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<title>アメブロ編集中のブログ</title>
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<description>いろんな事が出来て楽しいね</description>
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<title>その時</title>
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<![CDATA[ <p>腹をくくる時が来たようです。</p><br><p>面接のご案内など、いくつかいいただいていましたが、全て断りました。</p><br><p>胃に穴があきそうな、重圧で押しつぶされそうな、これまでとは比較にならない案件に携わることになりそうだ。</p><br><p>「やっぱりお前はいらない」</p><br><p>と途中で言われる可能性も高いけど、なんのために今苦しい思いをして、仕事をするのかが明確になると、気持ちも、そして体調も軽く、前向きになるものだ。</p><br><p>あと３年くらい、腹をくくってやること。</p><br><p>結果にかかわらず、その過程において自分が経験し、考えることは、普遍的で、何をするにも役に立つことだ。</p><br><p>この感触は2年ぶりか！？</p><br><p>やっぱり、そうなるようにできているのだ。</p>
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<pubDate>Thu, 09 Dec 2010 17:32:27 +0900</pubDate>
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<title>ニワトリかタマゴか</title>
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<![CDATA[ <p>「病は気から」という。</p><br><p>その言わんとするところはよくわかるのだが、自分の場合、「体調が崩れると気持ちが滅入る」というサイクル。</p><br><p>昔から風邪をひきやすく、ときどきひどく悪化させてしまう。</p><br><p>咳がひどくなったり、頭痛が続いたりしたときは、危険なサイン。</p><br><p>体調が整い、体が軽くなると、集中力も上がり、何をするにも意欲的になる。</p><br><p>週末もこまごま忙しいけど、まず体を休ませて充電させることが大切だ。</p>
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<pubDate>Fri, 03 Dec 2010 18:38:17 +0900</pubDate>
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<title>【書籍】　「超ＭＢＡ式ロジカル問題解決」　津田久資</title>
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<![CDATA[ <p>この半年ほど、様々な変化があり、正直なところ十分な体制が整わないまま、振り回されるままという感じで時間が過ぎてしまった。</p><br><p>その結果、体調を崩し、同じタイミングで腰も悪くし、予期しない秋休みを取ることになってしまった。</p><br><p>ただ、結果として、その休みが自分にリフレッシュとリセットをする時間を与えてくれ、この一カ月、苦しいながらも、久しぶりに仕事をしている実感を感じることができた。</p><br><p>９月以降、自分を苦しめていたものに、「ロジカルシンキング」がある。</p><br><p>これまで、法律の世界で勉強と仕事をしてきて、仕事の成果を伝えるドキュメントとしては、契約書と通知書が主だった人間にとって、仮説を立て、論理的に議論を構築し、パワポのプレゼン資料で説明するという仕事は、天地がひっくりかえるような感じだった。</p><br><p>そんな自分が「ロジカルシンキング」の理解を深め、実践する方法の一助にした本がこちら。</p><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=12780719" target="_blank" rel="nofollow" alt0="BlogAffiliate">「超」MBA式ロジカル問題解決/津田 久資<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F510PYKZ848L._SL160_.jpg" border="0"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥1,575 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd></dl><p style="MARGIN: 0px">関連本はたくさんあるけど、これがわかりやすいと評判で、実際とてもわかりやすかった。</p><p style="MARGIN: 0px">秋休みのときに集中して読んでから、頭がすっきりしてきたような感じがしている。</p><p style="MARGIN: 0px">これは何度も読んで、そして仕事に際して何度も参照して、血肉にしていきたいと思える本です。</p><p style="MARGIN: 0px"><br></p>
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<pubDate>Tue, 30 Nov 2010 19:35:31 +0900</pubDate>
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<title>５年後の姿</title>
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<![CDATA[ <p>昨日は、受験生時代の先輩の結婚パーティーだった。</p><br><p>いろいろと懐かしい顔に出会えて、とても良い時間をすごした。</p><br><p>弁護士や裁判官になってバリバリやっている人</p><br><p>就職してそれぞれのフィールドで頑張っている人</p><br><p>勉強を継続して目標に向かって邁進している人</p><br><p>各者各様であったけど、同じ時期に、同じ目標に向かって頑張っていた人たちが、５年くらいたって、それぞれの方向に進み、それぞれに進化している姿は、なんとも感慨深い。</p><br><p>なかでも、勉強の途中で方向転換をして、就職し、留学してＭＢＡを取得した後、超有名世界的ＩＴ企業の戦略企画部で働いている先輩は、その「胸囲」のせいだけではなくて、とても大きく見えた。</p><br><p>自分はどう映っただろうか？</p><br><p>久しぶりに出会うからこその刺激に、また気が引き締まる感じがする。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ryunosuke103/entry-10721866238.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Nov 2010 17:56:52 +0900</pubDate>
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<title>【書籍】　「春秋戦国志　上中下」　安能務　</title>
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<![CDATA[ <p>書籍紹介の第一弾は、約２０年前、高校生の時に読んで非常に影響を受けた本。</p><p>そして、今読み返してみて、いろいろな発見がある本です。</p><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=12671669" target="_blank" rel="nofollow" alt0="BlogAffiliate">春秋戦国志 (上) (講談社文庫)/安能 務<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F61DP95E8ZGL._SL160_.jpg" border="0"></a> </dt><dt>￥680 </dt><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd></dl><p>タイトルの通り、古代中国の春秋戦国時代を舞台に、各国の興亡を中心に描く歴史小説です。</p><p>登場人物一人をフューチャーするだけでも文庫一冊が軽く書けるような、非常に濃密な時代ですが、この本はそれを文庫三冊というお手軽なボリュームとメリハリで読ませてくれます。</p><br><p>そしてこの本の最大の魅力は、儒家や道家、兵法家や法家といった、諸子百家の思想や背景、実社会への実践といった部分のエッセンスを、非常にコンパクトに、しかしポイントは外さずに伝えてくれるところです。</p><br><p>一時期、歴史小説は意識的に避けていましたが、昔読んで影響を受けた本は、やはり良書であり、今読んでも新しい発見があります。</p><p>特に、会社という組織に所属して仕事をする立場になってから読むと、また新しい発見があります。</p><p>歴史小説がビジネスマンで愛読されている一端がわかった気がします。</p><br><p>「歴史」は、それを構成する要素が人間である以上、２０００年以上昔の故事であっても、その本質はかわらないはずです。</p><p>今でも、論語や孫子が愛読されていることが、何よりの証拠です。</p><br><p>人間考察の入口として、論語や孫子の導入として、非常にお勧めです。<br></p>
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<pubDate>Tue, 23 Nov 2010 12:34:28 +0900</pubDate>
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<title>タイトルの由来</title>
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<![CDATA[ <p>以前、「そうなるようにできている」　というタイトルでブログを書いていました。</p><br><p>受験生時代に、自分のペースメーカーとして書いていたブログ。</p><br><p>最後の試験の終えると同時に削除したブログ。</p><br><p>ただ、この「そうなるようにできている」という言葉は、自分の中に深く棲みついていて、自分の価値観の一部を形作っていることはまちがいないはず。</p><br><p>温故知新、かつて影響を受けた本を読みなおし、自分の価値観や哲学の再構築をもがいている今、もう一度このタイトルを掲げて、日々思うことや、感じたこと、忘れたくないことを書き留めていこうという思いがあります。</p><br><p>やっぱり、全てはそうなるようにできているのだと、改めて感じています。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ryunosuke103/entry-10715658953.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Nov 2010 12:19:38 +0900</pubDate>
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<title>気分一新、またゆっくり書いていきます。</title>
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<![CDATA[ <p>しばらく放置していましたが、ブログタイトルを変更して、また書いていきます。</p><br><p>過去の記事をどうしようかと迷いましたが、削除するほどのものでもないので残してあります。</p><br><p>しばらくは会社で働き続けることになるので、独立を前提とした記事とは連続性がなくなってしまいましたが、これもまた右往左往している足跡ともいえるかと。</p><br><p>そんな感じで、再々開です。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/ryunosuke103/entry-10715647852.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Nov 2010 12:08:35 +0900</pubDate>
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<title>記念日</title>
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<![CDATA[ <p>今日は、結婚一周年の記念日。</p><br><p>ささやかながら、いただいたヴ―ヴ・グリコのシャンパンを開けて、サルバトーレのピザを手にお祝いをしました。</p><br><p>あっという間の一年でした。そして、自分を取り巻く環境が大きく動き出した一年でした。</p><br><p>行政書士として、社労士として、独立開業することがすべてではないけれど、自分が目指すライフスタイルのためにはこの二つの資格は絶対にあったほうがよいから、それに向けてこれからも頑張っていきます。</p><br><p>まずは目の前の明日からの仕事を頑張っていくことで、二人の生活を充実させ、幸せなものにしていきたいと考えています。</p><br><p>楽しいことばかりの一年だったので、これからは少し大変なことが増えるかもしれないけれど、今まで以上に楽しい毎日にしていきたいと思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ryunosuke103/entry-10555979274.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Jun 2010 22:34:23 +0900</pubDate>
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<title>縁は廻る</title>
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<![CDATA[ <p>昨日の帰り、駅で電車を待っていると、不意に声をかけれた。</p><br><p>「なんか見たことある顔だけど、会社の人じゃないなぁ…」</p><br><p>と怪訝な顔をしていると、「●●で・・・」と一言。</p><br><p>「あ～！●●君！！！」</p><br><p>一気に記憶がよみがえった。</p><br><p>約４年ぶりなのに、よく気づいて声を掛けてくれた。ありがとう！！！</p><br><p>彼はしっかり弁護士になっていることは確認していたけど、まさかこんなところで会えるとは。</p><br><p>聞けば、同じ駅にある大手ローファームに就職したとのことだ。</p><br><p>自分がどれだけでお役に立てたかは知らないが、かつての教え子の立派な姿に、少し誇らしい気持ちになった。</p><br><p>ありがとう、●●君。自分も負けないように頑張るよ！</p>
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<link>https://ameblo.jp/ryunosuke103/entry-10553195766.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Jun 2010 23:07:07 +0900</pubDate>
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<title>勉強近況</title>
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<![CDATA[ <p>今月は、勉強の進みが悪い月でした。</p><br><p>仕事が量的に、精神的に、一気にきつくなったこと。それに伴い、時間的、体力的バランスを崩したこと。</p><br><p>理由を挙げればきりがない。</p><br><p>でも、合格したければ、少しでもいいからやり続けないと。</p><br><p>継続すること、合格するにはこれ以外の方法はない。</p><br><p>あと３カ月、結果を意識しすぎることなく、やり続けることが大切だ。</p><br><p>もう一度、心に刻もう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ryunosuke103/entry-10549241979.html</link>
<pubDate>Sun, 30 May 2010 19:15:30 +0900</pubDate>
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