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<title>佐藤 涼馬@デブからおさらばダイエッターのブログ</title>
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<title>筋肉をつければ寝ているだけでやせる！</title>
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<![CDATA[ このタイトルを見て「まさか！」と半信半疑になった人はきっとたくさんいることでしょう。でも、そんな夢みたいなことって本当にあるんでしょうか？　実はあるんです。<br>　前項でもふれたように、ヒトの体は、血液や筋肉などのなかにある糖質を燃焼してエネルギーに変えるはたらきがあります。これは運動の際に効果があるのはもちろんのこと、私たちが日常生活をするうえで普通に消費している最小限のエネルギー、基礎代謝でも同じことが行われています。基礎代謝は、運動をしていないときでもエネルギーを消費しています。もちろん夜寝ているときにも行われています。ということは、つまり、筋肉が多ければそれだけ基礎代謝も高くなり、寝ている間の糖質の燃焼も増えるというわけです。<br>　ね？　夢じゃなかったでしょう？<br>　もちろんそのためには筋力トレーニングを続けて体を鍛えていくことが前提です。ダイエットに効果的な筋肉は、おもに脂肪のつきやすい腹筋や背筋、おしりの筋肉（臀筋）、太ももや脚の筋肉。このあたりの筋力がアップするような筋トレを続けていきましょう。<br>　また、無酸素運動と呼ばれる運動は、重量挙げや短距離走などグッと息を詰めて瞬間的に行う激しい運動です。軽い運動を長時間かけて行う有酸素運動とは反対に、このような短時間の無酸素運動では燃焼するのに時間のかかる体脂肪は消費されるまでには至りませんが、瞬間的に筋力を使用するため糖質の燃焼は行われます。また、この運動によって筋肉がつくことにより、先ほど触れた基礎代謝も高くなっていきます。<br>　これら有酸素運動、無酸素運動、筋力トレーニングやストレッチを総合的にバランスよく行うことで、体脂肪が燃焼され、糖質が燃えやすい体づくりができるようになるのです。
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<pubDate>Mon, 19 Dec 2011 01:30:38 +0900</pubDate>
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<title>有酸素運動が体脂肪を燃やす決め手</title>
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<![CDATA[ “有酸素運動”って漢字だけ見ると、先入観が邪魔をして、それだけでもつい敬遠してしまう人もいるかもしれません。でも、話を聞くと、実はとてもカンタンなこと。<br>　ウォーキングや水泳、速歩き、サイクリングなど、十分な呼吸をしてたくさんの酸素を吸い込みながら行うおだやかな運動のことを「有酸素運動」というのです。ほら、先入観は消えたでしょう？<br>　こうした運動をしているところをちょっと想像してみてください。……青空の下、小鳥がさえずり、緑の生い茂った広い公園を、ジョギングしているあなた……ほら、それだけでもなんだか気持ちがよくなってきませんか？<br>　ダイエットにはこの有酸素運動が有効です。というのも、この運動は、行う際に、体内に取り込んだ酸素が脂肪と糖質を分解し、それをエネルギーとして体が活動するから、減量効果が一番ある運動なのです。<br>　ヒトの体は運動を行う際、まずは血液中の糖分を燃料として消費します。その後、筋肉や肝臓に蓄えられたグリコーゲンなる糖分を燃焼し、それも使い切ると、今度は体脂肪をじわじわ燃焼し始めるのです。<br>　この一連の代謝活動が起こるのには平均15～20分を要します。つまり脂肪が燃えるまで最低15分は運動し続けなくてはいけません。激しい運動ならつらい思いをすることになりますが、ウォーキングのような「有酸素運動」なら楽にできますよね。<br>　「2種類の脂肪をやっつける」のコーナーで出てきた2つの脂肪を覚えていますか？　そう、皮下脂肪と内蔵脂肪ですね。有酸素運動は体の脂肪を燃料として消費するわけですが、この2つの脂肪のうち、特に内臓脂肪のほうが先に減り始めるという研究結果も出ています。病気につながりやすいのは内臓脂肪なので、病気予防と合わせて一石二鳥のダイエット効果があるのが、有酸素運動といえますね。<br>　有酸素運動は続けていくことがなによりも重要です。継続は力なりということわざもあるように、この運動は脂肪や糖質を燃焼するうえ、続けていくことで身体の心肺機能も向上し、生き生きとした生活が送れるようになります。<br>　体の負担も少なく、予算的、設備的にみても比較的簡単に始められる運動ばかりですから、ぜひ今から始めてみてはいかがでしょう。
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<pubDate>Thu, 15 Dec 2011 02:59:00 +0900</pubDate>
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<title>痩せる運動は３タイプ</title>
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<![CDATA[ みなさんは体を動かすことが好きですか？　よく晴れた日に近くの公園で軽く走ってみたりするだけでも、とても気持ちいいですね。仕事の合間にちょっと体操をするだけでも、仕事の効率があがったりしますね。<br><br>　やせるポイントは、食事以外にも、運動で体脂肪を燃焼すること、また体脂肪を寄せ付けにくい体づくりを行うことにあるとも述べてきました。ここでは、具体的にやせるための運動にはどんなタイプのものがあるのかについてふれていきましょう。<br>　<br>　運動には、体についた体脂肪と糖質を燃焼する「有酸素運動」と、体内の糖質をエネルギーとして燃焼する「無酸素運動」があります。またこの2つをこなすための準備としての「ストレッチ」もあります。この3つがダイエットに向いた運動です。<br><br>　有酸素運動とは、呼吸をして体内に酸素を取り込みながら行う運動のことです。ダイエットに適したものとしては、ウォーキングや速歩き、サイクリングや水泳などがあげられます。なぜ有酸素運動がダイエットに有効かというと、体内に取り込まれた酸素が、体脂肪と糖質を分解するからです。<br><br>　無酸素運動とは、おもに瞬発力を利用して行う運動、たとえば重量挙げや短距離走など、瞬間的にグッと息を止めて行う運動のことです。この運動は、酸素を吸わないかわりに筋肉が体内の糖質をエネルギー源として消費します。このため、無酸素運動のもう1つの重要なポイントは、筋力をアップすることで、普段からこの糖質が消費されやすい体に変わるということです。これを基礎代謝が高まるといいます。<br><br>　ストレッチは、上の2つを行ううえで、全身の筋肉を伸ばし、体を柔らかくするためにやっておきたい運動です。<br><br>　これらの運動は、無理をせず、継続的に行うことが重要です。ですからあまり息が上がるような激しい運動ではなく、運動を終えても軽く会話が交わせる程度の運動量のものが適しているようです。<br><br>　運動には直接的な減量効果もありますが、適度に汗をかき、ストレスを発散できる点でも、有効なダイエットの方法です。次ではそれぞれの運動に詳しくふれていきましょう。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111208/01/ryoma3736/23/df/g/o0248018211658781650.gif"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111208/01/ryoma3736/23/df/g/t02200161_0248018211658781650.gif" alt="$佐藤 涼馬@デブからおさらばダイエッターのブログ-３つの運動" border="0"></a><br>
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<pubDate>Thu, 08 Dec 2011 01:44:38 +0900</pubDate>
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<title>マイナスー５キロ達成</title>
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<![CDATA[ <br>みなさん<br>こんにちわ！！<br>りょーまっていいます<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/te/teppanmiro/3634136.gif" alt="R" border="0"><br><br>ダイエットを初めてはや１ヶ月<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/sm/smile-sweets02/3634119.gif" alt="っ！　語尾" border="0"><br><br>ー５キロ達成しました<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/6912.gif" alt="キラキラ" border="0"><br><br>おおおおお！！！！<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/2510.gif" alt="え゛！" border="0"><br><br>さ、みなさん<br>僕に敬意を評して拍手をください<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/be/bell-tree-911rira/533.gif" alt="ラブ" border="0"><br><br>パチパチ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" alt="ラブラブ！"><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/142.gif" alt="かお">←寂しいやつ・・・www<br><br>ってかこの長沢くんみたいなやつなんだ？？w<br><br><br>話がそれ過ぎましたね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif" alt="DASH!"><br><br><br>ここまでダイエットがスムーズに進む要因はなにかなっておもったんですが、<br><br>やっぱりサプリメント・プロテインですね<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/22/22hr19/3634148.gif" alt="にこにこ" border="0"><br><br>糖質を燃やしてくれる、ビタミン、タンパク質、ミネラルを手軽に補給できるサプリ、プロテインはすごい！！！<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/1517.gif" alt="怒" border="0"><br><br>けど、サプリもプロテインもやみくもにとればいいものではなくて<br>ものをしっかりえらんだものをチョイスしましょう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" alt="チョキ"><br><br>プロテインなら植物性のものを、<br>サプリなら１００％天然のものを<br><br>そんな感じで詳しいことはまた次回のブログに書くので楽しみにしてください<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/6912.gif" alt="キラキラ" border="0"><br><br><br>栄養士って英語でダイエッティシャンってゆうんです<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ki/kittyn94/1946.gif" alt="薔薇" border="0"><br>本当のダイエットはまずは栄養バランスを整えることから始まります<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/yu/yumeno1203/1604.gif" alt="ぺこ" border="0"><br><br><br>ってな感じで<br><br>みんなもいっしょにダイエットしませんか？？<br><br>みんなでコメントし合い<br>みんなでダイエットを成功させるブログを目指してます<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/sh/shumatti766/661.gif" alt="上げ上げ" border="0"><br><br>ぼくといっしょにしたら痩せますよ？？www<br><br><br>次回もこうご期待<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/hi/high-high-naka-ta/672.gif" alt="ｷｬﾊﾊ" border="0">
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<pubDate>Sat, 03 Dec 2011 12:07:07 +0900</pubDate>
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<title>やせる食事のポイントは糖質と脂肪を抑えること</title>
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<![CDATA[ やせる食事のポイントは、ずばり糖質と脂肪を抑えることです。<br><br>　脂身たっぷりのお肉や油料理などを食べて余分に摂取されたエネルギーは、そのまま体脂肪として合成されるので摂りすぎがいけないことはわかるのですが、糖質はなぜ？　と思われる方も多いでしょう。<br>　ここで「インシュリン」の説明を少し。近ごろ“低インシュリンダイエット”といわれる方法があちこちで話題になっているので、みなさんも聞いたことがあるでしょう。<br>　インシュリンとは、すい臓から分泌されるホルモンで、食べることによって血液中に増えた糖質（ブドウ糖）を体脂肪に合成し、血液中の糖分（血糖値）を一定に保とうとする働きをします。インシュリンは、また体脂肪の分解を抑制します。つまり、糖質を摂りすぎると、体脂肪になって太るのです（すなわち、インシュリンの分泌が低くてすむ食品を食べて体脂肪の合成を増やさないようにする方法が、“低インシュリンダイエット”です）。<br>　糖質と聞くと、砂糖をたくさん使ったケーキやチョコレート、クッキーなどのお菓子、また果糖の含まれた果物などがすぐに思い浮かびます。もちろんこれらもダイエットする人にとっては注意しないといけない食品ですが、実は、私たちがふだん食べているごはんやパン、そしてイモ類などの主食にも糖質が含まれているのです。これらの主食には体内に入ると糖質に変化する「でんぷん質」が多く含まれているからです。その後糖質が脂肪になるしくみはもうおわかりですね。<br>　だからといって、主食をいっさい食べないような過激なダイエットは行わないようにしてください。おもに主食に含まれている糖質は吸収が少なく良質であるといいます。むしろやはり気をつけなければいけないのは、すぐに吸収される砂糖や果糖を含んだお菓子や果物などの食品です。<br>　ここで覚えておきたいポイントは、糖質や脂肪を控えめに、たんぱく質、ビタミンやミネラル、食物繊維などを多く、バランスよい栄養素の食品を摂取することです。
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<pubDate>Fri, 02 Dec 2011 21:01:31 +0900</pubDate>
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<title>普通の生活をしていては食べ過ぎる！！！</title>
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<![CDATA[ かつて強大な勢力を誇ったローマ帝国があったことはみなさんごぞんじでしょう。この国は「パンとサーカスの都」と呼ばれ、広大な属州から集まる富のおかげで、貴族から市民にいたるまでが、遊んでいても食べていけるほどのゆたかな暮らしを送っていました。<br><br>　貴族たちはしばしば宴会を開き贅の限りを尽くしました。次から次へと食卓に出される料理に舌鼓を打っては、飲めや歌えの大騒ぎ。「もうこれ以上食べきれない」となると、さて彼らはいったいどういう行動に出たと思いますか？　なんと驚くことに、お供の奴隷に自分の口をクジャクの羽根でつつかせ、食べたものを吐き出しさらに食べ続けたのだそうです。<br><br>　こんな生活では彼らの体脂肪の数値もおそらく尋常ではなかったことでしょうね。でも、ちょっと待ってください。食べ過ぎで太ってしまうことに頭を悩ませている現代社会も、どこか似ていると思いませんか。<br><br>　飽食の時代、ゆたかな国ニッポンには食べ物があふれかえっています。街を歩けば、そこかしこにあなたをグルメの世界へといざなうネオンサインやディスプレイ。24時間いつでも手軽に食べ物が買えるコンビニ。“食”からの誘惑は尽きることがありません。<br><br>　また近代化された世の中では、体を動かすことも非常に少なくてすむようになりました。ちょっと近くの買い物にもクルマで、1つ上の階に上がるのにもエレベーター。休日はテレビの前にお菓子や飲み物を総動員して1日ビデオで映画三昧……。こんな運動不足で高カロリーを摂る生活をしていては体脂肪が増えないほうがおかしいですね。<br><br>　文明社会は自分から体を積極的に動かしていかないと健康を害するという皮肉さを生み出しました。便利でゆたかな世の中は、私たちを確実に太らせます。無意識のうちに普通に暮らしていれば食べ過ぎてしまうのです。食べ過ぎないことを意識していくのが現代社会で生きるコツといえるでしょう。<br><br>　アスリートに限らず、“ハングリー精神”は、普通の生活を送る私たちも大切にしていきたい心構えですね。
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<pubDate>Fri, 02 Dec 2011 02:21:45 +0900</pubDate>
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<title>獲るエネルギーより消費するエネルギーを増やす！</title>
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<![CDATA[ 　ヒトが普通の暮らしのなかでエネルギーを消費することを基礎代謝と呼びます。基礎代謝は家の中でじっとしているだけでもエネルギーを消費します。しかし基礎代謝で消費された程度のごく少量のエネルギー分は、毎日の食事でいともカンタンに補充されてしまいます。だからこれだけではなかなかやせられないのです。<br>　ということは、摂取するエネルギーよりも消費するエネルギーを増やせばやせられるワケです。事は単純です。逆もまた然りで、消費したエネルギー以上のエネルギーを摂らなければよいことになる。では具体的にはどうすればいいのでしょうか？<br>　まず1つは、使ったエネルギー以上の食べ物を食べないこと。これにつきますね。こう書くとすごく当たり前のように思われるかもしれませんが、甘い物やアルコール、お菓子など、私たちのまわりには、三度の食事以外にも食べることを誘惑するものがたくさんあるため、これを守るだけでもなかなか効果的なことなのです。<br>　次が運動です。運動には体脂肪と糖質を分解する有酸素運動と、基礎代謝を高め太りにくい体をつくる無酸素運動、そしてこの2つを行いやすくするために体をほぐす効果のあるストレッチとがあります。無酸素運動で太りにくい体を作ったうえで、さらに、必要以上に摂ってしまったエネルギー＝体脂肪を燃焼する有酸素運動を併用していくのが、よい方法でしょう。<br>　3番目に、上の2つをきちんと実践できるように、生活スタイルを改善していくことです。毎日を規則正しく、決まった時間に食事をし、決まった時間に眠る。間食や夜更かしはしない、など自分の生活をコントロールしていくことが重要となります。<br>　右のお風呂のイラストを見てください。お湯を使ってもいないのにどんどんつぎ足せば、当然ながら湯船からお湯はみるみるうちにあふれてしまいます。人の体に例えれば、あふれたお湯は、さながら脂肪細胞に蓄積される体脂肪。どうせ取り入れたエネルギーなら、それを使っていきましょう。摂ったエネルギー以上のエネルギーを使えばやせるのです。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111201/01/ryoma3736/6d/62/g/o0248018211644606694.gif"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111201/01/ryoma3736/6d/62/g/t02200161_0248018211644606694.gif" alt="$佐藤 涼馬@デブからおさらばダイエッターのブログ" border="0"></a><br>
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<pubDate>Thu, 01 Dec 2011 01:37:40 +0900</pubDate>
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<title>２つの脂肪をやっつける</title>
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<![CDATA[ 体脂肪は、脂肪細胞のなかに食べ物から得た糖質や脂肪分のうち消費しきれなかったものが分解・蓄積されてできたものです。小さいときの体形によって、その後の細胞の数が決定されます。つまり、子供のころに太っていれば太っていたぶんだけ脂肪細胞の数は人より多い体になっているのです。以後、思春期あたりで脂肪細胞の数は決定され、数は減らすことはできなくなります。<br><br>　体脂肪の多い少ないはこの脂肪細胞と関係します。脂肪細胞は、体脂肪を合成していくらにでも膨らむことができます。ここでは、体脂肪にはどんなものがあるのかを押さえていきましょう。<br><br>　体脂肪はそのつきかたによって、2種類のタイプに分けることができます。1つは、主に若い女性に多い皮下脂肪型肥満。もう1つは中年男性に多い内臓脂肪型肥満です。右の絵を見てください。リンゴと洋ナシに重なった男女の姿がありますね。おなかを中心に上半身が肥満しているものを、その形から「リンゴ型肥満」と呼びます。ビール腹などと言われているのがまさしくそれで、中年男性に多い太り方です。一方、お尻、下腹、太ももなど下半身を中心に肥満しているタイプをやはりその体型が似ていることから「洋ナシ型肥満」と呼びます。こちらは若い女性に多い皮下脂肪からなるもので、妊娠や出産時のエネルギー源となるため、あまり減らさないほうがいいとされています。ただし、過度な皮下脂肪はやはり少し減らしてシェイプアップしたいものではあります。<br><br>　問題はリンゴ型肥満のほうで、こちらは内蔵脂肪型肥満と皮下脂肪型肥満のどちらか一方であるのですが、リンゴ型＋内臓脂肪型の組み合わせの場合、高血圧や高脂血症、心臓病、などの合併症になるおそれが強いのです。美容によくないばかりか、むしろ、おそろしい生活習慣病になる危険性が高まります。<br><br>　ダイエットで目標とすべきはまさにこういう体脂肪。体脂肪の増加を抑え、病気を防ぐためにもダイエットをする必要があるのです。<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111125/21/ryoma3736/1e/fc/g/o0248031511633538103.gif"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111125/21/ryoma3736/1e/fc/g/t02200279_0248031511633538103.gif" alt="$佐藤 涼馬@デブからおさらばダイエッターのブログ-２つの脂肪" border="0"></a><br><br>gooダイエットより
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<pubDate>Fri, 25 Nov 2011 20:59:25 +0900</pubDate>
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<title>運動が脂肪を燃焼させる！！</title>
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<![CDATA[ 体脂肪を減らすためには、まずは食事をコントロールすること、と前項で述べましたが、実は有効な方法はもうひとつあるのです。<br>　その方法とは、運動です。<br>　この運動の内容についてはまたのちほど詳しく述べますが、食事をコントロールすることで打撃を与えた体脂肪を、運動することでさらに燃焼できるだけでなく、筋力を増強し「基礎代謝」と呼ばれるヒトが生活をしていくうえでエネルギーを消費する力をアップさせます。基礎代謝が上がると、体脂肪を燃焼する力が上がるのです。<br>　肥満の研究・治療の第一人者である大野誠先生（東京慈恵会医科大学）の著作には、次のような実験データが載っています。<br>『軽度肥満の男性を一か月間、減食のみで減量した群と減食に運動を併用した群に分けて減量経過を観察したところ、両群とも同程度の体重減少に成功しました。しかし、運動併用群では、LBMの減り方が少なく体脂肪が効果的に減少していることが明らかになりました。（『図解 太りすぎは生活習慣チェックで治る』主婦と生活社より）』<br>　骨や筋肉のことを医学的な専門用語で「除脂肪活性組織」（LBM＝Lean Body Mass）と呼びますが、運動を併用したダイエットを行うと、このLBMは減らさずに、効果的な体脂肪の減量を行うことができるのです。<br>　なにはともあれ、ここでおさえておきたい基本ポイントは、「体脂肪を減らすのは食事と運動の2つ」ということです。まずはこのことをよく覚えておきましょう。<br><br>いやーやっぱりスポーツだよね！！なんといってもさ<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/6912.gif" alt="キラキラ" border="0"><br>バスケット、サッカー、野球、フットサル、バレー！！<br>みんなが楽しく運動できる環境をつっくてきたいと思う今日このごろw
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<pubDate>Thu, 24 Nov 2011 22:34:18 +0900</pubDate>
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<title>体脂肪を減らして正しくダイエット</title>
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<![CDATA[ そもそも「やせる」とは、いったいどういうことをさすのだと思いますか？　「そんなのカンタンよ。体重を落とすことでしょ？」なんて声が聞こえてきそうですね。「それって正解でしょ？」と思ったあなた。ハイ、それが微妙な間違いなのです。<br><br>　まずは答えを言ってしまいましょう。<br>「やせる」とはすなわち「体の余分な脂肪を減らすこと」なのです。<br><br>　ヒトの体を構成しているのは「水分」、筋肉や骨などの「固形成分」、そして「脂肪」の3つです。標準のヒトの割合は、水分が50～60%、固形成分が20～30%、そして脂肪が15～25%程度。これらはいずれもカラダにとっては大切なものですが、割合のバランスが崩れると体によくないことがいろいろ起こります。<br><br>たとえばよく耳にする「肥満」とは、食べ過ぎや運動不足などによってこの脂肪の割合（体脂肪率）が正常値を超えた状態のことで、生活習慣病のもとになります。ひどいものは病気と呼んでもいいものです。逆説的にいえば、外見はいくらスマートで体重が軽くとも、体脂肪率が高ければそれは肥満なのです（「かくれ肥満」）。正しいダイエットとは、この体脂肪を正常な値にもどし、保つこと。<br><br>　ちなみに水分が過剰で体重過多な場合は「むくみ」（浮腫）といい、「肥満」とは別の病気です。骨や筋肉の割合が多く体重過多な人は、スポーツマンに多く肥満ともむくみとも関係ありません。<br><br>　ダイエットのポイントは、体脂肪率が標準を越えないようコントロールすること。その手段としては、まず食事のやりかたをいままでと変えることが大きな前提です。<br><br>　体脂肪を減らした結果体重が減れば、それはやせたことになるのです。誤解しないでほしいのは、排泄して水分の放出により体重が減っても、やせたとはいえないところなのです。
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<link>https://ameblo.jp/ryoma3736/entry-11086539791.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Nov 2011 02:08:48 +0900</pubDate>
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