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<title>行政書士になりたいプログラマーの毎日</title>
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<description>中々思うようには行きませんなぁ・・・それが人生やと思うけど　いつか天下取ったる！</description>
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<title>うそぉ～(-_-;)</title>
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<![CDATA[ <a target="_blank" href="http://link.ameba.jp/96309/"><img alt="おみくじ結果" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fprom.ameba.jp%2F110221_aflac%2Fresult%2Fimg_1.gif"></a><br><br><a target="_blank" href="http://link.ameba.jp/96309/">アメーバピグでまねきねこダックのおみくじをひいたよ！<br>まねきねこダックのブログはコチラ&gt;&gt;</a><img height="1" width="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fvc.ameba.jp%2Fview%3Fvci%3D2176%26guid%3DON">
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<pubDate>Thu, 03 Mar 2011 01:13:26 +0900</pubDate>
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<title>みーつけた。！！</title>
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<![CDATA[ <p>現在、プログラム作成の傍ら、行政書士資格取得に向けての勉強中。</p><br><p>勉強をしている最中、</p><br><p>「ああ～昔、考えたときに取っておけばよかったなぁ～」</p><br><p>なんて考えてもいます。（苦笑）</p><br><p>ええ、私が18才の頃、一度この資格を取得しようと思っていました。</p><br><p>ユーキャンの教材を買って、数ヶ月勉強していましたが、友人からきっつ～いぃ一言。</p><br><p>「お前、浪人なんやったらそんなことしてないで、受験勉強せいや！！」※</p><br><p>はい。そのとうりです。（苦笑）</p><br><p>というわけで受験勉強にせいをいれました。（チャンチャン）</p><br><p>で、今なぜか取得しようという気になったので、勉強中ということです。</p><br><p>難しい資格になり、勉強時間も大幅に必要になりましたが、現在は便利で勉強に充実したサイトが多く</p><p>喜んでおります。</p><br><p>そんな中でもこちらのサイトは秀逸です。</p><br><p><a href="http://www.gogosyoshi.com/ " target="_blank">[無料] 行政書士・行書試験 WEB練習問題集</a></p><br><p>独学の方には特にはお勧めです。</p><br><br><p>※この当時は、受験資格に高校卒業以上とありました。</p><br>
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<pubDate>Sat, 03 Apr 2010 04:01:15 +0900</pubDate>
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<title>登録万歳！！</title>
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<![CDATA[ <p>最近、やっとエクセルマクロ作成代行の仕事のペースがつかめ、（遅すぎ（笑））</p><p>その合間に作成した、ソフトとは言いがたいジョークアプリを作成しました。</p><br><p><strong><font size="4">「Vector」</font></strong>に登録申請をして、しばし待っていました。</p><br><p>「登録してくれないんじゃないかなぁ～ぁ」</p><p>なんて思いつつ、さらに待つ。</p><br><p>登録しましたとVectorから連絡が来ました。</p><br><p><a href="http://www.vector.co.jp/soft/winnt/amuse/se482673.html" target="_blank">その名も【初当り計算機  1.00】</a></p><p>概要: パチンコでの初当りを予想する<br><br></p><p>苦情は受付かねますが、改良意見などは歓迎しております。</p><br><p>あとは「窓の杜」から連絡が来るのを待つのみ！！（爆笑）</p><br>
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<pubDate>Sat, 27 Mar 2010 06:10:40 +0900</pubDate>
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<title>訴状をコーディング！！（04/09/2008）</title>
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<![CDATA[ <br><p>こちらで指定した期限がきても、振込みどころか、連絡さえもない。<br>まったくこない。。。。</p><br><p>さすがに連絡ぐらいくると思っていたのに、全然こない。（笑）</p><br><p>こっちが内容証明を送っているから、相手側でも</p><p>こちらが次の準備をしていることぐらいわかりそうなのに。。</p><p>まぁ、こっちが素人を理由に放置プレイしてんねんやろうなぁ（笑）</p><br><p>では、こちらとしては、訴訟を起こすのみ。</p><br><p>訴状をカキカキ、印紙をペタペタ。</p><p>んでもって、確認。確認。</p><br><p>訴状の送り先が遠方になるから、訂正を求められためちゃめちゃ大変なので、<br>職場の近くにあった簡易裁判所で、さらに確認してもらおう。</p><p>ここでも、一波乱がありまして、</p><br><p>わ：「すいませ～ん。あの～。訴状を作成したんですが、間違いが<br>　　　あるとおもいますので、確認して欲しいのですが？」<br></p><p>裁：「わかりました。すこし時間がかかるのでお待ちください。」<br></p><p>わ：「ありがとうございます。」</p><br><p>確認中・・・確認中・・・確認中・・・確認中・・・確認中・・・</p><br><p>裁：「ココとココ。あ、ここもですね～ぇ。」<br>　　「あと、添付の登記簿ですが、役員がいないってことになってますよ」<br></p><p>わ：「えっ。ほんまですか？」<br></p><p>裁：「ええ。役員でなくなった人の下には下線が入っているんですが、<br>　　　全員に入っているでしょ？」<br></p><p>わ：「ほんとですね。ありがとうございます。」<br></p><p>裁：「いえいえ」</p><p><br>そのまま、隣の法務局へ殴りこみ。（笑）</p><br><p>わ：「あの昨日ここで、この書類を頼んだのですが、役員が<br>　　　いないっていわれたんですが」<br></p><p>法：「少々おまちください。誰が担当だったかわかりますか？」</p><br><p>わ：「名前までは覚えてませんが、女性でした。」<br></p><p>法：「そうですか少々お待ちください」</p><br><p>わ：「わかりました」</p><br><p>待つこと１０分。。。。。</p><br><p>法：「あの、こちらとしては、特に問題なく処理したとのことです」<br></p><p>わ：「あの、おかしいでしょ。私は裁判所に提出する書類ですと記<br></p><p>　　　入しましたし、お話しもしました。そこの裁判所の方も『こ<br></p><p>　　　の書類が添付してあったら、訂正してもらう』とおっしゃっ<br></p><p>　　　てました。ここに昨日、ここで申請した際頂いた領収書もあ<br></p><p>　　　りますので、取り替えてください。（怒）<br></p><br><p>法：「状況はわかりましたので少々お待ちください。」</p><br><p>待つことさらに１０分。。。。。。。（イライラ）</p><br><p>法：「お待たせしました。こちらが登記簿です。あと、金額が変わり<br>　　　ましたので、こちらをお返しします。」</p><p><br>　　「あと、昨日の書類申請の件ですが、法律の改正がありまして<br>　　　・・・・・・・・・」</p><br><p>っとなにやら法務局の言い分を話しておりました。こちらとしては、<br>そんなことどうでもよかったのである程度話を聞き、お礼を言って<br>帰りました。</p><br><p>その後、裁判所の人から言われた修正をして書類を郵便局にもっていき<br>郵送しました。</p><br><p>この後の展開が楽しみ、楽しみ（ニヤニヤ）</p><br>
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<pubDate>Sun, 13 Sep 2009 01:27:01 +0900</pubDate>
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<title>過払金を求めて3000サイト？（15/07/2008）</title>
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<![CDATA[ <p>親父から取引明細がきたとの連絡電話があった。<br>Ｂ社から取引明細がぁ、、、キターーーーーァ。（笑）<br>すぐさま郵送してもらい、データを打ち込んで見ました。</p><br><p><font color="#ff0000">※　過払い請求に関してのデータはたくさんありますので、検索してみてください。<br>※　コメントしてくだされば、お返事します。</font></p><br><p>入力後、ワクワクしながら結果を見ました。<br>過払金発生ぃぃぃぃ。キターーーーーーーァ。（喜）</p><br><p>オカンの金銭貸借取引には、過払金発生にはある程度確証があったが、<br>オトンの金銭貸借取引にも、過払金が発生していた。</p><br><p>内心ほっとしたがこれからが本当に大変になるなぁ～と、<br>雲ひとつない青い空を見上げた今日この頃でした。</p><p><br>Ｂ社のホームページに行って、過払金返還用請求書を探してみた。<br>ない。ない。どこにもない。<br></p><p>大手の信販会社の一部はホームページの一部に過払金返還用請求書があり、簡単に<br>過払金返還ができると聞いたのでいってみたが、この結果。</p><br><p>くそぉぉっ。じゃあ、勝手に請求書送って送ってやる（半分やけくそ）</p><br><p>「過払金返還請求通知書」というタイトル書面を2通り（オトン、オカン用）作り、内容証明郵便で送りつけて<br>やった。</p><br><p>郵送するとき郵便局でちょっとトラブルがあった。</p><br><p>郵：「あのぉ、すいませんがこの書類ですが、ここではあつかえませんので本局でやってください。」<br>わ：「わかりました。じゃぁ本局でやります。」</p><br><p>・・・ところ変わって本局</p><br><p>郵：「この書類ですが、あなたの住所ではだめなので、お父さんとお母さんの住所で送ってください」</p><p>　面倒くさいけどしゃあないと思いながら、手続きをしました。</p><br><p>P.S 大きな郵便局が近くにあってよかったなぁと思う今日この頃であった。</p><br><br><p><font color="#ff0000">　　※個人で過払返還請求する場合は時間がかりますので、なるべく手際よくやりましょう。<br>　　　現在は過払いがあるかないかをすぐに計算してくれるソフトが多くでていますので、<br>　　　ベクターなどで探すと良いと思います。</font> <br> </p><p> </p><br><br>
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<pubDate>Sat, 12 Sep 2009 06:05:10 +0900</pubDate>
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<title>ガンバレ！！司法改革（04/07/2008）</title>
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<![CDATA[ <p>弁護士さんを探す過程の中で"法テラス"という組織があり、運がよければよい弁護士さんに<br>も会えるとの情報を仕入れた。</p><br><p>今までに会った弁護士さんはあまりいい弁護士さんではなかった過程があったので、</p><p>「今度、法テラスで相談にのってくださる弁護士さんが良い人でなければあきらめよう」<br>と互いに思っていた。</p><br><p>名前が呼ばれ,相談をしたときのあの優しく・穏やかな声は一生忘れない。</p><br><p>弁：「そうですか～ぁ。それは大変だったね。」<br>弁：「戦い方はいろいろありますよ。それはあなたが如何したいかですよ。」</p><br><p>今までの職場との経緯で感情が高ぶり、うまく整理をして話をしていない<br>カミさんの話をこんなに優しく聞いてくれる弁護士さんはいままでいなかった。</p><br><p>私はもうこれで十分だった。ここで終わっても悔いはない。心の底から思った。<br>カミさんも同じ気持ちだったらしい</p><br><p>この手の裁判は時間が掛かる上に大変なのでこんな対応をしてくれる方は<br>本当にいなかった。</p><br><p>ひととおり、話を終えると規定の時間になったので、弁護士さんが私たちに<br></p><p>弁：「どうしますか？継続にしますか？」</p><p>わ：「？？」</p><br><p>私としては、この事件は勝つ見込みが少なくこの弁護士さんも難しいですね<br>っと言う言葉がでてくると思っていた。</p><br><p>わ：「継続ってなんですか？この事件を引き受けてくれるということですか？」<br>弁：「そうですよ。詳しく私の事務所で日を改めて話しをしてくれると助かるのですが。」</p><br><p>涙が零れ落ちそうになった。</p><br><p>詳しく話を聞いてもらう日を決めて、お礼を言い帰った。</p><br><p>今日ほど、この件でがんばってきて良かったと思う日はなかったなぁと思った<br></p><p>今日この頃であった。</p><br><p><font color="#ff0000">　　※法テラスは法律的に救済を受けたいと思っていても金銭的に困難な方々を救済する等<br>　　　を目的としている国が設立した公的な法人（会社）です。</font><br>　　　<a href="http://www.houterasu.or.jp/">http://www.houterasu.or.jp/</a>　　　 <br> </p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ryu-zo-pcpota/entry-10492372785.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Sep 2009 06:01:56 +0900</pubDate>
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<title>ふりあげられた拳の行方。（10/06/2008）</title>
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<![CDATA[ <p>カミさんと職場のトラブルにて、労働局が支援する"あっせん制度"の日が来た。<br>職場と対決することなんて、やたらめったらあることではないので多少緊張していたが、<br>横のカミさんの顔をみるとなぜか落ち着いている。</p><br><p>う～ん。女の人だけど、『男前だなっ』て惚れ直した。（笑）</p><br><p>時間が来て、まず私たちの言い分を"あっせん"委員に聞いてもらった。<br>その後、職場の言い分"あっせん"委員が聞き、再度私たちが、職場の言い分で納得できるか？<br>という流れだった。</p><br><p>職場の言い分がどのようなものなのかをワクワクしながら聞こうとしたのだが、<br>なぜかモジモジするあっせん委員。</p><br><p>「？？？」</p><p>と思いつつ聞いてみると。</p><br><p>「あまりにも金額の差がありすぎるので、不成立になるのは分かっていますが、<br>解決金○○円で手を打ちませんか」と職場は言っておられます。<br>とのこと。<br>(解決金というよりも、寸志程度の金額でした）</p><br><p>どこまで、人を馬鹿にする職場かとおもった今日このごろでした。</p><br><p>P.S.労働裁判に強い弁護士さんを探そうと思った今日このごろでもあります（プンプン）</p><br><p>　　※今回はお互いの主張に大きな隔たりがあるとして「打ち切り」となりました。<br>　　　しかし、この「あっせん」にて問題が解決することはたたあります。<br>　　　そうすれば、金銭はもちろん、時間が大きく節約でき、なにより、精神的な苦痛に終止符を<br>　　　打つことができます。<br>　　　<font color="#ff0000">一人で悩まず、お近くの労働基準監督署でご相談を。 <br></font>　　　<a href="http://www.roudoukyoku.go.jp/roudou-soudan/3.html">http://www.roudoukyoku.go.jp/roudou-soudan/3.html</a> <br> </p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ryu-zo-pcpota/entry-10492372172.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Sep 2009 05:58:32 +0900</pubDate>
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<title>債務整理（20/05/2008）</title>
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<![CDATA[ <p>「うぅ～～ん。まいったっ。B社に4万前後、C社は総額が大きくないから、一括で返してもらおう。</p><p><br>　D社は1万円かぁ」<br></p><p>「B社が大きいな。しかもおとんとおかんの名義でお金かりてるから、ほんまめんどくさい。」<br>「まぁ、ともかく、このB社の支払いをなんとかせんといかんやろなぁ」</p><br><p>と大きな独り言を言いつつ、日々を過ごしていた。</p><br><p>おかんの入院費は毎月10万円。「限度額適用認定書」の力を借りても、この金額が精一杯の金額である。<br>（ないと、一時的ではあるがもっとお金がかかります。）<br></p><p>おかんの入院費は３男が負担してくれている。</p><br><p>「俺は今のところ、このお金がないとほんま困るってことはないし、1日でもおかんに長生きして欲しいから」<br>こう言ってくれる３男に心から感謝している。</p><br><p>本来であれば、おとんや私がしなければならないことを進んでやってくれているからだ。<br>こちらの事情をキチンと把握した上で。<br></p><p>だからこそ、私も家族の皆が苦手としている『書類関係』の仕事で、<br>周りのみんなをサポートするしかないと思った。</p><br><p>　何の解決策も見出せないままでしばらくいたのだが、雑誌の広告欄に</p><p>『サラ金業者に払い過ぎたお金は返して貰いましょう』</p><br><p>と書かれていた。<br></p><p>その、広告の情報を元に更なる情報をしらべた。<br>結果、B社への返済は今後しなくてもすむ可能性があるとのことだった。</p><br><p>おとんに<br></p><p>わ：「B社に対して、今までのカードの取引履歴をくださいってゆって。絶対もらえるから。」<br>父：「なんでそんなもんいるん。別にいらんやろ。」<br>わ：「いるから頼んでんねんやろ。別にいらんねんやったら頼まへんわ。」<br>父：「わかった。わかった。やっとく。やっとく。」</p><br><p>ほぉんまぁにっ（怒）。っと思った今日このごろであった。</p><p><br>P.S.　我が家には楽天家が多くてほんま困る。</p><br><br><p><font color="#ff0000">　　　※現在、テレビなどでよく聞かれる「払いすぎた金利は取り戻せることがある」んですってやつです。<br>　　　　弁護士さんや、司法書士さんなどが大活躍しておりますが、個人でも十分できます。<br>　　　　手間をとるか、金額をとるかで選択肢が変わります。<br>　　　　弁護士さんにしろ、司法書士さんにしろ初回相談は無料というところがありますので、上記と同様<br>　　　　の悩みをお持ちの方は、一度相談されることをお勧めします。</font> <br> </p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ryu-zo-pcpota/entry-10492371663.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Sep 2009 05:55:19 +0900</pubDate>
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<title>重要文書　on ・・・（10/05/2008）</title>
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<![CDATA[ <p>実家から帰ってきて、すぐに宅急便が届いた。到着物は例の書類の山だった。<br>そう、実家へ送られていた請求書の山！！<br>その中の書類を分類分けしてすぐに、おとんに連絡を入れた</p><br><p>わ：「A社、B社、C社、D社、E社にすぐに連絡入れて。お金はきちんと払いますって付け加えてなぁ」</p><p>父：「おかんはなんでこんなに沢山借金をつくったんやろな」</p><p>わ：「俺達育てる為に、必要なお金が足らんかった時期があったやろ。たぶんそんときやわ。」<br>わ：「まぁ、今そんなことゆうたかってどうにもならんやろ。じゃ頼むで」</p><br><p>んでもって、今度は書類の中身を吟味していくと。。。。。<br></p><p>「んん。何やこれ？」</p><br><p>その書類は裁判所からの封筒に入っていたものだったが、<br></p><p>呉服販売会社「愛染蔵（あぜくら）」が裁判所に申請した『破産手続開始通知書』<br></p><p>「あのババァ、なんでこんな大事な書類が糠床の上におくねん（怒）」<br>「・・・・・まてよ、その前にE社からは『和解しましょう』的な書類が送られてたなぁ」<br>「ということは。。。。。」</p><br><p>おとんにこの会社から商品が届いたかどうかをおかんに聞いてもらったところ、<br>届いていなかったそうだ。</p><br><p>おとんに<br>「おとんところに書類をおくるから、届いた書類をE社に送って。<br>それで支払いの督促はなくなると思うわ」</p><br><p>それから数ヶ月も経ちましたが、E社からはもう督促はきていないそうです。<br>よかったよかったと思う今日この頃です。</p><br><p>P.S.　おとんに送った書類は、『支払停止抗弁権』関係の書類です。</p><br><p>　　※今回は商品が届かず、代金の請求がクレジット会社からずっと来ていましたので、<br>　　　<font color="#ff0000">「破産手続開始通知書（倒産した会社から届いた物）」</font>のコピーと財団法人日本クレジット協会が<br>　　　　ダウンロード提供している<font color="#ff0000">「支払停止の抗弁書面について」</font>の書類を送ることを指示しました。</p><p>　　　　ダウンロード先：<a href="http://www.j-credit.or.jp/customer/consult/index.html">http://www.j-credit.or.jp/customer/consult/index.html</a><br>　　　　　　　　　　　　支払停止の抗弁書面について（PDFファイル：480KB）<br>　　　　　　　　　　　　（割賦販売法第30条の4、第35条の3の19に関する書面です） </p><br><br><p><br></p>
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<pubDate>Tue, 08 Sep 2009 05:51:39 +0900</pubDate>
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<title>印鑑のない書類の書類の効力は？（01/05/2008）</title>
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<![CDATA[ <p>カミさんの事業所に対して内容証明郵便を送ってすぐに、職場から、</p><p>「あなたは休職中となりました」<br>と書かれた紙が来ました。</p><br><p>なぜか、その休職通知書面には責任者の印鑑がありませんでした。</p><br><p>ま、この程度の職場なのだと、かみさんは呆れていましたが。。。</p><br><p>それから数日後今度は、職場の親会社の社長から対抗してかどうかわからないが、<br></p><p>内容証明郵便にて「あなたの言ってることはよくわからないので、お金ははらえません。」<br>という内容の紙が届きました。</p><br><p>カミさんとしては、予想済みであったのであろう。<br></p><p>カミさんは以前労働基準監督署の担当官が言っていた"あっせん制度"に申し込みをすることを決意。</p><br><p>カミさんを味方にできなかった今までの上司はさぞ、大変だったろうなっ。と思う今日この頃でした。</p><p> </p>
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<link>https://ameblo.jp/ryu-zo-pcpota/entry-10492370418.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Sep 2009 05:48:28 +0900</pubDate>
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