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<title>rx-ice-scさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<description>ﾌﾞﾛｸﾞの説明を入力します。</description>
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<title>日課</title>
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<![CDATA[ 朝<br>新聞 30分<br><br>昼<br>ゼミ)<br>(黄色)<br>聞くタン<br>(リーディング)<br>ここまででで一時間半<br>リスニング<br>ここで三時間<br><br>SPI系<br>30分程度<br><br>業界志望理由&amp;今後の展開<br>エントリー<br>一時間くらい。<br><br>ES<br>面接系<br>3時間以上<br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/rx-ice-sc/entry-10738016009.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Dec 2010 22:38:06 +0900</pubDate>
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<title>GDの裏技</title>
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<![CDATA[ GDにはある必勝法があります。<br>それは<br>・<br>・<br>・<br>・<br><br>「オウム返し作戦」<br><br>らしいです。<br>ここからは総合商社内定の東大生のブログから引用。<br><br>以前、GDの後で、面接官がフィードバックを就活生にしてくれました。<br><br>「○○（私）さんのXという新商品を作るアイディアによって、形になるものができあがりましたね。」<br><br>これを受けて、私の中には「？」マークばかりでした。<br><br>（いや、あのアイディアは私ではなく、私の前に座っているAさんが出したアイディアだったんですけど…）<br><br>面接官は、私の前に座っていたAさんのアイディアを私が出したものだと勘違いしているわけです。なぜ、そのようなことが起きたのか・・・？<br>そのグループディスカッションを思い出してみました。<br><br>Aさん「Xという新商品を作るのはどうでしょうか…」<br><br>私「それ面白いですね。確かにXなら、こういう理由やああいう理由で上手くいくと思うんですよね。みなさん、どうですか？」<br><br>周囲「それいいですね！それでいきましょう。」<br><br>私はただAさんの意見に同調し、理由をちょっと付け足しただけです。<br>自分が上司なら、自分の意見を持たない部下などいりませんが、GDではこれが驚くほどあらゆる点で効果的なのです。<br><br>なぜか…？<br><br>それは、面接官が勘違いしたからです。<br>なぜ、面接官がAさんのアイディアを私が出したと勘違いしたのか…？<br><br>それは、単に話を聞いてなかったからです。<br><br>自分が話に加わっていない、それも全く仕事に関係しないディスカッションを黙って30分も聞き続けることは可能でしょうか？<br>授業中だって、ぼーっとしてしまうのに、GDの面接官をやって、ぼーっとしないわけがありません。<br><br><br>たとえ、面接官がAさんの発言を聞いても、この作戦は別の効果を生みます。<br>それは、ディスカッションを前に進めているから。<br><br>なぜならGDで大切なことは、ディスカッションを前に進めて結果を出すことだといわれます。<br><br>実は、GDでは多数決ではなく、しっかりロジックを組み立てて結論を出すのが大前提なのです。<br>例えば、6人のディスカッションで、AさんがXという提案を行い、今私がXの案に一票入れています。さらに、もうひとり同調するだけで、過半数をとれます。<br><br>流れ的に、他の3人もX案に同調せざるを得ません。<br><br><br>そして、X案に対するロジック構成は自分が行い、他の意見を入れながら、上手く取りまとめる。チームを引っ張っているのは、雰囲気的に自分ということになります。<br><br><br><br>もうひとつ、これをやる理由があります。<br><br>斬新なアイディアを出すのは、リスキーだから。<br>GD中は、人の意見を叩いてくる奴がいます。もしくは、自分の意見をスルーされてしまうかもしれない。<br><br>オウム返しなら、少なくとも１票同じ意見があるので、話の中心に食い込める可能性があります。<br><br><br><br>さらに、もうひとつ理由があります。<br><br>たまに、GDのお題が難しく、アイディアが出なさすぎて、GD中に沈黙になるのを防げます。<br>沈黙になったとき、一旦今までの話をまとめて（これだけでもまとめ役をやっているのでポイント）、話をまとめながら（時間を稼ぎながら）、次の戦略を練るのです。<br><br><br>私はこのパターンを習得してから、GDで落ちることはありませんでした。<br>一度、私と同じ戦略をもった人間とGDをしたときは、まとめ合い合戦になって不思議なGDになってしまいましたが<br>（私「つまり、～ということですよね。」相手「はい、つまり、～ということです」私「ということは～ですね」…と表現は変えながらも、同じような意見を言い合う状態。最後に発言したほうが、まとめている感があるので、お互いが最後に発言しようとしているんですねｗ）。<br><br>それでもその二人はGDで通過しました。ツートップでGDを引っ張たように映ったのでしょう。GDでは、ツートップは理想的な形です。<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/rx-ice-sc/entry-10734194212.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Dec 2010 00:56:04 +0900</pubDate>
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<title>サイトの情報</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://www.toyokeizai.net/life/rec_online/">http://www.toyokeizai.net/life/rec_online/</a></p><p>就職四季報です</p><br><p>また、ジョブカフェで中小企業を見つけることが効率がよさそうです</p>
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<link>https://ameblo.jp/rx-ice-sc/entry-10722713590.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Nov 2010 16:43:10 +0900</pubDate>
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<title>日課</title>
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<![CDATA[ 新聞をよむ<br>ゼミの予習<br>英語単語帳2冊<br>英語雑誌をリーディング<br>リスニング(duoとか)<br>SPI系4冊<br>面接での自己PR (英語も)<br>入社後何がしたいか(業界ごとに)<br>エントリー<br><br>全部で五時間半くらいw<br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/rx-ice-sc/entry-10719318584.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Nov 2010 01:06:29 +0900</pubDate>
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<title>GDの時には早くいくべき</title>
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<![CDATA[ なぜ早く行くか？<br>理由は2つあります。<br><br>一つ目は、早くついて落ち着くためです。<br><br>この前セミナーに行く途中道に迷い遅刻しそうで、走って間に合ったのはいいものの、緊張＋しんどさがありました。<br>つまり、<br>時間ギリギリ、汗をかきながらだったのは最悪の印象だったでしょうね。<br><br><br>そして、会場に早めに行く理由はもうひとつあります。<br><br><br>早めに行くと、GDやGIで一緒になる学生と話せる時間が長くなるからです。<br><br>特に、GDでは、自分が議論の中心になることが大事です。<br>もし、ギリギリに着いて、すでに他のメンバーの会話が盛り上がっているとき、その輪に入ることって難しいですよね。<br>そして、なによりGDが始まると、人は自然に話しなれた人間のほうを向いて話すようになるみたいです。<br><br>たった5分間の会話でも全く話してない人よりは、その人のほうに向かって話をしてしまいます。<br><br><br>だから、GDの時は、誰よりも早く行き、全員と会話することが重要です。<br>そしてそのときに、面白い話などをして、グループの心を掴んでおくことで、<br><br>いい人だな<br>話易いな<br>リーダーに向いているな<br><br>と認知させておくことで、GDでの会話の中心になり易くなります。<br><br>その会話をすることで、情報を引き出し、それを引用するということもできます。<br><br>つまり、早めに行き、情報を収集しつつ自らを売り込む訳です。<br><br>以上<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/rx-ice-sc/entry-10716302397.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Nov 2010 23:11:17 +0900</pubDate>
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<title>面接での自己PRなどについて</title>
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<![CDATA[ まず、エントリーシートに書いたことと同じ事について話せばいいのか？<br>答えはyesだと思います。<br>ただし、エントリーシートではあくまでもさらっと、<br>面接ではバシッと具体的に、言えばいいんじゃないかなぁと。<br>そして<br>PRする目的は何なのかについて、全ては「御社に貢献するため」「御社で力を発揮するため」なのだから、自己PRでは全ての言葉が、「企業に対してプラスになる」というものにするべきです。つまり、「何が自分のアピールポイントであり、それが会社にどう役立つのか」というところが骨格である。具体的には「私は○○力があります。それは大学のサークルに所属している時、○○という経験をして身に付けました。」そして、「その力を用いて、御社の○○という業務で貢献したい」など。<br>決して、自己紹介のように紹介だとダメです。<br>自己紹介はまた別であると思うので。<br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/rx-ice-sc/entry-10714906243.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Nov 2010 18:16:55 +0900</pubDate>
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<title>引用ですが、自己紹介について</title>
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<![CDATA[ グループ面接や個人面接で、<br><br>「自己紹介してください」<br><br>と言われたら、どこまで話せばよいかというものです。<br>しゃべりすぎてもアピールしなさすぎてもダメです。<br><br>基本的には、面接官の指示に従うべきです。<br><br>「大学名とお名前を教えてください」<br><br>と言われれば、<br><br>「○○大学の××です。（よろしくお願いします）」<br><br>「１分ぐらいで簡単に自己紹介してください」<br><br>と言われれば、１分以内で自己紹介します。<br>30秒や2分と言われることもあるので、他のバージョンも作っておくとよいでしょう。<br><br>ごくたまに、面接官の頭が悪いのか5分とか言われることがありますが、<br>5分も演説するのは学生にとって辛いし、頭の悪い面接官は5分も黙って聞き続けることができず、途中で話を割って質問してくることがあるので、5分バージョンはとりあえず作らないでよいでしょう。<br><br>「自己紹介してください」<br><br>と単に言われれば、１分バージョンでいいと思います。<br>ただ、グループ面接で、みんなが30秒ぐらいなら、空気を読んで30秒で切り上げましょう。ひとりが、2分ぐらい語っていても、そっちにはあわせず、長くても1分ぐらいで。ただし、全員が2分ぐらい話していたら、自分も2分に合わるのが無難です。<br><br><br>では、その自己紹介でどのような話をすべきか？<br><br>30秒バージョンは、時間が短いので、本当に自分の話したいことや掴みのネタを話せばよいので、重要な１分バージョン（2分も同様）について話したいと思います。<br><br><br>自己紹介の理想的な流れは、<br><br>大学名・名前を述べた後、<br><br>大学で学んでいることを説明<br><br>仕事では大学で学んだことを活かしたいです（志望動機）<br><br>というのが理想的な流れです。<br><br>志望動機をつなげて、述べるのが大切です<br>自己PRと志望動機をつなげて、述べるのが大切です。「私の趣味は～」なんて話はいらないです。<br>その趣味がアピールになるならいいのですが、そうでないなら、もう少しアピールになるような話をするほうがいいです。<br><br>ただ、大学でたいして勉強してない人は<br>部活の話やアルバイトの話をすべきか否か。<br><br>体育会系の部活なら、面接官も「大学では勉強なんてしてないだろう」と偏見をもってみてくれるので、遠慮なく部活の話をすればいいみたいです。<br><br>本来は1日の半分は大学で過ごしているはずなので、大学の専攻について述べるのが一般的でしょう。<br><br>たとえば、初めて会った人と会話したとき、<br>「大学どこなの？」<br>の次の質問は、<br>「学部は何なの？」<br>という話になるはずです。<br><br>つまり、相手が自分の履歴書と容姿を見たときに、相手がかすかに疑問に思っているだろうこと（理工学部って何やっているの？なんで日焼けしているの？）を自己紹介で説明すると、相手もスッキリするわけです。<br><br>たとえ、志望動機につながらないとしても、学業についてさらっと述べておくのが無難だそうです。<br>なぜなら、グループ面接だと、自己紹介を一周したあと、<br>「では、志望動機についてお聞かせください」<br>「学生時代にがんばったことを話してください」<br>という質問があるので、最初の自己紹介でネタを全て話をしてしまうと、話することがなくなってしまうので、最初の自己紹介は軽く布石を打っておくか、無難に大学の話をするだけでよいと思います。<br><br>「～大学の～です。よろしくお願いします。大学では～を専攻しており、アルバイトは～をしていました。サークルは、～に所属していました。趣味は～です。御社を志望する理由は～」<br><br>これは減点を抑える自己紹介です。<br>アルバイトやサークル、趣味…何が相手にとって食いつく話題かわからないので、最初の自己紹介で次の質問につないで、点を稼いでいく戦略です。<br><br>「学生時代がんばったこと」はひとつの話題に絞るべきですが、自己紹介はむしろ自分の幅を見せるために、いろいろ布石を打っておくのもよさそうです。<br>ひとつのことに打ち込むことは当然重要ですが、それ以外にもいろいろなことを知っているのをアピールすることも重要です。<br><br>案外、引き出しの多さは重要だったりします。<br>だから、学生時代はいろいろやってました、というのは悪くはないのですが、<br>単にいろいろやっていただけでは、集中力がないとか根気がないとかみられますが、深く突っ込まれたときに、実はひとつの軸があることを見せれば、面接官も納得してくれます<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/rx-ice-sc/entry-10714667728.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Nov 2010 12:45:03 +0900</pubDate>
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<title>志望動機から</title>
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<![CDATA[ 志望動機と自己PRはつなげるべきだ<br>志望動機の中には<br><br>「学生時代に得た○○を活かして、仕事に取り組みたいと思います」というものとか<br><br>＜例１＞<br>（証券会社の場合）<br>「学生時代に取得したFPの資格を活かして、顧客の資産を守っていきたいです」<br><br>＜例２＞<br>（金融の場合）<br>「経済学部で証券分析を専門に学んできたので、貴社では株式のファンドマネージャー（トレーダーとかセールスとかそこは適当に変える）の業務に～」<br><br>＜例３＞<br>「ラグビーで鍛えた体力と根性を活かして、困難な仕事に対しても励みたいと思います」<br><br><br>＜例４＞<br>「接客のアルバイトで培ったコミュニケーション能力を活かして、顧客と良い信頼関係が築いていきたいです」<br><br>長々と書くと、自己PRになってしまうので、抽象的な言葉でいいから、１文でも入れておくと、綺麗に文章をまとめれます。<br><br><br>コミュニケーション能力や体力とか根性の話は、自己PRのところに具体的に記述しておきます。もし、ES内に自己PR、学生時代がんばったことがなくても、必ず面接で聞かれます。<br>その際に、自分がいかに何をしてきたかは面接で言えばいい<br><br>東大生の内定者<br>ブログより引用
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<pubDate>Sun, 21 Nov 2010 23:53:31 +0900</pubDate>
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<title>you can say that again!!!!!</title>
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<![CDATA[ <br><br>寒い<br><br>うん<br><br>今一番<br>食べたいもの<br><br>タコ焼き<br>ちょっと離れたところの<br>漫画いっぱいあって<br>昔みたいなところの<br>１０こ１００円<br>安いから<br>学生には優しい<br>高校の時いってたなぁ<br><br><br><br>今一番のみたいもの<br>ﾌﾞﾗｯｸコーヒー<br>勿論これ<br><br>おいしいのは<br>本当においしい<br><br><br>好きな飲みもの<br>１緑茶<br>２コーヒー<br>３ココア､炭酸系､果汁100％の<br>くらいコーヒー好き<br><br>それにしても<br>最近時間たつのはやい!<br><br>久しぶりにケーキとか焼かな<br>作り方忘れるんちゃうか←<br>勿論自分のために<br><br>ほんま<br>欲が食欲と物欲しかない<br><br>全く眠くないし<br><br>そういうことも全くしたくない←むしろやだ<br>これは前からやけど<br><br><br><br><br>そう<br>ギターやりすぎて<br>皮膚痛い<br><br><br><br>面白くなくなってきたから<br><br>って<br>最近<br>mixiが面白くない<br>前からやけど情報多いからｺﾐｭﾆﾃｨ読むのﾒｲﾝ<br>日記かかんなぁ<br>むしろこっち<br><br>ツイッターも<br>最近面白くない<br>まぁ就活で必要だからおいておくけどネ<br><br><br><br><br>そろそろ陸上の試合が始まるのか<br><br>うん<br>今年も見に行くぞ<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/rx-ice-sc/entry-10479584673.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Mar 2010 00:57:19 +0900</pubDate>
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<title>フィギュアスケート</title>
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<![CDATA[ <br><br><br><br><br>高橋大輔<br><br><br>神やわ<br><br><br>素晴らしかった<br>まじ感動<br><br><br>織田も素晴らしい<br>ジャンプ高いし<br>小塚はもうちょっと点数あってもよかったと思うわ<br><br><br><br><br><br>フリーまじ<br>楽しみ<br><br><br>SCANDALとか英語とかしか興味ないとかいってたけど<br><br>フィギュアスケートも好きだわ<br><br><br><br>感動<br><br><br>すげえ<br><br><br>今から<br>学校いくの<br><br><br>寒い<br><br><br>朝ってもっと寒いんやろうなぁ(^ω^)<br><br>皆さんお仕事ご苦労様です<br><br><br><br>あさってTOEICあるから<br><br>今日模試やるわね<br>公式問題集の４<br>２かいめ<br><br>また書きます<br><br><br><br>ではまたネ<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/rx-ice-sc/entry-10461105670.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Feb 2010 13:01:04 +0900</pubDate>
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