<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>KANA壮絶人生自叙伝</title>
<link>https://ameblo.jp/s-kana33/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/s-kana33/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>経験した壮絶人生を記憶が薄れる前に残しておけたらなと思いブログに残すことにしました。文章力なく読みにくいところもあると思いますがお許しください。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>中学１年生～</title>
<description>
<![CDATA[ <p>晴れて中学生になれた。</p><p>&nbsp;</p><p>新しい生活。楽しい学校生活にしようと思っていた。</p><p>&nbsp;</p><p>小学５、６年生のあのメンバーとは一緒になりたくなかった。</p><p>７クラスもあるマンモス中学校だったので</p><p>クラスは別れた。</p><p>&nbsp;</p><p>ほっとした。</p><p>&nbsp;</p><p>中学校は小学３、４年に通っていた小学校も通学する中学校だったので</p><p>友達は増えた。</p><p>&nbsp;</p><p>部活、何に入ろうか迷ってた。団体行動が当時怖かった私は団体競技ではなく</p><p>個人競技の陸上部に入ろうと思った。１年生から試合にも出れることも魅力だった。</p><p>&nbsp;</p><p>ある日、新入生が集まる集会があった。</p><p>最悪なとこに、</p><p>５，６年生のトップグループ大集合だった…</p><p>そういえば、みんな足が速かったわ・・・</p><p>&nbsp;</p><p>主犯格の女は６年生の最後仲間外れになってたものの、中学校で友達も増え</p><p>勢力を取り戻していた。</p><p>&nbsp;</p><p>おかげでまたいじめが始まるのだった。</p><p>当時姉にポケベルを持たされていた。</p><p>そのポケベルに当時私は眉毛がゲジ眉だったことこともあり</p><p>「まゆげまゆげまゆげまゆげ」と入ってきた。</p><p>用事があり部活を休んだ日曜日、用事が終わり家にいた私に部活の仲間(前出の主犯格の女)から連絡があり、｢○○公園に来て。ペットボトルの空2つ持ってきて。｣と言われたから言われた通り空のペットボトル2本持って指定された公園に行った。</p><p><br></p><p>すると4人の部活の仲間が部活帰りの状態で待っており、それぞれ2本ペットボトルに水を入れた状態で待っていた。</p><p>｢持ってきたペットボトルに水入れて！｣と指示され言われるがまま水を入れた。</p><p><br></p><p>すると｢よーいスタート!!｣と説明もなくスタートされ4対1の水の掛け合いになった。</p><p>それはそれは私は全身ビッチョリ。</p><p>私の振り撒いた水なんてどこにいったのやら…。</p><p>相手は部活着、私は私服。</p><p>全身濡れた状態で自転車に乗り帰りました。</p><p><br></p><p>帰っても誰も居ない。</p><p>そう、両親パチンコに行ってますので…。</p><p>1人で泣きながら着替えたのを覚えてます。</p><p>&nbsp;</p><p>そして１年生の夏、親戚の家に遊びに行くと、同級生だった親戚がタバコを吸っていた。</p><p>興味本位で私も吸った。</p><p>それからタバコを覚えてしまったが、１日１本数程度だった。</p><p>&nbsp;</p><p>１年生の頃は</p><p>仲間外れにされたり、仲良くなったりとわけのわからない状態だった。</p><p>自分のクラスには仲のいい友達もできていたから部活での色々はあまり気にならなくなっていた。</p><p><br></p><p>ゲジゲジ眉毛もコンプレックスだったのもあり</p><p>眉毛も抜き、剃り細くなっていた。</p><p>生徒指導部にはかなり怒られましたけどねー。</p><p><br></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/s-kana33/entry-12382325485.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Aug 2022 00:09:53 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>５年生～６年生</title>
<description>
<![CDATA[ <p>引っ越しも終わり、転入完了。</p><p>&nbsp;</p><p>この転入から私は地獄の道を歩く。</p><p>&nbsp;</p><p>初めは転入生に興味津々なクラスメイト。</p><p>みんな寄ってくる。</p><p>私より少し前にもう１人の転入生が来ていた。</p><p>&nbsp;</p><p>高学年になるといくつかのグループができている。</p><p>一番目立つグループ、いわばトップのグループに自然と入っていた。</p><p>&nbsp;</p><p>初めはみんなも優しく、いろんなことを教えてくれたり、遊んでくれたり、一緒に帰ってくれたりと</p><p>楽しかった。</p><p>&nbsp;</p><p>家にも遊びに行ったり来たり。</p><p>誕生日パーティーも来てくれたり。</p><p>&nbsp;</p><p>このまま楽しい学校生活を過ごせるものと思っていた。</p><p>&nbsp;</p><p>がしかし、飽きてきたのか私ともう１人の転入生がローテーションでいじめられるようになった。</p><p>&nbsp;</p><p>私がされたとこは</p><p>色んな物をたかられた。</p><p>いじめの定番、体操服がなくなった。</p><p>家庭科の時間に洗濯の仕方の授業中。</p><p>私の体操服だけがなくなっていた。</p><p>先生が次の授業時間にみんなで私の体操服を探しますと言ってくれて</p><p>探すことになったんだが、</p><p>主犯格の女は「ラッキー♪」といった。</p><p>あの言葉は今でも頭から離れない。</p><p>&nbsp;</p><p>今でも確信はないが、私はその女がやったと思っている。</p><p>&nbsp;</p><p>６年生になったらクラスが変わる‼それまでの辛抱だ‼と思いながら５年生を過ごした。</p><p>&nbsp;</p><p>そして６年生のクラス編成の日。</p><p>なんと不運なことに５クラスもある中クラスがそのままのメンバーで繰り上がることに。</p><p>もうほんとに学校行くのがつらくて休みがちに。</p><p>修学旅行…行ったけど…何も覚えてないや…</p><p>楽しかったのか、そうでなかったのかも・・・　</p><p>&nbsp;</p><p>でもずっといじめられてたわけではなかった。</p><p>主犯格の女以外は主犯格がいないときは一緒に遊んでくれたり一緒に帰ってくれたりした。</p><p>&nbsp;</p><p>みんなその女が怖かったのだ。</p><p>&nbsp;</p><p>そして６年生の終わり、</p><p>&nbsp;</p><p>主犯格が仲間外れにされ始めたのです。</p><p>正直ざまあみろと思った。</p><p>&nbsp;</p><p>他の子は主犯格の女を気にすることなく私に話しかけてくれたりするようになった。</p><p>&nbsp;</p><p>今でも鮮明に覚えてるんだが、</p><p>ある日、靴を履き友達と帰宅しようとしてた時、</p><p>３階にあるクラスの窓の端に主犯格の女が立っていて悲しそうな顔で私に手を振っていた。</p><p>私は可哀そうになり小さく手を振った。</p><p>その後１通の手紙が主犯格の女から来た。</p><p>&nbsp;</p><p>「○○さんへ（私の旧姓）</p><p>今までごめんなさい。</p><p>今まで○○さんのこと嫌いだったけと今は好きだから。（省略）」</p><p>というような内容だった。</p><p>&nbsp;</p><p>その文章だけ覚えている。</p><p>&nbsp;</p><p>それからというもの、放課後家に遊び来たりするようになり、友達になれた。</p><p>&nbsp;</p><p>と思っていた・・・</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/s-kana33/entry-12382314448.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Jun 2018 22:24:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>小学校３年生～４年生</title>
<description>
<![CDATA[ <p>無事引っ越して、転入手続きも無事完了。</p><p>&nbsp;</p><p>新生活の始まりでした。</p><p>&nbsp;</p><p>さすが小学生。すぐに友達もでき、溶け込むことができた。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、今まで通り、パチンコに閉店までつき合わされたり、</p><p>夜中しらす採りにいったりと相変わらずの不摂生。</p><p>なので朝もまともに起きれず、集団登校に遅刻することなんて日常茶飯事。</p><p>&nbsp;</p><p>おかげで登校班の嫌われ者に…</p><p>&nbsp;</p><p>集合時間に行ってもあまり話してくれず。</p><p>&nbsp;</p><p>学校帰り、道路の白線の上を歩いてると私の悪口が書かれている。</p><p>&nbsp;</p><p>泣きながら帰宅したのを今でも覚えている。</p><p>&nbsp;</p><p>帰宅すると姉が話を聞いてくれて、学校に連絡してくれた。</p><p>次の日、登校班のメンバーが集められ話し合いをした。</p><p>&nbsp;</p><p>「時間通りに登校すること」</p><p>を約束し解散した。</p><p>&nbsp;</p><p>その後は何度か遅刻はしたものの頑張った。</p><p>今思えば、かなり迷惑なやつ・・・</p><p>嫌われて当然だ・・・</p><p>&nbsp;</p><p>相も変わらず両親はギャンブルばっかり。</p><p>&nbsp;</p><p>父のDVも相変わらず。</p><p>&nbsp;</p><p>時には、シンナーでおかしくなってる兄と取っ組み合いの喧嘩・・・</p><p>&nbsp;</p><p>ある日、体調悪く学校を早退して家に入ると、</p><p>真昼間からセックスしてる両親・・・</p><p>&nbsp;</p><p>吐き気がした。早く大人になりたいと・・・</p><p>&nbsp;</p><p>そして４年生の終わりごろ大事件が起きた。</p><p>&nbsp;</p><p>両親とパチンコ屋さんに行っていた私。</p><p>パチンコ屋さんに母を呼び出すアナウンス。</p><p>「お電話が入っております」</p><p>&nbsp;</p><p>電話が終わると血相を変えて帰る母。</p><p>&nbsp;</p><p>私も一緒に帰宅すると家の前には数台のパトカーが・・・</p><p>&nbsp;</p><p>家にも入れない状態。</p><p>&nbsp;</p><p>何が起こってるのか全く分からなかったが、</p><p>&nbsp;</p><p>兄が、知人を刺したのだ。</p><p>刃渡り30cmほどある肉切り包丁で・・・</p><p>&nbsp;</p><p>幸い刺された人は命には別条はなく、殺人にはならなかった。</p><p>刺された方もシンナーでおかしくなっており、意味不明なことをいいながら</p><p>家に乗り込んできたらしく、兄もシンナーでおかしくなってたため</p><p>刺したらしい。</p><p>&nbsp;</p><p>それからというもの、相手の家に母と一緒に謝りに行った。</p><p>相手方の家族もなぜか謝ってきた。</p><p>&nbsp;</p><p>未成年だった兄は少年院に行ったのかな？</p><p>そこの記憶は曖昧。</p><p>&nbsp;</p><p>そのおかげでもちろんもうその家にはいることができず、</p><p>また引っ越すことになった。</p><p>&nbsp;</p><p>もう、転校することにも抵抗がなくなってきた。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/s-kana33/entry-12382306930.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Jun 2018 21:54:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>小学生1年生～2年生</title>
<description>
<![CDATA[ <p>私は無事小学校に入学することができました。</p><p>義務教育だから入学できるでしょ？と思われますが、本当に当時ギャンブルばっかりの父と母…。</p><p>お金をギャンブルにしか使わないと言っては過言ではないくらいお金がありませんでした。</p><p>むしろ借金までしてギャンブル三昧でした。</p><p>好きなものは買ってもらえず、小学1年生で近所の駄菓子屋さんで万引きしておりました…。</p><p>&nbsp;</p><p>ここでうちにはもう一人の問題児がいたんです。</p><p>8歳上の兄です。</p><p>中学生の姉と兄は悪い連中と遊んで、私の家は常に誰もいなかったせいかみんなのたまり場になってました。</p><p>私はその姉、兄のお友達が意外と好きだったんです！みんな私と遊んでくれるからです(*^_^*)</p><p>みんな優しい人でした。</p><p>でもそこで群を抜いて私の兄は悪ガキだったんです…</p><p>タバコはもちろん、シンナー、暴走行為、喧嘩、などなど…</p><p>夜中、うるさいバイクに乗り、ミッキーマウスの曲、結婚式の曲、などふかしながら出ていくなんでしょっちゅうだったみたい。</p><p>だがしかし、そのころから父と母は夜中しらす採りをしていたため夜中もいなかったのです。</p><p>わたしもほとんど父と母に連れられ港に行ってました。</p><p>だから注意する親もいないので兄はどんどんエスカレートしていったのです。</p><p>&nbsp;</p><p>ある日の夜、姉が血相を変えて家に飛び込んできたのです。</p><p>「○○（兄）が草むらに火をつけた!!!!」と…</p><p>現場に飛んでいくと自分の上着で一生懸命消してる兄と姉の姿が目に焼き付いてます。</p><p>そのあとのことは記憶にないですが、すごい量の消防車が来て消火してくれたとか。</p><p>もちろん近所は大騒ぎ。問題児の兄のことも有名だったためうちは冷たい目で見られるようになりました。</p><p>&nbsp;</p><p>わたしも隣のおうちの止まってる車のタイヤの下に瓶を置いていたずらし、パンクさせたりと、まぁまぁくそガキでしたので・・・。</p><p>&nbsp;</p><p>兄はそのころから児童相談所などに行ったり自立支援施設に入ったりしてました。</p><p>&nbsp;</p><p>私が小学校3年生に上がる前に借家だった家を退去し引っ越すこととになりました。</p><p>私は保育園からの友達とも離れなければいけない悲しさで転校がなかなか受け入れられませんでしたが、そこは小学生。</p><p>新しい家に引っ越すと気持ちも切り替わってました。</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/s-kana33/entry-12339869414.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Dec 2017 15:00:01 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>私の生まれてから保育園まで</title>
<description>
<![CDATA[ <p style="text-align:left">私は1984年11月1日にこの世に生を受けました。</p><p style="text-align:left">現在33歳。たった33年の間に壮絶な人生を送ってきました。</p><p style="text-align:left">記憶がどんどん曖昧になる中、この人生を何かに残せないかなと思いここに書いている。</p><p style="text-align:left">&nbsp;</p><p style="text-align:left">私は父と母の間に生まれた。父が違う兄姉が2人、母が違う兄姉が3人いる実質6人兄妹である。</p><p style="text-align:left">が、ずっと一緒に過ごしてきたのは父が違う10歳上の姉と８歳上の兄である。</p><p style="text-align:left">姉が小学4年生の頃に私の父と母が結婚したそうだ。</p><p style="text-align:left">&nbsp;</p><p style="text-align:left">父と母は無類のパチンコ好きだった。父は賭け事全般大好きだ。</p><p style="text-align:left">ほぼ毎日パチンコ。小さい頃のパチンコ屋さんはまだ規制も厳しくなく子供が店内に居てもなにも言われない時代だった。</p><p style="text-align:left">私は小さい頃からパチンコに連れて行かされてた。</p><p style="text-align:left">姉兄はまだ小学生なので私の面倒なんでまだ見れなかったから。</p><p style="text-align:left">店内でおむつ姿でハイハイしていたそうだ・・・。今では考えられない光景だ。</p><p style="text-align:left">&nbsp;</p><p style="text-align:left">父はかなりの亭主関白のヤキモチ妬きだった。</p><p style="text-align:left">目の前にある醤油を取れというくらい。当時は自分で何もしない人だった。</p><p style="text-align:left">母が父より遅く帰るとひどく暴れ罵声を浴びせる日々。</p><p style="text-align:left">そんなある日、父がいつものように怒鳴りだした。</p><p style="text-align:left">次の瞬間大きくて重い昔ながらのテーブルをひっくり返した。</p><p style="text-align:left">すると母の眉間から大量に出血してるではないですか！！</p><p style="text-align:left">ひっくり返した時に母の眉間にテーブルの角が当たったそうだ。</p><p style="text-align:left">3歳だった私はその時の出来事が鮮明に残ってます。</p><p style="text-align:left">怖くて、お母さんが死んじゃうと思ったのを覚えてます。</p><p style="text-align:left">&nbsp;</p><p style="text-align:left">それからです。私が父を大嫌いになったのは。</p><p style="text-align:left">&nbsp;</p><p style="text-align:left">それからというものの何かあれば物を投げて破壊しては私たちがかたずける日々。</p><p style="text-align:left">ある日父が仕事で母はパチンコ。父より帰りの遅かった母に対して激高した父は冷蔵庫を殴りあらゆるものを壊した。</p><p style="text-align:left">私はその時くらいから爆音恐怖症というものになっていった。</p><p style="text-align:left">父の怒鳴り声、連れていかれるパチンコ屋の音・音楽などでもドキドキが収まらなかったのを今でも覚えてる。</p><p style="text-align:left">&nbsp;</p><p style="text-align:left">私は保育園に通うようになり、平日はパチンコ店にはいかなくなったものの、迎えが来ないことなんて日常茶飯事…。</p><p style="text-align:left">パチンコしてて忘れてるとか、中学生になった姉に迎えを頼んだり…。その迎えを頼まれた姉も中学生で楽しい時期。しかも中学生になった姉はグレて毎日遊びほうけていたので忘れるのも無理はない。でもちゃんと思い出して自転車で迎えに来てくれていた。</p><p style="text-align:left">迎えに来てくれたあとは姉の友達の家に行って遊ぶというのが日課的になっていた。</p><p style="text-align:left">&nbsp;</p><p style="text-align:left">そんな母だが、運動会・発表会などの行事は参加してくれた。</p><p style="text-align:left">&nbsp;</p><p style="text-align:left">でも父の罵声はなくなることはなかった。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/s-kana33/entry-12339858894.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Dec 2017 14:04:17 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
