<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>RyutaroOkのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/ryutarook/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/ryutarook/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>糖質制限レシピコレクションしてく</title>
<description>
<![CDATA[ レシピの話。φ(..)メモメモ<br><br>http://toshitsu-seigen.com/recipe-of-carbohydrate-restriction-vol-1/
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ryutarook/entry-11821229621.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Apr 2014 06:56:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>カーボンオフダイエット③　外食編</title>
<description>
<![CDATA[ 外食でダイエットってってもって思いますが、これ案外いけます。<br><br>このカーボンオフをやっていると、食べられるものが制限されるので、<br>完パケでメニューになっている「外食」は難しいと思いがちですが、<br>そんなこたーありません。<br><br>がっつり外食して、美味しいモノを食べて痩せましょー。<br>だって、たった２週間。<br>このタイミングで行く店をラインナップしてもいいかも！<br><br><br><u><strong><font color="#0000FF">ポイント①　メニューが豊富なお店へ！</font></strong></u><br>大概の外食店はメニューが豊富です。<br>トンカツ一本かぶりの店とかだと難しいですが、<br>だいたいの外食店は、メニューがあります。つまり「選べる」んです。<br>これは、自宅でカーボンオフやるよりもむしろ楽。<br>選べば出てくるんですから。<br>しっかり、炭水化物や糖質の無いメニューを選べばOK！選ぶ楽しさもありますよ。<br>コース料理はやめておきましょう。ちょっとの我慢。<br><br><font color="#0000FF"><u><strong>ポイント②　頼むと案外カスタムできる。</strong></u></font><br>案外と融通が効くもんで、「◯◯を抜いて下さい」とか頼むと、、、抜いてくれます。<br>ディナーなレストランなら間違いないし、昼の定食でも言えば応えてくれるもんです。<br>カーボンオフは、お腹いっぱいになるのもOKだし、<br>肉と葉野菜は基本的にOKですから、<br>定食なんかでも、<br>「ごはんはナシで、代わりにキャベツを盛ってください」<br>なんて言ってみる。<br>結構対応してくれるものです。<br>もっとこだわって、<br>「生姜焼きのタレ無し」<br>ってのもOKでした。<br>塩と胡椒でいただきます。<br><br><font color="#0000FF"><u><strong>ポイント③　カーボンオフで！と言ってみる。</strong></u></font><br>いろんなお店で言ってみましたが、糖尿病対策ということか、<br>お店のリテラシーもあるんでしょうが、相当協力してくれます。<br>コースとかでも、差し替えて美味しいメニューになってたりします。<br>２週間のイベントと思っていってみてください！<br><br><br><br><br><font size="2"><font color="#FF0000">オススメの外食店</font></font><br>ディナー＞<br><br><font color="#FF0000">・しゃぶしゃぶ</font><br>これは最高です。普通にウマイし、全然問題なくほとんどのメニューをバクバクいけます。<br>ただ、ゴマダレはやめましょう。<br><br><font color="#FF0000">・焼き鳥屋</font><br>「タレ」以外はオールオッケー！<br>塩で食べれば、モモだって、レバーだって、ねぎまだって、カワだってオッケー。<br>おとうしのキャベツもいっちゃいましょう。<br><br><font color="#FF0000">・ステーキハウス</font><br>これぞカーボンオフの味方。<br>普段あんまり行かない方も、カーボンオフの時は常連になっちゃいましょう。<br>肉の旨みを存分に味わってくださいっ。<br>ライスとパンを食べなければ全てOK！<br>あと、付け合せの野菜がグラッセ的になっているかもなので、これだけ注意。<br><br><font color="#FF0000">・イタリアン</font><br>パスタやピザとかは当然小麦ですからNGですが、<br>案外素材のまんまの料理が豊富です。<br>カプレーゼから初めて、カルパッチョ、イタリアン野菜のサラダを挟んで、<br>メインはTボーンステーキや、ラムチョップ。飲み物は赤ワインで！<br><br><font color="#FF0000">・居酒屋</font><br>いわゆる居酒屋でも、メニューが豊富ですから問題はありませんよー。<br>「枝豆」「冷奴」「にら玉」「焼きささみのたたき梅のせ」<br>「砂肝にんにく炒め」「タンドリーチキン」<br>「牛すじ大根の煮込み」「肉豆腐」「各種鍋モノ」などOKです。<br>そりゃ、味付けに砂糖が入っているものもありますが、汁を飲まなきゃOKでしょう。<br>素材がそのまんま炒めてたり焼いたりしているものは基本OKです。<br><br><br><br>ランチ＞<br><br><font color="#FF0000">・マクドナルド</font><br>まさかのマクドナルドもOK！<br>「バーガーのパン抜き」が可能です。<br>これで肉＆野菜で、コーラゼロでお腹も満足。<br><br><font color="#FF0000">・ケンタッキーフライドチキン</font><br>まさかの「コロモなし」をオーダー！これも行けます。<br><br><font color="#FF0000">・サブウェイ</font><br>「パン抜き」を実行します。<br>すると、蒸鶏だったりローストビーフだったりの秀逸なサラダができます。<br>僕は会社の近所にサブウェイがあったので、通ってました。<br>最初の頃は２つ頼んでお腹をふくらませましたよー。飲み物はペプシネックス！<br><br><font color="#FF0000">・いわゆる定食屋</font><br>できればいきつけてるとこがいいですが、<br>「生姜焼き」「豚ソテー」「鳥の炭火焼」みたいなモノは全然OKです。<br>どこでもランチするときに、「ごはんナシ」を打診して、<br>代わりに「サラダ」とか「キャベツ」とかを大盛りでもらいましょう。<br>チェーン系でも結構融通を効かせてくれますよ。<br><br><br><br>おやつ＞<br><br>カーボンオフは、量ではなく質的なダイエットですから、<br>量は食べて問題ありません。どんどん食べましょう。<br>いつもの主食である「ごはん」や炭水化物が無いわけですから、抜くだけではおなかが減ります。<br>おなかが減ったら、甘くないおやつをしちゃいましょう。<br><br><br>という訳で、次回はおやつ編。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ryutarook/entry-11174263976.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Feb 2012 17:26:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>カーボンオフダイエット②　メニュー編</title>
<description>
<![CDATA[ カーボンオフは、口にするモノに相当気を使う方法です。<br>だから、何を食べていいか？何を食べたらダメか？を<br>徹底して追求する二週間を過ごすこになる訳です。<br><br>まず、糖質が完全に「ゼロ」にしないでもよくて、<br>「多く摂らない」くらいの意識で臨むこと。これが大事。<br>完全に入ってないものってそんなに無いですから。<br><br>どんなのが食べられるかっていうと・・・<br><br>・飲み物<br>「糖質オフ表記の物」まぁ、当然ですけどOKです。<br>特に飲み物は充実。コーラもビールもありますよー。<br>酒なら、焼酎、ウィスキー（ハイボールもOK）、赤ワインも少ないのでアリです。<br><br>・肉<br>ステーキとか余裕でOK。素揚げならこれまたOK。<br>唐揚げとかハンバーグになると小麦粉が入ってるのでやめときましょう。<br>加工肉もつなぎは炭水化物です。<br><br>・魚<br>刺身OK。焼き魚OK。タコもイカもドンとこいです。<br>フライはやめときましょうか。<br>あと、寿司屋に言ったらウニはやめときましょう。いくらはOK。<br><br>・野菜<br>根野菜以外は全然OK。葉物野菜や、トマトやきゅうりなんかもOK。「塩」で食べれば完全に問題なし！<br>じゃがいも、カボチャ、レンコン、ゴボウ、ニンジン、タマネギとかは根野菜です。<br>ほうれん草、小松菜、水菜、ブロッコリー、オクラ、イタリアンパセリなどは糖質が少ない。<br>ドレッシングとかは、相当いろんな物が入っているので、よく見て決める。<br>ノンオイルってのも糖が入っていたりします。<br><br>・調味料系<br>醤油は原材料に大豆、小麦、塩のみを使用のものはOK。<br>バターは、ほんのちょっとしか入っていないからOK。以外ですよね。<br>ポン酢とかめんつゆ、焼肉のタレは×です。<br><br>・卵<br>OKです。<br><br>・チーズ<br>クリームチーズ以外はOK。<br><br>・豆系<br>豆腐や納豆OK。アーモンドやナッツもOKです。<br>でも、カシューナッツは×。<br><br>かなりいろんな食べ物がありますよね。<br>相当満足行く食生活が送れますよー。<br><br>僕の場合は１０日間続けると効果が出ました。<br>２週間経つと、体重の減少が目に見えてわかります。<br>そのまま１ヶ月もするとあら不思議。１０キロの肉がどこかにいってしまってる訳です。<br><br>つまり、糖質０だけ生活を徹底的に続ければいいわけです。<br>２週間位ですから、集中が続けられます。<br>２週間後からは明らかに体重が減るので、毎日モチベーションがあがる↑あがる↑<br><br>次回は外食編へ<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ryutarook/entry-11151202081.html</link>
<pubDate>Tue, 31 Jan 2012 15:01:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>カーボンオフダイエット①　なんでカーボンオフ？</title>
<description>
<![CDATA[ こないだ３週間で１５キロ痩せたので、良くみんなに聞かれます。<br><br>「どうやったらそんなに痩せられるの？」と。<br><br>で、ブログでまとめることにしますた。<br><br>僕（今３７歳）はこの方法で生まれてから３回、毎度１０キロ単位で痩せました。<br>まぁ、３回もリバウンドすんなってことですが。<br><br><br>まずは自己紹介。<br>自分は、身長１６５センチ。<br>標準的な体重は５８キロってとこでしょうか。<br>高校生の頃から身長は変わってないので、働き始めてから体重だけが増えてきました。<br>気が付けばスーツのパンツの筋が消えていて、、、６８キロって状態になってしまって、<br>大いに慌ててダイエットを画策したわけです。<br>１６５センチで６８キロは相当見た目にもキてました。<br><br>色々と試してみたわけですが、<br>「うちの商品を買って毎日続けて」だったり<br>「運動がマスト」だったり<br>で、どれも数ヶ月は覚悟決めろ的なものばっかり。<br><br>そんなに長いことダイエットに集中できない・・・<br><br>と悩んでいたときに知ったのが「カーボンオフ」ダイエット。<br><br>早くて２週間で効果が現れます・・・<br><br>イッキにいける！これはイイ！<br>と思って調べると、別にどこかの商品を買わなきゃいけないような回し者でもなさそう。<br><br>炭水化物をオフにして、糖質を摂らないことで、体中の脂肪をエネルギーにする。<br><br>と、すごく論理的にも納得が行く説明。<br>二週間ってのも論理的で、「糖が無い」症状を作為的に創りだすことで、<br>脳の中のエネルギーを作らなきゃ！の「スイッチを入れる」ということ。<br><br>納得納得。やってみますか、二週間！<br><br>方法は簡単。<br><br>・「炭水化物＝糖質」を一切摂取しない。<br><br>これだけ。<br><br>要は、「糖」をとらなきゃいいんでしょ！<br><br><br>ってことで始めましたが、初のトライの時は大変でした。<br>コンビニで原材料表記を見ると、「炭水化物」や「糖類」が、何にでも入ってる入ってる。<br>なんでも好きなものを買えちゃうし、食べれちゃう今。<br>逆にこの縛りが面白かったりします。<br><br>次回メニュー編へ
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ryutarook/entry-11147665220.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Jan 2012 18:55:30 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
