<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>s-Live2のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/s-live2/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/s-live2/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>日々の様子を、塾長の日記のように。肩に力を入れずに書かせてもらいますので・・</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>チラシ配布中</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font size="3">ここのところ、毎日近くの小学校前で先生の許可をいただきチラシを配布しています。</font></p><p><font size="3">フォルダー付きのせいかほとんどの子が喜んで受け取ってくれます。</font></p><p><font size="3">昨日の学校ではミニバスで知っている子が配布が終わるまでの間ずーっと付き合ってくれました。</font></p><p><font size="3"></font></p><p>　教室の方ではテストに向けて中学生の気合が半端なく広まっています。<br>早く終わった桂台中ではテストの返却が、今回英語で９３点を叩き出した子がいました。さぁ他のみんなも続いていこう！来週は本郷中＆日野南中、最来週は上郷中です。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160610/13/s-live2/74/9e/j/o0800142213669072118.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160610/13/s-live2/74/9e/j/t02200391_0800142213669072118.jpg"></a><br></p><br><br><br><p><font size="3">　私たちは毎日なんらかの学習しています。３歳の子どもも１２歳の生徒も、受験生も・・・・・、４０歳の働き盛りの人も、７０歳のおじいちゃんも・・・・みんな勉強しています。</font></p><p><font size="3">　机の上に本を置いて知識を高める勉強もあるし心の根を深くする勉強もあります。<br>身体を鍛えて健康を保つ学習も必要です。</font></p><p><font size="3">知識や技能だけにとどまらず心と身体のバランスを保ちながら勉強していく必要があります。<br></font></p><p><font size="3">教育を受ける側にたちますとたった一度だけその時その場でその仲間でしか響き会えないものと言えます。<br>　時にはぶつかり合って大喧嘩になるかもしれません。</font></p><p><font size="3">しかしその結果についてはすぐにわからないし、後で感じたり、何十年後かにあんなことしてもらったなぁー。教えてもらったなぁー。こんな話を聞いたなぁー。　　そういうものかもしれません。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　教育は可能性を秘めた無限の力を持っています。</font></p><p><font size="3">s-Live教室内でのひとつひとつの勉強、学校ではつらい苦しい練習での部活動、学校行事を通しての助け合い・・・・</font></p><p><font size="3">・そんな中で、人間関係をどのようにつくるかをポイントにしていきたいものです。</font></p><p><font size="3">一生勉強です。</font><br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/s-live2/entry-12169240326.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Jun 2016 13:45:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Windows10にやられる・・・</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font size="3">先日、いつものようにパソコンを起動し雑務に追われていたら・・。</font></p><p><font size="3">なんといつの間にやらOSのアップグレードが自動的にされてしまいその結果、PCの不具合が出てしまい大変な目にあいました。<br></font></p><p><font size="3">　幸いにも今までの保存データは定期的にバックアップを取っていたので大事には至らなかったのですが、持っている知識をフルに使いやっとブログが書けるまでになりました。やれやれです。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　<br>そんななか、本郷台教室は桂台に続き他の中学も定期テストモードに入っています。</font></p><p><font size="3">　教科ごと、単元ごとに整理して重要ポイントを中心に一人一人フォローしていきます、特に中１の子達は初めての経験なのでしっかりと付いてきてくださいね。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　感動する心。</font></p><font size="3"><p><br>人間を根底から動かすものは難しい理論や理屈ではなく、全身(命)の感動であり腹のそこからの納得であると思います。<br>理論や理屈では本気で動きません。その証拠に「理動」という言葉は辞書にはありません。理論や理屈は頭の一部で作るものですから、頭のいい人にはかないません。</p><p>　<br>感動は命の全部ですから頭の良い悪い、学歴のあるなしに関係ありません。<br>そして、感動にはお金は一銭もかかりません。<br></p><p>　感動は他から強制されるものでも命令されるものでもありません。</p><p>あくまでも自分自身つまり「いのち」そのものから出てくるものです。<br>だから感動にはうそがありません。<br></p><p>　感動こそ人間が人間として生きている証だと思います。</p><p>戸籍上の年齢に関係なく毎日何らかに感動し、心がときめくこと、それを青春とよんでいます。<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　(相田みつをさんの言葉より引用)</p><p><br>　　　　　　　　　　　　　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160603/22/s-live2/93/08/j/o0400030013663472203.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160603/22/s-live2/93/08/j/t02200165_0400030013663472203.jpg"></a><br>　　<br></p></font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/s-live2/entry-12167079224.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Jun 2016 22:31:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>中華街でのランチをプロデュース！</title>
<description>
<![CDATA[ <p>　私が勝手に師と仰いでいる先生のお勤めの愛知県の中学校が修学旅行で横浜中華街でランチをということで私がプロデュースさせていただきました。</p><p>　メイン通りの有名店ではなくちょっと横道に入った目立たない感じの地元民から支持されているお店。</p><p>　３８名の大人数でしたがお腹いっぱい食べてくれて満足のようです。良かったよかった・・。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160516/13/s-live2/cd/05/j/o0800045013647476031.jpg"><img border="0" alt="弥富北中学校" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160516/13/s-live2/cd/05/j/t02200124_0800045013647476031.jpg"></a> <br></p><br><p><br>教室の方ではいよいよ桂台中がテスト勉強WEEKに突入します。準備バッチリ、気合い入れていきましょう！！</p><br><br><p>　　　　　　　　　　　≪子犬と男の子≫</p><br><p>　あるペットショップの店頭に、「子犬セール中」の札がかけられました。子犬と聞くと、子供はたいそう心をそそられるものです。しばらくすると案の定、男の子が店に入ってきました。<br>「おじさん、子犬っていくらするの？」<br>「そうだな、３０ドルから５０ドルってところだね。」<br>男の子は、ポケットから小銭を取り出して言いました。<br>「ぼく、２ドルと３０セントしかないんだ。でも見せてくれる？」<br>　店のオーナーは思わずほほえむと、奥に向かってピーッと口笛を吹きました。すると、毛がフカフカで丸々と太った子犬が五匹、店員のあとをころがるように出てきたのです。ところが一匹だけ、足を引きずりながら、一生懸命ついてくるこいぬがいるではありませんか。</p><p>「おじさん、あの子犬はどうしたの？」と男の子は聞きました。<br>「獣医さんに見てもらったら、生まれつき足が悪くて、多分一生治らないって言われたんだよ」と店のオーナーは答えました。<br>　ところがそれを聞いた男の子の顔が輝き始めたのです。<br>「ぼく、子の子犬がいい。子の子犬をちょうだい！」<br>「坊や、よしたほうがいいよ。そりゃあ、もしどうしてもこの子犬がほしいって言うなら、ただであげるよ。どうせ売れるわけないから」と店のオーナーが言うと、男の子は怒ったようににらみつけました。<br>　「ただでなんかいらないよ。おじさん、子の犬のどこがほかの犬と違うって言うの？ほかの犬と同じ値段で買うよ。今２ドル３７セントはらって残りは毎月５０セントずつはらうから」<br>　</p><p>その言葉をさ、えぎるように店のオーナーは言いました。<br>「だって、子の子犬は普通の犬みたいに走ったりジャンプしたりできないから、坊やと一緒に遊べないんだよ」。<br>　これを聞くと、男の子は黙ってズボンのすそをまくり上げました。ねじれたように曲がった左足には、大きな金属製のギブスがはめられていました。</p><p><br>男の子は、オーナーを見上げて優しい声で言いました。<br>「きっとこの子犬は、自分の気持ちがわかってくれる友達がほしいと思うんだ」</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　こころのチキンスープより</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/s-live2/entry-12160897144.html</link>
<pubDate>Mon, 16 May 2016 13:38:53 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>誰のため？</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font size="3">宿題や自己学習のマル付けのルールを少し変えました。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">小学生は漢字、中学生は英単語テストを毎回やっています。</font></p><p><font size="3">ちゃんとに勉強してきたかそうじゃないかは一発でわかります。</font></p><p><font size="3">やってこなかったら良い点は取れません、さぞかし塾長から怒られると思っていませんか？</font></p><p><font size="3">いえいえ勉強してこなかったからと言って怒りはしませんよ。</font></p><p><font size="3">ただやらない？やれない？を聞かれて対策をいっしょに考えます。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">塾長が決めつけてやらせようとしたって結局は自分の事だからね。</font></p><p><font size="3">何のために誰のために、それがわかったらどうやって、までを本人の腹に落ちるまで話し合います。</font></p><p><font size="3">とってもまわりくどいけど大切な事です。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">許せない人、許せないことが誰にでもたくさんあります。</font></p><p><font size="3">先生の言葉、友人の言葉、いやなことキズついた数々のこと・・・・・。<br>時として表面に出てきてしまう。<br>だけど過ぎた時間はもどらない。だから、いろんなことを許そうと思う。</font></p><p><font size="3">最初はとっても難しい。『許すこと』は、自分を解放することである。</font></p><p><font size="3">それに自分がキズついてきたように知らないうちに自分も誰かをキズつけているはずだから。<br>そうすると少し『許せる』ようになるよね。</font></p><p><font size="3">許せることは自分がラクになることとつながっていますね。<br></font></p><p><font size="3">　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　廣瀬祐子さん『気持ちの手帖』の言葉から</font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/s-live2/entry-12159219324.html</link>
<pubDate>Wed, 11 May 2016 14:41:31 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>一生懸命は最低レベル・・だよ</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font size="3">最近私がハマっている言葉「一生懸命は最低レベル」。私の尊敬する師匠の言葉です。</font></p><p><font size="3">一生懸命に勉強する気持ちがあるのが当たり前、そこからどうやっていこうかを考えて実行していきます。</font></p><p><font size="3">でもただがむしゃらにやるのでは本人が辛いだけですよね。</font></p><p><font size="3">いかに無駄無く効率よく進めていくかを教えてあげられます。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　誰かに尊敬されると言うことは非常に難しいことです。</font></p><p><font size="3">だから自然体で行動すれば良いのです。<br>何かにこだわるのもひとつの方法ですが素直に自然に物事にチャレンジしていくことで充分です。　仲間や友人はそんな君の姿を見て信頼するようになります。</font></p><p><font size="3">ひとつの信頼が尊敬に変わるのだと思います。<br>信頼のないところに尊敬はありません。<br>ですから　ひとつの信頼を得ることが大切になるわけです。</font><br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/s-live2/entry-12153820311.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Apr 2016 14:50:08 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>春・・・。</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font size="3">今年度より中学校教科書が変更になりました。</font></p><p><font size="3">さっそく教室に新教科書を揃え勉強体制をばっちり整えています。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160419/20/s-live2/d5/97/j/o0640036013624215308.jpg"><img border="0" alt="教科書" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160419/20/s-live2/d5/97/j/t02200124_0640036013624215308.jpg"></a><br></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">春になるとどんなことが起きますか。<br></font><font size="3">今まで雪の下でじっとしていた　命が再び・・・・活動をはじめます。<br></font><font size="3">あたり一面の真っ白な世界が少しずつ緑を増していきます。<br></font><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">新しい仲間との出会い、小さな命がそこら辺から溢れ出します。<br></font><font size="3">小さくても命です。<br></font><font size="3">今まで充電してきたものを思いっきり発揮する時期でもあるわけです。<br></font></p><p><font size="3">たくさんの人に笑顔を振りまいてがんばってください。</font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/s-live2/entry-12151903877.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Apr 2016 20:00:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>新中1生</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font size="3">新中1生が良い感じで勉強を進めています。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">今年から中学校は教科書が変更になり、教室に新しい教科書が到着するのが来週になります。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">今はみんな教科書を持参して英語、数学を中心にガシガシと勉強しています。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">スタートダッシュはまずまずOK！この調子で行こう！！</font></p><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/s-live2/entry-12150503326.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Apr 2016 13:55:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>リニューアル！！</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font size="3">毎日、一生懸命に勉強する子たちに囲まれていると時間が経つのを忘れてしまいがちです。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">今はもう４月、本郷台教室はまもなく開校して３年が経ちます。<br></font></p><p><font size="3">３年間の蓄積で良い所はこれからもどんどん伸ばしていきます。</font></p><p><font size="3">また改善する所は改善していきます。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">まずは先週末に外壁の塗装をしなおしました。もともとが汚れやすい白い壁面なのでより清潔感を高めるための作業です。</font></p><p><font size="3">無事に終了しピカピカのホワイトベースの出来上がりです。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160414/14/s-live2/3a/4b/j/o0640036013620188777.jpg"><img border="0" alt="外壁塗装中" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160414/14/s-live2/3a/4b/j/t02200124_0640036013620188777.jpg"></a><br></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">また教室のＰＣをリニューアルしました。最新のＯＳで使いやすさ倍増です。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">その他、新しい教科書、新しい問題集等々。<br></font></p><p><font size="3">　まだまだ他にも数えきれないくらいのリニューアルです。</font></p><p><font size="3">新しい塾生はもちろん、ベテラン塾生もリフレッシュして頑張りましょう！！</font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/s-live2/entry-12150166380.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Apr 2016 14:17:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>当たり前？・・じゃないよ。</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font size="3">こんなお話しがあります。</font></p><p><font size="3">あるところに病気を患った子がいました。彼が入院していた病院はガン専門の病院です。<br>その小児病棟は、もちろんみんなガンを患っている子ばかりでした。</font></p><p><font size="3">治る子はほんの一握りです。</font></p><p><font size="3">ほとんどの子供は1 年～2 年で光の天使になってしまいます。</font></p><p><br><font size="3">みなさん！！！！　自分のかわいい我が子が苦しい治療をしても死んでしまうという悲しみがわかりますか？</font></p><p><font size="3">目の前にいる、このかわいい子を抱けなくなるという悲しみがわかりますか？</font></p><p><br><font size="3">昼間の小児病棟は、とても明るくワイワイと賑やかです。<br>どうしてだと思いますか？<br>残された命は短いんだから、せめて一緒にいるときは楽しく素敵な思い出を作ろうと、それぞれのお母さんやお父さんが自分の深い悲しみをぐっとこらえて、明るく楽しくお子さんたちと接しておられるんです。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">そして子供たちが寝静まるころには、あちらこちらの病室から押し殺したようにみなさんの泣き声、慟哭が聞こえてきました。</font></p><p><br><font size="3">「こんなに辛い思いをさせてごめんね・・・」<br>「痛かったよね、苦しかったよね・・・」<br>「もっと丈夫な体に生んであげられなくて、本当にごめんね・・・」<br></font></p><p><font size="3">みなさんがみなさん、夜は涙を流し、昼は笑顔を絶やさずに毎日過ごされていました。</font></p><p><font size="3">小児ガンの子供たちは、ものすごい優しい子が多いんです。</font></p><p><font size="3">そして人を思いやる気持ちも大人以上でした。</font></p><p><font size="3">きっと悲しみ苦しんでいるお母さんたちのことを気遣っているんだと思いました。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">その子供たちは　「ぼく、大人になれるかな～」　「わたし、大人になって看護婦さんになりたいな～」</font></p><p><font size="3">「ぼく、いつまで生きられるんだろう・・・」　「わたし、死にたくない」<br></font></p><p><font size="3">そうなんです。 彼らの夢が大人になることなんです!!!</font></p><p><font size="3">ほとんどの子供たちは、わたしたちが当たり前に思っている大人になることもなく亡くなってゆくんです。<br></font></p><p><font size="3">大人でいられるって、すごいことなんですよ。<br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">もっともっとしあわせに生きてゆこうじゃないですか!!!<br>もっともっと明るく生きてゆこうじゃないですか!!!<br>もっともっと楽しく生きてゆこうじゃないですか!!!<br>もっともっと笑って生きてゆこうじゃないですか!!!</font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/s-live2/entry-12149474277.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Apr 2016 13:37:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>勉強のやり方</title>
<description>
<![CDATA[ <p>激動の２月が終わろうとしています。</p><p>月曜日はいよいよ県立高校の合格発表です。</p><p>まさに人事を尽くして天命を待つ！　</p><br><p>定期テストも終わり全員、新学年の準備に入ります。</p><br><p>特に小６年生は新しい中学校での勉強に戸惑いがち・・・</p><p>そこで一人ひとりに中学の勉強のやり方、進め方をみっちりと話しています。</p><p>ここの所毎週末、保護者の方にも来ていただき教科ごとに日ごろの勉強、予習復習、授業の受け方、</p><p>ノートの取り方まで具体的に・・・。</p><p>ここまで教える塾って他にはないでしょう、s-Liveの最大の特徴です。</p><br><p>自分も中学の時にこれを知っていたら全然違っていたなぁ！と思います。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160226/13/s-live2/60/50/j/o0800060013577326305.jpg"><img border="0" alt="すごい！" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160226/13/s-live2/60/50/j/t02200165_0800060013577326305.jpg"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160226/13/s-live2/e0/cc/j/o0363040513577326304.jpg"><img style="HEIGHT: 168px; WIDTH: 131px" border="0" alt="おどろき" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160226/13/s-live2/e0/cc/j/t02200245_0363040513577326304.jpg" width="131" height="168"></a><br><br></p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/s-live2/entry-12132989072.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Feb 2016 13:21:28 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
