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<title>出会いを大切に・・・・・</title>
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<description>音楽ずき集まれ！！！！！</description>
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<title>リーダー力　～BECAUSE　I　AM～</title>
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<![CDATA[ 僕には、まとめる力がない。　欲しいですね。<br><br>僕の将来に必要な力なので・・・・・・<br><br>今学級代表をやっているが、みんなをうまくまとめられないような気がする。<br><br>こんな時に紹介する曲がflumpoolの「Because....Iam」です。<br><br>この曲は、自分らしくいけばいいという曲です。　かっこいいですよ。<br><br>聞いてみたらどうですか？
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<pubDate>Mon, 02 Jul 2012 23:58:40 +0900</pubDate>
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<title>I　MUST　CHANGE　性格　～初恋～</title>
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<![CDATA[ また、相変わらずのことだが変わりたい。<br><br>僕の知り合いは変わっていくのに僕だけ変われない、劣等感　孤独感を感じるときは多々ある。<br><br>変わりたい・・・・・<br><br>さて、今回はBaseballbearの「初恋」を紹介したいと思います。　この曲は、「図書館戦争～革命のつばさ～」の主題歌で初恋の思いを素直に歌っていると思います。<br><br>僕は、好きですね。　聞いてみたらどうですか？
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<pubDate>Mon, 02 Jul 2012 23:54:02 +0900</pubDate>
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<title>風船　～ミュージックアワー～</title>
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<![CDATA[ 木曜日のことである。　担任の先生が「ゲームをしよう」と言い出した。<br><br>何をするかなと思ったら・・・・・なんと風船を取り出した。　この風船は、前からなぜか教室にあったもので、これを消費するために浮かんだそうだ。<br><br>それで、スタンダードな遊び方をしていたので、面白くないかなと思っていたら<br>皆さん必死でやっていてとても面白かったのですが、風船が割るので、音が隣に響くんです。<br>それで、隣のクラスに響かないかなと思っていたら、次の日、隣のクラスの先生が<br><br>「昨日、大きな音したね。どうかしたの？」と言われたので、やっぱり・・・・と思った。<br><br>さて今回はポルノグラフティの「ミュージックアワー」です。<br>この曲は、なんて言っても、ラジオじたてになっていて、とても面白い曲です。<br>しかも夏にも合うのでいいですよ。
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<pubDate>Sun, 01 Jul 2012 00:20:29 +0900</pubDate>
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<title>歌　　~Chu Chu~</title>
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<![CDATA[ 僕は、放送部に所属している。<br><br>なので、クラスメイトにかけて欲しい曲を聞いている。　<br><br>男子はGReeeeNなどが多い、女子に聞くと西野カナやmoumooonが多い<br><br>このなかでかけた曲は西野カナだけ、これからかけていきたい。<br><br>でも、僕はこの話題だけで、こんなに人はキラキラしながら話すんだ。と思っている。<br><br>特に女子、聞くと　「これかけて」　「この曲聞きたい」と困惑する僕を気にせずに行ってくれる。<br><br>でも、これが案外嬉しいかもしれない。　人と沢山話せるのだから・・・・・・<br><br>今回は、この会話からでできた。moumoonの「Chu　Chu」です。<br><br>僕の感想は、爽やかですね。<br><br>では・・
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<pubDate>Sun, 24 Jun 2012 23:25:20 +0900</pubDate>
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<title>雷と昔と高校になって感じたこと　</title>
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<![CDATA[ 今日、雷が鳴っていました。 それに怖がる人や平然としている人、そして興奮している人などたくさんいました。<br><br>昔、雷が怖い同級生がいて、雷がなると泣いてしまいました。<br>雷は怖いですよね。　今、あいつどんなふうになっているのだろう・・・・・・・・・・<br><br>高校は、みんなが大人っぽいので、こんな子供っぱい僕は目立つと感じます。
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<pubDate>Tue, 29 May 2012 21:19:04 +0900</pubDate>
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<title>過ぎ行く知人</title>
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<![CDATA[ 最近演壇の練習がとても大変です。　なので、夜遅くに帰ってきます。<br><br>それでつい最近、とある高校に行っている人に会いまして、たくさん話しました。<br><br>その人は、元吹奏楽部でしたが、今は、合気道部に入っているそうです。<br><br>ぼくは、その人が変わったなぁと思いましたが、言葉は「お前変わっていないやん」<br><br>と、真逆のことを言ってしまいました。<br><br>みんな変わっていく、僕は、普通に話しているのにそうしみじみ感じます。<br><br>僕も変わりたいなぁ・・・
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<link>https://ameblo.jp/ryo924rain/entry-11263101966.html</link>
<pubDate>Mon, 28 May 2012 20:14:32 +0900</pubDate>
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<title>ニックネーム</title>
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<![CDATA[ 僕には、ニックネームがあります。<br>これも、ある話なんですが、テスト後の集会で、近くにいた人に声をかけられたので、<br>軽く自己紹介をして、最後に「はっしーと呼んで」と言ったら、その人が、<br>「絶対ニックネームで呼ばない。」といったので、ニックネームで言いたくないなぁと思う人がいるんだなと感じました。　なぜか分からないが前の人も同意していました。<br><br>また、応援団の時のニックネーム決めの時も「はっしーと呼んで」と言ったら、やっぱり<br>「絶対はっしーって呼ばない」と言って、「ムーミンにしよう」と言って、結局、ムーミンと呼ばれることになりました。　<br><br>やっぱり、ニックネームは人によって変わるものですから・・・・・<br>でも、はっしーって読んで欲しい。
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<link>https://ameblo.jp/ryo924rain/entry-11259811529.html</link>
<pubDate>Fri, 25 May 2012 00:59:27 +0900</pubDate>
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<title>中庸</title>
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<![CDATA[ 倫理の授業で言っていた、「人間は中庸がいい」と・・・・・<br>例えば、「正義」が「中庸」ならば、「過剰」が「無謀」、「不足」が「臆病」となるということだ。<br><br>それで、この倫理のテストの時だ。　かけてみていったかわからないが、僕の中学校の知り合いから、「龍って、真ん中がないよね。」と言われてしまい、これから常にこのことが思い浮かびます。　<br><br>中庸って難しい。
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<pubDate>Fri, 25 May 2012 00:48:44 +0900</pubDate>
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<title>知人と友人と親友</title>
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<![CDATA[ 「知っている人」と書いて「知人」、「友にする人」と書いて「友人」<br>「親しい友」と書いて「親友」　こんなことを言われても、当たり前だと思う人がいる。<br><br>まあ確かにそうだ。　僕にとっては、「知人」と「親友」ってゆう感覚です。<br>僕が、知っている人が百人いるとしたら、「知人」が９０人「親友」が１０人ぐらいかな・・・<br><br>自分が、友人だと思っていても、相手はそう思っていないのことがあるので、<br>僕には「友人」というものがないんです。<br><br>どう思いますか？
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<link>https://ameblo.jp/ryo924rain/entry-11257545938.html</link>
<pubDate>Tue, 22 May 2012 14:25:04 +0900</pubDate>
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<title>「変わっている」と「変わった」　～ハルウタ～</title>
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<![CDATA[ 高校生活にも慣れて、楽しい時を過ごしています。<br><br>ところが、今日の理科の授業で、実験をしていたら隣の人が、それを見ていたのか<br><br>「お前変わっているな」と言われたのですが、僕はそれをよく言われているので、慣れているはずなのに傷つき、さらに、もう一人にまた言われ、さらに傷ついてしまいました。<br><br>そのあとに、それを聞いた友達が、『「変わっている」ことはいいことだと思うよ。』と言われたのですが、半分納得して、半分納得していません。<br><br>　　　　　　　　　「君って変わってるね。」と「君は変わったね。」<br>僕は、「君は変わったね。」と言われたいけど、やっぱり「君って変わってるね。」と言われるかもしれない。<br>いつか、「君は変わったね。」と言われたい！！！！！！<br><br>今回は、いきものがかり「ハルウタ」です。　コナンの映画の主題歌になっていて、とてもフレッシュな曲になっています。　是非聴いてみてください。<br><br>変わった・・・・・・・・・って言われたい。
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<link>https://ameblo.jp/ryo924rain/entry-11231547728.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Apr 2012 19:54:34 +0900</pubDate>
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