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<title>ライアン＆ステラのブログ</title>
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<description>自分自身と世界を救う</description>
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<title>自分の世界観が明確になる</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 18px; line-height: 27px;">どなたも自分なりの世界観をお持ちです。<br><br>ミロスを知る前には、私達の世界観が漠然としていました。<br><br>すっかり私達の世界観を忘れてしまっていました。<br><br>どんな世界で生きていくのかを忘れていたのです。<br><br>ミロスを知った今、私達の世界観を思い出しました。<br><br>絶対に平和で、幸せで、愛に包まれている世界で生きる。<br><br>これが、私達の世界観でした。<br><br>ミロスを知った今、私達の世界観が明確になりました。<br><br>今、このような世界観で生きています。<br></span>
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<link>https://ameblo.jp/ryanstella/entry-12056567017.html</link>
<pubDate>Mon, 31 Aug 2015 20:00:00 +0900</pubDate>
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<title>あっあれ、嫌だったんだ</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 18px; line-height: 27px;">何かを見て、嫌だなあ、私だったらこうするのになあ。<br><br>例えば、子供が「いやや。いやや」と泣き続けている光景を見れば、嫌だなあ。<br><br>もっとさっさとすればいいのにと思う光景を見た時、嫌だなあ。<br><br>こうすればいいのにと思えるようなことがあった時、嫌だなあ。<br><br>嫌だなあと思うと同時に、そのことは悪いことだという思考パターンが出ます。<br><br>ミロスを知って、良いも悪いもないことを理解して。<br><br>嫌と思えることも、何も悪いことはないと理解できました。<br><br>何も悪くないと理解したら、嫌と思うことは、単に、私達が選んだ思考パターンだと理解することができます。<br><br>「あっそうか」。あれが嫌という思考パターンだったのか。<br><br>笑って終わっている感覚があります。</span>
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<link>https://ameblo.jp/ryanstella/entry-12047179989.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Aug 2015 20:00:00 +0900</pubDate>
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<title>嫌だと思っていた想い出が宝物になった</title>
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<![CDATA[ <p style="margin-left:0mm"><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝', serif;"><span style="font-size: 18px; line-height: 27px;">嫌なものは何が何でも嫌。思い出したくもない。<br><br>あの想い出は、ゴミに出して、完全に焼却しました。<br><br>なぜなら、もし思い出したとしたら、また、あの辛い、あの悲しい思いに浸らなければいけない。<br><br>また、あんな辛い人生が来る。これって、悲惨でしょう？<br><br>ミロスを知る前は、こうして嫌な想い出を封印していました。<br><br>ミロスを知って、良いも悪いもないことを知って、無理なことをしたもんだと理解しました。<br><br>嫌な想い出というのは、自分を知る為に覚えているのです。わざわざ。<br><br>自分の遺伝子を知って、解放させる為にあの嫌な過去があったのです。<br><br>ミロスを知った今、完全焼却したつもりの想い出は、宝物になりました。<br><br>嫌な想い出は、何も問題はなかったことを実証させるために存在しています。<br><br>だから思い出しても、「よしよし。そんなことがあったネ。想い出は貴重な財産だよね。」「これも、先祖代々続いた、ＤＮＡのパターンだったよね。」と、いたわってあげることができます。<br><br>今、ミロスのシステムで終わらせてあげる。<br><br>ミロスのシステムで、あの想い出を愛の体験に変えることができます。<br><br>あの体験が、愛を知る為の体験になります。</span></span></p>
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<link>https://ameblo.jp/ryanstella/entry-12058720865.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Aug 2015 20:00:00 +0900</pubDate>
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<title>嫌な想い出は連鎖する</title>
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<![CDATA[ <p style="margin-left:0mm"><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝', serif;"><span style="font-size: 18px; line-height: 27px;">母が嫌なことは忘れたよと言いました。<br><br>人生で嫌なこと忘れる、良い思いでは覚えておく。<br><br>ミロスを知る前でしたら、当たり前のことでした。<br><br>ミロスを知って、忘れたと思ったことでも、無意識に出ていたということを知りました。<br><br>辛かった過去が勝手に出てきて、それを無意識に隠そうとして、その影響が出ていたのです。<br><br>例えば、言葉がきつくなったり、態度がそっけなくなったり。大声を出したり。<br><br>どうして出るのか、自分では知らないから、その分苦しくなり、しかも、苦しさは連鎖して、お酒の量が増えたり。<br><br>だから、家族が近寄らなくなり、更に苦しくなるという連鎖がありました。<br><br>助けてと言って泣きたいけど、それも許すことができませんでした。<br><br>ミロスのシステムを知って、やっと辛い連鎖から解放されました。<br><br>良いも悪いもない世界を理解して、苦しさを終わらせることができました。</span></span></p>
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<link>https://ameblo.jp/ryanstella/entry-12058713136.html</link>
<pubDate>Fri, 28 Aug 2015 20:00:00 +0900</pubDate>
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<title>引き合うようになっています</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 18px; line-height: 27px;">この世界にはシステムがあって、全て引き合うようになっています。<br><br>今まで出会ったものは、全て引き合っています。<br><br>同じものが同じものを引き合って、いろんな現象が起こります。<br><br>例えば、引き合う中に、攻撃もあります。<br><br>何かを、誰かを攻撃して傷つけた経験はあると思います。<br><br>攻撃した、傷つけたと、これだけ見たら、自分が一方的に悪いことになります。<br><br>ところが、傷つけられた側も同じものを持っているのです。<br><br>同じもの同士が引き合う訳で、一方だけが悪いということはありません。<br><br>どちらも悪くない訳ですが、ミロスを知らなければ、自分だけが悪いで、罪悪感で生きなければなりません。<br><br>後悔していた人生が、ミロスのシステムを理解して、何の問題もなかったと解って、終わるのです。<br><br>全て、引き合うようになっています。そこには、良いも悪いもありません。</span>
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<link>https://ameblo.jp/ryanstella/entry-12054317020.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Aug 2015 20:00:00 +0900</pubDate>
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<title>本当の自由って何だろう？</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 18px; line-height: 27px;">ミロスを知って、自由に生きようと話し合います。<br><br>それぞれが、何の束縛もなく、思うように生きましょう。<br><br>ところが、私達は本当の自由というものを体験したことがありません。<br><br>だから、自由と言っても、枠があったり、制限があったり。そして、思い込みがあったり。<br><br>その思い込みの自由の中で、自由に生きようとしたのでした。<br><br>ミロスを知って、本当の自由って何だろう？<br><br>今、生まれてきた時に決めてきた、自分のプログラムを、自分の思うようにやっていくことだと理解しました。<br><br>本当の自分自身で生きることです。</span>
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<link>https://ameblo.jp/ryanstella/entry-12057696328.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Aug 2015 20:00:00 +0900</pubDate>
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<title>人生に不可欠のもの……それはストレスだった</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 18px; line-height: 27px;">どうしても、生きている感を持ちたかったのです。<br><br>私は頑張っている、頑張って生きているんだ。<br><br>頑張ることが生きている感を生み出しました。<br><br>頑張る為に必要なもの、それがストレスでした。<br><br>ストレスを自分に与えなければ生きていけないシステムでした。<br><br>ストレスは、限界にくるまで、どんどん膨らみました。<br><br>限界まで大きくして、病気になって、事故に合って、倒れました。<br><br>ミロスを理解して、本当にビックリでした。<br><br>自分をそこまで追い詰めたストレスに気付いて、笑って、力が抜けて、今は、楽に楽しく生きることができています。</span>
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<link>https://ameblo.jp/ryanstella/entry-12058508662.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Aug 2015 20:00:00 +0900</pubDate>
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<title>店員さんの対応が悪い</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 18px; line-height: 27px;">今日の店員さんは、対応が悪いなあと思いました。<br><br>ミロスのシステムから言えば、店員さんは自分の鏡です。<br><br>店員さんの対応の悪さは、自分が出しているエネルギーの映しです。<br><br>自分が相手に悪い対応をしている。<br><br>自分が自分に悪い対応をしている。<br><br>この結果、悪い対応をする店員さんを引き付けている。<br><br>ミロスの良いも悪いもない視点で、自分のエネルギーを観ることができれば。<br><br>もう二度と来るもんかという終わり方ではない。<br><br>悪い対応をしていた自分のエネルギーに気付いて、なあんだ、そういうことだったのかと笑って終わる、終わり方になります。<br></span>
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<link>https://ameblo.jp/ryanstella/entry-12054418384.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Aug 2015 20:00:00 +0900</pubDate>
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<title>私はやっぱりパーフェクトだ</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 18px; line-height: 27px;">ミロスを知って、私達はパーフェクトだと理解しました。<br><br>何一つ欠けていない、パーフェクトな存在なんです。<br><br>だから、パーフェクトで生きていますが、時々、忘れてしまいます。<br><br>これで良かったんだろうか？<br>何か足りないことはないかな？<br>もっと良いやり方、良い言い方はなかったのかな？<br><br>こんな感じで、自分にダメ出ししてしまうことがあります。<br><br>でも、こんな時にも、やっぱりパーフェクトなんだ。<br><br>ミロスの位置に戻れば、パーフェクトでしかあり得ません。<br><br>パーフェクトを思い出して、自信を持って、パーフェクトの自分で生きていきましょう。<br><br>何があっても、「私はやっぱりパーフェクトだ」</span>
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<link>https://ameblo.jp/ryanstella/entry-12057687842.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Aug 2015 20:00:00 +0900</pubDate>
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<title>子が親を選ぶシステム</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 18px; line-height: 27px;">ミロスのシステムを知らなければ、罪悪感に押しつぶされます。<br><br>子供が親を選ぶというシステムを理解しなければ、生きていけません。<br><br>ミロスを知るずっと前、子供に嘘をつきました。<br><br>犬を飼ってあげると言いながら、ごまかして飼いませんでした。<br><br>何かの拍子に、このことを思い出しました。<br><br>思い出して、罪悪感が出ました。<br><br>ミロスを知らなければ、何回もこの罪悪感が出て、苦しい人生を送っていたことでしょう。<br><br>子供が親を選ぶことを理解すれば、親がすることは子供の気持ちだということになります。<br><br>子供の気持ちに添って、犬を飼わなかったということです。<br><br>3次元では簡単に出てくる罪悪感も、ミロスのシステムを理解することで、終わらせることができます。</span>
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<link>https://ameblo.jp/ryanstella/entry-12057690542.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Aug 2015 20:00:00 +0900</pubDate>
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