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<title>りょうちゃんのブログ</title>
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<title>好きな漫画</title>
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<![CDATA[ <br>おはようございます。お久しぶりです。<br><br>早速本題です。<br>※個人的な好みなだけで選んでるので割と偏りがあります。<br>※ネタバレは多分ありません。ただの紹介、批評です。<strike>中身もそんなにありません。</strike><br><br>5位<br>賭博黙示録カイジ<br>福本漫画が好きで、天以降、アカギ、涯、黒沢、零、銀と金(実写ドラマも)と読み倒しましたが、福本漫画の何が魅力って「人間の欲望を風刺的に文字や絵で表す」っていうところかな。<br>カイジでは勝つというテーマにも関わらず完全勝利ではないこのモヤモヤがクセになるというか。<br>内容全く知らずに読むと思いっきり手に汗を握る漫画なので借り物ならちょっと注意。<br>あと映画やけど、実写にするほどでも無かったと正直。<br>藤原竜也と香川照之はいつも通りって感じで妙な安心感があった(笑)<br>最近飽和状態。アカギも。<br>はよ零の続き描いてくれ。<br><br>4位<br>金色のガッシュ!!<br>一時期超ブームになりましたね。18歳～24歳ぐらいはトレーディングカードとかもやったんじゃないですかね。私も魔本が6つぐらい押入れに眠ってます。<br>目的が最初から明確で大体のオチも途中で分かるんやけど、尻すぼみにならないというか、最初から最後まで一貫してクレシェンドでクッソ丁寧に描かれているので清々しい感動で終われた数少ない漫画です。<br>個人的にはサンデーってのがもう不幸中の不幸でしかないと思ってます。<br>一番好きなキャラはキャンチョメです。<br><br>3位<br>ジョジョの奇妙な冒険<br>まぁもう言わずもがな名作中の名作です。一番好きな部は6部、キャラは5部のサーレー(クラフトワーク)、初心者にオススメな部は2部だと思ってます。<br>最近アニメにもなってますが、私は子安DIOの声に違和感がありすぎて堪りません。(完全に今更なんですが)<br>田中DIOの印象を極力薄めるために1部から一貫して子安を使い「子安でもDIOっぽさ出てるしいいんじゃないかな」と古参ですらも思わすという策士っぷり。<br>ジョジョリオンはよ書いてほしい。<br><br>2位<br>ウッディケーン<br>これは隠れ名作。隠れすぎ。コミックボンボン発。全3巻。<br>サイボーグクロちゃんって漫画(というかアニメのほうが20代には親しみがあるっぽい)の作者のデビュー作(単行本発売はサイボーグクロちゃんの後)で、木製になった教師が治安最悪のクラスの生徒を守るというお話。<br>記憶の中では私がセーラームーンの次に幼いながらもガツンと衝撃を与えられた漫画かなと。<br>この横内って作者さん、病んでるんかなぁって思う(笑)<br>サイボーグクロちゃんもそうなんやけど、冷静に考えるとそもそもガトリングやランチャーといった兵器や身体の断裂等による流血の前でも笑顔溢れる平和な街がある表裏一体の世界観がなんとも不思議で、風刺かと思いきや子供向けのギャグやネタが満載だったりと横内ワールド全開。<br>まぁとにかくオススメ。エモくなりたいときに特にオススメ。<br><br>1位<br>からくりサーカス<br>名前だけ微かに聞いたことあるけどなかなか読む機会が無くて…そう思ってる人が大半やと思います。私もその1人でしたから。<br>とりあえず3巻～5巻ぐらいまで読んでほしい。もうヤバい。何がヤバいってもうマジヤバい。<br>王道かと思いきや、最終巻までのビジョンがハッキリとしていないと描けないような超奥深いストーリーに感激しました。<br>後付け設定特有の「途中から内容分からなくなって読むの辞める」ことは一切無く、次の巻に手を伸ばすためのスピード感もバッチリ。<br>読み終わって鬱になったね(笑)完璧すぎるから。<br>実はガッシュの作者、雷句さんが最初のほうでアシスタントしてたみたいね。<br>途中でガッシュの人気が出て漫画家として一人立ちしたけど、その後も関係は良好でお互いの漫画でフランスを舞台にする際、風景を描くために一緒に旅行したっていうエピソードもあるぐらい。<br>サンデーは読んでなかった(ジャンプ派)けど実際ジャンプよりサンデーのほうが心に残る名作は多かったんかもなぁ。<br>GS美神、今日から俺は、烈火の炎、コナン、焼きたてジャパン、犬夜叉…<br>クッソ懐かしいわ…<br>ちなみに作者、藤田さんの前作、うしおととらもオススメ。<br><br><br>以上5位まででした。<br>結構迷いました。<br>ランク外ではGANTZ、力王(同作者のドッグソルジャーもオススメ)、ブッダ(手塚治虫)、ダイの大冒険(同作者の冒険王ビィトも)と迷った結果全部書き出す始末。<br>冒険王ビィトの稲田さん、お願いやから続き描いて…<br><br>上記にある通りジャンプ派(黄金期)やったので思い出に浸ったついでにジャンプ内ランク付けトップ10をば。<br><br>10.遊戯王<br>9.マサルさん<br>8.忍空<br>7.ONE PIECE<br>6.NARUTO<br>5.ボーボボ<br>4.りりむキッス<br>3.DEATH NOTE<br>2.リーダーたけし<br>1.ジョジョ<br><br>テニプリとかリボーン、銀魂、BLEACHあたりも一応全部読んでるけどこの辺の漫画、途中からなんか雰囲気変わってるしなぁ…と。<br>NARUTOや遊戯王も言い逃れできないレベルで変な方向に向かってったし…<br>ちなみにいちご100%よりりりむキッス派なのです。河下作品全部見てるけどりりむキッスが至高。<br><br>BLEACHの作者、久保さんの前の作品のゾンビパウダーはなかなか良かったし、リーダーたけしの作者、しまぶーの、リーダーたけしとトリコの間に描いたRINGって漫画(短いけど)も結構印象強い。<br>まぁ何が言いたいかって、そういうことです。<br><br>何かオススメの漫画あれば教えてください。<br>少女漫画から超大作漫画(ゴルゴ、こち亀、ウィード等に匹敵するもの)まで読みます。<br><br>長文ですみませんでした。<br>お疲れ様でした。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><font size="6">あ！幽遊白書とH×H忘れてた！</font><br><font size="7"><font color="#990000">冨樫仕事しろ！</font></font><br><br>
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<pubDate>Sat, 10 May 2014 01:34:41 +0900</pubDate>
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<title>好きな音楽</title>
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<![CDATA[ おはようございますこんにちはこんばんはおやすみなさい。<br><br>本日は私が好きな音楽を書いていこうと思います。<br>先に言います。<font color="#FF0000">ぼちぼち長文</font>です。<br>では早速始めます。<br>の前にまず少し前置きをさせていただきます。<br><br><font size="1"><font size=""><font color="#999999">そもそも私はフォルム、出音の奥深さ、叩くという行為も本能で快感だと感じるぐらいにはドラムが好きだと自負していますが、音楽を聴くときはドラムのみを聴いたりすることなど楽器単位で聴くことはあまりなく、テーマやアンサンブルの調和(聴いた瞬間素直にかっこいいと思わせる雰囲気)で選り好みする傾向にあります(というかそれが音楽の正しい在り方だと思いますが)。<br>これにジャンルの好みが加わって、いかに自分のツボを抑えながらハートを掴むかがポイントとなり、私が好きで聴く音楽は限定されていきます。<br>しかし、現実問題私がやっているバンドは大好きで得意なジャンルかと言われればそうではありません。実際Arbus加入時はどういったドラムを叩けばいいか全くわからず1曲慣れるのに半年かかったこともありました。最初は技術の無さに落胆しましたが、1曲に半年かけてでもやる音楽に異常な快感が駆け抜け、今に至ります。<br>私は無類のドラム好きという心がある故に一種の職人魂といいますか日々の鍛錬によって自分の成長を見出すことの喜びが身体中に染み付いているので、苦手ジャンルや難易度の壁を越えていくというスタンス、延いては長い音楽人生におけるお勉強のためにドラムを叩いています。<br>要は「聴くもの」と「演奏するもの」では相違してます。<br>そして「自分が思う本当にやりたい理想のバンド」≠「得意としてやっているバンド」≒「苦手ではあるが修行のためにやっているバンド」です。<br>現段階ではカオティックハードコアだったりヒップホップだったりを叩いてますが、そんな道は一切通ってないのでもちろん詳しい訳でも無ければ、知識と引き出しを最大限に使い、職人魂によって感覚的に判断して演奏しているだけです。<br>その感覚的に演奏することこそが得意だったりもするし、如何なるジャンルの中でドラムの格好良さ挽き立つ叩き方を常に考えるからこそプロ(演奏に説得力が発生する領域)だと思うので、適当に叩くことはプライドが許さないのです。だからこそ今のバンドを頑張れるし、日々お勉強させて頂いてるという謙虚な面持ちで取り組んでおります。<br>なら自分だけの理想のバンドを組んだらいいと思うでしょうが、得意とはまた別の、オナニーバンドになりやすく、技術も独りよがりになる自信があるので総合的に幸せにはなれない音楽かなぁと(笑)<br>理想は理想のまま綺麗に残しておけたらと思っています。<br>理想として置ける分より好きな音楽にこだわりを持てるので、どマイナーなものでも良いものは良い、誰かに賛同してもらわなくても良いと密やかに心の中で思うのです。</font></font></font><br><br>どこに向かってるのかわからないという意見に対する弁解です。すみません。<br><br>さてお待たせしました。ここからは私の身体中の細胞が活性化するような音楽を連ねていきます。<br>興味無い人も多いでしょうが、最後までお付き合いいただけるとウレシス。<br><br>Alcest <a href="http://youtu.be/QFaYUqUUs3Q" target="_blank">youtube</a><br>フランス産ポストブラックメタル。私の原点と言っても過言ではないレベルのバンドです。<br>2年ほど前に来日したときライブに行きましたが涙無しには観られませんでした。<br>幻想的で趣深く、なんともエモーショナルな気分にさせます。<br>この手のジャンルの先駆者であるVoのNerge氏は本当に天才だと思います。<br>彼の周りのバンドのLes Discrets、Lantlos、Peste Noireその他諸々割とハズレ無しなので興味ある方は是非。<br><br>Alda <a href="http://youtu.be/YlbRT3WU9NQ" target="_blank">youtube</a><br>アメリカ産カスカディアンブラックメタル。今最もライブに観に行きたいバンドです。<br>カスカディアンは「自然崇拝」(土地名から由来)の意で、Wolves In The Throne Roomがカスカディアンの始祖だと言われているようです。結構面白い記事があったりするのでかじりたての方はググってみてはいかがでしょうか。<br>Aldaはドラムボーカルの少し珍しいバンドですが、このドラムとギターがやってる別のバンド、Addauraも女性ボーカルのカスカディアンブラックでなかなか良いサウンドです。<br><br>宮本 駿一 <a href="http://youtu.be/SW0zMCZNeR8" target="_blank">youtube</a><br>国産ピアノ弾語り。上で書いたバンド達とはガラッと毛色変わりましたが、昔からそこそこ好きなピアニストです。<br>D.N.Angelというアニメの主題歌を担当、当時チャンネルを変えてたまたまこのアニメの曲が流れたとき、即CDショップに買いに走った良い思い出の1つです。<br>主題歌は<font color="#FF0000">超絶厨二臭い</font>なのでその路線かと思いきや全曲並べても臭いのはその曲だけ。よくわかんない作曲センス。<br>数枚のアルバムが出てたことを最近思い出し密林パイセンのご協力のもと全アルバムを大人買いしましたが、<br>なんとアルバム全て<font color="#00FFFF"><font size="4">1円</font></font>で販売されていて、送料のほうが<font size="5"><font color="#FF00FF">315倍</font></font>高かったです。<br>内容は良いのになぁと苦笑いしつつもお気に入りのミュージシャンです。<br><br>Akeboshi <a href="http://youtu.be/7b5uPvmn98g" target="_blank">youtube</a><br>国産ケルト系。これも推しです。<br>アニメNARUTOの第1期EDを担当したこともあり耳に残ってる人も少なくないはず。<br>落ち着いたピアノにアイリッシュフルートのアクセント、なんとも味がある歌声に心惹かれます。<br>この曲を聴いてギネスのアイリッシュフルート買いました。(今は生産終了しているようです。)<br>購入から10年近く経った今でも聴いて寝たりする夜もあります。<br>最近活動が盛んみたいで、機会があればライブに行ってみたいと思ってます。<br><br>Venus &amp; Braves -sound track- <a href="http://youtu.be/_5Bxak_yjT8" target="_blank">youtube</a><br>ナムコのゲーム「ヴィーナス&amp;ブレイブス」のサントラ。ＣＤ出てませんが紹介します(笑)ニコニコ動画に全曲まとめがあります。<br>知る人ぞ知る名作ゲーム、V&amp;Bは11年前に出たRPG。不死の主人公を団長とした山賊団で100年間戦い続けるストーリー。<br>このゲーム、<font size="3"><font color="#FF0000">ゲーム性よりストーリーと音楽が秀逸</font></font>。<br>ゲームとしてはいかがなものかと思うが本当に良い。<br>小説とサントラでゲームより売れてたんじゃないかと思うぐらい。<strike>何故ゲームにしたのか</strike><br>詳しくはググるか実際に買ってやってみてください。<br>サントラ・ゲーム音楽はあまり知らないミーハー野郎ですが、未だV&amp;B、ドンキーコング2、ドラクエのテリーのワンダーランドを超える曲には出会っておりませぬ。<br><br><br><br>とまぁ今日はこの辺にしておきます。<br>ここまで書くのにものすごーーーーーく時間がかかりました。<br>肩こりと霞目で文字が二重に見える程度には楽しかったです。<br>知ってるものがあった人もなかった人も、この記事で音楽の幅が増すキッカケとなれば良いかなと思います。<br>全部知ってたっていう人はその場で狼煙を炊いてください。神と呼ばせていただきます。<br>ここに書ききれなかったものもまだたくさんあるので、強いシンパシー感じた人は直接Twitter等で聞いてみてください。そっと糸電話でお教えします。<br><br>最後に…<br>好きな曲、全体的に暗いことが判明。<br><br><br><font size="7">ノシ</font>
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<pubDate>Fri, 24 Jan 2014 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>ブログ始めました</title>
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<![CDATA[ こんにちはこんばんは、初めましての方は初めまして、りょうちゃんです。<br>この度、ブログを始めました。<br>大して中身が無い内容ばかり書いていこうと思うのでよろしくお願いします。<br><br>ご存知の方もぼちぼち多いかと思いますが、私は器楽、特にドラムの演奏が得意で、バンド活動その他諸々、音楽を生活の一部として日々営んでおります。<br>今回はそのバンド活動について書こうと思います。<br><br>現在正式に加入しているバンドは、Arbus、虹色侍の2つです。<br>サポートで演奏しているバンドも多々ありますが今回は割愛させていただき、上記2バンドの紹介をさせていただきます。<br><br>まずArbus。<br>京都発カオティックハードコアバンド。<br>メタルやジャズ、ロックンロール、プログレ等をごちゃ混ぜたトリッキーでテクニカルな展開。<br>バンド自体は6年前に結成、私が加入したのは前ドラマーが脱退した2年前です。<br>カオティックハードコア界隈ではそこそこな知名度があり、全国各地でライブをしたりCDやグッズ制作・販売をするなど定期的に活動はしていますが、音源制作や諸々の事情によりペースがまったりとしています。<br>そもそもカオティックハードコアとは何ぞや？という方は、The Dillinger Escape PlanやConverge、The Nunber Twelve Looks Like Youあたりを聴いてもらえると何となくわかるとおもいます。<br><strike>私はわかりません。</strike><br><br>次に虹色侍。<br>京都発ポップロックバンド。<br>キーボード含む5人編成でR&amp;Bやヒップホップ等のブラックミュージックを基盤に激しく爽やかなメロディーを乗せた、ミクスチャーと言わずまさに虹色のようなたくさんの毛色の音楽が混ざり合った音楽。<br>去年の9月に前ドラマーが脱退したのをキッカケに加入。<br>がしかし、タイミングが合わず加入の報告をできずしてぬるっとメンバー面してたので、ここで正式に加入したことをお知らせいたします。<br><br><strong>私、入ったで！＼＼\\٩( 'ω' )و //／／</strong><br><br>去年の12月に(というか1ヶ月前に)この2つのバンドのレコーディングをし(日程モロ被りして7日間と1日空けて1日の計8連日)、音源が出来上がっています。<br>Arbusは全曲ドラムだけ録り終えただけで一旦未完ではありますが、虹色侍は完成し、なんとようつべにまでうpされています。<br>同時に虹色侍でうpされている曲が収録された3曲入りのCDの販売も行います。<br>発売期日は未定ですが追い追い報告しますので要チェックでお願いいたします。<br><br>また、虹色侍ではネットラジオ番組を持っていまして今までも細々と放送していましたが、今回なんと陣内智則氏が話題に出していた「しばくぞおじさん」がゲストで出演、毎回30分放送のところを1時間スペシャルにしてお送りいたしております。<br>メンバーがしばかれてる姿を見れる(聴ける)のは1/15～2/15までの1ヶ月間だけです。<br>でも、恥ずかしいので極力聴かないで下さい。<br>一応URL貼っておきます。もう1回言いますが、<font color="#FF0000">恥ずかしいので極力聴かないで下さい。</font><br>→<a href="http://www.nama-iki.fm/nijiirosamurai.html" target="_blank">ブラジル</a>←<br><br>以上で終わります。<br>このブログ自体Twitter等でしか公表しないと思いますが、激エモぽんぽん丸という名前でTwitterやってますので、連絡や中傷、愛の告白はそこからお願いします。<br><br>ありがとうございま酢味噌。
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<pubDate>Wed, 15 Jan 2014 00:00:00 +0900</pubDate>
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