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<title>集客・広告しくみづくり日記　　　　　　　　　　役立つ集客方法を真面目に考えます</title>
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<description>東京都杉並区で広告事務所を主宰しています。ビジネス関連、特に集客方法・集客改善・広告戦略について日々の雑感をＵＰします</description>
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<title>集客・広告しくみづくりドットコム</title>
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集客についての各種ご相談・コンサルティングを行なっておりますお客様対応・広告などコミュニケーション戦略全般について、あなたの会社に合わせ最適化します詳しくは、「集客・広告しくみづくりドットコム 」をご覧下さい
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<dc:date>2011-02-01T22:37:56+09:00</dc:date>
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<title>集客のヒント　その５</title>
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お客様を喜ばせることをするには、「喜ぶ」ポイントを知らなくてはいけない。そういうお話をしました。ここで、もう一点付け加えると、この、「喜ぶポイントを知ろうとすること」自体が重要な作業だ、ということです。広告や、集客のための各種キャンペーンを企画、実行するにあたって、常にこのことは意識しなければいけません。喜ぶポイントはなかなか分かりにくいものでもあったりしますから、「聞く」「耳を傾ける」「感じる」作業が重要だ、ということです。広告・集客施策などコミュニケーションというのは、こちらが言いたいことを
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<dc:date>2009-12-18T14:16:48+09:00</dc:date>
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<title>集客のヒント　その４</title>
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お客様に「喜んで」いただくことそのためには、お客様の反応をできるだけ正確に本心で思っていることを聞き出すテクニックが必要ということを前回お話しました正直、「本心で思っていること」というのは、その当事者本人も正確に分かっていなかったり、その都度変わったりする、とてもやっかいなものですもっと言うと、人に指摘されて初めて気がつくこと、それが、「本心」というものに一番近いもののような気がしますつまり、こちらからいろいろ指摘する、お話をする、質問をすることが大切になりますいきなり結論めいたことに誘導しない
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<dc:date>2009-11-15T09:40:02+09:00</dc:date>
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<title>集客のヒント　その３</title>
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前回、お客様に「ウザがられる」の反対は、「喜ばれる」というお話をしましたでも、この「喜ばれる」かどうかというのもなかなか難しいわけですこっちが一生懸命お客様のことを思ってやっていることも、ひょっとするとぜんぜん伝わっていない、ややもすると、逆にうざい、ＫＹなことになっているかもしれませんそれで、どうやったら、本当に喜ばれているかどうかを確認できるかというと、これはもうお客様の反応を確認したり、声を聞くしかないですただ、ここでも問題が起こるわけですが、お客様はなかなか自分で思っていることを言いたが
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<dc:date>2009-11-02T13:52:57+09:00</dc:date>
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<title>集客のヒント　その２</title>
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集客戦術上にける、「これでいいだろうの先」についての話ですお客様へのコミュニケーション手法、情報リリースの方法はたくさんありますが、クライアントによく言われるのが、ここまでやると、お客にウザがられるんじゃないかということですお話を聞いていると、むやみやたらと郵便ポストに投函されるチラシやＤＭ、いきなりの営業電話のようなものをイメージされているようで、確かにきちんとした戦略のないコミュニケーションはやるだけ無駄な場合も多いです無駄だけだったらいいのですが、実際はマイナス効果になってしまうものもあり
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<dc:date>2009-10-21T12:12:44+09:00</dc:date>
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<title>集客のヒント</title>
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お得意様に何度も商品・サービスを買ってもらいという場合、大事になってくる心がまえとしては、・間に合わせるということと同時に、・これでいいかも、という先のことをするというこではないかと思いますかなり抽象的な話になってますが、誰でも考えそうなこと、目に見えることの多くは既に他の会社やお店もやっていますから、そこからもうひとがんばりすることが大切だと考えます確かに、ここまでやるとやりすぎなんではないか、そんなことまでするべきなのか、というのは大いに悩むところですただ、やってみないことには結果は分かりま
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<dc:date>2009-10-19T15:47:59+09:00</dc:date>
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<title>集客と場の問題</title>
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私は三重県にある紀伊半島先端近くの田舎町出身なんですが、商店街活性化活動を官民一体となって活動されている方々がいます今は、日本のどこの田舎に行ってもこういう活動をされているところが多いですそれで、以下は完全に個人的な感想です人口５万人以下、高齢者人口比率が高いところで何か催しなどやってもなかなか人が集まらないという話をよく聞きますまた、商店街の活気が全くなくなってしまって、どうにかしなければという話も多いですよくよく話を聞いていると、地域のために活動しているんだから、そこそこ人は集まるはずだ昔の
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<dc:date>2009-10-17T17:44:46+09:00</dc:date>
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<title>不動産物件の集客方法その2</title>
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不動産広告についてその２です実は、新規に不動産ビジネスを行なおうとする場合、この「（ネットという媒体が）完全にパーソナルであること」の特性をいかに押さえて行くか、が成功のキーワードになる気がしています前回、上のようなことをお話しましたこれまで、不動産に関しては高額な買い物でありながら、・購入頻度が極端に低い・素人には分からない、見えない部分が多い・土地とか住宅に関して売り手市場として成立する　ユーザー側のメンタリティ（土地神話など）があるというさまざまな特性があります・アフターフォロー体制が不明
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<title>不動産物件の集客方法その1</title>
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不動産物件、住宅（マンション、戸建て）に関する集客方法についてです不動産の世界では、もう十年前からネットによる告知が活発に行なわれていましたが、現在はほぼネットがメイン媒体になっています従来は折込チラシ、宅配チラシ、新聞、各種住宅情報誌など多彩な媒体を使った大掛かりな広告キャンペーンを行なう場合が多かったですなにより、不動産というのは売上げ単価が普通の消費財と比較してケタが違いますから、その分、広告費用がかけられる、という構造になっていますただ、しかし、昨今は大型マンションなどでも在庫をかかえる
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<title>雑貨店の集客方法その５</title>
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雑貨店の集客方法についての分析ですその１はこちら その２はこちら その３はこちら その４はこちら前回は、マスコミＰＲやＳＥＯ関連の施策において、大雑把なカテゴリーワードやショップ名でＳＥＯ対策をしてそのまま、という状態は避けなければいけませんというお話をしました前提として、以下の項目に対して十分な戦略がポイントになってきます・独自性の高い商品政策・効果的なコンセプト構築・インパクトあるＰＲ方法独自性の高い商品政策、についてどうしても商品にフォーカスしてしまいがちですが（例：アメリカ雑貨、アンティ
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