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<title>☆広告が世界を動かす☆</title>
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<description>☆意外なところに広告は潜んでいたりします。 様々な手法がある広告。 色々な広告をご紹介できればと思います☆</description>
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<title>07年インターネット広告賞発表☆</title>
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<![CDATA[ <div>先日のYahoo!賞より、少し前の3月末に</div><div> </div><div>WEB広告賞が発表されました！！</div><div> </div><div>東京インタラクティブ・アド・アワード</div><div><a href="http://tokyo.interactive.ad.awards.jp/Results07/" target="_blank">http://tokyo.interactive.ad.awards.jp/Results07/</a></div><div><br></div><div><p>例えば、Yahoo!トップページ右上の広告枠であったり、</p><br><p>GyaOの動画広告だったりと、昔と比べ今では</p><br><p>大容量のWEB広告時代になったと言えます。</p><br><p>フローティング広告部門金賞をとった</p><br><p>「クレラップ」は、まさに時代を象徴する広告じゃないでしょうか。</p><br><p>非常に面白いです<img height="16" alt="にひひ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" width="16"></p><br><p>クレラップ</p><p><a href="http://www.interactive-salaryman.com/pieces/kurewrap_j/" target="_blank">http://www.interactive-salaryman.com/pieces/kurewrap_j/</a></p><br><p>数年前の広告賞を取った、ティッシュの作品も</p><p>面白いですよ！ちょっと驚きますけど</p><br><p>WWF広告</p><p target="_blank"><a href="http://www.tyo-id.co.jp/works/banner/2004/wwf/02.html" target="_blank">http://www.tyo-id.co.jp/works/banner/2004/wwf/02.html</a></p><p target="_blank"><br></p><p>これからの広告は、どんなのが出てくるのでしょう！</p><p>楽しみですね<img height="16" alt="目" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" width="16"></p></div>
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<link>https://ameblo.jp/ryouzan/entry-10031858957.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Apr 2007 16:31:29 +0900</pubDate>
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<title>Yahoo!広告賞の巻</title>
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<![CDATA[ <p>今年も作品募集が始まりました！</p><br><p>2006年9月1日～2007年8月31日までに、Yahoo!で掲載された広告作品の</p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #fcfbfa">発表会です！</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #fcfbfa"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #fcfbfa">去年は、アップルコンピューターが、グランプリを受賞しました。</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #fcfbfa"><br></font><font style="BACKGROUND-COLOR: #fcfbfa"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #fcfbfa">去年の作品</font></p><p><a href="http://creative-award.yahoo.co.jp/prize/kigyo/index.html" target="_blank">http://creative-award.yahoo.co.jp/prize/kigyo/index.html</a></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #fcfbfa"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #fcfbfa">インターネット広告の躍進は、相変わらず強い勢いです。</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #fcfbfa"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #fcfbfa">昔はブロードバンドの普及も低かったので、見応えのない広告が多かったの</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #fcfbfa">ですが、今は、テレビCMと同じ内容が流れていたりしますよね。</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #fcfbfa"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #fcfbfa">技術の進歩は凄いです<img height="16" alt="合格" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" width="16"></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #fcfbfa"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #fcfbfa">今年のグランプリはどうなるのでしょう<img height="16" alt="いて座" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/220.gif" width="16"></font></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/ryouzan/entry-10031597165.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Apr 2007 18:43:08 +0900</pubDate>
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<title>お引っ越し(ライブドア→アメーバ)</title>
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<![CDATA[ <p>今まで使っていた、ライブドアからアメーバブログに</p><br><p>お引っ越ししました！</p><br><p>良い機会なので、プロフィールをご紹介いたします。</p><br><p>わたしは、大学を卒業後、広告代理店に就職をしました。</p><br><p>現在社歴５年目。</p><br><p>インターネット広告を担当する部署に勤めています！</p><br><p>サイバーエージェントさんとのお付合いもあるので</p><p>社名は出せませんが、広告の観点から何かをお伝えしていこうと</p><p>思います。</p><br><p>業界の裏話も、できれば<img height="16" alt="叫び" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" width="16"></p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ryouzan/entry-10031448251.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Apr 2007 00:09:13 +0900</pubDate>
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<title>☆WEB広告の躍進☆</title>
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<![CDATA[ <p>WEB広告の近年の躍進はすさまじい物があります。<br><br>例えば今では当たり前になっている、動画。<br><br>一昨年にGyaOがサービスを開始してから、わずか2年の間に<br>Yahoo!動画、MSNビデオ、BIGLOBEストリームなど、大手が<br>動画業界に進出しましたね。<br><br>広告主から見たWEB動画メニューは、さほど魅力がないのは<br>現状ではありますが、今後需要が伸びてくるのは、間違いないでしょう。<br><br>GyaOではすでに、TVCMでは不可能な、年齢や</p><p>性別でターゲットを分類して、動画広告を配信する</p><p>システムを始めています。<br><br>この事業が伸びれば、広告主はTVCMのように、例えば</p><p>女性用商品を男性に配信する無駄を省くことができます。<br><br>WEB広告では、IPアドレスなどからユーザー情報を取得し<br>商品ターゲットに合わせた広告手法が伸びています。<br><br>普段目にしている、WEB広告も企業があなた向けに配信している<br>広告なのかもしれませんね。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/ryouzan/entry-10031370406.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Dec 2006 15:21:09 +0900</pubDate>
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<title>☆口コミ広告手法☆</title>
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<![CDATA[ ＷＯＭ<br><br>全く耳慣れない言葉だと思います。<br>でも、実は色んな形でこれまで触れてきた事があるはず！<br><br>ＷＯＭとは、Word of mouth　の略で、日本語訳は「口コミ」にあたります。<br><br>例えば、昔とあるハンバーガー屋さんの肉には、「ミミズ」が<br>使われている！なんて聞いたことないですか？<br><br>あれは、おそらく一番有名なＷＯＭの一つで、N.Yの広告代理店が<br>仕掛けた手法の一つなんです。<br><br>噂話は、マイナスな程伝達速度が速いのは、今まで学校や職場などで<br>感じたことがあったと思います。<br><br>広告と言うと、TVCMだったり商品を宣伝することを、まずイメージ<br>しますが、こういう手法も実はあったりするのです。<br><br>では、どんな時に有効なのか。<br><br>仮に市場シェアが100%とした場合に、A店とＢ店で50%ずつシェアを<br>占めていたら、新規参入は難しいですよね。<br><br>この場合、AもしくはBのシェアが無くなれば、新規も望める。<br><br>そこで、WOMの登場です。<br><br>マイナスの噂話程、伝達が早く信頼を失う物はないので<br>このケースの場合、非常に有効なんです。<br><br>もちろん、世間にこんな噂話を流しているのがバレたら<br>えらい事になるので、公には絶対にしませんが。<br><br>あなたの身近な噂話にも、ＷＯＭは潜んでいるかもしれないですね。<br>
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<link>https://ameblo.jp/ryouzan/entry-10031370407.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Dec 2006 22:07:54 +0900</pubDate>
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<title>☆ブログ訪問数獲得のためには！？</title>
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<![CDATA[ <br>ブロガーさん達が、必ず抱える問題、「稼げない」について<br>前回触れましたが、今回はその続編です。<br><br>とにかく、訪問数をアップしなければ毎月の「おこづかい」を<br>得ることは到底不可能でしょう。<br><br>では、訪問数を上げる方法とは何か。<br><br>一番速攻の効果があるのは、人気ブログにトラックバック<br>をしかける事でしょう。<br><br>たとえば、ブログの女王の異名をとる、眞鍋かをりブログ<br>http://manabekawori.cocolog-nifty.com/blog/<br><br>こちらのアクセス数は、すさまじいものがあります。<br><br>例として、たまに企業のURLがあったりするのですが<br>その企業では、アクセス数が集中して一時サーバーがパンクする<br>事もあったそうです。<br><br>ここまできたら、彼女自身のブログは、メディアとして<br>確立されています。<br><br>個人のブログで、広告宣伝費を出せる方はまずいないでしょう。<br><br>ですので、人気ブログにトラックバックをしかける手段は<br>無料で広告を出す手段として考えれば、非常に有益と言えます。<br><br>まずは、仕掛けてみてはいかがでしょうか。
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<link>https://ameblo.jp/ryouzan/entry-10031370409.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Dec 2006 23:10:59 +0900</pubDate>
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<title>☆アフィリエイトバナー広告の知識☆</title>
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<![CDATA[ <br>ブログを書く目的の一つに、はやりのアフィリエイトで<br>お小遣いを稼ごうと思っている方、または実行している方は<br>多いでしょう。<br><br>そこで、必ず当たる壁が存在します。<br><br>それは何か。<br><br>「<b>稼げてないじゃん！</b>」<br><br>って事です。<br><br>その原因として、最大の理由は<br>「自分のブログが人に見られていない」<br>９割はこの問題です。<br><br>例えるなら、Yahoo!などに掲載されているバナー広告。<br><br>バナーをクリックした数から、バナー表示回数を割った数が<br>「<b>クリックレート(CTR)</b>」と呼ばれますが<br>この数字が、何％くらいだと思いますか！？<br><br>正解は、0.X%て所です。。。<br><br>例として、1万回表示されたバナーに、50回クリックされた場合<br>そのCTRは0.5%になります。<br><br>バナーのCTRが1%を超えることはまずありません。<br><br>大手企業が、TVCMで使っているタレントを<br>バナーで使っても、1%は超えないんです。<br><br>これを自分のブログに置き換えてみましょう。<br><br>100人毎月訪問者がいたとして、そこにバナーを掲載した場合<br>クリックするユーザーは、0.X人になります。<br><br>1人もいないんです！<br><br>仮にクリックしたその1人が、バナー先で<br>資料請求や、購買にいたる確率は<br>業種にもよりますが、金融系の場合は4～5％と言われています。<br><br>つまり、20人以上にクリックされないといけないんです！<br><br>難しいですよね。<br><br>そこで、どうしたら人に見られるブログになるか。<br><br>この問題を次回にアップしようと思います！<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ryouzan/entry-10031370410.html</link>
<pubDate>Tue, 30 May 2006 23:08:28 +0900</pubDate>
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<title>☆アフィリエイト運用方法☆</title>
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<![CDATA[ <b>アフィリエイト</b><br><br>昨今一般的に知られてきて、ブログを経験されている方は<br>実施している人も多いでしょう。<br><br>では、どのように始めるのか。<br><br>それは、アフィリエイト運用会社(以降ASPに略します)に<br>申し込んで初めて成立します。<br><br>ASPは現在数多くあり、どれを選んでいいか迷う人も<br>多いでしょう。<br><br>下記は代表的なASPです。<br><br>バリューコマース(VC)<br><a href="http://www.valuecommerce.ne.jp/">http://www.valuecommerce.ne.jp/</a><br><br>VCはいわゆるアフィリエイトサービスの老舗になります。<br>あの有名大リーガーも株主になっているくらい！<br>安心感は間違いないでしょう。<br>ただ、大きな会社の為サポートはちょっと･･･言うところです。<br><br>アクセストレード(AT)<br><a href="http://www.accesstrade.net/index.htm">http://www.accesstrade.net/index.htm</a><br><br>ATはサポートでは一番！<br>広告代理店からも頼られる存在になっているので<br>案件も今後更に伸びていくと思われます。<br><br>トラフィックゲート(TG)<br><a href="http://www.trafficgate.net/">http://www.trafficgate.net/</a><br><br>TGは、楽天の資本が入っています。<br>5月頭にオフィスも移転して、今後に備える<br>環境は整っていると思います。<br>ただ、社員がまだまだ少ないので、対応が後手に<br>まわることも。<br><br>A8.net<br><a href="http://www.a8.net/">http://www.a8.net/</a><br><br>A8も老舗ですね。他のASPとの最大の違いは<br>登録時の審査(通常登録時にブログをチェックされる)<br>が無いのが大きな利点です。<br>案件も多いので、初めての人にはお勧めします！<br><br><br>正直なところ大きな違いはどこもありません。<br><br>ですが効率的な運用をするには<br>ASPは1社ではなく、複数申し込むのが<br>リスクを分散出来るためお勧めします！<br><br>ざっとASPの紹介をしてみました！<br><br>次回は、アフィリエイト運用のポイントと事例を<br>紹介します！<br><a href="http://www.accesstrade.net/index.htm"></a>
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<pubDate>Sun, 28 May 2006 00:17:47 +0900</pubDate>
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<title>アフィリエイトの実態！！</title>
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<![CDATA[ <b>アフィリエイトプログラム。</b><br><br>それは、Googleのビジネス戦略でも有名な<br>Longtail理論から考えられたんです。<br><br>これは、パレート理論、通称2対8の法則の<br>逆の考えから生まれた物です。<br><br>2対8の法則。<br>面白いですよ！<br><br>たとえば<br>・世の中の消費は、2割のお金持ちが<br>　8割を占める！！<br>・企業の売り上げの8割は、<br>　2割のヒット商品である！！<br><br>なんてのもあります。<br><br>あげればきりがないので、割愛しますが<br>longtaleはこれの逆！<br><br>企業が無視をせざるをえなかった、8割の<br>部分に目をむけたのです。<br><br>アフィリエイトプログラムは、まさに<br>longtale商品と言えます。<br><br>なぜならば、ブログユーザーが1人につき<br>1成果報酬が払われたとします。<br><br>それが100人集まれば、企業は目的を100達成<br>したことになっちゃいます！<br><br>ブログユーザーの母数は増える一方なので<br>このビジネスがなりたつんですね！<br><br>補足で、アフィリエイトはlongtaleから<br>生まれたのにアフィリエイトで稼げるユーザーは<br>2対8の法則になるそうです。<br><br>ちょっと釈然としないですよね<img src="https://stat.ameba.jp/user_images/1f/fa/10019966995.jpg"><br><br>次回は、運用方法です！<br>
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<pubDate>Fri, 19 May 2006 00:03:47 +0900</pubDate>
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