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<title>最近こんなことがありまして</title>
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<description>最近の出来事や感じたここと思ったことを、正直すぎるくらい正直に書きます！</description>
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<title>木曜日のあとのネタはもちろん</title>
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<![CDATA[ おはようございます。<br>今日は金曜日ということは昨日は木曜日<br><br>まぁ当たり前なのですが、木曜日といえば絶賛ドハマり中のドラマ「最高の離婚」ということで<br><br>本日もこちらのネタを。<br><br><br>いやー今回もなんともたまらん感じの内容でした。<br><br>登場人物それぞれの思いが、交差した今回<br>結夏の光生への思い。<br>灯里の光生の思い。<br>結夏と諒の関係性。<br><br><br>登場人物のキャラがより鮮明になった感じがしました。<br><br><br>特に個人的には結夏の光生に対する思いが僕の心をがっちり捉えています。<br><br>性格が正反対。会っても口喧嘩。<br>不器用で、ストレートな愛情表現ができない感じがたまりません。<br><br><br>素直になるということは自分の中でもどこか気恥ずかしく<br>なかなかなれないでいる自分とどこかイメージを重ねているのかもしれません。<br><br>それでも結夏の自由奔放さ（すぎるのかもしれませんが）<br>明るく、笑顔で隣にいると喧嘩はするかもしれないけど、どこかなごむ感じ。<br><br>こんな女性がいたらサイコー！！なんて思うわけです。<br><br>ネットの評判をみると結夏について賛否両論あるようですが・・・・・<br><br><br>最後の映画館のシーンが来週への期待をより一層あおり<br>すでに次回が楽しみでたまらなくなっております。<br><br><br>個人的にはハッピーエンドで終わってほしいので<br>諒と灯里、光生と結夏という形に収まってほしいのですが・・・・<br><br><br>来週を待ちます！！<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 08 Mar 2013 09:41:46 +0900</pubDate>
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<title>寄付をするということ</title>
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<![CDATA[ 先日確定申告をしてきました。<br><br>初の確定申告だったのですが、あっさり終了してしまいちょっと表紙抜け・・・<br><br>その際に持参したのが寄付控除の書類。<br><br>これがあるから確定申告をしたわけではないのですが、<br><br>今まで寄付をしても控除にならなかったものが<br><br>控除になるというでしてみようかなと。<br><br><br>こちらも手続きは簡単であっという間に終わってしまったわけなんですが、<br><br><br>今回の確定申告を通して、「寄付」というものを改めて考えてみました。<br><br><br><br>日本に置いては寄付の広がりはまだまだ少ないなんてことも言われますが、<br><br>震災などの際には多くの人が寄付をしたりしてるわけです。<br><br><br>また、赤い羽根など昔からよくわからないけど、やってたことなんてのもあります。<br>※よくわかってなかったのは子どもですから仕方がないですが。<br><br><br>大人になってあらためて寄付について考えると<br><br>自分の意思でする寄付<br>いつの間にか寄付になっている寄付（マッチングギフトのようなもの）<br>等々多岐にわたり方法がたくさんあるわけです。<br><br>そして寄付されたものが「どのように使われたのか？」<br><br>というものをしっかり寄付した人に伝えること<br>言わば成果の報告です。<br><br>ただ、すぐに結果を求めるということではなく、<br>何に使ったかの使途を明確にする。これは重要なんだなとあらためて感じました。<br><br>僕は寄付したところは、寄付期間中は様々なアプローチがありました。<br>その後もメルマガなどがきます。<br><br>どこまでしっかり報告するか？など報告する側にとって悩んでしまうようなこともあるかもしれません。例えば人件費、固定費、設備費などなど<br><br><br>それでも、使う側は、「あなたの団体を応援しますね！」と託されたお金について<br>あなたのお金を支援者を支援するための○○に使用しました。と胸を張っていえるようにならなければいかないなと。<br><br><br>来年からNPOに1年間修行に出ます！<br><br>お給料をもらい働くわけです。<br>頂いたお給料がどのよのような経緯で自分に来ているのか？<br>どんな思いで、寄付者は団体を応援してくれるのか？<br><br>それをしっかり噛み締めて働きたいなと思いました。<br><br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130307/14/ryota1982/16/d0/j/o0275018312447409592.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130307/14/ryota1982/16/d0/j/t02200146_0275018312447409592.jpg" alt="最近こんなことがありまして" border="0"></a><br>
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<pubDate>Thu, 07 Mar 2013 14:02:56 +0900</pubDate>
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<title>昨日の放送</title>
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<![CDATA[ 今日は暖かく、とってもいい感じ。<br>でも鼻と喉がムズムズこれは花粉症か？とも疑っております。<br><br>いつもたわいのないブログをお読み頂き感謝です。<br><br><br>さて、今日のネタはもちろん昨日放送された「最高の離婚」第8話<br><br><br>諒（綾野剛）光生（瑛太）の家にタイミングの悪い時転がり込むところからスタート<br>なわけですが、<br><br>話が進んでいく中で諒の変化というか結夏（小野真千子）への思いというかを感じながらも<br>灯里（真木よう子）の誘惑にフラフラなる感じが一男性視聴者として何かわかってしまう感じが<br>たまらんのです。<br><br>ただ終としてはやっぱりハッピーエンドを望むので<br>光生と結夏が戻るというを期待してこれからも楽しみにしたいなと思うわけです。<br><br><br>また、光生が結夏にいった「幸せになってください」という言葉<br><br>淋しい響きとでもそこに共感してしまう自分がいたりなんかして・・・・<br><br><br>さて、今日も相変わらず熱烈にお届けしてるわけですがw<br>そろそろお仕事の方に戻るとします。<br><br><br>「最高の離婚」最後まで目が離せません。<br><br>こちらにたくさんの方がコメントを寄せています☆<br>おもしろいのでよかったら見てみてください。<br><br>http://tv.so-net.ne.jp/drama/ranking/vote.action?id=101200917014<br><br><br>
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<pubDate>Fri, 01 Mar 2013 12:33:03 +0900</pubDate>
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<title>悩み事をすこし</title>
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<![CDATA[ おはようございます。<br><br>いつもワタシのくだらないわたごととも言えるブログを読んでいただいているかた<br>ありがとうございます☆<br><br>今日は今僕が考えているというか悩んでいることを少し書きます。<br>もし何かアドバイスなどあれば頂ければうれしいです。<br><br><br>最近の悩み<br><br>①社員の人が頼んだことをやってくれない<br>②自分の中に余白みたいな余裕がほしい<br>③休みの日にやることがない<br>④今年30才になり出会いが劇的に少ないことに気づく<br>⑤友達からは肉食系だといわれるが、イマイチしっくりきていない<br><br><br>仕事の悩みから自分の内面の悩みまで<br>悩みなんてものはつきないわけです。<br><br><br>本当なら友達にでも相談できるといいのですが・・・<br><br>なかなか相談することが苦手な人で、そのあたりにも原因があるかもしれないですね。<br><br><br>冬から春に季節が移り変わってきたので、少しアクティブに動き出しながらも<br>焦らずいければなぁなんて思いました。<br><br>一人ごとに近いブログになってしまいましたが、もしアドバイスなどなどあればお待ちしてまーす☆<br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 28 Feb 2013 10:47:53 +0900</pubDate>
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<title>胸が苦しい</title>
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<![CDATA[ みなさん<br>おはようございます。<br><br>今回のタイトルですが、決して病的なやつではありませんのでご心配なくw<br><br>何が胸を苦しくするのか・・・<br>それは<br><br>昨日の夜10時からのドラマ「最高の離婚」です。<br><br>第７話でそろそろお話も中盤に差し掛かっているわけです。<br><br><br>今回の第７話をみて僕が感じたことは<br><br><br>光生と結夏の価値観がまったく違うのに<br>結夏が光生を想う感じがたまりません（＞０＜）<br><br><br>よく世間的にいう価値観が違うという理由<br><br><br>確かにあると思います。育ってきた環境など様々な経験を通して大人になってきた者同士が<br>結婚するわけですから、そりゃーバッチリ合うなんてことは希なのでは？と個人的には思います。<br><br><br>そして、もし仮にそうなってしまった時（価値観がずれてるなと感じたときは）<br>こう考えたいな～なんて思ってしまった。<br><br><br>言葉ではでうまく表現できないので、図で↓<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130222/11/ryota1982/c6/5e/j/o0800060012429711809.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130222/11/ryota1982/c6/5e/j/t02200165_0800060012429711809.jpg" alt="$最近こんなことがありまして" border="0"></a><br><br><br>同じ価値観というの言わば二人の共通する・わかりあえる部分<br><br>それは確かに大事<br><br><br>でも後ろの白紙の面を「二人の幸せ」だと仮定すると<br><br>多くの面積を専有している方つまり<br>価値観が共有していない部分が多い方が幸せになれるのでは？？？？<br><br><br>なんてことをドラマを見ながら感じました。<br><br>いや～久々に自分的ヒットのドラマなもので気持ち悪いくらい<br>語っておりますが。<br><br>第７話の僕的名言、名シーンをまとめました<br><br>①結夏から光生への手紙<br><br>「光生さんへ<br><br>光生さんだって。<br>今自分でそう書いててびっくりしました。<br><br>あなたのことを名前で呼ぶのは、ちょっと記憶にないぐらい久しぶりな気がして何か緊張します。<br><br>取りあえずご報告です。<br><br>私、家を出ました。<br><br>部屋を見てびっくりしましたか？<br>口 開いてませんか？<br>今、説明しますのでひとまずそれを閉めてください。<br><br>あのね光生さん。<br>やっぱりこのまま一緒に住んでいるのは変だと思いました。<br><br>私たちは離婚して結構たつし、何かと支障があると思うのです。<br><br>どんな支障かはうまく説明できないのですが、最近どうもまたあなたのことを見てると、変にざわざわとするのです。<br><br>私なりにそのざわざわを打ち消すとか、あるいは元に戻す努力を検討してみたのですが、どちらもうまくいきませんでした。<br><br>私、あなたのことを変だとか言いましたが、どうやら誰より変なのは私なのかもしれません。<br><br>いろんなことの調整がうまくできないのです。<br><br>好きな人とは生活上気が合わない。<br>気が合う人は 好きになれない。<br><br>私、あなたの言うことやすることには何一つ 同意できないけどでも、好きなんですね。<br><br>愛情と生活はいつもぶつかって、何というか、それは私が生きる上で抱えるとても厄介な病なのです。<br><br>前に映画見に行きましたよね？<br>ほら、私が１０分遅刻したとき。<br><br>横断歩道を渡ったら、待ち合わせのところにあなたが立っていました。<br><br>寒そうにしてポケットに手を入れてました。<br><br>この人は今、私を待ってるんだ。<br><br>そう思うと、何故か嬉しくなって、いつまでも見ていたくなりました。<br><br>それは映画を観るよりずっと、すてきな光景だったのです。<br><br>あなたをこっそり見るのが好きでした。<br><br>あなたは照れ屋で、なかなかこっち向かないから、盗み見るチャンスはたびたびあったのです。<br><br><br>目黒川を２人で並んで歩くとき、こっそり見てました。<br><br>ＤＶＤ見てるとき、本読んでるとき、いつもあなたを盗み見て気持ちは自然と弾みました。<br><br>桜が見える家にお嫁にきて、桜が嫌いな人と一緒に暮らして。<br><br>だけどあなたが思うより、ずっと私はあなたに甘えていたし、包容力っていうのとは少し違うけど、あなたの膝でくつろぐ心地よさを感じていました。<br><br>一日、日なたにいるようなそんな、まるで猫のように。<br><br>もしかしたら私は、この家に住む３匹目の猫のようなものだったのかもしれません。<br><br>おいしいご飯、ありがとう。<br><br>暖かいベッドを、ありがとう。<br><br>膝の上で、頭をなでてくれてありがとう。<br><br>あなたを見上げたり、見下ろしたり、盗み見たり、まじまじ見たり。<br><br>そんなことが何よりかけがえのない幸せでした。<br><br>光生さん、ありがとう。<br><br>お別れするのは自分で決めたことだけど、少し淋しい気もします。<br><br>でももし、またあなたをこっそり見たくなったときは、あなたにちょっと話しかけたくなった時はまた、どこかで…」<br><br><br>②淳之介が結夏プロポーズ<br>そのときに結夏が言った一言<br><br>「いいやつだと思うよ。<br>思うけど、しあわせになるために好きになるわけじゃないから」<br><br><br><br>③缶詰の話のくだり<br><br>亜以子：缶詰が発明されたのは１８１０年なんですってよ。<br><br>結夏：へえー。<br><br>亜以子：で、缶切りが発明されたのが１８５８年。<br><br>結夏：えっ？<br><br>亜以子：おかしいでしょ？<br><br>結夏：おかしいです。<br><br>亜以子：でも、そういうこともあるのよ。<br>　　　　　大事なものが後から遅れてくることもあるのよ。<br>　　　　　愛情だって。生活だって。<br><br><br>昼間からこんなにも熱く語っている自分にちょっと引いてますw<br><br>でもまだ見てない人にはおすすめします！！<br><br>木曜10時～フジテレビ系<br>「最高の離婚」<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130222/11/ryota1982/c5/c6/p/o0421031212429722048.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130222/11/ryota1982/c5/c6/p/t02200163_0421031212429722048.png" alt="$最近こんなことがありまして" border="0"></a><br><br><br>ちなみそのあと、アメトークの女子っぽい芸人<br>みて、何かわかるような気がしてしまった自分にちょっと苦笑いしました。www<br><br><br>
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<pubDate>Fri, 22 Feb 2013 11:25:21 +0900</pubDate>
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<title>大事なこととは？</title>
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<![CDATA[ 寒い日が続き、周りから徐々にインフルエンザ包囲網に囲まれかけている感じがしていますが・・・<br><br>今のところ僕は元気ですw<br><br><br><br>これは、会社の代表が僕の誕生日にくれた本で<br><br>「君に成功を贈る」<br><br><a href="http://www.amazon.co.jp/dp/4891010207" target="_blank"></a><br><br><br>タイトルから推察する感じだと社長からのメッセージか！？<br>みたいな感じもしましたが、<br><br>人間が普段当たり前だと思い様々なことをしてるわけです。<br>（すべての人が当たり前だとは思っていないと思いますが・・）<br><br>例えば<br>食べること<br>暖かい布団で寝れること<br>健康であること<br><br>などなど<br><br><br><br>よくよく考える私たちは恵まれていることに、すくなくても<br>私の場合はありがたいことにめぐまれているな～とつくづく感じわけです。<br><br>こんな内容が書かれているわけですが<br><br>今一度自分を振り返ることができる本なのかなと思います。<br>もしよろしければ是非☆<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 21 Feb 2013 19:06:15 +0900</pubDate>
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<title>これは面白い</title>
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<![CDATA[ 最近のお気に入りのドラマを紹介します。<br><br><br>それは「最高の離婚」<br>木曜夜10時～<br><br><a href="http://www.fujitv.co.jp/saikouno_rikon/index.html" target="_blank"></a><br><br>このドラマが最近見たドラマの中では一番のヒットです。<br><br>登場人物<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130215/13/ryota1982/d5/69/j/o0331024812420445353.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130215/13/ryota1982/d5/69/j/t02200165_0331024812420445353.jpg" alt="最近こんなことがありまして" border="0"></a><br><br><br>内容は書くと長くなるので割愛いたしますが、<br><br>濱崎結香役の尾野真千子さんがたまりません。<br><br>昨年秋にやっていたドラマ「サマーレスキュー」に出演されていた際も<br>気になる女優さんではありましたが、<br><br>今回の役はもう最高！！<br><br>濱崎結香のような自由な感じにもみえるんだけど、しっかり芯ははずさないみたいな女性<br>に出会いたい！！と思うのは僕だけではないのではないでしょうか？（あくまで推測ですが）<br><br><br>結婚というものに対して現在独身なのでそれなりに考えたりすることもあるわけですが、<br>結婚するなら濱崎結香のような女性と結婚したいなと思うております。<br><br><br>またエンディングに流れる桑田佳祐さんの曲に合わせた妖艶なおどり？がとっても好きで<br>エンディングまでしっかりみてしまう自分がいますw<br><br>３月13日発売　桑田佳祐　　Yin Yang（イヤン）<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130215/13/ryota1982/c2/e7/j/o0142016012420454663.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130215/13/ryota1982/c2/e7/j/t01420160_0142016012420454663.jpg" alt="$最近こんなことがありまして" border="0"></a><br><br><br>来週の木曜日が楽しみです♫<br><br>
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<pubDate>Fri, 15 Feb 2013 13:37:04 +0900</pubDate>
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<title>最近のお気に入り</title>
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<![CDATA[ ココ最近、無性に食べたくなるものがあります。<br><br>それはカレーです。<br><br><br>それもCOCO壱番屋さんのカレーで<br><br>豚しゃぶカレーにチーズトッピングがお気に入りです。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130208/14/ryota1982/ea/3d/j/o0240014512410453825.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130208/14/ryota1982/ea/3d/j/t02200133_0240014512410453825.jpg" alt="最近こんなことがありまして-豚しゃぶカレー" border="0"></a><br><br><br>カレーって本当に美味しいですね♫<br><br><br>そしてカレーのおともにみる本が<br><br>キャプテン翼！！<br><br>キャプテン翼は、小さいころから影響をうけてサッカーを始めたりする<br>まさにドンピシャ世代なのですが、<br><br>今も続く、このキャプテン翼にまた感動してしまいました。<br><br>感動したないようはまぁおいておいて・・<br>大人になっても楽しそうにサッカーをする翼君と仲間たち<br><br>好きなことに情熱を注ぐことを教えてくれる作品です！！<br><br>大人になった今だからこそ読むべきマンガなのかもしれません。<br><br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=23004446" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">キャプテン翼 海外激闘編 EN LA LIGA 6 (ヤングジャンプコミックス)/集英社<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51a%252B-R5GKPL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥540<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<pubDate>Fri, 08 Feb 2013 14:45:26 +0900</pubDate>
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<title>今日はちょっと固めな投稿を</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dryota1982%26ENTRY_ID%3D11461221057%26ENTRY_END_DATE%3D2013%2F02%2F06">今世の中で起こっていることを自分なりに分析<br><br>生活保護の引き下げについて、最近ニュースで良く目にするようになりました。<br><br>自分の仕事の中でも、自立を支援するNPOさんとの関わりがあるので<br>人ごとではないわけで。<br><br><br>僕なりの意見を少し<br><br><br>今言われているのは低所得者と生活保護受給者の逆転現象がおこっているということなのですが<br><br>それぞれにそれぞれの立場があるのは理解できるのですが、<br><br>低所得者と呼ばれる人たちの賃金を上げる議論と<br><br>生活保護の引き下げの議論はべつべつだろうと思うわけです。<br><br><br>賃金を上げるということは、労働の中での成長することにより結果として得られるもの。<br><br>これに関しては、どうしたら給与が上がっていくのかということを働いている人たちに提示したり、研修を行ったり。など働くことをどうデザインして、人生設計について考えていくことが必要ではなかろうかと。<br>お金をもらうためのしごと＝ライスワークではなく、ライフワークとしての考えを一人でも多くもてるような環境を企業が整備、考えて行かなければいけないのかと思います。<br><br><br>一報、生活保護についても、生活保護の支給の基準・そして支給してからの自立までの<br>道筋を支援していくことが必要なのかな？と漠然と思うわけです。<br><br>自立までの道筋を、行政にになってほしいということではなく、行政には対象者とNPOなどとの連携のコーディネートをしてくれたらいいなと僕は思うわけです。<br><br><br>「もうすでにやっているよ」とか<br>「そんなの無理だよ」とか<br><br>意見はいろいろとあると思います。<br><br><br>僕の意見に対しての、ご批判・ご意見も多々あることでしょう。<br><br>それは、別途頂ければと思います。<br><br><br>今、一緒にお仕事をしているNPOさんなどと一緒に仕事をしていく中で<br>少なくても僕は、一人でも多くの人が幸せにいきていくことをお手伝いできるよう<br>になりたいと思います。<br><br>今社会で働いている人も、人ごととしてではなく、<br><br>「できることはなんのか？」を考えながらできることしていくことが求められているように<br>僕はニュースなどをみて感じています。<br><br>一人一人が「僕は（私は）こんなことができるよ」なんて表明し、発信し、<br>一緒にこの問題について考え、一歩を踏み出すことができたらなぁ～と感じている<br><br>今日このごろです。<br><br><br>※生意気なことを多々書き連ね、ややまとまりのない文章になっておりますが<br>最後までお読みいただいた、「アナタ」に感謝申し上げます。<br><br><br><br><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat100.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="生活保護の引き下げ方針、どう思う？"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=9196">生活保護の引き下げ方針、どう思う？</a> 参加中<br>本文はここから<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ryota1982/entry-11461221057.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Feb 2013 10:20:41 +0900</pubDate>
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<title>決断</title>
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<![CDATA[ 昨日自分の中で１つの決断をしました。<br><br>それは1年間という期限の制限はあるものの、職場を変わるということです。<br><br>友人と共に会社を設立して6年<br><br>30歳にして、外の職場に飛び込むことを決断しました。<br><br>次の仕事は、今までとは違うまた未知の世界・・・・<br><br>できるかどうかの不安はあるものの、<br>「やるか」「やらないか」のような気もする。<br><br>「やらない後悔より」<br><br>「やって後悔ならこれもまたよい」<br><br><br>30歳「世間では」いい大人とされる自分が<br><br>こんな青臭いことをいっていてもいいのだろうかと・・・思うが<br><br>自分の決断に自信を持つため、決意表明として記します。<br><br><br>
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<pubDate>Thu, 31 Jan 2013 10:01:24 +0900</pubDate>
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