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<title>Ｗｈａｔ’ｓ　ＲＹＡＮ？</title>
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<description>こいつはいったい何者だ？？？</description>
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<title>Aimer@タワレコ渋谷</title>
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<![CDATA[ この日はAimerさんの新譜【StarRingChild】のリリース記念フリーライブへ。<br><br><br>TOWER OF LOVERS Vol.3<br><br>1.StarRingChild<br>2.Mine<br>3.今日から思い出<br>4.Iris<br>5.RE：I AM<br>
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<pubDate>Sun, 15 Jun 2014 23:51:38 +0900</pubDate>
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<title>ストリート日和</title>
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<![CDATA[ 今日は午前中に耳鼻科の診療。<br>元々出勤日だったのだが、会社の都合で仕事場に塗装工事が入ったため急遽休日になってしまった。<br>だもんで、午後の予定などあるはずもなく。<br>とりあえず、一週間以上続いた梅雨が途切れた週末。なんかかしらあるだろうと、ネットで情報を探りながら行き先を絞らずに動いてみた。<br><br>まず数日前にオープンしたばかりのAppleStore表参道店へ。<br>オプションパーツの品揃えを確認に行ったのだが、全くの期待外れに終わる。<br>その足で加賀谷はつみさんのストリートライブを観賞。<br><br>14:00 【加賀谷はつみ@原宿サンマルクカフェ前喫煙所】<br>ericaさんのプロデューサー・naoさん繋がりで名前と顔は知っていたけど、なかなか生歌を聴く機会がなかった方。<br>路上告知ツイートを見つけて、このタイミングを逃す手はない。<br><br>アンプラグドのアコギの弾き語り。<br>まず凄く澄んだ優しい声にちょっとした感動。山ガールならぬ「シンガーソングハイカー」と名乗るだけありますね。<br>曲も自分好みで、知ってはいたがかなりの美人さん。話してみると見た目とは違い、かなり積極的な印象。<br>今回は時間がなくて最後まで聴いていられなかったけど、次はゆっくり聴ける箱ライブも検討してみよう。<br><br><br>15:00 【やもとなおこ・Ami・松岡里果・斉藤麻里@川崎銀座街】<br>いつものバスカーフリーライブ。<br>現着時にはやもとなおこさんのステージ中。物販スペースには斉藤麻里さんと松岡里果さん。<br>出の順がわからなかったが、後になって小田原のライブ終わりで駆けつけた飯田舞さんが加わったユニットHappy×3がトップバッターだったと知る。<br>その後は、Amiさん→松岡さん→斉藤さんの順で二回し。<br>やもとさんは次の予定に向かうため、物販後一足先に退散。<br><br>松岡さんの出番では急遽、、、というか松岡さんの無茶振りで（笑）斉藤さんと飯田さんがコーラス参加。<br>この流れは以降も続き、斉藤さんの時には飯田さんがコーラス。<br>観ている分には楽しくて賑やかなんだが、なまじ仲が良いだけにトークに花が咲き過ぎて進行予定がかなりオーバー(^_^;)<br>みんないい歌歌ってるんだから、もう少し歌をしっかり聴かせてもらうような、歌に集中出来るような進行でお願いしたいな、というのが偽らざる本音。<br>少なくとも自分はまず生歌を聴くために足を運んでますから。<br><br>バスカーライブの途中でツイートをチェックしてたら、ナミヒラアユコさんが川崎駅前での路上告知をしていた。<br>斉藤さんの2回目を聴きたかったが、ちょうどナミヒラさんに箱ライブの予約をしたかったところだったので、そちらへ向かうことにする。<br><br><br>17:30 【ナミヒラアユコ@JR川崎駅東口】<br>現場に着くと、ナミヒラさんがセッティング中。<br>会うのはまだ2回目だし間も開いていたけど、ナミヒラさんは自分のことを覚えていてくれた。<br><br>この日の川崎駅東口は、アーティストで溢れかえってた。<br>梅雨入りから暫くストリートが出来なかったから、みんな一斉に繰り出して、場所取りだけでもかなりたいへん。隣とも近いし、音も無茶苦茶被ってる。<br>しかし、こういう時こそ歌うことに対する集中力が試される。<br>この集中力が実は凄く大切で、聴く人の方に「聴き入る」という言葉があるように、歌う人は歌う事に深く入り込む、つまり「歌うことで何かを伝えよう」という意志が常になければ、いくら技術的にうまく歌っていても聴いている方には何も届かない。<br>ナミヒラさんはまだ路上に出て日が浅いけど、前回の路上でそのあたりがしっかりしている歌い手であることは確認している。<br><br>自分は観れてないが、数日前の路上でギターにつなぐシールドを忘れてしまい、生声で歌ったらしく、今日はちゃんと持って来ていたが・・・あれ？シールド繋がないで歌い出したけど、わざとか？<br><br>1曲歌いきったところで「ギターの音が小さい・・・あっ‼︎」Σ（ﾟдﾟlll）<br><br>・・・どうやらただ繋ぎ忘れていただけのようだ（笑）こんな御茶目な面もあるのね。<br>「えーっ、知ってたなら教えてくださいよぉ (´･3･`)」<br>ええーっ、俺が悪いの⁉︎（笑）<br><br>と、向かいから爆音でクラブ系と思われる女性が歌い出す。<br>向かい合わせで音出したら、音が丸被りじゃないか‼︎<br>後から入るなら、せめて先にやってる方には一声かけてから始めろよ。<br>路上は誰のものでもないけど、それでもお互い円滑に歌うために心得ておいた方が良いことはある。<br>だから自分のノリだけで周りに目が配れない輩は全く評価しません‼︎<br><br>ちょうど左隣の男性ユニットが移動するようなので、空いたところにプチ移動。<br>それからはほぼ1時間ノンストップで歌う。流石に弦を抑える左手が辛そう。<br>と、いきなり「もう帰ろうかな (´･_･`)」とか言い出した。<br>これだけ音が被りながらやるのが初めてだし、場所的に足を止めてもらうのが少し難しい場所だったので、どうやら少し気持ちが折れ気味みたい。<br><br>だけど面白いもので、そう言ってから足を止めてくれる人が増えてちょっとだけ延長。<br>終了後に、6/29 下北沢 音倉のライブチケットを予約。<br><br><br>20:00 【月光@JR新宿駅南口】<br>到着後一旦夕飯を食べてからまっすぐ南口へ。<br>月光は、北海道遠征を挟んで、今月初めての路上ライブ。既に2週間以上待ち兼ねた常連ファンが集まっていた。<br><br>川崎と同様に新宿も今日はストリートライブラッシュ。<br>月光も何時もの定位置は確保出来ず、改札から少し離れた場所で始めることに。<br>すぐ隣の大道芸から大音量で流れてくるMJが気になるのか、裕希さんが歌いづらそうにしているので途中から大道芸を視界から遮るようにサイドに移動。 <br>集中力の話を書いたが、流石にこれだけ近い距離だと気にするなと言うのは無理。<br>大道芸が終了した後は、新規の見物人も集まり出した。<br>この日はフライヤーを用意してこなかったようで、ちょっともったいない。<br>いつも通り2時間程で終了。<br><br>
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<pubDate>Sat, 14 Jun 2014 23:00:20 +0900</pubDate>
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<title>jimama@代々木公園</title>
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<![CDATA[ お昼過ぎから代々木公園で開催中の【ラオスフェスティバル】というイベントに行ってきました。<br><br>ラオスフェスティバルは、日本とラオス共和国の文化交流と親善を目的としたイベントで、2年に1回開催されており、今年で4回目になります。<br>その観覧無料のステージイベントに、jimamaさんが出演されました。<br><br>jimamaさんは、沖縄県出身のシンガーソングライターです。<br>ちなみに、jimamaとは、「自由奔放、わがまま」を意味する沖縄の方言だそうで。<br><br>某薬品会社のCMソングとして流されてた『大丈夫』が自分がjimamaさんを知ったきっかけでした。<br>当時は自分でも何かと苦しかった時期で、たまたまテレビから流れてきたjimamaさんの優しい歌声を聴いて、すごく励まされた記憶があります。<br>いつか生歌を聴けたらと思っていたのですが、jimamaさんの活動拠点が沖縄である事から中々機会にも恵まれず(T_T)<br>なので今回は絶対に逃すまいと思っていました。<br><br>1.でいご<br>2.大丈夫<br>3.ちゃがんじゅ<br>4.海鳴り<br>5.大丈夫 long version ～明日へ～<br><br>聴きたかった『大丈夫』は2回。後から歌詞を追加したlong versionがあったなんて、今回初めて知りました。こちらが完成形ってことなんでしょうね。<br>3、4曲目は、CDになっていないみたいです。ここ数年は新たなリリースがないようなので、音源化が待たれるところです。<br><br>今回はライブだけでしたが、貴重な時間を過ごせたことだけでお腹一杯。
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<pubDate>Sat, 24 May 2014 22:39:21 +0900</pubDate>
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<title>坂詰美紗子ワンマンライブ@三軒茶屋オブサンズ</title>
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<![CDATA[ 昨日は、坂詰美紗子さんが不定期で開催しているワンマンライブ「づめ屋」に参加してきました。<br>たまたま3月に観に行ったライブで急遽先行予約が始まり、日曜日開催&amp;キャンセル不可いうことで参加を悩んだのですが（普段なら出勤なので・・・）、久し振りに坂詰さんの生歌を聴いたら、だんだん行かなきゃ後悔しそうな気がして（笑）<br>まあ今年はもう2回休出してるし、ここはわがまま言ってもいいだろ、と、覚悟決めて予約入れちゃいました。<br>もっとも、後になって会社が全休になったんだけどね(￣▽￣;<br><br>会場となる三軒茶屋のオブサンズは初めて行く場所。<br>新宿から余裕をもって向かったはずが、近くまで行きながら目印が分からず行ったり来たりウロウロ・・・<br>お店が地下なので、表に看板がないと迷っちゃうよね。<br>結局受付開始間際になってようやく到着。ライブ前に腹ごしらえしたかったが、腹ペコのまま我慢するしかない。<br><br>今回は坂詰美紗子さんが三十路突入直前ということで、誕生日プレゼント持参の方もたくさんいたようだ。<br>自分はすっかり失念していて、まさかの手ぶら∑(ﾟДﾟ)し、しまった！<br>ま、何か渡す代わりにグッズを買って還元しよう ;^_^A<br><br>会場は普段はJAZZ演奏などを聴きながら食事を楽しむような場所なので、30人も入れば一杯。<br>そこにピアノとドラムセットとギターが入るのでヴォーカルの動くスペースはほぼ皆無。<br>予約が早かったから最前列真ん中に席がリザーブされてて、にわかファンとしてはなんだか申し訳ない気持ちも。<br>坂詰さんが歌う場所まで1mぐらいで、手を伸ばせば普通に握手できてしまう距離。<br>歌をじっくり聴きたい身としては、むしろ首が痛くなりそうだが（笑）<br><br>開演はお客さんの到着待ちで15分くらい遅れた。<br>まずは、折り紙を切って繋げた輪の中に入り、子供がやる電車ごっこのようにサポートメンバーの3人が登場。最初から笑わせてくれます！<br><br>そして主役は白のチャイナドレスに仮面舞踏会でつけるような真っ赤な蝶のマスクで登場。<br>それを外すと・・・あれっ!? 眼鏡じゃない！<br>眼鏡は今までトレードマークとして認識されてきた坂詰さんのマストアイテムだったはず。<br>常連のファンはびっくりだけど、坂詰さん自身はわりと前から眼鏡を外すタイミングを見計らってたようで、曰く「もうすぐ30歳になることだし、ファッションに合わせて眼鏡をかけない時があってもいいんじゃないかと」（笑）<br><br>ライブは懐かしい『オンナゴコロ』から始まり、お馴染みの『恋に落ちたら』、未発表曲や宇多田ヒカルさんのカバー、今年に入って楽曲提供していたクリス・ハートさんの『I love you』やmisiaさんのNEWアルバムに提供した『Miss you always』のセルフカバー（今回初御披露目！)など、殆どがライブに来ないと聴けなかった曲ばかり。<br><br>未発表曲は、某アーティストさんへ楽曲提供するはずが坂詰さん曰く「ちょっとやり過ぎちゃった（笑）」為に不採用になってしまったもの。しかしこれがまたノリが良い御機嫌なナンバーで坂詰さんもお気に入りとあってここで披露された。<br><br>カバー曲は宇多田ヒカルさんの『In My Room』。宇多田さんの初アルバムにして名盤『First Love』に収録されている楽曲ですが、渋い選曲ですよね～（笑）<br>錦糸町テルミナのフリーライブの合間に、ピアノの暮服さんとこのライブでやるカバー曲について話し合ったらしく。<br>坂詰さんは「自分たちの世代が一番聴いてた曲」ということで宇多田さんの『Automatic』を考えていたところ、暮服さんが「僕、In My Roomが好きなんですよ」と。<br>それでも坂詰さんは『Automatic』を歌うつもりで暮服さんにアレンジ頼んでみたものの、何か引っかかってたんでしょうね。改めて『First Love』を聴いてみたところ、「In My Roomイイじゃん<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/112.gif" alt="星">」と思うようになり、アレンジが出来上がっていた『Automatic』をキャンセルし、改めて『In My Room』のアレンジをお願いしたそうです。<br>そして改めて「私よりも私を解ってくれてるスタッフと仕事が出来ることの幸せを感じた」と。<br><br>そして、セルフカバー。<br>『I love you』はテルミナで初披露されてたが、あの時は平日だったので、今日のお客さんの殆どが初めて聴いたはず。<br>そして『Miss you always』は、今回自分が一番聴きたいと切望していた曲。misiaさんの原曲はラジオの特集で聴いていて、これは坂詰さんの声で聴いてみたいと思っていたので、実際に聴けてすごく良かった ☆*:.｡. o(≧▽≦)o .｡.:*☆<br><br>大人の事情でCDになってないだけで、実にたくさんの曲を書き下ろしている坂詰さん。<br>「今は作曲の方に力を入れているので」とは言ってるけど、内心は中々新譜を出せないことを心苦しく感じているようです。<br> <br>確かに新譜が出れば話題にも登るし、いい事だとは思うのだけど、坂詰さんの場合、作曲という絶対的な武器があるから、こういうスタイルで時折新曲を発表して行くのもそれはそれでありかな、と思わなくもない。今回も既存の曲は新たなアレンジをしてたし、未発表曲も初披露のセルフカバーもあるし、実質新しいアルバムを丸々1枚生歌で聴いたような、本当にお得感満載のライブでしたから。<br><br>CDにはいつかまとめてくれたらいいかな。(^_^)<br><br>
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<pubDate>Mon, 19 May 2014 07:23:56 +0900</pubDate>
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<title>吉澤嘉代子@渋谷タワレコ</title>
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<![CDATA[ 今日は夜から坂詰美紗子さんのワンマンライブに参戦。<br>会社の引越しなどもあり、昨日まで1日だけ休みを挟み10日ほど働き尽くめだったので、午前中は休養に当て、午後から動き出す。<br><br>ライブ情報をサーフィンして見つけた吉澤嘉代子さんのインストアフリーライブ。<br>実は、先週ericaさん絡みで収録に参加した『ライブB♪』で初めて観て、かなり強烈な印象を受けた方。<br>少し前からCDショップでPOPやフライヤーを見て、アイドル系なのかな、と思ってたけど、近くにいた吉澤さんのファンらしき人が女性たちだったこともあり、どうもそんな紋切り型の分類では収まらないものを感じた。<br><br>とはいえ、自分の好みのラインに乗ってるアーティストかといえば少し違う。<br>ライブB♪でリード曲の『美少女』は聴けたから、他の曲を聴いてみてからCD購入でいいかと。<br><br>渋谷タワレコ1階に到着。既にリハは終わり、開始を待つばかり。明らかに吉澤さんのファンとわかる人は見当たらなくて、いわゆる歌手系アイドルDDが多いような雰囲気・・・。<br><br>開始時間になり吉澤嘉代子さん登場。<br>真っ赤なワンピース衣装と同色のパンプス。足は白タイツ。首元には白襟のカラー。少し赤味がかった茶髪をポニーテールにまとめている。出で立ちはライブB♪の時と同じだった。<br>アルバムタイトル『変身少女』のビジュアルコンセプトはおそらく’70年代のクラシカルなガーリーファッションにあると思うんだけど、自分の第一印象としては、アニメ『魔法使いサリー』の実写版みたいな。エレギの代わりにマジカルステッキとか持たせても違和感なさそう（笑）<br><br>1.未成年の主張<br>2.チョベリグ<br>3.ひゅるリメンバー<br>4.美少女<br><br>OPがインディーズ時代の曲で、後は今回発売のアルバムから。<br><br>少し鼻にかかったような声、おっとり気味の喋り方、ちょっとした仕草、もちろんヤマハ主催のコンテストでグランプリとオーディエンス賞をW受賞した実力は折り紙付き。<br>しかし、吉澤嘉代子さんの一番の魅力は、全てを引っ括めて『可愛い』ということに尽きるのではないか。<br>きゃりーぱみゅぱみゅが日本を飛び出して世界のPOPアイコンとなったように、吉澤嘉代子さんはそれよりはもう少し和寄りだけど、次の『可愛い』ラインに乗りそうな気がする。<br>楽曲は自分らの世代にはノスタルジーを呼びおこし、今の若い世代には新しいサウンドとして受け取れるもの。<br>あと、自分が注目したのは詞。曲調だけならレトロなアイドルソングなんだけど、よく聴いてみると歌詞に女性の普段隠してる素の部分なんかがちょくちょく見え隠れしてて、ポケットに隠したナイフみたいなソリッド感を感じる。<br>見た目と中の人のギャップが素晴らしいな、と思った。<br><br>結局CDを購入し、ライブ後のサイン会に参加。急遽追加になったチェキ撮影までしてしまった（笑）
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<pubDate>Sun, 18 May 2014 15:00:00 +0900</pubDate>
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<title>斉藤麻里他＠川崎銀座街</title>
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<![CDATA[ 会社の都合で久し振りに連休。<br>天気も良かったので、暫く振りに昼から路上ライブに繰り出しました。<br><br>狙い目は神奈川方面。<br>飯田舞さんが横浜にあるハウジングプラザ。斉藤麻里さんが川崎バスカーチャリティライブ。<br>最初はどちらも行く気があったのだが、飯田さんの場所がバス移動含みと知り、時間が読めないことから、また観に行くと言いながら、会わないうちに1年近く過ぎてた斉藤麻里さんへ行くことにした。<br><br>川崎バスカーライブは、ほぼ毎週末川崎駅東口銀座街で開催されている、川崎市公認のストリートライブ。<br>毎回2～5組のアーティストが入れ替わりで2ステージづつ歌うのだが、当日まで出演順がわからない仕組み。今回は斉藤麻里さん含み5名だから1ステージ20分程か。<br>久し振りなもので、最短の道のりを失念し開始時間に少し遅れて到着。既にトップバッターのAmiさんが歌っていた。常連さんらしき方たちが集まってて、賑やかな雰囲気だ。<br>斉藤麻里さんの出番は三番手。それまでは後ろの方からゆっくり楽しむことにする。<br><br>昔ならこういう場に来ると毎回最初からガッツリ聴いて、新たな原石を見つけようとしてたけど、最近は、あえて最初は聴く態勢を自分から作らないで聴き流すようにしている。<br>聴く気がないわけじゃなく、自分の気に入ったフレーズがあれば自然に耳が反応するから、その感覚に身を委ねている状態。<br>結果、この日新たに自分の琴線に引っかかる方はいなかったので、感想は斉藤麻里さんだけ。<br><br>とにかく毎日日本の何処かで歌ってるような気がするぐらい、斎藤さんはスケジュールビッシリな方なんだけど（笑）<br>側から観てて「今日は疲れてんなー」なんて感じることがないんだよね。少なくとも歌に関してはいつ聴いてもクオリティーが落ちてない。普通ライブが続くと何処かで喉がへばったりするものだけど、小さい体のわりにタフさがハンパない。<br>あのパワフルかつ艶のある声は、あの丈夫な体が支えているんだな、と改めて感じました。<br><br>生で聴きたかった、「舞風」(親友・飯田舞さんへの結婚祝いとして贈った書き下ろした曲)や「さくら」を聴けたので、よかったです。<br><br>ライブ後。<br>久し振り・・・と言うには間が開き過ぎたし、ほんの数回しか絡んでないのに、なぜか自分のことを忘れずに覚えてくれていることにホント、ビックリ!<br>記憶が確かなら、斎藤麻里さんから直接ライブチケット買ったのは1回だけ。仲良しの飯田舞さん絡みで対バンが多かったから、顔を合わせることは多かったけど、そこまで親しくしていたわけじゃない。<br>何かしらやらかした覚えもないんだけどな（笑）<br><br>今回は最新アルバムと、前回のライブ・・・といっても去年だけど（笑）、リリース直前だった「さくら」のシングル、そして直近で唯一スケジュールが合うライブチケットを買った。<br>今度の再会は、そんなに開かなくて済みそうだ。
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<pubDate>Sun, 04 May 2014 20:10:53 +0900</pubDate>
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<title>erica@渋谷RUIDO K2</title>
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<![CDATA[ 27日は、仕事帰りにericaさんが出演する対バンLIVEに行って来ました。<br><br>【Shibuya Singer Collection Vol.3】<br>erica／YAK.／七海有希／Careidoscope／Laco／SOEURS<br><br>会場のRUIDO K2、すごく久しぶりに足を運びました。<br>客席がオールスタンディングってこともありますが、じっくり歌を聴かせたいアコースティック系のアーティストさんやシンガーがあまり使わない箱なので、空気感がかなり違う。<br>今回は女性ヴォーカリスト縛りのイベントで、ソロの弾き語りからハードロックバンド、地下アイドルまで様々な出演者が出たので、見ている分には華やかで面白かったですね。ericaさんはトリだったので、それまでは後ろでまったりと観てました。<br><br>先に食事を済ませてから向かったので、自分が到着した時には既に2組(CareidoscopeとSOEURS)が終わっていて、3番手のLacoさんの終盤でした。<br><br>そのLacoさん。<br>ギター弾き語りの歌い手さんなのですが、初めて聴いたけどこれがなかなか良い味だった。<br>出番後に話を聞いてみると、神戸出身だが現在は上京して都内近郊のライブハウスを中心に活動中とのこと。<br>自分が一番気に入った曲はまだCD化されておらず、代わりに別の曲が入った3曲入りのCDを購入。<br>写真はNGということですが、SNSはやられているので、気になった方はチェックしてみてくださいね。<br><br>アメブロ  どれみふぁそLaco～♪  http://ameblo.jp/laco-0420/<br>Twitter  森實桜子(Laco)  https://twitter.com/lacoste_0420<br>キスしてバイバイMV⇒youtu.be/Qe8UHRvh7uc<br> <br><br>続く七海有希さんは、所謂バリバリのアイドル系シンガー。サポートにgt.bs.dr.が入った。<br>アーティスト写真を見て清楚な感じなのかと思ってたら、すっかり騙されました（笑）<br>今回集まったお客の半分近くは七海有希さん目当てだったようで、この時ばかりは、コール&amp;レスポンスやヲタ芸打ちなど、渋谷ではなく秋葉原空間と化してました。<br>アイドルソングは嫌いじゃないけど、そういうノリとまともに付き合う気力はもはやないので、後ろで静かにしてました(^_^;)<br>でも、そういう活動を11年だか続けているのは、それ自体凄くエネルギーがいること。単純に凄えな、と感じました。<br> <br>YAK.(ヤック)は京都在住のゆうみさんとあさみさんの従姉妹ユニット（片側はgt.兼）<br>今回はレコ発ツアーの東京公演を兼ねてのRUIDO参戦ということで、サポートはgt.key.が女性、bs.dr.が男性の6人編成。<br>歌の途中にVo.2人の衣装チェンジがあったり、演出面で頑張ろうという意図が見えたりしているのだが、自分としては、少し前にインストアライブで観た『赤い公園』のような正統派をイメージしていたので、アイドル寄りだったのがちょっと拍子抜けしたかな。<br><br>ラストはいよいよトリのericaさん。<br>サポートは、ピアノがnaoさん、ギターがミカミくん。<br>いつもならピアノとオケだが、この日はほぼ生歌。昔はこういうLIVEばかりだったけど、今ではむしろ珍しい。<br><br>⒈恋、告げる<br>⒉レール～君のもとへ会いに行くよ～<br>⒊Super Girl<br>⒋あなたへ贈る歌<br>⒌決意の日<br>⒍本当の私<br><br>いつもよりアップ気味の曲を増やしたのは、男性客の比率を考えてのこと。<br>とはいえ、歌詞からして女性ウケを多分に意識した楽曲が殆どだから、ラストでこの客層で伝わるかなぁ？と思ったけど、意外に残って聴いてくれた方が多くてホッとしました。<br><br>でも、この日一番印象的だったのはericaさんが本当に愉しそうに歌ってたことかな。<br>ストリートライブでericaさんの歌声に惹かれて自然に集まった人たちを前に、歌うのが愉しくてしかたない！って気持ちが表情に溢れてた、あの頃を思い出したぐらい。<br>時にはたった2ステージで持ってきたCD50枚を売り切り、ある時は取り締まりに来た警官までが「歌上手いね！」と業務とは別に（笑）CDを購入してくれたり。とにかく本当にノッてきた時のericaさんのパフォーマンスはこちらの想像を遥かに超えるものを見せてくれる。<br>今回約3年振りにCDをリリースするにあたり、いろいろな意味で当時を思い出すことで心の面でもリフレッシュされているように見えました。<br><br>今回で2回めのお披露目となる『本当の私』の弾き語り。<br>前回極度の緊張と気持ちの入り過ぎで伴奏を失敗したと思っているericaさん。<br>今回は絶対リベンジすると意気込んだものの、逆にそのことがプレッシャーとなってのしかかり、何度も仕切り直し。<br>この曲をライブで歌うことがかなりプレミアムなので、折角だから動画に収めておこうとしたのですが、それもまたericaさんの緊張を高めてしまったようで、LIVE後に話に行ったら<br>「もうっ！ずっと撮ってたでしょ！すっごい緊張したんだから‼︎。・°°・(＞ω＜)・°°・。ほらっ」<br>と汗でびしょ濡れになった手の平を見せられながら怒られてしまいました。(^_^;)<br>とはいえ、今回は大きなミスもなく弾けたんだから、もう少し肩の力を抜いてもよさそうなものなんですがね。<br>やっぱりストリートライブの頃、度重なるミスタッチをからかわれたトラウマが残っているのかしら？<br>だとしたら今度謝っておかなきゃな。
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<pubDate>Tue, 29 Apr 2014 00:01:40 +0900</pubDate>
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<title>若槻千夏＠ﾗﾌｫｰﾚ原宿</title>
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<![CDATA[ 26日は仕事休みを利用し、徹夜明けでﾗﾌｫｰﾚ原宿のWCjapan期間限定ｼｮｯﾌﾟに行ってきました。<br><br><br>わかる人はわかると思いますが、WCjapanは、ﾀﾚﾝﾄの若槻千夏さんが新たに立ち上げたｷｬﾗｸﾀｰﾌﾞﾗﾝﾄです。<br><br>詳しく書くと長くなるので割愛しますが、若槻さんとは、長い付き合いになった。初めて会ってから気がつけば10年超えてる。<br><br>もっとも彼女が芸能の表舞台から離れて以前から興味のあったﾌｧｯｼｮﾝの道へ進んだ時から会う機会自体が減少したことでしばらく疎遠になってたけど、お互いに密度の濃い時間を共に過ごした間柄なので、顔を合わせれば何時でもあの頃に戻れる。<br><br>ｼｮｯﾌﾟのｵｰﾌﾟﾝｲﾍﾞﾝﾄの勝手がわからないのでとりあえず朝一に出発。が、到着してみたら誰もいない<br>…(ﾟ_ﾟ;≡;ﾟ_ﾟ）…<br><br>店舗の前に客の並び位置を示した立て看板があったので指定の場所で待機する。<br><br>雨も降らず良い天気とはいえ、ﾋﾞﾙの影でじっとしていると薄着に寒さが凍みる季節。<br>まぁ一番目につく順番を取れたので、向こうも直ぐに気づくだろう（笑）<br><br>開店2時間前ぐらいからお客とおぼしき女性が集まり始める。さすがに自分のようなｸﾞﾗﾋﾞｱ以前を知ってる人間はもう来ないだろうと思ってたら、一人だけ来てくれた（笑）<br>こちらも思わぬ嬉しい再会だったな。<br><br>因みに、ﾎﾝﾄに古くから若槻さんのことを知ってる人は、大概若槻さんを「ちぃーちゃん」と呼びます。<br>「チナッティ」なんて、ネタでもなければ呼びませんね。<br><br><br>開店の11時に合わせ、15分ほど前に若槻さんが会場入り。早速店内の装飾やらﾃﾞｨｽﾌﾟﾚｲをﾃﾞｻﾞｲﾅｰ&amp;ｵｰﾅｰとしてﾁｪｯｸしていく。<br>その姿に気付いた通行人が思わず足を止めて写ﾒを撮りはじめる。表舞台から離れて久しいのにすぐ気づかれるのだから流石だ（派手だからね）。<br><br>お客さんが増えてきたこともあって、予定より少し早く開店することになり朝早くから並んでいるお客様にご挨拶…<br><br><br>ﾄﾞﾓ(;^_^)ﾉ　(^∇^ )ﾖｳｺｿ～<br><br>……(ﾟ-ﾟ)ん!?<br><br>………　ｷﾞｮｯΣ(ﾟ△ﾟ;/)/!!<br><br>「うぉぉおーっ!!(≧∇≦)」<br><br>ﾚｱｷｬﾗ見つけたもんで歓喜しながら向こうから握手の手が伸びてきた。普通、立場的には逆なんだがな…（笑）<br><br>「なんでいるのー!?」<br><br>客だからだ！見てわからんか（笑）<br><br>「あ！今日ね、お饅頭あるから！おまんじゅう！b(≧∇≦ )」<br><br>と言いながら店の中に消えていく。<br>なるほど、こちらが何を買うかよくわかっていらっしゃる（笑）<br><br><br>程なく先頭の5名のみ入場。<br>店舗とはいってもﾗﾌｫｰﾚ前のテントに特製の遮蔽幕を張っただけなんで、無茶苦茶狭い。<br>さらにﾃﾞｨｽﾌﾟﾚｲとしてｷｬﾗｸﾀｰを模したどでかいｿﾌｧｰが中央に鎮座しているから余計そう感じる。<br>後ろから覗くと、その上にさっき話してた饅頭とｸｯｷｰが置いてあった。<br><br>すると、<br><br>「んーとね、こっちがお饅頭。ｸｯｷｰもあるよ♪」<br><br>頼みもしないのに、両方手にとってこちらに差し出してくるちぃーちゃん。<br>…いつものﾊﾟﾀｰﾝ、きた（笑）<br>いやまぁいいけどさ…(^_^;)<br><br>「値段書いてないじゃねぇか！」<br><br>「あ、ﾊﾞﾀﾊﾞﾀしてて忘れてた(≧ω≦)どっちも700円だよ」<br><br>早速ｽﾀｯﾌ（実は殆どが事務所の後輩達。日替わりでﾊﾞｲﾄにくるようだ）に値札付けを指示。<br><br>と、今度はﾚｼﾞが大渋滞。<br>今回は店舗が狭いこともありﾚｼﾞｽﾀｰが一台しかなく、しかも商品ﾀｸﾞにﾊﾞｰｺｰﾄﾞがないから全て手打ち。さらに最初なんで値段を確認しながらだから、待ち時間が長い。<br>しかし、そのおかげもあって待ってる間、ちょこちょことおしゃべり。<br><br>「ねぇ、このｿﾌｧｰ売り物なんだよ。別注なんだけど！」<br><br>「あー、知ってるけど…」<br><br>「いかがですか？20万！(≧∇≦)b」<br><br>「ｱﾎかっ！（笑）値段はともかく、こんな大きいもの置いとくｽﾍﾟｰｽなんかあるかい！」<br><br>「そうだよねー(￣∇￣)ﾑﾌﾌ」<br><br>…自慢したかったらしい（笑）<br><br><br>で、今さらだが、改めて結婚と出産のお祝いを言う。<br>これは前からずっと気になってたことだったので、ようやくだけど言えて良かった。<br><br>あまりに待ち時間が長いので、待ってるお客様向けにちぃーちゃんの撮影ﾀｲﾑが始まってしまった。<br>一度始めちゃうと我も我もとくるが嫌な顔見せず、気軽に応対するちぃーちゃん。傍らにいる旧知のSﾏﾈも「しょうがないか┐(´～`；)┌」といった様子。<br><br>ちなみに今回、このﾌﾞﾗﾝﾄのﾌｧﾝである我が妹たちの付き合いで荷物持ちをさせられてる側面もありーの（笑）<br>その妹が写真撮りたいというので、自分にｶﾒﾗを渡したところ、ちぃーちゃんの方から<br><br>「えっなんで???一緒に撮ろうよ!」<br><br>と言われ袖を引っ張られる。<br>自分の手からｶﾒﾗを奪うとSﾏﾈにｶﾒﾗを渡し、自分と妹の間にちぃーちゃんが収まった。<br>物販ｲﾍﾞﾝﾄ以外じゃあまり写真を撮られたくないのだが、これはこれで良い記念になった。<br>
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<link>https://ameblo.jp/ryan-giggs/entry-11835621556.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Apr 2014 08:28:34 +0900</pubDate>
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<title>坂詰美紗子＠錦糸町TERUMINA</title>
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<![CDATA[ ﾛｰﾃの休日に応援している坂詰美紗子さんのﾌﾘｰLIVEを見つけたので行ってきました。<br><br><br>JR錦糸町の駅ﾋﾞﾙ『TERUMINA』の5階にあるﾚｽﾄﾗﾝ街『たべﾃﾙ』のﾘﾆｭｰｱﾙOPEN記念ということで、4/23～27までの5日間、日替わりでﾐｭｰｼﾞｼｬﾝによる生LIVEを開催。<br>ちなみに、24日には澤田かおりさん、26日には城南海さんが登場予定。<br><br>ｽﾃｰｼﾞは5Fにあるｵｰﾌﾟﾝﾃﾞｯｷ『ｸﾞﾘｰﾝﾃﾗｽ』に機材と椅子を少し設置した簡素なもの。ｽﾍﾟｰｽが思ってたよりも狭かったけど、昨日まで降ってた雨も止んで、午後の陽射しの中、吹き抜ける風が心地良い空間でした。<br><br>今回は15時と19時の2ｽﾃｰｼﾞ。<br>1ｽﾃｰｼﾞの開始30分前に到着し早速場所を確認すると、機材ｾｯﾃｨﾝｸﾞは終わっているものの椅子席にはまだ誰もいない。<br>とりあえず3列目で一番観やすい（人の頭が邪魔にならない）ところに座る。<br>最前列は関係者の写真撮影に写り込むことがあるので、女性人気が高いﾎﾞｰｶﾘｽﾄさんの時には最前列には女性がいた方が見栄えが良い。<br><br>時間ちょうどにMCの呼び込みがあり、坂詰さん登場。ﾋﾟｱﾉｻﾎﾟｰﾄは、3/1のLOOP Annex LIVEの時と同じクレハさん♂<br><br>平日午後のﾃｨｰﾀｲﾑというﾌﾘｰLIVEでは珍しい時間帯なこともあって、坂詰さん目当てで来てたのは自分とLOOP Annexで見かけた坂詰さんﾌｧﾝの方の二人だけ。食事に来ている女性客数人が折角だから…と足を止めて着席したぐらいで、あとは施設関係者が遠巻きで眺めている感じ。<br><br>1.きっと大丈夫<br>2.恋に落ちたら<br>3.カラフルフルーツ（未CD）<br>4.i love you<br>5.恋の誕生日<br><br>今回は、坂詰さんが最近楽曲提供したｸﾘｽ･ﾊｰﾄさんの『I LOVE YOU』とMISIAさんの『Miss you always』2曲をｾﾙﾌｶﾊﾞｰで初披露するのでは…、と期待して出かけたのだが、期待通り1ｽﾃｰｼﾞ目で『I LOVE YOU』を聴けたので、個人的にはそれだけで大満足。<br>少し前に聴いたｸﾘｽ･ﾊｰﾄさんVer.と聞き比べてみて、坂詰さんのｾﾙﾌｶﾊﾞｰはｱﾚﾝｼﾞも違うし、ｸﾘｽさんとはまた違った切なさが感じられましたね。<br><br>それ以外は3/1と同じ選曲だったけど、お初の方が殆どの場合、曲の知名度優先になるのは仕方がない。<br>ｵﾘｼﾞﾅﾙ曲をじっくり堪能するのは、来月18日のﾜﾝﾏﾝLIVE@三軒茶屋ｵﾌﾞｻﾝｽﾞで、ってことで。<br><br><br>次のｽﾃｰｼﾞまで時間が開くので、半蔵門線で一旦渋谷に向かい、LOFTで開催中のｸﾘｴｲﾀｰｸﾞｯｽﾞ販売ｲﾍﾞﾝﾄ『POPBOX』で、お気に入りの美少女画ｲﾗｽﾄﾚｰﾀｰ上条衿さんの会場限定新作ｲﾗｽﾄを購入。その後ﾕｰﾛｽﾍﾟｰｽに立ち寄ったら、2回め開始時間まで1時間を切っていた。<br><br>実は新宿で映画を観ることも考えてたのだが、2回目のｽﾃｰｼﾞを直接聴かないとｾﾄﾘもあとで気になりそうだし…と、錦糸町まで戻ることにした。<br><br>10分前に到着したが、夜になって肌寒くなったせいか、椅子席にも空きがある。<br>今回は最前列左端に座りじっくり観賞。<br><br>1.ｸﾞﾛｰｲﾝｸﾞ（未発表曲）<br>2.きっと大丈夫<br>3.恋に落ちたら<br>4.i love you<br>5.恋の誕生日<br><br>1回めとほぼ同じだが、まだCD化されていない曲をもう一つ初披露してくれた。<br>ここ数年は楽曲提供に力を入れてたので坂詰さん自身のCDは出ていないが、自身が歌う曲も並行して作っているようだ。<br><br>そろそろ新譜を出してくれると物販にも行きやすいんだけどな（笑）
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<link>https://ameblo.jp/ryan-giggs/entry-11831382947.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Apr 2014 16:12:52 +0900</pubDate>
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<title>erica@東京タワー大展望台 フリーLIVE</title>
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<![CDATA[ 今年から月一レギュラー（毎月第4週日曜日の19時～）となったUstream配信番組『東京タワーTV』生LIVE。<br>通算4回目だけど、先月はカケラバンクの活動休止前ラストワンマンLIVEへ参戦したため、2ヶ月ぶりの参戦。<br><br>今回は新兵器としてiPad miniを持参したので、純正のカメラアプリで箱LIVEの撮影に挑戦してみた。<br>いつもは集中して聴きたいからLIVEの撮影はしないのだけど、アプリの扱いに慣れるのと、初フルアルバム発売を一月後に控えたericaさんの宣伝に使えるんじゃないかと。<br>口で説明するより、映像があれば手っ取り早いし。<br>ズーム面でやや不満があるけど、予想以上に良く撮れてたのでこれはこれで今後も使えそうな感じ。<br><br>⒈会いたくて<br>⒉キスキスキ<br>⒊さくら～独唱～（covered from 森山直太朗）<br>⒋誰にも言えぬ恋<br>⒌今だけは<br>⒍あなたへ贈る歌<br>⒎決意の日<br><br>2曲めの終盤にアクシデントが‼︎<br>スタンドマイクのヘッド部分が緩んでたようで、間奏でericaさんがマイクから目を離してた時にマイクがヘッドの重みで真下に向いてしまい、いざ歌おうとしたらマイクが無い⁉︎とericaさん大慌て！∑(ﾟДﾟ)<br>とりあえず続けるも慌ててるから音程取れずメチャクチャ（笑）何とも締まらない終わり方をして納得がいかないericaさんは、急遽自らアンコールで『決意の日』を追加で披露。<br>このあたりの様子はUstreamの東京タワーTVのオフィシャルサイトに過去の収録動画があるので、興味ある方はご覧ください。<br><br><br>ライブ後のお話タイムでは、アイドルイベントにおけるコールの話（この前バクステ外神田一丁目のライブにゲスト出演した際に色々話を仕入れたらしい^_^;）から、アイドル業界の裏事情まで話が広がり、ericaさんから「何でそんなに詳しいの⁈」と逆質問される（怪しまれるともいう笑）<br><br>ま、その辺りはあえて伏せてたんで…σ(^_^;)<br><br>次回は時期的に1st フルアルバム発売後なので、ゆっくり喋れる時間は無いだろうな。<br>その分CDがたくさん売れてくれたら、こちらとしても嬉しい。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ryan-giggs/entry-11827553393.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Apr 2014 20:45:53 +0900</pubDate>
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