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<title>“為せば成る”ブログ</title>
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<description>最大の共感を生み出す管理サービス業を目指しお客さまに喜ばれる会社創りに前進するエスタス管財代表のブログ</description>
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<title>2014年　新年のごあいさつ</title>
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新年、あけましておめでとうございます。年末の恒例となっています、一年を象徴する「今年の漢字」で、2013年選ばれたのは「輪」。東京五輪開催決定が代表的なものですが、日本中が「輪」になって歓喜にあふれたことを表し、人とのつながりを示す「輪」とも捉えられます。暗いニュースが続いたここ数年、一年の締めくくりの言葉が明るいものであったことは、良い兆しが見えてきたようでうれしくなります。昨年の2013年、当社が大事にしてきたのも「輪」であったように思います。「共に創る」をキーワードに、まずは社内でその「輪
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<dc:date>2014-01-07T15:34:28+09:00</dc:date>
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<title>入社式</title>
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めちゃめちゃ簡単な”式”ですが、今日、「入社式」をしました。新しいメンバーを迎えるのは組織にとっても、個人にとっても新鮮で、うれしいこと。自分が、新人の時に言われた言葉を思い出しました。「おまえは、会社にとって負債」多くの経営者の言葉にあるのは、「人は最重要な資源」「企業は人なり」など正反対のことを言われて頭の中が？？？？・利益を産むことが出来ない上に、・使いものにならず、・上司や、先輩や、周囲の時間を奪い、・時に失敗をして損失をだす。それに飽き足らず？・きっちり給与という名で堂々と会社から金を
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<dc:date>2013-04-01T11:49:27+09:00</dc:date>
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<title>営業とは？</title>
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当社にもたくさんの各種営業の方が、飛び込みで来社します。基本、飛び込みでの営業のお話は聞いていません。（聞いてしまうと、時間がなくなるので。。。）時に、「ちょっと聞いてあげて。」とご紹介を受けた場合は、お聞きすることもあります。先日も、紹介がありお聞きしたサービス。「今の当社規模では、無駄だし、まだ早いな・・・でも２年後ぐらいにはいいかもな・・・」と話しても、なんとか導入させようと決定を促してくる。なぜそこまでするのか？と話していると、見込みを付けていた先がキャンセルになったので、自分の後残りの
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<dc:date>2013-02-07T16:43:40+09:00</dc:date>
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<title>プロフェッショナルなチームとは？</title>
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自らの能力を過信でも卑下でもない自覚と自信を持ち、そのチームにその能力を持って、どのような働きかけをすれば貢献できるかを考え、自ら手を挙げてその役割を全うする。また、今の自分では難しいと思える事を課題とすることを楽しみ自ら挑む姿勢を持ち合わせたものが集まる。時に孤立することもあるが、その能力や活力を支持する人が周囲にいる。こんなプロが集まるチームがカッコイイと思う。ただ、プロフェッショナルがまだ成立していない組織に「プロフェッショナルとは？」だけを諭して、それをメンバーに要求することだけで成立し
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<dc:date>2013-02-04T08:16:18+09:00</dc:date>
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<title>１月終了</title>
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充実した１月が今日で終了。昨年末に開催した社内の「夢ＭＴＧ」で取り組むべき課題が明確になっているから時間が惜しくて、足らなくて・・・。「夢（目標）設定」の効果はやはりすごいです！２月は「逃げる」はっ！とする内に時間が経ちますからこの１月の目標達成進捗から、２月のしたいことと、やるべきことを明確にして更に２月は、動きます。
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<dc:date>2013-01-31T18:49:29+09:00</dc:date>
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<title>マイナスはないけどプラスもない。</title>
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昨年から当社への管理委託契約が増え、年明け１月からもおかげさまで忙しい時間を過ごしています。ただ契約が増えてくると、運営の手が回らなくなり、サービスの低下を招くことがあるので、注意が必要です。その戒めとして、心に刻んでいるのが、設立して、まだまだこれからという時期（今もそうですが・・・）に大口の契約が解除された時のこと。およそ２人分の人件費をまかなえていた契約だっただけに、解除の申し出には、正直焦りました。なんとか思い留まっていただこうと、あの手この手を考えましたが、結局、その契約は解除されまし
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<dc:date>2013-01-28T10:17:11+09:00</dc:date>
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<title>下衆以下にならない。</title>
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愚痴や不平不満のはけ口は、時には必要なのかもしれない。でもそれが自分を貶めることになることがあるので注意が必要。「あの会社はクソや！下衆の集まりや！」と罵る相手から仕事や利益をもらっているという事実。「そこまで言うなら、仕事を断れば？」と言うと、「それじゃ生活ができなくなる・・・」という始末。それならその会社は、大事な取引先だし、お客様ではないのか？納得いかないことがあるのだろうけれど、それを罵れば罵るほど、そこから恩恵を被るわが身は、クソ以下で、下衆以下ということにならないか？相手を罵ることで
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<dc:date>2013-01-23T00:34:25+09:00</dc:date>
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<title>新年のご挨拶</title>
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新年あけましておめでとうございます。昨年の2012年当社には、色々な出来事から沢山の笑顔が生まれました。目標が達成したと報告する笑顔。メンバー同士の夢がより明確になり共有しまた当社の夢を共有することで生まれた笑顔。共に頑張ってきたスタッフに待望の子どもが生まれた時の笑顔。そうした中で、新たに契約いただいたオーナーさまの笑顔が多く生まれたのも大きな出来事でした。おかげさまで昨年一年を通して、当社管理業務にご支持いただき、お任せいただくオーナーさまが増え、特に年末にはうれしい悲鳴が聞こえるほど忙しい
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<dc:date>2013-01-07T09:50:51+09:00</dc:date>
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<title>社運を賭ける？</title>
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「社運を賭ける」ってなんなんやろ？不景気だからか？最近よく耳にします。でも、社員の物心両面の幸せを考えたら社運を賭けたチャレンジなんて到底できません。社運を賭けなくてもチャレンジできる状態にするのが経営者の役目まだまだですけど、そうありたいと思います。
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<dc:date>2012-12-18T22:13:00+09:00</dc:date>
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<title>おめでた退社</title>
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今日は、約２年頑張ってくれたスタッフの送別会。責任感が強く、周囲にいい意味で影響を与えることができるメンバーだけに辞められるのは本当に困るんだけど、おめでただからしょうがない。彼女が戻って来れる会社にしようと思うAndroid携帯からの投稿
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<dc:date>2012-10-31T22:22:00+09:00</dc:date>
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