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<title>ノヴァ</title>
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<description>よろしく</description>
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<title>勇気</title>
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<![CDATA[ <p>1+1=3&nbsp;</p><p>にするくらいの気持ちがあれば世界を変えれる</p>
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<pubDate>Tue, 17 Oct 2023 21:35:59 +0900</pubDate>
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<title>今日の一言</title>
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<![CDATA[ <p>ありがとう</p><p>その一言を言えるかどうかで人生は変わる</p>
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<pubDate>Sun, 15 Oct 2023 20:17:24 +0900</pubDate>
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<title>臆病な君へ</title>
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<![CDATA[ <p>臆病な君へ</p><p>あと一歩踏み出すだけで人生は変わるぞ</p>
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<pubDate>Sat, 14 Oct 2023 10:18:26 +0900</pubDate>
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<title>一つ伝えたいこと</title>
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<![CDATA[ <p>自分の人生</p><p>誰のためにあるんだ？</p>
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<pubDate>Wed, 11 Oct 2023 23:01:35 +0900</pubDate>
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<title>強い人間になる方法</title>
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<![CDATA[ <p>久しぶりにInfinityじゃない投稿ですが、今日は強い人間になる方法について考えていきたいと思います。</p><p>ただはじめに、強いっていうのは喧嘩が強いとかじゃなくて、人間として気持ちが強い方です。</p><p>まぁでは考えていきたいと思います。</p><p>①<font size="5">嫌なことから逃げない</font></p><p>まず嫌なことから逃げないことです。</p><p>例えば、学生の方ならテストとかですかね。テスト嫌いな人沢山いると思います。嫌だからテスト勉強しないという方もいると思います。</p><p>ただそのように一回でも怠けてしまうと自分を甘やかすようになってしまいます。</p><p>そうなると成長はありませんし、進歩できません。</p><p>なので嫌なことにも取り組むこと、これは大切なことです。</p><p>②<span style="font-size: x-large;">何か一つに一生懸命に取り組む</span></p><p>例えば趣味でもスポーツでも何でも良いです。</p><p>何か一つ自分の他人に自慢できる武器を持ってください。</p><p>これの何がいいかというと強い人間って自分に自信がある人が多いです。</p><p>何か特技を身につけるだけでも自分の自身になります。</p><p>③<font size="5">沢山挑戦する</font></p><p>これも大切なことです。沢山挑戦すること、決して全部成功しろ！という訳ではありません。</p><p>挑戦する=行動する</p><p>ということになります。挑戦する事は緊張したり、不安になったりするかもしれません。</p><p>ですが、その緊張や不安を乗り切った人は強いという事を知ってます。</p><p><br></p><p>強い人間になりましょう！！！</p>
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<pubDate>Tue, 19 Sep 2023 22:00:00 +0900</pubDate>
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<title>#5 新たな１年</title>
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<![CDATA[ 二人が新たにグラウンドに来た。<div>「あー、一年の子？僕九重弦哉、よろしく🤝」</div><div>なんだか特殊な雰囲気な人だった。</div><div>「荻野里都。ピッチャーです。よろしくお願いします。」</div><div>「じゃあ野球部全員の自己紹介も終わったことだし、練習するか！」</div><div>「これで全員ですか！？」</div><div>橙弥はびっくりした様子で吉野に聞いた</div><div>「そうだけど」</div><div>「人数足りなくないですか？」</div><div>「まぁ新しい一年も二人まだ来るし、でも野手は多分足りないな。」</div><div>「じゃあ試合出れないじゃないですか？」</div><div>橙弥は声を荒げて聞いた。</div><div>「えー！俺試合出れないのぉ？」</div><div>玄武も衝動的に声を発してしまった。</div><div>「後で言おうと思ってたんだけど、一年の新入部員を集めてほしいと思ってたんだ。」</div><div>「じゃあ俺たちで探してきますよ！」</div><div>玄武が答えた。</div><div>「じゃあ頼むよ。言ってたら来たよ新しい二人の部員が。」</div><div>二人の一年が来た。身長は玄武たちと同じくらいだった。すると、一人が前に出て頭を下げた。</div><div>「九条楓雅って言います！甲子園優勝したいです！これからよろしくお願いします！！」</div><div>東雲が驚いた様な顔をして楓雅に問いかけた。</div><div>「君ってもしかして、清果中学の九条楓雅？」</div><div>「はい！」</div><div>「知ってるのか？」</div><div>吉野が東雲に聞いた。</div><div>「知ってるも何もあの強豪清果で一年から４番だった九条楓雅だよ！」</div><div>東雲は知らないのかといった表情で吉野を見つめた。</div><div>「盛り上がってるとこ悪いんですけど、一応僕もいるんですけど。」</div><div>不満そうに言った。</div><div>「あぁ。すまない。」</div><div>「五十嵐偉央です。ピッチャーです。九条くんはバッターですけど、僕ピッチャーなので。まぁこれからよろしくお願いします。」</div><div>「全員揃ったことだし練習といきたいが、まず１年の実力を確認するか。」</div><div>「よっしゃぁぁー！」</div><div>玄武が雄叫びをあげた。</div><div><br></div><div>後書き</div><div>登場人物が多くて、誰をどう使うか難しいですが、区別できるように頑張りたいと思います💦</div><div>もし面白ければ1話からご覧になってください！</div>
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<pubDate>Fri, 15 Sep 2023 23:00:00 +0900</pubDate>
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<title>#4 慧皇高校野球部</title>
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<![CDATA[ 二人が玄武たちのことを待ち構えてくれていた。<div>「俺は黒龍玄武です！中学のときは一人でずっと練習してました。人一倍頑張るのでこれからよろしくお願いします！！」</div><div>玄武は自己紹介を済ました。</div><div>「俺は、白虎橙弥です。こいつと同じく一人でずっと練習してました。因みにピッチャーです。野球部に入るからにはエース目指すんで。」</div><div>さっき話した部長が自己紹介を始めてくれた。</div><div>「黒龍に白虎だな。これからよろしくな。俺たちも自己紹介するか。改めて部長の吉野悠希だ。キャッチャーしてます。」</div><div>もう一人も口を動かした。</div><div>「俺、東雲雅空。なんか困ったこととかあったら俺に言ってね！」</div><div>「他に何人部員いるんですか？」</div><div>吉野が答えた</div><div>「三年が二人と二年が二人で一年が二人来る予定ではある。って言ってたらきたきた。」</div><div>「おー！一年か。俺も遂に先輩になったぜ！」</div><div>「迅斗うるさい。もう少し静かにしてよ。」</div><div>吉野が二人を紹介してくれた。</div><div>「この元気なのが沖田迅斗でもう一人が長谷川蒼太だ。特に迅斗はうるさいから気をつけてな。」</div><div>「ちょっと部長！俺の評価低すぎですよ！」</div><div>「その通りじゃん。」</div><div>「蒼太まで！まぁ、一年よろしくな！」</div>
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<pubDate>Wed, 13 Sep 2023 22:30:00 +0900</pubDate>
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<title>#3 出会い</title>
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<![CDATA[ <p>慧皇高校　入学式<br>「えー、以上で入学式を終わります。くれぐれも体には気を付けて。」<br>「新入生は各教室に移動してください。」<br>「ワクワク、ワクワク」<br>玄武は教室に移動する途中で廊下を歩いていた。<br>どすッ<br>通行人は少なかったが誰かか玄武に当たった。<br>「わりーあたっちまった。」<br>玄武に当たった人物が声をかけた。<br>「ってお前、」<br>「橙弥じゃん！何でここにいるの？」<br>「この地域で野球部あるのここくらいだから。」<br>「俺もそうなんだよ！」<br>二人が話していると男が近づいてきた。<br>「君たち、もしかして野球部に入ってくれるの？俺、野球部部長の吉野悠希っていうんだけどもし時間があったら今日の放課後第一グラウンドに来てくれないかな？」<br>「勿論です！！」<br>玄武は即答した。<br>「橙弥も来るよな？」<br>「まぁ」<br>「もっと素直になれよ～。」<br>「じゃあ待ってるね」<br><br>ちなみに玄武と橙弥は同じクラスだった。<br><br>放課後<br>二人そろって第一グラウンドに来た。<br>「遂に来たぜー！念願の野球部！」<br>「二人が来てくれたということで、まず自己紹介と行こうか。」</p><p>&nbsp;</p><p>どんな野球部か楽しみにお待ちください！！</p>
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<pubDate>Mon, 11 Sep 2023 17:00:00 +0900</pubDate>
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<title>#2 勝負の行方</title>
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<![CDATA[ <p>「お前と勝負できるなんてワクワクするぜ。」<br>「そうか、三球で仕留める。」<br>俺はバットを持って打席に立った。<br>「俺中学の時一人だったからさ、お前と戦えて嬉しいよ。」<br>少し間を開けて<br>「俺も誰かと戦うの初めてだ。」<br>「そっか、お前名前は？」<br>「人の名前を聞く前に自分の名前を名乗れ。」<br>「俺は、黒龍玄武だ！」<br>「俺は白虎橙弥だ。」<br>「お互い自己紹介は済んだし早く勝負しようぜ！」<br><br>橙弥は投げる構えに入った。<br>ビュンっ<br>そんな音まで聞こえたボールはすぐに玄武の横を通り過ぎて壁に当たった。<br>「お前、球速計ったことあるのか？」<br>「勿論だ。１４０キロだ。」<br>「じゃあ、その球を打つのが俺ってわけか。」<br>「誰もお前に打たせるなんて言ってないぞ。」<br>２球目<br>ビュンっ<br>ボールを狙って玄武がバットを振った。<br>シュンっ<br>かすったがファールだった。<br>「これで三球目か。」<br>先ほどと少し違う構えをしたのに玄武は特に気にしなかった。<br>ビュドンっ<br>「もらっっっったーーーーー！」<br>ドスンっ<br>「変化球だと言事も分からないのか。それじゃ俺に勝てるわけがない。」<br>「くそっ、もう一回だ！」<br>「二回目はするわけない。あきらめて帰れ。」<br>玄武は家に帰った。</p>
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<pubDate>Sun, 10 Sep 2023 23:00:00 +0900</pubDate>
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<title>#1 運命の出会い</title>
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<![CDATA[ <p>「打ったぁぁぁー！！！<br>日本の四番、黒龍が満塁弾を決めたー！」<br>うおおぉぉぉぉぉぉ！！！<br><br>２０２３年３月<br>卒業式の帰り道にて<br>「玄武、お前この中学校野球部なんかないのに、三年間一人でずっと練習してたんだよ？」<br>「え？野球が面白いからに決まってるじゃん。それに高校は野球部に入るし。」<br>俺は黒龍玄武、中学生だ。今年の四月から慧皇高校に入る。<br>勿論俺の目標は甲子園優勝そして、世界大会で優勝することだ！<br>「翼、３年間いや９年間ありがとな。翼と過ごせて楽しかったよ。別れちゃうけど、翼のこと忘れないから！」<br>「何言ってるんだ？俺も慧皇高校行くけど。」<br>「え？そうだったの？俺、勇気ふり絞って言ったのに！」<br>「まぁ、ばいばい。」<br>俺は翼と別れてからしばらく歩いた。<br>ビュン<br>俺の横を野球ボールが通った。速さは俺の投げる球五倍速く感じた。<br>「あぶねーだろ。俺の顔に当たったらどうするんだ。」<br>「当たらなかったから何も問題ないだろ。それとお前、二度と俺の練習場所に入ってくるんじゃねー。」<br>玄武は黙ってその場を離れた。<br>「なんだよあいつ、感じわりーな」<br>でも内心あの球速に興味を持っていた。<br>翌日<br>玄武は昨日と同じ時間にあの場所へ向かった。<br>「おい、お前、昨日言ったことの理解ができないのか？」<br>「俺はお前に勝負を挑みに来た！」<br>「なに言ってるんだよ。」<br>「お前はピッチャーだろ。俺はバッターだ。俺はヒットを出せば勝ち、お前は三振で抑えれば勝ち。これでどうだ。」<br>「受けてやろう」<br>この男との出会いが玄武の野球人生に大きな影響を与えることになる。</p><p>&nbsp;</p><p>今回、新たな試みで物語を載せてみようと思いました。</p><p>題名は「Infinity」で、野球漫画です。</p><p>これから続きも載せていこうと思うので、面白いと思ってもらえたら嬉しいです！！</p>
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<pubDate>Sat, 09 Sep 2023 22:00:00 +0900</pubDate>
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