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<title>池田留理子の井戸端朗読なブログ</title>
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<description>たららんって行こう！あんまり気合いれすぎないで、たららんって行こう時々しゃきっと！！！ね</description>
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<title>もう５月昨日収録がありました</title>
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<![CDATA[ 今日もいい天気！！！ＧＷに突入していますが、飛び石連休中で昨日今日あたりは出勤だった方もいると思いますが<br><br><br>ＧＷ後半は、晴れて天気の良い日が続くという天気予報ですね<br><br>レジャーやショッピングにと、いい感じですが、どこかにお出かけの予定がありますでしょうか<br><br>私は、母と私の妹と連れ立って、さいたまの東松山のボタン園にいってまいりました<br><br>ちょっと多少早めだったせいか、満開ではありませんでしたが、<br><br>赤や、白や紫のボタンが咲いてなかなか綺麗でした<br><br>これは、埼玉のおきて本には載ってない場所です<br><br><br>埼玉にも案外見所がありますので、お暇のある方写真に興味のある方もでかけてみては、いかがでしょうか？<br><br><br>さて、皆さんのお家でも、ペットを飼っていらっつしゃる方少なくないと思いますが、<br><br>猫、犬、うさぎさん、やペットを飼ってはだめなマンション住まいの方でも、<br>熱帯魚やら、中には、イグアナや亀などの、爬虫類好きなんていう方もいらっしゃると思います<br><br>私も１時期グッピーも飼ってましたが、グッピーは沢山子供を産むんですが、生んだそばから<br>親が子供を食べちゃう？<br>魚にしてはめずらしく卵で生まれてくるのではなくて、稚魚として生まれてくるのが特徴です<br><br>でも、生まれたそばから親が食べちゃうので、別の容器に隔離するか、<br>ウイロウモス等の稚魚の隠れ家も作ってあげないと、難しかった事を思いだしました<br><br><br>でも、、、今回の収録のお話は、<br><br>犬が教えてくれた事という、コミックのお話です<br><br>私の家でも犬を飼ってたのですが、今は、黄泉の国へと老衰で旅だってしまいましたが<br>この本を読んでみてあー実はあの時犬は、こんな気持ちだったのかな？なんて思いかえしてみたりしましたよ！<br><br>犬は人間の事言葉を多少理解するし、感情も汲み取ってくれる様な１面もあり実に面白い動物です<br><br>人間と大昔から付き合ってきているせいもあるからでしょうか？<br><br>そして、こんな言葉もありますよね<br><br>猫は、家につき、犬は人につくなんてね！<br><br>あっ！！別に猫ちゃん派を否定している訳ではないのですが、私自身猫は飼った事もないから<br>良くはわからない<br><br>でも猫科の動物は、ライオンや、干支にもあるトラや、チーターや豹等、一見しなやかで、官能的な女性的なイメージの強い動物が多いですね<br><br>でも、今回は犬のお話でした<br><br>まだ、アップされてないのですが、私は犬好き？とか私は、猫よとかご意見があれば、<br>番組のツイッターかあるいは、こちら等にご意見をどうぞ！<br><br>それから、埼玉に関してもこんな情報もあるよ！なんていう方もご意見どうぞ！<br>お待ちしてます！！！<br><br>
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<pubDate>Thu, 01 May 2014 13:51:28 +0900</pubDate>
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<title>早くパソコン戻って来ないかな？</title>
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<![CDATA[ <p>メインのパソコンがおかしくなって修理にだしたが、まどろっこい</p><br><p>早くもどって来ないかな？</p><p>xpのサポートが終了するって事でまだ買い替えして1年もたってないのに</p><br><p>凹むなー</p><br><p>早く帰っていらしゃいいいいい～゜・_・゜～</p><br><p>あーあー</p>
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<pubDate>Wed, 05 Mar 2014 17:30:09 +0900</pubDate>
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<title>イベントのお知らせ</title>
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<![CDATA[ <p>２３日、日曜日</p><p>アフレロイドラジオイベントがあります</p><br><p>秋葉原SIXTEEN</p><br><p>料金２０００円＋１ドリンク</p><br><p>です！</p><br><p>皆さん沢山のパーソナリティーがお迎えします</p><br><p>どうぞよろしく！！！！</p>
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<pubDate>Sat, 15 Feb 2014 19:37:42 +0900</pubDate>
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<title>昨日収録がありました!</title>
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<![CDATA[ <p>昨日は収録にいって参りました！</p><br><p>まだまだ((´д｀))寒い日が続いてますが、風邪なんかひいて無いでしょうか？？？</p><br><p>今日は<font color="#0000ff">壬生義士伝</font></p><br><p>のお話</p><br><p>実際に存在したのかしなかったのか多少不確かな事はあるものの</p><p>盛岡藩にそれとよく似た名前の人物がいたということは、史実に残っている様です</p><br><p>その人物の名前は<strong><font color="#0000ff">吉村貫一郎</font></strong></p><br><p>脱藩（その頃脱藩というと、国を亡命する位罪が深かった）したのですが、新撰組の１員となり京都を守護する（殿様を守る役目）</p><br><p>廃藩置県や尊王攘夷動乱の最中お殿様を非正規に守護する役割だが、新撰組は、非正規ながら、お金の周りがよかった！そのために貧乏な農民や市民までも新撰組として、京都の見回りをするのだ</p><br><p>吉村は、藩の中では結構重要な役割だった剣にすぐれていた為に師範代を任されていたが、盛岡の南部藩は財政が悪く、子供達を養っては生きていけないという事で、脱藩しても新撰組に入って女房と子供に無駄使いする事なく仕送りをする</p><br><p>おそらく新撰組にはそういった事情のある人間が浪人等多く集まってきただろうと推測もされる</p><br><p>だが鳥羽伏見の戦い等で、官軍に裏ぎられて、沢山の新撰組の人間が死んでしまう！</p><br><p>でも、廃藩置県がなければ、現代でもまだ侍があったかもだし、今みたいなテレビやラジオもなかったかもしれないし、○○朝鮮みたいに独裁国だったかもしれない！沢山の痛みとともに、文明開花がなされたのです</p><br><p>だがこの時代の事を書くとなると凄まじく書きたい事が出てきてしまうのでカット！！！</p><br><br><p>この吉村も時代に殺された人物といっていいだろう！結局切腹しなければならなくなるのだから、</p><p>この文明開化を願い戦争等せずに、明治政府の夜明けを願ったのが坂本龍馬</p><br><p>だが近江屋で、中岡慎太郎と一緒に殺される暗殺だ！</p><p>中岡慎太郎は坂本龍馬とより１日後に亡くなるが、私はこんな時代に、戦争等せずに時代の夜明けを望んだ坂本龍馬もかっこ良いと思う</p><br><p>だが、それを煩わしく思った薩摩の連中というのが歴史上にある・・・・坂本龍馬の暗殺の裏話は、この壬生義士伝に出ている</p><br><p>あーきっとそうなんだろうなと思わせる描写が見事に書かれていたりもする</p><br><p>それがまた興味深いのだ</p><br><p>で、私がこの吉村貫一郎の好きな所は、</p><p>ある隊士と話をしている時に</p><br><p>武士道である大義の話をしているのだが、そこで、</p><br><p>年若い隊士に、大義の話をするのだが、</p><br><p>大義等というと「武士道とは死ぬこと・・・・うんぬん」という話になりそうだがそうではなく、</p><br><p>「武士の踏むべき正しい道ではない・・・人の道だと解いている」私はまだ、武士道がまかり通る時代に良くそういう話が出来た人だという所にも感動さえ覚える</p><br><p>「武士道をたがえても、人の道をたがえてはならない」</p><br><p>武士道というのも１本筋が通ってて格好良いではないか、わびさびの世界も素敵だと思うが、こうしたギャップがまた面白い！</p><br><p>昭和に入っても、戦争にいく時は、神風特攻や、人間魚た雷みたいな無駄な死に方をした人が沢山いた</p><p>天皇は神様なんておかしな事を背負わされて・・・・でもその時にも</p><br><p>「お国の為に死んで来なさい」ではなくて、「君死にたもう事なかれ」といった女流歌人がいた</p><br><p>与謝野晶子だ！今なら戦争なんかクソくらいで言い訳だが、この時代にそう言える強い女性私は大好きである</p><br><p>彼女は与謝野鉄幹師を横恋慕する位あくも強い今でいう肉食女子だが、人を唸らせる情熱をもった女性でもあった</p><br><p>つまり私は、そんなギャップがある人が好きなのである</p><p>その時代に生きていたら私はどう思っていたのかなあ？</p><p>今は天皇の悪口を書いた所で、死刑にはならないでしょうけど・・・・・・・</p><br><p>現代万歳＼(^^＠)／</p><br><p>でも武士道の精神だってバカバカしい部分だけではなく大切に思える日本の精神だってあるそれらも</p><p>尊び生きていくのはいいなー</p><br><p>でも君が代どうにかならないかなあ？？？？</p><br><p>国歌は未だに天皇崇拝？うーん</p><br><p>それさえなければ、素敵な歌詞なんだけどなあー</p><br><p>千代に八千代（千年も万年も）日本のわびさびを、よく語った歌なんだけどなーーー</p><br><p>さて今度は、文学ではなくてエッセイみたいなもの</p><p>大好きな音楽にまつわるものを・・・・・</p><br><p>やってみようかなあ</p><br>
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<pubDate>Tue, 28 Jan 2014 21:28:12 +0900</pubDate>
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<title>新年会太り？</title>
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<![CDATA[ <p>先週、新年会がありました！</p><br><p>うん十年前のクラスメート達と</p><br><p>楽しく、美味しく、</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140115/18/ruru945/3a/21/j/o0480036012814916182.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140115/18/ruru945/3a/21/j/t02200165_0480036012814916182.jpg" width="220" height="165"></a> </p><br><p>うん？なんだか？</p><p>いつも履いているパンツが苦しい？？？？？</p><br><p>体重計にらみつけてやったわ！！！(ﾟДﾟ)ﾉ</p><p>クヤシー</p><br><br><br><p><br></p><br><br>
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<pubDate>Wed, 15 Jan 2014 18:51:03 +0900</pubDate>
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<title>あけましておめでとうございます！公開収録がありました！</title>
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<![CDATA[ <p>昨年の１２月３０日は公開収録でした</p><br><p>自分の顔なんて自信など無いので、写真とりも、ビデオも嫌なのですが、</p><br><p>でました（笑）</p><br><p>大人とは？そんなお題です！</p><br><p>私は大人等と普段からそうは意識していない！　　だが！！<br></p><p>無意識に、１０代位の女の娘は美醜にかかわらず、みんな美しい</p><br><p>なんというか、年寄りの無くしてしまった！（ういういしさ！）そういう物が身体全体から溢れている</p><p>でも、１０代の私はそんなこと感じなかった！感じた事等なかった！！ブスだったしなー</p><br><br><p>これだけはいくら時代に抗っても2度と戻って来ないのだ</p><p>化粧を施したり、どんなに磨いても、出せない</p><p>そんな美しさなのだ（そう感じる事が、あー年をとったのだなーと思う）それが現実の大人感かな私と言う人間の！</p><br><p>さて、おばはんの私はどうしましょう？</p><br><p>勿論、化粧をして、繕いながら、多少抗いながら、注目さえ集めないが、不潔にならない位の美は心がけてはいる</p><br><br><p>まあーあたりまえか？</p><br><p>後は、この年齢になると、若い子達を同じ夢を持ったりすると、何故？とよく聞かれる</p><p>でも私はまだ不出来な人間なのだ！だから内面を鍛える・？というか？</p><br><p>勿論若い頃と同じ感覚で物事が、こなせなくは、なってしまったが、自分の好きを極めてみたいと思う<br></p><p>いくら年とっていても、戦後の生まれだし、生まれた時からちゃんとメディアもあった！テレビだってあった</p><br><br><p>ビートルズ、カーペンターズ、マイケルジャクソン、ホワイトスネーク、キッス、ガゼボ、</p><p>最近のAKBだとか、エグザイルあたりだって楽しめない訳でも無い</p><p>ただAKBの娘なんかは顔と名前が一致したなーと思っていたら、卒業と言う！</p><br><br><p>卒業？へっ？？</p><br><p>かなり昔キャンディーズ、や、ピンクレディー少なくとも、彼女らより私自身は、年下だが、そのセリフは当時からだ、時代がかわっても変化しないのだなあーと</p><br><p>さて、大人風味、イヤミなくそつなく、それらしく生きる為の知恵を振り絞って、生きていくかな？</p><br><p>同じ大人でも、２０代や３０代の若年世代と、我々の壮年世代、そして６０代からの老年世代だが、面白い事に同じ人間として変わらない部分もあるのです！</p><br><p>若い時代にはそれに気がつかず、むしろ奇異な感じがした事があったが、多くの人と関わって生きている内にそれだけは自然なものだとやっと知った事もある</p><br><br><p>若いヤングアダルトな方は、壮年世代や、老年世代をどんな風に考えているのかな？</p><p>自分もやがてそうなるのだが？理想の老年ってどんな？かな？</p><br><br><p>おっととー３０日の公開収録は、勿論それぞれのパーソナリティーが個性を輝かせてトークしています</p><p>どうぞみなさん！！アフレロイドラジオを！自分にぴったりな個性を見つけてご覧下さいね！</p><p>ご意見お待ちしております！！！</p><br>
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<pubDate>Sat, 04 Jan 2014 16:51:54 +0900</pubDate>
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<title>配信されました（怖いかぐや姫）</title>
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<![CDATA[ <p>今回はかぐや姫</p><br><p>怖い話だったのですが、</p><br><p>かぐや姫は呪い殺されます！</p><br><p>その呪いをかけて殺した人が、あの庫持ち皇子</p><br><p>そして、その庫持ちの皇子は、かぐや姫のキーパーソンです</p><br><p>実はこのかぐや姫も、庫持ちの皇子には当時モデルになった人がいます！</p><br><p>さてその人物とは・・・・・</p><br><br><p>かぐや姫は、宮子と言う宮廷の女官とも、また時の帝の後宮である</p><p>精神を患った女性と、説がはっきりしないのですが、</p><p>ともかく、当時５０歳位のまれにみる美人だったとか？</p><br><br><p>今風に表現するなら（美魔女だろう）しかし、この説ははっきりしない点があるが</p><p>後宮にそういう女性がいたのは事実であるらしいー</p><p>当時の５０歳ならあの世にいっても不思議ではない年齢だが、その女性は８０歳位まで生きたそう</p><br><br><br><p>さて、庫持ちの皇子だが、</p><p>この人は、あの「大化の改新」の立役者（中臣の鎌足）つまり藤原の鎌足の次男である</p><br><p>「藤原の不比等」だということだ、</p><br><p>不比等の母親の姓は庫持ちという</p><br><p>そうこの不比等実にかぐや姫に出てくる庫持ちの皇子と同じく、宮廷で絶大な権力を握った人物でした</p><br><br><p>それは、当時宮廷に、女性の天皇「持統天皇」に仕え後宮で、権力を握っていた</p><br><p>犬養美智代という人物が、いた</p><br><p>彼女は、既に美怒王という先代の天皇に仕えていた人物と結婚していた。その二人の間には子供もいる子供の名前は（後の橘諸兄）</p><br><br><p>だがその美怒王が、持統天皇の命により、今の九州の（太宰師として筑紫）に赴任したその直後、美智代は夫についていかず、不比等と結婚してしまうのである</p><br><p>当時後宮で絶大な影響力を持った美智代のおかげで、天皇家との太いパイプがつながれ不比等の将来が開ける</p><br><br><p>英雄色を好む？まさに略奪結婚をとげる！今でも政治家の中にはそういう「不適切な関係」を持つ人もいる様であるが、</p><br><br><p>そして、この時不比等の娘（宮子）を持統天皇の息子（後の文武天皇）に嫁がせたのも、また文武天皇は</p><p>若い内に死去して、不比等と、美智代の間に出来た娘・安宿姫（後の光明子）を首皇子（後の聖武天皇に嫁がせたのも、美智代と不比等の策謀だったのである・・・・</p><br><p>「まさにかぐや姫」と重なる部分が多々あるのである</p><br><p>そんな藤原家を揶揄して出来たのが、この「かぐや姫」の話だったと言われているのである</p><br><p>(｡-_-｡)うーん！権力欲というのは恐ろしいものである</p><p>しかーし？二人の間に、男女の情はあったのだろうか？</p><br><p>私は美智代の様な権力のある人間ではないが、少なくともあまり好きではない人とはちぎれない</p><br><p>女性の多くはそうではないのかとも思う今でいう「ビッチ」みたいな自由な発想もあまり無い</p><br><p>だが、間違いなくその事実はあるのだ！</p><br><br><br><p>しかし、こんな事に巻き込まれ、自殺したかぐや姫は、美しかったばかりに本当に気の毒なかわいそうな</p><p>お話だった！！</p><br><p>うん？かぐや姫のモデルは、美怒王か？</p><p>まさか？そんな訳でもないだろうが、美怒王だって美智代を色々な面で手放したくはなかったはずだが,彼も太宰府で亡くなってしまう</p><br><br><p>日本の歴史も政治が関わると残酷な話になるものだ</p><br><br>
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<pubDate>Sat, 28 Dec 2013 21:14:13 +0900</pubDate>
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<title>２３日に３回目の収録</title>
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<![CDATA[ <p>３回目の収録</p><br><p>ふうーーーー抜けちゃった</p><br><p>結構重要な歴史のお話</p><br><p>物語のキーパーソン庫持ちの皇子のモデルが誰か・・・・歴史上有名な人なんですが、</p><br><br><p>その日の帰りお腹ペコペコだったので、池東に寄り道！！！</p><br><p>食堂街へ、</p><br><br><p>ひやーーーー(°д°)物凄い人！！！！歩いても歩いても人！！！</p><br><p>どこも行列だらけーーーー？？？？　１時間待ちは覚悟かあー？</p><br><p>しかしお腹へったーああああああー</p><br><p>散々歩き廻って「壁の穴へ」</p><br><br><p><img alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16" height="16">たらこベースのイカときのこのパスタ<img alt="ナイフとフォーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/075.gif" width="16" height="16"></p><br><p>ふうーーーやっとやっとーありついたーーーー</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131225/13/ruru945/af/47/j/o0640048012791986150.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131225/13/ruru945/af/47/j/t02200165_0640048012791986150.jpg" width="220" height="165"></a><br></p>
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<pubDate>Wed, 25 Dec 2013 13:25:30 +0900</pubDate>
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<title>映画を見てきたよ！なかなかな大人味</title>
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<![CDATA[ <p>今日はお休み</p><br><p>昔からのお友達と、昼間映画を見てきましたよ</p><br><p>「かぐや姫」</p><br><p>いやあー子供だましの内容かなあとおもいきや</p><br><p>結構なおとな味</p><br><br><p>竹取の翁が、竹林で見つけて、普通の親と同じに愛情を持って育て、普通の女の子より早く大人になり</p><br><p>輝く様な美しさを放ち、男性を虜にし、その話は、高貴な５人の男性にも伝わりやがて、その身分の高い５人の男性からプロポーズを受けるが、みんなけんもホロロにふってしまう</p><br><p>その際に、かぐや姫ははっきり断らず５人の男性に贈り物を注文して、それが全てこの世には存在しないものばかり・・・・</p><br><p>でも５人の男性は男のプライドをかけて、みんな自分の身分やお金にものを言わせて、偽物で、かぐや姫をつろうとしますが、かぐや姫はそれを見破り全員失格となり</p><br><p>帝さえそんなかぐや姫に興味を持って、かぐや姫をひとめみて、一目ぼれ、でもかぐや姫は、時が経つと月に帰ってしまう。そんな筋書きまでは映画も同じ</p><br><br><p>映画との違いは、まだ子供の頃は、大きなお屋敷でもなく、山小屋に住む翁と心の優しい翁なに大切に育てられるのですが、幼い頃から、高貴な姫君の様な感じではなく、野や山を駆け巡る男の子にも負けない元気な少女</p><br><p>そして、山で知りあった自分より少し年上の男の子、（姫の淡い初恋とも言う相手）その仲間達と仲良くなります。まるで兄弟の様に心から笑いあい楽しくすごすのですが、</p><br><p>一方翁はかぐや姫を自分の家に迎えてからというもの、お金にも恵まれます</p><br><p>何しろ竹の木から黄金が見つかるのですから・・・・</p><p>次第に大金持ちになっていきます</p><br><p>そして、成長するにつれ、かぐや姫は、まばゆいばかりになり、大金を手にすると人間とは愚かなもので翁は権力欲が湧いてくるのです！そしてその姫の美貌を利用しようとさえする</p><br><p>翁と翁なとかぐや姫は友達にお別れの挨拶さえ無しで、都に大邸宅を立てて引越ししていくのでしたあー</p><br><p>そしてそして翁は、お金にものを言わせて、姫にセレブ的教育を学ばせユクユクはお金持ちの所にお嫁にやろう、まあ、気持ちは親心半分、でもかなり、いやらしい成金らしい短絡的思考の見え隠れ</p><br><p>姫は親しいお友達と別れた事をしばし、悲しく思う様ですが持ち前の明朗さで、やり過ごします！、翁につけられたお局的教育係りやセレブ的なお稽古は大嫌い教育係りを、あきれさせます</p><br><p>でも翁が「姫の礼儀作法等はどうか」その様子を伺う時だけは、真面目にそして完璧に所作をこなすのです</p><br><p>姫は、感じていたのでしょう！そうした男の見栄というかそう言ったものを、そして本当の娘でも無いの幼い頃から育ててくれた恩を深く感じていたのですよ！だから完璧になるべく演じてもいたし、元々別の世界から来た特別な能力もあり、セレブ的、所作や作法も見事なもの</p><br><p>これには教育係りのお局的な先生も舌を巻いてしまう程</p><br><p>そして、もう一人の少女等ではなく、一人の女性として成長した暁に、翁はわざわざ都の有名な神主まで呼び寄せて、名つけをしてもらう「なよたけのかぐや姫」と、</p><br><p>その時に都中の金持ち等を集めて成人のお祝いをした事から、かぐや姫の美しさの評判が広がる時の権力者等の間でも、かなり評判になる</p><br><p>でも、かぐや姫の顔はそこは昔の話なかなか拝む事が出来ないから、かぐや姫の話はますます評判なっていく</p><br><p>そして、五人のプロポーズとなる訳だが、かぐや姫はそれがとっても嫌なのです、翁夫婦に育ててもらった恩はありますが、自身の同意の無い縁談は嫌だった</p><br><p>嫌だったと言う思いが、月への帰還を早めてしまう</p><br><p>そしてクライマックス！！！</p><br><p>どんなに抗っても、姫の月に帰還する状況はふせぎ様もなく・・・・・・</p><br><p>なかなな見応えのある内容でしたあ</p><br><p>でも原作のかぐや姫はもっとショッキングです</p><p>月に帰るなんてそんなかわいいお話ではありませーん</p><br><p>もっと残酷なお話でした</p><p>それは、ラジオでお話します</p>
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<pubDate>Mon, 16 Dec 2013 23:15:40 +0900</pubDate>
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<title>イベントのお知らせ</title>
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<![CDATA[ <p>12月３０日</p><br><p>アフレロイドタジオイベント</p><br><p>１４：００スタート予定</p><br><p>出演アフレロイドラジオパーソナリティー</p><br><p>場所零スタジオ</p><br><p>西武新宿線の方駅より徒歩１分</p><br><p>料金前売２０００円</p><p>当日２５００円</p><br><p>ご予約・お問い合わせ</p><br><p><a href="mailto:nds-dragon@hotmail.co.jp">nds-dragon@hotmail.co.jp</a> </p><br><br><p>当日は、受付で取り置き可能です</p><br><br><p>皆様、どうぞよろしくお願いいたします！</p><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 14 Dec 2013 02:05:10 +0900</pubDate>
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