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<title>嵐とHey!Say!JUMPを愛でる。（仮）</title>
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<description>山田くん見てますか。二宮くんは見てなそうね。なんて基本勝手なこと言ってます。山田涼介くんのふにふにのほっぺの上に住みたい。二宮和也氏の演技担当。10人とも、5人とも、わっちゃわっちゃしだす君たちが好き。気軽に読者・コメントしてってくださいナ。</description>
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<title>東京公演千穐楽、おめでとうございます。【伊野尾慧初主演舞台『カラフト伯父さん』レポ+感想】</title>
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<![CDATA[ <p>『カラフト伯父さん』東京公演千穐楽、おめでとうございます。</p><br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150511/14/s-k-y-ryusei/52/0b/j/o0405072013303773733.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150511/14/s-k-y-ryusei/52/0b/j/o0405072013303773733.jpg" width="400" height="711"></a><br><br><br><br><p>5/9　13:00公演、5/10　13:00公演、観劇してきました。</p><p>元々お友達と前売りで第一希望だった5/9に当選し、その一度だけ観劇する予定でした。</p><p>だけど、舞台が幕をあけ、観劇された方の感想、どれを見ても「すごい」の嵐。</p><p>演技も出来上がってるであろう後半をめがけてチケットを取りましたが、早く観てみたくてそわそわそわそわしていました。</p><br><p>実は私、もともと地方民だったこともあり、かれこれ8年応援し続けてきたHey!Say!JUMPの現場にまだ出向いたことがなく。</p><p>大学のために上京し、去年は生活に慣れるのに精いっぱいで現場には行かなかったため、じたんの初主演映画『暗殺教室』の舞台挨拶が初めての申し込みで、見事に撃沈。</p><p>つまり、今回のカラフトが私にとってHey!Say!JUMPさんの初現場だったわけです。</p><p>今までずーっと地方にいて、年齢的なものもあり遠征も出来ず、それが普通だった。</p><p>だから、初の現場は一人で行かない、贅沢しない、と決めていたのですが、9日に観劇して確信してしまいました。</p><p>「これは、絶対にもう一度観たい」と。</p><p>気づいたら翌日(本日)、千穐楽の日の第一回公演、当日券売り場に並んでいました。</p><p>千穐楽の日ということもあり、案の定、前売り券には長蛇の列。</p><p>並んだ順番に番号札をくじ引きし、若い順から購入可能で売り切れ次第終了。</p><p>往復2時間かけてでも、入れるかわからない状態でも、後悔だけはしたくないと思い、ダメ元で出向きました。</p><p>前売り券購入受け付け終了の10分前に到着し、祈り続けていたら、なんと番号札4番。</p><p>震えが止まらず一人放心状態。勿論、チケットを買うことができました。</p><p>席はS席で、一階席の7列目、下手側の端っこで「補助席」とよばれるパイプ椅子でしたが、舞台を見切れることなく全体を見渡すことができ、なにより演者の表情がしっかり見える位置でした。</p><p>やまださまのお誕生日に入った前売り券の時は、2階席の下手側最前列。</p><p>2度の観劇でしたが、どちらも下手側だったとはいえ、舞台上からと、演者と同じ目線からと、どちらも観ることができました。</p><br><br><p>さて、私事が長くなりましたが、カラフト伯父さんのレポと感想です。</p><br><p>まず、何がすごいか、何が良かったか、そう聞かれても、</p><p>言葉にしてしまうとどう頑張っても安っぽくなってしまいそう、というのが正直な感想です。</p><p>ただし、「笑いあり、涙あり」というのはこういうことだ、というのは言える。</p><br><p>物語は2005年、阪神淡路大震災から10年たったある街に、ひっそりとたたずむ星野製作所(鉄工所)。</p><p>そこに一人で暮らす青年・徹(28)(いのおさん)のもとに、母親と離婚した実の父・「カラフト伯父さん」(升さん)と、その交際相手・仁美(松永さん)が突然転がり込んでくるところから始まります。</p><p>東京で夫婦生活を送っていた母・千鶴子が徹の出産のため、この鉄工所のある街に里帰りしてから、その後東京に戻ることはなく、夫・「カラフト伯父さん」と離婚。</p><p>離婚してからも、徹の幼いころは「カラフト伯父さん」としてよく会いに来ていたが、千鶴子が他界してからは会いに来ることも少なくなった。</p><p>そして何年も経った頃、一人孤独に生きる徹のもとに突然、「カラフト伯父さん」が交際相手を連れて、「金を貸してくれ」と転がり込んできて、しまいに居着いてしまう。</p><p>そんな二人と、徹の物語です。</p><br><br><p>1回目を観たときは、初めていのおさんを目の前にしている緊張と、今まで見たことのないいのおさんが存在していることにド肝を抜かれ、正直舞台についていくのにいっぱいいっぱいでした。</p><p>終了後に、もう一度徹の置かれた状況や物語の流れを整理してから2回目に入った時には、全力で徹へ感情移入してしまい、つらくてつらくて仕方なかった。</p><br><p>いのおさんは神戸弁。台詞の8割方、叫んでいるような状態で、初めて観たときはこれでよく喉つぶさないな…と思っていました。いつものいのおさんのかわいいボイスではなく、男性的で低く響く声。</p><p>そして今日の昼公演。第一声から分かるほど、喉をつぶしてしまっていました。おまけに鼻声。</p><p>ちなみに昨日も今日も、鼻ずびずびさせていて、「そうだよね……夜中にドラマ撮影して、昼間はほぼ毎日声張ってるんだもんね……」と体調の心配をせずにいられませんでした。</p><p>だけど、一切手を抜かず、最後まで全力でやりきった。当たり前だけれど。喉がつぶれ、鼻声の状態から、毎公演、心から全力でやり遂げていることが伝わってきて、余計胸を打たれました。</p><br><p>開始からずっと険しい表情で、うつむきがちな徹。</p><p>何か話しかけられても、固く口は閉じたまま。</p><p>底抜けに明るい仁美に、徐々に心を開いていくけれど、「カラフト伯父さん」には常にそっけない状態。</p><br><p>物語の要となる「なぜ徹はカラフト伯父さんをこんなにも憎んでいるのか」という問いの答え。</p><p>これは、クライマックスのシーンで、いのおさんが感情を爆発して泣き叫ぶシーンで全てわかります。</p><br><p>「なぜそんなに私を憎むのか」</p><br><p>そう放つカラフト伯父さんに、しまいにはいろいろなものが切れ、暴れ出します。</p><p>そこらじゅうの一斗缶を投げ飛ばしてカラフト伯父さんにつかみかかり、トラックの荷台に押し倒して問い詰める。母親が死んだとき、あんたは何を言うた？言うてみぃ！という徹に答えるカラフト伯父さん。</p><br><p>「お母さんはね、死んだんじゃなくて、『ほんたうのさひわひ』を探しに行ったんだよ」</p><br><p>徹「それから？！それからそれから？！！！」</p><br><p>「『ほんたうのさひわひ』が見つかるまで、私が徹のことをぴかぴか照らしてあげるよって……」</p><br><p>徹に胸倉を掴まれ問い詰められたカラフト伯父さんの話が終わり(「それから？！それからそれから？！」になる前に、「それから？！」が二回あるのですが、伯父さんの台詞が思い出せない)、徹はやっと気持ちを吐き出す。</p><br><p>幼いころ、「カラフト伯父さん」は、ピンチの時必ず助けに来てくれる徹にとっての「ヒーロー」だった。</p><p>だけれど、母親が亡くなり、震災があり、仮設住宅で祖母が死に、次いで祖父が死に、生きていくために働き続けた義理の父が死に。</p><p>徹が大人になるにつれ、次々と悲しみが襲い掛かってきたとき、カラフト伯父さんは一度も助けに来てくれなかった。</p><br><p>母親が死んだとき。</p><p>震災で家屋の下敷きになった人々を背にし、火の粉を潜り抜けて逃げたとき。</p><p>10年たった今も、夜になるとその声が聞こえてきて、俺が代わりにしねばよかったと自分を責め続けるとき。</p><br><p>「カラフト伯父さん、助けてください。カラフト伯父さん、今すぐ来てください」「あんたの名前を呪文のように呼び続けて」</p><br><p>そのたびに、何度も何度もこうして呼び続けたけれど、『ほんたうのさひわひ』が見つかるまで徹のことをぴかぴか照らしてあげるよと言ってくれたはずなのに、助けてくれることのなかったカラフト伯父さんに対する悲しみが、積もり積もって怒りや憎しみになり、やっと会いに来てくれた時にはもう、完全に心を閉ざしてしまった徹。</p><br><p>幼い心で信じていたものが裏切られた。</p><p>大好きだったのに、つらくてつらくて助けてほしいときにいつもいつもいなかった。</p><br><p>「カラフト伯父さ――――――ん！カラフト伯父さ―――――ん！カラフト伯父さ―――――ん！カラフト伯父さ――――――ん！カラフト伯父さ――――――ん！」「『ほんたうのさひわひ』は、どこですか」</p><br><p>辛かった、苦しかった、会いに来てほしかった、助けてほしかった、</p><p>そう吐きだせた徹は幼少の頃に戻ったみたいに幼くて、そして狂ったように「カラフト伯父さん」と泣き叫ぶ姿は、言葉にできないほど胸を打たれました。いのおさんの顔は涙でぐちゃくちゃできらきらしていました。</p><p>叫び終わると、そのまま荷台に突っ伏して、「あぁぁぁ～……」と肩を震わせて悲痛に泣いていました。</p><p>今日の昼公演、喉がつぶれていたのでこのシーンで本当に心配になっていましたが、掠れながら、裏返りながら、泣き叫ぶ姿がより一層悲しみを増幅させていました。</p><br><p>昨日も、今日も、おそらくどの公演も、</p><p>このシーンは静かなるBGMと、いのおさんの泣き叫ぶ声と、観客のすすり泣く声だけに包まれていました。</p><p>鳥肌です。</p><br><br><br><p>クライマックスのことだけ、先に書きましたが、実はシリアスなシーンと同じくらいかそれより多く、コミカルなシーンが満載なんですよね。幕ごと(場ごと？)にツボなシーンをメモ書きしときます。すみません、物語的なことというより、ファン目線で萌えたこととかの方が多いかもしれません。ご容赦を。</p><br><p>【第一場】</p><p>・扉をあけ、トラックを工場内に入れる徹くん。運転……！！！！！！手が綺麗！！！！！！！！(トラックのナンバープレートは「神戸117　か1023」1･17は阪神淡路大震災が起きた日、カ(か)ラフト(10)おじ(2)さん(3)なのかな？)</p><br><p>・古くなって着火しないストーブをなでなでして抱き付いてからもう一度着火を試みる徹くん。やっぱり着きません。</p><br><p>・トラックから買い物袋を取り出す。ぐでーっとソファーに座る感じが魂の抜けた感じが出てた。買い物袋から出てきたのは昨日も今日も、とんがりコーンとプチシリーズとお茶。そしておもむろにチョコレートブラウニーをむさぼりながら、カップラーメンを作りだす。中に入ってる顆粒の袋をパチンパチンしてたのがリアルだった。ちなみにお菓子はマイナーチェンジしてるらしい。プチシリーズの種類が昨日と今日で違いました。</p><br><p>・登場して「カラフト伯父さんだよ！」と言いながらアドリブで変な動きをするカラフト伯父さん。(今日はなぜかトランプをきってマジシャンみたいにどぅるるるるるってやる動きをしてて相当面白かったｗ)</p><br><p>・徹くんの買い物袋を漁り、出てきたのはドーナツ型のマーブルチョコｗｗｗかわいすぎかｗｗｗ</p><p>今日はカラフト伯父さんが目に持ってきて穴からのぞいてました。</p><p>次いで出てくるのはアイスクリーム。徹くんの第一声はこの辺で「うるせぇ」です。今日は「うっせぇ」だった。</p><br><p>・仁美が登場。煙草を吸おうとして徹くんに「床油まみれや！鉄板焼きになりたいんか！」と奪われる。そのままゴミ箱に捨てるんだけど、今日は入れるの外して捨てなおしてたのがかわいかった。</p><br><p>・居着こうとする二人が交互に荷物を部屋に運び込もうとするのを、追い掛け回す徹くん。</p><p>今日はスーツケースを外に運び出す時の扱いが超絶雑で、ソファーにあたって倒れるわそのあとまたぶっ飛ばすわで升さん(素)にアドリブで「わざとか？！わざとなのか？！」みたいな突っ込みを入れられていたいのおさん(素)ｗｗｗ</p><p>割と長い間この追っかけっこしてる。めちゃくちゃおもしろい。「アッー！！」「そこバレバレやぞ！」「なにしとん！」「ざけんなざけんなざけんな！」「死に晒せぇ！！！！」口の悪い徹くん推せる。</p><p>あとカラフト伯父さん「みて(荷物をよいしょよいしょと横歩きで運ぶ仁美を指さして)……カニじゃない？」徹「カニじゃない！！！！(ブチギレ)」におなか抱えてワロタ。</p><br><p>・結局隙を突かれて奥の部屋で着替えだす仁美のもとに行こうとするが、「今すっぽんぽん～」と暖簾の隙間からブラを出されて顔を手で覆う徹くん。ｗｗｗ</p><br><p>・お土産を出すカラフト伯父さん「雷おこし」「雷おこし」「雷おこし」三連発。一つずつ出すたびに「っんだよ」と言わんばかりに首をぐりんってする徹くん。</p><p>カラフト伯父さん「雷おこしのおこしって、何を起こすんだろね？」徹「知るかーーー！！！！」叫んで暗転。</p><br><br><p>【第二場】</p><p>・玄関外できゃあきゃあけらけら電話する仁美さんに、窓越しにチョップしようとするもしない徹くん。</p><br><p>・もさもさ一気にバナナ一本平らげる徹くん。そこに話を終えた仁美さんがやってくるもお構いなしに二本目ももさもさ一気に突っ込む。ちょっと口から出てる。なんかエロイ。()そのまま冷蔵庫の牛乳を飲みだす。さっきブラウニーもむさぼってたのに…おなか一杯になりそう……。</p><br><p>・なぜか電動で上下するかごに入ってるバナナを取り出す時、カメハメハのポーズで上下させる徹くん。後のシーンでそれを真似する仁美さん。さらに真似するカラフト伯父さん。今日は仁美さんが上下させる時「up up up up♪」「down down down down♪」とアドリブしてた。</p><br><p>・綺麗に干した洗濯ものをザッとかき分ける仁美さんに(しかも2回)、イラッとする徹くん。物干しするお手手が綺麗。</p><p>元ストリッパーだった仁美さん「驚いた？」「ぶぇつにぃ」「ちょっとはびっくりしなさいよぉ」「(間髪入れず)おどろいた(棒読み)」</p><br><p>・元ストリッパー時代の仁美さんの話にドン引きする徹くん。えっち。</p><p>仁美「驚いた？」徹「ちょっとな」</p><br><p>・仁美さんの話に口をあんぐり開けて笑ってしまう徹くん。「あ、今笑った」「笑ってへんわ(真顔)」のやり取り。同じやりとりが違うシーンでもあり。</p><br><br><p>【第三場】</p><p>・夜中2時にラジオをつけ、晩酌しようとするカラフト伯父さん。冷蔵庫を開き「エビス、ありません！」台所下の扉を開き「クリームクレンザー、飲めません！ブリーチも飲めません！」(昨日は「ブリーチ、飲めません！」だった)。そして料理酒を発見。</p><br><p>・ラジオにノリノリになり、突然激しく踊り出すカラフト伯父さん。実は後ろのトラックでは徹くんが毛布にくるまって寝てる。騒がしさに起きるもカラフト伯父さんは気づかず、徹くんが電気を付けたとこで「ぎゃあああああああ」と気づいて「びっくりしたぁ(泣)」。腹筋持ってかれた。</p><br><p>・「隣の部屋に私らがいるからそんなところで寝てるのか？案外神経質なんだな」と言われ、「神経質とちゃうわ、毎晩ここで寝泊まりしとるんじゃ」と徹くん。</p><p>先ほどの通り、震災後は当時生き残った自分を責め、ちょっとでも揺れるとあの頃背中に受けたうめき声が聞こえてくるのを、車の中で毛布に包まりガタガタ震えている、と。この時点ではカラフト伯父さんはそんなこと一切知らない。</p><br><p>・「一杯飲もう」と料理酒を差し出す伯父さんに対し「いらんわそんなもん」と水道をひねり水をくむ。</p><p>んだけど、口に含んでシンクにお水ぺっぺしてる。個人的にここがツボだった。</p><p>このシーンで今日は「あんたと話なんかする気はないで」のタイミングを間違えて、「あぁ……」と声が漏れてたのがかわいかった。</p><br><p>・伯父さんとのやり取りに嫌気がさしてトラックに戻り寝ようとするが、そおっと助手席に乗り込んできて、毛布に潜り込もうとする伯父さん。「何しとんじゃ！！！」「添い寝しようと思って…」ｗｗｗｗｗ</p><p>助手席から追い出して窓を閉めようとするもこじ開けられるｗｗｗｗ</p><br><p>・「恨んでいるのか？私のことを」なぜ自分が恨まれているのか全く把握できない伯父さんと、毛布を投げ捨てていく徹くん。毛布は赤と白のバラ？柄で、ここのシーンは終始徹くんがそれに包まって引きずり歩いてた。</p><br><br><p>【第四場】</p><p>・朝のシーン。徹くんは椅子を作っていて、仁美さんは味噌汁を作っている。グロープをはめてギュイーーーンとしている姿がかっこよかった……。</p><br><p>・味噌汁ができた仁美さん「殿！」徹「うむ！いざ参ろう」</p><p>ｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗ</p><p>多くのじゃんぷ担が既視感マックスだった殿芸。スパデリでメイキングでありたんに「殿！」と言ってふざけてたいのおさんが思い出されて草。完全に徹くんではなくいのおさんでした。ああワロタ。ちなみに後ほど殿芸はもう一度見れます。</p><br><p>・元ストリッパーの話。ド肝を抜くほどやらしい話に「えっ、えっえっ、え、ええ、ええええっ、えっ？！！？！？？！」ワロタ。</p><p>そのあと「想像できないです」的な台詞があるんだけど、今日は「ちょっと…イメージはできないっす…」みたいな感じにマイナーチェンジしてました。故意なのか、ただ言葉が出てこなかっただけなのか。ｗ</p><p>昨日は「想像できないっす…」って言いながら手の動きが完全にアウトだった。えっちでした。ｗｗｗ</p><br><p>・徹「あんな奴と早く手きっといた方がええぞ」仁美「じゃああんた面倒見てくれる？」のあと全力で「えぇえええええええぇええええええぇぇぇええぇーーーーーーー」長い。絶対嫌な様子。昨日は手すりに頭ぐりぐりしてました。今日は柵を上から下に撫で出た。やっぱりなんかエロイ。</p><p>仁美「あんた顔と体にすげえ出るタイプ？」</p><br><p>・帰ってきた伯父さん「自己破産するかぁ」</p><p>暗い顔の伯父さんに対し、底抜けの明るさで「頑張ろう」と励ます仁美。そこからどんどん「店でも出そうか！」などポジティブな話ばかりし出し、調子に乗る二人。それを険悪な表情で見ていた徹が狂ったように「はっはぁ～！！！」と笑いだす。「あほらしい」なのか「ざまあみろ」なのか。だけどその奥に、昔から大好きだった伯父さんが徹の中にいて、あまりの伯父さんの不憫さに笑うしかない、という感じにも見える。そんなこと伯父さんも仁美も微塵も気づいてなさそう。見ていてつらい。</p><br><p>・そしてトラックからお金の入った茶封筒を取り出し、ソファーに落とす。「とっとと出てってくれ」</p><p>椅子の溶接に取り掛かり、段々と暗転していく中で徹の放つ溶接の火花だけが飛び散るのが、美しくて悲しかった。昨日の暗転と、火花を散らす間合いがとても素敵だった。今日はちょっとタイミングがずれてしまったみたいで昨日より火花散らしてた時間が短かった。</p><br><br><p>【第五場】</p><p>・正面向きだったトラックを、横向きに移動。相変わらず運転姿が素敵でときめく。手が綺麗。(何回目)</p><p>乱雑に荷台の縁を外すのが、徹のやさぐれている感じが出てていい。</p><br><p>・荷物を運んでくるがおなかが大きいので一人で階段が下りられない仁美が徹に向かって「お手を拝借」。</p><p>手を握って降り終わり、ほどこうとする徹の手を握って「おっさんぽおっさんぽ♪」と歌いだす仁美にキレる徹くんｗｗｗ</p><br><p>・徹「あんたが良ければここにおったかて」仁美に心を開いてる。</p><br><p>・椅子が完成。背もたれに「仁美」の文字。今日は「ほれほれ」と椅子持ってくるところがただのいのおさんだった。ｗｗｗ</p><p>そして「はい、座ろう、はいはいはい、座ろう」と座らせる口調もただのいのおさん。ｗｗｗ</p><br><p>・徹からもらったお金で東京に帰るための切符を買いに行ったはずのカラフト伯父さんが、酔っ払って帰ってくる。呆れたというか、唖然というか、もうどうにでもなってしまえというような口調で「こいつはそういうやつじゃー！」とまた狂ったように叫ぶ。</p><br><p>・そして仁美の分の切符だけ買って渡し、俺はここに残ると言い出すカラフト伯父さん。もう徹がつくづく不憫でならない。そして仁美「私とこの子(おなかの子)から逃げ出すつもり？！」と泣きだす。</p><br><p>・カラフト伯父さんと仁美が出会ったのは「初めてのアコム」ｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗ</p><p>「上限額越えて、初めてのアコムが最後のアコムになって」ｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗ</p><br><p>・この喧嘩に徹がしびれを切らしてキレる。「表でやってくれ！」</p><p>伯父さん「徹が心を開くまでここから動かない、千鶴子とも約束した」</p><p>母親の名前に反応して引きずり出そうとしてた手を放す徹。</p><p>伯父さん「死ぬ前に千鶴子から電話がきて、あなたといて幸せだった。だから徹にも、幸せを分けてあげてね。『ほんたうのさひわひ』、おしえてあげてね、お願いね」</p><br><p>・そして徹が何かが切れたように暴れ出す。冒頭に書いたクライマックスのシーンになります。</p><br><p>「息も出来んくらい、生きてるのが、辛うて」</p><br><p>左胸のあたりを、服がしわになるくらいぎゅーっと握り締めながら、絞り出すように声を出していた姿が忘れられない。間の取り方も絶妙で、本当に本当に苦しかった。自分を責め、生きる意味を見いだせない自分への悲しみと、カラフト伯父さんへの失望と。</p><br><p>伯父さん「ずいぶん遅くなったけど、カラフト伯父さん、会いに来ました！ボロボロで、自己破産寸前の私ですが、徹のために会いに来ました！」</p><br><p>徹の悲痛な叫びをずっと突っ伏してしんだように聞いていた伯父さんが、顔を上げ辛いほどに泣き笑ってこう叫ぶ。自分がなぜ憎まれたのか、気づいた様子。ただし、正直かなり、伯父さんはクズ感マックスやで…。</p><br><br><p>【第六場】</p><p>・壮絶なシーンからがらりとかわり、朝。</p><p>仁美が赤いスイートピーを歌いながら階段を上るんだけど、全てのモヤモヤが吹っ飛んだように明るくて、辛さを乗り越えた後の朝、という感じでまた泣きそうになりました。</p><p>しかし松永さんは歌が本当にお上手で素晴らしかった。</p><br><p>・徹も伯父さんも、吹っ切れたかのように明るく、一緒に荷物をトラックの荷台に積み込む。まだ口は悪いけど、伯父さんに心を開けた様子の徹。</p><br><p>・動物園の機関車の音を聞いて。いつも包まっていた毛布を干しながら</p><p>「カンパネルラ！天井にたどり着けたんか？！」と天に向かって叫ぶ徹。(書いてませんが宮沢賢治『銀河鉄道の夜』の話が劇中に出る。)カンパネルラといのおさんの声の相性が良すぎる問題。今日は喉が潰れてたけど昨日はあのあまい声でした。</p><br><p>・徹が作ってくれた椅子を「江戸に持ち帰る」という仁美。二度目の殿芸。</p><p>「うむ！」ただのいのおさん。客席爆笑。</p><p>昨日は背もたれに掘られた仁美の文字に、伯父さん「明朝体？」とか徹「透かし彫り！」ってごたごたやり取りしてた(笑)</p><br><p>・徹の前途と私らを祝福して乾杯しようとするも、仁美は妊婦、徹は運転がある、ということで「私だけか」と言いながら、バナナが入っていた電動で上下するカゴを下してバナナの皮を入れ、「タラララララ～ン」と歌いながら、中からお酒を取り出す伯父さん。先にやっていた仁美のup up down downの真似っこ。</p><br><p>・そして出発。今日はアドリブで「俺にも殿ってやって！」と必死な伯父さんをガンスルーしてトラックにさっさと乗り込む徹と仁美に盛大にワロタ。「おいおい、勝手に進むねぇｗｗｗ」と伯父さん草生やしてた。</p><br><p>・横になっていたトラックをバックして正面に戻す。昨日は中央に完璧にできてたけど、今日はちょっと右に寄っちゃって升さん素でわろてた。</p><p>伯父さん「いいの？これで満足？ｗ」</p><p>徹「満足ｗ」</p><p>普通の升さんといのおさんのやりとりになってて客席爆笑。結局右に寄ったまま、バックしてばいばい。</p><br><br><br><p>【カテコ】</p><p>バックしたのがまた扉が開いて前進してきて、三人が降りてきて、礼。そして左右中央に、三方例。</p><p>左に礼をする前にはいのおさんが左の方に手を挙げ、右も同様。中央には、両手を掲げてから、例。</p><p>劇中は8割方険しい顔かうつむいてたいのおさん。</p><p>カテコでいつもの笑顔が見れてまたうるっとしてしまった。</p><p>昨日は最初の礼が終わってさっとはけてからそのあと三回カテコだった気がする。</p><p>今日は一回早くに隣の列の方々が立ってしまったため初めのを入れないで二回。</p><p>どちらもスタオベで終了で、一番最後は礼だけでなくいつものいのおさんのお手振りがありました。</p><br><br><br><br><br><br><p>……ながくなった。(笑)</p><p>ちょっと今衝動的に書いたので、あとで修正することあるかもしれません。</p><p>あとメモも取らず全て記憶だけが頼りなので、台詞はニュアンスだし、もしかしたら場面間違えて記録してるのあるかもしれません。ご容赦ください。</p><br><br><br><br><p>改めまして。</p><br><p><span style="font-size: 40px; ">伊野尾慧さん、初主演舞台おめでとうございます！東京公演お疲れ様でした！観劇できて幸せでした。大阪公演も頑張ってください！！！！！！</span></p><br><br><br><br><br><br><p>りく</p><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/s-k-y-ryusei/entry-12025052348.html</link>
<pubDate>Sun, 10 May 2015 21:20:00 +0900</pubDate>
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<title>べいじゃん。【JUMP da ベイベー！20150502】</title>
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<![CDATA[ <p>有岡大貴×髙木雄也による金曜深夜24:30～bayfmにてオンエアのべいじゃん！</p><p>今回も少年じゃんぷ絶好調すぎてつらい。</p><br><br><p>・いのおさんが「慧」の漢字を人に口頭でどうやって伝えるんだろうの話。</p><br><p><strong>有岡「これさむずかしっ、これなんかさ一文字でなんかって読めるんだよ確か『慧』って……あっそうだ、さとしだ！」</strong></p><p><strong>髙木「さとしって読めんの？！」</strong></p><p><strong>有岡「いるよね、あの柔道の金メダリストの」</strong></p><p><strong>髙木「柔道の、あーわかるよ」</strong></p><br><p>ありたんが柔道の金メダリストの方のことがポンって出るのかっこいい。</p><p>しかも雄也くんも言われてわかるみたいだし。</p><p>私がそっち系のこと疎い人だからかもしれないけどすごい物知りみたいっていうか、ありたんっていろんな方面の情報量すごいよなと感じた。</p><p>オリンピックとかちゃんと見てる系のひとたちなんや！ってだけで萌えられる私低燃費。</p><br><p>(続き)</p><p><strong>有岡「これね小学校の時嫌いだったと思うな、書くの、テスト用紙とかにさ」</strong></p><p><strong>髙木「ねー、むずいよ」</strong></p><p><strong>有岡「バランスとるの難しいよね、『慧』って」</strong></p><p><strong>髙木「</strong><font size="5">おれたぶんいまもかけねーぞこれ</font><strong>」</strong></p><p><strong>有岡「……ふふふっ」</strong></p><br><p>？！！！！？？！？？！？！？</p><p>ゅぅゃがゅぅゃすぎてありたんが困っている。</p><p>「え、さすがにねーだろ」みたいな笑い方してるありたん推せる。</p><p>ゅぅゃは今頃いのおさんに「ぶんなぐる！」とか言われてる。(絶対にぶんなぐるとかしないタイプの人間)</p><br><br><p>・ひかにゃの「八乙女」という苗字についての話。</p><p><strong>有岡「かっこいいよねでも、なんか、Zみたいでかっこいいよね、アルファベットの」</strong></p><p><strong>髙木「……うん！ふっはは(笑)あんまり共感できなかった」</strong></p><br><p>『乙』の字がぜっとみたいでかっこいいよね、の発想は少年じゃんぷすぎる。</p><p>さっき少年じゃんぷやってた雄也くんが今度はありたんの繰り出す少年じゃんぷに全然共感できてない。</p><p>なんなんだこいつら？！！？！交互に入れ代わり立ち代わり年齢変更してかみ合わないのやめてもらえる？！！？！？！？？！</p><br><br><p>・初心者クイズ。リスナーからクイズを送ってもらい答えるコーナー。</p><p>トランプの1はエース、12はキングというように名前があるが、4の呼び方は？</p><p>ヒント、Hey!Say!JUMPのメンバーにいます。</p><p><strong>髙木「ゆーり！」</strong></p><p><strong>『ブー』</strong></p><p><strong>有岡「けい！ゆーや！」</strong></p><p><strong>『ブー』</strong></p><p><strong>有岡「メンバーにいる？りょーすけはないだろうな」</strong></p><p><strong>髙木「だいき！」</strong></p><p><strong>『ブー』</strong></p><p><strong>有岡「えぇ？」</strong></p><p><strong>髙木「はぁ…むずかしっ」</strong></p><p><strong>有岡「けーと！」</strong></p><p><strong>髙木「や、言ったべ」</strong></p><p><strong>『ピンポーンピンポーン』</strong></p><p><strong>有岡「うぇーい！や、さっきけいだから」</strong></p><p><strong>髙木「……ﾊｯ」</strong></p><br><p>ただのクイズなのに途中で疲れちゃって溜息ついてるゅぅゃ。</p><p>そしてさっき言ったのは「けい」だと言われて「ﾊｯ」ってしてる声が本当にアニメみたいな「ﾊｯ」でワロタ。</p><br><br><p>・ハー舞オニー</p><p><strong>有岡「ラジオネーム、ハーマイオニー…」</strong></p><p><strong>髙木「はっはぁ～(笑)</strong><font size="5">うぃんがーでぃあむれびおーさー(笑)</font><strong>」</strong></p><p><strong>有岡「(笑)」</strong></p><p><strong>髙木「うっはっは(笑)」</strong></p><p><strong>有岡「思うでしょ？でも『マイ』がねー、舞浜の『舞』だから」</strong></p><br><p>ありたんが言い終わる前に一人で楽しくなっちゃって「うぃんがーでぃあむれびおーさーｗｗｗ」って唱えちゃうの雄也くんなんなの園児なの？</p><p>笑い方が汚くてほんとにかわいい自由人すぎるかわいい。</p><br><br><br><p>・パンポン</p><p><strong>髙木「ぱんぽんっ♪」</strong></p><br><p>ありたんが茨城のスポーツ「パンポン」の説明をしている間にるんるんでつぶやくじゆうじん。</p><br><br><p>・りねがわ</p><p>まだまだ続くクイズのお便り。</p><p><strong>髙木「問題、日本で一番長い川は？三択です。いち、信濃川。り、……あはっはっふｗｗｗ」</strong></p><p><strong>有岡「『り』じゃねーぞそれはきっと(笑)　わかるよ、もう」</strong></p><p><strong>髙木「……</strong><font size="5">りねがわ</font><strong><font size="5">？</font>」</strong></p><p><strong>有岡「利根川(とねがわ)ね？」</strong></p><p><strong>髙木「利根川(笑)　ふりがなふっといてよぉ」</strong></p><br><p>まってくれ。</p><p>まってくれよ、言いたいことがありすぎだろ。</p><p>まず、「2」って言おうとして先に「利根川」の『利』を見て「り」って言っちゃってるし、それを聞いてありたんは「もしかして利根川のことだな」って察知してるし、もしかしなくてもゅぅゃが利根川のこと「りねがわ」って読んじゃっててしまいには「ふりがなふっといてよぉ！」だしどこから突っ込めばいい？</p><p>天才だ。</p><br><p>(続き)</p><p><strong>髙木「3、多摩川」</strong></p><p><strong>有岡「えぇ、でも知ってるはず」</strong></p><p><strong>髙木「俺はもう、1。信濃川」</strong></p><p><strong>有岡「じゃあ俺、2の、りねがわ？」</strong></p><p><strong>髙木「りねがわじゃない利根川！(笑)」</strong></p><p><strong>有岡「わかってるよ(笑)　わかっておいてやったんだよ今(笑)」</strong></p><p><strong>髙木「あっふっふっふ(笑)」</strong></p><p><strong>有岡「ボケたの！」</strong></p><p><strong>髙木「あっはっは(笑)」</strong></p><p><strong>有岡「うふふ(笑)　すっげー嬉しそうに指摘して。『ちがうよぉ！』って(笑)」</strong></p><p><strong>髙木「やった！間違えた！と思って(笑)」</strong></p><p><strong>有岡「髙木がさっき間違えたからでしょ」</strong></p><br><p>もうなんだんだここは天使の国なのか。</p><p>さっき間違えた雄也くんを茶化すためにわざと間違えたのは聞いてる側は完全に理解してる中、</p><p>ひとりドヤ顔で訂正する無邪気なゅぅゃ。</p><p>その無邪気さください。</p><br><br><p>・あまからルーレット</p><p>『胸キュンおやすみ』の廃止とともに新たに設置されたコーナー。</p><p>雄也くんが甘い台詞か辛い台詞どちらを披露するかルーレットで決定するのだが、</p><p>そのルーレットがありたんの声で「あまーい！からーい！」が繰り返されて「ストップ」の合図でスロー再生になり、のちに止まる仕組みになっている。このルーレットがクソジワるんですが。</p><br><p><strong>『あまーい！からーい！あまーい！からーい！』</strong></p><p><strong>有岡「ストップ！」</strong></p><p><strong>『あまーい！からーい！あまーーーい！からーーーーい！あまーい！！』</strong></p><p><strong>有岡「さあ今回はあまい！ですね。ではちょっと、『あまいボックス』から1枚引きたいと思います」</strong></p><p><strong>髙木「ちょっとまって、このルーレット……」</strong></p><p><strong>有岡「すごいよたくさん来てる。うわすごいねー！」</strong></p><p><strong>(ありたんごそごそとお便りをボックスから1枚引く音)</strong></p><p><strong>髙木「ぁま～い♪からぁい♪あまぁ～ぃ♪からぁ～ぃ♪(小声)」</strong></p><p><strong>有岡「うるさいよ」</strong></p><p><strong>髙木「うっはっはっは」</strong></p><p><strong>有岡「あまからルーレットにハマってんじゃないよ」</strong></p><p><strong>髙木「へへっ」</strong></p><br><p><font size="5">あまからルーレットの真似して勝手に色んな声出してありたんに「うるさい」って怒られるのなんなの自由人かわいい(ブチギレ)</font></p><br><p>雄也くんってテレビとかメイキングとかで喋るときは恥ずかしいのかかっこつけるけどらじおになると素っ裸になるよね。<strong>見た目はあんなチャラ男でコーティングされてるけどらじおのときの雄也くんが本物の中身ですからね。</strong>罪だ。罪なオトコだ！！！！！！！逮捕！！！！！！！！！</p><br><br><br><p>はーべいじゃんだいすきだナー。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/s-k-y-ryusei/entry-12021994308.html</link>
<pubDate>Sun, 03 May 2015 13:40:34 +0900</pubDate>
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<title>かわいいがとまらない。【Hey!Say!JUMP『Chau♯』Mステ20150501】</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは！</p><p>昨日のMッテでじゃんぷくんが一般人に相当なインパクトを残したらしく、「平成ジャンプ」で検索にかけてうひょうひょするお遊びをしていましたりくです。</p><p>一般人の間で一番発掘された大賞はいのおさんでしたがその中で呟かれてたワードは「可愛い子」「女の子みたいな子」がダントツなんだけど、「ブリッコ」と「オカマみたいな子」はさすがにワロタ。</p><p>悪気のない率直な感想なので、そんな風に見えてるの面白いし、一般人から注目されるのとてもありがたいことだよね。ブリッコでオカマみたいな子は伊野尾慧といいますかわいいでしょ？注目株だよ♡</p><br><p>てなわけで、じわじわとおじゃんぷが世の中に顔を出し始めた様子に立ちあえてぞくぞくしていたのですが、何気なく「平成ジャンプ」とつぶやいた一般人の皆様が、「うっお！おじゃんぷが遂に世間にバレてるぜ？！」って興奮したおたくに次々とふぉぼりつりぷでフルボッコにされてて、なんか、ほんと、ごめんな、ごめんな、状態。(誰)</p><br><p>一般人の目にとまったことが嬉しい衝動が破裂して過敏な反応しちゃうのはわかるけども。</p><p>「平成ジャンプ」表記だったり、ただの一般人の感想に的外れで失礼なリプ飛ばしてるのはさすがに控えていただきたい、と思う。</p><p>勿論一部の人ですが。</p><br><p>じゃんぷに限った話ではなくて、周りが見えなくなるタイプはどこにでも存在すると思うけど、ちゃんとモラルを持って応援したいものですな。</p><br><p>っつーわけで！</p><p>なんか書くべき順番が前後しましたがMッテの感想。</p><br><p>お金ダンス改め、チュッチュダンス。</p><p>Mッテ前に急に名前決まる感じはもはやジャニーズあるあるみたいなとこあるよね。</p><p>ちなみに私が過去一番ふいたのは「髙木雄也と中間たち」です。</p><br><p>オープニングに持ってこられることはもう慣れた。切ない慣れだけど。</p><p>ここまでくると、8年目にしても若くてフレッシュだという捉え方でいいんだよね？ね？</p><p>トークからのスタンバイがマッハ20すぎて普通にびびる。</p><br><br><br><p><font size="5">またダンス仕上げてきてる……</font></p><br><br><br><p>PVのメイキングで通しのダンス入れてくれたのもあり、もう見すぎてそんなに新鮮味ないだろうと思っていた私がアホだった。想像の斜め上を行ってくれるじゃんぷだいすきだよ……(遺言)</p><br><p>とても「<strong>Hey!Say!JUMPらしい</strong>」パフォーマンスで、おなかがいっぱいです。</p><br><p>正直数年前までのシングル曲で「退屈」＝「いつもテンプレート化してて面白味がない」だったのが多すぎて、私の中のじゃんぷのシングル披露に対する期待度って、長いこと低かったんですよね。</p><p>毎回同じ映像を見ているようで遊びがないというか。</p><p>でも今になって気づいたのは、それはまだ「Hey!Say!JUMP(集団)」らしさを築く過程だったからなのかな、ってこと。</p><p>どんなグループになりたいか模索中だった時期から、「<strong>ダンスを強みにしたい</strong>」という明確な目標ができた時期に移り変わり、その目標が達成されて「ダンスが強み」というHey!Say!JUMPの武器ができた。</p><p>そして今やっと、個人の個性が映える「<strong>Hey!Say!JUMP(個人)」らしさ</strong>が出せるようになった。</p><br><p>私はその「退屈」と感じてた頃から、じゃんぷにはもっと明るくて楽しい曲が欲しいって思ってたけど、ちゃんと「Hey!Say!JUMP(集団)」らしさを基盤に築いたあとの、このタイミングでChau♯というシングルがもらえたことが最高だったってことだなと思いました。</p><br><p>人数の多さに苦労して、従順に道を歩いてきて、そして路頭に迷って、やっと自分たちが大人に抗うことができて。</p><p>素直さと不器用さゆえ、長いこと時間がかかったけど、今振り返るとほんの少しずつだけどちゃんと前に進んでるなって思います。</p><br><p>改めて、</p><br><p><font size="5">Hey!Say!JUMP(集団)らしさ＝揃ったダンス</font></p><br><p>と</p><br><p><font size="5">Hey!Say!JUMP(個人)らしさ＝わっちゃわちゃカオス</font></p><br><p>がどちらも楽しめるChau♯最高だな！！！！！</p><br><br><br><p>あと、さっき一般人への反響のことを書きましたが、それこそデビュー当時に名前やら人数の多さやらのインパクトのでかさを横目で見ていたような、名前だけは知ってる、みたいな人とかが今になって「ぬ？！！？！？」ってなってるのとか、最近多い気がしてる。</p><br><p>今彼らにそういう波が感じられるのは、偶然なんかじゃない。</p><br><p>今まで土の下でもがいて、蒔いてきた種が芽を出し始めた、っていうのが正しいと思う。ダンス然り、雰囲気然り。</p><br><p>あんだけコンプレックスだった人数の多さも今は、今回いのおさんが一般人に目に留まったっていうのがいい例で、人数多い分だけ「この子いいな」って誰かしらにひっかかって、グループを知るきっかけにもなってる。</p><p>ドラマきっかけで「鷲尾くん」だったり、ヒルナンきっかけで「有岡くん」「八乙女くん」だったり、</p><p>そうやって個人でお仕事できるようになってきたじゃんぷの未来にはもう明るい光が差し込んでるようにしか感じません。(震え声)</p><br><p>元からこういう可能性ってずっと秘めてたと思うんだよね。だけどプロデュースのされ方も完全に宝の持ち腐れだったり、不器用すぎてセルフプロデュースできなかったりで今の今まできました、って言うだけじゃなくて、やっぱり7年の間にちゃんと彼らも力を付けて成長してるってことも絶対に大きい。</p><br><br><p>話まとめるの下手なのでいろんなところに飛躍したけど、以上が私のMッテChau♯について思った諸々です。</p><br><p><font size="5">パフォーマンスについては私はもう「かわいい」しか言えないマシーンと化したのでもう自分で観てくださ</font></p><p><font size="5">い！！！！！(地団駄)</font></p><br><p>欠点がなさすぎるから逆にいいところ抽出して書くのが難しい。<br></p><p>あ、でも、ふたつだけ。</p><br><p>ひとつ。生歌、色々意見あるだろうけど、多少音が外れてたって、そのときその瞬間の彼らの声が聴ける方が何億倍も嬉しい。これはコンサートに関しても同じ。</p><br><p>ふたつ。二回目のいのおさんの「ぽっぷではっぴぃなふたりぃ」のところ触手ピースかと思った。</p><p>Mッテに出られなかった彼らの思い背負ってるいのおさんかっこいい。（？）</p><p>ぽっぷではっぴぃな触手。</p><br><br><br><p>(完)</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/s-k-y-ryusei/entry-12021563807.html</link>
<pubDate>Sat, 02 May 2015 12:52:06 +0900</pubDate>
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<title>じゃんぷ摂取過多。【Hey!Say!JUMP14枚目シングル『Chau♯』PV+メイキング】</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは！</p><br><p>いのおさんがメイキング開始早々「挨拶って人間一番大事だからね」と大切なことを教えてくれたのでこれから挨拶を大切に生きていこうと決めました。</p><br><p>ということで焦らしに焦らされ本日やっとお家にやってきたChau♯！！！ふぇーーーーーい！！！</p><p>はっじっけっとんでっチャウ！！！チャウ！！！</p><p>解禁時にほぼほぼの世界観はわかってたけど！！！けど！！！</p><p>PV本編が終わったとことでメイキングに入る前に一旦停止しました。</p><br><br><p><font size="5">目が足りねえ！！！！！あと8セットください！！！！！</font></p><br><br><p>一回目のPV視聴でわかったことは「この空間はひかにゃの体外分泌物にみんなで感染しようっていう工場である」ってことだけ。(？？？？？？？)</p><br><p>とにかくかわいいが受け止めきれません。</p><p>一瞬も目を離していないのに零れ落ちるかわいいが多すぎる。</p><p>頑張って拾い切ろうと思ってもたぶん１００回くらい観ないとすべてのかわいいを消化できない。</p><p>加えてこんなにぽっぷではっぴぃな曲なのにかもな同様こっちが思ってるより落ち着きのない振り付けなのでたまに曲に似合わない表情してたりするんですよどうしたらいいですか。</p><br><p>既に１日のじゃんぷ摂取量を大幅に超えました。摂取過多でしぬ。(白目)</p><br><br><br><p><br></p><p>この状態で以下メイキングのレポです。</p><p>メイキングも１分１秒全ておじゃんぷが詰まっててスパルタ。</p><br><p>体力の持つ限りで箇条書きしていきます。</p><br><br><br><p>・5:46～</p><p><strong>髙木「しゃべれなぃよぉ(スマホ握り締めながら誰かに向かって喋ってる)」</strong></p><p><strong>カメラマン「おはようございます」</strong></p><p><strong>髙木「おはようございます(低音)。ふふっふっふ(笑)」</strong></p><br><p>黒のスマホを片手に握り締めて幼稚園児みたいな声をしていたのに、カメラマンにおはようございますと言われてちゃんと挨拶する雄也くん。</p><p>なにこのゅぅゃから雄也になるスイッチ切り替えの速さ。やっぱこの人イケナイ男である。</p><p>自分の切り替えに自分で笑っちゃうのかわいい。完敗。</p><br><br><p>・7:25～</p><p><strong>有岡「150点出ました」</strong></p><p><strong>スタッフ「えー、ちょっと一カ所だけ撮らしてください</strong>」</p><br><p>自信満々にソロリップシーンを終えて点数発表したものの一カ所やり直しを命じられたときのありたんのお顔にご注目下さい。</p><br><p>その後ありたんのリップシーンを見て、どんな動きをやっていたか確認するひかにゃ。</p><p>らいうぃみあたりでもありたんのリップシーンを見て他のメンバーが言ってましたが、ありたんってほかの人が思いつかないような動きをポンポン出してくるところがすごいと思う。発想が奇天烈。自己表現力がずば抜けてる。</p><br><p><strong>有岡「まあ加点減点色々ありましたけども、加点ポイントの方が多かったから、そうだねまぁ、180点かな結果」</strong></p><p><strong>「何点満点中？それ」</strong></p><p><strong>有岡「もちろん300てんちゅう…300点満点中」</strong></p><p><strong>スタッフ「はっはっはっはっ(笑)」</strong></p><p><strong>八乙女「いつになったら一人喋りでちゃんと着地できるんだろうね」</strong></p><p><strong>有岡「あははは」</strong></p><p><strong>スタッフ「はっはっはっはっはっ(笑)」</strong></p><p><strong>有岡「俺基本パラシュート持たないで飛ぶタイプだからさ」</strong></p><p><strong>八乙女「ね」</strong></p><p><strong>有岡「誰かが受け取ってくれないと」</strong></p><br><p>「もちろん」の意味が分からないし噛んでるしで色々とありたんすぎる。</p><br><p>この後ひかにゃが一人喋りを披露するがありたんよりも何喋ってるかわからない事件が発生。</p><br><p><strong>八乙女「俺も着地できねーな」</strong></p><p><strong>スタッフ「あっはっはっはっはっはっはっ」</strong></p><p><strong>八乙女「着地できねーわ、ひとりだと</strong>」</p><br><p>これだもん、いくつになっても庇護の対象みんなの永遠の孫だよねぇ……</p><p>ちなみにひかにゃはここ数年で「意外とできない子」キャラ発揮してるのでこれからが楽しみです。</p><p>こないだ滝様のらじおに薮ちゃんが出たときに「意外とあいつ天然なんですよ」って言ったら滝様が「意外～しっかりしてそう～」みたいな返しをしていて、デビュー時とか確かに威厳があったというか、ばしばし皆を引っ張ってくキャラだったし、じゃんぷのメンバーからも「いじっちゃいけない」雰囲気醸し出してたけど。</p><p>最近それがどんどん崩れてるというか、ひかにゃのてへぺろ部分が漏れだしてて、見ていて面白い。</p><br><br><p>・11:11～</p><p><strong>山田「今日は、ちょっと、後で有岡大貴に面白いことしようと思うので、楽しみにしててください。クックックッ」</strong></p><br><p>部屋の扉のちょうど顔の高さにラップを張り付け、足元にはヒモを取りつけたご様子。</p><p>扉を開いて出ようとすると目の前にラップが現れて顔面が押しつぶされる、というトラップにひっかけようとたくらむやまださま。完全にイタズラ小僧の顔をしている。</p><br><p><strong>山田「やまだくんの、イタズラターーーイムふーーーぅううう。今日はちょっとだいちゃんを、ドッキリにかけたいなと思ってます！そろそろ来ると思うのでね、ちょっと待ってたいと思います」</strong></p><p><strong>髙木「綺麗にいくかな？」</strong></p><br><p>そこにありたんがひかにゃと登場。</p><br><p><strong>有岡「っなんだよこれ！ちょまって」</strong></p><p><strong>髙木「はっはっ！」</strong></p><p><strong>有岡「……え？……あ、そういうこと？」</strong></p><p><strong>山田「ぅゎぁ～……」</strong></p><p><strong>有岡「……あ、そういうことね。あ、やべ、じゃあちょっともっかいやるわ」</strong></p><br><p>上手く引っかからず宙を見つめるやまださまと、しーんとする場の空気を察知して「もう一回やるわ」と戻っていくありたん。</p><p>そしてトラップを知っておきながらもう一度、今度は派手にラップに顔からつっこんでったありたん。(ちゃんとひかにゃもさっきと同じようにありたんの後ろにいるのがツボ)</p><br><p><strong>有岡「なんだよこれえ！さっきなかったじゃねえかよこれ！山田だろぉ！おま、ふざけんなよぉ(丸めたラップをやまださまに投げる)！おまえだろぉ！」</strong></p><p><strong>八乙女「これ下(のヒモ)だけのほうがいいんじゃない？」</strong></p><p><strong>山田「下だけの方がいいかな」</strong></p><p><strong>伊野尾「こっち側から見てると顔がすげぇ面白い」</strong></p><p><strong>「「「ｗｗｗｗｗ」」」</strong></p><br><p><font size="5">ありたん優しすぎか(泣)</font></p><br><p>ありたんが優しいのは生まれる前から知っていたけど()日々こうして新しい「優しい」が更新されていく。</p><p>お兄ちゃんのありたんは昔から胸アツ案件です。</p><br><p>ちなみにありたんがやまださまに丸めたラップ投げましたが、私にはそれが脱ぎたてほかほかパンツにしか見えなかったっていう情報置いておきますね。(cf.M誌12年10月号)</p><br><p>その後誰をひっかけようとしているのか、真剣にどうしたら引っかかるトラップになるかを考えだすおじゃんぷの皆様。Hey!Say!少年JUMP。</p><br><p>って思ってたら口笛吹きながら薮ちゃんキターーーーー</p><p>しかも足が引っかかっておもむろに下向いて「？？？……あっぶねー」ｗｗｗｗｗｗｗ</p><p>少年JUMPが口々に「地味～～～」ｗｗｗｗｗｗｗ</p><br><p>ワロタ。</p><br><br><p>・13:46～</p><p>ゆとちねひかのダンスシーン。</p><p>ここから始まるトリオ3グループがひたすらかわいい。可愛さが異常。</p><p>後からCGを付けたすアクションシーン、ダンスシーン、個人のフリーアクションシーン、フリーダンスシーンがあり。</p><br><p><font size="5">フリーダンスだからそれぞれわちゃわちゃしていいのに、暗黙の了解で誰かに合わせようってなってるじゃんぷ。</font></p><p><font size="5">大人数に苦労しながら今までそうやって誰かが誰かに合わせることでひとつになろうと頑張って、お互いに寄りかかり合いながらやってきたもんね(泣)</font></p><br><p>と私はひとりいつもの思考回路に突入していました。</p><br><p>14:48～のトリオのそろい具合はすごい。</p><p>知念ちゃんとか、最後のところゆうとりんがパー、ひかにゃがグーでやってるところ見て、最初はパーでそのあとグーにして二人ともに合わせてるからね。</p><p>知念ちゃんはコンサートでも結構周り見ながら踊ってるタイプだけど、このフリーダンス部分でも常にひかゆとの様子伺ってて、マイペースな性格のように見えて意外と俯瞰してるタイプだよな、と改めて思った。</p><br><br><p>・15:53</p><p><strong>有岡「ハラスってなんだ……？」</strong></p><br><p>自分で喋っといて知らないのかよかわいい</p><br><br><p>・16:06～</p><p>ありたかけとのダンスシーン。</p><p>♪目と目ビビット</p><p>の振り忘れちゃう雄也くん。</p><p>二回目は振付師さんか誰かがテンポ取りやすいように手をたたいてる音が聞こえる。手叩かれちゃう雄也くんかわいい。</p><br><br><p>・16:42～</p><p>ありたかけとフリーダンスシーン。</p><p>ズクダンズンブングンゲームｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗ</p><p>からの、ありたんがヒップホップ系のダンスをすると、真似して同じようなダンスをする雄也くん。</p><p>ここも自然と合わせちゃう人々。</p><br><p>そして、縦に並ぶとありたんの身長が足りてないかわいさプライスレス。</p><p>それを見て笑う大人たち。平和だ。</p><br><br><p>・17:50～</p><p>やまいのやぶフリーダンスシーン。</p><p>やまださまの自由な動きにずーっと合わせて動いてくれるいのやぶお兄ちゃん。胸アツ。</p><p>やまださまの変なおじさんの動きを真似しながら爆笑するいのおさんめっかわ。</p><br><p><strong>スタッフ「もうちょっとふざけてもらえますか」</strong></p><br><p>大人からおふざけを求められるじゃんぷめっちゃ面白いんだけど？？？？</p><br><p><strong>伊野尾「(まだこれだと)ふざけてない？」</strong></p><p><strong>スタッフ「まあ変なおじさんとかは入れないでもらって」</strong></p><br><p>ワロタ。</p><br><p>二回目もやっぱりやまださまに合わせてくれるいのやぶ。</p><p>……別に合わせなくていいんだよ？！？！でもこれがじゃんぷの普通だもんね？！！？！かわいいね？！？！！？推せるね？！？？！？</p><br><br><p>・18:35～</p><p>衣装チェンジして王子様の上着を羽織らないままわらわら集まって振りチェックをするみなさん。</p><p>ここで！やぶひかが！ふたりで確認してて！それだけで！私は！幸せです！(やぶひかにめっぽう弱い輩)</p><br><br><p>・19:03～</p><p>実際にセットの中で音楽をかけて位置をチェック。(場当たり)</p><p>今回のセットは床が格子状で立ち位置がよくわからなくなるらしく、ありたんがきょろきょろしてるのにいち早く気づいた薮ちゃんが、ダンスをやめて前に出てきてありたんの肩を叩いて「こっち」と場所を指示してさっと自分の立ち位置に戻っていきました。これを見て、あああじゃんぷの大黒柱薮ちゃん(泣)ってなった。</p><p>デビュー当時いつも代表して前に出てくれた薮ちゃんが、デビューから時を経て、最年長として表立って前に出てくることは少なくなったけど、こうやっていつもみんなのことを見てくれてるんだろうなと感じずにはいられないよOh状態。</p><p>ちなみに薮ちゃんが教えてくれたあと、ありがとうの意味なのかありたんはパチパチ拍手してるんですよね。なんなの、平和、かわいい(泣)</p><br><p>みんな立ち位置がわからなくなって</p><br><p><strong>知念「位置が全くわかんねぇんだけど！」</strong></p><br><p>って言う男子っぽい知念ちゃんの言葉も聞けます。</p><br><br><p>・19:21～</p><p><strong>山田「何気にねぇ、俺ここね三日間ほとんど寝てなくて。ちょっとねえ、脳内パンク？フリがホントに思い出せなくて。今日はちょっと特別なセットで。足元が同じ柄でいっぱいあるから。結構錯乱？難しいんですよねぇ、位置の取り方がものすごく。いつもこう、番号とかふれるんだけど。今回はふれないから。みんなちょっとしっちゃかめっちゃかな感じになってますが。本番はバシッと決めるでしょう。……むむっ！」</strong></p><br><p>突然の川平慈英。</p><br><p>これ撮ったのって<strike>4月の上旬くらいだよね。暗殺教室関連のはほぼほぼ終わってる時期だと思うけど、きっとほかのお仕事で忙しいやまださま</strike>。　ちがうな、4/11のべいじゃんで「最近撮った」って言ってるから、3月下旬かな。まだ暗殺教室関連もぽろぽろある頃かな。</p><p>最近は、昔のように忙殺されても多少は心にゆとりがあるように見える。一時期のような追い詰められ症候群みたいな様子は見えないから、あんまり精神的な心配はしてませんが、やっぱり寝ないと体は持たないので、寝てくださいね……寝れるなら寝てるわって言われそうだけど……。</p><br><br><p>・19:56～</p><p>せんせーションズについて語る知念ちゃん。</p><br><p><strong>知念「あの子たち調子のってるよ。自分たちの方が勢いあると思ってる。あんな一年目の奴らにねえやられてたまるかって話ですよ」</strong></p><br><p>以前リトラWEST回で、「Hey!Say!JUMP」の名前パネルをガッツリ下の位置に貼られたことに対して「それでいいんですよ」と争いの「あ」の字も出さず謙虚にふるまった知念さん。(WESTさんはじゃんぷが次の週「WEST」の名前パネルをもっと下に貼って笑いをとってくれるものだと思っていた)</p><p>そんな知念さんがこんなこと言うのは「身内」だからであって、外部に対しては絶対に発さないから面白い。</p><p>いのちねぱわでいのおさんがリスナーに呼び捨てされて「ぶん殴るくらいだわ」という発言に「いのちゃんそういうこと絶対しないタイプのくせにぶん殴るとか言って、絶対しないでしょ」と笑っていた知念ちゃんですが、知念ちゃんも同じタイプだよね。</p><br><p>そして今回のダンスのテーマは？と聞かれ<strong>「お金です」</strong></p><p>お金、お金、お金。👌</p><p>こんなにぽっぷではっぴぃであまふわな曲なのにあのOKマークの振り付けは「お金ダンス」と説明する知念ちゃんが知念ちゃんすぎてなんも言えねえ。<br></p><p>そのあと両手のお金をくっつけて<strong>「八年目だから、これが8なんです」</strong></p><br><br><p>・20:41～</p><p><strong>山田「そうなんですよ、胸筋が、でかくなったんすよ。やばくないっすかこれ？で、これ右じゃないっすか、左マジ無いんすよ、ふっふっふっふ」</strong></p><br><p>突然胸筋披露大会。</p><p>やまださまの周囲の人々ってやまだ担がおっぱい星人かなんかと勘違いしてるの？あすえるでゆうとりんがやまださまの谷間にズームインしてたのも然り。ゆうとりんというやまだ担がやまださまのおっぱいすきなのは知ってるけどさ？やまだ担がみんなおっぱい星人だと思うなよなお私はやまださまの胸筋はきらいじゃない。おっぱい星人ではない。</p><br><p>ちなみになぜ右大胸筋だけ発達してるのかは謎である。大野さんは釣りで左の上腕二頭筋だけ発達してたけどやまださまなにしてんの？</p><br><br><p>・21:24～</p><p>知念ちゃんの胸をガッてするおっぱい星人ことゆうとりん。に、</p><br><p><strong>有岡「だめだめテンション下がっちゃう」</strong></p><p><strong>知念「今日は大丈夫だから」(ってゆうとりん言ってる？)</strong></p><p><strong>薮「よかったね」</strong></p><br><p>どういうシチュエーションなのか把握できない。</p><br><p><strong>知念「ちがうちがう、だいきに触られるのがやだった」</strong></p><p><strong>有岡「お前どういう意味だよ(知念ちゃんに触ろうとする)」</strong></p><p><strong>知念「やだやだ、だいき触らないで、やなのほんとに(本気で逃げる)」</strong></p><br><p><font size="5">どういうシチュエーションなのかわからないけどここだけ5億回くらい観れるな。</font></p><br><p>ゆうとりんに胸ガッやられても大丈夫なのにありたんには触られたくない知念ちゃん。</p><p>何が起こってるのかわからないけどなにそれ萌える。(錯乱)</p><p>嫌がり方がマジだから気になって萌える。</p><br><br><p>・21:39～</p><p><font size="5">ニーブラされる前のゆうとりん。</font></p><br><br><p>・21:44～</p><p>だいきに腕触られて嫌がる知念ちゃん。</p><p>ありたんはクラスの気になる女子がちょっかいだして嫌がってるのをみるともっとやりたくなっちゃう男子小学生的な心情に陥ってるんだろうなって、思う。(24歳)</p><br><br><p>・21:55～</p><p>ここから一曲フルでダンスシーン入ってます。</p><p>メイキングで、フルで通してダンスシーン入れてくれるの有り難いというか、それだけ見ごたえのあるダンスをこなしているじゃんぷならではというか、そういうのをちゃんと確立して推してもらえるようになったのが感慨深くて、春。</p><p>ばっちりそろえたダンスが武器になった今のじゃんぷは美しいダンスを見ると「Hey!Say!JUMPらしい」と思うけど、今回のChau♯に関しては個人の個性も出た「Hey!Say!JUMPらしい」で、本当に楽しい。</p><p>集団としてのHey!Say!JUMPらしさを築き上げて、やっと個性が出せるようになりました。成長です。ちょっとずつだけど、こうやって前に進んでいくのが見られて、幸せ。</p><br><br><p>・27:44～</p><p>みんなでモニター囲んでチェック。私メイキングでこの時間が結構すきだったりする。わちゃって集まってるのがすきなんだよね結局。</p><br><p>汗ふいてるありたん、拭き方がいぬ。</p><br><p><strong>岡本「すごい明るいつもりだった…」</strong></p><p><strong>山田「アイドルやめる？」</strong></p><p><strong>岡本「ふっはっはっはっ(笑)」</strong></p><p><strong>知念？「暗くないと言ったら、嘘になります」</strong></p><p><strong>伊野尾「暗くないと言ったら！」</strong></p><p><strong>中島「暗くないと言ったら、嘘になります……！」</strong></p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150429/23/s-k-y-ryusei/98/ef/j/o0800045013291223926.jpg"><img style="HEIGHT: 162px; WIDTH: 272px" border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150429/23/s-k-y-ryusei/98/ef/j/t02200124_0800045013291223926.jpg" width="272" height="162"></a> <br></p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><p><font size="7">あ　ば　れ　る　君</font></p><br><br><br><p>むりｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗわらいしんじゃうｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗ</p><br><br><p>最初、なんかこの言い回し聞いたことあるな、なんの真似だろう、って思って一時停止したんすよ。考えること十数秒、思い出したのがあばれる君だった時にはもう腹筋完全にもってかれました。まじやめて。ハライテ。</p><br><p>暗くないと言ったら、の一言でみんな口々に発するあたり、たぶんこのときのじゃんぷ内流行りネタだったんだろうなってことはわかるんだけど、ゆうとりんのクオリティはいろんな意味でヤヴァイ。</p><br><p>ちなみにこの発端となったけぇとの話ですが、たぶん、間奏あたりでダンスに必死で顔が険しくなってたことをやまださまに言われてるってシーンだと思うんですけど。けど。ゆうとりんのあばれる君にすべて持ってかれて最終的に笑って終わってるんですよ。</p><br><p>せんせーションズのときも思ったけど、ゆうとりんって本当に爽やかなムードメーカーになったなぁと思いました。一時期、腐ってたねちっこいゆうとりんを知ってるので、最近のいつも元気で明るいゆうとりんみてるとすごく安心するというか。根は繊細でネガティブなのかもしれないけど、昔のゆうとりん知らない人がみたらそんなこと全然気づかないと思うもん。ほんとに大人になった。</p><br><br><p>・30:40～</p><p>ここからは撮影後のコメント録りです。</p><br><p>ゆうとりんのコメントは途中から薮ちゃんが、</p><p>薮ちゃんのコメントは途中からゆうとりんが、腹話術式で話し出す。新しい。</p><br><p>けぇとに至っては映っているのは確かにけぇとなのに喋ってる途中からゆうとりんと薮ちゃんの音声しか聞こえなくなり薮ちゃんの「以上岡本圭人でした～ばいば～い」で終了してるのがけぇとすぎておなか痛い。</p><br><p>個人でコメント録りしてるけど周りのガヤが入るじゃんぷがじゃんぷで良い。いのおさんガヤ処理多少めんどくさそうなところも推せる。ガヤを「副音声」って言っちゃうところが最高に推せる。副音声システム大好きHey!Say!カオスJUMP大好き。</p><br><p>あと雄也くんが一番大変だったことで「衣装替え」って言ってて、衣装パッパ替えるのが好きじゃないらしく、きみ、じゃにーずなんねんめ？って思ったんだが、昔衣装を腰パンではく癖が抜けなくて「衣装ちゃんと着れないならジャニーズ辞めちゃいなさい！」って衣装さんに怒られたけぇと思い出して時を越えてわろてる。</p><br><br><br><p>と、いうことで、頑張ったけどここに書ききれていないおじゃんぷがたくさん詰まってるのでもう観てください！！！！！！！！！！！！！！(投げた)</p><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/s-k-y-ryusei/entry-12020460170.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Apr 2015 19:39:24 +0900</pubDate>
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<title>4月上旬のHey!Say!JUMPさんまとめ。</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは、気づけば4月も、もう半ばに突入ですね。</p><p>新しい環境に飛び込んだ皆様、おめでとうございます。そしてめまぐるしい毎日をお過ごしのことと思いますが、無理しないように頑張ってくださいね。</p><p>新たに仲間入りしたピカピカの新入生を目の当たりにして、去年1年間を終え若干くすんだ私の目がつぶれそうでした。</p><p>希望に満ちた新入生を見習い、もう一度身の回りのことをちゃんと見直して新たなスタートを切ろうと決意したりくです。</p><br><br><p>さて、やっと新学期の忙しさがひと段落したということで……</p><br><p><font size="5">何から書けばよいのであろうか。(混乱)</font></p><br><p>ちょっと更新をしなかっただけで世界が１万周くらい回っていてほんとにどうしたらいいの？！！？！？</p><p>こんなに毎日毎日じゃんぷくんで満たされてて大丈夫なの？！？？！？</p><p>私は大丈夫じゃない？！？？！？常に息切れしてるかえづいてるか地面に頭めりこんでるよ！？？！？！ほぁ？！！？！？</p><br><p>とりあえずついったトゥルッてスライドして要点箇条書き。</p><br><p>【3月31日】</p><p>・いのおさん大学院問題</p><p>生田キャンパスあるあるｂｏｔなるものが、伊野尾慧さんが大学院を卒業したというツイートをぶちかまし物議を醸しだした一件。後に適当な発言であったことを詫び、現在そのツイートは削除されていますが、<strong>なにこのあり得なそうであり得そうなウソは？！？！？</strong>とざわめいていた模様。</p><p>というのも、以前ネット上で閲覧できる論文に、いのおさんのお名前と、そこに「博士課程」と明記されていたことが話題になっていため。この件については「論文博士」ということでおたくのなかで結論が出ていました。</p><br><p>ちなみに「<strong>あんなのがアイドルやりながら『さすがに大学院はない』的なことをサラッと言いつつ何食わぬ顔して今更『実は卒業したんだよね、大学院』とかなってたらオーロラさえいのおさんのためにゆっくりと開き太陽さえそっといのおさんに恋をするレヴェル</strong>」とか脳内花畑の中をキャッキャッしてた人は誰かといいますと私です。ちょっと楽しかったです。</p><br><p>私はついったに生息して長いので基本的に公式以外全く信じない人ですが、何か情報が流れたときに安易に鵜呑みにしてしまうことのないようにみなさんも気を付けてくださいね。信用していいのは、公式発表か、本人からの情報発信のみ、です。</p><br><p>・美尻になりたいありたん</p><p>ヒルナンのホームセンターロケ中に「大ちゃんが座椅子ほしいって言ってたから要るか電話してみる」といい突然ありたんに電話をし出すひかにゃ。</p><br><p><strong>八乙女「大ちゃん？今ホームセンターにいるんだけど、ミニ座椅子ほしいって言ってたじゃん」</strong></p><p><strong>有岡「座椅子ほしい！」</strong></p><p><strong>八乙女「ミニ座椅子あったの。しかもその座椅子さ、美尻になれるらしいよ」</strong></p><p><strong>有岡「マジで？！美尻？」</strong></p><p><strong>八乙女「大ちゃん美尻になりたい？」</strong></p><p><strong>有岡「……なりたい」</strong></p><br><p>草生えた。</p><p>そして</p><br><p><strong>八乙女「今なにしてたの？」</strong></p><p><strong>有岡「掃除機かけてた」</strong></p><br><p>生活感出してくるありたん萌えさせる天才かよ！！！(怒)</p><p>ちなみにここで可愛いのは、そんなに強く握り締めなくてもスマホ逃げないよ？！？！っていうくらい握り締めるひかにゃのにぎにぎおててです。にゃんこです。(真顔)</p><br><p>【4月1日】</p><p>・けぇと22歳のお誕生日おめでとう</p><br><p>・リトラ(中島、岡本、八乙女、髙木)</p><p>ゅぅゃがクイズ正解したらご飯が食べれると言われたときの「わーーーーー！やったぁ！」が5歳児なのに数分後には「あーん」しといて自分が食べるっているリア恋枠狙ってくるのでホントにこいつはイケナイおとこである。</p><p>あとジャンポケさんと顔並べたときのひかにゃの顔の小ささが尋常じゃなくて意味がわからない。</p><br><p>【4月3日】</p><p>・新曲Chau#のジャケ写が公開</p><p>次々に「キキララだ」「メルちゃんだ」と比較画像が飛び出し、じゃんぷのサンリオ化に沸きまくった一日。</p><p>ここにきてじゃんぷくんの王道アイドルの道が完全に見え始めたような気がした。</p><p>かわいいねえかわいいねえアンドかわいいねえのじゃんぷくん言っておきますが結成7年目、今年約半数が25歳を超えるグループでございます。</p><p>赤信号みんなで渡れば怖くない、的なあれで、Hey!Say!JUMPみんなでやれば大正義、的な法則がこの国には存在します。</p><br><p>エビバディ、チャウチャウチャウ！！！！！はじけとんでっチャウ！！！！！</p><p>諭吉もとんでっチャウ！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！</p><br><p>【4月4日】</p><p>・ありやまオールスター感謝祭</p><p>突然前日にこのクソ長い番組にありやまの出演が発表されたじゃんぷ担。</p><p>相当数のじゃんぷ担がゼウスに向けてHDDの整理に勤しんでいたであろう。</p><p>HDD録画時間数との戦いに突然の一撃を加えられ泣きながら録画ボタン。</p><p>すると番組の途中で新たなバーモントカレーCMが現れた！！！！</p><p>そのときのTLは大体</p><p>「？！？？？！？！？！？？」</p><p>「？！！！？！！？！？」</p><p>「！！？？？！？？」</p><p>「！？？？！？？！？？！」</p><p>であったことだろう。</p><p>見事なサプライズであった。</p><p>子どもたちと自然のアスレチックで遊ぶ有岡、八乙女、髙木の3人。</p><p>「どれがじゃんぷかわからない」と言わせしめるじゃんぷの少年じゃんぷ()力はとどまることを知らない。</p><br><p>ちなみにオールスター、前日に出演発表があった割に、かなりいい席にお座りしていてずーっと見切れて映っていました感謝。(合掌)</p><br><p>・八乙女、伊野尾によるラジオ『らじらーサタデー』が開始</p><p>ありやまを消音にしながらスマホでらじおを流す、こんな贅沢なことがあっていいのか？！</p><p>しかもらじらーは生放送。ついったで　#ｎｈｋらじらー　というタグを付けてつぶやくと、放送中にいのひかがそれをチェックしているというおたくが震えあがる仕組みになっている。</p><p>「変なことつぶやけない(&gt;&lt;)」芸をしつつ私の周りはみんな通常運転していましたキャッキャッ。</p><p>50分間大量のいのひかを摂取しなければならなくなって、体力が持ちませんでした。</p><br><p>【4月5日】</p><p>・24時間テレビメインパーソナリティ発表</p><p>突然の出来事に過呼吸寸前だったこの日。にうすだと信じて疑うことのなかった私は心の準備などひとつもしていませんでした。</p><p>このことについては記録をちゃんと残しておきたいと思いますが、V6兄さんのファンとHey!Say!JUMPのファンが　#Hey!Say!JUMPのファンの皆様へ　#V6のファンの皆様へ　というタグで既に交流を始めていてなんとも微笑ましい幕開けになりましたとさ。</p><br><p>ちなみにこの日18時に更新されたJUMPａｐｅｒ(J-web連載)におきまして、当番だったけぇと。</p><p>この日のけとぺは</p><p>「See you sooner than you think」</p><p>という一文で締めくくられていました。</p><p>「あなたたちが思っているよりもまたすぐに会いましょう」</p><p>という訳になるわけですが、これが3時間後のパーソナリティ発表への伏線だと気づいた時には全世界がけぇとに惚れたと思います。</p><br><p>【4月6日】</p><p>・24時間テレビメインパーソナリティ発表のWS(おはよん～ZERO)</p><br><p>・ちねんくんひとりでバーにいけるもん(週刊女性)</p><br><p>・いのお作文(J-web短期連載)開始</p><p>言ってることゆるほわへろへろなのに発想がスキップしているからこいつから目が離せない感がすごい何が言いたいかというとかわいい。(着地)</p><p>ちなみにテキトーな数字だと思っていた彼の脳みその容量1024KBが、1MBの正確な数字であったという事実を知った時は本気でふざけないでほしいと思った。さりげなく知的なところもってくるの反則って言ったでしょ？！！？！？(言ってない）</p><br><p>・もったんお誕生日</p><p>これでやっと、Hey!Say!JUMPが全員ハタチを超えました。</p><br><p>【4月8日】</p><p>・薮ちゃん出演滝沢歌舞伎10thAnniversary初日</p><p>翌朝のWSで確認しました。こうしてグループの外で活躍する薮ちゃんを見て、なんだか感動した。</p><p>ローラースケートをへろへろしながら滑ってる姿が最高に薮ちゃんでワロタ。かわいすぎかよ。(愛)</p><p>大変だと思いますが応援しています。</p><br><p>ちなみに夏にシンガポール公演が行われることが発表。</p><p>じゃんぷはツアー期間のため、薮ちゃんの代わりにふみきゅんが入ってくれるそう。</p><p>昔は舞台や学業で、ひとりやふたり欠けても「Hey!Say!JUMP」としてコンサートさせられてきたじゃんぷ。</p><p>普通に考えたらびっくりするだろうけど、そうやって悲しいことつらいことが当たり前のようにあったじゃんぷが、こうして欠けることなくコンサートツアーをやらせてもらえるようになったこと。すごくうれしかった。</p><br><p>【4月9日】</p><p>・ゼウス放送</p><p>番組の前座にやまださまがいきなり登場。待ってくれよ心の準備くらいさせてくれよ！</p><p>やまださまもみんなと同じようにちゃんとパッケージに入れてほしかった。</p><br><p>だいぶ長い戦いでしたが、ここだけ先に言うのも嫌なんだけど、</p><p>負けたら土下座、というのは見ていて気持ちのいいものではなかった。</p><p>芸人軍が土下座したとしても見たくなかっただろうな。</p><p>だから、なに？という結末にもやっとボール1000個投げました。</p><p>皆言っていたけど、ジャニーズ軍が負けたらみんなで芸人のネタを、芸人軍が負けたらみんなでGUTS!を披露、という方が断然良かった。(日々Hey!Say!平和JUMPにまみれているので思考が平和主義であることは否めない)</p><br><p>競技内容の間延び感やら、人材の持て余し感やら、ほかにもいろいろあったけどひとつ確実に言えるのはじゃんぷがかわいかったということ。</p><br><p>当たり前のことを言うなとか言わないで≧(´▽｀)≦ｷｬﾋﾟ</p><br><p>対戦と対戦の間、テゴシ王子が頻繁にやまださまやら知念ちゃんのお隣にいましたが</p><p>スムージーを飲むやまださまをテゴシ王子が飲んでしまわないかひやひやしました。</p><br><p>そして綱渡りエキシビジョン。</p><p>ついったで「あれはヤラセ」「練習してないわけない」という声が飛び交っていたことを後から知りましたが。</p><br><p><strong>まあそうなりますよね4年前ゼウスの会場であったTDCホールにて行われたSAMMARYにおいて後ろ向き綱渡りのパフォーマンスをするためにしぬほど頑張って練習しましたからねびっくりだろ？！びっくだよねこれがHey!Say!JUMPだ　(　エ　コ　－　)</strong></p><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 12 Apr 2015 12:52:13 +0900</pubDate>
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<title>Hey!Say!JUMPさんの24時間TVメインパーソナリティ発表に私は</title>
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<![CDATA[ 落ち着けません！！！<br><br>起立して気をつけして礼をしたまま着陸できません！！！！<br><br>パーソナリティ決定にただただ泣いています<br>えづくほど泣いています<br><br>ちゃんと記事書きたいのですが今日1日忙しいので帰宅してからゆっくり書きたいと思います<br><br>とりあえず………………<br><br>今日一日<br><br>………………生きます。
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<pubDate>Mon, 06 Apr 2015 09:30:00 +0900</pubDate>
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<title>ゼウスという名のじゃんぷうんどうかい。</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">テイ！テイテイテイテイ！</font></p><p><font size="2">手越王子ばりのウザさでお届けしますのは4月9日放送のTBSによるジャニーズ軍vs芸人軍のスポーツ系バラエティ特番「ゼウス」についてでございます。</font></p><br><p><font size="2">ついったに登場するやいなや「我は本物だ！」と大事なことなので二度主張し大変なキャラを背負った中二病のなかのひと。</font></p><p><font size="2">だんだん雑になってくるあたり燃え尽きた感丸見えですが大丈夫ですか？</font></p><p><font size="2">じわじわ出演者を「神の啓示」として発表していくスタイルだったゼウス様ですが、クイズ形式で発表した際に</font><br><strong><font size="2">＃わかっても答えつぶやかないで</font></strong></p><p><font size="2">のタグを盾にじゃにおたに立ち向かったゼウス様はものの数分で「有岡大貴」というおたくによる4文字でフルボッコにされていて私には笑う以外の選択肢がございませんでした。</font></p><br><p><font size="2">そんなゼウスに我がHey!Say!JUMPからはこちらの方々が参戦です。</font></p><br><p><font size="2">山田涼介</font></p><p><font size="2">中島裕翔</font></p><p><font size="2">知念侑李</font></p><p><font size="2">有岡大貴</font></p><p><font size="2">八乙女光</font></p><p><font size="2">伊野尾慧</font></p><p><font size="2">髙木雄也</font></p><br><br><br><p><font size="5">…2人の気持ち考えろよ？！(民衆の総意)</font></p><br><br><br><p><font size="2">愛と平和がモットーのHey!Say!JUMP王国で2人だけ選抜漏れなんてかわいそうだろ！</font></p><p><font size="2">みんなびょうどう！なかまはずれはしちゃいけないんだよ？！</font></p><br><p><font size="2">みたいなプレイが盛大に行われました。(事後報告)</font></p><br><p><font size="2">「もはや薮様がゼウスなのではという気がしてきた」など口々に言いだすじゃんぷ担たちですが、もしゼウスが薮様なのであれば圭人りんはシャドボのメイキングでちょっとの段差に派手にコケたのを偉い人に見られたに違いありません。でも圭人りんは知念さんによると「誰より優れた運動神経バスケが得意さshot」ということなので筋肉モリモリの圭人りんのスポーツ姿が見られないのは大変残念でございます。</font></p><p><br><br><font size="2">ではここでジャニーズ軍の出演者を発表順に整理しておきましょう。<br></font></p><p><font size="2">リーダー櫻井翔 </font></p><p><font size="2">①加藤シゲアキ </font></p><p><font size="2">②増田貴久</font></p><p><font size="2">③田口淳之介 </font></p><p><font size="2">④中丸雄一 </font></p><p><strong><font size="2">⑤山田涼介 </font></strong></p><p><font size="2"><strong>⑥中島裕翔</strong> </font></p><p><font size="2">⑦重岡大毅 </font></p><p><font size="2">⑧桐山照史 </font></p><p><font size="2"><strong>⑨知念侑李</strong> </font></p><p><font size="2">⑩中間淳太　</font></p><p><font size="2">⑪手越祐也 </font></p><p><strong><font size="2">⑫有岡大貴 </font></strong></p><p><font size="2"><strong>⑬八乙女光</strong> </font></p><p><font size="2">⑭小瀧望 </font></p><p><strong><font size="2">⑮伊野尾慧 </font></strong></p><p><font size="2"><strong>⑯髙木雄也</strong> </font></p><p><font size="2">⑰濱田崇裕 </font></p><p><font size="2">⑱上田竜也</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">嵐ちゃんからはリーダーのショサクライさんのみですが。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">7/18がHey!Say!JUMP。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">よりまして出演者38.88888888888888％がHey!Say!JUMP、これはじゃんぷうんどうかいと化す模様です。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">今頃保護者席枠のやぶけとが「お弁当なににする？」とか相談し始めてる。伊野尾さんには美味しい白米、ゅぅゃくんにはおかかおにぎりをよろしくどうぞ。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">たのしみだね！！！！</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">(注)やぶけとがスタジオに来る予定はございません。</font></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/s-k-y-ryusei/entry-11999361124.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Mar 2015 13:27:59 +0900</pubDate>
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<title>全体編。【Hey!Say!JUMP LIVE TOUR 2014 Smart DVD 感想】</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">さあ、最近息をつく暇のないじゃんぷ担ですが皆様いかがお過ごしですか。</font></p><p><font size="2">毎日何かしら新しい知らせが舞い込んできてじゃんぷ担が踊り続けています生きてますか？</font></p><p><font size="2">せんせーションズのMV＆コードネーム解禁、アーモンドキャラメルポップコーンCM、ゼウス、<strong>などなどいまだかつてこんなにじゃんぷ担が踊り疲れてしにかけてる現場を私は見たことはありません。(震え声)</strong></font></p><p><font size="2">なんといっても<strong>Hey!Say!JUMP最終兵器の伊野尾慧さん</strong>が本腰を入れてわっしょいし出したために、基本的にゆるふわなのに麗しく美しいそんな伊野尾さんを愛でている伊野尾担の皆様が、ついに我々の伊野尾慧が世にバレてしまうと怯えているので心配です。生きてください。</font></p><br><p><font size="2">そんな中私は相も変らずじゃんぷにまみれて生きているわけですが、そろそろDVDも3000回くらい観たのでこの辺で記録としてのまとめをしておこうと思います。</font></p><p><font size="2">らいうぃみの方も書けたらいいのですがまずは全編収録されているSmartを。</font></p><p><font size="2">セトリ順に参ります！演出、衣装についての感想もあり。曲名の右に★がついているのは、前に既に記事書いてるので少し内容薄いかもしれません。(長いので小分けで更新していきます。後から気づいたことも随時書き足していく予定です。)</font></p><br><p><strong><font size="2">①オープニング～Ready Go</font></strong></p><p><font size="2">山田「ヘイヘイ横アリ、テンション低いんじゃないの？あげてこうぜ！」</font></p><p><font size="2">声だけ聞こえるって興奮しますよね。(真顔)</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">あまり今までじゃんぷコンのオープニングにこだわって見たことがない人だったけど、9人のポップアップは迫力があってすき。</font></p><p><font size="2">ポップアップ選手権につきましては、ビデオ審査の結果ゆりすけが同率一位ということが判明いたしました。(りく調べ)</font></p><br><p><font size="2">れでぃごから始まるコンサートって、これ会場に私がいたら泣いてたかもしれない。</font></p><p><font size="2">知念ちゃんの「待ち焦がれてたこの日が来たよ……横浜、会いたかったよ！(かわいい)」から始まり、</font></p><p><font size="2">「落ち着かないよこの一週間そわそわしてばかり」</font></p><p><font size="2">「Are you ready for love?　今君のもとへ　やっと会えたね」</font></p><p><font size="2">「僕らの世界はじまるReady Go」</font></p><p><font size="2">と言われたら胸が高まりすぎる。生歌できてくれたのも最高かよう。(泣)</font></p><br><p><font size="2">衣装は金×銀にメンバーカラー(公式ではないが)のひらひらがついていてとてもかわいい。ひらひら無しの衣装も見たことあるのでひらひらは取り外し可能だと思われる。</font></p><p><font size="2">私はメンバーカラー定着を望む派なので、このまま定着しちゃってくれ～と思う。</font></p><p><font size="2">一応書き出しておくと、</font></p><p><font size="2">山田→赤、知念→ピンク、中島→水色、岡本→緑、有岡→オレンジ、伊野尾→青、八乙女→黄色、髙木→紫、薮→黄緑</font></p><p><font size="2">です。色分けされていると遠くからでもわかりやすいんだよね～。</font></p><br><p><strong><font size="2">②Come On A My House</font></strong></p><p><font size="2">れでぃごに続いてのかもな。上げてくる。</font></p><p><font size="2">知念ちゃんの脳天バーンのやまださまは今度暗殺教室という映画に出演しますので皆様ぜひ劇場に足をお運びください。(突然の番宣)</font></p><p><font size="2">今回の最年長のいちゃこらを奪うズッコケ三人組は、ホワチャー(ブルースリー)光と歌舞伎いのありでした。</font></p><p><font size="2">知念ちゃんの「かもなまいは～うす」を合図にメインステからセンステへ移動。タイミングがいいな～と思った。</font></p><p><font size="2">会場の真ん中でわっかになってかもな踊るじゃんぷくんとかとてもじゃんぷくんである。(伝われ)</font></p><p><font size="2">やまださまの「き～み～のきもち～を」の後ろでヘコヘコ踊って顔見てるやぶちねがかわいいの塊。</font></p><p><br></p><p><strong><font size="2">③SUPER DELICATE</font></strong></p><p><font size="2">笑顔じゃんぷがスパッとダンスモードに切り替わり。</font></p><p><font size="2">恒例のゆとやまは、やまださまがのけぞるレヴェルまで押し倒すゆうとりん。(表現)</font></p><p><font size="2">アブナイ。(いろんな意味で)</font></p><p><font size="2">で、それを目の前でやられといて無表情で踊り続ける知念ちゃんはいつ見ても笑える。彼はこのとき何を思っているのかいつも気になる。</font></p><br><p><strong><font size="2">④Beat Line</font></strong></p><p><font size="2">薮「ヘイヘイヘイ横浜、騒げるか！もっと！もっと！OK、今日は僕たちと一緒に暴れようぜ！」</font></p><p><font size="2">髙木「ヘイヘイじゃんぷに会いたかったかー！俺たちも会いたかったぞー！」</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">ここでビトラはトリハダです。</font></p><p><font size="2">じゃんぷが本気でガシガシ踊りなおかつ恐ろしいくらい揃っているこの曲は、ほかのG担にも胸を張って自慢できる。</font></p><p><font size="2">少クラで初めて見たときの感動がいつ見ても続く、というか、ゆうとりんのドラムも含め見るたびに少しずつ成長していて、いつまでもこの曲が踊れるじゃんぷくんであってほしいと感じずにはいられないよOｈ。</font></p><br><p><font size="2">マイクはハンドからヘッドセットに。センステからバクステ移動。</font></p><p><font size="2">始まりから4曲で徐々に移動して客席巻き込む感じがいいなと思った。</font></p><p><font size="2">それからここまで踊っておいて生歌入れてくるところも「やられた」と思う。</font></p><br><p><strong><font size="2">⑤OUR　FUTURE</font></strong></p><p><font size="2">ここでファンサ曲あわふゅ。四方に散らばりみんなで手を振るところとか「あ～いい空間だな～」と。</font></p><p><font size="2">八乙女「どうも～八乙女光で～す！みなさん盛り上がってますか～！汗かいてますか～！OK、今日は俺たちと干からびちゃおうぜ！(顔)」</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">けさないで～からBEST兄さんは次の準備にはけます。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">中島「中島裕翔で～す！横アリのみんな～！元気はあるか～い！騒げるか～い！テンションMAXで騒ごうぜ～～～(声裏返ってる)」</font></p><p><font size="2">岡本「どうも岡本圭人で～す！JUMPに会いたかったか～い！もっと！OK、ナイス！」</font></p><p><font size="2">知念「どうも～知念で～す！横浜、調子はどうだ！もっと！もっと！まだまだ！OK、今日は最高の一日にするしかない！」</font></p><br><p><font size="2">調子はどうだ！な知念ちゃんはおそらく櫻井先輩を模倣していると思うじゃんぷ担兼あらし担。</font></p><br><p><strong><font size="2">⑥スクールデイズ</font></strong></p><p><font size="2">電光表示のモニター付き帽子をかぶり出てくるBESTの皆さん。</font></p><p><font size="2">つなげて読むと「今までの　ダサイBESTは　卒業　ダァァァアアア！！」</font></p><p><font size="2">そしてキャップと上着を脱ぐといつもの制服ｗｗｗ</font></p><p><font size="2">わかっていても笑える不思議。</font></p><p><font size="2">もうこの芸何回やってるのか忘れましたが、やりだした当初はこちらサイドも(苦笑)や(失笑)だったのが、今となっては<strong>「(クル……クル……クル……)キターーーーーーーーーーーーーーーーーー」</strong>ってなってるのが微笑ましくもあり芸が安定した感もあり、何よりウケる。☜</font></p><p><font size="2">正直「この子たちは何をしているの」と思っていたし、BESTコーナーは恥ずかしくて家族と見れなくて飛ばしてたこともあったけど(正直者)、めげずに何度もトライしてきたからこそ、今の＼モテタイナァ／芸があると思ってる。(音響等スタッフさんとの連携も含め。)し、なんだかんだこれからも楽しみにしている自分がいます。(笑)</font></p><p><br></p><p><strong><font size="2">⑦Score</font></strong></p><p><font size="2">ということで小芝居のあとのスコア。</font></p><p><font size="2">最高としか言えない(笑ってる)。</font></p><p><font size="2">バレエダンスも、「エビエビエビバディ、エビバディセイ！」にわろてるたかいのも、二回目の決めポーズが被ってるたかいのも、フリ忘れて適当になってる伊野尾さんも、伊野尾さんにだけグータッチしてあげないありたんも、最後にぴくぴくする雄也くんもすきしかない。</font></p><br><p><strong><font size="2">⑧Just For You</font></strong></p><br><p><font size="5">間髪入れずに真面目に歌いだすHey!Say!7の皆さんが面白すぎてつらい。</font></p><br><p><font size="2">直前まで全力でふざけてる兄さんたちを気にもかけず王道アイドルを走ってくる弟たちの図。</font></p><p><font size="2">じゃすふぉゆすげえ好きだしセブンクソかっこいいのに余韻で顔笑ったままなのマジゴメン状態。(言葉遣い)</font></p><br><p><font size="2">フェイク入れてくるじたんの声がすきなんだが、それ以上にねばふぇいだうぇーーーのときのマイクにぎにぎする手がかわいくてだな。</font></p><p><font size="2">それからLALALA～で客席に向かって手を振ってる知念ちゃんのリズムの取り方が櫻井翔さんに見えると私の中で話題に。足でトントンリズム刻みながら首クイクイする感じ(伝われ)。で、嵐が大好きな知念ちゃんは櫻井担かと思いきや大野担なんですよ～、とか思いながらいつもここを見る私。</font></p><br><p><strong><font size="2">⑨RELOAD</font></strong></p><p><font size="2">多くの人が「これはマルチアングル入れるべきでしょ？！はあん？！」ってぶちぎれていたリロード。(素晴らしすぎた故らしい)</font></p><p><font size="2">このDVDではリロードの良さが最大限に引き出されていないのだとか。</font></p><p><font size="2">私は会場に行った身ではないですが同意。</font></p><p><font size="2">序盤は花道で踊るっていうのも悪くないと思ったけど、アルバム曲だしコンサートサイズじゃなくてフルでやっても良かったなーとか、なんとなく「物足りない感」というか「惜しい感」というか、まだもう少しこの楽曲については何とかできそうだなと思いました。</font></p><br><p><font size="2">衣装は全員白スーツに黒ネクタイ、そしてありちゃんが被りたいといった白ハットだけど、背中にイニシャル入ってて助かる。目深に帽子かぶるとパッと見分けつかなくなるし、後姿からも誰が誰かわかるのですごくいい。</font></p><br><p><strong><font size="2">⑩Ride With Me</font></strong></p><p><font size="2">個人的に大好きならいうぃみ。発売当初「大人になったじゃんぷの二回目のデビュー曲」と言っていたけど、この曲は歌詞も歌割もダンスも全て好き。</font></p><br><p><font size="2">そしてさらに今回は途中で突然無音ダンス。</font></p><p><font size="2">真っ暗で数本の白ライトの中に彼らが動く音(衣装がこすれる音、靴の音)だけが聞こえる瞬間。</font></p><p><font size="2">がっちがちに固めて一瞬にしてピタリと動きが止まったところでやまださまの「光のないこの世界を生きてゆくさだめなんだろ」。</font></p><p><font size="2">ここで生歌が来るか……！！！と言わんばかりに息が上がりながらのソロに私は私は私は私は(泣いてる)</font></p><p><font size="2">この世界のすべてが美しくて消えてなくなりたくなる。</font></p><p><font size="2">大好きだよらいうぃみ……。(ぱたり)</font></p><br><p><strong><font size="2">⑪瞳のスクリーン</font></strong></p><p><font size="2">そして息をつかせず続く瞳の中のスクリーン。(伊野尾さんの中の曲名)</font></p><p><font size="2">花道で踊った後、セブンとBESTがそれぞれセンステから伸びた両サイドのステージへ移動して間奏もしっかり踊る。</font></p><br><p><strong><font size="2">⑫OVER</font></strong></p><p><font size="2">ひとスクの最後の決めポーズのあとこれまた息をつかせずオーバー。</font></p><p><font size="2">同時に外向きだったセブンとBESTが内向き(向かい合わせ)になるのが何とも好きな瞬間。</font></p><p><font size="2">この曲で向き合って「ともにともに歩いていこう」っていうのがまたファン泣かせ。罪である。</font></p><br><p><font size="2">雄也くんの「疲れてんだよ、OVER」がアドリブで「盛り上がってんの？みんな」になったことに、踊りながら微笑むBESTの皆さんがかわいくて推せる。「髙木何言ってんの」的な笑み。ああ推せすぎる。</font></p><br><p><font size="2">センステを通りみんなでメインステに戻る。</font></p><p><font size="2">一足先にやまださまだけはけてお着替えです。</font><strong><br></strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong><font size="2">⑬Candle　★</font></strong></p><p><font size="2">強めのナンバーが続いて、オーバー終了とともにお着替え終了のやまださまが登場で歌いだす。</font></p><p><font size="2">この曲はやまださまの作詞曲で最初の数小節がやまださまのソロなんですが、このスムーズなつなぎ方が素敵だなと思った。前奏～やまださまソロの間にほかのメンバーがお着替えタイム。</font></p><br><p><font size="2">メインステのモニターといい、途中からステージに舞い落ちる銀テといい、この曲が最大限に生かされる魅せ方してるなあと何度見ても思う。衣装もシンプルでいい。</font></p><p><font size="2">そしてみんな歌が本当に上手くなった。数年前までソロは決まった人が沢山、ってスタイルだったけど最近はそういうのもなくなってきてるし、ひとりひとりの生歌が聴けるのがとても嬉しい。成長してるなあとしみじみ思う。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">それにしてもこの曲好きだ……。じたんのソロに「そんな悲しい顔しないでほしい…」とか思いながら観るのが趣味みたいなとこありますからね。(聞いてない)</font></p><p><font size="2">「綺麗だよ、おめでとっ」の後とかそのまま天国に飛んでいきそうな儚い表情してますからね。(震え声)</font></p><p><br></p><p><font size="5">好きが止まることを知らない。</font></p><br><p><strong><font size="2">⑭Super Super Night　★</font></strong></p><br><p><font size="6">だから、切り替わりのはやさ尋常じゃねえ。</font></p><br><p><font size="2">泣く子も黙るナイトスタイルピーポーが、キャンドルで感動して泣いてたすべての人をマッハ20でディスコにいざなう。もう好きにして。(笑泣)</font></p><br><p><font size="2">ちなみに私の弟が気に入ってしまって人がSmartを見てると「ねえあれかけて」と言ってくる「あれ」になっているスパスパナイ。彼の楽しみ方は「脚なげえｗ」「無駄にダンスうめえｗ」「知念の言い方ｗ」の三点セット。</font></p><p><font size="2">グループが決まった時に、知念ちゃんのスパスパナイやりたいの一声でこの曲に決まったらしきことを言ってたのですが、私はスパスパナイを映像で見てからもなぜこれを知念ちゃんがそんなにやりたがったのか「？？？」だったんですけど。弟のハマりようを見ていると、この中毒性ある感じが好きなのかなあとか思ったりしている。</font></p><br><p><strong><font size="2">⑮愛すればもっとハッピーライフ　★</font></strong></p><p><font size="2">さあ、ここからカラフルスタジャン姿のHey!Say!平和JUMPがMAXです。</font></p><p><font size="2">前にも書きましたがこの曲のにゃんにゃん(振り付け)がかわいすぎてしんでしまいそうになる。</font></p><p><font size="2">アリーナの間を通りバクステにデリバリーされるのも含めてかわいい。</font></p><p><font size="2">そんな彼らに「愛すればもっと！恋すればもっと！世界は変わるんだ！」と言われたら頷く以外選択肢あるわけないよね？！？！？！？</font></p><br><p><strong><font size="2">⑯School Girl　★</font></strong></p><br><p><strong><font size="2">⑰ウィークエンダー　★</font></strong></p><br><p><strong><font size="2">⑱明日へのYELL</font></strong></p><br><p><strong><font size="2">⑲コンパスローズ</font></strong></p><br><p><strong><font size="2">⑳Dash!!</font></strong></p><br><p><font size="2"><strong>㉑Magic Powe</strong><strong>r</strong></font></p><br><p><strong><font size="2">㉒Yes!　★</font></strong></p><br><p><strong><font size="2">㉓Oh!アイドル!　★</font></strong></p><br><p><strong><font size="2">㉔FOREVER</font></strong></p><br><p><strong><font size="2">㉕Come Back...?</font></strong></p><br><p><strong><font size="2">㉖僕はVampire</font></strong></p><br><p><strong><font size="2">㉗Dreams come true</font></strong></p><br><p><strong><font size="2">㉘Ultra Music Power</font></strong></p><br><p><strong><font size="2">㉙明日へのYELL</font></strong></p><br><p><strong><font size="2">㉚Aino Arika</font></strong></p><br><p><strong><font size="2">㉛サム＆ピンキー</font></strong></p><br><p><strong><font size="2">㉜スクール革命</font></strong></p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/s-k-y-ryusei/entry-11997215268.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Mar 2015 11:32:19 +0900</pubDate>
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<title>真紅の音　Vol.24　テレビ</title>
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<![CDATA[ <p><strong><font size="2">【視聴率よりも、もっと大切にしたいものがある】</font></strong></p><p><strong><br></strong><strong><font size="2">テレビをあまり知らずに育った少年は、テレビを通してたくさんの人を楽しませるアイドルに成長した。そんな今ならわかる。届ける側の思いが、どれほど覚悟に満ちたものなのかということを。</font></strong></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">てなわけでMyojoのやまださま連載「真紅の音　Think Note」について書きたいと思います。</font></p><p><font size="2">本当はこの連載が始まった当初から毎号感想として記事に残しておきたいと思ってたんだけど、なんだかんだ忙しくて全く感想残せてないので、とりあえずできるところから。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">この連載、やまださまの「重さ」をいい感じに編集して下さってるおかげで何を話してもステキストーリーになってるのが推せる。（褒めてる）</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">今回はテレビについて語るやまださま。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">小さいころはテレビより外で遊ぶ子であまりテレビを見ることなく、ジャニーズで知っていたのも「かーちゃん」が好きだったKinKi Kidsくらいだったそう。</font></p><p><font size="2">だから、自分がテレビに出る側になるなんて想像もしなかった、と。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><strong>最近、仕事でその映像を見る機会があったんだけど、初々しすぎて“人間って成長するんだな”ってしみじみ思ったよ(笑)。</strong></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">やまださまがオーディションを受けたのは薮ちゃんやひっかのいたYa-Ya-yahの番組でした。</font></p><p><font size="2">そのオーディション映像、やまださま最近見たんだ……。</font></p><p><font size="2">どんなこと思ったんだろう。</font></p><p><font size="2">お顔はそれこそ当時から可愛いかったけど、あの時はこんなに「王子」のようなオーラを放つようになるなんて本人も思っていなかっただろうね。</font></p><p><font size="2">「人間って成長するんだな」っていうのはもっともなことだけど、それ以外に思ったことをもう少し聞きたい。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">ところでやまださまって最近2003年に事務所入りしたと仰ってるけど2004年の間違いじゃないですか？？？？？？？？？？？？？？？？</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">（たぶん）</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">とりあえず今はその辺置いときましょう。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><strong><font size="2">Jr.としてバラエティに出るようになっても(中略)“楽しい”っていう気持ちより“恥ずかしい”の方が先行して、なかなか素の自分を出すことができなかったんだ。</font></strong></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">私的にはやまださまのバラエティというと、JUMPとしてデビューしたての頃出演していた「平成ファミリーズ」のイメージが強い。</font></p><p><font size="2">当時のやまださまの印象は言うなれば「はにかみ王子」でした。</font></p><p><font size="2">小堺パパと真矢みきママと隆コンピューターにかわいいかわいいされ、小堺パパにネタをふられては照れてやり切ることができず、さらに可愛がられるという無限ループ。(マジでかわいかった……。)今より素直な感情表現をしていたように思う。まあそれは「テレビ慣れしていない」ともいうし、まだ可愛がられて成立する年齢だったから、というのは否めないけども。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><strong>ドラマの仕事もさせてもらうようになってからは、テレビに出ることの影響力の大きさをいっそう感じるようになった。</strong></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">山田涼介が世に放たれたのはドラマ「探偵学園Q」だと私は思っている。2006年に単発のスペシャルドラマ、翌2007年には連続ドラマとして日本テレビ系列7月3日火曜夜10時にスタート。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">(探偵学園Qは私の中で特別すぎる存在であることがお分かりいただけただろうか)(怖い)</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">やまださまが演じたのは「天草流」というキャラクター。初の連続ドラマ出演とは思えないほどいい味を出していた。共演は天才子役と言われ続けてきた神木隆之介くんと志田未来さん。今でこそ、ドラマ主演をバンバン務めるやまださまですが、当時になって考えてみるとこれ以上に奇跡のようなめぐりあわせはないのでは。</font></p><p><font size="2">最近かみっきーがやまださまのことを「人生のパートナー」とまで言ってくれていますが中学2年生であの時の出会いがあったことに心から感謝しています。(私の立ち位置)</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><strong><font size="2">街で通りすがりの人から役名で呼ばれたり、役のイメージが強くて普段もそういうキャラだと思われちゃったり…。複雑な思いで受け止めた時期もあったけど、どういう形であれ俺の顔と名前を多くの人に知ってもらえたのはテレビのおかげ。</font></strong></p><p><strong><em><br><font size="2"><br></font></em></strong></p><p><font size="2">「複雑な思いで受け止めた時期」とは一体いつなのだろう。</font></p><p><font size="2">確かに「流様の子」っていうイメージは強烈だったように感じる。何と言っても流様で出てきたといっても過言ではないから。当時私は小6でしたが同級生の間でも「山涼」と皆言っていた。</font></p><p><font size="2">松潤、のように、山涼っていう絶対的アイドルのような呼ばれ方をしていて、ただの少年だった子が一気に世の中から注目されて勝手なイメージを抱かれる。</font></p><p><font size="2">芸能人になる、って、そういうことだけど、色んなことに敏感なあの年代に色んな人からの声が一気に降ってくると、そりゃ消化しきれずにしんどいだろう。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">それこそ一気に注目を集めすぎてありもしない噂も沢山流れました。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">きっと、あの難しい年ごろにあのような事態になったことで、やまださまの自己防衛も働いてしまって、人にフランクに接することができなくなってしまったんじゃないかなとぼんやり考えてる。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><strong><font size="2">最近は、ドラマに出るたびに視聴率の話題がついてまわる。(中略)どんな作品にせよ、そこには必ず制作側の意図がある。そういう思いを汲み取ろうとしない人たちがネット上に誹謗中傷コメントを並べるのを目にすると、やっぱり悲しい。誰だって、一生懸命やってることと頭ごなしに否定されたらつらいはず。少なくとも、俺は軽々しくそういう発言をする人間には絶対になりたくない。</font></strong></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">ここは、やまださまらしさが全開です。</font></p><p><font size="2">やまださまって、「自尊心」がとても高い人だと思う。</font></p><p><font size="2">自分がどう人から見られているかな、ということがものすごく気になる人だと思う。</font></p><p><font size="2">だから時にしんどくなる。自分への誹謗中傷の声を真正面から受け止めて、受け止めきれずにつぶれてしまうんだと思う。</font></p><p><font size="2">今はだいぶ大人になって、自分の中で折り合いを付けられるようになっただろうけど、根は繊細。</font></p><p><font size="2">どのように見られているか気になるから、みんなの「山田涼介」になろうとして自分の振る舞いを客観視する。そして完璧主義へとなっていく。「責められる部分」をなくそうとする。</font></p><p><font size="2">求められることを意識して、完璧にこなそうと頑張る。その頑張りが認められるから、周りはもっと求めるし、求められるやまださまは一層頑張る。</font></p><p><font size="2">そうして自分で自分を追い込んでいくやまださま。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">そこがやまださまのすごいところでもあるし、今彼が今の位置に来たゆえんであることは間違いない。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">間違いないのだけど、ある意味スターというよりも、考え方が一般に近いのかもしれない。</font></p><p><font size="2">アイドルなんていいことでも悪いことでも注目されるのが仕事、なんて言ったら語弊があるけど、スターになるということは正直ある程度の「外野」の声を気にしない精神力を身に着けることでもあると思ってる。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">知念さんはそういう意味でいったらやまださまとは結構逆の考え方をする人かな。(こういうことに限らず基本的な性格も真逆だけど。)</font></p><p><font size="2">ちなみに嵐の二宮さんは「<strong>批判は受け止める、でもそれに左右されたりはしない</strong>」といいます。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">考え方を変えろとは絶対に言わない、それがやまださまのいいところであり、アイデンティティだから。そうして「人」というものをちゃんと考えるやまださまのことが好きだから。</font></p><p><font size="2">何も考えず、見たものに勝手にやいのやいの言う人のことが私も嫌いだ。もし自分の表面だけをみて自分やその周りを否定して来られたら、悲しいのは当たり前。最近ネットやSNSでは何にも考えずにさらっと悪口でもなんでも書き込める時代になっているけど、結局はその人のモラルにすべてはかかってる、と思うし。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">だけどもしもその声に敏感になりすぎてしんどいなら、二宮さんのあの言葉をふっと聞かせてあげたいな、と思う。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><strong><font size="2">俺は今でもバラエティーがニガテ。番組によって自分の立ち位置がちがうから、それを探し当てるのが難しいんだ。</font></strong></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">私が今回連載を読んでいて、一番「んっ」となった部分がここ。</font></p><p><font size="2">やまださまを見ていれば、この苦悩がとてもよくわかる。</font></p><p><font size="2">でもさ、これってちょっと奇妙だよね。</font></p><p><font size="2">だって、普通に考えて人のキャラクターなんてひとつ、じゃないですか。多重人格じゃないんだから。</font></p><p><font size="2">しかも自分の意思で変えてるならまだしも、求められて変えなきゃいけない。しんどいに決まってる。ホントの自分はどれなのかわからなくなってしまう。おかしくなっちゃう。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">まあ要するに「キャラが確立していない」ことなんだよね。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">やまださまも、周りにどう思われようが自分は自分、といられたらきっと楽なんだろうけど、なんといっても彼は「求められることを忠実にこなしてきた」人だから。</font></p><p><font size="2">自分が頑張ることで「求める人」を満たすために動いてきた人であるから。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">彼のいいところが彼を苦しめている現在。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">というものを私は感じる。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">これから彼がどうなっていきたいのか、私にはまだわからない。</font></p><p><font size="2">けど、自尊心が高い彼だから、「いじられキャラ」というのはなんとなく似合わない気はしてる。</font></p><p><font size="2">（スターともてはやされるのも、嬉しそうではあるけどなんか違うしね。なんせ「スター」というのは孤独だし、孤独はやまださまが一番恐れるものだから。）</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">ちなみに今回のPhoto by Ryosukeは『スクール革命』のワンシーン(私らがよくやる画面キャプ←)。</font></p><p><font size="2">テロップには</font></p><p><font size="2"><strong>Q慈尊院に【？】を奉納すると子宝に恵まれる</strong></font></p><p><font size="2"><strong>ヒント　男性はみんな好き</strong></font></p><p><font size="2">とあり、手を挙げて「<strong>エロ本</strong>」と回答するやまださま。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">おい、顔がエロイ顔してるぞ。(元から)(元から？？？？？？？？？？)</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">そしてその写真につけた直筆コメントは</font></p><p><font size="2"><strong>TVショ～～！！　涼介</strong></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">「シ」が「ツ」みたいです。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">ああ、これだから彼から目が離せない。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">こうして今日もやまだ担は生きる。(重い)</font></p><br>
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<pubDate>Sat, 21 Feb 2015 13:02:00 +0900</pubDate>
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<title>スクガ最強説。【Hey!Say!JUMP LIVE TOUR 2014 Smart DVD感想】</title>
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<![CDATA[ <p><font size="5">最強の一曲を手に入れてしまったよね。</font></p><br><p><font size="2">ということで大好きな<strong>School Girl</strong>にひと記事ささげたいと思います。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">とは言ってもカオスなので文字で説明できる代物じゃありません。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">ただし私がこの曲を表現するなら</font></p><br><p><font size="5">キンタロー。的な最高さ</font></p><br><p><font size="2">です。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">この曲が最高なのは、ただ単に彼らがふざけまくってるからではありません。</font></p><p><font size="2"><strong>確かなダンススキル</strong>と<strong>一切手を抜かないストイックさ</strong>と<strong>７年という時が作り上げた一体感</strong>があるからであると私は踏んでいます。あのポップだけど激しいフリをぴったんこに合わせながらもふざけまくるところに面白さがあります。（誰）</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">そして誰一人「やらされている感」を感じないこと。</font></p><p><font size="2">心からこの曲が楽しいんだろうな、と感じられること。</font></p><p><font size="2">正直な話最年長が24歳（当時）という事実を耳にすると驚きを隠せないがそれを一切感じさせないのがこの曲のすごさであります。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">まあ、この曲に限らず今のHey!Say!JUMPのコンサートを観ていて本当に感心したのは、<strong>一つ一つの曲すべてに一切手を抜かないところ</strong>です。一曲一曲のクオリティを全く下げないままずっとコンサートが続いてる。</font></p><p><font size="2">さらっとやってるように見えるけど、ここに結構私は本気で感動した。</font></p><p><font size="2">もともと彼らが持ってる<strong>素直な真面目さ</strong>と、<strong>この７年で一つずつ慎重に積み上げてきたもの</strong>が前面に出ているというか。</font></p><p><font size="2">すごく重みのある<strong>Hey!Say!JUMPらしさ</strong>というものをひしひしと感じました。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">一口にジャニーズと言っても、元は何もこの世界を知らない素人の少年です。</font></p><p><font size="2">ただひたすらに、部活のようにダンスや歌に明け暮れて、時には不意に世に放たれる、普通のタレント養成事務所とはやっぱり違った独特の世界。</font></p><p><font size="2">デビューしたからといって、すぐに世に認められる「プロ」が作り上げるコンサートというものは当然のことながらできません。</font></p><p><font size="2">特にじゃんぷくんたちは、デビュー時の年齢的なものもあり、かなり事務所の意向に左右されてコンサートを作ってきました。</font></p><p><font size="2">それから、「自分たち」というものの出し方、魅せ方、というものを掴むまでかなり長い時間がかかりました。デビュー数年後のコンサートをみたジャニーさんに「YOUたちは今まで何を学んできたの」と言われたほど。</font></p><p><font size="2">人数が多いのだから、できることは他のグループより沢山あるだろ、と世間は言うかもしれません。</font></p><p><font size="2">だけど、人数の多さは逆に困難の素でもある。じゃんぷはいろんな場所で人数の多さというものに本当に本当に苦戦してきた。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">だけど、いつからか、「ダンス」をひたすらに磨いていくことで、その最大のコンプレックスを武器へと変えていきました。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">まだ人数の多さがコンプレックスで仕方がなかった時代、中居さんが司会を務める「カスミン！」という音楽番組に出演した際</font></p><p><font size="2">「どんなグループになっていきたい？」</font></p><p><font size="2">という問いに、すぐに答えられない彼らがいました。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">だけど、今ならきっと「ダンスで魅せるグループでありたい」と言えると思う。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">加えてダンスだけじゃない。</font></p><p><font size="2">JUMPバンドというグループ内でバンドが組めること。</font></p><p><font size="2">これも今まで未熟だったものが、今回「コンパスローズ」を聴いて、胸を張って世に出せるところまできたな、と思いました。</font></p><p><font size="2">何様だという感じで書いていますが、それこそデビュー前からの彼らを知ってる一人として素直に心から感動しています。（心の中は涙の滝状態）</font></p><p><font size="2">ともに歩いてきたつもりが、見上げないといけない存在になってきてるな、と少しさみしくもあり。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">……なんの話してましたっけ？？？？？？？？？？？？？</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><strong>School Girlにひと記事ささげると言っておいてこの有様。</strong></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">通常運転極まりないね！（にこにこ）</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">話を戻して本当にスクガは……</font></p><br><p><font size="5">楽しそうでなによりです。</font></p><br><p><font size="2">これぞJUMP WORLDです。もうこの振付師に菓子折り送りたいし。</font></p><br><p><font size="7">何より君たち元気有り余りすぎですｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗ</font></p><br><p><font size="2">未だかつてこんなにクオリティの高い男子校生見たことありますか？！？！？！？！？！？！（違う）</font></p><p><font size="2">裕翔くんあたりはネジが外れてそこになめこが入ってるレベル。</font></p><p><font size="2">長い脚生かした奇怪な動きほんとやめて最高すぎておなか痛い。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">好きすぎてつらいわ。（溜息）</font></p><p></p>
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<pubDate>Thu, 19 Feb 2015 13:53:41 +0900</pubDate>
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