<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>りょうさんのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/ryo3naka3/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/ryo3naka3/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>小学生ソフトボールのコーチ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>最近、町内のソフトボールチームのコーチを始めました。</p><p>チームは小学生のチームで、1年生～6年生とレベルも体力も差があります。</p><p>自分の野球経験は少年野球のみで、もちろんコーチは初めて。そんな初心者コーチとして2ヶ月ほどコーチしている中で、気をつけてやっていることがあります。</p><br><p><u>・一度に教えることは１つ。</u></p><p>　　　はじめたばかりなのに、色々言っても、全てを理解するのは困難。</p><p>　　　バッティングで言えば、バットを高く構える。といったらその点を、しつこく言い続ける。</p><p>　　　他の事が多少出来ていなくても、その日はいわないようにしています。</p><p>　　　あまり専門的にいろいろ言うと、子供達は混乱して、全部中途半端になってしまうので。</p><br><p><u>・明るく楽しく笑顔で教える。</u></p><p>　　　やっぱりスポーツは楽しくなければ。</p><p>　　　特に低学年の子供達を相手するときは、笑顔、明るく楽しく、を心がけてます。</p><p>　　　むすっとしている人の話って、聴きたくありませんよね。</p><br><p><u>・プラスから入って、マイナスを指導する。</u></p><p>　　　子供達は繊細。</p><p>　　　プラス面をほめてから、マイナスを指導するように心がけています。</p><p>　　　暴投した子がいれば「肩はいいねー。後はコントロールがよくなるともっといい。相手を良く見てなげよう」</p><p>　　　結構コントロールに気をつけるようになります。</p><br><p>コーチ初心者。日々精進・・・ﾍ(ﾟ∀ﾟ*)ﾉ</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ryo3naka3/entry-10304027277.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Jul 2009 06:24:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>プレゼンって</title>
<description>
<![CDATA[ <p>藤田晋さんの"仕事学”が書店に並んでいたので立ち読み。</p><p>面白いので購入。</p><br><p>一番、そうかぁと思ったのが、</p><br><p>「プレゼンでは相手に話をさせよう」</p><br><p>相手に納得させる為にも一方的に話をするのではなく、相手に自ら考えてもらうように</p><p>する。</p><br><p>　じつに共感。自分は一方的に話をしてしまうことがおおく、自分の意見や</p><p>方向性以上のことを引き出せてないと気づいた。</p><br><p>早速来週のプレゼンから試してみよう！</p><br><p>表現する、人に伝える技術って奥が深いですよね。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ryo3naka3/entry-10302042912.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Jul 2009 04:48:37 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
