<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>★るんるんRoom★</title>
<link>https://ameblo.jp/run2room/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/run2room/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>とにかく、適当に更新して、適当に毎日の生活スタイルを語るブログ。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>久しぶりにネットが復活しちゃったんです～ｗｗ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>はぁい(・∀・*)</p><p>ネットが復活したんだなぁ～これが☆</p><p>でもね、ぁたしのパソコンは使えないままなんだよねぇ～…汗</p><br><p>だって、ディスプレイが壊れてるんだモノ～仕方ないじゃなぁい（・ω・`*）ｼｮﾎﾞﾝ</p><br><p>ディスプレイは<font color="#0000ff">Ｒ</font>さんがプレゼントしてくれる…かもしれないｗｗ</p><p>お年玉で購入しようと考えてるんだけどねぇ～…早く買わないとだめなり！！！！！</p><br><p>ところで、このブログは携帯から更新できないとな…</p><p>そして、そうなると画像を載せるのも大変と必然的になるんだけどねぇ～</p><br><p>てか、今私は兄貴の部屋のパソコンから更新してるのですが、びっくりするぐらいにキーボードが打ちにくい…兄貴。これは買い換えた方が絶対にイイよ！！！汗</p><br><br><p>あぁ～もう年末なのね</p><p>早いモンだわさ。</p><br><p>来年もイイ年になれますようにｗｗ</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/run2room/entry-10007516721.html</link>
<pubDate>Thu, 29 Dec 2005 12:48:50 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>★めりくり★(●´3`)ノ゛</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font color="#ff00ff">・゜・。*゜・。ヽ（●´∀`●）ﾉ・゜・。*゜・。</font></p><p><font color="#ff0000">          ★めりくり～めりくり～★</font></p><p><font color="#ff0000"></font></p><p>いやぁ～やっと来ましたクリスマス(・ω・*)ｳｷｭｯ</p><p>昨日は<font color="#0000ff">R</font><font color="#000000">ｻﾝと一緒に池袋に居ましたよ～(´∀`)うへへ</font></p><br><p>でも、ホテル戦争に負けてしまいました…汗</p><p>そして、池袋をあきらめ、次に行ったのが鶯谷（笑　今まで降りたこともない場所だにん（・∀・）ｳﾊｰ</p><p>でも、案外同じコトを考えてる人がたくさん居たみたいで…鶯谷のが競争率が高かったデス（笑</p><br><p>もう負けそう…（´・ω・`）ｼｮﾎﾞﾝ</p><br><p>最終手段の錦糸町に移動～♪</p><p>最初は全然カップルが街に居なくて</p><p>「やったｗここの戦には勝てそう…ｗｗｗ」</p><p>…って思ってたんだけど…汗</p><br><p>いやぁ～さすが下町のナポレオン<font color="#ff00ff">“錦糸町”</font></p><p>めっちゃくちゃカップルが居て、相当びっくりしたよ～汗</p><br><p>池袋・鶯谷・錦糸町に移動してきたときは、もう時間的にもやばくて、あぁ～今日はホテルに泊まれそうもないかも～…って思ってたんだけど</p><br><p><font color="#ff0000">空いてるホテル１件だけはっけーん！！！！</font></p><p><font color="#ff0000"></font></p><p><font color="#0000ff">ｷﾀ----------------（゜∀゜）----------------!!</font></p><br><p>クリスマス・カップル戦争に勝ちましたｗｗｗ</p><p>しかも、そのホテルはラブホテルって感じが全くなくて、エロい感じもなく</p><p>内装は全体的にピンクで、きれいなホテルでしたｗｗｗ</p><p>なんでも、最近できたばっかりらしい…笑</p><br><p>後から一生懸命まだホテルを探してるカップルを見ていて、可哀想にって思う自分と、へっざまぁみろｗ</p><p>って思う自分が居ましたｗｗｗ</p><br><p>何にしろ、初めて恋人と過ごすクリスマスは最高だったなりｗｗ</p><p>ｻﾝﾀさんにありがとうなのらｗ</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/run2room/entry-10007401831.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Dec 2005 15:29:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>すみません…久しぶりの更新です…汗</title>
<description>
<![CDATA[ <p>いやぁ～本当更新遅くてごめんなさい…汗</p><br><p>本当、携帯は復活したんだけど、まだネットは復活してないので、日記が更新できない状態って感じで…滝汗</p><p>このブログは携帯からだと更新できないんですよ～まぢで困りました…(´Д`；)</p><p>不定期更新と言っても、本当、どんだけ日記サボっているんだよ！？ってツッコミがきそう…</p><br><p>さてさて、もうすぐクリスマスですねぇ～</p><p>みんなはどんな風に過ごすのでしょうか…？？ｗｗ</p><p>私はもちろん<font color="#0000ff">Ｒ</font><font color="#000000">と一緒に過ごす予定です。彼氏と一緒に過ごすクリスマスなんて初めてなので、めっちゃくちゃ新鮮な気分です。むしろ、私に今彼氏がいるという事実こそが、まぢで革命なんですってまぢで！汗</font></p><p>今まで経験した事がないから、どうやって過ごしたらイイのか正直わからないのが本音です。</p><p>そもそも、今まではクリスマスって言ったら家族と一緒に楽しく過ごすのが私の中でのイベントだったので、彼氏と一緒となると、両親が寂しがるだろうなぁ～って思っちゃいます。ごめんねって感じデス(´・ω・`)</p><br><p>みんなはどうやってクリスマスを彼氏と過ごすのが理想ですかぁ？？</p><p>私の理想は…よくわかりません…(´・ω・`)ｼｮﾎﾞﾝﾇ</p><p>イルミネーションが綺麗な場所に行く？ディズニーに行く？お台場に行く？？</p><p>色々とクリスマス独特のイベントがありますが…正直なところ、興味があまりわきません</p><p><font color="#0000ff">Ｒ</font><font color="#000000">からプレゼント貰いたいとも思いません。たとえそれが、私がめちゃくちゃ欲しいモノでも…</font></p><br><p>私の理想のクリスマスは、ただ、ずぅぅうっと一緒に居て、一緒にケーキを食べて、笑顔で</p><p><font color="#ff0000">「メリークリスマス」</font></p><p>って言えたら、それだけで最高の１日になります。</p><p>ただ自宅でやってしまったら、ムードもなにもないで、その日だけ奮発して、シティホテルとかに泊まって、素敵な夜を一緒に過ごしたいです。</p><br><p>ちょっと大人すぎる感覚かもしれないけどねｗｗ笑</p><p>ＢＧＭは…クリスマスソンズなんて、ありきたりなモノは聞き飽きたから、ジャズの音楽とシャンパン片手、お互いタバコをふかしながら１年を振り返りたいなぁ～…わぁｗめっちゃ素敵やんｗｗｗ</p><br><p>どこにも行かなくてイイ。何もなくていい</p><p>ただ、貴方が側に居てくれたらそれだけでイイ</p><br><p>私の理想のクリスマスかにゃ？？</p><br><p>でも、何かおすすめのデートスポットなどありましたら連絡くださいｗ</p><p>もう１週間もありませんからね。クリスマスまでｗｗｗ</p><br><p>あぁ～ドキドキしちゃうなぁ、今から</p><p>どうしようどうしよう…まぢでドキドキだよ～(≧ω≦*)</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/run2room/entry-10007196101.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Dec 2005 17:05:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>明日への扉</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font color="#3300ff">昔々、あるところに一人の女の子がいました</font></p><p><font color="#3300ff">彼女は人を愛することを知らず、また、愛されることも知りません。</font></p><p><font color="#3300ff">まして、異性という人種に拒否反応を起こしてしまいます。</font></p><p><font color="#3300ff">そして、何より彼女が一番怖がっているのは、人を好きになってしまうこと</font></p><p><font color="#3300ff">想いが通じると思えず、ただただ影から眺める日々</font></p><p><font color="#3300ff">自分が幸せにならずとも、愛する人が幸せなのなら、自分の身をいつでもひく女の子です。</font></p><p><font color="#3300ff"></font></p><p><font color="#3300ff">そんな彼女に転機が訪れました</font></p><p><font color="#3300ff"></font></p><p><font color="#3300ff">彼女も人間です。また人に心を奪われてしまいました</font></p><p><font color="#3300ff">その人にはすでに恋人がいました</font></p><p><font color="#3300ff">当然、女の子は自分の気持ちを押し殺しました。</font></p><p><font color="#3300ff">彼が幸せなら、それでイイ</font></p><p><font color="#3300ff">そう想い、影から眺める日々</font></p><p><font color="#3300ff"></font></p><p><font color="#3300ff">そんなある日、彼女は彼に呼び出されます</font></p><p><font color="#3300ff">何が起こったのかさっぱりわからず、ただ彼を見つめていると</font></p><p><font color="#3300ff">「君は僕のことがすきなんだね？」</font></p><p><font color="#3300ff">彼は真っ直ぐと、その瞳に彼女を移しながら、静かに口を開きました</font></p><p><font color="#3300ff">彼女は驚きました。</font></p><p><font color="#3300ff">いつも影から見つめていたのに、自分の想いがバレてしまった</font></p><p><font color="#3300ff">「そんなことありません」</font></p><p><font color="#3300ff">そう答えれば、茨の道など通らず歩いていける</font></p><p><font color="#3300ff">だが、彼女は今まで押し殺していた分、耐え切れなかった</font></p><p><font color="#3300ff">「好きです。愛しています。貴方に想い人がいると知っていても」</font></p><p><font color="#3300ff">そう、答えてしまいました。</font></p><p><font color="#3300ff">数秒の沈黙、彼女は自分の発した言の葉に後悔しました</font></p><p><font color="#3300ff">すると、ふと自分の唇に感じる柔らかな体温。今までに体感したことのない感触</font></p><p><font color="#3300ff">目の前には、愛する彼が。そして、自分の顔にかかる愛する人の吐息。</font></p><p><font color="#3300ff">心臓が一瞬だけ、ほんの一瞬だけ止まった気がいたしました。</font></p><p><font color="#3300ff">「浮気だよ？いいのかい？」</font></p><p><font color="#3300ff">それは悪魔のささやき。今まで自分が我慢していたことがすべて水の泡になってしまう</font></p><p><font color="#3300ff">彼女は悩みました。ですが、彼女はもう、我慢ができなかった</font></p><p><font color="#3300ff">「かまいません」</font></p><p><font color="#3300ff">首筋に感じるねっとりとした舌の感触。その瞬間にもれる吐息</font></p><p><font color="#3300ff">彼女が女の子から「女」になったとき。</font></p><p><font color="#3300ff"></font></p><p><font color="#3300ff">どうしてでしょう。</font></p><p><font color="#3300ff">いけないことをしているのに、湧き上がる感情</font></p><p><font color="#3300ff">それは「幸福」</font></p><p><font color="#3300ff">彼女はそれからというもの。悪魔の囁き。そう、あの一期一会から人生が変わりました</font></p><p><font color="#3300ff"></font></p><p><font color="#3300ff">少女は大きな勘違いをしてしまします。</font></p><p><font color="#3300ff">人に愛される事を知らずに育った。その過去の所為で、あのとき感じた幸福は抱かれることだと…</font></p><p><font color="#3300ff">彼女は、幸せになるために何人もの人と肌を重ねました</font></p><p><font color="#3300ff">そのたび、幸福を感じ。今自分がいるこの世界を愛しました。</font></p><p><font color="#3300ff"></font></p><p><font color="#3300ff">そう、これでイイのだと</font></p><p><font color="#3300ff">彼女は自分に言い聞かせていたのかもしれません。</font></p><p><font color="#3300ff"></font></p><p><font color="#3300ff">ですが、また彼女に人生の一期一会が訪れます</font></p><p><font color="#3300ff">また、新たに愛する人ができたのです。</font></p><p><font color="#3300ff">ですが、まだ彼女は勘違いしています。</font></p><p><font color="#3300ff">彼女は彼と出会い、その場で抱かれようとしました。</font></p><p><font color="#3300ff">「さぁ、私をお抱きください」</font></p><p><font color="#3300ff">ですが、彼は拒みました。彼女は戸惑います。彼は私に幸せをくださらないと…</font></p><p><font color="#3300ff">「私は、君を抱かなくても幸せです。そばにいてくださるなら」</font></p><p><font color="#3300ff"></font></p><p><font color="#3300ff">その瞬間、彼女の中で何かがはじけました</font></p><p><font color="#3300ff"></font></p><p><font color="#3300ff">初めて言われた言葉。</font></p><p><font color="#3300ff">ずっと言ってほしかった言葉。</font></p><p><font color="#3300ff">そう、抱かれないといわれなかった言葉。</font></p><p><font color="#3300ff">でも、ただ、いつ、なんどきでも言われたかった言葉</font></p><p><font color="#3300ff"></font></p><p><font color="#ff0000">－…愛してる…－</font></p><p><font color="#3300ff"></font></p><p><font color="#3300ff">彼女はその瞳から涙を流しました</font></p><p><font color="#3300ff">あぁ、これが…これこそが【幸福】なのだと…</font></p><p><font color="#3300ff"></font></p><p><font color="#3300ff">彼女は誓いました</font></p><p><font color="#3300ff">私に真の幸せを教えてくださった、この方に一生ついていこうと…</font></p><p><font color="#3300ff"></font></p><p><font color="#3300ff"></font></p><p><font color="#3300ff"></font></p><p>…と、まぁ</p><p>これが私が<font color="#0000ff">Ｒ</font>と付き合った理由ｗｗ</p><p>長すぎ？ｗ</p><p><font color="#3300ff"></font></p><p><font color="#3300ff"></font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/run2room/entry-10006747777.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Dec 2005 05:52:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>もうすぐ１年になりますね</title>
<description>
<![CDATA[ <p>そう。君と<font color="#ff0000">出会って</font>もうすぐ１年。</p><p>そして、君と<font color="#ff0000">付き合い</font>はじめて、もうすぐ１年です。</p><br><p>僕たちは本当に出会って間もなく、お互いを<font color="#ff00ff">好き</font>になりましたね</p><br><p>それは、お互いに弱っていたという事もあるでしょう。</p><p>僕の心は、あの頃本当に弱っていたんだ。<font color="#ff00ff">“片思い”</font>というどうしようもない感情に押しつぶされそうになっていた</p><p><font color="#000000"></font></p><br><p>ずっと<font color="#ff00ff">片思い</font>だった</p><p>今までずっと</p><br><p>人を<font color="#ff0000">好き</font>になることなんて、本当簡単だとおもう。</p><p>一瞬でもときめいてしまえば、人は人を<font color="#ff0000">好き</font>になるから。</p><br><p>でも、人から<font color="#ff0000">愛される</font>というのは本当に難しいと思う。</p><p>人というのは難しい生き物だから。だから、本当に難しいと思う。</p><br><p>●沢さんを好きだった頃。あの時代って僕が高校生活の中で１番楽しかった時期だったと思う。</p><p>３年生で、１番上になって、みんなと最後の思い出を作ろうって思ってさ。</p><br><br><p>なんか、すっごい青春だったと思うんだよね～</p><p>私、３年生の時が１番楽しかった</p><br><br><p>単純に<font color="#ff00ff">恋</font>をしていたからだろうか</p><br><p>それは今となってはわからないけれど。</p><p>高校生活の中で本当に<font color="#ff00ff">好きになった人</font>が●沢さんだったなぁ～</p><br><p>本当、駄目な男だったなぁ。</p><p>私の理想のタイプとは間逆な男で、今でもどうして私が好きになったんか理解できないし</p><br><p>でも、<font color="#ff00ff">好き</font>だったんよ</p><br><p>どうしようもないくらいに<font color="#ff00ff">好き</font>だった。</p><p>自分の体が心が、どんどん壊れていっても、<font color="#ff00ff">好き</font>だった</p><br><p>でも、自分に<font color="#9900ff">限界</font>がきてるのがわかった。</p><p><font color="#ff00ff">好きな気持ち</font>は誰にも負けないって思っても、でもずっと、半年、いやそれ以上も一人の男が<font color="#ff00ff">好き</font>で思い続ける。</p><p>でも気持ちをあげるだけであって、僕にはなにもない。</p><p>どんどんあげていくから、自分がマイナスになっていく…</p><br><p>そして、私は<font color="#0000ff">疲れてしまった</font></p><p>あの人を愛し続けることが</p><p>何もないから。</p><br><br><p>そんな時期に出会ったのが<font color="#ff0000">君</font>だったね。</p><br><p>最初は本当、暇つぶし程度でメールしてた。</p><p>君もきっと、同じだったと思う</p><br><p>でも、だんだんとその暇つぶし程度のメールが、だんだん、毎日の私の日課になっていき。</p><p>次第に、メールの着信音が鳴るたび、心が躍っていた</p><br><br><p>だんだんと、僕の心が<font color="#ff0000">君に向いていた。</font></p><p>●沢さんの事より、<font color="#ff0000">君の事が気になっていた。</font></p><br><p>会った事もないし、電話で会話したことすらない。</p><p>でも、すごく<font color="#ff00ff">好き</font>になっていた。</p><br><br><p>そして、初めて君の声を聞いたとき。</p><p>すごくドキッとしたなぁ…</p><br><p>別に凄くめちゃくちゃ綺麗な声ってわけじゃなかったけど。</p><p>でも、凄く好きな声だった。</p><br><p>次の日、学校が終わって急いで支度して、新宿に向かった。</p><br><p>遠くからやってくる君。</p><p>今更、こんな話をするのもなんだけど、最初は格好よすぎて、まさか遠くから来る君が私の待ち人なんて思わなかった</p><br><p>話かけてきた声をきいて、君だって理解した。</p><br><p>あ、この人なんだ</p><p>って</p><br><br><p>その後カラオケに行って、食事して</p><br><p>そして、君のうちにいって</p><br><p>初めて会ったのに初めてエッチをして</p><br><br><p>そして君は、今まで出会ってきた人の中で始めての言葉を私にくれた</p><br><br><br><br><p><font color="#ff0000">「好きだよ」</font></p><p><font color="#ff0000"></font></p><p><font color="#ff0000"></font></p><p>って</p><br><br><br><p>涙が出そうだった</p><br><br><p>お母さん。私を産んでくれて、本当にありがとう</p><br><br><p>私、今、めちゃくちゃ幸せだよ</p><br><p>そう思った</p><br><br><br><br><p>愛なんかなくてもセックスなんか出来ると思って生活してきた</p><br><p>でも、初めて体験する好きな人とのセックスは気持ちイイうんぬんじゃなくて</p><p>言葉に表せないほど幸せで</p><p>体が解けてしまうかと思った</p><br><p><font color="#ff0000">大好き</font></p><br><p>私はこの人が<font color="#ff0000">大好き</font></p><br><p>そう思ったよ</p><br><br><p>もうすぐ１年だね</p><br><p>一緒に住みはじめて、１１ヶ月？？ｗ</p><p>展開が速かったから仕方ないかな？笑</p><br><p>とりあえず、思い出なんか振り返ってみた。</p><br><br><p>も～このネットカフェの椅子が座りにくいから、体痛くなってきたよ～</p><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/run2room/entry-10006424959.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Nov 2005 22:51:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>パソコンと携帯が…</title>
<description>
<![CDATA[ <p>使えなくなりました</p><p>ハイ、タイトルのまま</p><br><p>ハイ、なぜ使えなくなったのか、説明致しましょう</p><br><br><p>まずはパソコン。</p><p>これは、兄貴が料金を払っていなくてネットが止められた。まぁつまりただの箱になったというわけです</p><br><p>そして次は携帯</p><p>毎月給料日が１５日なのです。そして料金の請求は毎月２２日</p><p>今年の春頃、しばらくｎｅｅｔだった為お金がなくて、払えなかった時期があります。</p><p>そのため、私は毎月支払う時、先月請求された分を翌月に払っているという、ギリギリをやっていました。</p><p>ですが今回は間違えてしまい、先月分を払うつもりが今月分を払ってしまい…</p><br><p>つまり、間違えて支払ってしまったわけで</p><p>なので、携帯とめられました。ハイ</p><br><p>今はネットカフェでせっせと更新しております。ハイ。</p><p>いやぁ、それにしても、こんな間違いを私がするとは思いませんでしたねぇ</p><p>困ったもんです。ハイ。</p><br><br><p>ここ数日日記を書いていなかったのは、書いてなかったのではなく、かける状態じゃなかったのです</p><p>なんで許して？ｗ</p><br><br><p>つか、このブログ。</p><p>日記というよりは、私の著書した文庫みたくなりつつある。</p><p>だってね、人間っていうのはどこかで自分の気持ちを吐き出さないと、だめになってしまうんですよ？</p><p>だから、口では言えない分、この【ブログ】という場所を借りて、自分の気持ちを伝えよう作戦です</p><br><p>なんで、今日はせっかく３時間パックでネットカフェに入りましたので（笑</p><p>沢山書いてしまおう大作戦です。</p><br><p>ここ数日かけなかったので、タイピングもできなくなっていますけどね（笑</p><br><p>ではでは～これから大量に書いてしまいます</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/run2room/entry-10006423017.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Nov 2005 22:45:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>幸せの条件</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font color="#ff00ff">幸せの条件</font></p><p><font color="#000000"></font></p><p>それは、<font color="#ff0000">大好きな人のそばに居る事</font></p><p><font color="#ff0000">大好きな人に愛されている事</font></p><br><p>そう、全ては<font color="#ff0000">愛してる人と共に作られているんだって気づいた</font></p><br><p><font color="#000000"></font></p><p>最近、そのことを忘れていた。</p><p><font color="#0000ff">Ｒ</font>と付き合いだしたころの自分の日記を読み返してみた。</p><p>毎日毎日、飽きもせず、本当、そう本当ほんの少しでも嬉しいことがあったら１日中幸せだった。</p><p>いや、今もそう。</p><p>でも、長い間一緒にいるから大切な事を忘れてた</p><br><br><p>そうだよね。</p><p>周りがどう思っていたって、私はカレと一緒に居るから<font color="#ff00ff">幸せなんだ</font></p><p><font color="#ff00ff"></font></p><p><font color="#9933cc">これから辛い道も通るだろう。</font></p><p><font color="#9933cc">喧嘩をしない日なんてないだろう。</font></p><p><font color="#9933cc">退屈な日もあるだろう。</font></p><br><p>そう。毎日が楽しい日なんてあるわけないんだ。</p><p>私たちは<font color="#ff0000">人間</font>だもの</p><br><p>でも、だからこそ毎日が楽しく思えるんじゃないかな？</p><br><p>だからこれからも一緒にいようね？</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/run2room/entry-10006169445.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Nov 2005 22:16:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>最近はどうなのかな～･･･</title>
<description>
<![CDATA[ <p>今日は<font color="#0000ff">Ｒ</font>とデートしました</p><p>渋谷に行こうって言ってたんだけど、結局秋葉原に行きました</p><p>まぁ秋葉原にした理由があるんだけどね。</p><br><p><font color="#0000ff">Ｒ</font>が楽器見たいって言っててね、秋葉原に何気楽器を買う場所があるから、１番地元から近い秋葉原にしたわけで</p><br><p>でも、変な話。やっぱり出かけるときは<font color="#0000ff">Ｒ</font>の私情がないと出かけないんだねぇ～って思った</p><p>他のカップルって、デートする時。どんなデートをするんだろう･･･</p><br><p>その前に<font color="#ff00ff">デート</font>ってなんなの？</p><p><font color="#000000"></font></p><br><p><font color="#9900ff">駅でカレと待ち合わせ</font></p><p><font color="#9900ff">その後軽くカフェに行って今日のデートコースを決める。</font></p><p><font color="#9900ff">彼女の行きたい場所を聞いて、それに付き合う。</font></p><p><font color="#9900ff">その後はいろんなとこをブラブラ歩いてウインドウショッピング</font></p><p><font color="#9900ff">ほんの少し疲れたらゆっくりできる場所へ移動。</font></p><p><font color="#9900ff">時間もほどよく過ぎていったら、ムードのあるレストランに行って食事</font></p><br><p>こういうのがデートじゃないのかな？？</p><p>これだけだって、凄く楽しかった～って思えるけど･･･</p><p>恋人がいる人に聞きたい。こういうのがデートなのかな？？</p><br><p>ブログだから、ここでカミングアウトするけど、<font color="#0000ff">Ｒ</font>が私にとって正真正銘、<font color="#ff0000">初めてできた彼氏</font>だと思うの</p><p>今まで、彼氏ってできた人もいるけど、結局その人は遊びで付き合っていたようなモノ。</p><p>お互い好きでもないのに、恋人がいないから、適当に付き合おうか？みたいなノリで付き合った人しかいない。</p><br><p>でもＲは私が１８年間生きてきて、初めてこんな私を<font color="#ff0000">「好きだよ」</font>って言ってくれた人</p><p>だからこそ、手放したくないんだけどね。</p><p>この人が私から居なくなったら、これから、こんな私を好きになる人なんて出来るはずないって思う</p><br><p><font color="#ff0000">可愛くもない。</font></p><p><font color="#ff0000">性格もよくない。</font></p><p><font color="#ff0000">変なトコで細かいし、短気。</font></p><p><font color="#ff0000">我儘で傲慢。</font></p><p><font color="#ff0000"></font></p><p>むしろ、今私に恋人が居ること自体が凄いって思う。</p><br><br><br><p><font color="#ff0000">特殊</font>だから。私の恋人。</p><p>普通の恋人と違うから、私に沢山お金かけてくれるわけじゃない。</p><p>ラ●ヴや、スタ●オにお金かけなくちゃいけない。</p><p>それに、楽●を買わなくちゃいけないから･･･だから、我慢しなくちゃいけないの？</p><p>ケチになるのもわかるけどさ･･･でも。<font color="#00ffff">それでも悲しいな</font></p><p><font color="#00ffff"></font></p><p>今日も結局、<font color="#ff0000">喧嘩</font>じゃないけど私が<font color="#0000ff">不機嫌</font>になったから。会話全然しないし。</p><p>昨日もそう。一昨日もそう。</p><p>なんか、すれ違いだらけ･･･</p><br><p>まぁ、うちらって喧嘩はしないから。基本的に</p><br><p><font color="#ff00ff">優しいんだよ。</font></p><p>だから、余計に自分が汚く見える。</p><p>子供のように<font color="#6699ff">純粋な心</font>をもってる。</p><br><p>凄いよ。そんだけ<font color="#ff3399">真っ直ぐな瞳</font>で見つめてくるのは</p><br><p>きっと、凄く素敵な人生だったんだろう</p><br><p>私の人生は<font color="#999999">泥だらけ</font></p><p>特殊な家庭に育って、そして男の人に騙され続け</p><p>この世界なんて、<font color="#0066ff">色もなにもない。つまらない世界なんだ</font>って、思ってしまう。</p><br><p>よくわかんないなぁ～</p><p>自分も、この世界も<font color="#000000"></font><font color="#000000"></font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/run2room/entry-10006105257.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Nov 2005 23:15:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>思い描いた夢は儚いもの</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font color="#ff66ff">理想</font>と<font color="#ff0000">現実</font></p><p><font color="#ff0000"></font></p><p>その違いは<font color="#ff00ff">小さい</font>ようで<font color="#ff0000">大きい</font></p><p>夢を見ることはいつでも出来る。私だって沢山夢を見てきた</p><br><p><font color="#33ccff">そう。私の王子様。</font></p><p><font color="#33ccff">王子様はいつも目に見える優しさをくださいます。</font></p><p><font color="#33ccff">そして、欲しいものはいつでも与えてくれます。</font></p><p><font color="#33ccff">寂しいとき、欲している言葉をいつも与えてくれます。</font></p><p><font color="#33ccff">不安なんて何ひとつありません。</font></p><p><font color="#33ccff">甘い台詞をいつも語り聞かせてくれます。その言葉に私は心を奪われます</font></p><p><font color="#33ccff">心も、そして体も。私は奪われています</font></p><p><font color="#33ccff"></font></p><p>そう。私の理想。</p><p>いや、これは女の子みんなの理想だと思う。</p><p>ないとは思うケド、女の子はみんな<font color="#0000ff">王子様</font><font color="#000000">を追い求めている。理想の<font color="#0000ff">王子様</font>を・・・</font></p><p>でも、実際<font color="#ff00ff">理想</font>と<font color="#ff0000">現実</font>はあまりにも違うから、だから女の子の気持ちは<font color="#00ff00">さめる</font>わけで</p><br><p>それは仕方ないと言えば仕方ない</p><p>でも、やっぱり仕方ないけど・・・でも<font color="#ff00ff">優しい</font>言葉が欲しい</p><br><p>友達の彼氏の話になる</p><p>すごく自分にとって<font color="#ff00ff">理想の恋人</font>だと思う。</p><p>口では束縛されるのが嫌だって言うけど、実際はめちゃくちゃ束縛されたい</p><p>それだけ、自分を大切にしてるんだなぁ～って目に見えてわかるから。</p><br><p>「●●は<font color="#ff0000">運命の人</font>だから・・・」</p><p>友達から聞いたその言葉が本当に羨ましかった・・・・</p><br><p>友達は恋人とかれこれ２年以上付き合っているのに、今でもそんな優しい言葉を彼女に与えてあげている</p><br><p>羨ましい</p><p>本当に羨ましい</p><br><p>私の王子様も昔は沢山言ってくれたな・・・</p><p><font color="#ff0000"></font></p><p><font color="#ff0000">愛してるよ</font></p><p><font color="#ff0000">離したくない</font></p><p><font color="#ff0000">運命だね</font></p><p><font color="#ff0000">可愛いよ？</font></p><p><font color="#ff0000">死ぬまで一緒だよ？</font></p><p><font color="#ff0000"></font></p><p>私の王子様がくれた沢山の甘い言葉</p><p>その言葉に酔いしれて、私は今<font color="#ff0000">ココ</font>にいる</p><p><font color="#000000"></font></p><p>でも、今はどうなんだろう・・・？</p><br><p>私は昔王子様がくれた沢山の言葉。全部とは言わないケド沢山覚えてるんだよ？</p><p>でも、貴方は何もかも覚えていないのね？</p><p><font color="#0000ff">私が貴方に言った言葉でさえも・・・・</font></p><p><font color="#0000ff"></font></p><p>寂しいな・・・</p><br><p>友達に彼氏が出来て、ラブラブなのを見るとね</p><br><p>友達が幸せになってよかったなぁ～っていう<font color="#ff00ff">安心感</font></p><p><font color="#000000">彼氏が出来たから構ってもらえないなぁ～っていう</font><font color="#0000ff">空虚感</font></p><p>私はそんなんじゃないのに・・・幸せになりやがってという<font color="#ff0000">嫉妬感</font></p><p><font color="#ff0000"></font></p><p>結局私は<font color="#ff0000">最低</font></p><p>糞。クズ。</p><p>もっと優しい子に生まれたかった</p><p>そして、もっと思いやりのある子に生まれたかった</p><br><p>薄汚れた考えしかない私</p><p>汚い私</p><br><p>本当、<font color="#ff0000">最悪</font></p><p>こんなんじゃ友達どころか、家族でさえも私を見捨てるよ</p><br><br><br><p>あぁ・・</p><p>こんな思いをするくらいなら、私が<font color="#0000ff">王子様</font>になりたかった・・・</p><p><font color="#000000"></font></p><p>そう、<font color="#6600cc">思い描いた夢は儚いもの</font>・・・<font color="#000000"></font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/run2room/entry-10006067316.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Nov 2005 20:57:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>人の心は移り行くものだから</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font color="#000000">そう、人の心は</font><font color="#ff0000"><strike>移り行くものだから</strike></font><font color="#000000"></font></p><p>永遠の<font color="#ff0000">愛</font><font color="#000000">なんてないんじゃないか…？</font></p><br><p>実際、ぁたしも未来の事なんてゎからない</p><p><font color="#0000ff">Ｒ</font>よりも、もっと好きな人ができるかもしれない。</p><br><p>そう。実際はわからないことだらけ</p><br><p>今だって１００％<font color="#0000ff">Ｒ</font>を信じているわけじゃない。だって私も<font color="#0000ff">Ｒ</font>も人間だから･･･</p><br><br><p>ほんの少し。そう、ほんの少しでも反応がおかしかったら疑う私</p><p>でも、疑っている私は本当に<font color="#ff0000">汚い</font></p><p><font color="#ff0000"></font></p><p>だから、ただ一人。一人きりで不安になる</p><p>誰にもわからない。だって他人の考え。価値観。それを理解しようとしても自分の<font color="#9933ff">テリトリー</font>があるから</p><p>理解しようにもできない部分の方が多い</p><br><p>自分の事を理解してくれる人は<u><font color="#ff0000">自分</font></u>だけ</p><p>だから、理解してあげたいけど、自分を理解できない。</p><br><br><p>私は、あの人を永遠に愛していることができるだろうか…？</p><br><br><p>周りの人から言われた</p><br><p>どうして別れないの？</p><p>よく一緒に住めるね？</p><p>裏切られたんでしょ？</p><br><p>そう、あんなことがあった後だから、友人はみんな<font color="#0000ff">Ｒ</font>に対して<font color="#ff0000">敵対心</font>を抱いている</p><p>そりゃそうだ。これが自分でなく友人だったら、私も同じ事を言うだろう</p><br><p>でも仕方ない。</p><p><font color="#ff00ff">愛してるから</font></p><p>どうしようもなく、心を奪われてるから</p><br><p>ねぇ、私のしてることがﾀﾞﾒなの？</p><p>私は<font color="#0000ff">Ｒ</font>が大好きだよ</p><p>でも、一緒に居たらおかしいの？愛してる人がどんな事をしたとしても。信じてあげたいって思うの</p><p>それっておかしい？ﾀﾞﾒなの？</p><br><p>好きなだけじゃﾀﾞﾒなの？</p><br><p>そんなに悪い人と付き合ってるの？</p><br><p>私、これからも彼がどんな裏切りをしても。絶対に別れられないと思う。</p><p>彼を失う事が本当に怖くて、そんな未来を見たくない。</p><br><p><font color="#000000">また同じようなｺﾄするよ？</font></p><br><p>それはそうかもしれない。実際私もそう思ってる。</p><p>彼は女の子にチヤホヤされるの大好きだから。</p><br><br><p>今また悩んでる。どうしたらイイのか</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/run2room/entry-10006028358.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Nov 2005 16:07:37 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
