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<title>ryushin1021のブログ</title>
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<description>パソコンを買い、練習がてら私の経験談をブログで書いていきます。興味ある方は読んでみてくださいね。</description>
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<title>色々</title>
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<![CDATA[ <p>時間は、あっという間に過ぎていく。薬が効いているときは。</p><p>だが薬がきれて来ると兎に角一日が長い。一日どころか一時間が長すぎる。</p><p>それでも手元に薬が有ればいいが、ない時は最悪だった。</p><p>薬を求めてありとあらゆるところに連絡して手に入れ様とした。</p><p>手に入れば又同じ事の繰り返しだ。</p><p>薬を打つ、頭が狂う、せりがやに行く。</p><p>こんな事の繰り返しだった。</p><p>だが、三回入院のあと仕事にもどった時、二か月だけ本当に朝から真面目に</p><p>仕事をした。そのけっか何とその月の売り上げが一番になった。</p><p>給料も余裕に百万以上あった。</p><p>たったの二か月頑張っただけでその後半年位遊びながら百万位になった。</p><p>だが薬をやめることは、出来ず五月蠅く言う彼女も邪魔になり、</p><p>別れた。</p><p>別れてから直ぐに引っ越した。</p><p>是からが本当にひどかった。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ryushin1021/entry-12153631910.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Apr 2016 22:16:39 +0900</pubDate>
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<title>家の中</title>
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<![CDATA[ <p>ここまで来ると、もうかなりの薬ちゅうの出来上がりだ。</p><p>部屋の中は、隙間というすき間を全て埋めて外からの、光や影等が</p><p>入って来ないようにした。</p><p>常に誰かに覗かれているように思っていたから。</p><p>テレビを見ているとテレビの中からいきなり話かけられたり</p><p>電話の中から声が聞こえたり</p><p>家の中は、とおちょうきだらけだと思い全てバラバラにして調べて、</p><p>これだと思った物は、二さん時間ブツブツ言いながら見ていた。</p><p>当然の事だがとちょうき等あるはずもなく時間だけが無駄に過ぎていく。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/ryushin1021/entry-12153288172.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Apr 2016 22:27:37 +0900</pubDate>
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<title>仕事と薬</title>
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<![CDATA[ <p>だから、キャバクラに行ってものべば飲むほど薬のことしか考えられなくなっていった。</p><p>女を口説くことよりも今日の薬は大丈夫なのか・・・</p><p>今あるので何日持つのか・・</p><p>毎日が不安で不安でたまらなかった。</p><p>だがそんな不安もキツイのを入れるとやすらいだ。</p><p>しかしながら、きついのを入れれば入れる程、まともなでいられる時間は、なくなっていった。</p><p>この頃になると、薬をブランデーやウィスキーでポンプで薬と血でときながら入れていた。</p><p>げっぷが、酒くさかった。</p><p>汗も酒くさｋった。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/ryushin1021/entry-12151652812.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Apr 2016 23:04:21 +0900</pubDate>
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<title>仕事</title>
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<![CDATA[ <p>当時の私は、世の中全てをなめきっていたので仕事も当然なめていた。</p><p>それでも、薬を買いきやばくらに行くぐらいの金は稼げた。</p><p>きやばくらにいっても酒を飲んでもいつも頭の、中は、薬のことしかなかった。</p><p>後さんぱつぶんしかねえな，などいつもいつも愛する薬の事で頭の中は一杯だった。</p><p>薬を入れている時は、いくら酒を飲んでもゼッタイ酔う事はなかった。</p><p>何故なら酒より薬のが強いから。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/ryushin1021/entry-12151000170.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Apr 2016 23:28:33 +0900</pubDate>
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<title>退院</title>
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<![CDATA[ <p>家に帰ってからまともな振りをしながら仕事にも戻ったが、</p><p>職場でも当然ぶうっ飛んでいた。</p><p>朝みんなが来てからも一人違う所を、見ながら体が揺れていた。</p><p>何故かと言うと宇宙から光線が飛んで来るのでそれを避けなければイケないから。</p><p>宇宙からだけでわはなく、突然目の前に人がいたり話声がきこえたり、</p><p>頭の中にいきなり話かけられたりと毎日毎日朝から忙しかった。</p><p>仕事は、えいぎようだったので、人と話をするのもまともな事を話している時もあれば、</p><p>突然訳のわからない事を、言い出して帰る事もあった。とにかく頭の中は覚醒剤のことしかなかった。</p><p>だが金がなければ覚醒剤を買うことが出来ないということも分かっていた。</p><p>その為脂汗をカキナガラ何とか仕事をした。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ryushin1021/entry-12150348560.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Apr 2016 23:05:22 +0900</pubDate>
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<title>せりがやでれるかな</title>
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<![CDATA[ <p>彼女とお袋は、本当に大丈夫なの・・と、何度も何度も聞いてきた。</p><p>当然私は当たり前だろと答えた。</p><p>だ</p><p>が、私の頭の中には、薬の事しかなく早く家に戻って薬を入れたかった。</p><p>その為私は、家に戻れる事が死ぬほど嬉しかったので、</p><p>上機嫌で二人にぺらをまわした。</p><p>二人の気持ちを今考えればとても酷い事ばかりした。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/ryushin1021/entry-12149988717.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Apr 2016 22:22:42 +0900</pubDate>
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<title>まだまだせりがや</title>
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<![CDATA[ <p>入院生活はとにかくひま。しょくじもとおぜんまずい。びょおいんしょくだ。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　</p><p>煙草はok。</p><p>毎日やることもなくダラダラと時間が過ぎていく。</p><p>これではいけないと思い、グランドを走ってみた。</p><p>すこし走って自己満足になり　もう　大丈夫、くすりはやらない、と彼女お袋に</p><p>強く自分の気持ちを大真面目に話す。</p><p>彼女もお袋もしょうがなく話を聞いてくれそれならば</p><p>退院してもいいよ、となる。</p><p>だが私は今考えて見れば薬をやめることなど余り真剣に考えていなかった。何故かと言うとその気になれば</p><p>何時でも簡単にやめれると考えていたから。</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　</p><br><br><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　</p>
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<link>https://ameblo.jp/ryushin1021/entry-12149655844.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Apr 2016 22:52:13 +0900</pubDate>
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<title>せりがや</title>
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<![CDATA[ <p>彼女とお袋は、せんせいに入院したらどうなるか、など話をしていたが私はまるでひとごとのよおだｚた。</p><p>最初の３日は、けいむしょのどｚきょぼうの部屋みたいな感じの所に入れられて　薬が抜けると</p><p>みんながいるざｚきょの部屋にいｚた。</p><p>朝食事　が　終わると　　舌の上に薬をのせて先生に見せながら　飲む。</p><p>昼も夜も　同じ。</p><p>自由時間はもちろんある。</p><p>その他の時間は、体育館みたいな　所でダルクという所から来た今は、薬酒を，やめられています。　</p><p>等　話を　聞かされた。</p><p>だが　私にはダルクは、あわなかｚた。　</p><p>人の話を　だまｚてきく。　　　酒　はいつふらｚしゅばｚぐが起きるか　分からないので　　ダメ。</p><p>など私　からしたら何故と言いたくなる　事が沢山ありすぎた。</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　</p>
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<link>https://ameblo.jp/ryushin1021/entry-12148968431.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Apr 2016 23:45:04 +0900</pubDate>
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<title>まだまだ</title>
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<![CDATA[ <p>先生は色々な事を聞いてきた。はじめての薬物は何か・たばこは何時から最後に使ったのはいつかなどだ。</p><p>私は覚えている限りのことを全て話した。そして先に書いた様に脳のCTを撮った.。その結果、「脳に影がありかなり厳しい状況なので入院した方がいいと思います。」と言われて私は「入院などするわけねえだろ。」と考えていたが彼女と母は「すぐ入院できますか。」と先生に聞いていた。 </p>
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<link>https://ameblo.jp/ryushin1021/entry-12147149613.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Apr 2016 22:41:20 +0900</pubDate>
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<title>まだ始まったばかり</title>
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<![CDATA[ <p>せりがや病院に着いて、先生に色々と聞かれ話をしていくとまず脳の「CTをとりましょう」と言われた。</p><p>そして、先生は何でも知っているかの様に話だしたので私は先生にきいてみた。</p><p>「先生はシャブやったことあるのですか」と聞いてみたら「ないです」と言われ、憤りを感じたので「何故やった事もないのになんでも知っているかのように話をするのか」と聞いたら、先生は「すみませんでした。」と素直に謝ってくれた。 </p>
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<link>https://ameblo.jp/ryushin1021/entry-12144265418.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Mar 2016 23:31:37 +0900</pubDate>
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