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<title>人生って辛いよ</title>
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<description>浪人、仮面浪人、休学、留年そして国師浪人。別に手を抜いてきたわけじゃないのに、なぜこうなった。もう後悔する人生を送りたくない！でも、どうやって？</description>
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<title>なんでこんなについてないんだ</title>
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<![CDATA[ <p>国師の結果きた</p><br><p>もう厚生省のHPで確認しているので結果は知っていたが、</p><br><p>不合格。</p><br><p>必修が158点で2点足りなかったらしい。</p><br><p>自己採点だと173点だったから、たぶんどっかでマークミスしたんだろう。</p><br><p>そのミスのツケが1年間の再勉強。</p><br><p>正直できる努力はほぼしてきた。</p><br><p>やれることはほぼやって臨んだテストだ。</p><br><p>なのに結果はマークミスで不合格。</p><br><br><p>ついてない？</p><br><br><p>はっ！</p><br><p>もう何かの陰謀としか考えられない！！！</p><br><p>なんなんだ、いっつもいっつも。</p><br><p>なんで大事な時にだけこうヘマするようにできてるんだ！</p><br><p>初めてじゃないぞこれ。</p><br><p>いっつも実力はあるのに本番で発揮できないと言われ</p><br><p>こんなんただのヘタレやんけ！！</p><br><br><p>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・</p><br><p>というわけで、「脱ヘタレ」のために毎日簡単な日記をつけて、自分を奮いたたせたい。</p><br><p>だってそうでもしないと気が滅入って、しまいには自殺マニュアルとか読み出しそうだし。</p><br><br><p>とりあえず、漫画は全部すてます。</p><br><p>あと、朝は6時までに起きる。</p><br>
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<pubDate>Sat, 21 Mar 2015 01:11:30 +0900</pubDate>
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<title>アイデアと人「99％のアイデア」</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">プロジェクトを進行するうえで最も大きな障壁となってくるのが、自分と異なる様々な人種がいるということである。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">スコット・ベルスキの<font color="#0000ff">「アイデアの99％」</font>ではそれを大きく3種類に分けて以下のように説明している。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">①「夢追い人」</font></p><p><font size="2">理想主義者。</font></p><p><font size="2">アイデアは無限に湧き出る。</font></p><p><font size="2">しかし、　次から次へと目移りするために納期を守れなかったり、人に意見されることを極度に嫌う。(あととにかく約束を守らないなど)</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">②「片付け魔」</font></p><p><font size="2">実現性を最優先に考える。</font></p><p><font size="2">斬新なアイデアを嫌うことはないが、それが実行可能かをまず考えるため、形がなく非現実的なら受け入れられないと感じる。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">③「両刀使い」</font></p><p><font size="2">①と②を両方兼ね備えている。</font></p><p><font size="2">一見パーフェクトだが、アイデアを出しやすく実行力もあるため多くのプロジェクトを掛け持ちすることが多い。そのため結果としてどれひとつとして大きな成果を生み出さないジレンマに陥ることがある。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">私自身を考察するに、自分自身はアイデアを大事には思うが、実現できることを第一に考える。</font></p><p><font size="2">それ故にこの分類では<font size="2">②に当てはまる。</font></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">また、なぜか嬉しいことに私の周りは私とは違う①の人種が多い。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">この「アイデアの99％」という本では、①と②の両方の要素が噛み合ったときに大きなムーブメントが起きるという論じられていた。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">だから、この私の置かれた状況は非常に喜ばしいものである。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">もちろん</font><font size="2">最初のうちはそういった人たちとの価値観の違いに驚愕したり、腹を立てることがたくさんあったが、今ではすべてを受け入れて、なるべく各プロジェクトが最善に、最短ルートで成功するように考えて行動している。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">日本語にもある<font color="#ff0000">十人十色</font>とは、考えてみれば一冊の本が論じるほどに深い言葉なのだ。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/ryuya1987/entry-11354981583.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Sep 2012 01:54:39 +0900</pubDate>
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<title>第一回名成会</title>
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<![CDATA[ <p>形式</p><p>参加者が全員プレゼンターとなり、自分のおすすめのビジネス本発表する。</p><p>そのあとにディスカッションタイムを設け、テーマに沿って議論を深める。</p><br><p>プレゼンター</p><p>杉原　「馬鹿でも年収1000万」</p><p>張　　 「ゲーミフィケーション」</p><br><p>ディスカッション</p><br><p>①なぜ本を読むと成功できるのか<br>ホンダさんは技術だけでよかった<br>そもそも本を読む人が少ない</p><br><p>②ビジネス書を読むメリット<br>わかりやすい目標<br>知識。ノウハウが学べる<br>自分価値観の信頼感が増す<br>時代の流れがわかる<br></p><p>③なぜビジネス書を読んでも成功できない人がいるのか<br>実践できているかどうか<br>理論の理解度<br>仲間を作る<br>インプットを多くすることは意味がある！？<br>悪い意味で自分に信念が強すぎる<br>自分の良いように解釈する<br>多読⇒自分の価値観に合うものにめぐり合うために</p><br><br><p>杉原さんに面白そうな本をいっぱい紹介していただいたので、是非一冊ずつ手にとって読んでいこうと思います。</p>
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<pubDate>Sun, 05 Aug 2012 01:15:53 +0900</pubDate>
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<title>Labo UB Vol.1</title>
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<![CDATA[ <p>タイトル</p><p>「目標設定　なりたい自分になるために」 </p><br><p>プレゼンター</p><p>大野 史暁 </p><p>NADE4CO チーフマネージャー </p><br><p>日時　 </p><p>2012年8月3日(Fri)18時―20時</p><br><p>概要 </p><p>① 目標設定の仕方</p><p>② 目標設定の考え方 </p><p>③ 目標の図式 </p><p>④ 価値観の明確化</p><br><p>についてワークショップ形式で。</p><p>計4人参加。 </p><br><p>内容</p><br><p>① 目標設定の仕方</p><br><p>ポイント：条件づけをなくす</p><br><p>今の自分は過去の自分の選択によって作られたのと同じように、未来の自分は現在の自分の選択によって作られる。</p><p>現在の自分は何ができないか、ということにこだわるのではなく、将来どうありたいかということを考えて目標を設定するべきである。</p><br><p>② 目標設定の考え方</p><br><p>ポイント：現在地―手段―目的地</p><br><p>目的地(目標)をまず設定する。</p><p>次に今自分の立場、状態を確認する。</p><p>そして目的地に到達するために何が必要か、どういう行動を取る必要があるかを考える。(手段) </p><br><p>③ 目標の図式</p><br><p>ポイント：4つの目標設定</p><br><p>まずは自分の価値観を明確にすること。</p><p>次に10年単位の長期目標を設定する。</p><p>それができたら2-3年の短期目標の設定、最後に毎日どう過ごすか日課を決める。</p><br><p>④ 価値観の明確化 </p><br><p>4つの目標設定の中でも特に重要なのが、自分の価値観を明確にすることである。</p><p>これが具体的であればあるほど他の目標設定はしやすくなる。</p><br><p>☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★</p><br><p>個人内容 </p><br><p>② 目標設定の考え方</p><br><p>目的地：パワーパーソンを大勢(100人)作る</p><p>現在地：知り合いがちょっと多い、学生団体をやっている学生</p><p>手段　：積極的に勉強会の開催、参加　　　　</p><p>　　　　　コンセプトイベントの開催、参加　　　　</p><p>　　　　　積極的に人に会いに行く　　　　</p><p>　　　　　自分自身の価値の向上 </p><br><p>③ 価値観の明確化</p><p>自分の好きなことをただひたすらに並べました。</p><p>・人と話をする</p><p>・人におごる</p><p>・ほめられる</p><p>・目立つ</p><p>・人に依頼される</p><p>・快適なトイレ</p><p>・楽しいこ</p><p>と・誰かのためにアドバイスをすること</p><p>・友達と遊ぶ</p><p>・スカイラインを眺める</p><p>・絶対に裏切らない「家族」を作る</p><br><p>いつも自分を分析することがないので、冷静に自分が何をしたいのか見つめる良い機会になりました。</p><p>定期的にこの手順で繰り返し問答することで、自分の本当の目標に近づける気がしました。</p><br><p>大野さん、参加していただいたみなさん、ありがとうございました。 </p><br>
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<pubDate>Sat, 04 Aug 2012 01:36:06 +0900</pubDate>
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<title>小さいことはいいことだ</title>
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<![CDATA[ <p>規模が大きくなる要素は...</p><p><br> 長い契約<br> 多すぎるスタッフ<br> 不変な決定<br> ミーティングのためのミーティング<br> 煩雑なプロセス<br> (物理的･精神的に)たまっているもろもろ<br> オープンにしないソフトウェア･ハードウェア･テクノロジー<br> オープンにしないデータ･フォーマット<br> 過去に定められた未来<br> 長いロード･マップ<br> 会社での処世術<br> <br>逆に、規模を小さくする要素はというと...<br> その場の考え　チーム･メンバーで複数のタスクをこなす(人員削減)<br> 規則を無視せず把握する<br> より少ないソフトウェア･より少ないコード<br> より少ない機能･特徴<br> 小さなサイズのチーム<br> シンプルさ<br> 切り詰めたインターフェース<br> オープン･ソースの製品<br> データ･フォーマットのオープン化<br> 失敗も認めやすいオープンな雰囲気<br> <br>小さな規模で、あなたは迅速に舵を変えることができます。周りに敏感に反応し、進化するのです。よいアイディアを採用し、悪いものは落とすことができます。顧客の声に耳を傾け、返事することができます。新しい技術を後回しにせず、今取り入れることができるのです。航空母艦ではなく、高速船で行きましょう。そして、それを満足に思うことです。</p><br><p>なるほどね～<br></p>
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<pubDate>Sun, 17 Jun 2012 12:40:31 +0900</pubDate>
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<title>ヒューマンネットワーク</title>
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<![CDATA[ <p><font size="4">我々の生活は人間同士のつながりによって成り立っている。</font></p><br><p>家族との人間関係はもちろん、社会人ならば日常的に会社という法人と付き合っているし、学生ならば学校法人という集団の中で生活する。</p><br><p>ことさらビジネスにおいては、<font size="2">顧客との関係が大事</font>である。</p><br><p>最終目標は顧客との揺るぎない信頼関係を築くことであるが、</p><br><p><font size="2">まずは顧客を抱えることなしには何も始まらない</font>。</p><br><p>私が今進めている起業プロジェクトはまさにここに注目したもので、</p><br><p><font color="#0000ff" size="2">「ヒューマンネットワーク」</font></p><br><p>を作ること自体を一つのビジネスとしてとらえるものである。</p><br><br><p>しかし、ヒューマンネットワークとはいったいなにか。</p><br><p>一見抽象的なフレーズのような錯覚を起こしそうな言葉であるが、結論から言うとこれは実はかなり具体的な「そこにある」人と人とのつながりを指す、いわば<font color="#ff0000" size="3">コミュニティの総合体</font>ともいえるものである。</p><br><br><p>①ヒューマンネットワークの分類</p><p>ヒューマンネットワークには性質から大きく３つに分けることができる。まずはカテコライズから始めよう。</p><br><p>Ⅰ　<font color="#0000ff">個のネットワーク</font></p><br><p>個人の持つネットワークである。</p><p>家族を含め、友人やバイト先の仲間、部活の先輩、後輩、さらにはよくいく喫茶店や居酒屋、美容室などがこれにあたる。</p><p>もしこれらの対象をビジネス相手と仮定した場合、直接会話をしたりメールなどでマーケティングや広報ができてしまうので、時間と労力はあまりかからないため非常にありがたい存在だということに気付くだろう。(だから友人をたくさんつくるのだ、という利己的な考えの人とは友人にはなりたくないが)</p><br><p>Ⅱ　<font color="#0000ff">団体のネットワーク</font></p><br><p>会社や学校、サークルやバンド、SNS内のコミュニティなどがこれにあたる。</p><p>一つの趣味や目的、少し乱暴な言い方になるが「タグ付」が可能な人たちのネットワークである。</p><p>もしビジネス相手がこういったターゲットの人たちであるならば、競合相手との差別化を図ったり、団体ごとにマーケティングや広報の戦略を立てないといけないので、多少なりとも工夫が必要とされるだろう。</p><br><p>Ⅲ　<font color="#0000ff">空間・時間的なネットワーク</font></p><br><p>これについては便宜上一緒にしているが、本当は２つの要素「空間」と「時間」を別々に考える必要がある。</p><br><p>a.空間的なネットワーク</p><br><p>同じ場所をシェアしている人たちのネットワークである、というと想像しずらいが、要はたとえばたまたま同じバス停でバスを待っている人たちであるとか、偶然同じカフェにいる人たちであるとか、テレビ塔に登って初日の出を見ている人たちなどのことである。</p><p>こういった人たちは一見互いに無関係であるが、同じ空間を共有しているということはすなわち同じ目的を有することであるので、いわば未構築なネットワークに属する人々なのである。</p><br><p>b.時間的なネットワーク</p><br><p>これは空間的なネットワーク以上にイメージしずらい笑</p><p>なぜならば、同じ時間を共有している人で、なおかつ個・団体・空間のネットワークにも属していない人って何？ということを考えるわけだから、まずその他のネットワークを完璧に分類しきらないとできないように思う。</p><p>うすうす気づいている方もいるだろう、そうこれはブログやツィッターでのつながりを指す。</p><br><p>ブログやツィッターでは気軽に他人の記事を見ることができ、ブログでは「読者になる」、ツィッターでは「ツイート」、「リツイート」することで、<font size="2">記事を書いた本人に気付かれることなく</font>、書かれた情報を<font color="#ff0000" size="2">リアルタイム<font color="#000000">に</font></font>得ることができる。</p><br><p>それゆえに個のつながりというにはあまりに希薄で、団体というくくりでもなく、また同じ空間を共有するわけでもないこの不思議な関係だといえる。</p><p>ネットワークというその言葉がさす、蜘蛛の巣のような強固なものに今のネットに疎い世代の方はこの時間的な「ネットワーク」はふさわしくないのではないか、という気さえしてくるかもしれない。</p><br><p>無理もない。</p><br><p>これを書いている私自身ブログやツィッターのあり方を完全に理解しているわけではないのだから。</p><p>しかし使い方は分かる。</p><br><p>たとえば読者を10000人抱えるようなブロガーが自身のブログで何か一つでも新商品を大絶賛したとしよう。</p><br><p>既存のコミュニティの在り方であれば、その情報はブロガーの読者だけに伝わり、それ以外の者に伝わるのは口コミといういたってアナログで直接的なものなので、効果は予測する程度のものである。</p><br><p>しかし、そこで読者に伝わった情報を更に読者が自身のブログでつづる可能性、また発言力のある人の発言を取り上げるブログニュースなど、その影響力は全く予測がつかない、時間に等比級数的なものになる。</p><br><p>そしてリアルタイムマーケティングの考えに則れば(ブログ記事「リアルタイムマーケティング」を参照)、今や顧客とのつながりを考えた時にこの時間的なネットワークは必要不可欠なキーワードであるのだ。</p><br><p>より顧客にパーソナライズされた情報を伝達することはもちろん、彼らのウォンツを満たすためのツールとしての時間的なネットワークを使いこなすこと、そしてその存在の意味を探りつつそれが持つ可能性を見出していくことにこそ、大きなビジネスチャンスがあるのではないだろうか。</p><br><br><p>①’ブレーク</p><p>とはいえ、依然として個のネットワーク、団体のネットワークは軽視できない。</p><p>それらに向けてマーケティングと広報を行うことが多くの場合必須だ。</p><p>私の場合、イベントを開くことが多く、まずはここ向けにどうサービスを提供するかということを考えることが多いので、そのノウハウをまず身に着けなければいけない。いくらブログとツィッターが有用だとはいえ、いきなりビラ配りなしに100人規模でイベントが開けるビジョンが持てない。</p><br><p>どのようにヒューマンネットワークを拡大させていくのか、大きくいってそれが私の今後の課題なので、勉強しつつそれを体系化し、クリアさせていきたい。</p><br><br><p>(②ヒューマンネットワーク獲得仕方　に続く)</p>
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<pubDate>Sat, 02 Jun 2012 06:03:59 +0900</pubDate>
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<title>リアルタイムマーケティング</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">２１世紀以降、ITの進化に伴ってネットの存在がまさに飛ぶ鳥を落とすの勢いでそれまでのマーケティングの手法が塗り替えてきた。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">大きなタームポイントはいくつかあるが、専門家でない私にもわかるのは</font></p><p><font size="3">Ⅰ 「WWW」の普及</font></p><p><font size="3">Ⅱ 大手検索エンジンの登場</font></p><p><font size="3">Ⅲ SNSがネット覇権を握った</font></p><p><font size="3">ことである。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">FaceBooｋが上場したことは記憶に新しいが、SNSが近年ものすごい勢いで世界中であらゆる世代に浸透しているのは誰の目にも明らかである。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">それをうけここで紹介したいのは、実はこのSNSの仕組みは個人的なネットワークだけではなくマーケティングで活かすと良いよ！＝「リアルタイムマーケティング」という考え方だ。 <br></font></p><p><font size="3">以下大雑把に項目を挙げていく。(それとも文章の方が良いのだろうか？)</font> </p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">①大手が新興企業に負ける理由</font></p><p><font size="3">「手順」を重視したせでスピードや機敏さが犠牲にされる</font></p><p><font size="3">→顧客のペースに合わせた対応をする、相手に必要とされているときにメディア対応する</font></p><p><font size="3">→メディアに対しては先方のニーズに即応する形で対応する</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">②ツィッターを使った顧客アンケート</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">③アンケートは企業の側には利点があるかもしれないが、顧客は気分を害する場合が少なくない。</font></p><p><font size="3">→顧客の利益になることは何かを考えてアンケートを行う</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">④「タイムリー」を心がける</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">⑤最優良顧客にそっぽを向かれない手段を考える</font></p><p><font size="3">→グル―ポンやHotPepperのような手法には落とし穴がある</font></p><p><font size="3">→「クッキー焼き立て」をまず初めに伝えなければならないのは？</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">⑥トラブルの元となったプラットフォーム上で対応・対策を行う</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">⑦ネットで積極的に発言している人は、知名度の高低にかかわらず、厄介に巻き込まれる可能性を忘れてはならない</font></p><p><font size="3"><br></font></p><br><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">これらは「リアルタイムマーケティング」（デイビッド・ミーアマン・スコット著）でも書かれているので、興味のある方は是非読んでることをおすすめする。</font></p><br>
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<pubDate>Fri, 01 Jun 2012 15:38:12 +0900</pubDate>
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<title>ビジネス学習用ブログ開設</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">このブログは、基本的に読書やネットを通して、ビジネスについて学習したことを自分用にまとめるものである。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">書いていくにあたって感想らしきものも随所あると思うが、すべて個人の見解であり、個人が属する団体によるものであったり、ステマのようなものではない。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">以上を踏まえ、今後１週間につき最低２回の更新を目指して頑張っていく所存である。私用とはいえ、ネットで公開することを忘れず、マナーを守って続けていきたいと思う。また、このブログをどんな目的であれ見てくれる方には感謝し、その方々の利益となるような情報を発信できるように日々勉強を怠ることなく、頑張っていきたい。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">では、龍矢のビジネス学習用ブログのはじまりはじまり。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/ryuya1987/entry-11263978961.html</link>
<pubDate>Tue, 29 May 2012 21:21:11 +0900</pubDate>
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