<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/s-thomas/rss.html">
<title>しばりやトーマスの斜陽産業・続</title>
<link>https://ameblo.jp/s-thomas/</link>
<description>『誠のサイキック青年団』ハガキ職人を経てABCラジオ出演後、映画面白コメンテイターとして活動。日刊サイゾー、EI VISION、映画秘宝に寄稿。世間のどうでもいいニュースを集める「地下ニュースグランプリ」を更新する日々</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/s-thomas/entry-12972051449.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/s-thomas/entry-12971525029.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/s-thomas/entry-12971222871.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/s-thomas/entry-12971008499.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/s-thomas/entry-12969588428.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/s-thomas/entry-12968890092.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/s-thomas/entry-12968347650.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/s-thomas/entry-12967911711.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/s-thomas/entry-12967727629.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/s-thomas/entry-12967144134.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/s-thomas/entry-12972051449.html">
<title>なぜか1作目のリブート『モータルコンバット/ネクストラウンド』</title>
<link>https://ameblo.jp/s-thomas/entry-12972051449.html</link>
<description>
        2021年公開映画の続編。        有名格闘ゲームの実写版で、前回の最後で予告されていた人気キャラのジョニー・ケイジ（カール・アーバン）が登場するところと、ゲームどおりの物語が展開するところが最大の売りだ。        前回は20年ぶりの再映画化なので前の映画を知らない人をスムーズに物語に入りこませるため、ルイス・タン演じるコール・ヤングというゲームに登場しないキャラクターを設定。彼の役目は観客が同じ視点で物語に入り込めるようにするための人物だ。    彼はレギュラーキャ
</description>
<dc:date>2026-07-07T23:11:57+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/s-thomas/entry-12971525029.html">
<title>2026年7月予定告知</title>
<link>https://ameblo.jp/s-thomas/entry-12971525029.html</link>
<description>
2026年7月予定 7月7日（火）『旧シネマパラダイス』会場：アワーズルーム開演：20：00 料金：500円＋１D解説：しばりやトーマス カルトを研究する若人の会。ロッキーの大自然に歌声がこだまする。 7月11日（土）『アイドル十戒 ディスクロージャー・デイ其の三』会場：アワーズルーム開演：19：00 料金：1500円＋１D出演：竹内義和 しばりやトーマス サイキックをやってた人と聞いてた人のアイドル談義。前回坊主の情報開示イベント。 7月23日（木）『キネマサロン肥後橋』会場：アワーズルーム開
</description>
<dc:date>2026-07-02T23:52:45+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/s-thomas/entry-12971222871.html">
<title>特撮・この一話がすごい！魔人ハンターミツルギ「地獄の狛犬コマンガー！」</title>
<link>https://ameblo.jp/s-thomas/entry-12971222871.html</link>
<description>
    特撮番組の忘れがたい１話をチョイスする「特撮・この一話がすごい！」の第二回はあまり知られていない作品ながら唯一無二の作風が忘れがたい魅力を放っている時代劇ヒーロー『魔人ハンターミツルギ』から第１１話『地獄の狛犬 コマンガー！』を紹介します。          『ミツルギ』が放送された１９７３年は６０年代末の『ウルトラQ』『ウルトラマン』から火が点いた怪獣ブームが終息を見せ始め、７１年の『仮面ライダー』からはじまる「変身ブーム」にとって代わられた頃、特撮ヒーローは人気の絶頂期にあり７３年に
</description>
<dc:date>2026-06-30T04:59:06+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/s-thomas/entry-12971008499.html">
<title>シン・ヒーマン『マスターズ・オブ・ユニバース』</title>
<link>https://ameblo.jp/s-thomas/entry-12971008499.html</link>
<description>
        この夏、最大のダークホース映画、それが『マスターズ・オブ・ユニバース』だ！        バービー人形やミニカーのホットウィールで知られるおもちゃ会社のマテルが８０年代に展開、販売したアクション・フィギュアシリーズ（日本でも『魔界伝説 ヒーマンの闘い』というタイトルで展開された）実写映像作品で、１９８７年に肉体派スター、ドルフ・ラングレンの初主演作品として『マスターズ/超空の覇者』のタイトルで映画化されている。今回は３９年ぶりのリブートってわけ。    ８７年版は筋肉ムッキムキの
</description>
<dc:date>2026-06-28T00:08:40+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/s-thomas/entry-12969588428.html">
<title>珠玉の映像体験 これが80年代だ『ムーンウォーカー』</title>
<link>https://ameblo.jp/s-thomas/entry-12969588428.html</link>
<description>
        日本でマイケル・ジャクソンの伝記映画『Michael/マイケル』が大ヒット中なので久しぶりにマイケル見るか！と思って過去作を引っ張り出してきた。       1987年、マイケル・ジャクソンが発表したアルバム『BAD』は世界No.1売り上げの記録を持つ前作『スリラー』に次ぐ4000万枚近い売り上げを叩き出し、マイケルは人気の絶頂期にあった。この年初めてのワールドツアー“ Bad World Tour”をスタート。その際のライブ映像、ナンバー・ワン・ヒットを記録した名曲のPVを組み
</description>
<dc:date>2026-06-14T03:43:58+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/s-thomas/entry-12968890092.html">
<title>失ってこそ手に入る力『ハヌ・マン』</title>
<link>https://ameblo.jp/s-thomas/entry-12968890092.html</link>
<description>
        ヒンドゥー教の神様、ハヌマーンをタイトルロールにしたテルグ語映画。ハヌマーンといえば『ウルトラ６兄弟VS怪獣軍団』なわけだがあちらは対映画、こちらはインドだ。どちらも超常的な力を持つヒーローについて語られている。        正義感の強い少年マイケルはアメコミが大好きでヒーローに憧れている。喘息に悩むいじめられっ子のシリを助け、二人は親友になる。ある日スーパーヒーローのように空を飛ぼうとしたが大失敗（当たり前）。父親には「バカな漫画に影響されるな」と叱られ母親にも漫画と現実は違
</description>
<dc:date>2026-06-08T03:12:47+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/s-thomas/entry-12968347650.html">
<title>過去は過ぎ去り 未来はまだ来ない『機動警察パトレイバーEZY』</title>
<link>https://ameblo.jp/s-thomas/entry-12968347650.html</link>
<description>
        80年代末から90年代初頭にかけて展開されたメディアミックスプロジェクト『機動警察パトレイバー』の新作シリーズ。     パトレイバーは製作された時代から「10年ぐらい先の未来」を想定してつくられた。人型産業用機械として誕生した＜レイバー＞は主に土木作業の分野で活躍し、やがて軍用機械に転用され、「レイバー犯罪」と呼ばれる社会的脅威を生み出す。警察はこれらに対抗すべく特殊車両二課、パトレイバーを誕生させる。 『EZY』の舞台は2030年代。AI技術により自動化が進んだ現代ではかつて
</description>
<dc:date>2026-06-05T01:58:20+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/s-thomas/entry-12967911711.html">
<title>2026年6月予定告知</title>
<link>https://ameblo.jp/s-thomas/entry-12967911711.html</link>
<description>
２０２６年６月予定 ６月９日（火）『旧シネマパラダイス』会場：アワーズルーム開演：20：00 料金：500円＋１D解説：しばりやトーマスカルトを研究する若人の会。伝説のはじまり、子供を救え！ ６月１３日（土）『アイドル十戒 ディスクロージャー・デイ其の三』会場：アワーズルーム開演：19：00 料金：1500円＋１D出演：竹内義和 しばりやトーマスサイキックをやってた人と聞いてた人のアイドル談義。情報開示に努めます。 ６月１８日（木）『キネマサロン肥後橋』会場：アワーズルーム開演：19：30料金：
</description>
<dc:date>2026-05-31T21:37:44+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/s-thomas/entry-12967727629.html">
<title>強者が魅せる敗者の姿『スマッシング・マシーン』</title>
<link>https://ameblo.jp/s-thomas/entry-12967727629.html</link>
<description>
       総合格闘技黎明の時代に「人類最強」を謳われた格闘家、マーク・ケアーをWWEで活躍した「偉大な男」ザ・ロックことドウェイン・ジョンソンが演じる『スマッシング・マシーン』はケアーの栄光とその頂点から転落する様を描く。ネットフリックスで配信されている『アンカット・ダイヤモンド』で崖っぷちに追い詰められた人間が一発逆転に挑む姿を刻み付けたベニー・サフディ監督の得意などん底人間喜劇だ。        猛牛のごとき勢いで突進して相手にのしかかると猛烈なグラウンドパンチで相手をねじ伏せる豪快なフ
</description>
<dc:date>2026-05-30T07:11:49+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/s-thomas/entry-12967144134.html">
<title>特撮・この一話がすごい！ダイヤモンド・アイ『ダイナマイト大作戦』</title>
<link>https://ameblo.jp/s-thomas/entry-12967144134.html</link>
<description>
    あなたにとって忘れがたい一話は何か？        を追求する「この一話がすごい！」の特撮ヒーロー版。栄えある第一回は『ダイヤモンド・アイ』から２４話『ダイナマイト大作戦』です。          『ダイヤモンド・アイ』は川内康範が創造したヒーローもの、レインボーマン、コンドールマンと続く「川内三部作」のひとつ。アラビアの王と呼ばれる希少価値の高い宝石に宿るダイヤの精霊で物語の主人公である雷 甲太郎（通称ライコウ）の正義の心に感心し、以後正義に献身するためライコウとともに戦う（変身ヒーロ
</description>
<dc:date>2026-05-24T12:43:49+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
