<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>月と海と音楽と</title>
<link>https://ameblo.jp/ryuino/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/ryuino/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>好きな音楽、好きな事、好きな物を、好き勝手書いてるブログです</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>INORANが生まれた日</title>
<description>
<![CDATA[ <p>今日でINORANも４８歳になります。<br><br>去年、言ってなかったから、今年は書いて置こう。<br>LUNA SEA最年少のINORANが生まれた日に、地球上にLUNA SEAのメンバーが揃いました。<br>本当の意味で、LUNA SEAの誕生日です。<br><br>そのLUNA SEAは、来年で結成３０周年。<br>最年長のSUGIちゃんは５０歳になるし、何かと来年は賑やかになりそう。<br><br>メンバーみんなそうですが、INORANはいくつになっても美しく、昔からイメージは変わりません。<br>変わったのは、よく話すようになったのと、ソロとしてのINORANが確立した事かな？<br>昔は１年間の休止の時も動くのが遅く、このまま消えていくのではとか心配されましたが、今や立派に一人のアーティストです。<br><br>LUNA SEAに置いても、誰より楽しそうに動き回り、コーラスどころか、マイクから外れた所では本気で歌ってるし、静のINORANと言われた人ですが、今や動のINORANですね。<br><br>いつまでも元気に、健康に、INORANの音楽を作り続けて、LUNA SEAを形作る一人であって欲しいです。<br>還暦越えても、彼らは変わらない気がしますね。<br><br>お誕生日おめでとう！🎂　INORAN<br>いつまでもLUNA SEAの可愛い末っ子でいて下さい。</p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180929/21/ryuino/d4/13/j/o1080072014275145432.jpg"><img alt="" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180929/21/ryuino/d4/13/j/o1080072014275145432.jpg" width="420"></a></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ryuino/entry-12408466545.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Sep 2018 21:50:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>J　Birthday！</title>
<description>
<![CDATA[ <p>今日はLUNA SEAの炎のベーシスト、Ｊの４８回目の誕生日です。<br>先日、ソロライブも参戦しましたが、相変わらずのヤンチャ振りがよかった。<br>ファンも５人それぞれのソロの中でも一番男性が多く、エネルギーに満ちていました。<br>去年、行けなかっただけに、懐かしい感覚でした。<br>このままＪが一番変わらず、LUNA SEAを引っ張ってくれそうな気がします。<br><br>そして相変わらず、Ｊは声がいい。<br>ＭＣでも歌っても、低く、深みのある、味わいのある声。<br>あの声が聞きたいから、Ｊのソロは見逃せないんですよね～。<br>若い頃は声は低くても、ちょっと若さが声について行ってない感じでしたが、今や年齢が声に追い付いて、渋く貫禄が付いて来ました。<br>だからＭＣに説得力があります。<br>思わずみんな聞き入ってしまう。<br><br>いつまでも渋い大人と悪ガキが共存してる、カッコいいの代名詞でいて欲しいです。<br><br>Ｊ、４８歳の誕生日、おめでとうございます＼(^o^)／<br>いつまでもパイロマニアでいて下さい。<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180812/22/ryuino/61/7b/j/o0660099014246467887.jpg"><img alt="" height="630" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180812/22/ryuino/61/7b/j/o0660099014246467887.jpg" width="420"></a></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ryuino/entry-12397473150.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Aug 2018 22:41:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>７/８　SUGIZO誕生日</title>
<description>
<![CDATA[ <p>１日遅れてしまいましたが、昨日７月８日はLUNA SEAのギタリスト、SUGIZOの49回目の誕生日でした。<br>今年は何と言っても１月のツアー初日に、インフルエンザで倒れて、ライブが延期になった事ですね。<br>LUNA SEAは健康優良児バンドなので、今までメンバーの病気でライブが中止になった事はありませんでした。<br>Ｊがケンカで足骨折して、片足ピョンピョンでステージ立った事はあるけど(^_^;)<br>SUGIちゃんの無念もさる事ながら、二つのビックバンドで大事な役割を担っている事、ソロワークにも力を入れ、被災地でのボランティア等、休む間もなく、生き急ぐような活動が心配になってしまいます。<br>LUNA SEAでは最年長ですが、倒れるのまで真っ先にしなくてもいいから、大事に生きて欲しいです。<br><br>49歳、おめでとうございます。<br>いつまでもLUNA SEAの華でいて下さいね。<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180709/22/ryuino/b5/9a/j/o0660099014226269049.jpg"><img alt="" height="630" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180709/22/ryuino/b5/9a/j/o0660099014226269049.jpg" width="420"></a></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ryuino/entry-12389692597.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Jul 2018 22:55:01 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>４/１　LUNA SEA @ 福岡　The LUV-World left behind-</title>
<description>
<![CDATA[ <p>レポの続き、書きたいのにモタモタしてるうちに、４月も半月をとっくに過ぎてしまいました。<br>お待たせしました、LUNA SEA 福岡２日目のレポもどきです。<br><br>いや、１日目のレポが長過ぎて、友人にすら読むのをリタイアされてしまいましたので、２日目は印象に残ったとこだけ短めに。<br><br>２日目の席は、１日目が１階の８列目だったのに対し、３階の８列目。<br>同じ８列でも、物凄い落差。<br>サンパレスの３階なんて初めてでしたが、高い高い（((；ﾟДﾟ))）！<br>見下ろす感じになるので、１階では見えない足元までよく見えました。<br>高さに慣れるのに、ちょっと時間を要しましたが･･･(^_^;)<br><br>そう言えば、１日目もそうでしたが、花道の先端、両サイドにマイクスタンドが置いてありました。<br>弦楽器隊が花道に煽りに行く時、コーラスがお留守になったり、間に合わなくなるから？<br>SUGI様がこのマイクはよく使ってました。<br><br>２日目は好きな曲が目白押し。<br>「Ｇ」から「Sweetest Coma Again」の流れは最高でした。<br>ＪとSUGI様が競う競う。<br>スイコマなんか久し振りに聞いた気がします。<br><br>そして「IN SILENCE」でのRYUの声の伸び。<br>ツアー最後でも全く声枯れせず、こんなに声質が問われる曲で、２０代と同じように、むしろ更に進化して聴かせるRYUICHIの底力を感じました。<br>この歌唱力があるから、少々天然のＭＣでも、時々何言ってるか分からなくても、ライブ終わりにとっととハケても許せるんだよなぁ。<br><br>そしてINOスレの私が一番感動したのは、前日の「I for You」と同じく、INOのギターとSUGI様のバイオリンだけで演奏された「MARIA」。<br>INORAN原曲の大名曲ですが、謎めいた歌詞が強調され、言い募るような繰り返すフレーズがINORANらしい世界観。<br>INORANのコーラスも切なく際立ち、これは１階の席で聞きたかった。<br><br>RYUのＭＣは、相変わらずの不思議ちゃんで、<br>「みんなでひとつになろう！くるくる回ってバターになっちゃおう」だって。<br>ちびくろサンボのネタが出るとは！<br>昔、その木の周りを虎が回ってる内にバターになりましたってオチが、子供ながらに納得出来なかった記憶がある。<br>童話を持ってくるのは、RYUらしいかな？<br><br>あと、SUGI様が前の客席に水を掛けるのを<br>「また水掛けてる～」と。<br>掛かりたくない人は云々と、前日と同じ事を言うRYU。<br>RYUって今までそんなん気にしてなかったのにね。<br><br>あと、今度はSUGI様、スプレー状の何かを吹き掛ける。<br>RYUが「また～、ダメだって」と言いかけて「それ何？」と興味津々。<br>SUGI様、自分にも観客にも掛けて、RYUにも少し掛けてあげる。<br>ちょっと嫌そうなRYU。興味持ってたやん。<br>３階では匂いもわかりませんが、アロマオイル？<br>説明してたような気がするけど、分からなかった。<br><br>Ｊのベースソロ、指の合図を期待して待ってたけど、二日目にはありませんでした(´･_･`)。<br>ただ、煽り言葉が挑戦的。<br>「福岡はすげぇ熱い街だって聞いてたけど、今のところ真矢くんの方が熱いじゃねーか！」真ちゃん御指名で起立！<br><br>「SUGIZOが倒れなきゃここがツアーの最終地だったんだろ！？その意味わかってんのか～！！」<br>「SUGIZOが倒れなきゃ」って所、SUGIちゃんズキズキ来るだろうな～。<br>最年長を労わってあげて～。<br><br>「BLACK AND BLUE」ではRYUがワイパーをしてみせるから、観客も手を振り振りしてたら、急に手拍子に変えて観客も戸惑いつつ変更。<br>そしたらまたワイパー始めるRYU。<br>RYUに振り回されたSLAVEのツイッターに、忙しいからどっちかにして下さいとクレームが上がってたよRYU。<br>イマイチ客扱いがテキトーな人です。<br><br>Ｊが大変だったのはメンバー紹介。<br>SUGIちゃんが昨日もやってた、マイクレスで客席を５等分に指差し「お・も・て・な・し」の要領で「ふ・く・お・か」と叫ぶ。<br><br>まずSUGIちゃんがお立ち台代わりのモニターの上で「ふ！く！お！か！」<br><br>次にINORANもやるよう促され「恥ずかしいぞ～」と言いながら、ちゃんとSUGIちゃんのやった通りに、マイクレスの「ふ！く！お！か！」<br><br>そしてＪの受難の時がやってまいりました。<br>どう考えてもＪのガラではない。<br>でも、メンバー紹介で、最初に誰かやった事を順にやるのは、もはやルーティーン。<br>何とか回避出来ないかと、後ろを向いて真ちゃん辺りに助けを求めるけど、やらねばならん雰囲気。<br><br>意を決したＪ、最初の「ふ」を指差すけど、声は聞こえないしタイミングが掴めなくて誰もついて来ない。<br><br>テンパってキレたＪ<br>「俺がこのツアーの後にいなくなったらお前らのせいだからな～！！」<br>と八つ当たり。<br><br>Ｊは昔、本当にいなくなった事があるから、シャレにならんけど(^_^;)<br><br>気を取り直して、今度はＪ「ふ！く！お！か！」とちゃんとやれました。<br>メンバーと観客に遊ばれてしまったＪでした。<br><br>RYUはマイクレスはお手の物。楽しそうに「ふ！く！お！か！」<br><br>真ちゃんは何故かメンバー全員に恭しくステージ前に案内され、真ちゃんも改まった感じでマイクを手に<br>「このツアーでSUGIZOが新たな芸を生み出したけど、ドラムセットで聴いていると何を言っているのか聴こえないので、俺が聞こえたSUGIZOのモノマネをします！」<br><br>「元気があれば何でもできる！ふ！く！お！か！いち！に！さん！ダー！」<br>何故SUGIちゃんのモノマネが猪木に？メンバーも観客も大爆笑でした。<br><br>「WISH」で飛んだ銀テープ、さすがに３階では手も足も出ず（出したら危ない(^_^;)）。<br>でも、上から見る、ヒラヒラ舞い落ちる銀テープは綺麗でした。<br><br>最後のジャンプは、端っこだったので、右手は立ち見の方と繋いで飛びました。<br><br>後は恒例の鯉の餌やりタイム。<br>ピック投げてる時は、本当にそんな感じでした。<br>タオルも投げてたんですが、ふと気付いたら、ＪとINOが客席に何か言ってる。<br>そしてＪが物凄く乱暴にタオルを取り上げて、また返してた。<br><br>後でレポ見たら、どうやらＪからもINOからも偶然、タオルを投げてもらった人がいて、二つ持ってる事に気付いたＪ＆INOが、返すか他の人に上げてと言ってたみたいです。<br>男性のSLAVEで、本人もツイッターに真相を上げてました。<br>Ｊが大袈裟に二つとも取り上げて見せたけど、INOにハタかれて二つとも返してくれたと。<br>周囲の人も遠慮して、結局二つとも彼が手にしたそうです。<br>男スレはけっこう手渡しされる事が多いけど、その人はラッキーですね～。<br>ちゃんとINOからもらったもの、Ｊからもらったものと、写真をUPしてました。<br><br>あと、袖の花道に行ったＪが、おもむろにジャケットを脱ぐから、それを投げるのか？と客席が「おおぉ！」と盛り上がったら、肩に掛けただけで、おぉあはは↓と分かりやすく盛り下がって苦笑する観客が面白かった(^O^)<br><br>みんなハケてしまうと、SUGIちゃんが一人残り、最後に長～い、前日より長～いお辞儀をして、白鳥のように左右に伸ばした手で顔を覆うしぐさまでして、観客を泣かせてました。<br><br>「MARIA」のピアノ曲が流れる中、誰もいなくなったステージに向かって<br>「RYUICHIー！、SUGIZOー！、INORAーN！、Ｊー！、真矢ー！、LUNA SEAー！ありがとー！」と叫ぶSLAVEの声と、それに続く拍手が、何度となく繰り返されていました。<br><br>本当に夢の二日間でした。<br>ちなみに同じ日、二つの大きなライブがすぐ近くで行われてて、博多行きのバス停はえらい事に。<br>130人乗れる、連結バスが満員になってた(^_^;)</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ryuino/entry-12369210448.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Apr 2018 00:51:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>3/31　LUNA SEA @ 福岡　The LUV-World left behind‐</title>
<description>
<![CDATA[ <p>もうLUNA SEA界隈は、LUNAフェスと武道館のツアーファイナルへ関心は移り、SUGI様はX JAPANの人へとシフトしていますが、夢の二日間、しっかりと記録して置きたいので、レポと言いますか、感想を。&nbsp;<br><br>いつも長過ぎるので、簡単に二日間まとめて書くつもりでしたが、やっぱり無理。&nbsp;<br>二回に分けます。&nbsp;<br><br>まず、３月３１日。&nbsp;<br>席は前から８列目。&nbsp;<br>下手側でも上手側でもいい！と思ってたら、ほぼど真ん中でした。&nbsp;<br>久し振りにメンバーの表情まで分かる席で嬉しい&nbsp;<br>SEがLed Zeppelinなのもテンション上がりました。&nbsp;<br><br>一曲目「Hold You Down」&nbsp;<br>盛り上がり振りに、もう少し聞き込んで置くんだったと後悔したくらい。&nbsp;<br>去年のクリスマスのライブでも思ったけど、幕開けにぴったりの曲ですね。&nbsp;<br>二曲目「TONIGHT」&nbsp;<br>クリスマスの時と同じく、二曲目でINORANの見せ場があるのは、INOスレとして最高に嬉しい！&nbsp;<br><br>ここでもうＭＣ&nbsp;<br>福岡はツアーのファイナルの地。&nbsp;<br>盛り上がるからとか何とかリップサービス。&nbsp;<br>めんたいロックと言うぐらいだとか「地下500メートル掘ってもめんたいロックが染み込んでる」（この後、ＭＣの度にしつこくめんたいロックを繰り返すＲＹＵ(^_^;)）&nbsp;<br><br>そして次は「Dejavu」&nbsp;<br>ヘドバンがあちこちで巻き起こります。&nbsp;<br>ステージでは、RYUの前にSUGI様が跪いて、そこへINOがやってきてRYUの肩にアゴのせ、RYUをつついてちょっとこっちに寄ってと指示。&nbsp;<br>RYUは両手に（前後だけど）華。いいなぁRYU。&nbsp;<br><br>次の「Rouge」ではRYUがヘドバンしてました。&nbsp;<br>そう言えば、一時は中年太りとも思えたRYU、すっかりスリムに戻りましたね。&nbsp;<br>努力したんだろうなぁ。&nbsp;<br><br>そしてＭＣ&nbsp;<br>アンコール代わりに観客が歌う「きよしこの夜」とか、歌声に感動すると。&nbsp;<br>あ、今日は予定ないだろうけど（焦り気味に。しかしこれが後々・・・）&nbsp;<br>録音したいとも言ってた。&nbsp;<br>で、次の曲はみんなも歌って欲しいって事で&nbsp;<br>「limit」&nbsp;<br>ごめんRYU、私覚えてなくて歌えませんでした。&nbsp;<br><br>「Brand New Days」&nbsp;<br>「誓い文」&nbsp;<br>と、アルバムの順番通りに続き、ＭＣ&nbsp;<br><br>はみ出して行こうとか何とか。&nbsp;<br>SUGI様が水素水を撒くのを見て、嫌な人にはかけないでね。&nbsp;<br>掛かりたくない人は合図してねと。&nbsp;<br>SLAVE席にいて、掛かりたくない人はいないと思うけどな～。&nbsp;<br>ちなみに、私の頭上をSUGI様が投げたペットボトルが飛んで、知らない隣の女性と「SUGI様の聖水がかかった～」と喜び合いました。&nbsp;<br><br>そして「おまえらのめんたいパワーを見せつけてくれよー！」からの、しっとり&nbsp;<br>「gravity」&nbsp;<br>上げた拳をどうしたらいいか、めんたいパワーでも分かりません。&nbsp;<br><br>「闇火」&nbsp;<br>静かに始まって燃え上がるような曲。&nbsp;<br>これも聞き込んで行けばよかったと後悔。&nbsp;<br>いい曲なのに。予習不足を反省しました。&nbsp;<br><br>「I for You」&nbsp;<br>今回はINORANのギターとSUGI様のバイオリンだけの、アコースティックバージョン。<br>メディアでLUNA SEAの代表曲みたいに紹介されるのが不満で、食傷気味の曲でしたが、このアレンジは最高でした。&nbsp;<br>SUGI様がいつもギターで弾くフレーズをバイオリンで奏で、曲の良さが際立ちます。&nbsp;<br>隣の女性はハンカチで涙を拭っていました。&nbsp;<br><br>次はドラムソロ&nbsp;<br>「Ride the Beat, Ride the Dream」&nbsp;<br>と言うタイトルが付いて、映像が流れ、クラブミュージックかテクノみたいな曲。&nbsp;<br>それが終われば、いつもの「おりゃー！」と真ちゃんコールの応酬。&nbsp;<br><br>そしてＪが飛び出してベースソロ。&nbsp;<br>相変わらず、Ｊの人気は凄いです。&nbsp;<br>そう言えば、ロビーにメンバーごとの箱があって、プレゼントや手紙を持って来た人が入れるんだけど（アイドルか）、私が見た時点ではＪとSUGIちゃんが一番多かった気がする。&nbsp;<br><br>Ｊコールは鳴り止まず、嬉しそうにＪは指を二本、三本立てて、二階席、三階席へコールを要求。&nbsp;<br>ちゃんと、二階の人、三階の人が声を上げてるのが凄い！&nbsp;<br>声は出さずに指だけなのに。&nbsp;<br><br>Ｊの雄叫びで３人が出てきて、&nbsp;<br>「BLUE TRANSPARENCY 限りなく 透明に 近い ブルー」&nbsp;<br><br>そして「JESUS」&nbsp;<br>これもＪの低いコーラスが光る。&nbsp;<br><br>「DESIRE」で更に盛り上がり&nbsp;<br>「TIME IS DEAD」で再びヘドバンがあちこちで。&nbsp;<br><br>「ROSIER」で最高潮。&nbsp;<br>ここだったか、INORANがSUGIちゃんにくっついてモノマネするのが可愛いかった。&nbsp;<br>RYUも演奏の邪魔にならない程度にSUGIちゃんに絡むけど、INORANは無邪気にキャンキャン絡んでいきます。子犬みたい。&nbsp;<br><br>で、アンコールですが、ほとんどの観客が手を叩くか、「アンコール！」と普通にコールする中、斜め前の４人くらいが「LOVE SONG」のララ、ララララ～　Love Together～♪と繰り返し歌ってました。&nbsp;<br>やがて、周囲の人も歌いだしたら、４人も後ろの観客に向けて呼びかけるように歌い、会場中に広がりました。&nbsp;<br><br>RYUが言ったから、と言うより、その４人の方々のおかげで出来た事で、ありがとうと言いたい。&nbsp;<br>観客がひとつになる瞬間を見られてよかった。これぞSLAVE魂。&nbsp;<br>これを見ただけでも来た甲斐ありました（LUNA SEAは？）&nbsp;<br><br>メンバーも出て来て「凄いね～」と感心。&nbsp;<br>今日はないと思ってたから鳥肌立ったと。&nbsp;<br>予定なかったでしょ？いつ準備したの？って、自分が言った事も忘れてるRYU。&nbsp;<br>まぁ、驚いてくれた方がいいか。&nbsp;<br><br>福岡の人、福岡以外から来た人、と手を挙げさせて「めんたいじゃない人もいる」って、まだめんたいめんたい言うか。&nbsp;<br>初めて来た人に手を挙げさせて、歓迎の意味でみんな手を叩いているのに「手を挙げてるのと拍手が混じってて分からないから」と、あくまでマイペースなRYUでした。&nbsp;<br>ちなみに「初めて来た人」で後ろを見たら、南米系の外人さんが楽しそうに手を挙げているのが微笑ましかったです。&nbsp;<br><br>「so sad」をやった後、メンバー紹介。&nbsp;<br><br>コールする度、脇を隠して片手を挙げるポーズを決める真ちゃん。&nbsp;<br><br>面白いからRYUが何度もコールする。&nbsp;<br>これを他のメンバーまでやる事にならなくてよかった。&nbsp;<br><br>Ｊは普通に、SUGIちゃんとINOは博多弁で「ばり好いと～」とか「愛しとっぞ～」と言ったくらい？&nbsp;<br>メンバー紹介は、二日目の方が面白かったかも。&nbsp;<br>スタッフにも感謝の拍手をした後、&nbsp;<br>おもむろに「今日は満月だね～」と。&nbsp;<br>お月見団子を並べてLUNA SEAって文字にして。でも食べたら何て書いたか分からなくなっちゃうね～、とマイワールド炸裂のRYU。&nbsp;<br>INOが「ちょっと何言ってるのか分かんない」って顔してた。&nbsp;<br><br>そんな前フリも有りつつ、５月２９日の結成記念日に日本武道館公演が発表されました。<br>バンドの誕生日と、ツアーファイナルが同時ですね。&nbsp;<br>まず行けないけど、みんなが喜んでるのは嬉しい。&nbsp;<br><br>「PRECIOUS...」そして「WISH」です。&nbsp;<br>さすが８列目、銀テープは真上にたくさん落ちて来ました。&nbsp;<br>狙いを定めたのは手を逸れて、別のが手に絡み１本か２本GET。&nbsp;<br>何故かお隣の方が１本下さって、前の席の男性の足元に落ちているのをお願いしたら拾って下さいました。&nbsp;<br>後でよく見たら４本、手にしていました。&nbsp;<br><br>ふと顔を上げたら、ステージでは弦楽器隊が何かやってる。&nbsp;<br>横に並んだＪとSUGI様の間から、INORANがひょこっと顔を出して、二人の間でジタバタしてる。&nbsp;<br>私には、INOがSUGIちゃんにくっついて、Ｊにあっち行ってと言ってるように見えたけど、他の方のレポ見たら逆で、去ろうとするＪをINOが引き止めてたんですね。&nbsp;<br>三人で並びたかったみたいだけど、SUGIちゃんもどっか行ってしまって、んもう！と拗ねるINOが可愛かったです。&nbsp;<br>いくつになってもINORANは末っ子キャラですね。&nbsp;<br><br>最後は５人も観客もみんなで手を繋ぎ、ジャンプ。&nbsp;<br>ＪとSUGIちゃんはピックとかボトルとかタオルとか投げて、いつものように最後にはSUGI様がこれが今生の別れかってくらい、長～いお辞儀をして、名残惜しげにステージを去りました。&nbsp;<br>翌日もあるのに、その時を全力で。&nbsp;<br>１本1本、ライブを大事にしてるのが分かります。&nbsp;<br>両日行ったほうが絶対にいいけど、前回の私みたいにどうしても１日しか来られない人にも、完全燃焼させるのがLUNA SEA。&nbsp;<br><br>外に出たら、確かに満月でした。&nbsp;<br><br>４月１日編に続く！</p><ul></ul>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ryuino/entry-12367703530.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Apr 2018 02:21:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>LUNA SEA The Holy Night 2017＠さいたまスーパーアリーナ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>今年も行って参りました・・・と言うか、無事に行く事が出来ました。<br>妹の大病と、私の手術、入院で、チケットは早くに取ったものの、諦める事になるかもと一時は覚悟したものです。<br>去年には想像もしてなかった事が起きましたが、ちゃんとLUNATIC X’MASを迎えられました。<br><br>さて当日、真っ先にしたのは、チェックイン時刻前のホテルに荷物を預け、会場へ向かう事。<br>会場限定ＣＤを手に入れる為に。<br>去年は２daysの１日目で売り切れた事もあり焦ってしまい、Ｊのイメージのネックレス、せっかく用意してたのに、荷物と一緒にホテルに預けてしまいました。<br><br>そんなうっかりもありつつ、無事限定版もＧＥＴ、４時開演ですが、５０分くらい前に入って席で爆睡（去年もそうだった）<br>ちなみに席は２００レベルの上手側。SUGIちゃんの華麗な姿がよく見えました。<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171230/11/ryuino/53/0c/j/o3840216014101283874.jpg"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171230/11/ryuino/53/0c/j/o3840216014101283874.jpg" width="420"></a><br>オープニング<br>プロジェクションマッピングと賛美歌「Veni, Veni, Emmanuel」が流れる荘厳な雰囲気の中、メンバー登場。<br><br>一曲目はさっそく新しいアルバム「LUV」から「Hold You Down」です。<br>賛否両論だと言う「LUV」を、私は怖くてまだ聞けてません。<br>でも、新たにオープニングの定番が出来ましたね。<br><br>二曲目はいきなりINORANの見せ場がある「TONIGHT」<br>早々とINORANのはっちゃけ振りを見られて嬉しい。<br>タメてからのチャララチャララの時、かけていたグラサンを投げ、叫ぶ姿がスクリーンにアップになりました。<br>しっかりアイメイクした、相変わらずの美人さん。<br><br>そして三曲目に「JESUS」<br>Ｊの出番です。RYUの高い声と絡むＪの低い声の「Jesus, don't you love me?」<br>最高です。<br><br>四曲目は、何と久々の「HURT」です。<br>これもＪのシャウトがあり、大好きな曲です。<br>少しアレンジが違う気がしたけど、あえてかな？<br><br>そう言えば、ステージ上にはそこだけ床に格子にしてあるコーナーがあり、下から風が出て、立った者の髪や服を吹き上げる。<br>そこに立つのは、もちろんSUGIZO様です。<br>バンドの花形ですね。<br><br>「Brand New Days」「誓い文」「The LUV」とニューアルバムからの曲が続きます。<br>復習しなければ。<br><br>「The End of the Dream」<br>INOとRYUとSUGIちゃんが仲良し。<br>弦楽器隊は客を煽ります。<br><br>「I'll Stay With You」では、INOとRYUまでもアコギを抱え、SUGIちゃんがバイオリンを奏でる。<br>バイオリンを持つ機会が減ったけど、SUGI様はこれがなくては！<br><br>そして「MOON」です。<br>ライトやミラーボール、スクリーンの映像で宇宙的な世界観が描かれます。<br><br>そしてリズム隊のドラムソロとベースソロ。<br>神憑り的なものを感じるドラムソロは、会場が真ちゃんに向けて一つになる大事な場面。<br>LUNA SEAのライブでは必要不可欠な時間です。<br>そう言えば、今回のドラムセットは、輪郭に沿って光ってました。<br><br>そして勇ましいＪのベースソロ。<br>いつの間にかベースソロも、ドラムソロと同じく、曲に乗せてやるようになりましたね。<br>LUNA SEAの男性的な部分を全て引き受けてるような、ドスの利いたＪのシャウトは、ライブを引き締めます。<br><br>そしてそのＪの号令で「BLUE TRANSPARENCY 限りなく透明に近いブルー」が始まり、RYUとINOがキャッキャッと飛び出してきました。<br>この二人は本当に、子犬と子猫みたいにじゃれ合い、可愛らしい。<br>４０台後半とは思えません。<br><br>そしてヒット曲「I for You」から「IN MY DREAM」<br>みんなで手をワイパーするけど、疲れて早々にやめてしまった私（ごめんなさい！）<br>ここでＪとSUGIちゃんの絡みもあり、INOが乱入。仲良しだなぁ。<br><br>「DESIRE」で時間が戻り「TIME IS DEAD」で最高潮に。<br>アリーナ席でヘドバンしてる人多数。でも、年々減ってる気もする。<br><br>「ROSIER」で更に盛り上がり、Ｊの英語の語りとマイクスタンド投げ。<br>ブレーンバスターじゃなくて、背負い投げになって来たけど、ライブの華ですね。<br>歌番組のＴＶ放送では省略される事が多いのが残念。<br><br>本編終了で、アンコール代わりに客席が「きよしこの夜」を歌います。<br>去年と同じく、携帯のライト機能を使って、客席に星空が出来ました。<br>出て来たメンバーも、うっとり眺めます。<br><br>ところでここで印象に残った事をひとつ。<br>アンコールに入ってすぐ、５歳前後の小さい女の子が、ママと一緒に（多分）トイレに立ちました。<br>「あんな小さい子連れて来て！」とちょっと気になってた私。<br>ところが、その子が席に帰って事態は一変。<br>「きよしこの夜」が１曲歌い終わる度に、次に歌い出すまでの間、早く出てこいの意味でメンバーの名を呼ぶ声が上がるんですが、その中にさっきの小さい女の子の「じぇーい！ジェーイ」と叫ぶ、可愛い声が。<br>もちろんメンバーが出て来ても、その可愛いＪコールは続きますが、やみくもにＪだけ呼ぶんじゃなくて、SUGIちゃんの見せ場では「すぎじょー！」と叫ぶ。<br>ちゃんと分かって呼んでるんだと思うと嬉しくも微笑ましい場面でした。<br><br>さてライブレポに戻って<br>アンコール一曲目は、ライトの星空のお礼で「Christmas Song ～ HOLY KNIGHT」<br>「Dejavu」で初期の熱さを再現し「WISH」でシメます。<br><br>ＭＣは細かく覚えてないけど、来年のツアーに触れてRYUが<br>「各地に忘れ物を残したい。そして、また取りに戻って来る」なんて名言を決めると、対して真ちゃんは「各地にマーキングしたい。そして掃除しにまた戻って来る」なんぞ言って大爆笑を取ってました。<br><br>そしてSUGIZOは「今日は4つ話がある」と。<br>雄弁なSUGI様は、12月23日という日の意味、今日が2007年の「One Night Dejavu」こと一夜限りの復活からちょうど10年目である事、水素燃料電池にて楽器の電源にした事、アルバム『LUV』が発売、新しいLUNA SEAを目指して走っているので賛否両論は上等だと思っていること、最後にアルバムを引っさげて始まるツアーへの意気込みを。<br>外にはSUGI様推奨の水素自動車も展示。<br><br>校長先生の長話が始まるかのごとく、長くなるぞ～と言いたげに、Ｊがいったん袖に引っ込んだのも笑えました。<br><br>INOは最初こそ昔みたいにRYUに可愛い耳打ちをして、代弁してもらいましたが、その後ちゃんと話しました。<br>やれば出来る子です。<br><br>そして急ぎ気味に手を繋いでジャンプして、いつものよーにSUGIちゃんが最後まで残ってペットボトルの遠投と長いお辞儀。<br>何かあるぞと思ったら、プロジェクションマッピングが激しく動き　LUNATIC FEST. 2018　の文字が！<br>物凄い悲鳴が上がりました。<br>多分、私は行けませんが、大きな予定の決定は嬉しい。<br><br>また来年のクリスマス、LUNATIC X’MASになりますように。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ryuino/entry-12340321692.html</link>
<pubDate>Sat, 30 Dec 2017 11:12:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>INORAN♪birthday☆彡</title>
<description>
<![CDATA[ <div>LUNA SEAの末っ子、INORANも今日で４７歳になります。<br>今年は私事で色々あり過ぎて、ソロライブもサイン会も行けませんでした。<br>１２月のさいたまスーパーアリーナは確保出来てるので、行ける事を祈りたい！</div><div>&nbsp;</div><div>最近、INORAN原曲のLUNA SEAの曲「MARIA」を聞く機会が増えました。<br>意味深な比喩と、INORANらしい切なさで、同じフレーズを繰り返す。</div><div>&nbsp;</div><div>歌うのはRYUだけど、コーラスどころか、マイクに入るか入らないかの所で本気で歌うINORANが何とも言えない。</div><div>１２月には、またあの姿が見たいと思います。</div><div>&nbsp;</div><div>５０間近には見えない５人の中でも、特に若く体型も少年のようなINORANですが、やっぱり健康面が気になります。<br>ＪもSUGIちゃんも禁煙して、健康維持に努めてますから、INORANも無茶せず、いつまでも美しく、いい曲を作っていて欲しいです。</div><div>&nbsp;</div><div>お誕生日おめでとうございます。<br>LUNA SEAにおいて、INORANしか立てない、その場所で、いつまでも綺麗な音を響かせて下さいね。</div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170929/21/ryuino/c9/0a/j/o0350052514038047939.jpg"><img alt="" height="525" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170929/21/ryuino/c9/0a/j/o0350052514038047939.jpg" width="350"></a></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ryuino/entry-12315149298.html</link>
<pubDate>Fri, 29 Sep 2017 21:27:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>暑過ぎの誕生日</title>
<description>
<![CDATA[ <p>今日はLUNA SEAの放火魔、Ｊ の４７回目の誕生日です。<br>Ｊが火付けたかのような猛暑が続きますね～。<br>７月生まれのSUGI様共々、真夏に出産したお母様達は大変だったろうな～と、親目線で考えてしまいます。<br>ソロも２０年目ですが、今年は事情あって、チケット取り損ね、福岡のライブは行けませんでした。<br>LUNA SEAの１２月の玉アリ、チケットは確保しました。<span class="text_exposed_hide">...</span><br><span class="text_exposed_show">無事に行けますように（&gt;人&lt;）。</span></p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170812/22/ryuino/61/c2/j/o0558048714003611954.jpg"><img alt="" height="367" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170812/22/ryuino/61/c2/j/o0558048714003611954.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ryuino/entry-12301005725.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Aug 2017 22:21:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>祝！SUGIZO誕生日</title>
<description>
<![CDATA[ <p>LUNA SEA最年長メンバー、X JAPANでは最年少の、SUGIZOが４８歳となりました。<br>５０歳が見えて来ましたね。<br>スピッツの草野マサムネが、今年で５０歳を迎える事を思えば、まだまだかな？</p><p>でも、LUNA SEAでもX JAPANでも、命を削っていくようなパフォーマンスをする人ですから、常に心配です。<br>あんまり無理はしないで、いつまでもステージ映えするSUGI様でいて欲しいものです。</p><p>&nbsp;</p><p>ところで、最近何かの物マネ番組で、トシのそっくりさんを中心としたX JAPANのモノマネバンドが出てました。<br>トシのそっくりさんは似てたし、歌唱力もあったけど、感心したのがSUGIちゃん役のメンバー。<br>司会者が「トシ以外は誰だか分かりません」と言った通り、全然似てはいないし、太ってたけど、やたらカメラを意識し挑発するアクションは、正にSUGI様。<br>よく研究してるなぁと感心しました。</p><p>髪に紅い飾りを付け、華やかだけど控えめなHEAHT役の人も、特徴掴んでた。<br>似てないけど(^_^;)</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ryuino/entry-12290907190.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Jul 2017 23:37:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>見守る人～LUNA SEA 真矢　誕生日～</title>
<description>
<![CDATA[ <p>日付変わりましたが、１月１３日は二つの意味で大事な日です。<br><br>一つは父の命日。<br><br>そしてLUNA SEAのドラム、真矢の４７歳の誕生日。<br>LUNA SEAの１年は、真ちゃんの誕生日で始まりますね。<br><br>ドラムソロでは会場全体を、その時だけは全員、真矢SLAVEにしてしまうカリスマ性。<br>コール＆レスポンスが苦手なRYUICHIが羨ましがるくらい。<br><br>ＴＶにもよく出てるけど、最近、ちょっと痩せて見えるのが心配(・_・;)<br><br>ドラムソロはLUNA SEAのライブの華だから、いつまでも勇姿を見せて欲しいです。<br><br>しかしLUNA SEAは、年下組の三人はまだ大丈夫そうだけど、年上組二人はついつい健康面が気になる(^_^;)<br>最年長のSUGIちゃん共々、御自愛下さいと言いたい。<br><br>お誕生日おめでとう、真ちゃん。<br>LUNA SEAのお父さん的存在として、ドラム台の上から４人の背中と、SLAVEの笑顔を見守って下さいね。<br>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ryuino/entry-12237870628.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Jan 2017 00:49:53 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
