが私は箱ヘル専門です。（デリヘルは好きになれません）<br>それもイメクラやコスプレなどに興味なく、シンプルなヘルスが大好き。<br>営業なので昼間の少しの時間の息抜き、出かける街のいくつかに行きつけのお店を抱えてます。<br>しかし、おじさんの年齢で堂々と待合室に座っていられることや店員さんと渡り合える店って少ないのが残念。<br>やはり同年代やもっと上の方々が待合室にいるとすごく安心できます。<br><br>渋谷に月１～２回ほど仕事をサボって行くヘルスを２店キープしています。<br>両店とも客の年齢層高く、私なんか若い方でとても安心でうれしい感じ。<br>両店ともオキニが同時期に辞めてしまったので、次のオキニに出会うため無指名で偶然の出会いに任せて選択中。<br><br>難しいですね。<br>でも本○できることをオキニの条件にしているわけでもないのに、かなりの確率で跨って入れられたり、入れるように仕向けられること多いのです。<br>会話の流れで、事が終わり着替えながら話を聞いてみると、どうやら私のモノのカタチと堅さと真っ直ぐさが上のクチと下のクチのダブルで味わいたくなるとか。<br>とてもうれしいことですが、次に指名してオキニにしようとビビッと来る娘がいないんですよね。<br>他の人と見比べたことが無いので、たくさんの本数を見て食べてきたプロの彼女たちの意見は尊重してもいいのかもしれないけどね、大きい・長い・堅いなどと言われても社交辞令もあるのかな、と。（大きくないですよ、決して）<br><br>皆さんはオキニに決めるポイントって何に置いてますか。</font><br>
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<pubDate>Fri, 28 Nov 2008 13:10:21 +0900</pubDate>
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<title>ピンサロにて　</title>
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<![CDATA[ <font size="2">今日はとてもハッピーな体験をしたので書きたいと思います。<br><br>これまでソープ、ヘルス、デリヘル、大陸系エステなどなど色々体験してまいりましたがピンサロだけは未知の世界でした。<br>朝から下半身のムズムズを覚え、ネットで調べてとある山の手線上のお店へ。<br>指名する子は予め決めていましたが、分かるのは３サイズと店長のコメントのみ。<br>ですがこういうのはたいてい当てにならないので手がかりはほぼ皆無だったのですが、ピンサロの価格の安さと、なぜか賭けてみようという冒険心から店に入ってからも○○ちゃんで！と初志貫徹。<br><br>開店直後だったため店内は客が１人。<br>立った状態だと結構周りが見えるBOXでしたがそのなかでもあまり人に見られそうにない一番端っこの席へ。。。<br>高鳴る鼓動を感じながら待っていると２，３分後でしょうか明るく元気そうな女の子が登場。<br>話も盛り上がり、甘え口調もギュンギュンきました。<br>あまり一目惚れはしない自分ですが、マジで好きになりそうでした。<br>初め少し世間話をしていよいよプレイへ。<br>丁寧に愚息をフキフキしてくれ、パクり・・・。<br>あ、ここで何を言い出すのかと思えば「今日ここの店にいる間だけでいいからあたしを彼女にしてね」と。<br>営業セリフなのでしょうが、素直に嬉しかったです。<br>若干遅めの自分ですが彼女は手（口）を休めることなく続けてくれます。<br>そして下のおさわりを要求すると、下は終わってからいっぱい触って、とのこと。<br>攻められるとサービスの手がおろそかになってしまうから、だそうです！これまた嬉しいお言葉。<br>最後は「イク時は教えてね。そしてあたしの名前を言いながらイってほしいんだけど、ダメかな？」と。断る理由ナシです。<br>無事彼女の口に大量放出。<br>背中を触ると汗びっしょりでした。<br>にもかかわらず、なおも残りの液を吸い、その状態でまず愚息をおしぼりでふいてくれます。<br>ようやく、落ち着いたのを確認してやっとおしぼりに口から液を出しましたがその一生懸命な姿に心を打たれました。<br><br>正直、風俗嬢に恋心を抱いたことは一瞬たりともありませんでしたが、例え仕事とはいえ、本当に心奪われました。<br>きちんとこちらとあちらの関係をわきまえた上でまた近いうちに必ず遊びにいきたいと思いました。<br>いわゆる「オキニ」というものが初めて誕生しました。<br>ほんの３０分間、しかも口だけのサービス、料金はたったの５０００円ポッキリでしたが、1万でも１万５千、いや２万出してもそれだけの価値があると思いました。<br>これまでのアソビでは６割くらいが地雷チックな思い出でしたが、こういう思いをすることもあるんだな～と思いました。<br>今は何だか今日の一件で頭がぽ～っとしています。笑<br>たまにはこういう休日もいいですね♪</font><br>
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<link>https://ameblo.jp/rumoi07/entry-10166346695.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Nov 2008 10:33:13 +0900</pubDate>
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<title>韓国マッサージ　</title>
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<![CDATA[ <font size="2">以前、韓国マッサージでマッサージ師をしてた人が新規オープンでママをやってるというので行ってきました。<br><br>１回目は、ルックス、マッサージも普通？。<br>薦める割にはたいしたことありませんでした。<br><br>２回目は、新人を薦められたので、行ってみると顔もルックスもまぁまぁ。<br>マッセージもそこそこなので、次も指名しよかな？<br><br>すると、ＧＷ最終日にママさんから電話があり、新人の子が会いたがってるとのことで、眉唾ながら、ご来店。<br><br>部屋に入ると「会いたかったよ！」と連発。ｗ<br>営業？と思いながら体を洗ってもらい、個室にもどると、違うほうのマッサージから開始。<br>？？？と思いながら体中を舐められてしまいました。<br>すると、上にまたがりアソコをチ○コに擦り付けてきます。<br>「入っちゃうよ？」<br>と聞くと<br>「したかった」<br>と奥まで自分で入れてしまいました。<br>ビックリしたんですが、彼女はキスしながら腰を振って来るので、こっちも対抗して下から突きます。<br>二人とも暫し無言で突き合ってました。<br>数回、体位を変えながら狭い個室で声と音をさせないようにフィニッシュ。<br>「どうしてもしたくてママさんに電話してもらった」<br>と聞いてちょっと照れちゃいました。<br><br>二人でベッドでイチャイチャしてるとまた、チ○コを触ってくるので入れようとすると時間が無いよ。と。<br>でも、彼女も手を離さないので、延長して２回戦開始。<br>今度は騎乗位になり彼女が腰を振ること数分。イってしまったらしくぐったりしてるので、こんどは正常位で突いてたんですが、こっちはもうイケそうにないので、ココで終了。<br>お互い１回づつイケたと彼女もご満悦でした。<br><br>残り数分普通のマッサージをしてもらい、別れ際に<br>「今日はアリガトウ。ほんとにしたかったのよ」と。<br>うれしい限りです。<br>なので、<br>「したい時はいつでも言ってね。」<br>と言ってみたところ、すでに隠し持っていた携帯の番号を渡され<br>「またしてね！」<br>とその場で携帯にかけ、照れながらお別れしました。<br><br>ですが、なんで、ボクなんだろ？て思いましたが、ママさんともヤリ友みたいなものだったので、ママさんが薦めたのかな？なんて思ってます。（笑<br>次回は、ご飯でも食べてホテルでもったりしたいと企んでます。（笑</font><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/rumoi07/entry-10161612397.html</link>
<pubDate>Fri, 07 Nov 2008 14:28:21 +0900</pubDate>
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