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<title>グローバルだよ国際結婚</title>
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<title>[リアル速報] イタリアの世界遺産、レオナルド・ダ・ヴィンチの「最後の晩餐」があるサンタ・マリア</title>
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<![CDATA[ 年前のデンマークの記事が放置され続けてますが、ここらで<strong>リアルタイム速報</strong>だぜイェーイ！<br>2010年8月13日のお話！一昨日イギリスから<strong>イタリア</strong>の<strong>ミラノ</strong>に飛んできましたが、イタリアで遂に、せかイェツアーも訪問<strong>50</strong>ヵ国目を迎えました！イェイ！イェ～イ！そんなミラノの様子をちょろっとご紹介！ギョエーイ！！<div class="entry-more"><p>さぁミラノと言えば、ファッションの発信地！とか、サッカーだとACミランやインテル！、プロレスだとA.T.ロックでお馴染みのミラノコレクションA.T. が頭に浮かぶと思いますが(好きだったなぁ～、パラダイスロック)、</p><p>こちらの絵画があることでも有名です！</p><p style="MARGIN-TOP: 30px; COLOR: #330000; FONT-SIZE: 105%; FONT-WEIGHT: bold">レオナルド・ダ・ヴィンチの「最後の晩餐」、イェーイ！！　＼(^o^)／</p><p style="MARGIN-TOP: 30px">「最後の晩餐」の絵はどこかの美術館にあるのかなぁと思ってましたが、ミラノの「サンタ・マリア・デッレ・グラツィエ教会」の横にある食堂内の壁に描かれているんで・す・YO！イェッホーイ！</p><p style="MARGIN-TOP: 30px">そして<strong>世界遺産</strong>としても、</p><div style="BORDER-BOTTOM: #669933 1px solid; BORDER-LEFT: #669933 1px solid; PADDING-BOTTOM: 0px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 15px; PADDING-RIGHT: 15px; BORDER-TOP: #669933 1px solid; BORDER-RIGHT: #669933 1px solid; PADDING-TOP: 0px"><p style="COLOR: #330000; FONT-SIZE: 100%">レオナルド・ダ・ヴィンチの「最後の晩餐」があるサンタ・マリア・デッレ・グラツィエ教会とドメニコ会修道院</p></div><p>という、とてもとても長い名前で登録されています！ちなみに世界遺産に登録できるのは<strong>不動産のみ</strong>と決まっているので、移動が可能な絵画は世界遺産に登録することができないのですが、「最後の晩餐」は不動産である食堂の壁に直接描かれているので世界遺産としての登録が認められています！！</p><p style="MARGIN-TOP: 30px">というわけで、イタリア1発目の世界遺産はもちろん「<strong>最後の晩餐</strong>」！ 早速行ってきたぜイェーイ！</p><p style="MARGIN-TOP: 30px">地下鉄だと最寄の「Conciliazione 」駅 からちょっと歩くとすぐに教会が見えてきます！</p><span class="shadow"><img alt="サンタ・マリア・デッレ・グラツィエ教会" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fenjoy.sekaiisan-yay.jp%2Fimages%2Fphoto%2F201008%2F20100813_a_00.jpg"></span> <p style="MARGIN-TOP: 0px">この日の午前中はあいにくの曇天＆小雨でした。8月ですが日が出てないとちょっと冷えるので長袖イェーイ！</p><p style="MARGIN-TOP: 40px; COLOR: #330000; FONT-SIZE: 105%; FONT-WEIGHT: bold">そしてこちらが、サンタ・マリア・デッレ・グラツィエ教会！</p><span class="shadow"><img alt="サンタ・マリア・デッレ・グラツィエ教会" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fenjoy.sekaiisan-yay.jp%2Fimages%2Fphoto%2F201008%2F20100813_a_01.jpg"></span> <p style="MARGIN-TOP: 0px">朝9時頃の到着です！上の写真で言うと、この教会の左横らへんに「最後の晩餐」が描かれている食堂がイェイ！してます！</p><p>この教会へは無料で自由に入場できますが、「最後の晩餐」がある食堂に入るには、<strong>事前予約が必要</strong>！時間指定で15分間しか中には居られないんで・す・YO！</p><p>僕たちは2週間前、パリ滞在中に予約したのですが、ウェブだと予約が一杯だったため、1号がホテルから電話で予約しました！そこで見事、この日の9時30分からの予約をゲッツ！ (σ・∀・)σ</p><p style="MARGIN-TOP: 30px; COLOR: #330000; FONT-SIZE: 105%; FONT-WEIGHT: bold">というわけで、最後の晩餐の入場チケットを無事ゲッツ！　(σ・∀・)σ　</p><span class="shadow"><img alt="サンタ・マリア・デッレ・グラツィエ教会" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fenjoy.sekaiisan-yay.jp%2Fimages%2Fphoto%2F201008%2F20100813_a_02.jpg"></span> <div class="pic_cap"><ul><li>入場料合計： 11.5ユーロ(約1,380円) ＝ 6.5ユーロ(チケット代) ＋ 3.5ユーロ(英語ガイド料) ＋ 1.5ユーロ(予約料)</li></ul></div><p>予約が無くてもチケットが買える時もあるらしいのですが、この日のチケットオフィスには「SOLD OUT 」の札が置かれてました。予約しておいて本当にイェかった！イェかった！</p><p>最後の晩餐はガイドが付くツアー形式です。英語のガイドさんが付く時間で予約してましたが、日本語のオーディオガイド(3.5ユーロ)もしっかり借りて観光しました！イェイ！イェイ！残念ながら中の写真撮影は禁止ですが、生で見る最後の晩餐はめっちゃイェイ！めっちゃイェイ！壁一面に描かれているので結構大きイェイ！中には15分しか居られないのにオーディオガイドが15分以上あったのがめっちゃイェイ。。</p><p>ちなみに1号は以前ミラノに来たことがあるので、2回目の「最後の晩餐」でした。むむむっ！やるな！</p><p style="MARGIN-TOP: 30px">この後も引き続きミラノ観光に繰り出したのですが、この日は午後から奇跡的に晴れ間が出て、 <img style="BORDER-RIGHT-WIDTH: 0px; BORDER-TOP-WIDTH: 0px; BORDER-BOTTOM-WIDTH: 0px; BORDER-LEFT-WIDTH: 0px" class="emoticon sun" alt="sun" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fsekaiisan-yay.jp%2Fmt%2Fmt-static%2Fplugins%2FEmoticonButton%2Fimages%2Femoticons%2Fsun.gif"></p><p style="MARGIN-TOP: 30px; COLOR: #330000; FONT-SIZE: 105%; FONT-WEIGHT: bold">ミラノのシンボルである「ドゥオモ(ミラノ大聖堂)」を、</p><p style="MARGIN-TOP: 100px; COLOR: #330000; FONT-SIZE: 105%; FONT-WEIGHT: bold">イェイ！感じでイェイ！することができまイェした！イェーイ！　＼(^o^)／</p><span class="shadow"><img alt="ドゥオモ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fenjoy.sekaiisan-yay.jp%2Fimages%2Fphoto%2F201008%2F20100813_a_03.jpg"></span> <p style="MARGIN-TOP: 5px; COLOR: #330000; FONT-SIZE: 120%; FONT-WEIGHT: bold">(」゜ロ゜)」　実に美すぃ～！</p><p>曇天の時のドゥオモは黒っぽくなってドラキュラでも出てきそうな感じがしますが、晴れてる時は真っ白！華やかさが全然違う！外観だけで言ったら「最後の晩餐」横のサンタ・マリア・デッレ・グラツィエ教会を遥かに凌ぎます！</p><p style="MARGIN-TOP: 30px">いや～、ミラノ、イェイね！イェイね！　あれっ、そういえば、ミラノと言えば世界のモード発信地ってことで、オシャレなミラネーゼが街を闊歩(かっぽ)してるのかと思いきや、半袖短パンのオッサンが目につくし、、観光客が多いんだね、きっと。でもって街も超オシャレ～～なのかと思いきや、いざ地下鉄を使ってみると古めかしくてレトロな雰囲気すら漂ってるし。。</p><p>イェイ！イェイ！イェ～イ！　ミラノバンザ～イ！　イメージと全然違うYO！　 ヽ(´▽｀)/　＼(^o^)／</p><p style="MARGIN-TOP: 40px">以上、リアルタイム速報でした！</p></div><p>下の2つのバナーボタンをクリックすると各ランキングへの投票になります！<br>少しでも面白いと思っていただけた方、ぜひクリックお願いします！<br></p>
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<pubDate>Thu, 26 Aug 2010 23:42:43 +0900</pubDate>
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<title>ドイツの世界遺産とルート</title>
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<![CDATA[ <p style="MARGIN-TOP: 0px"><font color="#0000ff" size="3">1ヵ月の間に自分の好きな10日間、距離関係なく電車が乗り放題ってやつです！この10日は連続してなくてもOK！ドイツ国内で買うと73.45ユーロの税金がかかり<strong>460ユーロ</strong>もしましたが、それでも何と1枚で<strong>2人有効</strong>なのでかなりのお買い得！10日間という制限なので使う日にまとめていっぱい電車に乗った方がイェイ！ので、移動の日に世界遺産のある都市に寄ったり、1日にアチラコチラにある世界遺産を訪問したりしたわけなんで・す・YO！</font></p><p><font color="#0000ff" size="3">最後はベルリンに滞在しましたが1日分パスが余ってしまったので、ベルリンから日帰りできて一番遠そうな<strong>シュトラールズント</strong>という街まで日帰りしました！ドイツのもの凄い北の方だぜイェーイ！</font></p><p style="MARGIN-TOP: 40px"><font color="#0000ff" size="3">あと、ドイツと言えば「<strong>ミュンヘン</strong>」という有名な都市があります。</font></p><p><font color="#0000ff" size="3">この時は行ってませんが、実はドイツを旅立って2週間後くらいにミュンヘンだけ訪問しにドイツに帰ってきてます！</font></p><p style="MARGIN-TOP: 30px; COLOR: #330000; FONT-SIZE: 105%; FONT-WEIGHT: bold"><font color="#0000ff" size="3">せかイェの燃料であるビールの祭典、オクトーバーフェスト！！　<img style="BORDER-RIGHT-WIDTH: 0px; BORDER-TOP-WIDTH: 0px; BORDER-BOTTOM-WIDTH: 0px; BORDER-LEFT-WIDTH: 0px" class="emoticon beer" alt="beer" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fsekaiisan-yay.jp%2Fmt%2Fmt-static%2Fplugins%2FEmoticonButton%2Fimages%2Femoticons%2Fbeer.gif"> ヽ（ﾟωﾟ ）ﾉ ヽ（ ﾟωﾟ）ﾉ <img style="BORDER-RIGHT-WIDTH: 0px; BORDER-TOP-WIDTH: 0px; BORDER-BOTTOM-WIDTH: 0px; BORDER-LEFT-WIDTH: 0px" class="emoticon beer" alt="beer" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fsekaiisan-yay.jp%2Fmt%2Fmt-static%2Fplugins%2FEmoticonButton%2Fimages%2Femoticons%2Fbeer.gif"></font></p><p><font color="#0000ff" size="3">ミュンヘンでは毎年9月～10月くらいに世界的なビール祭り「オクトーバーフェスト」があるんで・す・YO！やっぱりドイツの言えば、ビールっしょ！！この時の様子は「</font><a href="http://enjoy.sekaiisan-yay.jp/archives/2009/09/post-170.php"><font color="#0000ff" size="3">[リアル速報] ドイツ、ミュンヘンのビール祭り！オクトーバーフェスト！</font></a><font color="#0000ff" size="3">」の記事で速報をあげてますので、2号のテンションを確認してみてください！</font></p><p style="MARGIN-TOP: 30px"><font color="#0000ff" size="3">さぁそれでは次から、ドイツの疾風怒濤な世界遺産の旅をどうぞ！ <img style="BORDER-RIGHT-WIDTH: 0px; BORDER-TOP-WIDTH: 0px; BORDER-BOTTOM-WIDTH: 0px; BORDER-LEFT-WIDTH: 0px" class="emoticon good" alt="good" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fsekaiisan-yay.jp%2Fmt%2Fmt-static%2Fplugins%2FEmoticonButton%2Fimages%2Femoticons%2Fgood.gif"></font></p><p><font color="#0000ff" size="3">下の2つのバナーボタンをクリックすると各ランキングへの投票になります！<br>少しでも面白いと思っていただけた方、ぜひクリックお願いします！<br></font></p>
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<pubDate>Thu, 26 Aug 2010 23:37:12 +0900</pubDate>
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<title>http://utun.jp/3OF</title>
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<![CDATA[ <a href="http://utun.jp/3OF"><strong>http://utun.jp/3OF</strong></a>
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<link>https://ameblo.jp/ruru4140/entry-10568988771.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Jun 2010 00:31:50 +0900</pubDate>
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<title>于山</title>
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<![CDATA[ <font color="#0000ff" size="3">于山は、福州市の中心の五一広場付近に位置している。漢代に何氏九兄弟がそこで仙人になる修行を積んだといわれたことから、九仙山とも呼ばれている。また、戦国時代に古民族「于越氏」がここに住んでいたことからこの名がついたとも言われている。山全体の面積は１１．９トンで、高さ５８．６ｍ。山の上には大士殿・定光塔・戚公祠・摩崖石刻などの名所がある。</font>
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<pubDate>Mon, 14 Jun 2010 01:32:44 +0900</pubDate>
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<title>鼓山摩崖石刻（こざんまがいせっこく）</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#0000ff" size="3">鼓山摩崖石刻は、鼓山の名勝の一つである。鼓山摩崖にはあわせて180箇所に文字が刻まれており、山全体にすると、石刻は３００箇所を下らないという。その中でも有名なのが、南宋の有名な書道の大家朱熹によって書かれた「寿」の文字で、直径が４ｍもあり、喝水岩の下にある石壁に刻まれている。鼓山石刻を見渡すと、字体は篆書・隶書・行草書・楷書などがすべてそろい、北宋から清朝および現代に至るまでの約千年もの間刻まれ続け、内容は豊富で、福州碑林の名を馳せている。中国古代書道芸術研究にとって、非常に重要な価値がある。<br>　<br>福州市内には、鰲頂峰・戚公祠・蓬莱峰・金粟台などがあり、また宋代から近代までに刻まれた石刻が１００箇所以上ある。<br></font></p>
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<pubDate>Mon, 14 Jun 2010 01:20:29 +0900</pubDate>
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<title>湧泉寺（ゆうせんじ）</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#fa8072" size="3">湧泉寺は鼓山の中腹に位置し、梁の９０８年（開平２年）に建設され、福建省五大寺院の最高峰となっている。寺の前に泉（即羅漢泉）が湧き出ていることからこの名が付いたと言われている。敷地面積約１、７ヘクタールには、大小２５のお堂がある。名山仏寺として、涌泉寺の『三空』（陶塔・木版・血で書かれた経典）、『三鉄』（ソテツ・鉄鍋・鉄条の木）を有しており、大変価値がある。近代住職の園瑛法師がかつて全国仏教協会の主席に任命されるなど、仏教界において重要な地位にあたる寺であることは言うまでもない。山のふもとから古道にそって寺に入ると、２１４５段もの石段がある。１９５４年に道路が開設され、今ではすでに車で直接湧泉寺の入り口までたどり着ける。ここにはもともと深い水溜りがあり、９０８年（五代後梁の開平２年）に閩王の王審知がそれを埋めて寺を建て、名僧・神晏に来てもらった。神晏はかつて閩王から興聖国師として称号をいただいた。その寺は初め『国師館』と名づけられ、並びに寺院所有の田地を設け、かつては約３２０ヘクタールにも達していた。全盛期には僧侶が千人あまりいた。１４０７年（明朝永楽５年）『湧泉寺』に改名され、今なお現存している主な建築物の天王殿、大雄宝殿、法堂などすべてが清朝から近代にかけて再建されたものである。これらの建築物は完璧な建築群を成しており、中国古代建築芸術の独特な風格をかもしだしている。<br>　<br>寺院内の蔵経殿には経典の棚が林立しており、明、清朝の経典１万ほど、歴代の仏学著作が３万冊ほど秘蔵されており、その中には、苦行僧が己の血で書いた経典本６５７冊が含まれている。特に『大方広佛華厳経疎論纂要』は、中国古代の代表的仏学著作といえる。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/ruru4140/entry-10562529327.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Jun 2010 01:16:00 +0900</pubDate>
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