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<title>ryo-suke-63のブログ</title>
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<title>タメロンとその是非について</title>
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<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20191008/09/ryo-suke-63/74/de/p/o1040019814609671072.png"><img alt="" height="80" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191008/09/ryo-suke-63/74/de/p/o1040019814609671072.png" width="420"></a></p><p>まずは皆さんにお聞きしたいのはここからどういう選択をするかということをお聞きしたい</p><p>&nbsp;</p><p>答えというか僕の回答を先に言ってしまおう</p><p>&nbsp;</p><p>わかるわけねーだろ！が回答だ</p><p>&nbsp;</p><p>ドラすらも明記してないしルールすらも明記してない、点棒状況や場況、捨て牌すらも明記されていない状態でどの選択が得です！と断言するにはできないような情報の乏しさだ。</p><p>&nbsp;</p><p>実戦においても似たような手牌で様々な選択をした経験が皆さんにもあると思う。</p><p>&nbsp;</p><p>例えば3sがカンされていたら打2sリーチをしたりとかなんなら先制リーチが入っていて4pを中抜きしたりしてベタ降りするような局面だってある。</p><p>&nbsp;</p><p>まあわかんないから考えるよねってのが現代においての一般的な回答だと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　そこで過去についてのお話を少し入れてみたいと思う。過去にはいわゆる　「もろひっかけ」　というものが悪とされていた時代ってものがあったらしい。今でもたまにもろひっかけかよ！とか言われたり言われているのを見た経験がある人も多いだろう。そして、そのような時代だったら</p><p>&nbsp;</p><p>「こんな手打2sリーチに決まってんだからなに長考してんだよ！煽りかこの野郎！」</p><p>&nbsp;</p><p>と言われていたのかもしれないよね。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>幸いにも現代においては今までの麻雀にかかわってきた人々の尽力により「もろひっかけ」が汚い待ちとかで喧嘩になるようなことは少なくなってきたようにも思う。けれどまだまだそのような考えを持つ人が多いのも事実だし例えば七対子の待ち牌選択でドラ単騎か場況のいい数牌単騎かで迷ってリーチしたらドラ単騎に決まってんだから三味線行為か？とか着順状況で迷って判断したこととかでふざけるな！ってなるような事とかもなくはない。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　というようなことを踏まえて未来の話をしてみよう。</p><p>じゃあそのようなことを解決するにはどういった共有概念が必要なの？という話だ。</p><p>現代において「もろひっかけ」というものが通常の待ち取り選択としてごく当然の行為になったのは（というか正直僕はその過去の時代のことは多少知っているだけで実際にいたわけではないのでもっと詳しい人に入念に話を聞いてみたいものだが）ルール上何も問題はないということが第一に来ていると思う。</p><p>&nbsp;</p><p>例えばフリテン。過去にはフリテンというものがなかったらしいが汚い待ちとか卑怯とか思った人とかがいたのかもしれない。また個人的にもフリテンというものがあったほうがゲーム性としても深みが出て面白くなるとも思う。（まあフリテンが存在しないゲームをあまりやったことがないので比較のしようもないのだが）</p><p>そういう感覚が一般的だからルールに改編を加えるというものは良いことだよねって感じる。</p><p>&nbsp;</p><p>だからルールの範囲内ならば何をやっても構わない、そこでゲームに支障をきたすことや共有感覚において違うと思われたことは暗黙の了解チックな話や「マナー」にはせずにそもそものルールを改編、調整をしていくことで対処をするのがベストな選択なんじゃないの？というような判断を僕は基本的にしている。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　表題に戻ろう</p><p>&nbsp;</p><p>じゃあタメロンってどうなのよ。という話なのだが現代において和了しないのも麻雀というゲームにおける選択の一つだ。どの選択が自分にとって得なのかを細かく判断することがこのゲームの遊び方の一つでもある。じゃあその選択を念入りに判断してから選択肢を選ぶのも通常の行為だよねってのが回答だ。</p><p>でも大体の場合には和了なのだしただの遅延行為もしくは煽り行為ではないのか！って意見も一理あるのだと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>でもルールの範囲内のことだし現状では取り締まることはできないのだから、タメロンなどをした人間や行為自体などをとやかく言うことはもろひっかけは汚い！とか言っていることと本質的には変わってないよね。ってのが僕の見解だ。</p><p>&nbsp;</p><p>最後まで読んでいただきありがとうございます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>追記1</p><p>例えば天鳳などにおけるバーチャル上での麻雀であればロンボタンのみは選択時間が〇秒以内にするなどの対策を練るのがいいのではないかという意見などはあると思う。また、リアル麻雀ではタメロンってどうなのさってのは判断基準が曖昧過ぎてわからない。これをどのように解決していくかのアイデアなどはまた別の日の話にしよう。</p><p>追記２</p><p>現代においての損得では判断に迷うことでなければタメロンなどの一般的に煽り行為と思われるような行動はあまりしないほうがいいんじゃないかなというのも僕の見解だ。</p><p>謎にヘイトを買って相手のどちらでもいい選択の時に私に不利になる謎選択をされる可能性が少しでも高まるのなら自分にとって得がない場合ならばヘイトを買わない立ち回りをするほうが現状無難だとも思っている。</p><p>あくまでタメロンなどを推奨するような記事ではないので悪しからず。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/ryo-suke-63/entry-12533699921.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Oct 2019 10:22:35 +0900</pubDate>
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<title>仕掛けの信頼度の話</title>
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<![CDATA[ <p>信頼度ってなんぞ？って話があるけどここではその手が聴牌の可能性が高い、もしくは打点が高い、待ちが良いと言ったようなことを指すなどと定義しておきます。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190423/15/ryo-suke-63/a4/d5/p/o0176013614396326849.png"><img alt="" height="136" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190423/15/ryo-suke-63/a4/d5/p/o0176013614396326849.png" width="176"></a></p><p>&nbsp;</p><p>先程あった実戦譜なのですがこのような点棒状況があった場合、仕掛けの信頼度はどのようになるかというのを考えてみます。</p><p>基本的に自分の立場ではあがりに行くと言ったような状況です。また、下二人はラス回避に重点を置いた進行になると思われるので自分がまくられる可能性は低いと思えるのである程度安心して進めることができます。</p><p>&nbsp;</p><p>まあここまでは特に何も無い状況ですね。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190423/15/ryo-suke-63/f9/42/p/o0172013414396328593.png"><img alt="" height="134" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190423/15/ryo-suke-63/f9/42/p/o0172013414396328593.png" width="172"></a></p><p>次にこうなった時はどのような状況になるかということを考えてみます。</p><p>私のプレイヤーはどうするかというとあがれるのを祈るのみとなります。まあ槓材をどうするかぐらいでしょうか。大体槓しますけど。あとはロンボタンを押し間違えないかと自動和了ボタンが起動しているかを確認しておくぐらいです。</p><p>&nbsp;</p><p>次にAさんがどのようなことを考えるかです。</p><p>とにかく自分があがらなければならないと考えます。基本的にこの状況から着順上昇するには自分のあがりもしくは三着目との流局のテンパイノーテンぐらいでしょうか。</p><p>また、ラス目なのでツモられても放銃してもゲームセットなので押し切ることが予想されます。まあ三着目の放銃でもラス回避の目はあるのですが後述する通りで順目が相当深くなるもしくは今後の捨て牌で押していると判明するぐらいでないと基本方針は変わらないと思われます。</p><p>&nbsp;</p><p>次にBさんですね。</p><p>放銃しても親倍クラスを打たない限り連帯できます。そして、親パネ打ってもテンパイノーテンでまくられても二着です。よって三着にはほぼならないとみて基本的にトップ率最大の選択をすることになります。そこで重要なのがプレイヤー私以外のあがりが発生して自分が放銃しなければトップが取れるということで他家の動向を見て考えることになります。</p><p>&nbsp;</p><p>次はCさんです。</p><p>ここはなかなか難しくて、放銃したら大体ラス、ただツモってもらっても三着終了できる。また、このリーチに放銃してもらえたらそれもまたラス回避できます。</p><p>よって順目にもよりますが横移動期待な感じですね。</p><p>例外として流局間際でBがノーテン、Cがテンパイだった場合自分がノーテンだとラスで終了してしまうので形式テンパイやB、Cの動向を見て判断することになります。</p><p>&nbsp;</p><p>この局面になった瞬間にこのようなことを考えることができます。また、相手によってではあるのですが、鳳凰卓のメンツではおそらくこのようなことは前提条件として、みんなが考えていることを前提に動くことができるということになります。ここの話はまた別記しようと思うのですがどのような相手かによって考えることが違ってくるという話があります。まあここでは鳳凰卓のメンツということで全員が前提としてあるという考えで動くことができると予想されます。</p><p>&nbsp;</p><p>それらのことを考えた上でやっと全体牌譜に入ります。（長え...)</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190423/15/ryo-suke-63/e0/55/p/o0732062614396339272.png"><img alt="" height="359" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190423/15/ryo-suke-63/e0/55/p/o0732062614396339272.png" width="420"></a></p><p>このような状況です。下家は今鳴いたところです。</p><p>この仕掛けの信頼度を考えてみます。リーチに7p7sと押した後に安パイが出てきたり点棒状況を無視するとと相当高打点のテンパイかなと。ただリーチが早すぎるのでわかんねー押しの可能性とかを考慮します。ので点棒状況なしだと信頼度は高いということになりますが、点棒状況を加えるとそれが下がります。</p><p>&nbsp;</p><p>だってあがったらラス回避できるんだもん。放銃しようがツモられようがラスなんだもん。奇跡的に（？）次局があったとしてもテンパイしていないと少なくともこの状況もしくはもっと悪くなってなのだから相当手牌悪く無い限りあがりに向かうでしょ？という風な思考が入ります。</p><p>このような点棒状況では親リー一発目に無筋が出ようが割と普通まであります。ので点棒状況補正でこの仕掛けは信頼度が一気に下がります。</p><p>しかし、三着目がバンバン押してたら少し信頼度があがります。この思考に「もしかしたら三着目放銃でのラス回避があるかもしれないから自分の手格好がかなり悪かったら降りる選択肢もあるか...」と言ったことがあるからです。</p><p>まあ結論的には色々補正をかけつつも大筋はどんな手格好でもあがりに向かうんだからわかんねーというような感じです。</p><p>&nbsp;</p><p>もし、この三着目とラス目の点棒が入れ替わっていたとしたらどうでしょうか。</p><p>14600と12800の表記が入れ替わっていたとしてそれ以外が一切変わっていなかった場合ですね。</p><p>もしそうなっていたらこの6pチーの仕掛けの信頼度というものはめちゃくちゃに上昇します。</p><p>だって、ラス目が南落としまくって降りているわけでしょ？（まあ実際に逆だったら違う選択肢になるとは思いますが）それなのにラスリスクを負ってまで押すわけだから相当あがれるまたは切った牌の放銃率を低く見積れる、そして二着まくりの可能性まであるのでは無いか？と言ったようなことまで考えなきゃいけないじゃん！となります。このようになった仕掛けに対しては信頼度が高いと言えます。</p><p>&nbsp;</p><p>そしてこのトップ目はこのようなことを考えて選択していくということになります。</p><p>三着目が押していたらそのあがり率が高いので自分の手格好を見てその人のあがりに期待して降りるとかラス目の仕掛けだと信頼度に欠けるから同じ状況でも点棒状況が入れ替わっていたならば押すとか複雑に混じっていきます。</p><p>&nbsp;</p><p>余談ですが、このような状況で相手の読みをずらして降りている風に見せたいとかで自分の目からは安全度が高いけれど相手の目から見たら危険牌に見える牌を打つなどと言ったものもあります。（ただ、相手がどのように考えるかによっても変わってくるので相手の考えも読んでおく必要があったり色々と難解でありながら必須な場面も少なく、また、このようにシンプルに書くことも難しいことから、またそのような機会があった牌譜があったりしたら書こうと思いますのでまた後日...)</p><p>&nbsp;</p><p>この記事の最終的な結論としては、点棒状況や他家の動向を見て、押さなくてもいい所が押していたら信頼度が高くなる、押さなきゃならない所が押しているのに対しては信頼度は低くなる。と言ったところでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>以上仕掛けの信頼度について考えたことです。相手がこうしたら自分はこうなるから...とかいう対人要素がもっと混じってきたり今回はなかったけれど打点の話が混じってきたり点棒状況は考えることが多すぎて難しいですけどさらっと基本的なことを書いて見ました。</p><p>最後まで読んでいただきありがとうございます！</p><p>意見や感想、いいねや拡散などおまちしております！w</p>
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<link>https://ameblo.jp/ryo-suke-63/entry-12456321748.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Apr 2019 16:09:10 +0900</pubDate>
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<title>みんなの大好きな、ドラの両面のターツの話</title>
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<![CDATA[ <p>単純な読みのお話とそれに加える要素の話を麻雀ブログとしてはベタだけど書いてみようと思う。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190415/03/ryo-suke-63/c3/25/p/o0732062314391364792.png"><img alt="" height="357" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190415/03/ryo-suke-63/c3/25/p/o0732062314391364792.png" width="420"></a></p><p>特に何の変哲も無いところ</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190415/03/ryo-suke-63/c1/f9/p/o0730062614391364812.png"><img alt="" height="360" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190415/03/ryo-suke-63/c1/f9/p/o0730062614391364812.png" width="420"></a></p><p>っていうリーチが入ったところ</p><p>&nbsp;</p><p>さてこのリーチって何が読めるの？ってところを書いてみようと思う</p><p>&nbsp;</p><p>まず、リーチ前の打牌が６s次が５sというところで1枚目の時点で５s６sというドラ含みの両面ターツから６sを切り出したということ</p><p>打６sで一向聴以上であること</p><p>&nbsp;</p><p>ということで４７sの場況を見てみると自分が持っているのは自分の捨て牌から見てそんなはっきりと読めるものでも無いし周りを見てみてもそんなに悪いわけじゃ無い</p><p>（ちなみにここは1枚目の画像時点でということは大切。今回のではそんなに関係無いけど）</p><p>これがはっきりと悪いみたいな場合だと一概にそうとは言えなくなるから注意。</p><p>&nbsp;</p><p>そしてドラ含みの５s６sよりも良いターツということは何かということを考えてみると</p><p>&nbsp;</p><p>二度受けよりはとか待ちが良いとか考えれるけどどりあえず５５６６sから部分的な二度受け（２３５６みたいな）より拒否したい二度受けだし別の部分か良いから切ったみたいなパターンめっちゃあるよねーぐらいな感じか。</p><p>よって４７sである！って書きたいところだけど違うパターンってめちゃくちゃあるからまあそこそこ当たりやすいよねって感じ。</p><p>&nbsp;</p><p>入り目であった。二度受けだから外してそしたら入ったみたいな</p><p>七対子であった。ドラも対子候補として残しておいたけどそれより良さげな単騎で曲げた</p><p>役狙い。ツモスーシャンテンの３sシャンポンとかはまあありえるか</p><p>暗刻暗刻対子対子５s６sとかならまあ切るか対子部分が一つ３sだったらまあ普通まであるか</p><p>なんか変則的な複合形。</p><p>その他牌理バグやらクリミスとか色々</p><p>&nbsp;</p><p>まあこれらのそうじゃ無いパターンをどこまでそれぞれを読んで消去していけるのかってのが読みだろーが！って反論くらいそうだけどwとりあえず要素の一つとして。</p><p>押し引きとしてはどこまで見積もる？みたいなのは難しいけどけっこう危ないってのと絶対当たるってわけでも無いって感じですかね。</p><p>打ってる時はめっちゃ当たるから回し打ちするかどうか迷う時とか４７sを勝負牌にしないパターンならいいけどそうなるぐらいなら最初からベタオリするぐらいの意識感覚でいる方が自分的にはいいって思っているような感覚ですね。</p><p>&nbsp;</p><p>題名がちょっと変なのは昔読んだssの影響。「みんなの大好きな、みどりいろのあいつの話」ってが何となく頭に浮かんでこうしたw</p><p>たぶんそのうちみんなの大好きな、あかいろのあいつの話ってタイトルつけて赤ドラ戦術書きそうだなって思いましたw</p><p>よかったら感想やら意見やらよろしくお願いします！</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/ryo-suke-63/entry-12454376989.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Apr 2019 04:40:56 +0900</pubDate>
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<title>切り替えの重要性</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190410/01/ryo-suke-63/70/25/p/o0913083914388412720.png"><img alt="" height="386" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190410/01/ryo-suke-63/70/25/p/o0913083914388412720.png" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>こんなのがありました。</p><p>前の記事を書く前にちょうど頭がスッキリしてたからとりあえず打ってから書こうと思って打った牌譜でこんなことになりました。</p><p>前の記事に取り入れようとしたんですけどどうも別記事で書いた方がいいかなーと思って書きます。</p><p>この状況だけを見ると「なんだ、四喜和テンパイをあがれなかっただけか」って感じなんですけどこれ打南の時に</p><p>　　234m7p東東南南南西　　　の時に南を持ってきてツモ切りしました。</p><p>また北を切ったときは　　234m東東南南南西西　　の状況でツモ切りしたんです。</p><p>僕の中では北は微妙だろうけどこっちの方がいいと思ってるし、南の時もこうした方がいいと思ってる。という感覚なのですが、それでも嶺上牌のどちらかに居たら上がれてたかもしれないと延々と頭をよぎってしまうんですよねー。特に役満なんでw</p><p>まあ終了後にいたのかどうしても気になってこうやって牌山を開いてる訳なのですけれどこのように「自分は正解と思ってるけどやっぱり気になる」とか「さっきのミスかもしれない。もしあがってたら局面がこうだったのに...」みたいに思ってしまうことはあるかもしれない。こういう考えが出てきてしまうこと自体が甘いしよくない、自分が正解だと思ったことをしたんだから後悔なんてするな！と考える人もいるかもしれないし、そもそも正解だと思う方を打てたんだからどうでもよくない？とか考える人もいると思います。ですが、僕は結構考えちゃうんですよね。ただ、僕はこうなっちゃうし、こうなっちゃうのは仕方ないから対策を考えておこう、と思って今まで（おそらくこれからも色々出てくるだろうけど）色々頭を悩ませましたので少し紹介しようかと思います。また、まだ全然完璧には程遠いと思うのでなんかいい方法がああったら教えてほしいなーという願望も込めて、</p><p>&nbsp;</p><p>僕はこうなった時はもし自分の選択が違かったらこうなってたかもしれないんだから単純にあがれなかったとかじゃなくてそっちと天秤にかけなければいけないんだよということを言い聞かせます。この場合ですともし槓をしていたら嶺上から危険牌持ってきて放銃していたかもしれない、またこのツモ和了にドラをたくさん乗せてたかもしれない。あがれるあがれないだけじゃなくてそっちとも比較しなきゃなんだよみたいな感じですね。特に天鳳ではなくリアル麻雀だと山は基本的にめくれないし見直すこともできないのでそうだったかもしれない、勉強としての比較は後でするとしてとりあえず今こう思って打牌したんだからいいではないか？と言ったことをさらっと次の配牌を理牌始める頃に考え終えておくみたいなことをしていると自然と安定していくなと思ってます。また、他にもいくつかあったりするのですが色々やっていくうちに整えていくみたいな方法を僕は取っていると言った紹介です。みんなどんなことやってるのかなーというのもきになるのでぜひそのような意見とかくださったらありがたいです！</p><p>最後まで読んでいただきありがとうございます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ryo-suke-63/entry-12453218260.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Apr 2019 02:04:45 +0900</pubDate>
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<title>メンタルについてーー主観的な感想と価値観</title>
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<![CDATA[ <p>注※今現時点での僕の主観的意見と感想であり（自分語りも混じってるw）戦術の話ではないかもしれないのでご容赦ください。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>メンタルについての話の時にこのような意見をいただきました</p><p>&nbsp;</p><p>個人的な意見かつ、このブログの趣旨とは違うんだけど、普通のフリー麻雀とか、天鳳とかでメンタルなんてブレますか？ メンタルが弱くて勝てないという人のほとんどは技術不足（いや僕も下手だよ） 麻雀はメンタルじゃなく技術、技術、技術 技術を磨こう</p><p>（了承も頂いております）</p><p>&nbsp;</p><p>この話を見た時に自分の記事を見て「そう言えばなぜ麻雀の記事なのにメンタルの話してんの？」と思いそう言えば説明してなかったなーと思ったのと個人的な技術の定義の話や僕がなんでそうなったのかなーということを書いてみようと思って題材にしていいですか？と伺ったところ快く了承してくださったので題材にさせていただきます！</p><p>この上の一文に関してはぶっちゃけブレます...これに関しては僕は自分のミスにより失ったものは今後何やっても帰ってこないからな！と思っててどういうことかというと10ptのミスしちゃったけど今日1000pt勝ったし良しとするかーって甘さがよく出たりしたような気がして自分の中でそうやってぬるいことすんな！って思い続けたらそのような甘さは少しは減ったような感触があるのですが逆にミスったかもしれない疑惑程度でなぜ俺はこんなことをしてしまったんだとブレやすくなってしまったんですよね。これは主観的なものでどれが正解とかゆう話ではないのでさらっといきますがぶっちゃけ僕はそんな感じです。</p><p>&nbsp;</p><p>そして僕が特に引用したくなったものが下の一文なんですよね。麻雀は圧倒的に技術だと、それを磨くことが重要であるという話には僕は大賛成というか僕自身もそう思っています。また、とあるゲームのプロなどがメンタルがブレるのは俺の技量が足りないだけだ、練度を上げるしかないといっている話もめちゃくちゃたくさんあったりして、僕もほんとその通りだと思うんです。さらに言えば自分の技術、技量、練度、そのようなものだけが重要視され求められる場所だと思ってるから良い場所なんですよ。ここで僕の過去の話をぶち込むんですけど僕は中高と軟式テニス部に所属していまして、中学では三年の夏の予選で日和ったんですよ。結果として自分の持ち味が出せないままなんとか個人では県大会に滑り込めたもののそこでギリギリなので第一シードとあたり普通に負けました。また、高校では今思えばイップスだったのかな？サーブのトスが全く上がらなくなってしまったんですよ。普通に左手でボールを上に上げるだけのものが全然上がらなくなってそこでもそのまま普通に県にはいけたもののという感じで負けてしまいました。まあそこではそのまま何もなく普通に終わったんですけどそのようなことがあったとしても結果はそのまま「負けた」だけなんです。メンタルが原因？、技量不足？、そんなことはもうもはや関係ないんです。様々な反省点は出てくるけど何を言ったところで結果は戻ってこないし負けた以外何もないんですよ。終わった後はその試合を分析して次に活かす位しかなく「負けた」もしくは「勝った」という結果しかないんですよね。まあ麻雀に置き換えると何ポイントでとか何位だったとかってなるんですけど結果でしかないんですよ。じゃあそのようなことを踏まえて考えてみようと思った時に、負けたことに対しては「言い訳」か「反省点」の２点が出てくるわけでその二つは紙一重でありまた同質でもあり、例えば前日寝てなかったから負けた、ということがあったとすると「じゃあ次からはきっちり寝て勝負に挑もう」と繋げると反省になり「こういう訳があり寝れなかった」とするとただのおしゃべりになるわけですよ。また、こういう訳があり寝れなかったからそれをこうして改善しようと繋げるとまたそれは反省になる訳であってまあその二つは外から聞いてるだけじゃ判断できないんですよね。また、もう一つ言えば僕は別に言い訳とか愚痴とか言ってもいいんじゃないかと思ってるんです。例えばこれに関して今の自分の現状じゃこの状態で打つしかなかった、ウゼー、ムカつくーとか言って次からの麻雀でスッキリした状態で打てれば（聞かされる方は聞かされる身にもなってくれよとか思ってるかもしれないけど）それはそれで正しいのかもなと思ってるし自分もなんならそういうこと言ったりもします。天鳳民がマウスぶっ壊したりしたーとかもそれで切り替えができるのならば人として（人としてとかそういう概念の話に繋げるともう１記事書いてしまうので未来に投げるけど）どうかは知らないけど麻雀打ちとしては自分の中の正しい打牌により近づけるためにはやるのはある意味正解なのかもしれないとは思ってたりもします。</p><p>&nbsp;</p><p>そういう風な経緯もあり結果に繋げるためにはどのようなことをするか、というのを重要視した結果「体調管理もメンタル管理も実力のうちであり、打牌の正確性という技術を究極的に極めたとしたらメンタルとか関係なく正解と思われる打牌をすることができるかもしれないけど現状では少なくとも僕はそうではない。そして、それを支える環境も自分で作るしかないし、だから負けたーと言っても何にもならないよ」と思うようになりまして、そうなったとしたらメンタルの管理や体調の管理も麻雀の技術の内の一つである。という風に考えるようになりました。なので、麻雀の記事だけれどメンタル管理や体調管理の話もする、そこそこ重要な技術と僕は思ってるから。ってのが結論なのかなーと思ってこの記事を書きました。まあ人によってはそんなに重要じゃないよと思う人もたくさんいると思いますし、また人によってはそもそもメンタルがぶれる意味がわからないというレベルのもともと持ってる技術が高いって人もいるかもしれない、けどまあ僕はそう思ってるからこうやって書いて共有することによってより良い情報が得られたりするのではないか？と思って書いてみた、って感じです。</p><p>&nbsp;</p><p>こんな考えを持ってるよーっていうのを知っていただきたく、また一つの意見としてこういう考えもあるというような参考にしていただけたら幸いです。</p><p>最後まで読んでいただきありがとうございます！！感想待ってます！</p>
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<link>https://ameblo.jp/ryo-suke-63/entry-12453216001.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Apr 2019 01:31:57 +0900</pubDate>
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<title>メンタルについてーー気にしないことの大切さと対策</title>
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<![CDATA[ <p>麻雀というゲームの性質上気にしないこと、鈍感力というものは大切なメンタル管理の技術の一つであると思う。</p><p>おそらくではあるのだがどれだけ完璧に打てたとしてもすべてで勝ちきれるゲームではないからだ。よって、一つのゲーム結果によってメンタルがぶれて見落としが発生したり押し引きがぶれたりして正確な打牌ができなくなったりして成績が悪くなってしまうのを防ぐためにどのようなことをすればいいのかということのうちの少しの部分ではあるが考察してみたいと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>失敗とは何か</p><p>&nbsp;</p><p>放銃してしまったりあがれなかったりした結果を失敗と思ってしまうことは多くあると思う。更にその時の選択が非常に微妙なものであった場合は選択を間違えてしまったかなと思ってしまうことは非常に多くあると思う。しかし、</p><p>&nbsp;</p><p>234p234赤5666s234m</p><p>&nbsp;</p><p>という配牌が開局であったとする。これをダブリーかけるのが本手だと思うのだがその結果あがれなかったとするとやー失敗してしまったなーと思うのは違うと思う。しかし、このような現状では明確に差があるとされているものなら悩まない人が大半だと思うが、更に微妙な選択をする局面での結果が悪い方になってしまった場合などは自分の中での失敗にカウントしてしまうことがあるかもしれない。</p><p>しかし、先日ツイッターで書いたことなのだがそれをミスとしてミスから学ぶということを考えてしまうと逆に正着が打てなくなってしまう可能性がある。</p><p>例を挙げると例えば赤2平和の手が入った時に「ダマでもあがれなかったらリーチしてもあがれなかっただろう・リーチした結果あがれなかった時はダマにしていたらあがれていたかもしれない、（ダマにすることがほとんどなかったため）リーチしてあがれないというミスをしてしまった回数の方が多いからこれからはダマにしよう」といったようなことが起こりかねないリスキーな考え方であるということを踏まえた上でミスのとは何か、失敗とは何かを考えていくことが重要であると思う。</p><p>なので、瞬間の結果を気にしすぎるとメンタルに響いてしまうので気にしないこと、鈍感な心が必要となってくる。</p><p>&nbsp;</p><p>結果による物へ対しての鈍感になることの重要性</p><p>&nbsp;</p><p>また、一般的なフリー雀荘においては様々なものが賭けられていると思う。更にリーグ戦や大会、天鳳などにおいても昇級、降級、優勝、pt、etc...など様々なものを結果によって得たり失ったりする。</p><p>その結果一打違っただけで取り逃がしたや放銃してしまった、と言ったようなことも沢山あると思う。筆者は先日、3467s赤56m23455678p５巡目のような手牌から2sが一枚切れてるからという理由で３sを切ったのだが次順４mツモでリーチしたら発ヅモが２sで結果出あがりしたのだが、裏ドラが３sであったためもし67s落としをしていたらハネマン3枚だったのだが満貫1枚になってしまい、そこのルールの祝儀などを考えて、一打で素点46000変わることになる。実際には67sを落とすと仕掛けが入って...などがあるかもしれないので一概には言えないのだが打ってる本人からするとそのようなことを考えてしまうのも仕方がないと言える。また、賭けているものによっては上下で平均的なアルバイトの日当を大きく超えてしまう一打というものや年間かけたリーグ戦の結果、何日もかけて打ったptを失ってしまうことなど僕個人の感覚では常人には到底耐え切れない上下の変動というものが起こってしまうのでメンタルがブレるのは当然だと思う。このようなものには慣れや訓練、考え方の改革などおそらく各個人に合った対策は千差万別だがあらかじめ考えておくなどをして対策を練っておくことが大切であると思う。</p><p>&nbsp;</p><p>鈍感力を身につけすぎることの弊害</p><p>&nbsp;</p><p>結果として鈍感力を身につけた！となっても弊害があることも理解しておくことが重要であると筆者は思う。鈍感になりすぎた結果一打一打への精度が下がってしまうという慣れや鈍さというものが悪い方面で持たれるイメージの通りのことまでもそのまま受け取ってしまうのはそれはそれで危険だと思う。そのようなものへの対策は麻雀というものに対してどれだけ集中できるか、楽しめるか、というようなものも重要だと思う。その技術のいいとこだけをそれぞれ得て、悪い部分までをも得ないようにするということも非常に重要だと思うので、これについても自分にあった方法という曖昧なことしか言えないのだが考えて身につけてやっていくしかないのかなと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>以上とりあえずメンタルについて考えてみたことです。まだまだほんの少しの部分でしかないのですがとりあえずと言った感じです。自分のメンタルをみてもいろんなブレ方やダレたりしてしまうことがあり、もっと研鑽していかないといけななと思いました。僕が個人的にやっている事は何か起きた時のルーティンの確立、失うかもしれない物へのあらかじめの覚悟などいろいろあるのですが、まあこれは人によって様々あると思うのでそれぞれ考えていくことが大切かなと思います。</p><p>最後まで読んでいただきありがとうございます！よかったら自分はこんなメンタル管理をやってるよーとかこんなことをしたりこんな考え方をしたらよくなったなど意見や感想をくださったらありがたいです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ryo-suke-63/entry-12452985105.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Apr 2019 01:26:28 +0900</pubDate>
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<title>人読みについて</title>
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<![CDATA[ <p>人読みで例えばフリーなどにおいてよく同卓する人の人読み（その人だったらこうするのでは？）みたいな読みや知識は仕入れておくべきだみたいな話がよく上がるが実際はどのような点に注意してみておくべきなのかと言うことが具体的に考えてみた。</p><p>ちなみにフリーでの同卓率は地域や時間帯によって大きく変わるのかなと思う。東京のど真ん中の繁華街でのゴールデンタイムと地方の早朝や深夜帯などでは打ち手の母数が全く違ってくるので必須の技術と思う人とまあそんなに重要じゃないよねと言う人がいると思うので自分がよく打つフィールドではどうなのかと考えて取捨選択するのがいいのではないかと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>私の意見としてはフリーなどの多数の人間を効率よく人読みを仕入れる方法としてよく使うのが鳴き判断と打点感覚というのをよく使うのがいいのではないかと思う。</p><p>更に言えば千点の仕掛けをどれぐらい遠くからやるのかなという方法をよく使っている。また、祝儀に関して祝儀の大きさもさることながら二千点の一枚にどれだけ重きを置いてるかと言ったことも大事かなと思う。</p><p>例を挙げると</p><p>　仕掛け白白白/657p/567s &nbsp; ドラ6m</p><p>といった仕掛けがあったとして（当然点棒状況や順目、安全牌の量質やスルーした疑惑がある場合など様々な状況はあるのだが）仕掛けの打点幅が広く、鳴き判断が早い人では低打点仕掛けの可能性が高まり、愚形率も高まる。</p><p>反対にリスキーな仕掛けをしない人ではこの仕掛けが三色赤ドラやドラヘッドの赤入りリャンメンである可能性が高まったりする。</p><p>&nbsp;</p><p>じゃあこれを実戦でどのように生かしていくのかというのは簡単に言えば高打点ルートが高い牌ってどれぐらい打っていいの？という点につながる。</p><p>簡単に言えば４mの危険度、もっと言えば4567mの危険度や他の赤５が絡んでいる確率が人によって大きく変化していくという点にある。</p><p>基準は人によって違うのでなんとも言えないのだが大まかにいくと仕掛け派の人はたまたま高打点になった可能性もあるのでわからないが、低打点の仕掛けをしない人だったらその仕掛け基準より低い牌は安牌に近いものなるということにある。</p><p>更に具体的なものについてはまた気が向いたら更に具体的なものについても書こうと思うがこれをそれぞれの人について考えておくだけで自分の手に対しての押し引きが大きく変わってくることも多いと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>以上人読みに関する考えたことです。</p><p>まあ癖読みの方が大事という人も多いかもしれないけど個人的にはこっちの方が重要かなーと思ってるんだけどどうなんだろう？</p><p>まあその上で癖読みを追加してみたいなことも多いけど</p><p>最後まで読んでいただきありがとうございます。よかったらそんなものよりもっと大事なことがある！とかいろんな意見や感想をくださったらありがたいです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ryo-suke-63/entry-12452494613.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Apr 2019 00:46:29 +0900</pubDate>
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