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<title>パズル人形</title>
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<description>いらっしゃいませ</description>
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<title>【我が子設定】[擬ﾘｳﾞ]ﾗﾃｨｽ(rathisu)</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110820/10/ryu1584/ce/13/p/o0197014611429419851.png"><img border="0" alt="パズル人形-rathisu" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110820/10/ryu1584/ce/13/p/t01970146_0197014611429419851.png"></a> <br></p><br><p>【基本設定】</p><br><p>ﾘｳﾞ：ﾏﾀﾞﾗｶｶﾞ</p><p>身長：174cm</p><p>体重：52kg</p><p>性別：♂</p><p>誕生日：12月2日</p><p>年齢：300余年</p><p>血液型：不明</p><p>一人称：俺</p><p>ニ･三人称：お前（名前呼び捨て）/～さん（様）</p><p>好物：甘味</p><br><p>龍や砕羅と同じく、三華のうちの「彩零華」に所属している。</p><p>龍とは、彼が一時期組織を抜けていた頃からの友であり、彼が組織に戻り、仕事で相対した時に説き伏せられ組織に所属することとなった。</p><p>龍や砕羅たちとは仲の良い戦友。大切な仲間。しかし地位は彼らより幾分下である。</p><br><p>首筋までの髪は闇で染めたような黒色。前髪の毛先やところどころ、濃紫のメッシュが入っている。</p><p>瞳の色は紫色。（ﾏﾀﾞﾗの瞳の色）</p><p>右目に眼帯をつけている。起きていても寝ていても外すことはなく、なぜ眼帯を必ずつけているかは秘密。</p><p>本人曰く「･･･右目は、左目に比べて生まれつき視力が極端に低くてだな･･･」</p><p>自分の年齢を知ることは、自分の生きたことをちゃんと見つめていること。という彼の考えの下に、歳は数える主義。</p><p><br></p><p>プライドが高く、自分の能力もきっちり見定める。驕る奴は嫌い。</p><p>仕事はてきぱきこなし、無駄がない。きっと組織の中で誰よりも手際が良い。</p><p>このことから、異名は「瞬斬」。</p><p>（龍も異名から考えれば早いのだがいかんせん遊ぶのでry）</p><p>なまける下級は容赦なく斬って捨てる一面も。ただ、贔屓などは一切しない、上級だからといって自分の意思を曲げることもないので、彼は周りから厚い信頼を受ける。</p><br><p>見かけによらず究極の甘党。和菓子は最高の癒しである。</p><p>（世界観的にはないだろうけど）生クリームとかあったら溺れたい。　　そこんとこ私としては全く理解不能←</p><br><br><p>【深層設定】</p><br><p>龍たちと出会う前、自分の実力を試し更に高める為、片っ端から出会った妖怪を狩っていたが、ある妖怪をやっとの思いで仕留めた時、右目に呪印を負った。</p><p>倒した相手の執念で穿たれたその印は強烈で、右目に映ったものには自らも抑えられない破壊衝動（又は殺戮衝動）が湧く。その場のものをすべて葬るまで衝動が収まることはなく、またそれを繰り返していくうちに、己を見失うう。その為、彼は眼帯をつけ、不用意に大切なもの達を瞳に映さないようにしているし、右目の事は、誰一人として語っていない。聞かれるが、「目が悪い」とごまかすのが常。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ryu1584/entry-10991859062.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Aug 2011 10:18:43 +0900</pubDate>
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<title>【我が子設定】[擬ﾘｳﾞ]砕羅(saira)</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110819/14/ryu1584/72/bf/p/o0169016511427649921.png"><img border="0" alt="パズル人形-saira" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110819/14/ryu1584/72/bf/p/t01690165_0169016511427649921.png"></a> <br></p><br><p>【基本設定】</p><p>ﾘｳﾞ：ﾃﾞｨﾉﾄﾌﾟｽ（元ｽﾅｲﾛﾕﾝｸ）</p><p>身長：176cm</p><p>体重：この質問は笑ってはぐらかされる</p><p>性別：♂</p><p>誕生日：6月10日</p><p>年齢：不明</p><p>血液型：不明</p><p>一人称：俺</p><p>ニ・三人称：名前呼び捨て/あんた　etc</p><p>好物：紫色のものはなにかと重宝する。だからと言って紫に目がないわけではない。</p><p><br></p><p>妖怪界では最高峰の実力者達を集めた組織が３つ存在し、総称して「三華」と呼ばれる。</p><p>龍と同じく、そのうちの１つ「彩零華」に所属している。</p><p>龍と並び、彩零華で一番の実力者。（龍とは対照的な印象だが）</p><p><br>腰まである長髪はそのままゆったり背に流しているが一部前に流している。色は銀だが、僅かに薄紫がかっている。風などに揺られると紫がきらめく。</p><p>瞳の色は赤紫と茶がまざったような色。</p><br><p>優しい雰囲気を纏う彼は、龍のように冷酷なことは好かないが、仕事はきっちりする。</p><p>仕事をする上では一切躊躇うことはないが、本当はあまり殺しは好かないのでなるべく余計な苦痛を与えぬように済ます。</p><p>（龍はじわじわ痛めつける系が好きだけど、砕羅は一撃で仕留める系）</p><br><p>基本行き当たりばったらない。頭の回転が速いのでだいたいのことは上手くこなす。</p><p>冷静で仲間には温和だが、怒らせたら怖いやつ。冷徹な視線を向けられる。優しい奴ほど怒らせてはだめ。</p><p>実はS気質。淡々とした口調で責められると口喧嘩ではかなわない。</p><br><p>龍は一番の親友。幼少期からずっと共に時を過ごしてきた彼は、絶対の信頼をおく存在。</p><p>もはや親友などという言葉だけでは言い表せない、大切な存在。</p><br><br><br><p>【深層設定】</p><br><p>赤子の時から大切に大切に育てられた。それこそ殺すことなんて、お前はしなくていいんだよ。的な。</p><p>祖母には特によく可愛がられて、砕羅ちゃんの愛称で呼ばれていた。そのせいか、完全に独りにされると動揺する。トラウマがあるようだ。</p><p>しかし、一族の内で勃発した内紛で、幼少期に身寄りを失くした。</p><p>彷徨いながら毎日を生きたが、後に夕藍に拾われ、彩零華に所属する。</p><p>そこで戦闘スキルをある程度叩き込まれ、今となっては「螺旋」（相手の心に敏感な彼は、全てを見透かしてしまうことから）の異名を持つ。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/ryu1584/entry-10990987500.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Aug 2011 13:55:10 +0900</pubDate>
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<title>昔の絵。</title>
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<![CDATA[ <p>今は我が子描くよりもいろんな方のお子さん描くのがたのしい///</p><br><p>ということで、設定とかのために我が子描くべきなんですが、なかなか手につかないので</p><p>昔描いた落書きを載せようと思います。</p><br><p>いつものごとく色は塗ってないのよ（だめな奴だまったく</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110818/18/ryu1584/91/74/j/o0192032011425799886.jpg"><img border="0" alt="パズル人形-優　砕羅　龍" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110818/18/ryu1584/91/74/j/t01920320_0192032011425799886.jpg"></a></p><p>左から、優、砕羅、龍　です。ちなみにこの3人は幼少期の絵だから顔幼いね･･･</p><p>人間でいうと小学生くらいだろうか。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110818/18/ryu1584/07/c1/j/o0320019211425799887.jpg"><img border="0" alt="パズル人形-アップ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110818/18/ryu1584/07/c1/j/t02200132_0320019211425799887.jpg"></a><br></p><p>上のやつのアップ。</p><br><p>色塗ってないけどもなんとなく簡単に説明すると</p><br><p>優（Pﾄﾋﾞ）：髪色緑色ベースだけど毛先にいくにつれｵﾚﾝｼﾞ。グラデーション的な色の変わり方で。</p><p>　　　　　　瞳は深い青緑色</p><p>砕羅（ﾃﾞｨﾉﾄﾌﾟｽ/元ｽﾅｲﾛﾕﾝｸ）：髪色は本当に淡い紫。銀髪なんだけど、風に揺られたりして髪に動きがあると光の加減とかで淡い紫に見える。とかそういうイメージ設定。</p><p>　　　　　　瞳はユンクの瞳の色がもうちょい赤紫よりになったかんじの色。</p><p>龍（ｽﾅｲﾛﾕﾝｸ）：銀髪。銀髪って色つけ難しいけど銀色なの。</p><p>　　　　　　　　　　瞳は深い藍色。</p><br><p>まぁこんなかんじでございます。</p><p>ではこの辺で～＾＾<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/ryu1584/entry-10990093835.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Aug 2011 18:06:49 +0900</pubDate>
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<title>【我が子設定】[擬ﾘｳﾞ]龍(ryu)</title>
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<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110819/13/ryu1584/7e/09/p/o0174014211427518374.png"><img border="0" alt="パズル人形-ryu" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110819/13/ryu1584/7e/09/p/t01740142_0174014211427518374.png"></a> <br><br><br><p>【基本設定】</p><p>ﾘｳﾞ：ｽﾅｲﾛﾕﾝｸ</p><p>身長：177cm</p><p>体重：55kg</p><p>性別：♂</p><p>誕生日：8月2日</p><p>年齢：不明</p><p>血液型：不明</p><p>一人称：俺</p><p>ニ・三人称：名前呼び捨て/お前　etc</p><p>その他：異母兄弟で弥流（わたる）という弟がいる。</p><br><p>妖怪界では最高峰の実力者達を集めた組織が３つ存在し、総称して「三華」と呼ばれる。</p><p>そのうちの１つ「彩零華」（殺しを司る機関。殺戮やら暗殺やらとにかく殺しの分野に長けた者が集まる）に所属している。</p><p>砕羅と並び、彩零華で一番の実力者。（砕羅とは対照的な印象だが）</p><br><p>銀色の腰辺りまである長髪（なんといってもさらさら←）を、後ろで一つにゆるく結っている。髪留めは今は亡き愛しい人にもらった大切な物。実質それがただ一つの形見のようなものだ。</p><p>瞳の色は藍色。鋭い光を宿していたり、時になにか不敵な笑みを浮かべていたり。</p><p>「いじわる？いじめ？･･･ちょっと遊んでやってるだけだろ？」</p><br><p>とにかく冷酷非道ドS、逆らったらそこにあるは恐怖、死の気配。彼に刃向かうなんて命捨てたいのか、ただの馬鹿なのか。というような男であることは、妖怪にも人間にも大方広まっている周知の事実。人々は代々危険な妖怪として彼について語り継ぐ。</p><p>下級の者は誰もが恐れ平伏す。下手なことして癇に障って玩具になんかされたくない。。</p><br><p>しかし意外と仲間重いな一面も。彼の友への情は厚い。あまり表に出さないが。</p><p>例外なのは砕羅。彼は幼少期からの、一番信頼する大切な朋友である。</p><p>凍て付いた怖い雰囲気は砕羅といると微塵も感じない。</p><br><p>幼少の頃から常に身の回りには血だまりが目に付く環境で育った。（自分のだったり狩った相手のだったり様々）</p><p>彼自身、血が好き。世間には「返り血が一番似合う妖怪」と認識される。</p><p>あぁ･･なんとおぞましい。身も凍る様な恐怖など通り越し、返り血を浴びて、まるで血で化粧したような彼に「･･･綺麗だ」という言葉がしっくりきてしまう。</p><p>血塗れの姿で楽しそうに顔を歪め微笑し、冷たい目をして舌なめずりでもされれば死を予感するもんだが。</p><br><p>戦闘は何でも可。彼の戦闘や殺しに対しての認識は「単なる遊び」でしかない。</p><p>幼い頃から生あるものの身を裂く快感が染み付いているので、鋭い爪を使用して惨いやり方をすることが多々。</p><p>（まぁ急ぎの時や不機嫌な時は冷静に淡々と驚くほどさっと片付けてしまうのだが）</p><p>その動きは俊敏かつ軽やか、指先の動きは捉えられず、気づいた時には既に身を裂かれている。</p><p>そのため、彼は「瞬鋭」(一瞬の間に鋭利な爪が身を裂くことから)の異名で呼ばれ、この異名の方が人間には認知されている。</p><br><p>【恋愛面】</p><p>昔（まだ瞬鋭という異名がついていない頃）、互いに想いを寄せていた大切な羽流（はる）という娘がいた。</p><p>しかし困ったことに、相手は人間の娘であり、娘はその父親にとても大切に育てられていた。</p><p>ある時2人の関係を不審に思った父親は、妖怪なんぞに愛娘をくれてやる気はさらさらなく、娘を奪われることに恐れをなし、自らの屋敷に娘を閉じ込め火を放ち、共に自害した。</p><p>彼女は龍の髪を非常に気に入っており、彼に与えた髪留めは、今となっては大切な彼女の形見である。</p><p>彼が恋情を抱く相手は後にも先にも羽流のみだと思われる。</p><p><br>【深層設定】</p><br><p>誰もが恐怖する、周りからすれば最悪な存在。というような彼でも、昔はいじめられっ子だった。</p><p>偉大な大妖怪を父に持つ息子。という境遇を妬んで幼い頃は付近の奴等にたびたび仕打ちを受けた。殺されかけたことも。</p><p>龍は相手も自分も許せなかった為、懸命に実力を磨いた。奴等にも酷い仕打ちを･･･と、戦闘スタイルは惨いものに長けたが。いじめを受けなきゃこんな陰惨な風にはならなかったかもしれない。因みに初めて殺しをしたのは人間年齢でいう3歳程度の時。</p><p>また、その今は亡き偉大な父には厳しく育てられ、あまり直接の愛情を受けてこなかった。孤独の痛みを徹底的に仕込まれたのである。</p><br><p>父が亡くなってからは彩零華の将である夕藍（ゆうらん）に拾われ、組織に所属。砕羅に出会ったのはその頃。</p><p>組織で仕事（主に殺しの類）をこなすうちに更に実力に磨きをかける。（殺しのプロ的な面に）</p><p>一時組織を抜けていた時期があり、その頃はもう本人も脳内の奥底に葬り去っている嫌な過去がある。黒歴史。</p><p>思い出すなんて吐き気がする。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ryu1584/entry-10986957964.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Aug 2011 17:54:41 +0900</pubDate>
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<title>【我が子設定】[擬ﾘｳﾞ]優(yUU)</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110819/13/ryu1584/6b/24/j/o0237020411427504752.jpg"><img border="0" alt="パズル人形-yUU" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110819/13/ryu1584/6b/24/j/t02200189_0237020411427504752.jpg"></a> <br><br></p><p>【基本設定】</p><p>ﾘｳﾞ：Pﾄﾋﾞ</p><p>身長：176cm</p><p>体重：60kg</p><p>性別：♂</p><p>誕生日：12月18日</p><p>年齢：不明</p><p>血液型：不明</p><p>一人称：俺/私</p><p>ニ・三人称：～さん（君）/君/貴方</p><br><p>妖怪界では最高峰の実力者達を集めた組織が３つ存在し、総称して「三華」と呼ばれる。</p><p>そのうちの１つ「清藤華」（比較的争いよりも静寂を好む優美な妖怪系が集まる）に所属している。</p><br><p>胸元までの長髪。髪色は深緑。毛先は橙っぽい。</p><p>瞳は髪色よりも濃い緑青。</p><br><p>年齢が不明なのは、長生きな妖怪達にとってさして気にしても仕方ないものだから。</p><p>自分の生きた歳月を数えることは虚しい。</p><p>見た目年齢は二十歳前後。</p><br><p>穏やかな性格で、基本的に誰にでも優しい。</p><p>だから組織や友達からはとても信頼されるし好まれる。</p><p>組織の仕事はきっちりこなす。どんな難易度も量も顔色一つ変えずこなす。白鳥みたいな。</p><p>何においても冷静、まず行き当たりばったらない。</p><p>優しいお兄さん的彼は誰かにたぶらかされそうな気もするが意外と隙がない。</p><p>しかし愛しい者の予想外な行動には少しばかり手を焼くらしい。信頼する友とか。</p><p>まぁそれはそれで楽しいし喜ばしいので特に気にしない。</p><p>趣味は縦笛（優の妖力が宿っている）。和の楽音を聴いている時が一番落ち着くようだ。</p><p>大量の水を操る時は笛を奏でる。<br></p><p>こんな彼だけれど今まで恋人はいたことがない。</p><p>清廉な彼は誰に対しても穏やかであたりがいいが、どこか相手にはあまり内に入り込まれないようにしている空気感を感じるらしい。</p><p>そのあたりは怒った時にとる、誰も彼もに無視を貫き、何者も寄せ付けない冷ややかな態度に通じているかもしれない。</p><br><p>戦闘スタイルに特に偏りは無く、遠、中、近距離どんな状況でも同等に対応することができる。<br>あらゆる水を自在に操ることができ、自らの爪牙はあまり敵に向けることが無い。（接近戦時は致し方ない）</p><p>異名として「湖龍の奏者（広大な湖の水さえ意のままに操ることから）」と呼ばれることも。<br></p><p>【深層設定】</p><br><p>組織に入るまでは奴隷のように人間達に扱われていたが、そのあまりにも酷な仕打ち等の記憶は、組織の将（リーダーで創設者）である蔵人(ｸﾗｳﾄﾞ)により消されている。彼は優の恩人である。</p><p>しかしその蔵人は、優の実の両親を暗殺した張本人である。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ryu1584/entry-10985864028.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Aug 2011 16:41:55 +0900</pubDate>
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<title>ゼブル原型</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110806/19/ryu1584/3a/d7/j/o0646045411398867783.jpg"><img border="0" alt="パズル人形-ゼブル原型" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110806/19/ryu1584/3a/d7/j/t02200155_0646045411398867783.jpg"></a><br></p><br><p>昨日、最近知り合ったりんご３と話していて</p><br><p>ゼブルマジイケメン!!!!</p><p>という具合にテンションがマックスになり、管理人の頬も緩みっぱなし←</p><br><p>というわけで、じゃぁ原型でも描くか!!</p><p>という怒涛の流れで描いてしまった＾＾</p><br><p>初めて描いたけれどとても楽しかったよ♪</p><p>頑張ってシンメトリーにしようとしてたけど無理でしたが。。</p><br><p>とにかくゼブルはかわいいのですっ</p><br><p>ぁ　ちなみに左の方が我が子の那緒くん</p><p>右がりんご３のクロシアさんであります</p><br><p>ちなみに今回初めてコピックを使用した！むずかしい＞＜；</p><p>集中力が足りずに最初に塗り塗りしたクロシアさんはまだいいですが、我が子ぼろぼろですね＾＾；ごめん那緒</p><br><p>クロシアさんはナイトメアで、とてもイケメンなのでございます＞＜///</p><p>この前「設定ではクールな女の子」と伺ったのですが。。だがしかしイケメンっ((</p><p>ぇ、イケメンていけてる面（つら）でイケ面だろ？女の子でも通用するだろ？ぇ？←</p><br><p>それではテンションが突っ走りすぎて止まらない予感しかしないので、今回はこの辺で！ノシ</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ryu1584/entry-10977574628.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Aug 2011 19:15:57 +0900</pubDate>
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<title>絵を描いていたのです！</title>
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<![CDATA[ <!-- decome --><div style="margin-left : auto ; margin-right : auto ; ;"><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110804/23/ryu1584/a8/94/j/o0480080011395265199.jpg"><img alt="パズル人形-110804_2315~01.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110804/23/ryu1584/a8/94/j/t02200367_0480080011395265199.jpg" border="0"></a></div><div>今日はぐだぐだしながら、ふと昨晩思いあたったので、ずっと絵を描いていました！</div><div>&nbsp;</div><div>海賊船と、我が子の砕羅くん(幼少期)<img alt="パズル人形-iyjbecvw1097410.gif" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110804/23/ryu1584/53/76/g/o0020002011395265188.gif" border="0"></div><div>…なんか女の子みたいになっちゃったけどorz</div><div>&nbsp;</div><div>お昼くらいから描き始めたのに、ペン入れまでしかできてないという進度の遅さ…<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110804/23/ryu1584/9d/27/j/o0020002011395265189.jpg"><img alt="パズル人形-41de2b8c8932bc657e9318931537d0e10003.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110804/23/ryu1584/9d/27/j/t00200020_0020002011395265189.jpg" border="0"></a></div><div>どんだけぐだぐだなのｗｗて、つっこんでやってください←</div><div>&nbsp;</div><div>だってね、ツイッター見つつリヴをしつつ、たまにゲームをやりつつ、間に食事やら水分補給やら、嫌になってきたらテレビ見たりちょっと寝転がったり((</div><div>とにかくまぁ今日はこんな程度で。</div><div>&nbsp;</div><div>私は基本１日１枚くらいしか描けないので<img alt="パズル人形-4190c6f33ffbc44fde3575b33ffc8b450001.gif" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110804/23/ryu1584/3e/8e/g/o0020002011395265195.gif" border="0"></div><div>&nbsp;</div><div>船は強敵だったけど、砕羅の表情も手こずったけど、楽しかった！</div><div>因みに色は塗る予定ないよ←</div><div>明日はまた違う絵を描きます(*´∇｀)</div></div>
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<link>https://ameblo.jp/ryu1584/entry-10975769944.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Aug 2011 23:41:51 +0900</pubDate>
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<title>ぱんつの日</title>
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<![CDATA[ <p>8月2日はぱんつの日！</p><p>ということでなんか描いてみた。</p><br><p>いや　めっちゃ落書きだけど。鉛筆だし←</p><p>しかもケータイの写メだから写り悪；</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110802/21/ryu1584/54/81/j/o0192024311390660604.jpg"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110802/22/ryu1584/ce/01/j/o0192025211390771187.jpg"><img border="0" alt="パズル人形-イチゴがいいの" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110802/22/ryu1584/ce/01/j/t01920252_0192025211390771187.jpg"></a><br> <br></p><p>↑</p><p>なお君、ぐずりver.</p><br><p>今日のお昼？だか午後？だかにぱんつの日ネタを考えてて、</p><p>我が子他にもいるのになぜかなおでしか思い浮かばず((</p><p>ほんとはもっと、なおの履いてるパンツを覗いてみたりとか←</p><p>なおの履いてるパンツひっぱったりとか←</p><p>なおの履いてるパンツ奪ったりry</p><p>いろいろ構図を考えてたんですが、画力がないので最終的にこうなったｗ（</p><br><p>パンツ履いてる姿さえちゃんと描いてないけど勘弁です。</p><br><p>幼少期のなおはきっと</p><p>ママ「ほら早くパンツ履きなさい、風邪引くでしょう？」</p><p>なお「やだよ！だっていつものイチゴのがいいんだもん！」</p><p>ママ「今日はイチゴのは洗っちゃったの。こっち履いてくれる？」</p><p>なお「でもイチゴのがry」</p><br><p>イチゴ柄のお気に入りパンツ、よっぽど好きなんだろうなぁ･･･</p><p>あぁ昔はかわいかった。どうして今はあんな不良少年に育ってしまったんだろうかorz</p><br><br><p>あしど「ねぇねぇ、イチゴのぱんつ履く？」</p><p>なお「一回逝ってこい」</p>
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<link>https://ameblo.jp/ryu1584/entry-10973493757.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Aug 2011 21:47:46 +0900</pubDate>
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<title>【我が子設定】[擬ﾘｳﾞ]　那緒(nao)</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110731/22/ryu1584/00/3c/j/o0176013811386423616.jpg"><img border="0" alt="パズル人形" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110731/22/ryu1584/00/3c/j/t01760138_0176013811386423616.jpg" width="176" height="138"></a> </p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110731/22/ryu1584/28/27/j/o0192027011386450811.jpg"></a></p><p><br>【基本設定】</p><p><br>ﾘｳﾞ：ｾﾞﾌﾞﾙ</p><p>身長：170cm（自称）　本当は165くらいしかない。四捨五入･･･</p><p>体重：50kg</p><p>年齢：16歳</p><p>誕生日：4月22日　</p><p>血液型：不明</p><p>一人称：俺　</p><p>ニ・三人称：～さん　名前呼び捨て</p><br><p>我が子は大方妖怪路線なのですがこの子だけは例外。</p><p>人間としてちゃんと人と生活しております。</p><br><p>そこそこ優秀校の高校1年生。成績優秀絶賛不良ドS男子。いじめ？喧嘩？なんでもどうぞ。</p><p>ぁ、女子にはそこそこちゃんと優しいよ？うん。　不良少女？なら対等でよくね？</p><p>喧嘩の強い生意気少年。</p><p>でも先生の前では良い子の仮面。大人たちは少年の正体に気づかない。</p><p>ちなみに彼の荒れっぷりは中学時代のほうがすさまじかったとか。。</p><br><p>で、モテた彼は中学時代に恋愛面も荒れていたとか。</p><p>一番仲の良い信頼した友にしか状況は話さないけれど。</p><p>友達「で、お前今何股してるわけ？」</p><p>直樹「・・・５」</p><p>ピーク時はこんなかんじ。まったく何やってんだか。</p><p>直樹「告って来るの断って面倒になんのがうぜぇんだよ」　何を言ってるの＾＾</p><br><p>まぁ中学時代はいろいろ忙しそうだこと。←</p><br><br><p>【深層設定】</p><br><p>妖怪の両親の子として生まれ、父・沙那（さな）によって「那緒」と名づけられた。</p><p>しかし強力な妖怪であった父・沙那は、龍（りゅう）との死闘により、那緒が赤子の時、死に追い遣られた。</p><p>父の遺伝で強力な妖力を受け継いだ彼は、その血を封じ込められ、ある人達の家庭に託された。</p><p>その人達は、彼の親として、彼に「直樹」と名づけて自分の本当の息子同然に育て暮らしている。</p><p>それ以来、本当は妖怪の子であるが、彼はそれを知らされずに人として、人と共に生きている。</p><p>本当の両親のことなど、その顔すら知らない。</p><p>彼にとっては、今いる人間の両親が本当に大切な育ての親である。</p><br><p>髪や瞳の色はどうしても妖怪の親譲り。</p><p>髪色は色素の薄い茶髪（黄土色？とクリーム色？の中間とかそこらへん）だが、</p><p>小さい頃から、人間として彼を育てていく為に黒染めした。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ryu1584/entry-10971383625.html</link>
<pubDate>Sun, 31 Jul 2011 22:06:35 +0900</pubDate>
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<title>はじめの一歩</title>
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<![CDATA[ <p>迷い込んだ方も望んできた方も</p><p>いらっしゃいませ!</p><br><br><p>設定ページという代物をやっぱり作ったほうがいいのかと悩み</p><p>放置してるブログはけっこうあるなぁ･･･と思ったので</p><p>ちょっといろいろと企んでみる事にしました←</p><br><br><br><br><p>少しでも興味を持っていただけると大変喜びます＾＾///</p><p>ただ難癖あるので、抵抗ある方は御退出を。</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><p>更新は亀の早さですがあしからず。</p><br><br><p>さて、ブログなんていつまでもつのやら。</p><p>管理人の飽き性との闘いですねｗ</p><br><p>ぇ？何日で放置になるなんて賭けても何も出ないですよ。笑</p>
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<link>https://ameblo.jp/ryu1584/entry-10970021755.html</link>
<pubDate>Sat, 30 Jul 2011 17:56:13 +0900</pubDate>
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