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<title>りょう</title>
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<title>Twitterの件について</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<div><br></div><div>Twitterの件をここで書かせて頂きます。</div><div><br></div><div>まず、同じ魚を釣った件ですが、使い回しや捏造はしておりません。</div><div><br></div><div>同じ魚を日をまたいで3回釣ったということです。</div><div><br></div><div>「じゃあ、投稿しなければ良いじゃん」という声が見受けられましたが、自分自身、投稿して指摘されるまで同じ魚だと気付きませんでした。</div><div><br></div><div>「見えてるネストを何度も執拗に狙って釣るとか、クズだな」という声が見受けられましたが、3回とも全て同じ池ではありますが、それぞれ釣ったポイントは違いますし、全て見えていたわけではありません。</div><div><br></div><div>動画も投稿しましたが、岸に寄ってるブッシュの中から出てくるので、ネストのように皆さんには見えたと思いますが、3回とも釣ってるポイントが違うから、自分でもそのバスがネストを守るオスかどうかは断言出来ませんが、時期が時期だけにネスト、スポーニング絡みであることには間違いないと思うので、そういう意味で認めたと言いました。</div><div><br></div><div>「使い回しや捏造やろ」と言う声が見受けられましたが、この3日間はH君とK君と回っていたので、そんなことをするわけがありませんし、そもそもしなくても普段からデカいの釣ってます。</div><div><br></div><div>だから捏造や加工なんてする必要がないんですよね。</div><div><br></div><div>アメリカでは、ネストの釣りは立派なパターンとして親しまれていますが、日本ではアメリカに比べて個体数が少ない、だから未来の希望であるネストを叩くのはやめよう、そういうことですよね。</div><div><br></div><div>僕も見えていて、明らかにこれはネストだと思う魚はスルーしていますが、時期が時期だけにブラインドでもネストの魚が釣れることはあると思います。</div><div>だから、春のこの時期は50やそこらくらいならあまり長いこと自ら上げたりせず、サッと写真を撮ってサッと逃がしています。</div><div><br></div><div>それでも言うなら、この時期はみんな控えた方が良いということになりますよね。</div><div><br></div><div>アンチの方々、僕はまだ高校生です。</div><div>捏造をした、使い回しをしたという確証もないのに、なぜ5チャンネルにスレまで立てて学生相手にここまで叩けるのでしょうか？</div><div><br></div><div>そういう書き込みをするつまらない人が絶えないから、亡くなられた方もいらっしゃるのではないですか？</div><div><br></div><div>これでもし僕が心を痛めて自殺したら、アンチの方々はどうするつもりですか？</div><div><br></div><div>責任は取れませんよね。</div><div><br></div><div>騒動の件で、全てを書かなかった僕にも原因はありますが、叩く前にちゃんと情報が正しいのかを判断してください。</div><div><br></div><div>日本人の心理上、匿名でのアンチや叩く行為は絶対にゼロにはなりません。</div><div><br></div><div>叩かれる側にも原因はある、分かりますが、叩かれる側にも人生があることをお忘れなく。</div><div><br></div><div>DMでいきなり消えろとか死ねとか釣り止めろってたくさん言われましたが、道端ですれ違った人にいきなり死ねと言っているのとなんら変わりはありませんよ。</div><div><br></div><div>50upダブルヒットの件ですが、今の僕の状況では何をしても疑われるのは理解していますが、捏造ではありませんし、魚もちゃんと生きています。</div><div><br></div><div>レベルワインダーに通っていないから嘘だっておっしゃって、拡散してください！という方もいましたが、僕はあとからちゃんと訂正させて頂きました。</div><div><br></div><div>今後このような誤解や混乱を招かないために、出来るだけ動画で残していこうと思います。</div><div><br></div><div>感情が抑えられなくてリプ欄で強めに言ったりしてしまいましたが、それで不快な思いをされた方、すみませんでした。</div><div><br></div><div>アンチの方々、5チャンネルでもなんでも誹謗中傷はするなとは言いませんが、学校や親と相談していろいろ対策を考えています。</div><div><br></div><div>それでもよかったらどうぞ続けて下さい。</div><div><br></div><div>魚や言動に対してのアンチならまだしも、僕の顔についていうような発言はどうかと思います。</div><div><br></div><div>アンチの方々が自分の顔写真を添付して僕の顔の悪口を言うならまだ許せますが、自分は匿名で人の顔についての悪口をいう、こんな卑怯なことはないですよね。</div><div><br></div><div>ここまで書きましたが、不快な思いをした方、申し訳ありませんでした。</div><div><br></div><div>僕の言いたいことを言わせてもらいました。</div><div><br></div><div>僕はバスフィッシングが大好きです。</div><div><br></div><div>釣りも誰にも負けないくらいの自信があります。</div><div><br></div><div>ノリーズを捨てたとか言われますが、そんなことは断じてありません。</div><div><br></div><div>ノリーズはとても素晴らしいメーカーさんだと思います。</div><div><br></div><div>スピナーベイトの種類の多さから伝わる拘り、ロードランナーのあの使い心地、ルアーの格好良さ、美しさ、それはもう凄いです。</div><div><br></div><div>何故ロッドを売ったのか。</div><div><br></div><div>僕はなるべく早い時期にいろんなスタイルの釣りを身に付けたいと思いました。</div><div><br></div><div>スピニングでのサイトや、ロードランナーでの巻物でのシーズナルパターン、ビッグベイトやジャイアントベイトでの釣り、まだまだ学びたい釣りがたくさんあります。</div><div><br></div><div>次の釣りを学ぶために、タックルを売ってそのお金でタックルを買って使い込んで練習しているのです。</div><div><br></div><div>なので、軽々しくスタイルがブレてる等言われると嫌な気持ちになります。</div><div><br></div><div>今この歳で自分の釣りのスタイルを確立してしまうと、その他のことがあまり上手に出来なくなる、やり込めなくなる、そう思ったのでこうしている次第です。</div><div><br></div><div>ですが、ロードランナーのヤバさを知ってしまったので、就職した後に給料からまた買おうと思っています。</div><div><br></div><div>普段からデカい魚ばっかり投稿しているので、広島は簡単なんじゃないか？と思われるかもしれませんが、年々個体数は減っていき、かなり難しくなっています。</div><div><br></div><div>これは全国共通だと思います。</div><div><br></div><div>なので、決して簡単ではない、そういうことです。</div><div><br></div><div>ですが、バスフィッシングを超えるほどワクワクするものには未だ出会えません。</div><div><br></div><div>ゲームや野球、いろんなことをやってきましたが、やっぱりバスフィッシングが一番大好きです！</div><div><br></div><div>こんな僕ですが、応援して下さる方々、釣りを教えて下さる方々がたくさんいます。</div><div><br></div><div>これから僕はそういう方達のために頑張っていきます。</div><div><br></div><div>どうか温かい目で見て頂ければ幸いです。</div><div><br></div><div>長文でしたが、最後までお読み頂き、ありがとうございました。</div><div><br></div><div>今後ともどうぞよろしくお願い致します。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/ryoubassfishing/entry-12603670152.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Jun 2020 13:06:30 +0900</pubDate>
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<title>白竜湖トーナメントで3位に</title>
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<![CDATA[ 皆さん、こんにちは👋<br><br>今日は、先日の白竜湖でのトーナメントで僕が3位に入賞した時のことについて書こうと思います！<br><br>朝イチは、一発勝負をかけにいこうと、インレットを巡ってました🙋<br><br>反応の全く無いインレットと、バスがインレットに入っていて、近づくとスーッと逃げていくインレットの2タイプがありました。<br><br>バスが良く入っていたインレットは、岩盤が近くにあって、岸沿いは草が水中に浸かっていて、結構水深があり、そこにレイダウンやウッドチップが絡んでいる感じでした。<br><br>なので、まだチャンスはあるかなと思い、バスの入っていたインレットの景色と似たインレットを巡ることにしました。<br><br>下流の方のインレットに入ると、一番上にかなりデカイ見えバスがいたので、車に戻りカメラバ4gにスイッチオントレーラーをセットし、インレットに戻ってバスがまだいるのを確認し、バスの後方にある岸沿いのブッシュに吊るすとスーッと見に来て疑いもせずにパクっとくわえて持っていったので、がっちりフッキングしてファイトしたのですが、手からあと数センチというところで痛恨のフックオフ💦<br><br>50はあったなー、と手をプルプルさせながら呟いてました笑<br><br>アプローチが良かったんだと思います！<br><br>インレットに直接ダウンショット等を打ち込んでいたら、恐らくラインを嫌って見切って出ていったと思います。<br><br>そのあともインレットを巡るもなかなか続かず、朝イチのチャンスタイムも終わったように感じたので、見えバスを狙いに上流のバックウォーターに入りました🙋<br><br>入ってしばらくはバスはおろかベイトのライズさえなく、生命感が薄いように感じました。<br><br>なので、車に戻って、バス釣り大学、You太郎さんという方のブログを読みながらバスのスクールが上がってくるその時まで待ちました🙋<br><br>バックウォーターに再び入ってみると、異常に見えバスが多い区間があったので、そこにずっと張り付くことにしました！<br><br>周りには20人近い釣り人がいて、バスも凄くスレていて、ロッドを見せただけですぐに逃げるような状態で、周りの釣り人もかなり苦戦しているようでした。<br><br>目の見えない、恐らく白内障にかかっている大きめのバスも結構見ましたが、そういうのは狙っても面白くないと思い、敢えてスルーしました。<br><br>僕はデカイ健康体のバスを見つけたので、レイドジャパンの2wayのダウンショットで流れを上手く使って扇状に流しましたが、バスが途中まで追いかけたのですが、ボトムまでは追わなかったので一投ですぐ回収し、2wayのノーシンカーに変えて同じく扇状に流すと、バスはスーッと浮いてきてパクっと食いました🙋<br><br>これで、バスの目線は下じゃなくて上だと確信しました。<br><br>上がってきたバスは49センチでした☺️<br><br>その後も、40くらいのを数本、同じパターンで釣りました🙋<br><br>流れの効いているエリアでバスの近く、または目の前にいきなり投げてしまうと、かなりの確率で嫌います。<br><br>流れを上手く利用するというのは、ラインよりルアーの方が先にバスの目の前にいくということです。<br><br>そうすれば、結構あっさり食ってくれるものです。<br><br>バスは大抵、流れの上流側に頭を向けているので、上流からルアーを流し、ラインは上流、ルアーは下流という状態を作ってあげることで、バスは違和感を持たず食います。<br><br>なので、自ずとフッキング率もあがり、バラしずらくなります！<br><br>言葉では上手く伝えられませんが、コツを掴めばあなたもきっといいバスを手にする事が出来ると思います！<br><br>最後までお読み頂き、ありがとうございました🙇<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ryoubassfishing/entry-12532251173.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Oct 2019 20:56:00 +0900</pubDate>
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<title>野池のバケモノ</title>
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<![CDATA[ 皆さんこんにちは👋<br><br>本日は、先週の土曜日に起きた事件について書こうと思います。<br><br>日付は2019年9月28日(土曜日)の午後5時過ぎ頃に近所の野池にて事件は起こりました。<br><br>その日の天気は曇り、無風、気温は涼しめで、いつもより見えバスが多いように感じました。<br><br>僕は、無風友達といつも通り釣りしてました。<br><br>僕はレイダウンがあるポイントに入り、タイニークラッシュを投げてました。<br><br>モードAのノーマルリップインで軽く巻いてから一定のレンジをデッドウォークさせていたら、ルアーの後ろ下側から異常にでっかい黒い影がボーっと見えました。<br><br>初めは鯉がルアーに興味を示しているのかと思い、すぐに回収して同じコースを今度はレンジ浅めで通しました。<br><br>次の瞬間、僕は心臓が高鳴りました。<br><br>自己記録の59.5を余裕で上回ってるのが誰が見ても分かるくらいのバケモノバスでした！<br><br>上から見ても、横から見てもどのアングルから見ても見事なラクビーボール🏈でした！<br><br>目測でも、65くらいはあると確信しました。<br><br>そのバスは、タイニークラッシュにかなり興味を示していたので、リップを外し、モードBにして左右にパンパンッと飛ばすとレイダウンの方からすっ飛んできたので、そのまま高速巻きしてエイトトラップに持ち込みました！<br><br>「おーい！○○○○！こっち来てー！」と叫びながら手元を見ると、ラクビーボールがものすごい勢いで追っかけていました！<br><br>サタン島田さんがテレビでバラム300のエイトトラップでよく見るあのシーンでした笑　<br><br>友達と一緒に、「追ってる！追ってる！追ってる！」と興奮しながら見てましたが、しばらくするとシラケたのか、フラ～っと何処かへ消えていきました。<br><br>こんな事があるからバス釣りって辞められないんですw<br><br>今度こそ、あのラクビーボールを釣るために、しばらく休ませておいて、自分なりに見つけ出した究極のタイミングであのレイダウンに入ります。<br><br>今回はここまでです。<br><br>最後までお読み頂き、ありがとうございました🙇<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ryoubassfishing/entry-12531160145.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Sep 2019 17:12:11 +0900</pubDate>
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<title>ウォッシャークローラーマッスル入魂☺️</title>
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<![CDATA[ 皆さんこんにちは😃<br><br>本日めでたく、ウォッシャークローラーマッスルを入魂する事が出来ました🙋<br><br>どうしてもこのルアーで釣りたかったので、嬉し過ぎて気付いたら涙が出てました😢　<br><br>今日は、このバスをどうやって釣ったのかを詳しく書いていきたいと思います☺️<br><br>岸沿いは護岸で、シャローフラットで小石と砂利とウィードが点在しているようなボトムで、結構なクリアウォーターです。<br><br>最初はスピニングを握ってサイトをしていました。<br><br>35くらいのバスケットは3.4匹くらい釣れたのですが、イマイチサイズが伸びず、「デカイのおらんかな～」と探していました。<br><br>すると、少し油断した隙に岸際に45くらいの超ほっそりしたバスがいて、投げようと思ったらピューッと岸から離れてすぐ側のウィードの中に入っていきました。<br><br>「うわ～、やらかした～」と思いつつも、まだウィードの中に入ってるはずなので、ここはライトリグよりはウィードからバスを引っ張る力のある水押しの強いルアーにしようと思い、ウォッシャークローラーマッスルを選びました🙂<br><br>ウィードの際に投げてしばらく止めておくとスーッと浮いて来て、咥えてもっていったのを見て合わせたらルアーがすっ飛んで来ました笑笑<br>　<br>ミスしてしまったので、夕方入り直そうと思って他の場所で時間を潰して、夕方の日が落ちかかったときぐらいに入り直すことにしました☺️<br><br>ある程度いる場所は絞れてるけど、ピンではないので、パワーのあるウォッシャークローラーマッスルでそのままキャストしました！<br><br>着水させて波紋が消えるまで待とうと思ったらすぐにルアーが水中に消えてまたすぐに浮いて来ました笑<br><br>これは近くにいるぞと思った僕は、巻き始めました🙂<br><br>でも、ルアーが近くまで来ても全然出なかったので、「あー、もう食わんかな」と思った次の瞬間、足元で「ゴボンッ」と出ました笑笑<br><br>こんな感じで、ウォッシャークローラーマッスルの入魂にはこんなドラマがあったのです✨<br><br>皆さんも心に残る一匹を是非ゲットして下さい！<br><br>最後までお読みいただき、ありがとうございました🙇
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<link>https://ameblo.jp/ryoubassfishing/entry-12524244960.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Sep 2019 21:03:00 +0900</pubDate>
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<title>真冬の貴重なビッグワンに出会うために。</title>
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<![CDATA[ 皆さんこんにちは。<br><br>まだまだ暑い日が続いてますが、そろそろ秋が来ますね🙂<br><br>秋が来たら、冬もあっという間です💦<br><br>バスは秋になると、暑さから解放され、エサを求めて泳ぎ周ります。<br><br>一番巻物が楽しい季節ですよね🙂<br><br>その秋も、すぐに終わりますが、バスもそれに沿って冬モードに…という訳ではないんです。<br><br>人間的には、寒くなって釣りから遠のく人もたくさんいると思います🙄<br><br>今回は、そんな冬のバスフィッシングについて書こうと思います！<br><br>バスは、かなり秋を引きずります。<br>人間からしたら冬モードに見えても、水中ではまだまだ季節の進行も遅く、秋を引きずっている魚も多くいます。<br><br>それはおよそ12月頃まで続いているのです🙂<br><br>それを過ぎると、バスも冬モードに入り始めて、小さい個体からディープにいきます。<br><br>大きな個体も、ディープとシャローを行ったり来たりします。<br><br>大きな個体は、真冬でもエサを捕食しないと代謝を維持出来ないので、寒くても必ずシャローにスクールで上がって来ます。<br><br>それが時合いです🙂<br><br>冬は、チャンネルという、ボトムが掘れてるところに沿ってシャローに上がって来ます。<br><br>冬の時合いは、非常に短い事がとても多いです。<br><br>時間にして、およそ１日の中で20分から1時間程しかない貴重なチャンスタイムをモノにする必要があるのです💦<br><br>ですが、大きな個体がスクールで上がってくるため、基本的に冬にシャローで釣れるバスはデカイです！<br><br>冬のバスはあまり早くは動けないので、エサを追うことは出来ません。<br><br>一般的には、メタルジグや鉄板バイブ等をしゃくってリアクションで釣るのが冬のメソッドですが、これでは大きな個体を確実に選んで取ることが難しく、バスの目の前に落ちないとリアクションしないため冬のチャンスタイムでやるには効率が悪いです。<br><br>なので自分は、「スイムジグの超デッドスロー」で釣っていきます。<br><br>大事なポイントなので、もう一度言いますよ！<br><br>「スイムジグの超デッドスロー」<br><br>です。<br><br>野池では、ディープに残ったウィードとシャローが隣接している、いわゆるニアディープと呼ばれる地形の周辺で、1/4oz～3/8ozのスイミングジグに5～6インチクラスのシャッドテールワームをセットします。<br><br>オススメの組み合わせは、depsのギークスから出ている、マツラバにゲーリーヤマモトのハートテールのオリジナルがベストマッチです！<br><br>ラインはフロロの16ポンドを基準にしてください。<br><br>これを、ニアディープ周辺でひたすら大遠投してボトムを取り、テールが動くか動かないかくらいのスーパーデッドスローで、ロッドを10時の位置に構え、ラインをダル～ンとたるませて引いてくると……ゴンッ！という前アタリがきます！<br>　<br>でも、ここでびっくりして合わせてはいけません。<br><br>冬のバスは非常に食いミスが多いので、確実に重みが乗るまで巻き続けます。<br><br>重みがしっかりと感じられたら、ラインをグリグリっと巻いてフッキングします！<br><br>本気でフッキングして下さい笑<br><br>硬いところには、本気でフッキングしないと手前まで来てポロッと外れますからね笑<br><br>冬のデカバスをばらしたらものすごく手足がガクガクブルブルします笑<br><br>寒さ故の震えではないですよ？笑<br><br>メタルよりは確実にバイト数は少ないですが、冬だからこその特大に近づく事が出来ます！<br><br>1バイトが出るまではなかなか難しいと思いますが、コツを掴んで冬のビッグワン、思い出に残るビッグワンを手にして下さい！<br><br>最後までお読みいただき、ありがとうございました🙇<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ryoubassfishing/entry-12523772908.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Sep 2019 20:34:13 +0900</pubDate>
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<title>バス　サイトフィッシングのコツ</title>
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<![CDATA[ 最近リザーバーでよくサイトフィッシングをします。<br><br>岸を向いていたり、岩陰に身を潜めてエサを待っているバスはちゃんとアプローチすればあっさり食うのですが、何も変化のないオープンウォーターをフラフラしてるバスは結構厄介です。<br><br>そんなとき、皆さんはどうしていますか？<br><br>僕は、バスの進行方向を見て、その先にバスが着きそうな変化があればそこに先回りして投げて、動かさずに待ちます。<br><br>サイトフィッシングの奥深さは動かさないことにあると僕は思ってます。<br><br>ずっと動かさなくても気付いてくれるようなパーツ、つまり、水の動きだけで動いてくれるパーツの付いているワームがキモだと思います。<br><br>見えバスがいるのに、こちら側からアクションをかけてしまうと、どうしてもラインが動いてしまい、バスが嫌ってしまいます。<br><br>またよくやるのは、自分がそのワームに成りきることです笑<br><br>バスが近くにいるのに投げられた！<br><br>見つかったら食われる！<br><br>ゆっくりほふく前進しながらバスの側を通ります。<br><br>バスに振り向かれたら、動いているところを見られたらパクリッといかれちゃうので静止…<br><br>バスがそっぽを向いたら今だ！とばかりに飛んでバスから一気に離れます。<br><br>結局はバスに食べられちゃうんですけどね笑<br><br>こんな感じで想像しながらサイトして、かなーり釣ってます笑<br><br>まだまだサイトフィッシングで自分の見つけたこととか、バスの体の反応変化とかあるので、それはブログやTwitterで後々書いていきます。<br><br>最後までお読みいただき、ありがとうございました。
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<link>https://ameblo.jp/ryoubassfishing/entry-12523422760.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Sep 2019 00:07:00 +0900</pubDate>
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<title>ブログを始めてみる</title>
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<![CDATA[ こんばんは。<br><br>本日からブログを始めます、りょうです。<br><br>高校生をしてます。<br><br>主に…というか、釣りのみでブログを書いていきます笑<br><br>自分が見つけた新しいことや、最近の釣果等も書いていきますので、宜しくお願い致します。
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<link>https://ameblo.jp/ryoubassfishing/entry-12523411174.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Sep 2019 23:35:00 +0900</pubDate>
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