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<title>日々雑記。出張版</title>
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<description>日々のちまちましたことを書き連ねてます。</description>
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<title>新選組ビギナーに捧げるゲームナビ弐。</title>
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<![CDATA[ <p>ども。意外と早く再登場のゆつきです。</p><p>ここ最近は仕事が3日行って1日休みというシフトなので体調的にとってもラクなのです＾＾</p><p>とはいえ、この8月末くらいからは色々予定が入ってきて休日もこうしてのんびりPCに向かう時間がなくなりそうなので、出来る時に更新しとこーかなぁ、と。</p><br><p>ちゅーわけで早速ですが今回もいきます！！<font color="#0000ff" size="5">新選組ビギナーに捧げるゲームナビ<img alt="！" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ba/batakobatako/164165.gif"></font></p><br><p>今回はある意味私のヲトメゲーにおける原点について語りたいと思います（爆）</p><br><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=24755611" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">幕末恋華・新選組/D3PUBLISHER<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51FEDZKVMYL._SL160_.jpg" width="112" height="160"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥5,040 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp<br></dd></dl><p><br>幕末恋華新選組・・・それがそのゲームのタイトルです<img alt="candy☆" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/sw/sweet-candy09/178408.gif"></p><br><p>このゲームと私の出会いは今から数年前・・・。</p><p>当時書店員をやっていた私の周りにはそれなりに濃いお仲間（いわゆるヲタクww）がいっぱいいましたww</p><p>その中でもひときわ濃かった年下の同僚ちゃんから借りたのが、私が生まれて初めてプレイしたヲトメゲー、ときメモGS<img alt="♥akn♥" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/mi/mini-minnie/946409.gif"></p><p>そして次に借りたのが忘れもしないこの恋華だったのです。</p><br><p>この幕末恋華新選組は至ってシンプルなアドベンチャーゲーム。</p><p>ときメモみたいなシュミレーション要素もないし、基本的にはシナリオを読み進めていって、やることといえば時折（ホントに時折）登場する選択肢を選ぶくらいのものです。</p><p>しかしそのストーリーは存外しっかりと練られていて、下手すると「コレ歴史ゲー？」って思うくらい時代背景や個々の出来事がしっかり描かれているのです。</p><p>多分全く幕末とか新選組知らない人でもこれをやればある程度はきちんとした流れを理解できるんじゃないかな。</p><br><p>ただこのゲームの曲者なところはそのキャラ立て。</p><p>見ていただければ分かるように近藤さんが金髪チャラ男です<img alt="笑" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ly/lycovkoe/397577.gif"></p><p>土方さんは生え際だし平ちゃんはショタっぽいし（山崎）ススムたんにいたってはまさかの<font color="#ff1493">オカマ</font>ですΣ(ﾟдﾟlll) </p><p>あ、土方さんの生え際は標準装備でしたねスミマセンwwまぁそれは置いておいても一見するだけでは<font size="3">ちょwwおいマジでかww</font>と叫びたくなるようなキャラクター達が続々登場します。</p><p>なので入口は結構とっつきにくいかも。。。かく言う私も「近藤さんが金髪なんてありえねー！！」と思ってたクチです。そ　れ　が　いざプレイしてみたところ・・・</p><br><br><p><font color="#ffcc00" size="3">気が付いたらそのチャラ男にコロッとやられてたっていうねww（死）</font></p><br><br><p>いや～ヲトゲって恐ろしいwwこの真性土方好きの私をここまで華麗に転ばせるとは・・・<img alt="sweat*" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/pi/pink---rose/29368.gif"></p><p>あの時もやってる本人土方狙いだったはずなのにね・・・(*´д`;)一体何があったんだww</p><br><p>多分近藤役の声優、森田（成一）さんが良かったんでしょうね。</p><p>このゲームってば地味なくせに声優さんだけは無駄に豪華だからさ！土方役の置鮎さんとか沖田役の石田さんとか・・・。あの辺りはうちら世代にはドンピシャだったから、土方の前に置鮎さん、沖田の前に石田さんの声のイメージが先行してしまってあんまり感情移入できなかった。</p><p>その点森田さんは当時まだ声優として有名じゃなかったのですごーく新鮮だったんです<img alt="きら" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/en/enzeru-taki0329/462947.gif"></p><p>しかもべらんめえ喋り！！置鮎土方めっさ標準語なのに森田近藤だけめちゃくちゃ江戸っ子wwこーれーはポイント高かったですよ<img alt="うえ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ri/riariaito/192348.gif">←無類のべらんめえ好きww</p><p>これはあとから知ったんですが森田さん出身が東京の下町らしくて、もうそこは本当にネイティブだからこそこだわりがあったらしいんですよね。どうりでな～(≧∇≦*)</p><p>まぁだからあの声であの喋りで「俺に惚れちまったかい？」とか言われたらコロッといっちゃったのも致し方なかったのかもな・・・と。今では納得してます←おい</p><br><p>で、話を元に戻すと。。。このゲームで攻略できる対象キャラは隠し含めて10人です。</p><p>それぞれのキャラクターには本編から分岐して個々のシナリオがあり、だいたい8～10章くらいでEDだったかな？</p><p>ここで重要なのはそのEDはあくまで“そのキャラにとってのハッピーエンド”なので、決して全てが幸せな結末ではありません。</p><p>史実に反して生き残るキャラもいるけどそうでないキャラもいて・・・でもそのさじ加減が絶妙なのですごく共感できるEDになってます。</p><p>題材が題材なだけにただ単に生き残ったバンザーイって話じゃちょっと・・・と思うキャラもいるし、悲恋ではあっても心満たされる結末をしっかり描いてくれてますし。</p><p>ヒロインちゃんも「剣で身を立てたい」と新選組に入隊してきた設定なのでちゃんと戦いますしね。</p><br><p>でも本作の本当の良さはそこだけじゃなくて他愛ないやりとりの愛しさ。</p><p>キャラが個性的な分日常のなんでもない会話とか、漫才みたいで面白いんです。</p><p>特に新八と左之のコンビとか。。。そこに天然な斎藤さんが加わったら鉄壁ですね<img alt="sei★" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/se/seichigo/859407.gif"></p><p>D3はビタミンにしてもストラバにしてもキャラ同士が仲良くって見てて楽しいですよねww</p><p>や、ビタミンはやったことないけどさww</p><br><br><p>また話がズレた<img alt="しずく" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/mi/miraizyu/1010083.gif"></p><br><p>そいでもってこの幕末恋華新選組から3年後、シリーズ続編として発売されたのが幕末恋華花柳剣士伝です<img alt="好" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/1496.gif"></p><br><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=24755610" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">幕末恋華・花柳剣士伝(通常版)/D3PUBLISHER<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51H5vrswz5L._SL160_.jpg" width="113" height="160"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥7,140 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp<br></dd></dl><br><p>前作のヒロインは新選組隊士でしたが、今回のヒロインは花柳館という吉原にある道場で暮らす少女。</p><p>なので恋のお相手も佐幕派だけでなく倒幕派だったり幼なじみだったり親代わりの謎の男だったり。。。（笑）</p><p>なんちゅーても衝撃だったのはパッケージ右上の男wwまさか前作であんなことやこんなことしでかしてくれやがったヤツが攻略対象に格上げされるとは・・・<img alt="冷" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/38936.gif">ﾋｲｲｲ</p><br><p>今作の特徴は上でも書いたように佐幕派、倒幕派、どちらにも転べるヒロイン。</p><p>お相手のシナリオによってはヒロインちゃんも自分の進むべき道に迷い、悩みながら行動していくので、前作よりも政治的、思想的な色合いが濃くなったというか色々考えさせられたというか・・・。</p><p>キャラクターによっては佐幕派から倒幕派に転向したり、とかもあるのでね。。。</p><br><p>それでも私の中でこの作品の中で一番印象に残ってるキャラクターは、といえばやっぱり新選組の相馬肇クンなんですがねww</p><p>相馬は・・・EDでボロ泣いた。もうね、薄桜鬼でも泣かなかったこの私が嗚咽上げて泣かされた男ですよ！！｡ﾟ(*´□`)ﾟ｡ｳﾜｪｪｪﾝ!!</p><p>相馬は新選組最後の隊長なのでそこにかけられた重みというか。。。近藤、土方の想いとか、色々深読みすればするほどドツボに嵌ってしまったんですよ。</p><p>土方さんもカッコよかったなああ！！蝦夷の地で最後の最後にあんな手紙書くとか・・・狡い。狡すぎる（泣）</p><p>ちょっと話巻き戻すと親友、野村（利三郎）とのやり取りも良かったなぁ。宮古湾のアボルタージュは涙なしには語れん！！お願い誰か語って！！（＞＜）</p><br><p>他キャラではツンデレな陸奥（宗光）とかオットコマエな（中村）半次郎さんとかが好きでした<img alt="きらハート" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/su/sunlit/146902.gif"></p><p>はんじろさんは旦那にしたい男NO.1！！</p><p>声優陣も相変わらずこやっさんとかマモとか諏訪部とか豪華でしたよね～。</p><p>あ～、ゆーてたらまたやりたくなってきた。。。なんでPSP移植してくれないんだD3！！したら絶対買うのに！！</p><br><br><p>あ、ちなみに新選組の方はDS移植してます<img alt="した" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ad/addictm/41145.gif">コレね。</p><br><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=24755559" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">幕末恋華・新撰組 DS(通常版)/D3PUBLISHER<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F61J%252BcNBUbdL._SL160_.jpg"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥4,410 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd></dl><p><br>ここまで書いてきて恐らくお気づきの方もいるでしょうが、うちのサブはこの局長ですww</p><p>自分でも結構似てると思うんだけどな～<img alt="おんぷ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/p1/p1nky-dm1x/3857.gif">あのちゃらさとかちゃらさとかww</p><p>でも今回この記事書くために改めて公式見たら『根っからの女好きで美女（美少女）と見れば誰彼構わず口説きにかかる』『少女から熟女まで恋愛対象のストライクゾーンも広い』と書かれていてｳﾋｨｨ(;ﾟ;Д;ﾟ;)ｨｨｲｨ!!ってなった<img alt="sweat*" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/pi/pink---rose/29368.gif" width="16" height="16"></p><p>どうやら公式に比べるとまだまだみたいですねww</p><p>精進しますwww</p>
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<link>https://ameblo.jp/ryoyustuki/entry-11595775400.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Aug 2013 19:57:43 +0900</pubDate>
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<title>新選組ビギナーに捧げるゲームナビ壱。</title>
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<![CDATA[ <p>大変お久しぶりですww最近めっきり心が万事屋居候中なゆつきですww（爆）</p><p>こっちのブログも気付いたら3月からこっち放置しまくりで・・・まぁ、個人的には別にメインのブログ持ってて、そっちを優先してるので仕方ない仕儀ではありますが<img alt="しずく" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/mi/miraizyu/1010083.gif"></p><br><p>それがなぜこうして突然舞い戻ってきたかと言いますと、何だか最近ムショーに物が書きたくてww</p><p>時々あるんですよね～。妙になんか書きたくてたまらなくなる時が（；^ω^）</p><p>これが活字中毒者の性か。。。ということで、前回繰り出した勝手に連載シリーズ第一弾、ブックガイドに引き続いて今回は二回連載でサクッと新選組フリークによる新選組ゲーム談義をかましてやろうと思いますww</p><br><p>題して、<font color="#0000ff" size="5">新選組ビギナーに捧げるゲームナビ<img alt="ビックリ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ar/ark-kk/2395257.gif"></font></p><br><br><p>第一回の今回はコチラ、風雲　新撰組シリーズについて語りたいと思います<img alt="うんうん" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/a-/a-m0125/328382.gif"></p><br><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=24726013" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">風雲 新撰組/元気<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51CKJNYYN5L._SL160_.jpg"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥7,140 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd></dl><br><p>今では懐かしいPS2・・・。そうです、このゲームが出た頃、私もピチピチ（死語）の大学生でしたww</p><p>当時はちょうど新選組にハマリ、そこから興味を持った龍馬さんにまで枝葉を広げ始めていた頃で、そういう意味では何とも言えないタイミング狙ってきたな元気！！という感じでした。</p><p>そういや同じくらいの頃に三谷さんが大河で「新選組！」をやるって発表もあったような気がするし、徐々に新選組ブームがきだしている時期だったんですかね？</p><br><p>この「風雲　新撰組」はバリバリのアクションゲームです。</p><p>大筋のストーリーとしては、浪士組時代に入隊した隊士の一人となり、幹部や他隊士と交友を深めつつ幕末の新撰組が辿った歴史をなぞっていくという至極硬派なもの。</p><p>メインとなるアクションパートでは毎回数人の隊士（格という信頼度みたいなものが上がれば幹部も）に同行してもらい、協力して不逞浪士を斬って斬って斬りまくる！！</p><p>システムは箱庭無双、という感じですかね。敵もそれほど大量に出てくることはないので、意識すれば一対一、もしくは一対多数で状況を有利に運ぶことができます。</p><br><p>でも、そのいわゆる任務も例えば不逞浪士の某を討て！という簡単なものから、誰それの護衛をして目的地まで送り届けろ！というものや、敵に気付かれないようどこどこまで密偵しろ！というようなものまで結構バラエティに富んでいて面白かったです。</p><p>まあゆーてもやってることは地味なんだけどね。その地味さが逆に「ああ実際こんな感じだったのかなぁ」とリアリティを掻き立てて面白かったのですよ。</p><br><p>また一方で先ほどチラッと触れた通り、幹部含めて他隊士とも一緒に任務をこなしていくうちに仲良くなっていくので、お目当ての隊士がいれば重点的に攻めることもできます。</p><p>かく言う私は案の定土方さんwwこの作品の土方さん理想的なツンデレで素敵だったんだよなぁww声も低くてカッコ良かったし(*´д｀*)沖田さんは無邪気でかわいかったww</p><p>全体通して「燃えよ剣」踏襲というか奇をてらったキャラ作りはしてないので安心して絡める愛しいキャラたちでしたwwただぱっつあんはちょおっとオッサン臭かったかなww某相方が見たら嫌がりそうww</p><br><p>そしてこの作品といえばラスト・・・。ラスボスがまさかの・・・・で・・・・゜・(ノД`)・゜・</p><p>毎回ワンワン泣きながらプレイしてたのを思い出します。展開も演出もすごくドラマチックだったんだよね。そんな中で投げかけられる彼の真に迫る言葉が胸にグサグサきて・・・。</p><p>歴史には悪者なんていない。特に誰もが国のことを考えて動いていた幕末という時代においては、何が正しいとか誰が間違ってるとかなく、みんながただ自分の信念の元に戦っていただけなんだって初めて考えさせられるきっかけになったのがこの作品だったのかもしれない。</p><br><p>一度クリアすると二周目からは土方さんや沖田さんといった有名幹部でプレイできたり、それぞれのキャラごとに因縁の敵（沖田さんの場合岡田以蔵とか）がいたりするので、なかなかにやり込み要素の強い作品だったという印象ですね。</p><br><br><p>そしてその数年後、上記のリメイク＆追加要素アリの新作として発売されたのが「風雲　幕末伝」です<img alt="抜刀" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/a-/a-2-chang/1230027.gif"></p><br><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=24726632" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">風雲 幕末伝/元気<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F512565KJB3L._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥7,140</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><p><br>こちらはその名の通り「幕末伝」。前作で無かった倒幕側の視点を加え、倒幕派、佐幕派のW主人公で二つのストーリーをプレイできるようになったというのが一番の進化ポイントです<img alt="気分上々↑" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ma/mairyu/456893.gif"></p><p>倒幕派ストーリーではもちろん龍馬さんや桂さん、高杉さんといった有名志士たちとの絡みもあるし、基本京都から出ない新選組と違って江戸に行ったり長州に行ったりとアクティブww龍馬さんについてって勝先生のお宅に忍び込む任務、大変だったけど楽しかったなぁ～ww</p><br><p>この作品でも龍馬さんは一歩先を見てる大人物で、ともすれば暗殺とか暗い話に陥りがちな展開を出てくるだけで明るく照らしてくれる太陽みたいな存在だったよ。</p><p>あの無条件でついて行きたくなる感じ！！すーごい分かる！！って思った（＞＜）</p><p>なのに展開上その龍馬さんの暗殺には一切絡むこともできず（ナレーションで流された瞬間の悲しさといったら・・・）そこだけが腑に落ちなかったところ。</p><p>でも後から考えたらその方が実際のあの時の攘夷派の気持ちを追体験できるというか、何もできなかった無力感が実感できて良かったのかもなぁと思う。悲しくて悲しくて仕方なかったけどな！！</p><br><p>高杉さんも飄々としたあの雰囲気が良く出てて素敵だったなぁ。中盤辺り長州に身を寄せるターンがあるのでそこでグッと絡めて良かった。</p><p>対して薩摩は全く記憶にない。。。興味がなかったのか（爆）</p><br><p>だけどここでもラストが印象に残ってるのは佐幕派の方。</p><p>前作では京都までだったのがこの作品では蝦夷まで行って・・・箱館で・・・ね・・・。</p><p>文字通り四方八方敵に囲まれた状態で最後の戦いが始まるんですが、そんな状況で土方さん守って100人斬りしないとならないんですよ！！</p><p>しかも100人斬っても土方さんは助けられない。何とも報われない。。。（号泣）</p><p>あ　れ　は　稀に見る修羅場でした。いくらレベル上げたって運次第なんでそうそう何度もできたことじゃない。結構な勢いで疲れました(つд⊂)</p><p>でもその分エンディング見た時の達成感は倒幕派のそれとは比べ物になりませんでしたね～。倒幕派も倒幕派でなかなかのもんだったけどww鳥羽伏見新選組オールスターの後に只さん来た時は叫んだけどww←龍馬さんへの熱い想い込みでww</p><br><p>それとこの「幕末伝」では新たな要素として「偉人録」というキャラクターごとの列伝が追加されていて、そこも新鮮だったな。</p><p>近藤さんとか、普段あんまり自分からは使わないキャラ（失礼ww）を扱うのも面白かったし、何より演出がしっかりしてるのでね。</p><br><p>幕末伝はその後PSPにも移植されていて、今一番手に入りやすいのはコチラでしょうね。私はまだクリアしてないけど<img alt="あわわ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/nandm0404/260498.gif"></p><p>こっちも貼っときます。</p><br><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=24726631" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">風雲新撰組 幕末伝 ポータブル/フロム・ソフトウェア<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51OlBCseo6L._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥3,990</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><p><br>コレ、龍馬さんの声がおのでぃになっててビックリした(((゜Д゜；)))ｲｹﾎﾞ！</p><br><br><p>ああ、言ってたら久しぶりにやりたくなってきた<img alt="ためいき" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/2508.gif">確かPSP版、山南さんの脱走近辺で止まってたんだよね。</p><p>気が向いたらまた久しぶりにやろっかな～と言いつつ今回は終わる。次回はいよいよあのゲームについて語っちゃいますよww</p>
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<link>https://ameblo.jp/ryoyustuki/entry-11593214192.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Aug 2013 19:56:00 +0900</pubDate>
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<title>ありがとう∞</title>
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<![CDATA[ <p>先日、3月6日（サムの日ww）は不肖私ゆつきの誕生日でした<img alt="ケーキ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/la/lazyholic/1325066.gif"></p><br><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130306/23/ryoyustuki/62/ec/p/o0320024012446883876.png"><img border="0" alt="日々雑記。出張版" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130306/23/ryoyustuki/62/ec/p/t02200165_0320024012446883876.png"></a> <br></p><br><br><p>こんなところでまとめてではありますが皆さま、たくさんのお祝いとあたたかいお言葉、</p><br><br><p><font color="#ff3399" size="5">本当に本当に、ありがとうございました～ヽ(*´∀｀)ノ</font></p><br><br><p>まずは当日、というか日付が変わる直前に偶然インしたらすぐさま土方さんからお誘いが<img alt="ハート" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/hi/hina-and-piti/103534.gif" width="16" height="16"></p><br><p>そこから言われるままに移動した先はなんと、全乙女憧れの地<img alt="きらきら" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/kg/kgt-msy17/181671.gif"></p><br><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130306/00/ryoyustuki/b9/69/p/o0320024012445622909.png"><img border="0" alt="日々雑記。出張版" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130306/00/ryoyustuki/b9/69/p/t02200165_0320024012445622909.png"></a> <br></p><br><br><p>二人とも、とってもいい笑顔ですねww</p><br><p>私も元々はディズニー好き（というかミニーちゃんフリークww）なのでこのサプライズはとっても嬉しかったです<img alt="クラッカー" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/la/lazyholic/896660.gif"></p><br><br><p>そしてその後一人増え（誰かというのは聞くまでもないあの方ですよww）、二人増えして、最終的には紀州組がほぼ勢揃いな結果にww</p><br><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130306/00/ryoyustuki/4d/96/p/o0320024012445642383.png"><img border="0" alt="日々雑記。出張版" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130306/00/ryoyustuki/4d/96/p/t02200165_0320024012445642383.png"></a> <br></p><br><br><p>みんな、示し合わせてたのかっ？wwこの段階で感極まるじゃないかい(ノ◇≦。)</p><br><br><p>それから、お昼はお昼でいっぱいのギフトとケーキラッシュに感謝感激<img alt="wa-i*" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/pi/pink---rose/43098.gif"></p><br><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130306/00/ryoyustuki/14/00/p/o0320024012445679853.png"><img border="0" alt="日々雑記。出張版" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130306/00/ryoyustuki/14/00/p/t02200165_0320024012445679853.png"></a> <br></p><br><br><p>ねえさまからは可愛らしい壁<img alt="シャボン玉" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ro/rosa-n24/10606.gif"></p><p>ガーリー系、大好物なので嬉しいです～(*´∀｀*)</p><br><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130306/00/ryoyustuki/fb/c5/p/o0320024012445680548.png"><img border="0" alt="日々雑記。出張版" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130306/00/ryoyustuki/fb/c5/p/t02200165_0320024012445680548.png"></a> <br></p><br><br><p>キャピねえさまからは文字通りの鬼副長ww</p><p>メッセージにも吹き出しましたよ<img alt="笑" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ha/happinessforever/784881.gif">大事にしますww</p><br><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130305/23/ryoyustuki/42/bc/p/o0320024012445598455.png"><img border="0" alt="日々雑記。出張版" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130305/23/ryoyustuki/42/bc/p/t02200165_0320024012445598455.png"></a> <br></p><br><br><p>りおねえさまからはねじりが可愛いアレンジヘア<img alt="音符" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/so/soukou/5249.gif"></p><p>今は袴なのでまだ活用できてませんが（すみません；^ω^）お洋服に戻ったらつけさせていただきますねww</p><br><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130306/00/ryoyustuki/76/95/p/o0320024012445681138.png"><img border="0" alt="日々雑記。出張版" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130306/00/ryoyustuki/76/95/p/t02200165_0320024012445681138.png"></a> <br></p><br><br><p>総ちゃんからは梅のパネルww</p><p>さすがは我が弟、姉の好みをよぉく分かってらっしゃる<img alt="はなまる" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ci/citron-hirokei/4127112.gif"></p><br><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130306/00/ryoyustuki/1e/ce/p/o0320024012445681699.png"><img border="0" alt="日々雑記。出張版" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130306/00/ryoyustuki/1e/ce/p/t02200165_0320024012445681699.png"></a> <br></p><br><br><p>ココちゃんからはローズのボトル<img alt="薔薇" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ki/kittyn94/1946.gif" width="16" height="16"></p><p>置かせてもらっただけでお部屋が華やかになったよwwありがと～！！</p><br><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130306/00/ryoyustuki/47/cb/p/o0320024012445682136.png"><img border="0" alt="日々雑記。出張版" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130306/00/ryoyustuki/47/cb/p/t02200165_0320024012445682136.png"></a> <br></p><br><br><p>らせんたんからは花づくしの袴<img alt="キラキラ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/6904.gif"></p><p>紀州組はみんな袴が正装なんだねww袴、前からずっと欲しかったからホント嬉しい(*≧∀≦*)</p><br><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130306/01/ryoyustuki/55/18/p/o0320024012445683028.png"><img border="0" alt="日々雑記。出張版" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130306/01/ryoyustuki/55/18/p/t02200165_0320024012445683028.png"></a> <br></p><br><br><p>梵ちゃんからはこんこんマフラーww</p><p>これもショップで見て可愛いなぁって思ってたんだ<img alt="ハート" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ro/rosa-n24/5613.gif">テ、テレパシー？ww</p><br><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130306/01/ryoyustuki/57/65/p/o0320024012445683532.png"><img border="0" alt="日々雑記。出張版" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130306/01/ryoyustuki/57/65/p/t02200165_0320024012445683532.png"></a> <br></p><br><br><p>光ちゃんからは清楚なバッグ<img alt="ラブ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/be/bell-tree-911rira/533.gif"></p><p>私のために顔戻してくれたって言ってたけどここではヘルメットなんだねwwでも嬉しいww嬉しくて半目www</p><br><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130306/01/ryoyustuki/88/5e/p/o0320024012445684320.png"><img border="0" alt="日々雑記。出張版" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130306/01/ryoyustuki/88/5e/p/t02200165_0320024012445684320.png"></a> <br></p><br><br><p>愛すべき相方、きうきうからはおりぼんのお団子ヘア～<img alt="ハート" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/da/database5500/11056.gif"></p><p>これも可愛いww赤黒の組み合わせが俺ツボでさすが相方っていうww</p><br><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130306/01/ryoyustuki/a8/16/p/o0320024012445685035.png"><img border="0" alt="日々雑記。出張版" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130306/01/ryoyustuki/a8/16/p/t02200165_0320024012445685035.png"></a> <br></p><br><br><p>土方さんからはしまんちゅの三線<img alt="おんぷ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/mi/miya002/4345185.gif"></p><p>三線って・・・おりょうさん？wwと思ったけどきっと精進して聴かせろってことですよねww</p><p>貴方のために弾かせていただきます<img alt="ハート" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/mi/mind-happy/48277.gif"></p><br><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130306/01/ryoyustuki/15/9f/p/o0320024012445685453.png"><img border="0" alt="日々雑記。出張版" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130306/01/ryoyustuki/15/9f/p/t02200165_0320024012445685453.png"></a> <br></p><br><br><p>殿からは慶喜、ならぬケーキww</p><p>ここは外せませんよねwwがっつりいただかせていただきますww（日本語変）</p><br><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130306/14/ryoyustuki/c2/bc/p/o0320024012446118399.png"><img border="0" alt="日々雑記。出張版" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130306/14/ryoyustuki/c2/bc/p/t02200165_0320024012446118399.png"></a> <br></p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130306/14/ryoyustuki/2f/8a/p/o0320024012446119716.png"><img border="0" alt="日々雑記。出張版" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130306/14/ryoyustuki/2f/8a/p/t02200165_0320024012446119716.png"></a> <br><br></p><br><p>平ちゃんと優さんからは色違いでくまちゃんクッション<img alt="くま" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/4475.gif"></p><p>ピンクは私、紫は局長用に使わせていただこうかしらwwありがと～！！</p><br><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130306/14/ryoyustuki/b2/9a/p/o0320024012446118857.png"><img border="0" alt="日々雑記。出張版" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130306/14/ryoyustuki/b2/9a/p/t02200165_0320024012446118857.png"></a> <br></p><br><br><p>しろたんからは素敵な花瓶<img alt="薔薇" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/su/sugar-cort/79480.gif"></p><p>春生まれらしくこの花瓶を見習って華やかなオンナを目指しますwwとか言っちゃってww</p><br><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130306/21/ryoyustuki/33/8e/p/o0320024012446669259.png"><img border="0" alt="日々雑記。出張版" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130306/21/ryoyustuki/33/8e/p/t02200165_0320024012446669259.png"></a> <br></p><br><br><p>お姉さまからもボトルフラワーいただきましたヽ(*´∀｀)ノ</p><p>って迎春ってwwコレ、ギフトの包みで変わるんですか？ww</p><br><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130306/21/ryoyustuki/e5/14/p/o0320024012446670114.png"><img border="0" alt="日々雑記。出張版" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130306/21/ryoyustuki/e5/14/p/t02200165_0320024012446670114.png"></a> <br></p><br><br><p>そしてここにも迎春の子がww</p><p>ゆっきー、きっと自分が食べたかったろうにありがとね～<img alt="はなはな" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/al/allegraburton09ki03hi06/109460.gif">美味しくいただきますww</p><br><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130306/21/ryoyustuki/31/c9/p/o0320024012446672134.png"><img border="0" alt="日々雑記。出張版" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130306/21/ryoyustuki/31/c9/p/t02200165_0320024012446672134.png"></a> <br></p><br><br><p>最後にあけちゃん！！</p><p>甘いものは大好きだからいくつあっても嬉しいよ<img alt="好" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/1496.gif" width="16" height="16">ありがと～！！</p><br><br><p>お昼には偶然こちらのお二人とも会えましたヽ(・∀・)ノ</p><br><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130306/14/ryoyustuki/34/98/p/o0320024012446100893.png"><img border="0" alt="日々雑記。出張版" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130306/14/ryoyustuki/34/98/p/t02200165_0320024012446100893.png"></a> <br></p><br><br><p>主賓の顔がサルで隠れるという話ですww</p><br><br><p>そしてそして！！夜には急遽ホスト部を営業していただき、バースデーナイトまで<img alt="moon**" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ch/cherryberry-pinkchu/572607.gif"></p><br><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130306/22/ryoyustuki/43/b7/p/o0320024012446719239.png"><img border="0" alt="日々雑記。出張版" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130306/22/ryoyustuki/43/b7/p/t02200165_0320024012446719239.png"></a> <br></p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130306/22/ryoyustuki/d4/70/p/o0320024012446756266.png"><img border="0" alt="日々雑記。出張版" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130306/22/ryoyustuki/d4/70/p/t02200165_0320024012446756266.png"></a> <br></p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130306/23/ryoyustuki/a0/22/p/o0320024012446825610.png"><img border="0" alt="日々雑記。出張版" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130306/23/ryoyustuki/a0/22/p/t02200165_0320024012446825610.png"></a> <br></p><br><br><p>ホントみんな自由すぎて、ネタが尽きなくて困るww（特に殿方ww）</p><br><p>実は集合写真はうまく撮れなかったので残念なんですが、私的素敵4ショットメインのこちらの写真を<img alt="にゃ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/be/bell-tree-911rira/692.gif"></p><br><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130306/22/ryoyustuki/10/9b/p/o0320024012446784446.png"><img border="0" alt="日々雑記。出張版" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130306/22/ryoyustuki/10/9b/p/t02200165_0320024012446784446.png"></a> <br></p><br><p>これがww</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130306/22/ryoyustuki/e0/00/p/o0320024012446785364.png"><img border="0" alt="日々雑記。出張版" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130306/22/ryoyustuki/e0/00/p/t02200165_0320024012446785364.png"></a> <br></p><br><p>こうなるwww</p><br><br><p>皆さま、改めて最高にハッピーなバースデーをありがとうございましたm(__)m</p><br><p>最近は忙しくてなかなかインもできませんが、また顔見た暁には絡んでやってくださいww</p><br><br><br><p><font color="#ff6666" size="5">Thank you for all and with LOVE♡</font></p><br><br><p>おしまい<img alt="おんぷ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/sa/saki-57/766.gif"></p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><p>最後に、返歌を。</p><br><br><p>風ぬるむ　花の季節に　きみ想ふ</p><br><p>けふはいずこで</p><br><p>なに見つめしかと</p><br><br><br><p>そのこころに寄り添いたい。。。</p><br><br><p>いつまでも。。。</p>
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<pubDate>Thu, 14 Mar 2013 21:46:37 +0900</pubDate>
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<title>ココちゃん、おめでと～♡</title>
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<![CDATA[ <p>今日、1月1日は大好きなココちゃんのお誕生日<img alt="祝" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ha/hakka17/909168.gif"><img alt="bubble*" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/pi/pink---rose/30981.gif"></p><p><br></p><p><br></p><br><p>ココちゃあん、</p><br><br><p><font color="#ff1493" size="5">お誕生日、おめでと～！！！＼_(^◇^)_／＼(*^^*)／ </font></p><br><br><p>ココちゃんと初めて会ったのは確か去年の初夏頃だったかな？</p><p>初対面からお人形さんみたいなかわいこちゃんで、雰囲気もどこかふんわりしてて、とっても癒し系だなぁって思ってたよ<img alt="③ハート" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/hi/hina-and-piti/148789.gif"></p><br><p>イメージカラーで言うなら断然ピンク！！私自身ピンク大好きなんだけどリアルでもピグでもパステルカラーあんまり似合わないから、ふあふあウェーブのロングヘアーとか優しい色味を着こなしてるココちゃんを見て、密かに憧れてたんだww</p><br><p>それに実際お話したらこれまたいい意味で女の子らしい可愛いトークのできるお嬢さんで、時々二人で女子会したりピグの恋愛（？）相談に乗ってもらったり\(//∇//)\</p><br><p>その優しさに、いつも救われてました<img alt="きらきら" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/kg/kgt-msy17/181671.gif"></p><br><br><p>そんなわけで恒例の振り返りSHOW行っきま～すヽ(*´∀｀)ノ</p><br><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120727/23/ryoyustuki/e7/aa/p/o0320024012102134301.png"><img border="0" alt="日々雑記。出張版" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120727/23/ryoyustuki/e7/aa/p/t02200165_0320024012102134301.png"></a> <br></p><br><br><br><p>遡ってみたらこれがココちゃんと一緒に撮った最初の写真だったww</p><p>浴衣娘三人組、いい感じだね～<img alt="祭り" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ri/ribbon0702/1184678.gif"></p><p>めぐさんが何にびっくりしてたのかは全く覚えてないけどwww</p><br><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120821/23/ryoyustuki/15/0d/p/o0320024012148317487.png"><img border="0" alt="日々雑記。出張版" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120821/23/ryoyustuki/15/0d/p/t02200165_0320024012148317487.png"></a> <br></p><br><br><br><p>お次はコチラ☆彡ってなぜか私の写真ってすん様率高いんすけど何ゆえ？ww</p><p>ココちゃんが3位発言してるってことは、艶旦那様のマイ格付けでも語り合ってたのかな～？</p><p>でもすん様がココちゃんの3位ってことはないような気がwww←失礼</p><br><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120809/23/ryoyustuki/84/30/p/o0320024012125812348.png"><img border="0" alt="日々雑記。出張版" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120809/23/ryoyustuki/84/30/p/t02200165_0320024012125812348.png"></a> <br></p><br><br><br><p>そしてこっちは同時期の女子会の模様<img alt="蝶々" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ro/rosa-n24/10632.gif"></p><p>この時はココちゃんのお部屋で偶然らせんたんとも会って、しばらくお話したんだよね～。</p><p>ツインテールの二人がアイドルユニットみたいでカワユスо(ж＞▽＜)ｙ ☆</p><br><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120921/00/ryoyustuki/ad/ae/p/o0320024012198179249.png"><img border="0" alt="日々雑記。出張版" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120921/00/ryoyustuki/ad/ae/p/t02200165_0320024012198179249.png"></a> <br></p><br><br><br><p>続いてお月見前のバニーちゃんww</p><p>てかココちゃん、この頭のひまわりはもしかしてかなり苦労したと噂のあの広場でGETしたものですか？www</p><p>そんなちょびっと（？）天然なとこがまた可愛いんだ～<img alt="好" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/1496.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121020/00/ryoyustuki/d2/f2/p/o0320024012245136813.png"><img border="0" alt="日々雑記。出張版" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121020/00/ryoyustuki/d2/f2/p/t02200165_0320024012245136813.png"></a> <br></p><br><br><br><p>そして忘れちゃいけないこれが例の3の口祭りの集合写真wwwww</p><p>見事に揃った3の口に拍手喝采だよ～(≧▽≦)</p><br><br><p>いつもみんなに癒しと素敵な話題を振りまいてくれるココちゃん<img alt="心" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/mi/misaki0309/445.gif"></p><p>そんなココちゃんが大好きだから、変わらないアナタでいて下さい＾＾</p><p>そしてたまには我が儘も言ってね？</p><p>私で応えられることなら、全力で叶えてみせるからww</p><br><br><br><ahref="http: /><img border="0" alt="日々雑記。出張版" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121231/17/ryoyustuki/2c/de/p/t02200165_0320024012356024549.png"><br><br><br><br><p>改めてココちゃん、HAPPY　BIRTHDAY♡<br></p><p>いよいよ今月、リアルで逢えるのを楽しみにしてるよ<img alt="おんぷ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/sa/saki-57/766.gif"></p>
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<pubDate>Tue, 01 Jan 2013 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>きうきう、ハッピーバースデー♡</title>
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<![CDATA[ <p>今日、12月23日は我が愛すべき相方（笑）、キウたんのバースデー<img alt="祝" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ha/hakka17/909168.gif"><img alt="bubble*" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/pi/pink---rose/30981.gif"></p><br><br><br><p>まずはキウたん、</p><br><br><p><font color="#ff0000" size="5">お誕生日、おめでと～！！！＼_(^◇^)_／＼(*^^*)／</font></p><br><br><p>思い起こせばキウたんとの出会いは中学生の頃。</p><p>その頃は共通の友達は居たりしたんだけど、クラスが離れてたこともあってなかなか直接絡む機会がなかったんだよね。</p><br><p>それが、高校で同じクラスになって、あの真面目そうに見えてた子がこんなに面白かったんや？って思ったよww</p><br><p>それから大学に進んで、就職してからも時々会って遊んだり、ライブ行ったり舞台観に行ったり・・・。</p><p>共通の趣味がある貴重な友人として、濃密な関係を築かせていただきました<img alt="にやり" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ma/mametan-aloha/245829.gif"></p><br><p>でも何といっても忘れられないのは、高校の頃から新選組好きだったキウたんに、「実は私もハマっちまったんです」とカミングアウトした時ww</p><br><p>確か当時一人暮らししてたおうちにお泊りに行った時だったんだよね～<img alt="しずく" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/mi/miraizyu/1010083.gif" width="16" height="16"></p><p>「なんでもっと早く言わんかったん！！」ってツッコまれたのがまるで昨日のように思い起こされます(^▽^;)</p><p>だって今更過ぎて恥ずかしかったんだもの！！かなり勇気要ったんよ？あれはww</p><br><br><p>それからは二人で色んなところに行ったね。</p><p>京都から始まって、高知、函館、日野・・・それに今年の会津<img alt="飛行機" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/re/remove-before-flight/495663.gif"></p><br><p>二人の旅はいつも暴走気味だけど、多少トラブルがあっても最終的には結果オーライで、やっぱり最強の二人だからなんだろうなぁって思うよ＾＾</p><br><br><p>改まって言うのはちょっぴり恥ずかしいけど。。。</p><p>いつも本当にありがとうね。</p><p>そしてこれからも隣にいて、逐一ツッコんでくれる、頼れる相方でいて下さい<img alt="ハート。" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ni/nikoblog-2/183040.gif"></p><br><br><p>あああもうなんか照れくさいな～(///∇//)</p><p>照れ隠しにピグ写真に逃げてやるww</p><br><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120525/00/ryoyustuki/a3/b1/p/o0320024011991675794.png"><img border="0" alt="日々雑記。出張版" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120525/00/ryoyustuki/a3/b1/p/t02200165_0320024011991675794.png"></a> <br></p><br><br><br><p>い　き　な　り　こ　れ　か　w　w　w</p><br><p>なるたけ古い写真・・・と思って探したら、秋斉さんの隣で恍惚のキウはんが釣れたww</p><p>なんともかいらしいですな～<img alt="きらハート" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/su/sunlit/150073.gif">まさに恋する乙女の表情www</p><br><p>いつもは結構男前なキウたんがピグでも艶がでも秋斉さんの前では乙女になっちゃうのが個人的にすっごく可愛いなぁと思います( ´艸｀)</p><br><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120822/23/ryoyustuki/9e/96/p/o0320024012150044956.png"><img border="0" alt="日々雑記。出張版" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120822/23/ryoyustuki/9e/96/p/t02200165_0320024012150044956.png"></a> <br></p><br><br><br><p>そしてなぜかここでも照れてはったwww</p><br><p>照れ顔、好きなのかな？そういやこのピエロっぽい服とハデハデなアフロは前からお気に入りみたいだよね<img alt="にゃ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/be/bell-tree-911rira/692.gif"></p><br><br><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120807/23/ryoyustuki/d6/1a/p/o0320024012122295802.png"><img border="0" alt="日々雑記。出張版" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120807/23/ryoyustuki/d6/1a/p/t02200165_0320024012122295802.png"></a> <br></p><br><br><br><p>ピエロっぽい服といえばこれwwなんだけどwwむしろすん様のセリフが気になるのは私だけだろうかwww</p><br><p>すん様ったらwwどこにいても存在感大なんだからぁ<img alt="心" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/mi/misaki0309/445.gif">てか私がすん様集中的に狙ってるだけかww</p><br><br><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121011/00/ryoyustuki/a3/57/p/o0320024012231085556.png"><img border="0" alt="日々雑記。出張版" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121011/00/ryoyustuki/a3/57/p/t02200165_0320024012231085556.png"></a> <br></p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121112/20/ryoyustuki/06/e9/p/o0320024012282984315.png"><img border="0" alt="日々雑記。出張版" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121112/20/ryoyustuki/06/e9/p/t02200165_0320024012282984315.png"></a> <br></p><br><br><p>最後に特別はっちゃけてる2枚をwww</p><br><p>頭、振りすぎておかしくならないようにね？ww</p><br><br><p>ふふふ、これからもオンオフ共によろしくですヾ(＠^▽^＠)ﾉ<br><br></p>
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<pubDate>Sun, 23 Dec 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>感謝のキモチ。</title>
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<![CDATA[ <p>毎日寒いですねぇ。</p><p>私は一年で一番冬がニガテなので、例年この時期はテンションが下がります<img alt="サゲサゲ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/8k/8kagura8/90437.gif"></p><p>できれば3月くらいまで冬眠したいと思うくらい<img alt="たらーん４" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ma/mayandays/974898.gif"></p><br><br><p>でもそうも言っていられないんですよね。</p><p>というのも、実はちょうど今週末から新しい仕事に就くことになりまして。</p><p>そのお仕事が朝早かったり、逆に夜遅かったりでちょっぴり不規則なので、これまでと生活リズムが大きく変わることになりそうなんです＾＾</p><br><p>更に実は・・・という話をすると、ここ5ヶ月くらいプーやってました私<img alt="・・・汗" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/yo/yondahonmitaeiga/164303.gif"></p><p>前の仕事が精神的にキツくって、人間不信じゃないけど、今から思えばそれなりに心にダメージがあったんでしょうね。</p><p>何にもしたくないし、何にも考えたくない。</p><p>まさに『心が迷子』な状態だった。</p><br><br><p>だけどそんな時もピグで会うみんなは変わらず面白くて楽しくて、すごく救われた。</p><p>私自身ピグ遊び始めたのは春くらいだったけど、あたたかく受け入れてくれて、いつも他愛もないことで盛り上がったり、笑い転げたり。</p><p>みんなにとっては普通のことでも、私にはとってもありがたかったんです。</p><p>だってうちにいたら家族くらいしか触れ合う相手いないですもん。</p><p>いや別に引きこもってたワケでもないけど！！仕事してないと確実に自分の世界は狭まりますからね。</p><br><br><p>こんな場所でしか伝えられないけど。</p><p>みんな、改めてありがとうm(__)m</p><br><br><p>って言ってもピグやめるとかじゃ全然なくって、ただちょ～っと夜のイン率が下がったり、なうのお返事が遅くなったり、逆に真昼間に出没したり（・・・は今もかww）ってだけなんで＾＾</p><p>また会えた時は濃密に絡んでやってください<img alt="ハート" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/hi/hina-and-piti/103534.gif">お願いいたしまするww</p>
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<pubDate>Thu, 20 Dec 2012 13:29:05 +0900</pubDate>
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<title>新選組ビギナーに捧げるブックガイド参。</title>
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<![CDATA[ <p>さっむ～((((；ﾟДﾟ))))そろそろブログ上げなきゃって思ってるのに、あまりにも寒くて心が折れそう<img alt="しずく" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/mi/miraizyu/1010083.gif" width="16" height="16"></p><p>いやいやでも前回更新から結構日にちも経ってるし、今日こそはやるんだ！！アタシ、頑張る<img alt="むむ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/to/tonsama/304655.gif"><img alt="ぁげ㊤" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/da/dance-enjoy/85557.gif"><br></p><br><br><p>てなわけで今回もいきますよ～。<font color="#0000ff" size="3">新選組ビギナーに捧げるブックガイド<img alt="びっくり" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/sh/shrimp-10101/841865.gif" width="16" height="16"></font></p><p>一応今回で最終回の予定です。 一応ねww</p><p>それと今回は最終回にふさわしく、本気モードでヘビーなのいきたいと思うのでしっかりついてきて下さいね？＾＾</p><br><br><p>ではでは早速・・・。北方謙三著、「黒龍の柩」から。</p><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=22421575" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">黒龍の柩 (上) (幻冬舎文庫)/北方 謙三<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51KVQS0P0HL._SL160_.jpg"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥720 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp<br></dd><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=22421574" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">黒龍の柩 (下) (幻冬舎文庫)/北方 謙三<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51AZ5E1Y56L._SL160_.jpg"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥680 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd></dl><br><p style="MARGIN: 0px">うわwwこれ表紙白いからホワイトバックだと埋もれちゃうww</p><p style="MARGIN: 0px">この本、個人的には文庫版よりハードカバーの方が装丁好きなんですよね。私が読んだのも確かハードカバー版でした。地元の図書館で借りて<img alt="本" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ma/maki82/10151.gif"></p><p style="MARGIN: 0px">ちなみにハードカバー版表紙がコチラ↓</p><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=22421573" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">黒龍の柩 上/北方 謙三<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51VCHDTJ01L._SL160_.jpg"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥1,785 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp<br></dd><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=22421572" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">黒龍の柩 下/北方 謙三<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51VX4465NVL._SL160_.jpg"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥1,785 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd></dl><p style="MARGIN: 0px"><br>龍の切り絵がカッコいい！！ </p><p style="MARGIN: 0px">文庫版表紙の絵はここから切り取ったのかと思いきや、ちょっと違うようですね。<br></p><p style="MARGIN: 0px"><br></p><p style="MARGIN: 0px">それはさておき、この「黒龍の柩」は数ある土方小説の中でもかなり異質な部類に属します。</p><p style="MARGIN: 0px">どこがどう・・・というのは是非実際読んでみて、その目で、その感性で感じていただきたいのですが、それではガイドにならないので（笑）少しだけ。。。</p><br><p style="MARGIN: 0px">作者の北方謙三氏はこの作品で土方に「国家観」を持たせたかったのだそうです。</p><p style="MARGIN: 0px">幕末という動乱の時期において新選組は、ともすれば佐幕意識に偏った時代遅れの存在という印象が強いです。</p><p style="MARGIN: 0px">しかし、そうじゃなかったとしたら？</p><p style="MARGIN: 0px">幕府に殉じるのではなく、武士の生きられない世に新天地で徳川の国を作り上げようとしていたのだとすれば・・・？</p><p style="MARGIN: 0px">あくまで小説だし、Ifの世界ではあるのですが、今まで見たことのない土方さんがそこにはいました。</p><br><p style="MARGIN: 0px"></p><p style="MARGIN: 0px">あとこの作品からは男のダンディズムがひしひしと感じられます。</p><p style="MARGIN: 0px">特に読んでてカッコいいなあと思ったのは山南さんと小栗上野介。</p><p style="MARGIN: 0px">山南さんは序盤の最重要人物だし、小栗さんなんて知ってる人にしか通じないくらいマニアックな幕閣なのに、ものすごい存在感。</p><p style="MARGIN: 0px">もちろん主役の土方さんもストイックでカッコいい。感情で動くのではなく、理知的に己のなすべきことを全うしていくタイプですね。</p><p style="MARGIN: 0px">その分近藤さんとの別離や隊士たちとのやり取りなどはあっさり目に描かれていた気もしますが・・・。</p><br><p style="MARGIN: 0px">そしてこの作品で一番物議を醸したのが、物語の最後の場面。</p><p style="MARGIN: 0px">「黒龍の柩」というタイトルの真の意味が分かるこの場面は、私個人の感想で言うと、好きです。</p><p style="MARGIN: 0px">だからこそ読んでもらって、「あなたはどうですか？」って聞きたい（＞＜）</p><p style="MARGIN: 0px">是非、読んでくださいww</p><br><br><p style="MARGIN: 0px">最後に、私にとっての新選組原点の作品を。</p><br><p style="MARGIN: 0px"></p><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=22422594" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">壬生義士伝 上 (文春文庫 あ 39-2)/浅田 次郎<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51TD1V1Q9BL._SL160_.jpg" width="110" height="160"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥700 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=22422593" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">壬生義士伝 下 (文春文庫 あ 39-3)/浅田 次郎<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F510RSF28GDL._SL160_.jpg" width="111" height="160"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥700 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd></dl><p style="MARGIN: 0px"><br>よくよく考えると私が初めて触れた新選組小説ってこれなんですよね。</p><p style="MARGIN: 0px">それも、更に原点というとテレ東系でやってた渡辺謙主演新春ワイド時代劇「壬生義士伝」。</p><p style="MARGIN: 0px">その頃はまだ「吉宗以降の日本史は面白くない！」と決め付けていた時代で、幕末になんて全く興味なかったし、まさかここまでハマるなんて思ってもみなかった。</p><p style="MARGIN: 0px">それが、この作品で興味を持ったんだからすごいことですよね。</p><br><p style="MARGIN: 0px">「壬生義士伝」の主人公は新選組隊士、吉村貫一郎。</p><p style="MARGIN: 0px">吉村は南部藩（今の岩手県辺り）の出で、元は藩校の教授方で剣の腕もあったものの、深刻な藩財政の逼迫で脱藩。</p><p style="MARGIN: 0px">愛する妻や子らを残して上った京で守銭奴と蔑まれながらも、人を斬り、その金を故郷に送るのです。</p><p style="MARGIN: 0px">この吉村という人物は全くの架空というわけではなく、実際の隊名簿にも名を連ねている実在の隊士で物語はそこから膨らませたフィクション。</p><p style="MARGIN: 0px">な　の　で　す　が　とてつもなく泣けます。私は上下巻で三回泣きました。</p><p style="MARGIN: 0px">もう新選組がどうこうというより、父として、男として、人として、必死にもがきながら生きる吉村とその家族の姿に胸が熱くなるんですよね。うう、思い出しただけで泣けてきた・・・(´д⊂)</p><br><p style="MARGIN: 0px">それとこの作品でも土方さんはたまらなく男前です。</p><p style="MARGIN: 0px">会津を去ろうとする時、斎藤一に「同じ幕府の御家人とはいえ、拙者は貴公の如き俄ではない。もう金輪際、貴公の指図は受けぬ」と面罵され、返した台詞。</p><br><br><p style="MARGIN: 0px">「よおし、ならばその俄侍に、いってえどれだけのことができるか見せてやろうじゃあねえか。</p><p style="MARGIN: 0px">俺ァとことん働いて、天下の俄になってやる」</p><br><br><p style="MARGIN: 0px">この言葉は実は「薄桜鬼」の土方さんの「まがい物も突き詰めりゃあ真（まこと）になる」って言葉にも通じるものがあって、ある意味これが彼らの真意だったんじゃないかとすら思えます。</p><p style="MARGIN: 0px">義の人、吉村貫一郎。そして誰より武士らしく生きた新選組の男たち・・・。</p><p style="MARGIN: 0px">歳を経て、また何度も読み返したいと思える名作です。</p><p><br><br>実はこの企画を立ち上げた時から、「燃えよ剣」で始まって「壬生義士伝」で締める、という構成だけは胸の内で決めていました。</p><p>それだけ私にとってこの二作品は『特別』なんですよね。</p><p>もし、これを機会に新選組小説に触れていただくことがあれば、これを読んでくださっている方々、それぞれの『特別』が生まれていけばいいなと思います。</p><p><br><br>でもって 、これがほんっと～に最後！！蛇足的にご紹介したい本がww</p><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=22508103" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">土方歳三副長「トシさん」かく描かれき (ダ・ヴィンチ特別編集)/著者不明<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F512X3WHSSGL._SL160_.jpg"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥1,365 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd></dl><br><p style="MARGIN: 0px">何を隠そうこれが私の本棚にある、一番恥ずかしい本www</p><p style="MARGIN: 0px">この表紙といいwwこのタイトルといいwww</p><br><p style="MARGIN: 0px">でもこの本、めちゃくちゃ使えるんです！！</p><p style="MARGIN: 0px">発行したのが2003年だからちょっと古いけど、その時点までの土方作品を完全網羅してるとんでもない本ですww</p><p style="MARGIN: 0px">しかも前述の北方謙三氏のインタビューや、「風光る」作者渡辺多恵子先生と歴史研究家山村竜也先生の対談なんかも載ってます。</p><p style="MARGIN: 0px">いや～さすがにもう手に入らないかと思ってたけどさすがはアマゾン、検索に引っかかりましたねww素晴らしいww</p><p><br><br>私もまだまだ読めていない新選組作品、トシ小説はいっぱいありますし、これからも日々探求していく所存です<img alt="好" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/1496.gif"></p><p>だからもしおすすめがあったらぜひぜひ！！教えて下さいね<img alt="↑" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/yu/yu-igi/181525.gif"></p><p>というところで<font color="#0000ff" size="3">新選組ビギナーに捧げるブックガイド</font>、締めとさせていただきます<img alt="ぱちぱち" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ka/kans-cafe/2733453.gif"></p><p>ありがとうございました～<img alt="音符" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/mi/mikan0318/63396.gif"></p>
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<link>https://ameblo.jp/ryoyustuki/entry-11423750685.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Dec 2012 21:36:38 +0900</pubDate>
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<title>らせんたん、はぴば♡</title>
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<![CDATA[ <p>今日、12月13日は紀州組のプリティガール、らせんたんのお誕生日<img alt="祝" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ha/hakka17/909168.gif"><img alt="bubble*" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/pi/pink---rose/30997.gif"></p><br><br><br><p>まずは改めましてらせんたん、</p><br><br><p><font color="#cc00cc" size="5"><font color="#9900cc">お誕生日、おめでと～！！！＼_(^◇^)_／＼(*^^*)／ </font> </font></p><p><br></p><p><br>よく考えるとらせんたんとはリアルでの初対面も今年の3月とかで、まだまだお付き合いとしては始まったばっかなんだよね。</p><br><p>なのに短期間でこの馴染みっぷりはどうよwwもうずいぶん長いこと一緒に居たみたいに思っちゃうくらい、一緒に居て居心地がいいんだ<img alt="にこ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/8k/8kagura8/87029.gif"></p><br><br><p>そんなわけで、せっかくなのでそんならせんたんとの10ヶ月を振り返っちゃいまSHOW☆彡</p><br><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120407/23/ryoyustuki/bc/18/p/o0320024011902785785.png"><img border="0" alt="日々雑記。出張版" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120407/23/ryoyustuki/bc/18/p/t02200165_0320024011902785785.png"></a></p><br><br><br><p>こwwれwwはww</p><br><br><p>自分でもあまりに懐かしくて吹いたww</p><p>なんとわたくしが初めてホス部デビューした時の写真ですわ(≧∇≦*)</p><br><p>心なしかすん様の顔も今より薄いwwはんなり度高し<img alt="♥akn♥" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/mi/mini-minnie/946411.gif"></p><br><p>この時期のだとこんなのもありましたぞ！</p><br><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120407/22/ryoyustuki/f3/2f/p/o0320024011902602474.png"><img border="0" alt="日々雑記。出張版" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120407/22/ryoyustuki/f3/2f/p/t02200165_0320024011902602474.png"></a><br></p><br><br><p>すん様の全力アピールがいっそ清々しいですな<img alt="キラキラ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/re/red-enka/86491.gif"></p><br><p>そういやこの頃のらせんたんといえば3の口がチャームポイントだったんだよな～ww</p><p>今の八重歯のイメージがすっかり馴染んじゃっててびっくりだわ＾＾</p><br><br><p>5月には一緒に京都に行ったね<img alt="鳥居" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ko/koyuringo/416818.gif"></p><br><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121213/22/ryoyustuki/a6/25/j/o0432032412328971685.jpg"><img border="0" alt="日々雑記。出張版" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121213/22/ryoyustuki/a6/25/j/t02200165_0432032412328971685.jpg"></a><br></p><br><br><p>キウたんと3人でトレッキングのおじちゃんおばちゃんに混じってお参りした毘沙門堂。</p><p>俊太郎様好きのらせんたんの名言、「ここに住みたい！！」は今でも私の心に刻み付いています<img alt="ニシシ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/no/nonnon1204/2674197.gif"></p><p>本堂は改修中で残念だったけど新緑がすごく綺麗で心洗われたよね。</p><br><br><p>浴衣の頃にはこんな写真もww</p><br><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120729/01/ryoyustuki/c3/68/p/o0320024012104116257.png"><img border="0" alt="日々雑記。出張版" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120729/01/ryoyustuki/c3/68/p/t02200165_0320024012104116257.png"></a><br></p><br><br><p>おネムなねえさまにイタズラするやんちゃっ娘<img alt="ハート" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/yu/yu-igi/189716.gif"></p><p>この時は二人してカウンターの上に乗って叱られたよねww</p><br><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120811/00/ryoyustuki/57/e2/p/o0320024012127716977.png"><img border="0" alt="日々雑記。出張版" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120811/00/ryoyustuki/57/e2/p/t02200165_0320024012127716977.png"></a><br></p><br><br><p>でもやっぱりらせんたんが一番かわいいのは高杉さんと一緒にいる時<img alt="おんぷはーと" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/at/atantan123/306073.gif"></p><p>なぜか後ろで見守ってる（？）父上の視線が痛いけど気にせずラブラブしちゃってください( ´艸｀)</p><p>やっぱり恋する女の子が最強だもんね<img alt="ぽっ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ko/koi-to-ikiru/1062358.gif"></p><br><br><p>他にも楽しい思い出と写真は尽きないけどあんまり添付しても重くなりそうなので、また機会があれば披露するねww</p><br><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121213/16/ryoyustuki/30/5a/p/o0320024012328471654.png"><img border="0" alt="日々雑記。出張版" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121213/16/ryoyustuki/30/5a/p/t02200165_0320024012328471654.png"></a><br></p><br><br><p>らせんたん、はぴば♡</p><p>これからもオン、オフ共によろしくですわ(∩´∀｀＠)⊃</p><br><br><p>ちなみに。。。これ書いてる時らせんたんからもらった近畿の艶CD聴いてたんだよ<img alt="ハート" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/hi/hina-and-piti/103548.gif"></p><p>ふふ、今度カラオケ行った時は何かリクエストしよっかな～ww</p>
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<pubDate>Thu, 13 Dec 2012 21:51:47 +0900</pubDate>
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<title>新選組ビギナーに捧げるブックガイド弐。</title>
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<![CDATA[ <p>続き、書く書くと言っときながら、 はや10日・・・<img alt="汗" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/sa/satokeke/139779.gif"></p><p>時が経つのは本当に早いものですねww</p><br><br><p>内容のない前置きはさておき、前回から連載の<font color="#0000ff" size="3">新選組ビギナーに捧げるブックガイド<img alt="ビックリマーク" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ko/korira-kkuma/1353467.gif"></font><br>今回はちょっとライト（？）な作品を3作紹介したいと思います。</p><br><br><p>まずは一つ目～。五十嵐　貴久著、「相棒」。</p><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=22331591" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">相棒 (PHP文芸文庫)/五十嵐 貴久<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51Y9OZ21%252BpL._SL160_.jpg"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥780</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><br><p>この「相棒」、「相棒」とは言っても右京さんでもカイトくんでもありませんww</p><p>じゃあ「誰と誰とが相棒なのよ？？」というと・・・それはなんと！！</p><br><p><font size="3">まさかの坂本龍馬と土方歳三なんです（どーん）</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p>実は同年生まれの同い年な二人。</p><p>しかしお互い置かれていた立場や目指す方向性の違いから決して相入れることがなかったどころか、一時期まで龍馬暗殺の下手人は新選組だとまで言われていました。</p><br><p>でもこの作品ではその二人が手を組むんです！！</p><p>しかも将軍慶喜暗殺未遂の謎を解くために！！←</p><p>何たるドリーム！！私はこれが読みたかった！！！（分かったよww）</p><br><p>しかしこの作品のうまいところは、その『ありえない』設定をうまく調理して、『あったかもしれない』と思わせているところです。</p><p>恐らく史実もかなり調べてちょうど龍馬も土方も京にいる時期を設定したのでしょうね。歴史的に見ても違和感ないし、状況的に見ても納得がいくように書いています。（二人が組むに至った理由付けとか）</p><br><p>そしてこの作品での一番の注目点はそんな『相棒』、龍馬と土方の掛け合いww</p><p>自由奔放な龍馬さんに振り回されっぱなしなツンデレ歳さんは、是非土方スキーの皆さんに読んでもらいたいww</p><p>もちろん龍馬さんもイメージを裏切らない期待通りの龍馬さんなので、彼がお好きな方にもオススメしたいww</p><p>ただ・・・慶喜さんは・・・どうだったかなぁ、出てきたかどうか。。。ビミョー。。。（死）</p><br><br><p>はい！！気を取り直してお次。これは本当にライトな作品です。</p><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=22331590" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">あさぎ色の風 (あさぎ色の風シリーズ) (コバルト文庫)/藤堂 夏央<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51QY15Q158L._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥440</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><br><p>コバルト文庫・・・中高生時代には大変お世話になりましたww（分かる人にだけ分かる発言）</p><p>そのコバルト文庫から発刊された「あさぎ色の風」シリーズは全6巻。</p><p>とは言っても完全な続きものではなく、1巻につき3、4話程度の短い話をまとめた短編集という趣でしょうか。</p><p>雪舟薫先生の挿絵はとっても綺麗ですし、土方や沖田、斎藤といった隊士たちのイメージも艶がや薄桜鬼に近い感じで、ゲームから入った方もとっつきやすいと思います。</p><br><p>ただ、ライトな見た目に反してその内容は結構しっかり。</p><p>作者の藤堂先生は大学時代日本史を専攻されていたらしく、こちらも史実から逸脱しない範囲での創作が絶妙というか、うまいなぁと何度も唸ってしまいました。</p><p>各短編はちょうど沖田さんと土方さんの視点で語られるものが半々なのですが、特に嬉しいのは試衛館時代の話！！</p><p>若かりし歳さんの吉原での失敗話とか（そういう逸話が実際残ってるんです）、伊庭八との親交話とか！！</p><p>伊庭八・・・キウたん以外で分かる人がいたらお友達になりましょうww（爆）</p><br><p>それとこの作品を読む上で一つだけ注意点を挙げるとすれば、うっすらと漂うBL臭・・・ww</p><p>ぜんっぜん！！まっったく！！そんな風な見方をしてるつもりはないのですが、それでももれなく匂いますww</p><p>あえて言うなら沖→土←斎・・・。</p><p>土方さんはどこでもモテモテですねww分かりますww</p><br><br><p>最後にそんな土方さんの人生を編年式に振り返りたい方に。</p><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=22331589" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">土方歳三―戦士の賦〈上〉 (人物文庫)/三好 徹<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51e2DFMddNL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥735</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp<br></dd><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=22331588" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">土方歳三―戦士の賦〈下〉 (人物文庫)/三好 徹<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51q-t8CImcL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥735</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><br><p>土方小説は嫌というくらい読んできた自負がありますが、創作歳の最高峰が「燃えよ剣」なら、この「戦士の賦」は史実重視の伝記ものの雄。</p><p>きっと「燃えよ剣」から入ると私のように盲目になってしまうので、この作品辺りから入るとより冷静に『土方歳三』という人を見つめることができるのかもしれません。</p><br><p>私がこの作品で一番印象に残っているのは、意外にも永倉新八との関係。</p><p>この作品のぱっつあん、カッコいいんですよね～！！や、史実のぱっつあんももちろんカッコイイんですが。</p><p>京都新選組時代に軍中法度の「組長死せば隊士みな死すべし」の項に噛み付いた新八とそれをいなす歳さん、甲州勝沼の戦いの後、組を抜けると言い出した新八に対する歳さんの言葉・・・。どちらもかなりグッときます。</p><br><p>余談ですがこの作品の著者、三好先生も他にいくつか新選組作品を書いておられて、特に有名なのが沖田さん主人公の「六月は真紅の薔薇」。</p><p>この沖田さんも一人称「僕」っ子なんですよね・・・。しかも内容もけっこう暗かった<img alt="えーん" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/to/tonsama/304667.gif"></p><p>沖田さんって本当に土方さんに比べて書き手によって描かれ方が変わるよなぁ・・・。実は二重人格だったんじゃ？って思うくらい（苦笑）</p><p>でも数年前この「六月は真紅の薔薇」を壬生寺で朗読劇やることになってその時のキャストが早乙女太一くんだったから、それはすごく見たかった！！</p><p>太一くん・・・舞台「薄桜鬼」でも土方さん演じてたんだよね・・・。あれも見たかったなぁ。</p><br><br><p>最期全く関係ない話題になっちゃいましたが、今回はこの辺で！！</p><p>次回（・・・があれば）は本気モードでヘビーなの、いきたいと思いますww</p><br>
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<pubDate>Fri, 30 Nov 2012 14:20:39 +0900</pubDate>
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<title>新選組ビギナーに捧げるブックガイド壱。</title>
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<![CDATA[ <br><p>うわ～・・・こっちのブログ書くのって京都艶たび以来？</p><p>ここんとこずっと会津旅行記にかまけてたからなぁ・・・。</p><p>あっちがようやく完結したので久しぶりになんか書こうかな～と思った次第ですww</p><br><br><p>それで一体何をネタに書こうかな～と思ってたところ、ちょうどいいネタが！！</p><p>題して、<font color="#0000ff" size="3">新選組ビギナーに捧げるブックガイド<img alt="！！６" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ma/marl-dear/327479.gif"></font></p><br><br><p>実はゆつきは元書店員かつ重度の新選組（特に土方関連）ブックマニアですww </p><br><p>中でも時間的余裕があった大学生時代は書店だけでなく図書館に入り浸っては新選組関連の書籍を漁り、これは！！というものを見つけては満たされるという毎日を送っていました←重症</p><br><p>そんなわけで新選組本、特に小説についてはちょっとブックガイドかましちゃえるくらい詳しいのです&lt;(｀^´)&gt;エッヘン</p><br><p>というかこの企画、以前別ブログでもやりかけたことがあって、今回は第一回ということでその再録をちょっぴりいじってお届けしようと思います。</p><p>ゲームやアニメで新選組に興味をお持ちになった方のお役に少しでも立てたらいいなぁ、なんて・・・。</p><p>かく言う私も元々は漫画から入ってますしねww<br><br></p><br><p>そんではさっそく始めましょうか。まずはー…、そうですねぇ、新選組はといえばの二作品から。</p><p>同じ司馬遼太郎著で新選組小説の双璧を誇る「燃えよ剣」と「新選組血風録」です。</p><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=22234108" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">燃えよ剣〈上〉 (新潮文庫)/新潮社<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41lNiXhFenL._SL160_.jpg"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥830 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=22234107" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">燃えよ剣〈下〉 (新潮文庫)/新潮社<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F410rhV9RjPL._SL160_.jpg"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥830 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd></dl><p style="MARGIN: 0px"></p><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=22234106" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">新選組血風録 (角川文庫)/角川書店<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51HF29MSZXL._SL160_.jpg"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥860 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd></dl><br><p>この二作品、簡単にどこが違うか言っちゃいますと「燃えよ剣」が長編で「新選組血風録」はオムニバス形式からなる短編集なんですね。</p><br><p>実はこの二作品、連載時は同時に別の雑誌に連載されていたそうで、「燃えよ剣」に収まらなかった各隊士たちのエピソードが「血風録」にギュッと凝縮されています。</p><p>有名な沖田総司の恋の話とか近藤さんの刀の話とか。あと山崎さんが主人公な池田屋の話もあります。（他には映画「御法度」原作の「前髪の惣三郎」とかも）</p><br><p>ただ「血風録」はあくまで外伝的な風合いが強いのである程度新選組とその隊士たちを知っていないと辛い話もあるかな。沖田さん好きにはオススメですがねー。</p><br><br><p>対して土方好きには一も二もなく読んでもらいたいのが「燃えよ剣」。</p><br><p>こちらは長編作なので新選組結成前の多摩時代（歳さんがまだバラガキと呼ばれていた時代）から最後箱館に赴き、その身に銃弾を受けて倒れるまでが余すことなく描かれています。</p><br><p>それでも文庫で上下二巻だからそんなに重たくないですよ。むしろ文章の調子が絶妙でぐいぐい読み進めてしまうのであっという間です。</p><p>初っ端から女を夜這いに行く描写から始まるのでそこは苦手な方にはあれですが…（以前無理矢理読めと言って貸した妹にもそこをツッコまれました;;）</p><br><p>兎に角男前な土方さんが読みたい方には是非！</p><p>「男の一生というものは、美しさを作るためのものだ。自分の。俺はそう信じている」</p><p>この言葉で私も惚れました。</p><p>この作品の沖田さんがまたたまらなくいいんです。</p><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=22234105" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">沖田総司恋唄 (小学館文庫―時代・歴史傑作シリーズ)/小学館<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51X5R6KZ4BL._SL160_.jpg"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥580 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><p style="MARGIN: 0px"></p><dl><dd style="MARGIN: 0px"></dd><dd style="MARGIN: 0px">その沖田さんが主役で隠れた名作なのが広瀬仁紀の「沖田総司恋唄」。こちらはうすっぺらい一冊本です。 <br><br>内容はタイトルの通り沖田さんを主役に、病を得て通い始めた医者で彼が出会った少女とのやり取りを描いているのですがこの話は…、ものっすごく泣けます 。 <br>何がどう泣けるか言ってしまうとネタバレになっちゃうんで言いませんが「恋唄」とはいいながらただの「恋」に止まらない深い情愛を描いた名作だと思います。 <br><br>個人的にこの作品の沖田さんは私の理想の沖田さんです。清廉潔白で汚れたところがまるでない。 <br>…って言っちゃうと薄桜鬼とか恋華の沖田さんが好きな方から睨まれちゃいそうですけどね。 <br>でも本当に素晴らしいので沖田好きさんは読んでみて下さい。 <br><br><br>広瀬仁紀さんは他にも「土方歳三散華」「新選組風雲録」といくつか新選組作品を書かれていますが、どれもいいです。 <br>古い作品なので手に入りにくいかもですが…。 <br><br>中でも「風雲録」は探してた当時地元の図書館に無くて、わざわざ府立図書館まで足を運んだのが忘れられません。 <br>数年前に文庫になった時は慌てて買いましたよ！手に入る内にー！って（笑） <br>こちらは忠助という博打打ち上がりの男が主人公で土方寄りの長編です。 <br>広瀬先生の土方さんは江戸っ子で気っ風が良くて惚れ惚れしちゃいますv </dd><dd style="MARGIN: 0px"><br></dd><dd style="MARGIN: 0px"></dd><dd style="MARGIN: 0px"><br></dd><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=22235457" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">新選組風雲録 洛中篇 (文春文庫)/文藝春秋<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51MW6WP6CNL._SL160_.jpg"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥620 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd><dd style="MARGIN: 0px"></dd></dl><p style="MARGIN: 0px"></p><dl><dd style="MARGIN: 0px"></dd><dd style="MARGIN: 0px"><br>こちらも一応貼っておきます。全5巻で京都時代から函館までガッツリです。 </dd><dd style="MARGIN: 0px"></dd></dl><p>今回はこの辺りにしておこうかな。</p><p>次回（があればww）はちょっと上級者向けの本を紹介したいと思います～＾＾</p>
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<link>https://ameblo.jp/ryoyustuki/entry-11409062684.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Nov 2012 19:54:27 +0900</pubDate>
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