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<title>ヒーリングハンドの竜太の健康大辞典</title>
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<description>ヒーリングハンドや私生活で学んだ健康情報を中心に発信します！</description>
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<title>食品添加物1️⃣</title>
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<![CDATA[ ⭐︎アミノ酸等 ⭐︎<br><br>私はこの表示が書いてある食材や食べ物は自分では絶対に買って食べることはありません、「アミノ酸等」は化学調味料ですからね、だからこの裏には相当な添加物が隠されています、 <br>グルタミコ酸調味料など何種類でも入れてみいいので <br>色んなバリエーションで旨みを出すことができます、私が <br>知る限り、ほとんどのお菓子にこの調味料が含まれいます。 <br>お菓子だけでなくほかの食品もそうです、お惣菜コーナーでいかにも手作りそうなものでこの『アミノ酸等』の表示があるときがあります。 <br><br>そこまで気にしてたら食べるものがなくなるという人もいますが、ちゃんと色々チェックすれば食べるものいくらでもあります、普通の無添加の醤油から塩までお店にちゃんと置いています、添加物が入っていないお菓子も食材もちゃんと見れば置いてあります、すこしもちろん割高ですがね、しかしそこをケチって寿命を縮めてもしょうがないですからね、せっかく１度限りの人生ですから、楽しんで体に良いものを食べ、健康的に長生きしたいですよね。 <br><br>そうするためにはもちろん食品見分けるための知識が必要です、これから食品を見るときは、値段だけでなく原材料をチェックしましょう、その癖がつけば酷い食材を買わずに済むはずですよ、とりあえず『アミノ酸等』には気をつけましょう。<br><br>
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<pubDate>Sat, 24 Nov 2018 15:12:25 +0900</pubDate>
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<title>鼻呼吸と口呼吸</title>
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<![CDATA[ <p>最近この呼吸について、色々な情報を得たのですが、当たり前のことなのですが、口呼吸をしている人は病気になりやすいのです。&nbsp;<br><br>私もどちらかといえばというより、完全に口呼吸をしていたほうで、よく口が開いてるよといわれます。&nbsp;<br><br>そういう人はもちろんのども痛めやすいです、しかしそれ以外にも口呼吸の害は多くあります。&nbsp;<br><br>例えばこのような感じの人が口呼吸をしています。&nbsp;<br><br>1.朝起きると、のどがヒリヒリする&nbsp;<br>2.唇がいつもカサカサに乾いている&nbsp;<br>3.食べる時に、クチャクチャ音を立てる&nbsp;<br>4.無意識のうちに口が半開きになっている&nbsp;<br>5.いびきをかいたり、歯ぎしりをする&nbsp;<br>6.横向きやうつぶせになって寝るくせがある&nbsp;<br>7.上下の唇で厚さに著しい差がある&nbsp;<br>8.口の端がいつも下がっている&nbsp;<br>9.歯の噛み合わせが悪く、片側でかむくせがある。&nbsp;<br>10.歯並びが悪く、歯と歯の間にすき間が多い。&nbsp;<br><br>私はこの項目ほとんど当てはまります、完全に口呼吸をしている証拠でしょう、歯軋りなんて周りからよく言われますからね。&nbsp;<br><br>翌朝はのどが渇くのはこのせいでしょう。&nbsp;<br><br>口呼吸で常に口を開けていると、口の周囲が緩んで舌が気道をふさぐようになり、睡眠時に呼吸が止まったり、昼間、突然激しい眠気に襲われる睡眠時無呼吸症候群の原因になることも知られているそうです、日本人のほとんどの人が口呼吸をしているそうで、昼間に眠気に襲われるときのある私が当てはまる。&nbsp;<br><br>ということで解決策なんですが、それはシンプルで鼻呼吸をすることです、鼻呼吸は鼻腔（びくう）を通る間に浄化、加湿されるので肺が酸素を吸収しやすい形で送り込まれるのに対し。&nbsp;<br><br>本来呼吸器官でない口で吸った空気は、空気中に漂う細菌やウイルスなどの有害物質がろ過されないまま、直接、体に取り込まれてしまうのです。&nbsp;<br><br>人間は鼻と口の両方で呼吸できるのですが、ほ乳動物は普通、鼻だけで呼吸するそうです。&nbsp;<br><br>言葉を話す人間は、気管から口へ空気が出せるよう、気管が鼻だけでなく口ともつながっているので口でも呼吸できるようになっているようです。&nbsp;<br><br>ですから専門化が言うにはスポーツなどを健康のためにしているのは健康に良くないといわれていました、特に水泳は口呼吸ばかりで最悪だということだそうです。&nbsp;<br><br>ということを知り私も鼻呼吸を徹底的にしようと思いますが、これまで完全に口呼吸だった私にとってはかなり意識しないとできません。&nbsp;<br><br>まずは夜は湿ったマスクをぬるま湯でぬらして寝る方法を試してみます、口に皮膚専用のものを買っておこなう方法もあるそうだ。&nbsp;<br><br>そして普段は背筋を伸ばし、胸を張り、肛門（こうもん）を締めるようにして腹式呼吸するのが良いそうです、あと呼吸は鼻から吸って口から吐くのではなく、鼻から吸って、鼻から吐くというほうが理にかなっているそうなので、気をつけていこうと思います、呼吸はいままで軽視してきましたが、非常に重要のようなので(特に私は)外人並みの私の高い鼻で周りの空気を吸っていこうと思います。&nbsp;<br><br>もしお子さんや友人がそのようなことをしていた場合は注意してあげてくださいね、早ければ早いほどよいそうなので。&nbsp;<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20181122/15/ryuhealinghand/d0/2c/j/o0500030014307720849.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="252" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20181122/15/ryuhealinghand/d0/2c/j/o0500030014307720849.jpg" width="420"></a></p>
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<link>https://ameblo.jp/ryuhealinghand/entry-12420810518.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Nov 2018 15:35:04 +0900</pubDate>
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<title>治療の科学③(大阪市港区中村整骨院)～若く見れる人とは？</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは中村整骨院スタッフの竜太です。</p><p>&nbsp;</p><p>今日はうちの治療コンセプトにある</p><p>『構造機能を正常にして、痛みが出にくい体づくり』と『マイナス10歳の身体を作る』</p><p>というものがあります。</p><p>&nbsp;</p><p>マイナス10歳の身体づくりということですが、20歳で10歳に見えるということではなく</p><p>&nbsp;</p><p>例えば40歳になってもいい意味で30歳以下の見た目と身体も30歳以下の人ぐらい動くし</p><p>身体の不調も少ない人のことです。</p><p>&nbsp;</p><p>それを維持するには身体の歪みをなくしていくことが重要です。</p><p>&nbsp;</p><p>姿勢でいうとゴールデンラインと言って耳の穴・肩・股関節・膝・足首が</p><p>一本結んだラインのところにあるべきものがある状態です。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20181116/14/ryuhealinghand/9d/5b/p/o0360029514304153370.png"><img alt="" height="295" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20181116/14/ryuhealinghand/9d/5b/p/o0360029514304153370.png" width="360"></a></p><p>この状態が人間にとって一番負担がかからない状態です。</p><p>&nbsp;</p><p>それを基準にうちの患者様は歪みを良くなったかなどを見ていきます。</p><p>&nbsp;</p><p>あとは見た目が10歳若いとはどのような状態をいうのかというと</p><p>まずは多くの人がいくつかの基準をもってその人の年齢を判断します。</p><p>①肌質</p><p>②髪質</p><p>③声質</p><p>④体型</p><p>⑤笑顔</p><p>⑥ファッショｊン</p><p>⑦アクテョブ度</p><p>など見た目以外の部分もありますが、これらで多くの人はその人の若さを図ります。</p><p>&nbsp;</p><p>特に肌のはり感やほうれい線やクマなどから年齢を感じやすくなるので</p><p>そのあたりのケアをしている人としていない人では大きな差が出ます。</p><p>&nbsp;</p><p>先日同僚のスタッフに小顔矯正をして脳脊髄液の流れやリンパの流れや血流を良くしてもらったら</p><p>顔がかなり変わりました、目元のしわも消えましたし、片方だけ笑顔になったときに骨格が上がらなかったのですが</p><p>終わった後は上がるようになり、頭の大きさが4分の３くらいになったと感じるくらい小さくなりました。</p><p>&nbsp;</p><p>それだけ人によっては頭もむくんでいて、それだけで老けて見えたりします、僕も終わった後はそれだけで３～4歳若く</p><p>なった気がしました。</p><p>&nbsp;</p><p>僕もおかげさまで現在34歳ですが、見た目は26～27歳と言われます。</p><p>10歳若いまではいかないですが、まだ若く見られるほうです。</p><p>&nbsp;</p><p>今後とも多くの人に若々しくいれるノウハウを届けれたらと思いますので、色々発信していきます！</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/ryuhealinghand/entry-12419444379.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Nov 2018 15:10:52 +0900</pubDate>
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<title>治療の科学②(大阪市港区中村整骨院)</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは！</p><p>これからブログは文字数を少なくして、思ったことをツイッターのように発信していきます。</p><p>&nbsp;</p><p>私ももう１０年以上治療スタッフとして働かせていただいていますが、すぐ良くなる人と良くならない人がいます。</p><p>&nbsp;</p><p>もちろん原因がはっきりとしている外傷や怪我は別としてです。</p><p>&nbsp;</p><p>良くなる人とはその人自身が良くなっていくような感じがすると思った人です。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;">当たり前のようですが、良くなりそう、良くなっていくような感じがすると思った人は良くなります。</span></p><p>&nbsp;</p><p>・頭で治療内容など説明され理解し納得したら良くなりそうと感じる人や</p><p>・感覚的にこの治療やこの先生はよさそうと感じて良くなる人</p><p>・紹介で信頼している人から良くなるといわれてきたから必ず良くなるだろうと思ってきている人</p><p>&nbsp;</p><p>など良くなると感じた理由は様々ですが</p><p>そのような方は考えでいる人は、ほとんどの方が良くなっていきました。</p><p>&nbsp;</p><p>反対に治らないとお医者さんで言われたり、諦めている人は決して身体自体がの良くなっていたとしても</p><p>良くなっていない部分を探すので良くなったと感じることはありません。</p><p>&nbsp;</p><p>ですからまず一番大事な治療はここに来たら良くなりそうと感じていただくことです。</p><p>&nbsp;</p><p>そう感じる理由は人それぞれですが、そこが本当に重要だと感じています。</p><p>&nbsp;</p><p>次回もお楽しみに♪</p>
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<link>https://ameblo.jp/ryuhealinghand/entry-12418540839.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Nov 2018 15:38:54 +0900</pubDate>
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<title>治療の科学①(大阪市港区中村整骨院)</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは！</p><p>中村整骨院のスタッフの宮本です。</p><p>&nbsp;</p><p>私は美と健康の整骨院である、中村整骨院で13年働かせていただいていて</p><p>多くの健康知識をいただき、それに基づき多くの体験をしました。</p><p>&nbsp;</p><p>その経験から気づいた知恵や治療や健康に繋がる知識を多くの方にシェアできたらと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>人間の身体には無限の回復能力があります、しかしその人の免疫力や回復力が落ちていては</p><p>治るものも治らなくなり、反対に多くの出てきてほしくない症状があらわれます。</p><p>&nbsp;</p><p>その無限の回復能力を上げるために必要なのが食事・デトックス・物事の捉え方などがあります。</p><p>&nbsp;</p><p>今日はそのうちのデトックスを取り上げます。</p><p>&nbsp;</p><p>私は20代から多くのデトックスを体感してきました、アロエジュースでのデトックス、腸内洗浄でのデトックスなどを中心に色々しましたが。</p><p>&nbsp;</p><p>最近わかったのは人間の内臓機能などが正常に働いていたら自然とデトックスは行われるということです。</p><p>&nbsp;</p><p>以前音のセラピーでマナーズセラピーという人間の身体にある振動を正常に戻す機械があり</p><p>それを内臓器官から色んなところにやってもらったところ身体が楽になったわけでなく</p><p>デトックスも行われ、今まで見たことないような黒い便がたくさん出てきました。</p><p>&nbsp;</p><p>その後は身体がぴんぴんしていたので、本当に身体に正常な機能があれば悪いものを</p><p>排出だなとしてくれるのだなと感じました。</p><p>&nbsp;</p><p>身体の機能を正常にするためには上記のような方法もありますが、体の歪みや筋肉のはりをとっていっても同じような反応が出ることもあるので、一度整体などの治療をしていない方も</p><p>通われてはいかがでしょうか！？</p><p>&nbsp;</p><p>ではでは次回は食事編の行います！！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/ryuhealinghand/entry-12414364456.html</link>
<pubDate>Thu, 25 Oct 2018 15:32:47 +0900</pubDate>
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<title>こんにちは！大阪市港区中村整骨院の竜太です♪～健康大辞典スタート～</title>
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<![CDATA[ <p>はじめまして！！</p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#009944;"><a href="http://www.nakamura-seikotsuin.com/" target="_blank">ヒーリングハンド</a></span></span></span>の<span style="color:#ff007d;"><span style="font-weight:bold;"><span style="font-size:1.4em;">宮本</span></span></span>です。</p><p>&nbsp;</p><p>本日から<span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#7cd300;">健康大辞典</span></span>を始めます<img alt="爆　　笑" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/001.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>僕は入社当初の約12年前に10キロほど太った時に、会社で<span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#ff0000;">ダイエット</span></span>や健康のことを学んでいたので</p><p>それを活かして<span style="font-weight:bold;"><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#ff0000;">ダイエット</span></span></span>をしました<img alt="照れ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/027.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>その時に役2か月で<span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:1.96em;"><span style="font-weight:bold;">‐12キロ</span></span></span>ほど落としてから健康やダイエットの素晴らしさにはまり</p><p><span style="color:#0000ff;"><span style="font-size:1.96em;"><span style="font-weight:bold;">健康マニア</span></span></span>になっていったのです。</p><p>&nbsp;</p><p>その頃のお話やダイエットを経験することによって得た知恵などをこちらでお話ししていこうと思いますので</p><p>皆様に少しでもお役に立てればと思います<img alt="ニコニコ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/024.png" width="24"></p>
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<link>https://ameblo.jp/ryuhealinghand/entry-12412305810.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Oct 2018 15:51:47 +0900</pubDate>
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