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<title>ryonryonnaのブログ</title>
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<title>男1女1</title>
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<![CDATA[ <span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br><br><br>【男の子×女の子】<br><br>1男「お前、誕生日今日だろ、おめでとー」　女「……っ！　バカっ」<br><br>2男「じゃあ、ごめんなさいは？」　女「ご、ご、ご、ごめんなさい……っ。わ、私、も……っだ、大好きだからぁ！」<br><br>3女「ねぇ……私のこと嫌い？」　男「いや、好きだよ？」<br><br>4男「……これ以上好きにさせないでよ」　女「えっ？」<br><br>5男「ここで嫌われてもいい程、お前のことを愛してる」　女「……嬉しいよ」<br><br>6女「ねえ、あんたさ、好きな人いんの？」　男「うん……いる」　女「え～。誰だれ？」　男「……君」　女「えっ？」　男「お前が好き過ぎてどうにかなりそうや」<br><br>7男「お前と付き合えたら、彼女と別れるよ」　女「でもあたしもう会えなくなるし……ごめん」<br><br>8女「あの時ね、アンタのこと好きだった」　男「そっか……。おれは今もすきだけど、仕方ないよな」<br><br>9男「そろそろいいでしょ。いいよね？」　女「えっ、えっ！？　ちょっ、きゃっ！　やあっ！」<br><br>10男「抱き締めて、いい？　（後ろから彼女をぎゅっとする）……ずっとこうしようと思ってた」　女「あったかい」<br><br>11男「（見えないように手を握って）ドキドキするけど言うね。好きだよ」　女「本当に？　嘘じゃない？」　男「嘘だと思うの？」<br><br>12男「あの時に言った言葉、覚えてる？」　女「エッ……？」　男「心の中で言ってたんだけど。……大好き」<br><br>13女（電話を掛けて）「あ、もしもし？　今何してた？　今へーき？」　男「ん？　……ああ。お前のこと考えてた」<br><br><br><br></span>
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<link>https://ameblo.jp/ryonryonna/entry-12210437249.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Oct 2016 07:34:51 +0900</pubDate>
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<title>女の子セリフ</title>
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<![CDATA[ <span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br>1「べっ、別に付き合ってあげても　いいんだからねッ！！　か、勘違いしないでよ。そういうコトじゃないんだから！！」<br><br>2「あんたなんか、あたしの中でしか存在価値が無いんだから」<br><br>3「あんたは、私のことだけ見てればいいのよッ。だから……、その……、私もあんたのことだけ見てるからッ……」<br><br>4「うるさいっ！！　あんたは私の話だけ聞いてればいいの！！」<br><br>5「あんたって、ホント馬鹿。アタシがいないと、何も出来ないんだからッ！！」<br><br>6「アタシはあんたがいなくても生きていけるけど、あんたはアタシ無しじゃ、生きていけないでしょ」<br><br>7「しょうがないな～。　一緒に残業してあげるわよ。かかか　勘違いしないでよねっ！　残業代が欲しいだけなんだからねっ！！」<br><br>8「付き合ってあげてもいいよ」<br><br>9「（手紙つきのプレゼントを渡して）それ、あとで読んで。本当の気持ちだから」<br><br>10「実は好きかも……」<br><br>11「私、100億円の財産があるの。ぜひ結婚して！」<br><br>12「一生好きでいる自信があります」<br><br>13「わたしにはもうあなたしかいないの！」<br><br>14「ズット好きだったんだぁ」<br><br>15「最近、気づくと唐沢くんのことばかり考えてるの」<br><br>16「とにかく居心地がいいんだよね。私もそう感じてもらえるように頑張るから」<br><br>17「私を彼女にしてもらえないかな？」<br><br>18「何度でも君のグチを聞いてあげられるのは、私だけでしょ？」<br><br>19「こんなところで何だけど、大好きです。つき合ってください！」<br><br>20「少しずつ、少しずつ貴方に惹かれていく私がいて……今なら好きって言える」<br><br>21「あの……私も好きです。先輩のこと……ずっとずっと好きでした！」<br><br><br></span>
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<link>https://ameblo.jp/ryonryonna/entry-12210436898.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Oct 2016 07:32:18 +0900</pubDate>
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<title>男性用セリフ</title>
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<![CDATA[ <span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">1「どうせお前、今日１日暇してんだろ？　俺様が特別に付き合ってやるよ」<br><br>2「俺は何があろうと一生てめぇを離す気はねぇ、だから、てめぇから俺の元を離れようとすんじゃねぇ」<br><br>3「だーめ。まだお預け」<br><br>4「あーっもう、好き好き。大好き」<br><br>5「続きは、ちゃんとおねだりしてからね？」<br><br>6「大丈夫、俺が居るから、何かあったら俺を頼っていいから無理しないで？」<br><br>7「逃げないでちゃんと言って？　僕の事、好き？」<br><br>8「俺もちゃんと言うから、君の事、好きだよ」<br><br>9「何意識してるんだよ？　まぁ、こんな暗い所で男と一緒にいたら普通警戒するだろうな」<br><br>10「大丈夫、痛くしないから・・・ね？」<br><br>11「こっの・・・馬鹿！　どんだけ心配したと思ってるんだ！」<br><br>12「もっと、鳴かせてみたくなる」<br><br>13「寒いからさ、手・・・繋ごっか？」<br><br>14「お前、こんな時間まで俺の事待ってたのか？　バカ・・・お前まで遅くなるだろうが・・・でも、待っててくれてありがと・・・」<br><br>15「本当にいいの？　君の事抱いちゃっても・・・」<br><br>16「なぁ、ほしいって言ってくれ、俺だけをほしいって・・・」<br><br>17「はい、よくできました」<br><br>18「何意識してるんだよ」<br><br>19「今やめられたら困るのはお前じゃないのか？」<br><br>20「少し・・・寂しい、一緒に・・・居て？」<br><br>21「ホラ、手・・・繋ぐでしょ？」<br><br>22「これからもずっと、側にいるよ」<br><br>23「ほうほう・・・そんな事言うのはこの口か？　・・・ちゅっ」<br><br>24「俺に逆らうとこうなるの。覚えときな？」<br><br>25「何、顔真っ赤にしてるの？　本当に可愛い人だ。ふふ。冗談だよ」<br><br>26「どうしてほしいのか俺に言って？　その通りにするよ」<br><br>27「手、冷えてる。暖まるまで握っててやるよ」<br><br>28「もっと君が欲しいっ・・・」<br><br>29「けど、俺がほしいのはアンタだけだ」<br><br>30「今度こそ俺のものになっちまえよ、離さないから」<br><br>31「もう、俺お前が居ればなんでもいい・・・」<br><br>32「これからも可愛がってやるよ、うれしいだろ？」<br><br>33「もっとしてほしいなら、ちゃんと・・・可愛くおねだり・・・してみて？」<br><br>34「君が素直に可愛くおねだりするまで、この先はお預けかな？」<br><br>35「僕の事、好き？」<br><br>36「アンタの声・・・聞きたい・・・」<br><br>37「ココ弄るといい声出すくせに」<br><br>38「もう、ずっと、ずっと俺の側を離れるな。」<br><br>39「俺は、アンタしかいらない・・・」<br><br>40「なんか、キスしたくなっちゃったんだけど・・・してもいい？」<br><br>41「このまま・・・君を帰したくないよ・・・」<br><br>42「イケナイ子だね。君は僕の物だってこと、分かってる？」<br><br>43「俺が一生守ってやるよ、だから俺から離れんな。一生傍に居ろ！」<br><br>44「からかってなんかないよ、可愛いって思ってる」<br><br>45「悪かったな、お前の事無駄に泣かしちまった」<br><br>46「僕のこと、待たせた罰。君からキス・・・して？」<br><br>47「やめて、なんて遠回しな言い方しないで、もっとして、ってちゃんと言ったら？」<br><br>48「ほら・・・おいで？　よしよし、素直な子は、好きだよ？」<br><br>49「はい、よくできました。・・・お前、おねだり巧くなってない？　もしかして、俺以外の男にもこんな事してるわけじゃ・・・ないよね？　・・・って、そんな泣きそうな顔するなよ冗談だって」<br><br>50「お前、顔赤くなってんぞ、ん？　どうしたんだよ」<br><br>51「お前、俺の女に、なるか・・・？」<br><br>52「キスしていい？」<br><br>53「じゃあ、俺からも宣戦布告。必ずお前が俺のこと好きって言わせて見せるよ」<br><br>54「君の事大好きで、大切にしたいのに、そうできないかもしれない自分が・・・怖い」<br><br>55「だーかーらっ引っ付くなって言ってんだろ？　何回言ったら分かるんだよ・・・あ・・・いや、引っ付かれるのがいやなわけじゃなくて・・・」<br><br>56「お前、かわいいな」<br><br>57「よしよし、いい子だね。ご褒美をあげるよ」<br><br>58「目・・・閉じて？　・・・ちゅっ・・・」<br><br>59「ちょっと、手、離して？　・・・キス、したくなっちゃったんだけど、してもいい？」<br><br>60「大丈夫、すぐ終わるから、怖かったら目ぇ閉じてろ」<br><br>61「お前には指一本さわらせねぇよ」<br><br>62「俺の事だけ見てろよ」<br><br>63「ほら、顔、こっち向けて見せて？」<br><br>64「嫌じゃないっ！　・・・その、お前のことが好きだから・・・って、何言わせるんだ！　馬鹿！」<br><br>65「もっとそばに来い。誰も見てないから」<br><br>66「怖かったら、目ぇ閉じてろ」<br><br>67「お前、顔色悪いぞ、疲れてるんじゃないか？　我慢すんなよ、少し休め」<br><br>68「諦めろ、可愛いんだから仕方ない」<br><br>69「もうちょっと。もうちょっとだけでいいから。このまま居させて」<br><br>70「“ヤダ”って言われて僕がやめると思う？　そこまで嫌がられると・・・もっといじめたくなる」&nbsp;<br><br>71「僕はめちゃくちゃ君を愛してる。今すぐ君がキスしてくれないと死んじゃうよ」<br><br>72「心臓を撃ちぬかれた。もうだめだ。こうなったら助かる手段はひとつ。それは――おれを救えるのは、唯一。乙女のキスだけだ。このあたりに、乙女はいないのかな？」<br><br>73「おはよう、ぼくのかわいい小さな天使。昨日はよく眠れたかな？　うん？　きみの見た楽しい夢の話をぼくに聞かせてくれるかい？」<br><br>74「嘘つきめ。きみは僕を求めている。事実は隠せない。なぁ、きみは僕のものだ」<br><br>75「さぁ、この手を取るんだハニースイート。君はここで一生を腐らせるつもりかい？　私と共に、花を咲かせよう」<br><br>76「子猫め。君が欲しい……」<br><br>77「君はもう僕の体の一部だ」<br><br>78「きみはぼくの命、愛だよ」<br><br>79「僕がこの世に生まれたのは・・・決して忘れられないような豪華なディナーを君におごるためさ」<br><br>80「すぐに出ていくとも。用事をすませたら、ね。簡単さ。おやすみのキスをしたいんだ、今朝きみが拒んだそのかわいい唇に」<br><br>81「きみがどんなに美しいか、言ったかな？　たまらなくそそられる。きみに触れずに我慢できたのが不思議だ。欲しくてたまらない。きみに夢中だってこと」<br><br>82「どうしてきみはいつも、僕との関係を否定しようとするんだ？　複雑にしているのはきみだ。僕はきみが欲しい。そしてきみは僕が欲しい。そうだろう？」<br><br>83「何かに狙いを定めたら、簡単にはあきらめない。わたしは君がほしい。わたしに抵抗する時はそれを忘れるな。きみの協力に感謝するよ」<br><br>84「エンジェル、君がこれ以上セクシーになったら、警告板を首からぶらさげてもらうところだ」<br><br>85「今夜ベッドに入るとき、ぼくのことを考えてくれ。よし、今度会ったら、どうやって夜を過ごしたか教えてもらうからね。おやすみ」<br><br>86「寒いのかい？　あたためる方法はひとつしかない。ぼくがきみの体を包んであげよう」<br><br>87「おまえの――忘れられない男になってやる」<br><br>88「今の君は、心も体も、全部、全部。全部僕のもの」<br><br>89「お前が誰を好きだろうと、誰を思ってようと、俺には関係ない。俺はずっと勝手にお前の事思ってる、お前が何て言ったって俺の気持ちはかわらねぇ、いいな？」<br><br>90「お前の“やめて”は“もっと”・・・だろ？」<br><br>91「これからは俺がいる・・・。お前が一人にならないようにせいぜい目を離さないようにするよ」<br><br>92「ふふっ・・・可愛いね。もっといじめたくなる」<br><br>93「辛かったら何回でも泣いてもいいよ。だけど僕の知らない所で泣くのはやめてほしい。君が泣くのは僕の胸の中だけで。ね？」<br><br>94「泣くなよ・・・。俺がずっと一緒に居てあげるから。・・・ほら、涙拭いて？　・・・ちゅっ。・・・涙、止まった？」<br><br>95「好きな女くらい、自分の手で守りてえんだよ。悪いか！」<br><br>96「そのうちお前が俺の事しか考えられない位に惚れさせてやるよ」<br><br>97「大丈夫。僕に全部任せて？　すぐ終わるよ」<br><br>98「大丈夫だって、そんな事でお前を嫌ったりしねえよ・・・だから、そんな悲しい顔すんな」<br><br>99「ん？　何だよ、んな嫌そうな顔すんなよ」<br><br>100「初めて・・・。だろうな。怖いか？　平気、という割には、体が震えてるぞ？」<br><br>101「俺だけのものになって？」<br><br>102「お前、後で俺の部屋来いよ」<br><br>103「大丈夫。お前が悲しくて、つらくて涙を流しても、俺が何回でもその涙をぬぐってやるよ」<br><br>104「イケナイ子だねそういう子には・・・お仕置きが必要かな」<br><br>105「もう分かったから、黙って・・・抱かれてろ」<br><br>106「すごいよ、僕の指を締め付けて離さないみたい。じゃあ、指以外のものだったら、どうなるかな？」<br><br>107「じゃあ、“もっとして”って言って？」<br><br>108「綺麗だよ・・・。だから、全部俺で汚したい」<br><br>109「ほらぁっまったく・・・ちゃんと髪ふかねえと・・・風邪引くぞ？」<br><br>110「お前の笑顔を守るためだったら、俺は何だってする」<br><br>111「俺がお前に悪戯するのに、許可取る必要なんて無いだろ」<br><br>112「観念して俺に抱かれてろよ、絶対に気持ちよくしてやるから」<br><br>113「大丈夫、ほら、力抜いて・・・俺にまかせて・・・すぐに気持ちよくしてあげるから」<br><br>114「駄目・・・俺、ココでヤメないと、お前を大事に出来ない。きっと君が泣いちゃっても優しく出来ないと思う。だから・・・駄目」<br><br>115「本当にいいのかよ・・・？　俺、此処でちゃんと止めないと、もう優しく出来ないぜ？　後でどうなったって知らないからな？」<br><br>116「大丈夫だから、僕に全てを任せて。痛くしないよ、すぐに終わるから。じゃあ・・・行くよ」<br><br>117「欲しいって、言ってごらん？」<br><br>118「そう。お前は、ココで俺と繋がるんだよ」<br><br>119「分かったら、大人しく抱かれなさい。絶対に気持ちよくしてあげるから」<br><br>120「それ以上、俺以外の男の話したら、お前の唇・・・ふさぐぞ」<br><br>121「ほら、手。はぐれるなよ」<br><br>122「ココ、好き？」<br><br>123「セックスレス夫婦にならないよう頑張ります！！」</span>
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<pubDate>Mon, 17 Oct 2016 07:19:48 +0900</pubDate>
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<title>厨二病セリフ</title>
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<![CDATA[ <a href="" style="text-decoration: none; display: block; outline: 0px;"><p ng-class="parts.class.text|toArray" ng-if="parts.text !== ''" preview-edit="parts.text" obj="parts" target="{type:parts.type,path:'text'}" multi="true" ng-bind-html="parts.text|noHTML|newlines" class="ng-binding ng-scope ng-isolate-scope  schar" style="margin: 0px; padding: 4px;"><font color="#000000"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">1.哀れだな…”能力を持たぬ者の運命”ってのは…<br>2.私とお前が戦ったら？そうだな…惑星3つ程の被害で済むのでは無いか？<br>3.ククク……相変わらずだね君は……<br>4.終焉の闇へと誘う、この背に在る白銀の翼…<br>5.永遠—トワ—…俺はそれを探すために生まれてきたのかもしれないな……<br>6.キミにもこの唄が聞こえるのかい…？<br>7.今宵の月はどこか怒りに満ちているね…そう僕のように…<br>8.いつも思うんだ…少し、あともう少しだけ手を伸ばしたら、夜空に輝くあの星に届くんじゃないか？ってさ…<br>9.お前にはこの闇の一族の咆哮が聞こえないのか？<br>10.お前の白銀の瞳に映る暗黒の世界を光で満たしてやる…！<br>11.…どうやら”世界の終焉“は免れたようだな…<br>12.…時空が歪む…？！何か来る…！！<br>13.風が……泣いている……<br>14.ククッ…まさか俺と同じ能力を持つ者が訪れるとはな…<br>15.ククッ…これだからヒトってやつは面白い……<br>16.悪く思うな…これが愚者の運命だ…<br>17.未来の続きをお前らに託す！<br>18.邪気眼を持たぬ物にはわからんだろう……<br>19.俺は今までお前を待っていたのかもしれない…<br>20.お前…まさか俺が見えるのか……<br>21.俺の圧倒的な能力の前にひれ伏せ。…そして砕け散るがいい！<br>22.お前の"闇の力"を俺に貸して欲しい…<br>23.僕は振り返らない、ただ進むだけさ…<br>24.知ったらもう元には戻れない…それでも聞くというのか…？<br>25.慟哭の闇が拡散される前に全てを終わらせよう……<br>26.”最凶”であるが故の孤独、お前にそれが理解できるか？<br>27.光輝の刃よ！仇なす愚者共を終焉へと導け！<br>28.世界が、全てが闇に侵食されてしまうその前に、お前を光へと導いてやる……！！！！<br>29.終焉の闇へと誘う、この背に在る白銀の翼…<br>30.フハハハ！その程度の攻撃で私を倒せるとでもおもったか！</span></font></p></a>
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<link>https://ameblo.jp/ryonryonna/entry-12210434003.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Oct 2016 07:14:47 +0900</pubDate>
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