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<title>ryoのブログ</title>
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<description>会社経営をしていく中で気づいたこと、ビジネスにおいて必要だと思うことを覚書として残していきます。</description>
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<title>LINEで常に3つ以上のIDをPCで操作する！</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。</p><p>&nbsp;</p><p>これはすごいな、と思ってしまったので、メモ程度にこちらに書いておきます。<br><br>基本、LINEをPCで操作することは、多くの人がされていると思います。<br>しかし、一般的には１つのIDをいじっているので、LINEのアプリをダウンロードして、インストールすればそれですみます。</p><p>&nbsp;</p><p>ところが、仕事等でも使っている場合、チェックして返信する必要があるIDが２つないし、３つ以上ある場合もあるかと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな時に、役に立つのがこれ。</p><p>&nbsp;</p><p>google chromeの拡張機能です。</p><p>&nbsp;</p><p>細かいやり方は、<br>「google chrome Line 拡張機能」で検索すればすぐに出てくるので、そちらを見ていただけたらと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>まずは、LINEとこのchromeの拡張機能を使用して２つになります。</p><p>&nbsp;</p><p>そして今度は３つ以上を表示する場合、google chromeで、アカウントを２つ以上登録して切り替えて使用します。</p><p>&nbsp;</p><p>二つの違うウインドウで、違うアカウントでchromeを立ち上げると、それぞれが違うアカウントのLINEにログインすることができます。<br><br>僕自身は３つもあれば十分ですし、増えすぎると面倒なので、それ以上やろうとは思いませんが、いくらでも増やせるはずです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ただし、………ネックもあります。</p><p>chromeの拡張機能を使用した場合、右クリックメニューが効きません。</p><p>&nbsp;</p><p>なので、結構大切な「送信取り消し」や「リプライ」が使用できないのが、少し辛いです。</p><p>特に「送信取り消し」ができません。</p><p>また、音声でのやりとりもできませんので、通話を使用するアカウントには向きません。</p><p>&nbsp;</p><p>ですから、書き込み等はPCのほうが早いでしょうからそれで行い、できれば、手元にスマホ等を置いておいて、いざという時はそちらでフォローということになるでしょうか。</p><p><br>&nbsp;</p><p>それにしても、やはりこれは便利です。</p><p>ぜひ、使ってみてください。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ryoryo7765/entry-12596925642.html</link>
<pubDate>Thu, 14 May 2020 10:40:27 +0900</pubDate>
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<title>いざという時に、いろんなことがわかる</title>
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<![CDATA[ <p>一週間前に、母が亡くなりました。</p><p>そして、やっと葬儀までが終わりました。</p><p>&nbsp;</p><p>母が亡くなって、父の姿を見ていて、改めて、父にとって母は大切な人だったのだな、</p><p>愛する人だったのだな、と思います。</p><p>そして、この７６歳という年まで、そういう相手と一緒に時間を過ごしてこれたことは、</p><p>2人にとって幸せなことだったのだろう、と思います。</p><p>&nbsp;</p><p>あとは、残された、少しボケてしまっている父をどうするのか、の問題と兄弟で直面しています。</p><p>&nbsp;</p><p>本当に何もわからなくなってしまっていれば、それはそれなのですが、ある程度分かっているのと、</p><p>いきなり激昂してしまう父の性格が災いし、せっかく入れてもらった施設をすぐに出されてしまう、というハプニングがあり、</p><p>なんとも、困ったことです。</p><p>&nbsp;</p><p>会社のほうは、皆のおかげで、若干やり取りをするだけで、滞りなく進んでいます。</p><p>&nbsp;</p><p>ちょうど、ちょっと前に経理関係に関しても僕の手を放し、すべて任せ始めたところでした。</p><p>これがあるかないかで、全く変わってきます。</p><p>おかげで、葬儀関係のことに集中することができました。<br><br>いろいろなことが数か月単位でどんどん変わっていきます。</p><p>&nbsp;</p><p>これで、やっと僕は会社のオーナーとして、の仕事ができるはず。</p><p>&nbsp;</p><p>と考えたところで、会社のオーナーって……どんなことをするのだろうか？</p><p>&nbsp;</p><p>会社全体の数字を見ることは社長がやればよい、</p><p>オーナーがすべきことは、社長がどうすればよいのかを先を見て一緒に考えること、</p><p>現場ばかりに集中しなければならない、社長ができない、先を見て予測して考える、</p><p>新しい人脈から、今の事業を拡大するための道しるべを社長に渡す……</p><p>&nbsp;</p><p>等々、自分自身の動きも、これまでと少し変わってくると思うので、頑張っていきたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/ryoryo7765/entry-12573602517.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Feb 2020 09:26:29 +0900</pubDate>
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<title>美術品の価値は色と仕掛けで変わる。</title>
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<![CDATA[ <p>美術品の価値、</p><p>それって、何なんだろう、</p><p>そう思わせられる、人物との会話だった。</p><p>&nbsp;</p><p>過去のすごい美術品、すごいものはすごい。</p><p>それは間違いないのだけれど、その価値の考え方、それが僕にとってあまりにびっくりで、</p><p>改めて、世界の人種差別の在り方を垣間見た気がした。</p><p>&nbsp;</p><p>まず、ヨーロッパの美術品。</p><p>それは、白人のものだ、という考え方が根本にある。</p><p>&nbsp;</p><p>その白人の持ち物である美術品が、白人以外の例えば、日本人のような黄色人種、</p><p>黒人のような人たちの手に渡った時点で、その美術品の価値が落ちる……って聞いたら、</p><p>えっ、同じものなのに……</p><p>&nbsp;</p><p>と思うのは、僕だけではないはず。</p><p>&nbsp;</p><p>ところが、そういう常識が美術界でまかり通っている様子。</p><p>実際に僕は深いところまではいって美術界を知っているわけでもなければ、</p><p>美術品をたくさん買っているわけでもないから、あくまでもその方との会話からの理解にしかすぎないけれど、</p><p>その方は、相当の絵画等美術品をヨーロッパから購入しているらしく、</p><p>その感覚はあながち間違っているとは思えない。</p><p>&nbsp;</p><p>日本はまだ良いけれど、さらに中国人の手に渡ってしまうと、</p><p>さらにその価値が落ちる……とも。</p><p>&nbsp;</p><p>そうやって、その美術品を手にしてきた人種しだいで美術品の価値が変わる、という</p><p>なんとも摩訶不思議な美術品の世界、不思議なものです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>もう一つ、半分分かっていたことではあるけれど、改めて聞いてやはり、と思ったのは、</p><p>現代美術の価値の作り方、仕掛け方についてだ。</p><p>&nbsp;</p><p>現代術、現代の絵画がオークションでたくさん出てきており、</p><p>先日、香港のクリスティーズに行った時も、たくさんの現代画家の美術品が</p><p>オークションに出されているのを実際に見てきた。</p><p>&nbsp;</p><p>これら、最近の画家たちの海外については、まだ価値がついていない画家については、</p><p>それぞれのオークションというのは、その画家の価値を作るためのものらしい。</p><p>&nbsp;</p><p>それぞれのオークションで、その画家の絵がいくらで落札されたか、ということが、</p><p>その次のオークションでのその画家の価値を決め、</p><p>その次のオークションでの落札価格が、またその次のオークションでの価値を決める。</p><p>&nbsp;</p><p>だとすると、　ダミーでもなんでも、高く落札されれば、その画家の絵の価値は上がることになる。</p><p>&nbsp;</p><p>だから、絵画に関しては、オークションで高く落札されたからと言って、</p><p>本当にその絵の価値があるかといえば、もしかすると、どこか裏で何かが働いていて、</p><p>ただ、今後のその絵の価値を釣りあげるための操作かもしれないのだ。</p><p>&nbsp;</p><p>だから、資産として絵を持つ、ということは、そんなことまで考えて絵を持つということを考える必要があるのかもしれない。</p><p>&nbsp;</p><p>僕としては、単純に、この絵は素晴らしいな、</p><p>この絵を毎日見れたら嬉しいな、と思った絵が家の壁にあればよいと思うのだけれど、</p><p>それだけではないのが、美術の世界なのだ、大きなお金が動くだけに、おもしろい、と思わされた一日でした。</p><p>&nbsp;</p><p>あくまでも、一方的な見方で、その方とお話ししたことにプラスして、</p><p>これまでの僕の経験から考えたことをここに書いているだけなので、</p><p>間違っていることを言っていたら、申し訳ありません。</p><p>その業界の方に、先に謝っておきます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ryoryo7765/entry-12569963008.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Jan 2020 11:07:44 +0900</pubDate>
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<title>従業員を雇うということ</title>
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<![CDATA[ <p>ちょうど、会社がものすごく大きなターニングポイントに差し掛かっている。</p><p>&nbsp;</p><p>「頑張っていたらそれなりに大きくなって、気が付いたら大会社の社長」</p><p>&nbsp;</p><p>なんていうのが、一番の理想かもしれないけれど、そうはいかない。</p><p>５年以内に倒産する確率９割だとよく言われているけれど、今はそれがなぜなのか、よくわかる気がする。</p><p>&nbsp;</p><p>頑張って仕事をやっていると、基本的には、人を雇う、というフェーズに入る。</p><p>人を雇うというフェーズに入ってしばらくやっていると、どうしても、それなりに多くの人を雇うことになるだろう。</p><p>&nbsp;</p><p>もちろんビジネスモデルによって、システムに頼れば人を必要としない場合もあるだろうけれど、</p><p>そういうビジネスモデルは例外としよう。</p><p>&nbsp;</p><p>もし、人を雇って、仕事を続けていると、動かすお金の桁が変わってくる。</p><p>&nbsp;</p><p>特に、僕の場合、一人法人の時間が長かったから、そのころに動かすお金の額はどんなに多くても一か月で数百万。</p><p>多少マイナスがかさんだとしても、数十万円を何とか都合すれば、何とか仕事を続けていける状態になっていた。</p><p>&nbsp;</p><p>ところが、１０人も雇うようになると、毎月動かすお金が最低でも1000万円は超えてくる。多ければ数千万円にはなってくる。</p><p>そうすると、万が一マイナスがかさんできた際にお金を都合することになれば、数千万円を用意しないと回らなくなってくる。</p><p>&nbsp;</p><p>そうなってくると、普通の人が一人で、じたばたしても、どうにもならない額になってくる。</p><p>&nbsp;</p><p>スムーズにいけばもちろん利益も増えてきて、社長のストックで、多少のマイナスはどうにでもできるようになるかもしれないけれど、</p><p>ビジネスを始めて、みんながうまくいくわけがない。</p><p>&nbsp;</p><p>2018年に日本で新設された法人は12万8千社、その一方で負債総額1000万円以上で倒産した会社は8000社。</p><p>さらに廃業した件数が約3万社。</p><p>法人が作られていく一方で、作られる法人の数の３割は会社が無くなっていっている。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな中で勝ち抜いていけるのは、時流に乗り、一気に伸ばして余裕を作ることのできる一部の会社、</p><p>あるいは、地道に数字をきちんと把握し、危機対策管理をきちんとして伸ばしていく会社、</p><p>あるいは、一定の利益を保ったまま、同じ規模で続けていることができる分野の会社であろうと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>この中で、一番大変なのは、もしかすると一番最後の一定の利益を保ったまま同じ規模で続けていくことかもしれない。</p><p>なぜなら、いつでも世界は変化し続けている。変化し続ける中で変化せずに利益を保ち続けるということは、相当な努力を必要とすると思うからだ。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そんなのは、余談になるけれど、</p><p>僕が思うのは、フェーズの変化についていけない、フェーズの変化に気づかない。</p><p>そのことによって、いつの間にか倒産の危機にさらされている、</p><p>そんな会社が多いのだと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>結局、弊社も、その中の一社で、それなりにうまくいっていると思っていたら、</p><p>世の流れによって、数か月全体のマイナスが続いたことで、一気にマイナスに転落。</p><p>&nbsp;</p><p>プラスの時はざる勘定でも、何とかなるけれど、マイナスになってくると、すべてがシビアになる。</p><p>全ての数字をきちんと把握して動かしていかなければ、一気に倒産への道をまっしぐら。</p><p>&nbsp;</p><p>今、その中で、次への道を模索し、再出発をする時。</p><p>おかげさまで、マイナスは数百万で止まり、協力してくれる方がいらっしゃったおかげで、</p><p>これからの面白くなりそうな未来を予測して動き始めることができそうだし、</p><p>倒産ということにもならないで済みそうだ。</p><p>&nbsp;</p><p>ただ、どうしてもついてくるのが人員整理だったり、拠点整理だったりします。</p><p>弊社もその例外ではない。</p><p>&nbsp;</p><p>ただ、偶然にも、まだまだ従業員の数もそこまで多くなく、</p><p>たまたま辞めるタイミングだったスタッフも何人かいたことで、</p><p>そこまで大きなリストラ、と呼ぶほどのことはせずに済んでいる。</p><p>また、給料が減ることについても、会社が無くなるよりも良い、と思ってくれたスタッフが大半で、</p><p>また、今回は給料が減ったとしても、この会社の将来に関しては、まだまだ希望があると思ってもらえたのだと思っている。</p><p>&nbsp;</p><p>また、今回、大きな変化があった。</p><p>1月１日より、スタッフをほぼ８割方、一度解雇し、他のグループ会社で再雇用するという、</p><p>グループ会社化をしたことにより、ある意味、待遇等が変わっても仕方がない、</p><p>という気持ちを社員に持ってもらえたことは大きいかもしれない。</p><p>&nbsp;</p><p>またグループ会社の社長の存在も大きい。</p><p>彼には、これまで今回分離するグループの責任者として動いてもらっていたけれど、</p><p>そこで、一生懸命動いてくれていて、皆の信頼を勝ち取ってくれていた。</p><p>&nbsp;</p><p>そんなことが重なり、今回の社員のリストラ＆再雇用をスムーズに進めることができた。</p><p>&nbsp;</p><p>今回は大掛かりなリストラ、ということにはならなかったものの、</p><p>少し、その片鱗に触れたことで、今後、もちろんそういう場面は起こるかもしれないけれど、</p><p>できる限り、そんな状況にならないよう、きちんと常に数字を把握し、対策、未来予測をきちんと行って動いていきたいと思った。</p><p>&nbsp;</p><p>なぜなら、リストラによって、社員の人生は大きく変わる。</p><p>それが良いほうに変わる場合もあれば、悪いほうに変わる場合もある。</p><p>それが良いのか悪いのかは、最終的に、その人が亡くなるときに、その場面があったから人生がどうなったのか、そう考えたときにわかるものだと思っているけれど、それにしても、その時、悪いほうに変わってしまって、そのことでその人の人生が無茶苦茶になった、と考えないで済むように、とにかく心がけたいと思う。</p>
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<pubDate>Fri, 10 Jan 2020 09:18:22 +0900</pubDate>
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<title>2020年をどう過ごすか</title>
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<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200108/06/ryoryo7765/cd/0d/j/o4032226814692491028.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="349" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200108/06/ryoryo7765/cd/0d/j/o4032226814692491028.jpg" width="620"></a></p><p>2020年、明けて８日目。</p><p>今年は、必ず体調維持、効率アップ、そしてさらに先に進むためにトレーニングをしようと決めて、２日に一回はジムに通っています。</p><p>&nbsp;</p><p>また、年のせいもあるのか、早起きや、睡眠時間が短いことが苦ではなくなってきたので、早起きも始めました。</p><p>毎日、４時起床をどこまでできるかわかりませんが、早起きで、1日を何倍にもしていきます。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200108/06/ryoryo7765/36/46/j/o4032226814692493854.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="349" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200108/06/ryoryo7765/36/46/j/o4032226814692493854.jpg" width="620"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>写真は、日の出を見るために、三浦海岸の観音崎まで行ってきました。</p><p>そして、鶴岡八幡宮で初詣する人を横目で見ながら、鎌倉宮へ初詣。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200108/07/ryoryo7765/35/fc/j/o4032226814692496203.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="349" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200108/07/ryoryo7765/35/fc/j/o4032226814692496203.jpg" width="620"></a></p><p>&nbsp;</p><p>こちらで、僕にぴったりの石を発見。</p><p>鶴は捨ててしまいそうだったので、お金だけ納めて、鶴はもらったつもりで拝んできました。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200108/07/ryoryo7765/9c/2b/j/o1060188514692495107.jpg"><img alt="" height="747" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200108/07/ryoryo7765/9c/2b/j/o1060188514692495107.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>そこで、厄年だということを確認。</p><p>さらに、その後、社員幹部と川崎大師へ。</p><p>今年の商売繁盛を祈願して、さらに厄除けに関しても、お祈りしてきました。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200108/07/ryoryo7765/1a/36/j/o4032226814692495676.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="349" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200108/07/ryoryo7765/1a/36/j/o4032226814692495676.jpg" width="620"></a></p><p>&nbsp;</p><p>昨年まで、３年ほどかけて、社員を増やし、会社の形を作ってきましたが、</p><p>その間に、自分自身の特性をだんだんと理解してきました。</p><p>&nbsp;</p><p>とにかく、僕は縛られることが嫌いなようです。</p><p>縛られてさえいなければどんなに忙しくても気にならず、逆に楽しめる。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、自分が縛られるのが嫌いなのと同様、人を縛るのも管理するのも苦手。</p><p>&nbsp;</p><p>なので、会社組織を作るのであれば、</p><p>ちゃんと人を管理できる人を置かなければならないし、</p><p>そちらに僕は手を出すべきではない。</p><p>&nbsp;</p><p>僕が会社組織を作っていくうえで一番得意でやっていくのが楽しいことは、</p><p>新しいビジネスモデルを作り出し、ヴィジョンを作り、</p><p>それに最適な人材を配置しある程度までの形を作ること。</p><p>&nbsp;</p><p>そのうえで、そこを管理する人を配置し、その人に管理を任せること。</p><p>&nbsp;</p><p>それを量産していくことが、とても楽しく、やりがいを感じる。</p><p>&nbsp;</p><p>自分自身が作業に入ってしまうと、すべてが滞ってしまうのは分かったので、</p><p>これから創っていくビジネスに関しては、すべて人に任せることしか考えないようにしようと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>すでに、いくつものビジネスモデルの卵が僕の頭の中で</p><p>悶々と外に出るのを待っている状態の今、</p><p>どれだけのスピードでこれを実現するのかが、今年のキー。</p><p>&nbsp;</p><p>そのスピードを上げていくためにすることは、</p><p>その実現に向けて協力してくれる人材を確保し、</p><p>チームを確保すること。</p><p>&nbsp;</p><p>そのことによって、今年中に、最低10個のプロジェクトを形にすることができるのではないかと思っている。</p><p>&nbsp;</p><p>その10個をある程度の形にして社長を配置し、グループ会社として独立させること。</p><p>これが今年の目標になりそうだ。</p><p>&nbsp;</p><p>さらに目標にしたいのは、チームのメンバーを自分の数倍の能力を持つ人たちで固めること。</p><p>そのためには、自分がより魅力的にならなければ、と思う。</p><p>&nbsp;</p><p>夢を見せることができるのか、可能性を感じさせることができるのか、</p><p>その人の能力を引き出せるのか、</p><p>&nbsp;</p><p>昨年まで引っ込んでいた自分をどれだけ今年は売っていくことができるだろうか。</p><p>そこも、今年のキーになりそうだ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ryoryo7765/entry-12565427037.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Jan 2020 07:10:30 +0900</pubDate>
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