<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>留学～最初の一歩</title>
<link>https://ameblo.jp/ryugaku1st/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/ryugaku1st/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>6歳年下の夫と4人の子供達とのにぎやかな家族も一段落可愛い子は世界に放り出すべし～私流海外留学の第1歩のおすすめです〜</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>アメリカの大学に正規入学を目指すためのファーストステップ</title>
<description>
<![CDATA[ お金持ちの子弟のお留学でなければ<br>アメリカの大学には行けないのでしょうか？<br>ブリジェネさんのところは３人もアメリカの大学？<br><br>お金持ちなのね～～～という反応がほとんどです。<br><br>しかし！夫は普通のサラリーマン<br>妻は６歳年上、４人の子育とパート<br>教育費ローンはあっても老後の貯金など夢のまた夢…(-_-;)<br><br>そんな我が家の子供たちの３人はアメリカに飛び立ちました～<br><br>語学学校などある程度親の金銭的投資は必要ですが、<br>日本の大学と変わらない金額、あるいは本人の努力によっては<br>大学の授業料は免除もあります。<br><br>では最初は何をしたらよいのか？<br><br>それが留学のファーストステップ！<br><br>高校卒業したらアメリカの大学に行きたい～ならば、<br><br>＜高校在学中に必ずすること＞<br><br>１、学生支援機構の留学用の申し込み<br><br>２、高校に英語版の成績証明書の依頼<br>これも在学中に忘れずに！<br><br><br>　　　　　　　<strong>↓</strong><br><br>いきなり卒業後に大学に入学した娘はともかく…(*_*)<br>普通は、語学学校からTOEFL iBTを目指すわけです。<br>日本のスクールが良いか、アメリカのスクールが良いか？<br><br>三人三様で両方経験しました。<br><br>そして、私がお勧めしたいのは→アメリカで学ぶことです。<br>次回、公開しましょう＾＾<br>もちろんそれなりにかかります。<br><br>でも日本で大学入学の予備校に行ってもかなりかかりますよね(^_-)-☆<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160709/22/ryugaku1st/41/74/j/o0320023213693441012.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160709/22/ryugaku1st/41/74/j/t02200160_0320023213693441012.jpg" alt="アレンジ１" width="220" height="159" border="0"></a><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ryugaku1st/entry-12178968969.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Jul 2016 21:51:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>大人になって引きこもりになった息子</title>
<description>
<![CDATA[ 美容師が接客業だとは思わなかった、自分には向かない…<br><br>そう言って、将来を嘱望されていた息子は仕事をやめました～<br><br>親として、社会人の先輩として<br><br>就活について、仕事についてできる限りのアドバイスをしましたが<br><br>なんと「２度と話さない」と言われて、<br><br><font color="#0066FF">昼夜逆転生活…<br><br>食事は自分の部屋で…<br><br>話しかけても返事をしない…</font><br><br>これが引きこもりか～！？どうしたらいいの～～～<br><br>当時、<a href="http://happysupport.jp/" target="_blank"><font color="#FF0000">発達障害の親支援ハッピーサポート</font></a>で事務方として手伝っていた私は<br><br>皆さんと一緒に様々な勉強会や講演会に参加<br><br>また、もちろんハピサポのメンバーにいつも助言をいただきました。<br><br>そして、引きこもりは下手をすると７～８年は覚悟と思っていたのですが<br><br>２年で脱出に成功したのです～<br><br>もちろんその後もいろいろありますが(^-^;<br><br>息子とともに過ごした２年の引きこもり期間、<br><br><font color="#00CC00">一番つらいのは本人であること、<br><br>そして本人ではなく周りが変わらなくてはならないことを知ったのです。</font><br><br>次回に続く…<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ryugaku1st/entry-12174082679.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Jun 2016 23:48:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>子供の英語教育について一考</title>
<description>
<![CDATA[ 学校の英語の成績に関係なく(-_-;)<br>渡米して半年から１年、良いスクールに行けたら<br>海外の大学に入学可能というの我が家の息子娘で立証済み(^-^;ですが～<br><br>要は、話せるようになりたいなら海外に行け！というわけです。<br><br>では、子供の英語教育は無駄？<br><br>これはあくまでも私の仕事上の経験で学び、知ったことですが、<br><br>子供の英語教育も何をするかにより、決して無駄ではないことです。<br><br>子供（小学低学年以下）と大人とでは言語の習得方法が違うことを理解して<br>使う教材や体験などにより、英語の能力を高めることはできるのです。<br>特に、英語を聞き分ける耳を作ること、発音に関しては<br><br>圧倒的に子供の時のほうが有利ですね～<br><br>幼い子供に取って英語は勉強するものではありません。<br>単なる言語、つまり私たちが普通に日本語を話すように<br>子供にとっては話す言葉の一つに過ぎないのです。<br><br>我が家の４人の子供たちは<br>それぞれ３歳～１０歳の年齢の時に<br>海外に在住して、現地校、幼稚園に通っていました。<br><br>初日は、「先生が何言っているのか分からない～」と言っていたのですが<br>３か月もしますと普通にお友達と話しておりました…<br>すごいですよね！子供って～（ちなみに英語圏ではありません^-^;）<br><br>というわけで、幼い子供の英語は<br>英語を聞き取ることのできる「耳」を作ることをすると<br>とても効果があるわけです～<br><br>尚、ネイティブに最短でなれるのは<br>６歳前後が良いと言われますが、それは母語の基礎が必要な理由があるからです。<br>それについてはまた後程～<br><br>そして、幼児向け英語教材として有名な<br>「○ィズニー英語システム」について<br>次回は書きたいと思います～<br><br>子供がうらやましい～「語学に王道は無し」苦労しております私(-_-;)<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ryugaku1st/entry-12173539596.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Jun 2016 10:59:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>たとえ子育てでキャリアが中断しても～</title>
<description>
<![CDATA[ 先日娘と、女性のキャリア形成について<br>少し話す機会がありました。<br>娘は、結婚する相手によって、自分の選択肢が変わる…<br><br>そのようなことを話していたような気がします。<br><br>娘は２０歳代前半でアメリカで学生結婚。<br>アメリカの大学に進学してから、途中、ボランティア宣教師として１年半余り学業を中断。<br>働きながら生活費を得て大学に通う娘は本当に立派だと思います。大学の授業料がかからないように、成績も常にトップクラスを維持して無料なのですから。<br><br>私は３１歳で結婚。<br>結婚後４人の子供に恵まれ、（最後の出産は３９歳の１か月前に双子でした＾＾）<br>約１５年間専業主婦として、子育てに追われました。<br><br>１５年間、いわば、社会と離れ家庭に入っていたわけです。<br><br>社会復帰を目指そうとしたときに、１５年の歳月は時代を変えてました。そうですよね(^-^;<br>女性はそのようにしてキャリアを中断されます。<br>女性は環境にかなり左右される人生を生きなければならないかもしれません。<br><br>しかし、あきらめることはないのです。<br><br>子育て期間に、今のようにブログやフェイスブックがあれば<br>ネタには困らないくらいのたくさんのことを経験しました＾＾<br>人の成長を見守ることは、本当に素晴らしい経験です。<br><br>カメラのようにその場ですぐに結果を求めるのではなく、<br>ずっと見つめ続けて見守ることができるビデオカメラのような<br>視点を持つことができるようになりました。<br><br>目の前に見えているものだけではなく<br>見えていないものを見ようとする努力ができるようになりました。<br>スティーブ・ジョブス氏の言葉のように<br><br>点と点が、いつかつながることも知りました。<br><br>娘は今看護学を学び、資格を得ます。<br>それはいつでも娘の家族を経済的に助ける力になるでしょう。<br>しかし、自分の本当にしたいことは違うと感じているそうです。<br><br>それならば、看護と一緒に様々なクラスを取って<br>自分の適性、才能を活かすことができるのが何かを<br>探し続けてほしいと思っています。<br><br>たとえ一時期中断されることがあっても<br>アメリカなら何度でもチャレンジできる環境があるはず。<br>大学で適性検査的なものを受けたときに<br><br>あなたのような適性の学生は初めてといわれたとのこと。<br>娘には素晴らしい能力、何よりも「努力する」という<br>ずば抜けた才能があります。きっと自分の道を社会の中でも切り開いていくと私は信じています。<br><br>アメリカには何人もの子供を育てながら<br>キャリアアップする女性の模範をたくさん見ることがあるはず。<br>アメリカに来て、「私は本当に自由になった」という娘。<br><br>これからも自由に羽ばたいてください！<br><br>母は応援しますからね～
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ryugaku1st/entry-12172279309.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Jun 2016 16:45:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>真夏の引っ越しは悲惨です…</title>
<description>
<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmeasure.kuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dryugaku1st%26ENTRY_ID%3D12172126998%26ENTRY_END_DATE%3D2016%2F06%2F27"><img src="https://pubads.g.doubleclick.net/activity;dc_iu=/7765/pixeltag_pcretargeting;prid=13591;ord=1?" width="1" height="1" border="0" style="display:none"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat100.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="引越しの思い出"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=13591">引越しの思い出</a> 参加中<br>昨年の８月上旬、真夏の、いや、猛暑の東京で<br>引っ越しをするという無謀をやらかしてしまいました～<br>常日頃の断捨離のおかげで荷物はさっさと片付いたのですが～<br><br>いかんせん、３５度前後の猛暑の中<br>前日、当日、クーラー無し…<br>結果、夜もほとんど眠れず、<br><br>日中は首にタオルを巻き、流れ落ちる汗を拭きながらの引っ越し作業～<br>顔には赤い発疹がでて広がり、これはいったい何？！<br>もうダメ、このままでは命の危険を感じ…(*_*;<br><br>新居の近くのホテルに一泊しました。<br>クーラーがある～～～！！！<br>翌日には新居にも待望のクーラーがついてようやく生き返りましたが<br><br>でも、その時のことがトラウマになったかもしれません…<br>今年の夏の猛暑が今から怖い～～～(*_*;<br><br>みなさん、夏の引っ越しはやめましょう！<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ryugaku1st/entry-12172126998.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Jun 2016 05:28:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>英語の成績が悲惨でも、アメリカの大学に進学した双子</title>
<description>
<![CDATA[ 子供のころからマイペースの娘<br><br>中高生になるとそのマイペースぶりが<br>親にとっては大きな悩みの種に…<br>徒歩５分の中学校に遅刻ギリギリだわ～<br><br>高校生になると重役出勤～<br>寝坊しているのに、シャワーを浴びて化粧をするマイペースぶり<br>前期終わりの三者面談では既に遅刻日数が８０日越え～！<br><br>午前中にクラスが多かった英語のライティングの成績は平均以下<br>そんな娘、どういうわけか理数系の学科は「5」が並ぶ…<br>先生からも、他の教科も理数系と同じにがんばってほしいのですがと言われ…<br><br>体育は顔が乱れない程度に動くとか…はあ？<br><br>でも、とっても優しくてホワ～ンとした娘は<br>超癒し系でクラスランキング１位を独占（３冠）<br>確かに優しくて癒し系で、あなたのそばにいると、とても幸せです、ハイ…<br><br>さて、そんな娘が高３の夏、突然「私もアメリカの大学に行く！」宣言～<br>はあ～～～？！<br>Be動詞がなにかも知らないレベルのあなたがですか～～～<br><br>そんな娘は今、ハワイの大学で会計学を学んでおります…<br><br>子供は変わるのですよ～親の皆様！<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ryugaku1st/entry-12172125408.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Jun 2016 04:56:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>いつ留学したらいい？</title>
<description>
<![CDATA[ 今のように海外留学の垣根が低くかったら<br>アメリカの大学に進学したかった～<br>そんな思いの父・母の皆さん～<br><br>いつかは子供を留学させたいと思っているかもしれませんね。<br><br>じゃあ～いつ？<br><br>英語を話せるようになりたいというのは<br>ダイエットと同じくらい永遠のテーマではないでしょうか？<br>私だけかな(-_-;)<br><br>ダイエットと同じくらい（自分の場合^-^;）<br>情報があふれている、語学習得の方法の中で<br>どうしたらいいの～～～？と思う方に<br><br>もしかしたら参考になるかもしれない～<br>もしかしたら～～～参考にしかならないかもしれないけど…<br>でも、少しはお役に立てるかもしれない…(^-^;<br><br>幼児英語教材の営業職で経験したこと、<br>企業や大学、高校などに英語教育等を提供する<br>教育会社でマーケティングの仕事を通して知ったこと、<br><br>そして、中高通じて<br>英語の成績３以上取ったことなかった息子娘が<br>どうやってアメリカの大学に進学したのか…<br><br>なぜ！そう～なぜゆえに！？３人もアメリカに放り出したのか～<br><br>自分自身の英語奮闘記と合わせてご紹介したいと思います～<br>それにしても、入社以来約３０年<br>海外赴任のために英語を学び続けてきた夫…<br><br>TOEICの点数はそれなりでも、しゃべるとそれでつか…(-_-;)<br><br>しゃーない、しゃーない、ここは日本！<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160618/13/ryugaku1st/50/4a/j/o0448033613675707340.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160618/13/ryugaku1st/50/4a/j/t02200165_0448033613675707340.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ryugaku1st/entry-12171897461.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Jun 2016 12:51:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>今から１年間で英語をモノにしたい～私です。</title>
<description>
<![CDATA[ 先月６１歳に、ついに６０代を転がり始めた～(^-^;<br>このままいつかおばあちゃんになるのか？<br>いやいや、いつまでも現役でいたい＾＾<br><br>そこで～<br>これから１年間で英語をマスターすることを目指します。<br>なぜ、趣味とか旅行とかではないのか？<br><br>情報の壁を乗り越えたいという、つよ～い思いがあるのです。<br><br>海外に在住時代（フランス）<br>言葉ができないことがいかに情報を狭めているか痛感。<br>一方で英語圏の人々は海外でも自由に行動している。<br><br>ラッキーなことに(^-^<br>学生結婚した娘婿はアメリカ人！<br>おまけにその他の娘、息子もアメリカの大学に進学中～<br><br>イカン！このままでは私は置いてけぼりになる～～～<br>すべての点で常に子供たちの先を行くを信条にしてきた私、<br>ついに語学で子供たちの後ろになるのか…<br><br>嫌だ…<br><br>婿殿に英語教えて～と泣きつき(^-^;<br>今日から毎週２回、スカイプレッスンをゲット<br>もちろん有料！<br><br>お金をは払うのですから意気込みが違います！<br>教えてくれる婿殿も宿題を出してくれたりするそうです。<br>彼は日本にも２年間住み、日本語と英語の違いを良く知っています。<br><br>１年後、普通に英語を話している自分の姿を思い浮かべながら<br><br>がんばれ！私～<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160615/10/ryugaku1st/52/57/j/o0317056313673221699.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160615/10/ryugaku1st/52/57/j/t02200391_0317056313673221699.jpg" alt="" width="220" height="390" border="0"></a><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ryugaku1st/entry-12170873370.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Jun 2016 10:08:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>中学3年間で英語が話せるようになった友人～</title>
<description>
<![CDATA[ 企業・官公庁向け英語研修などを行う会社で<br>新規プロジェクトを担当していたころの同僚が<br>こんなこと教えてくれました。<br><br><font color="#00CC00"><font size="3">「私は中学の3年間、<br>英語の教科書の音読（多分1～2ページ）を毎日25回続けたところ、<br>卒業するころには英語が話せるようになっていた…」<br></font></font><br><font color="#FF0000"><font size="3">おおお～！マジですか！？</font></font><br><br><font color="#FF0000"><font size="3">これってすごくないですか？</font></font><br><br>彼女は英語の教師になり、<br>その後アメリカの大学院に留学、<br>ニューヨークで働いていました。<br><br>それを聞いた私、当然ながら<br>当時まだ中・高生だった4人の子供たちに<br>そのことを熱く力説しました～<br><br>しかしながら時すでに遅し(T_T)と言いますか、<br>誰も実行してくれないのですからね～<br>そのおかげで…と言いますか…<br><br>アメリカの大学に入るために<br>アメリカ現地の語学学校に入ることに…<br>やれやれです…<br><br>我が家の子供たちはできませんでしたが<br>もし多少なりとも英語が好きかなというお子さんがいっらしゃる方は<br>ぜひやってみてください。<br><br><font size="3">お母さんも一緒に音読いかがでしょう～<br><br>親子ともども３年後には英語ペラペラですよ！＾＾</font><br><br><a href="http://www.ryugaku1st.com/" target="_self"><font color="#FF0000"><font size="3">留学ファーストステップ</font><font size="3"></font></font></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160126/17/ryugaku1st/ba/73/j/o0220017313550662863.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160126/17/ryugaku1st/ba/73/j/t02200173_0220017313550662863.jpg" alt="http://www.ryugaku1st.com/" width="220" height="173" border="0"></a><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ryugaku1st/entry-12121742775.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Jan 2016 16:46:56 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>☆アメリカ在住の娘とスモールビジネス☆</title>
<description>
<![CDATA[ ようやく今週からリハビリ開始～<br>ただしパネルとボルトでつないだ手首はもう少し後になりそう(^▽^;)<br>しかしながら、まだ硬直している指でキーボードが普通に打てるようになりました！！！<br><br>やった～ヾ(＠°▽°＠)ﾉ<br><br>というわけで、以前から相談していた<br>アメリカ在住の娘とする小さな小さなHPなどを作り始めます～<br>どんなことができるか、まだ未知数ですが<br><br>これまでの経験を全部活かして<br>少しでも皆さんのお役に立てるような仕事ができればと思います。<br>とりあえず、キーボードが打てるようになったので<br><br>お勤めも11月中旬から再開の予定<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/fu/fufu-mimi/4556154.gif" alt="かお" border="0"><br>今回の怪我でいろいろ反省することもたくさんありました。<br>まだ、手首が回らない、指に力が入らない、親指は曲がらない…<br><br>早く車が運転できるように～<br>体重は手術入院から20日ほどで4キロ減、このまま痩せよう～<br>やりたいことはいっぱいあるからリハビリがんばろう～<br><br>さすが前向き、超楽観的わたしです＾＾<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151028/17/ryugaku1st/0e/6f/j/o0709047213467449562.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151028/17/ryugaku1st/0e/6f/j/t02200146_0709047213467449562.jpg" alt="ケーキポップ" width="220" height="146" border="0"></a><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ryugaku1st/entry-12089275418.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Oct 2015 17:18:20 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
