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<title>カタルシスのための情報道</title>
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<description>すべてを知りたい。</description>
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<title>新たな、そして最後の物理学は位相物理学と呼ぶべきではないか</title>
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<![CDATA[ <p>情報物理学かつ生命物理学という性質を持つと思われるので</p><p>共通する概念として位相を提案したい。</p><p>&nbsp;</p><p>モナドといった方がいいかもしれないが</p><p>モナドの本質を普通の言葉でいうと位相になると思う。</p><p>さすがに哲学用語しかも特定の哲学者の用語をとって</p><p>モナド物理学とするのはちょっとどうかと思うので・・・。</p><p>&nbsp;</p><p>因果性と共時性の両方を加味したい物理学である。</p><p>共時性のほうが本質的になると思われるが。</p><p>宗教と従来の科学の間を射程とするし、</p><p>心のエネルギーと思われる「気」も対象としたいし、</p><p>それと従来の物理学の素粒子とのインタラクションも問題にしたい。</p><p>モナドとアトムの統合ともいえるだろう。</p><p>&nbsp;</p><p>観測・認識の問題とか主客の問題も解決したい。</p><p>&nbsp;</p><p>意味の問題とか偶然と必然の問題も扱いたい。</p><p>ユング心理学の元型と共時性の関係も視野に入れたい。</p><p>元型もモナドというか位相的な性質がある。</p><p>&nbsp;</p><p>チャクラや魂などの精神的構造物も対象にしたい。</p>
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<pubDate>Mon, 17 May 2021 19:49:26 +0900</pubDate>
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<title>ある人が存在しているとはどういうことか</title>
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<![CDATA[ <p>まだあまりわかっていないが書きながら考えていきたい。</p><p>&nbsp;</p><p>魂をもつ者がそこに存在しているとき、</p><p>その人は世界と関係を持っている。</p><p>魂およびそれを表す曼荼羅は世界との関係そのものだ。</p><p>この世界と縁があるのだ。そこには気のエネルギーの流れがある。</p><p>&nbsp;</p><p>存在しているだけで価値があると考えることがある。</p><p>仕事をしていなかったり、障害を持っていて生産的なことに携われない人もいる。</p><p>引きこもっている場合もそうだが、自分の存在意義に疑問を感じることがある。</p><p>&nbsp;</p><p>肉体だけを見ていると自分の存在の価値や意義はわかりにくいように思う。</p><p>みんな互いに魂（の活動）が観えていたら、もっとそれがわかりやすくなる気がする。</p><p>確かに肉体があるだけでも科学の知見でその壮大な小宇宙のしくみを思い浮かべれば</p><p>価値があるといえるだろう。</p><p>だが、どうもそれを持て余しているという感じがしてしまう。</p><p>&nbsp;</p><p>統合失調症の場合、どうも単に心の不調和という以上に</p><p>世界との関係の不全という感じもする。</p><p>いや、多くの場合、関係の不全ゆえに（気のエネルギーの流れが悪くなって）</p><p>調和が損なわれているのではないか。</p><p>あまりに人間関係が不足すると妙に不安定になってくるのもそのせいではないか。</p><p>前回書いた、開拓がうまくいかなくなるという意味もあるだろう。</p><p>じつは、近くに他者がいるだけでもエネルギーの流れは起きている。</p><p>&nbsp;</p><p>関係不全の状態を改善（して精神の調和を取り戻す）するのにマンダラが役に立つのは</p><p>精神医学者（分析家）ユングの発見でもあるが、</p><p>古代から、マンダラは世界との関係を模すために描かれてきたし、</p><p>マンダラの定義でもあるだろう。</p><p>僕のマンダラの中の構成要素がそれぞれ何を意味するかは</p><p>いつか細かく公開したいと思っているが、</p><p>主に、</p><p>自分と世界との縁や運命、世界に関する知識、</p><p>出会う人のタイプの分類（時期によって変化・移動する）、</p><p>思考・感情・感覚・直観・外向性・内向性・自然性・人為性</p><p>・要領の良さ・野心・頑張るモード（部分をみること）・休むモード（全体をみること）</p><p>など、僕の魂の機能である。</p><p>これらの機能がバランスよくフェーズに合わせてうまく開拓されていけばそれで大方良い。</p><p>開拓されてくるというのはわかってくるということでもある。</p><p>何かがわかってくるということ自体統合失調症が治ってくることだし</p><p>調和と安定が戻ってくることでもある。</p><p>&nbsp;</p><p>まとめてみると、存在しているとは世界と関係があることであり、関係やバランスの改善が不調の治療になり、</p><p>そのためにマンダラが使えるということだ。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210115/17/ryonuku/64/eb/j/o1728170414882021887.jpg"><img alt="" height="611" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210115/17/ryonuku/64/eb/j/o1728170414882021887.jpg" width="620"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/ryonuku/entry-12653219226.html</link>
<pubDate>Fri, 29 Jan 2021 06:39:31 +0900</pubDate>
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<title>さっきの続き</title>
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<![CDATA[ <p>人との出会いもそんな気がする。（フェーズみたいなものが存在するのではないか）</p><p>出会い（縁）と開拓という観点も面白いかもしれない。</p><p>&nbsp;</p><p>特定の文との出会いがそれぞれ自分の心や脳を開拓していく。</p><p><span style="background-color: rgb(255, 255, 255);">人との出会いもそうではないか。（文も人が書いたものなのだが）</span></p><p><span style="background-color: rgb(255, 255, 255);">特定の時期にしょっちゅう会って話していた相手がいても</span></p><p><span style="background-color: rgb(255, 255, 255);">ある時に別れが来てその後あまり話さなくなる。</span></p><p><span style="background-color: rgb(255, 255, 255);">学校時代に卒業などが区切りになった頃に限ったことではない気がする。</span></p><p><span style="background-color: rgb(255, 255, 255);">縁の深い相手だとなかなかそうはならないけれど、家族でもそういうことはあるだろう。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="background-color: rgb(255, 255, 255);">開拓とは、何かがわかってくることでもある。見えてくるといっていい場合もあるだろう。</span></p><p>人と話したり文を読んだりすることで見えてくるものがあったり、たどり着ける境地がある。</p><p><span style="background-color: rgb(255, 255, 255);">刺激になるという面もある。活性といっても同じかもしれない。</span></p><p><span style="background-color: rgb(255, 255, 255);">そういうことが生活の支えになってたりもする。</span></p><p><span style="background-color: rgb(255, 255, 255);">ここまでのことは音楽についてもいえることだろう。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="background-color: rgb(255, 255, 255);">縁や運命で自分が開拓されていって人生は自分を知る旅になる。</span></p><p><span style="background-color: rgb(255, 255, 255);">自分の諸相phaseが現われる過程ともいえるだろう。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="background-color: rgb(255, 255, 255);">僕の文章が他の人の心の開拓（耕すという表現も使いたい）になったり</span></p><p><span style="background-color: rgb(255, 255, 255);">カタルシス（魂の浄化）になってくれればいいな。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="background-color: rgb(255, 255, 255);">互いにスムーズに精神の明度を上げていけるような世の中なら幸福なのだろう。</span></p><p><span style="background-color: rgb(255, 255, 255);">物質や経済中心の世の中から心のことも積極的に解明して幸福に役立てる世の中になってほしい。</span></p>
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<pubDate>Thu, 28 Jan 2021 22:26:12 +0900</pubDate>
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<title>フェーズや時期によって開拓すべきテーマが移り変わっていく</title>
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<![CDATA[ <p>どうも、いままでいろんなテーマに挑んできたつもりだけど、</p><p>長く続けて追いかけていたものが、ある時期から急に遠ざかることが多い。</p><p>そのテーマのインプットもあまりできなくなる。</p><p>追いかけようにも追いかけようがなくなる。</p><p>ある程度開拓したら次へ進むということを繰り返してきたように思う。</p><p>なんだか何もものにならないなという無力感もある。</p><p>フェーズphaseということばは位相・相という意味もある。</p><p>時期という意味だけでなく特定の（相の）表（現）れ方という意味でもある。</p><p>特定の時期に自分の特定の面が強く出るという気もする。</p><p>つまり、アウトプットもインプットもフェーズによって移り変わっていくようだ。</p>
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<pubDate>Thu, 28 Jan 2021 21:22:51 +0900</pubDate>
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<title>感謝して生きることに慣れていきたい。</title>
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<![CDATA[ <p>自分や自分の生活がどのように成立しているか考えると</p><p>いろいろと感謝すべきことが思い浮かぶ。</p><p>40歳を越えてからそういう心持ちになることが増えたなあと思う。</p><p>ある種そういう心を持とうとすることがこの頃の課題とかテーマなのかもしれない。</p><p>それとともにというかそもそもそれまでの人生を振り返ることが多くなった気がする。</p><p>反省や後悔がいろいろと心に浮かんでくる。</p><p>主治医も人生の再スタートという言葉を使っていたが僕もそう思う。</p><p>いろいろ整理して再出発をしたい気持ちだ。</p>
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<pubDate>Thu, 28 Jan 2021 19:41:10 +0900</pubDate>
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<title>続き②情報道の黎明期</title>
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<![CDATA[ <p>情報道の発案当時は、そもそも分析的な西洋と全体直観的な東洋を</p><p>それぞれ「情報」と「道(tao)」として概念的または観念的に代表させて、</p><p>その二つを合体させて東西の知恵の調和的統合の達成を理想として</p><p>掲げてそれを命がけで達成するという野心を持ったのだった。</p><p>&nbsp;</p><p>実際二つの概念はなかなか結び付かなかったが二回以上に分けて、</p><p>自分の中で二つの概念が近づいて、さらにその後それを直観しながら</p><p>自分の力で結合させたのだった。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ryonuku/entry-12652323421.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Jan 2021 19:22:41 +0900</pubDate>
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<title>続き①</title>
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<![CDATA[ <p>昨日、精神的平衡を保っていたことを根拠に</p><p>情報道の確からしさをアリとするようなことを書いたけれど、</p><p>これには前提があって、説明が要る。</p><p>申し訳ないけれど、</p><p>むしろ今のところあてにされて真似をされても精神的安定でいられる保証はない。</p><p>&nbsp;</p><p>昨日も書いたように、やりたい学問をやるために大学に入ったところが、</p><p>思ったようなこととにはならなかったしうつ状態にもなっていた。、</p><p>理学部物理学科に入りたかったのが工学部物理工学科に入ってしまったので、</p><p>望んだ授業ばかりというわけにはいかなかったのは自分の責任といえばそうだ。</p><p>（今では工学部に入ったことを後悔はしていない。</p><p>工学の内容も僕のマンダラ（魂の構造）には入っていて、</p><p>僕の運命というか縁というか、必然的なことだったのではないかと思っている）</p><p>この後、専門課程に入って授業と自分の理想とのギャップは余計に離れることになったり、</p><p>交友関係の複雑さや、アルバイトの塾講師の仕事で夜が遅くなったりで、</p><p>体調を崩し神経症になってたりそれが悪化したりした。</p><p>ここで、薬を投与されることになって今までずっと薬の世話になっている。</p><p>ここ数年の経過を見ても途中でさらに悪化して、量も増えたりしている。</p><p>&nbsp;</p><p>つまり、薬漬けの状態でそのうえで、マンダラを見ながら真理の探究を行っているわけで、</p><p>情報道は、僕にとっては病気の治療の一環となっているわけだ</p><p>（実際C．G．ユングもマンダラを使って精神病の治療を行っている。</p><p>個性化（自己実現への過程）は宗教的、とも言っている）。</p><p>補助的とみなすこともできるかもしれない。</p><p>&nbsp;</p><p>ただ、今を思えばむしろ僕にとってはここが人生の再スタート地点になっている気がする。</p><p>この体調を大きく崩す直前、親友たちのすすめで、連れられて美濃のとあるお寺を訪れて</p><p>そこの和尚さんにあって相談に乗ってもらったりもした。</p><p>親友は僕が進路に迷っていたぼくに、</p><p>学問だけでなく宗教にも目を向けたほうがいいと思ったのだろうか。</p><p>そのお寺に留まるか帰るかという判断を迫られたとき、やはり戻ることを希望したのだが、</p><p>その時の心境を後から思い出したり、その後に読んでいた本の傾向などから、</p><p>学問と宗教の間を突き詰めればいいのではないかと思うことが多くなったのだ。</p><p>実際に、僕の場合、いくら理論ばかり追求しようとしても一向に伸びなかったので、</p><p>ぼくは理論だけでは成立しないと思えてきたということもある。では実験はどうかというと、</p><p>もっと若い時代からいつも苦手意識があったので論外ということになる。</p><p>となると実践という言葉が思い浮かぶようになる。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/ryonuku/entry-12650535323.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Jan 2021 06:26:38 +0900</pubDate>
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<title>情報道も一段落したので、今までのところを書き残しておきたい。（何回かにわたりそう）</title>
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<![CDATA[ <p>なかなか今まで追求してきたことを公開しなかったのは</p><p>主に確からしさの有無によるものである。</p><p>一応ここまで精神の平衡を保ててきたことを根拠に思い出せる限り書いてみたい。</p><p>&nbsp;</p><p>そもそもぼくは中学時代から少しアカデミックなことに対する興味や憧れを</p><p>抱くようになったのだが、主にそれは父の食卓での話題によるものだったと思う。</p><p>中野孝次さんの『自分らしく生きる』という本の読書感想文を宿題で提出した気がする。</p><p>高校入試の面接では文化人類学をやってみたいと発言した覚えもある。</p><p>実際に今の年齢４２になった時点でまともに夢が実現できていないのは残念だが、</p><p>情報道のある程度の達成はぼくにとってはそれなりに</p><p>今までの人生を納得させるものがあると思っている。</p><p>&nbsp;</p><p>ただ、情報道という構想が始まったのは３２か３３くらいの頃の話で、</p><p>それまでは自分の人生で何をどうやって行ったらいいか</p><p>ほとんど見当がつかないような状況だった。</p><p>大学に入ったらやりたい勉強をやりたいようにやるんだと意気込んでいて、</p><p>大学入試までのつまらない勉強はその夢の為と割り切ってやっていたが、</p><p>思わず試験勉強の達成感に気を取られて</p><p>随分余計な気力を使ってしまい、大学以降の勉学に悪影響を及ぼしてしまった感がある。</p><p>第一志望にも受からずうつ状態になったまま大学生活を始めたのだった。</p><p>&nbsp;</p><p>おまけに大学の授業ときたら自分のやりたいことのペースを乱してくることが多くてどうにもかみ合わなくなってしまった。</p><p>結局大学での成績はどうでもよくなって、好きなように本を読むことがメインの生活になった。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/ryonuku/entry-12650431539.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Jan 2021 17:29:39 +0900</pubDate>
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<title>追加</title>
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<![CDATA[ <p>二項対立の中道および調和的統合も基本事項</p><p>東西思想の調和的統合・中道を見出すことが理想であり野心でもある。</p><p>&nbsp;</p><p>気功の天空方命術を習う。</p><p>丹田呼吸をやって瞑想することで天空の自分の魂との対話が可能になるそうだ。</p><p>やってくる情報は</p><p>密教でいうところの真理からやってくる情報を直観智で捉えると言っていたものだろうか。</p><p>とにかくこれはぼくの情報道の学・識・行の体系のうちの「行」に入るようだ。</p><p>家での手伝いで毎日風呂を洗ったりするのも「行」に属する。</p><p>サボってはいけないと思いマンダラを見るのがモチベーションになる。</p><p>ぼくのマンダラには学・識・行のポジションも構成要素に入っている。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/ryonuku/entry-12582220189.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Mar 2020 01:35:55 +0900</pubDate>
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<title>最近まとまった生きる指針</title>
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<![CDATA[ <p>中庸を守って真理の探究。好きで面白くて楽しくて安心して自分らしく生きる指針。</p><p>これでマンダラの中心を意識しながらその周囲のバランスまで気にできる。</p><p>&nbsp;</p><p>直観的適合性を意識して食べ物や読む本、行き先などを決める。</p><p>チャクラの開拓を円滑に行うために試行錯誤して見出した方針。</p><p>&nbsp;</p><p>頭上にある南方熊楠マンダラのチャクラの開拓が一応終わったので</p><p>さらにその上のチャクラに進出。</p><p>&nbsp;</p><p>最近は社会的実践が次の課題になり、私塾を開くことや本を著すこと、などが当面の目標となる。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ryonuku/entry-12582212114.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Mar 2020 00:26:55 +0900</pubDate>
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