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<title>こころの散歩道・・・。</title>
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<description>何気ない日々の中にあるメッセージ。それを言葉にして残していく。心を散歩する中で自分を見つめていく。そんなブログです♪</description>
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<title>静かに過ぎ行く。</title>
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<![CDATA[ <p>久々にブログをつけてみる。</p><br><p>先月、そして今月ともに時間の流れは速くあっという間。</p><br><p>けれど内容の濃い日々。</p><p>だからあっという間だったのかもしれない。</p><br><p>時間をこれほど必要とし、時間の経過の早さにびっくりした事などあるだろうか。</p><br><p>ここ何年か人生と言うものについて、自分なりの意見を導き出しひらめいた事は実践し、行動してきた。</p><br><p>それは間違いではなかったと実感。</p><br><p>ただここはゴールではなくこれからも永遠に続いていく毎日に気づきを大切にし、考え実践していく。</p><br><br><br><p>心の平穏が常にあり、幸せを感じ人生を精一杯生きることが出来れば本当に最高だと思えるだろう。</p><br><p>自己満足ではない、真の優しさに触れそれを自分自身も実践する事が出来るなら、必ず幸せは連鎖して繋がり、心が満たされる環境に身を投じる事が出来るだろう。</p><br><p>それはすごく幸せな事であり、強さであり、優しさであると思う。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/ryo1669/entry-10573997070.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Jun 2010 16:02:45 +0900</pubDate>
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<title>大切な・・・。</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/ryo1669/amemberentry-10532477059.html</link>
<pubDate>Tue, 11 May 2010 23:21:38 +0900</pubDate>
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<title>幸せ。</title>
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<![CDATA[ <p>誕生日から１ヶ月以上が経過し、仕事にプライベートにと忙しく動きまわっていた気がする。</p><br><p>仕事に関しては決して順調ではないが、周りの皆に助けられながらどうにか乗り切れた。</p><p>そう、この忙しさが祟ったのか病院にお世話になる事が多かった。</p><br><p>病にかかりやすくなると、もう歳なのかなぁ。とも思ったりするが、最近運動もさぼりぎみだったので気合を入れてまたランニングを開始しようと思う。</p><br><p>ランニングは自分と向き合う時間が自然と出来て良い。</p><p>汗をかいてさっぱりするし、心もリフレッシュできる。</p><br><p>プライベートは本当に充実。</p><br><p>沢山の新しい出会いがあり、その中で色々な話が聞けてすごく楽しい。</p><p>特別何かをしなくても、すごく楽しいし幸せだなって思える。</p><br><p>動じない心、いつも余裕のある心、そして小さな幸せに気づくようにしていれば、いつも幸せでいられるんじゃないかなって。</p><p>そんな心で人と接していって優しさや感謝する心が一段と育っていく。</p><br><p>その考えがやっと身につきつつあるのか、最近は以前よりももっと穏やか。</p><p>心が平穏。</p><br><p>本当に今の自分になるために過去はどんなでも必要だったと思える。</p><p>決して人に誇れる過去だはない。</p><p>言いたくない黒い部分が沢山あった。</p><p>でもそのおかげで今がある。</p><br><p>今に自分は全部受け止めた上で存在していて、黒い部分に目をそむけることなくやっと自立できたと思う。</p><br><p>自分を知る。</p><p>良い部分も、駄目な部分も。</p><br><p>受け入れたら強くなるし、前に進める。</p><br><p>完璧な人間なんていない。</p><p>かといって自分が求める自分像には日々近づいていきたい。</p><br><p>それは楽しくて嬉しい事。</p><p>幸せは常に傍にあるもんだと実感。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ryo1669/entry-10521014872.html</link>
<pubDate>Thu, 29 Apr 2010 15:57:02 +0900</pubDate>
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<title>別府。</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/ryo1669/amemberentry-10521028213.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Apr 2010 23:27:23 +0900</pubDate>
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<title>とうとう30歳。</title>
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<![CDATA[ <p>とうとう明日で30歳。</p><br><p>今までの人生は何かとわがままに過ごしてきました。</p><p>周りの皆さんにも迷惑かけっぱなし、甘えっぱなし。</p><br><p>本当に支えてもらってばかりでした。</p><br><p>でもそれに気づいたのはここ数年の事。</p><p>もっと早く気づけていればと、後悔した事もありました。</p><br><p>しかし過ぎた事は変えられない。</p><p>だが未来は変えられる。</p><br><p>昔、30代の大人を見て「大人だなぁ」とか思っていたが、意外に大人な大人が少ないように感じる。</p><p>確かに完璧な人なんていないのだが、思っていたより大人じゃない。</p><br><p>自分もその中の一人。</p><br><p>たしかにガチガチの大人には魅力を感じないし、面白みもない。</p><p>何事も程々なのかもしれない。</p><br><p>何に自分自身が重点を置くか。</p><br><p>そこでたどり着くのが、やっぱり人間歳ではなく、経験。</p><p>そして経験が存在感や説得力を生み出すのだろう。</p><br><p>これからも沢山の出会いを大切にして、自分の糧として行こう。</p><br><p>20代後半での成長、発見をフルに生かして、実りのある30代する。</p><br><p>色んな事を受け止め、理解し、許す事の出来る大らかな心と強さを身につけるため日々精進。</p><br><br><p>これまで出逢ってきた全ての人、物に感謝。</p><p>本当にありがとう。</p><p>おかげで今の自分がいます。</p><br><p>これからは</p><p>もっともっと充実した日々に。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/ryo1669/entry-10476066416.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Mar 2010 20:47:47 +0900</pubDate>
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<title>死について。</title>
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<![CDATA[ <p>去年は親戚が３人亡くなった。</p><br><p>今年に入り又一人・・・。</p><p>最近発覚したのだが、おじさんも進行性のがんで今年いっぱいと診断された。</p><br><p>60歳辺りでみんな親戚は死んでゆく。</p><br><p>私の歳は３月で３０歳。</p><p>いわばみんなの折り返し地点。</p><br><p>最近の不幸事の多さにはびっくり。</p><p>この歳で周りが亡くなっていっても、正直実感が湧かない。</p><br><p>湧かないと言うよりか、死に対して当たり前の存在と認めてしまっているから感情が湧いてこないのであろう。</p><p>もう３年以上前だが、トランスパーソナルの本を読んだ。</p><br><p>すごい衝撃的で、人生とは？と繰り返し考えていた私に答えをくれた心理学である。</p><p>その後、宗教、思想、心理学と色々な本とめぐり合う中で、何度も「死」というものを考えさせられた。</p><br><p>確かに死んだものは甦らず、二度と話も、会うことすら出来ないと思うと悲しい。</p><p>だがそれは周りの感情。</p><br><p>死んでゆく人は何を思うだろう。</p><br><p>人間自分の意思とは関係なくこの世に産み落とされ、そして大半の方が自分の意思とは関係なく死んでゆく。</p><p>人はこの世界に対して無力だ。</p><br><p>だがこの事を知っているものは、このたった一度の人生を穏やかに過ごすことが出来るのではないだろうか。</p><br><p>最近の出来事で心から思うようになったこと。</p><br><p>人生は１度しかない。</p><p>毎日をなるべく楽しく、心の底から笑えるような、そして自分をほめてあげれるような。</p><p>今までの自分。</p><p>これからの自分。</p><br><p>全部ひっくるめて幸せになれるように、心を育てていこうと思う。</p><br><p>死は生を色濃く映し出す。</p><p>精一杯生きろ！！</p><p>死を意識したとき心に響く。</p><br><p>考えてもわからないが、自分にとっての「死」への感覚が変わってきたと思う今日この頃。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/ryo1669/entry-10459096872.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Feb 2010 22:08:20 +0900</pubDate>
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<title>記念すべき。</title>
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<![CDATA[ <p>今年もはじまり、早いもので約1ヶ月。</p><br><p>今年初めてのブログ更新。</p><p>とうとう30代に突入する記念すべき年。</p><br><p>今までの未熟な自分より、さらに一歩前へ進まないと。</p><br><p>最近は、メンタル面も穏やかで健やか。</p><br><p>どんな不機嫌で怒鳴られようが、受け止める。いや、軽くかわすの方が正しいかな。</p><p>出来るようになった。</p><br><p>心に余裕が生まれると、それだけで色々なことが変わってくる。</p><p>しかも良い方向に。</p><br><p>ブログ読み直してみて、懐かしく感じられるのは1つ１つを確実に積み上げてきたからなんだろうと思う。</p><br><p>今年の目標は３０代らしく、洗練された大人になれるよう頑張りますかね。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ryo1669/entry-10441710784.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Jan 2010 16:37:27 +0900</pubDate>
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<title>さて、1年。</title>
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<![CDATA[ <p>さて、今年も残すところあとわずか。</p><br><p>今年1年を振り返って。</p><br><p>今年の1月に掲げたテーマ「表現者」。</p><p>達成はできなかったなぁ。</p><p>まぁ、全然出来なかったわけではなく、未完成な感じで終わった気がする。</p><br><p>だが、仕事に関しては自分の思いや考えを伝え共有できるようになった。</p><br><p>これは自分にとって大きな一歩となった。</p><br><p>テーマからはそれるが、責任者になることは今まであった。</p><p>ただ責任者と言う位置に配置されただけで、何一つ解っていないのに理解した気になっていた。</p><p>そして、責任やストレスから逃げるように職を変えてはその繰り返し。</p><br><p>今までは。</p><br><p>今年1年はそことも向き合って改善してきた。</p><p>そして、一山乗り越えた気がする。</p><br><p>そのとき思ったこと。</p><br><p>責任者には誰でもなれるが、責任者の仕事を完璧にこなせてこそ形だけでなく真の責任者。</p><p>その責任者には発言に重みがあり、説得力が存在する。</p><br><p>来年はもっと近づけるようにステップアップ。</p><br><p>よし、頑張ろう。</p><br><p>プライベートは相変わらず。</p><br><p>メンタル面を鍛えるなら1人のほうが良いのだろうが、そろそろ人肌恋しく思える。</p><br><p>今年は、仕事だけでなく他の場でも色々な人と出逢えた1年だった。</p><p>この関係を大切に育てて行き、来年はプライベートをもっと充実させたいものである。</p><br><p>今年は充実の1年。</p><br><p>来年はもっと成長。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/ryo1669/entry-10423865091.html</link>
<pubDate>Thu, 31 Dec 2009 21:15:08 +0900</pubDate>
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<title>ゴスペル</title>
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<![CDATA[ <p>昨日は友達のゴスペルコンサートだった。</p><br><p>ホールでのゴスペルは初めて。</p><br><p>静かな曲や、楽しい曲。</p><br><p>今まで思ってたゴスペルとは感じが違いびっくり。</p><br><p>でもどの曲もみんなの笑顔が絶えず、本当に音を楽しむ感じが伝わってきました。</p><br><p>聞いているこちらも楽しく、そして心温かになった一日でした。</p><br><p>歌を歌うことって本当に素敵なことです。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/ryo1669/entry-10400589581.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Nov 2009 22:18:40 +0900</pubDate>
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<title>冬を感じる</title>
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<![CDATA[ <p>もう昨日のことだが、九重連山の大船山に登った。</p><br><p>パートナーは僕に山登りを教えてくれた師匠である。</p><br><p>いつもは長者原、または牧ノ戸から登るのだが、今日は目的が大船山だったので男池からのスタートである。</p><br><p>出発は朝8：30.</p><br><p>ペースは日ごろの疲れのせいか、遅め。</p><br><p>普段からあまり人通りがない様で、山道は歩きにくい。</p><br><p>だが、もっともポピュラーな山道より登山してる感じになれる。</p><br><p>最初はなだらかだが、急に傾斜がきつくなる。</p><p>所々にある雪に冬の気配を感じつつひたすら登る。</p><br><p>そして大船山山頂に14時到着。</p><br><p>日の当たらない場所は雪が多く残っていた。</p><br><p>足早に帰路に着く。</p><br><p>下山する前に日没をむかえあたりは真っ暗。</p><br><p>ライトを片手に下山し、迷うことなく無事に駐車場に着いたのが18：00.</p><br><p>登山計画にに反省すべき点はおおいが、次回に生かし、今度は今年最後の登り収めを行いたいと思う。</p><br><p>やっぱり、耳を澄ましたときのあの静けさは何度味わっても最高だ。</p><br><p>冬の山は特に空気が張りつめててそう感じる。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ryo1669/entry-10395911803.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Nov 2009 20:13:34 +0900</pubDate>
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