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<title>教材屋さんのblog</title>
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<description>子供たちのワクワクとドキドキ　そしてお父さんお母さんのハッピーを応援する　そんなブログです</description>
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<title>アカデミー賞と鉛筆の深～い関係</title>
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<![CDATA[ <p><strong>アカデミー賞で日本の映画が２部門受賞しましたね！！</strong></p><br><p>米アカデミー賞で短編アニメーション賞を獲得した<strong><font color="#ff0000" size="3">『つみきのいえ』</font></strong></p><br><p>ご覧になられました？</p><br><p>映画は見ていなくても、その映像はTVで見た！という方も多いでしょう。</p><br><p>そのぬくもり、あたたかみのある映像・・・</p><br><p><img id="imgBoxImg" style="WIDTH: 240px; HEIGHT: 240px" alt="クリックすると新しいウィンドウで開きます" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.hoiking.com%2Fkids%2Fimg%2Ftsumikinoie.jpg" _extended="true"></p><br><p>その『つみきのいえ』の監督　加藤久仁生監督が語っていたことですが、</p><br><p>加藤監督、鉛筆のぬくもりを大事にしているそうなんです。</p><br><p>『つみきのいえ』も実際、鉛筆で描かれたそうです。</p><br><br><p><img id="imgBoxImg" style="WIDTH: 463px; HEIGHT: 362px" alt="クリックすると新しいウィンドウで開きます" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fgigazine.jp%2Fimg%2F2009%2F02%2F06%2Fjmaf2009_anime%2Fanime_08.jpg" _extended="true"></p><br><p>そういえば、私が小学生の頃は、まだまだ鉛筆が当たり前でしたねぇ。</p><br><p>鉛筆を削るのは、もっぱらカッターナイフでした。</p><br><p>手が器用になるように、という父親の方針でしたが、</p><br><p>手を切って流血することもしばしばありました<img alt="涙" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/yu/yumi-imuy/285.gif"></p><p>（電動鉛筆削りを使っている友達がうらやましかったなぁ）</p><br><br><p>今まさに、鉛筆のぬくもり、鉛筆の良さが改めて見直されているこの時期に</p><br><p>たくさんある鉛筆の中から、こだわりの一品を紹介したいと思います。</p><br><p><strong><font size="2"><u>まず最初に紹介するのが、三菱鉛筆の「ハイユニ」</u></font></strong></p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/ab/7f/10140502223.jpg"><img height="163" alt="【厳選！男のこだわり鉛筆】" src="https://stat.ameba.jp/user_images/ab/7f/10140502223_s.jpg" width="213" border="0"></a> <br><br><br>鉛筆の定番にしてまさに名作です！</p><br><p>ハイユニは、半世紀にわたって愛用されているユニシリーズの最上位グレードとして、昭和41(1966)年に発売。</p><br><p>黒くきれいに書くことができ、折れにくい高級鉛筆として定着しています。</p><br><p>戦後評価の低かった日本製の鉛筆を大きく変えることになった、クオリティ・こだわり・・・</p><br><p>全てが凝縮された”鉛筆の王様”ですね。</p><br><p>（ﾆｯﾎﾟﾝﾛﾝｸﾞｾﾗｰ考で紹介→）<a href="http://www2.nttcom.co.jp/comzine/no023/long_seller/index.html">http://www2.nttcom.co.jp/comzine/no023/long_seller/index.html</a> </p><br><p>その書き味はというと・・・</p><p><br>折れにくく、書き味も滑らか。そして、何よりスゴイのが発色の違いです。</p><br><p>ハイユニは『綺麗な黒』が描くことが可能なのです！</p><br><p>鉛筆ひとつでもここまでの違いが出るのかと・・・</p><p><br>画家、作家などから　「ハイユニ以外は使えない。」と</p><br><p>賞賛の声をもらっていることにも納得の品質ですね。</p><br><p>ボールペンやシャープペンシルが当たり前のこの時代、</p><br><p>最高級の品質、こだわりの書き味！！</p><br><p>ちなみに私も使っているのが、この「ハイユニ」です！</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/s-yutori/entry-10216988051.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Mar 2009 06:47:31 +0900</pubDate>
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<title>積み木式成功法</title>
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<![CDATA[ <p>これはある成功した日本人のお話・・・<br></p><br><p>その人は、大学卒業後大手旅行代理店に入社。<br></p><br><p>その本人が言っていたことですが、<br></p><br><p>そもそも出身大学が３流だったのでその大手旅行代理店に<br></p><p>なんとかこぎつけたというのが正直なところだったとか。<br><br>でも、その人は入社後、日曜夕方の６：３０には</p><p>決まってサザエさん症候群に陥ってたとか<img alt="サザエさん" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/he/hello-okaki/17043.gif" complete="true"><br></p><br><p>「会社行きたくないなぁ～」<br>「俺がやりたかったことって一体？」<br><br>ある日、その人は気付いてしまいました！？<br></p><br><p>「そうや！」<br>「俺の子供の頃の夢はパイロットになることやった！」<br></p><br><p>そう思った彼は、１ヵ月後にはアメリカに飛んでいました！<br></p><p>えっ？会社はどうしたのか？ </p><p>もちろん、すっきり辞めて<img height="16" alt="････" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/le/lenanikki/12086.gif" width="16">　彼女も日本に置いたまま・・・<br><br>ちなみにパイロットを目指すことはさすがに無理ということで、<br>（年齢的に免許取るのが不可能だったそうです）<br></p><br><p>ヘリの操縦資格を取るためにアメリカに渡ったんですね。<br></p><p>アメリカに行った理由も、単純に費用が安かったから。</p><br><p>日本でヘリの操縦資格を個人で取得するには<br></p><p>かなりの費用がかかってしまうのに対し、<br></p><br><p>アメリカでは５０万円くらいで取得できるそうなんです。<br><br>そんな彼の最初の壁が「英語」。<br></p><p>そうなんです。英語もしゃべれないのにアメリカに行き、<br></p><br><p>ヘリの資格を取ろうと思ったんですね。<br></p><p>英語が理解できないと、教官や管制塔のいうことがわからない。<br></p><br><p>ヘリの操縦で英語がわからないということは、命にまでかかわってしまう。</p><p>（教官や管制塔の言う事が理解できず壁に激突というのは実際にあるそうです<img height="16" alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16">)</p><br><p>挙句の果てには、教官からも見捨てられます。<br><br>そんなときに出会ったのが、スウェーデン人の教官。<br></p><br><p>彼は、ヘリの操縦だけでなく英語のレッスンまでしてくれます。<br>（空手のレッスンをするのが交換条件ということで）</p><br><p>そこから彼の運命が変わります！！<br></p><br><p>念願のヘリの資格を取れただけではなく、<br></p><p>そのままヘリの教官（もちろんアメリカで！）として<br></p><br><p>活躍することになるんです！<br></p><p>そして今彼は、日本で英語のスクールを経営しています。<br></p><br><p>自身の運命を変えることになった経験を生かして・・・<br><br>その彼の成功法則こそ<strong><font color="#ff0000" size="3">「積み木式成功法」</font></strong><strong><br></strong></p><p><strong>「たくさんの人が夢・願望を叶えたい！目標を達成したい！</strong></p><br><p><strong>と言うけれど、まずは最初の１歩を踏み出すことが大事なんです！<br></strong></p><p><strong>ほとんどの人は夢はあっても、夢に向かうことで失うことや、</strong><strong><br></strong></p><p><strong>リスクを考えて先に進めない。僕は先のことは考えないんです。<br></strong></p><p><strong>とりあえず、積み木の１段目（１個目）を積んでみる。</strong></p><br><p><strong>１段目が積めたら、次は２段目、そして３段目・・・<br></strong></p><p><strong>積み木が崩れることもあるけれど、</strong><strong><br></strong></p><p><strong>その時はまた積みなおせばいいんですよ（笑）</strong><strong><br></strong></p><p><strong>大事なのは１段目！ほとんどの人は１段目を積まない。</strong></p><p><strong><br></strong><strong>僕みたいにアメリカに飛んじゃえば、<br></strong></p><p><strong>もう前に進むしかないないでしょ（笑）」<br></strong><br>フランスのことわざに<br><font color="#ff0000"><strong>『卵を割らなければ、オムレツは作れない。』</strong></font>というものがあります・・・<br><br>まずは、最初の１歩<br></p><p>積み木を積んでみる！卵をわってみる！<br></p><p>そうすると見えてくるものがあるかもしれませんね。<br><br>かくいう私もサラリーマンを辞めて、最初の積み木を積みました！！</p><br><p>収入面etc...不安なことでいっぱいですが</p><br><p>家族との時間が持てたこと、</p><br><p>何より「自分の目標に進んでいる！！」という充実感があります<img height="16" alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16"></p><br><p>これからもたくさんの積み木を積み上げていこう！！と思っています。</p><p></p><p></p><p></p><p></p><p></p>
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<link>https://ameblo.jp/s-yutori/entry-10215335158.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Feb 2009 07:04:44 +0900</pubDate>
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<title>学校教材＝感性</title>
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<![CDATA[ <p>学校教材の仕事をしていて、感じることです・・・</p><br><p>私はついこの間まで、化粧品会社に勤めていました。</p><br><p>化粧品を販売するときにスゴク大事なのは「感性」です。</p><br><p>この成分が効果あります！！と口で説明して購入する人は稀ですね。</p><br><p>使ってみた“感じ”、持ってみた“感触”、パッケージの“雰囲気”・・・</p><br><p>説明は、その感じたものに説得力を加える2次的なものですね。</p><br><p>この「感覚」を感じた方が商品を買って帰られます。</p><p>（実際に1個10万円のクリームを購入される方も数多くいらっしゃいます！）</p><br><p>そこから、現在は学校教材の販売に携わり・・・</p><br><p>子供たちが学校で使う教材こそ、「感性」（＝使って楽しい！使ってうれしい！）</p><br><p>が大事だと思います！</p><br><p>教材と一言で言っても、本当に数多くあるんです！</p><br><p>国語、算数（数学）、理科、社会、英語、音楽、図工（美術）、家庭科、技術</p><br><p>体育・・・また教科以外のものも含めて、本当に数多い。</p><br><p>わが「ゆとり教材」の社長は、いまだに現役で学校をまわって、</p><br><p>先生たちに教材をおすすめしていますが、</p><br><p>やはり持ってる引き出しが違いますね（経験が違いますから）。</p><br><p>先生たちからの質問にも的確に答え、信頼されているのがわかります。</p><br><p>私も、商品知識の必要性を感じるとともに、</p><br><p>数多くの教材がたくさんある中で、“感性を感じれる教材”を</p><br><p>子供たちに届けることができるような勉強を</p><br><p>やっていきたいなぁと思っています。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/s-yutori/entry-10212865846.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Feb 2009 17:39:02 +0900</pubDate>
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<title>子ども県展賞状額</title>
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<![CDATA[ <p>現在　長崎県で開催している子ども県展の賞状額のご案内致します</p><br><p>2008年度の子ども県展での特選作品以上の作品を</p><p>下写真のように作品の写真と賞状をひとつにして豪華な額におさめて</p><p>販売しております。</p><br><p>ただいま額の申し込み受付しております</p><br><p>ひとつ￥５９００</p><p>●シルバー額　例<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/f9/30/10143839823.jpg"><img height="277" alt="教材屋さんのblog" src="https://stat.ameba.jp/user_images/f9/30/10143839823_s.jpg" width="220" border="0"></a> </p><br><br><p>●ゴールド額　例<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/36/66/10143839721.jpg"><img height="178" alt="教材屋さんのblog" src="https://stat.ameba.jp/user_images/36/66/10143839721_s.jpg" width="220" border="0"></a> <br><br></p><p>ご希望の方はメールかFAXにて</p><p>2008年度　長崎県子ども県展特選作品以上受賞者の方に限ります</p><br><p>メール　<a href="mailto:s-yutori@ngs2.cncm.ne.jp">s-yutori@ngs2.cncm.ne.jp</a> </p><p>FAX　095-844-6829</p><br><p>下記の必要事項をご記入の上申し込みください</p><p>（必要事項がかかれてない場合にはご注文できない場合がございます）</p><p><br>○額　（　　）ゴールド</p><p>　　　　（　　）シルバー　　　どちらかをお選びください</p><p>○申し込み者名</p><p>○賞状額送り先</p><p>○電話番号</p><p>○受賞者生徒名</p><p>○学校名（中学校か小学校か必ず明記してください）</p><p>○学年</p><p>○部門（絵画・版画・デザイン・立体いずれの部か必ず明記してください）<br></p><br><br><p>お支払いは郵便振込みにてお願いします</p><p>代金振込み確認後クロネコヤマト宅急便にて発送いたします</p><br><p>口座記号　01870=5</p><p>口座番号　3265</p><p>加入者名　ゆとり教材</p><p>金額￥５９００</p><br><p>ご不明な点がある方はメールか</p><p>TEL０９５－８４９－５７３５までよろしくお願いします</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/s-yutori/entry-10212207142.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Feb 2009 14:26:32 +0900</pubDate>
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<title>セルフイメージ</title>
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<![CDATA[ <p>最近感じているというか、自分自身の経験もプラスされ</p><br><p>実感していることなんですが、</p><br><p>「セルフイメージ」というのは、すごく大事だなぁと・・・</p><br><p>というか目標達成や成功には絶対不可欠なものではないかと思っています。</p><br><p>苫米地英人先生の最近の著書にも「エフィカシー」という言葉で登場したり、</p><br><p>NLPでも「アイデンティティー」という言葉で登場したり。</p><br><p>いずれにしても、自分自身のもっている「セルフイメージ」を変えないと、</p><br><p>次のステージに上がれないんでしょうね。</p><br><p>自分自身、サラリーマン辞めて新しい環境になり、</p><br><p>大きく「セルフイメージ｣が変わったことを実感しています。</p><br><p>それから、サラリーマン時代なんですが、</p><br><p>同じセミナーや研修を受けても、成果を出す人、出せない人がいます。</p><br><p>出せない人も努力はしている、でもどっか中途半端・・・</p><br><p>行動は大事ですし、その行動がブレークスルーを生み出すこともあるでしょうが、</p><br><p>潜在意識の中の「セルフイメージ｣が邪魔をするというか、</p><br><p>「あなたには無理よ・・・」「頑張っても無駄よ・・・」なんてささやいて</p><br><p>行動が成果につながらないんでしょうね。</p><br><p>子供の頃から、「セルフイメージ」を高める習慣＆訓練をしていれば、</p><br><p>新しいことにチャレンジすることを恐れない大人に成長するはず！！</p><br><p>そういった教材があったら素敵だろうなぁと思い</p><br><p>今日も探しています・・・</p>
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<pubDate>Fri, 20 Feb 2009 06:40:56 +0900</pubDate>
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<title>頭のいい子の勉強部屋</title>
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<![CDATA[ <p>頭のいい子はいったいどこで勉強しているのか？</p><br><p>そんなことを研究＆ビジネスにしている方がいるんですね。</p><br><p>「できる子は10歳までに作られる（創刊2号冬号」</p><br><p>にも登場していらっしゃる“四十万　靖（しじま　やすし）さん”</p><br><p>有名中学に合格した200軒以上の家庭を研究して</p><br><p>「子供部屋」＝「勉強部屋」は間違いです！！</p><br><p>という答えを導き出した方です。</p><br><p>実をいうと、私数年前に四十万さんにお会いしているんですね。</p><br><p>もちろん四十万さんは会ったことなど覚えていないでしょうが・・・</p><br><p>まだサラリーマン時代、2年前まで熊本に住んでました。</p><br><p>そこで、マンションのモデルルーム見学会の案内がチラシに掲載。</p><br><p>モデルハウス＆モデルルーム見学は、私の奥さんの趣味なんです。</p><br><p>ほっといたらいつまでもマンション、家のチラシに見入ってます<img alt="苦笑" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/2435.gif"></p><br><p>間取りを見るのが、大好きなんですねぇ～</p><br><p>そんな奥さん、モデルルーム見学も何でもいい訳ではなく、</p><br><p>お気に入りの「間取り」「他とは違うポイント」がないと行かないんですね。</p><p>（その後のセールスが、やたらしつこい場合もあるので・・・）</p><p><br>その日も、何気に新聞の折り込みチラシを見ていたら、</p><br><p>「このモデルルーム見に行こう！！」と言い出しました。</p><br><p>何が、奥さんの心をとらえたのか？－それが、</p><br><p>「頭のよい子が育つ間取りを教えます」というフレーズでした。</p><br><p>「講習も開き、なおかつ本もプレゼントします」という内容だったんです。</p><br><p>そこで、講習をされたのが先ほどの“四十万さん”だったんですね。</p><br><p>無料で、しかもモデルルームの見学会でこんな講習が！！</p><br><p>ありがたい話でしたね</p><br><p>四十万さんの著書「頭のよい子が育つ家」</p><br><p>当日、そのコンセプトに基づいて実際に設計された</p><br><p>モデルルームも見ました。子育て世代のパパママには</p><br><p>すごく参考になることも多かったです</p><p>（さすがに転勤先の熊本で購入するまでにはいたりませんでしたが・・・）</p><br><p>実際、長崎で今住んでいるマンションも</p><br><p>その考え方を取り入れて、子供部屋のドアを</p><br><p>開き戸から引き戸にリフォームしたんです！</p><br><p>このリフォームだけでもン十万（当初は100万円超える額）</p><br><p>したんですが、家族＝子供のことを考えて行いました<img height="16" alt="house" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ay/aya0125/3007.gif" width="16"></p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/dd/35/10142596974.jpg"><img height="320" alt="教材屋さんのblog" src="https://stat.ameba.jp/user_images/dd/35/10142596974_s.jpg" width="178" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/f4/6e/10142596873.jpg"><img height="320" alt="教材屋さんのblog" src="https://stat.ameba.jp/user_images/f4/6e/10142596873_s.jpg" width="178" border="0"></a><br><br></p><br><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/s-yutori/entry-10210417058.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Feb 2009 05:47:37 +0900</pubDate>
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<title>展覧会シーズン</title>
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<![CDATA[ <p>お久しぶりです　弟です</p><br><p>すっかりと消えた人間になってましたが</p><p>また頃合をみては日記書きたいと思います</p><br><p>昨日は<strong>童美研</strong>という長崎の先生方が</p><p>「美術教育を通して子供たちの生きていく力　</p><p>　自由な発想を高める」ことを　目的とした会主催の</p><br><p><strong>童美展</strong>の飾りつけ（展示）のお手伝いに行ってきました</p><br><p>今日から１/３１の４：００まで長崎県美術館の市民展示場で行われてますので</p><p>是非足をお運びください</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/16/aa/10134187626.jpg"><img height="165" alt="教材屋さんのblog" src="https://stat.ameba.jp/user_images/16/aa/10134187626_s.jpg" width="220" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/5e/e8/10134187495.jpg"><img height="165" alt="教材屋さんのblog" src="https://stat.ameba.jp/user_images/5e/e8/10134187495_s.jpg" width="220" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/0e/54/10134187384.jpg"><img height="165" alt="教材屋さんのblog" src="https://stat.ameba.jp/user_images/0e/54/10134187384_s.jpg" width="220" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/27/92/10134187325.jpg"><img height="165" alt="教材屋さんのblog" src="https://stat.ameba.jp/user_images/27/92/10134187325_s.jpg" width="220" border="0"></a><br></p><p>中でも目を引くのが　銭座小学校火6年生の共同制作</p><p>「火のトンネル」</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/0a/e8/10134187547.jpg"><img height="165" alt="教材屋さんのblog" src="https://stat.ameba.jp/user_images/0a/e8/10134187547_s.jpg" width="220" border="0"></a><br></p><p>高さ４ｍ幅１０ｍを超える大きな作品です<img height="16" alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16"></p><br><p>コンテスト目的ではない　のびのびとした作品が見られるので</p><p>普段の展示会とは違ったものが見られるのではないでしょうか。</p><br><p>おまけ<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/d2/79/10134187695.jpg"><img height="165" alt="教材屋さんのblog" src="https://stat.ameba.jp/user_images/d2/79/10134187695_s.jpg" width="220" border="0"></a><br></p><p>長崎ではランタンフェスティバルが始まりました</p><p>この時期は展覧会が多く　ランタンフェスティバルがくると</p><p>いろいろと展覧会のお手伝いをさせていただく我が社です</p><br><p>ちなみに来週からは「こども県展」が始まります</p>
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<link>https://ameblo.jp/s-yutori/entry-10198817646.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Jan 2009 18:26:43 +0900</pubDate>
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<title>『英語ノート』の活用法！？</title>
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<![CDATA[ <p>先日土曜日（1/24）　純心大学主催の公開講座</p><br><p>「これからの小学校英語活動　-『英語ノート』の活用法-」を受けてきました！</p><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/19/b8/10133848340.jpg"><img height="320" alt="教材屋さんのblog" src="https://stat.ameba.jp/user_images/19/b8/10133848340_s.jpg" width="178" border="0"></a><br><br><br><p>小学校の子供さんをお持ち（もしくはこれから入学する子をお持ち）の親御さんは</p><br><p>何かと気になるのが、小学校授業への“英語”の正式導入ですよね。</p><br><br><p>この講座は、これから小学校に導入される英語の授業がどういった目的で、</p><br><p>どういった内容で行われるのかを、すでに実施されている学校の先生に</p><br><p>お話しいただくという内容でした。</p><br><p>おそらく、講座に参加されたほとんどが、現役の小学校教諭ではないでしょうか？</p><br><p>講師の方は、大阪　河内長野の公立小学校で教えていらっしゃる先生(現役の）でした。</p><br><p>やっぱり関西人ですね！テンポもいいですし、進め方も上手い！</p><br><p>ワークなどを行ったというのもありますが、3時間の講座はあっという間でした！</p><p>（普通3時間のセミナーや研修だったら長く感じるものですが・・・）</p><br><p>で、肝心の講座の内容は？</p><br><p>・小学校で英語（外国語）を教える目的</p><p>・実際現場ですでに実施している拠点校での取り組み</p><p>・拠点校で使用している「英語ノート」の活用方法</p><br><p>といったものでした。</p><br><p>キーワードゲームは、実際に参加者でワークもしました！</p><br><p>3時間の講座ですからね。なかなか一言では言うのは難しいんですが、</p><br><p>私なりに感じたのは？</p><br><p>小学校英語の目的は「コミュニケーション力のアップ！」なんだなぁ、ということです。</p><br><p>外国語を学ぶ＝英語が話せるようになる　これはもちろん理想でしょうが、</p><br><p>たくさんいる子供たち全員が英語（外国語）に興味を持ち、好きになる。</p><br><p>英語を学ぶという活動を通じて、コミュニケーション力をアップする、</p><br><p>ネイティブとのメンタルブロックを壊してしまう！</p><br><p>これが、今現在考えられている小学校英語の目的のようです。</p><br><p>もちろん、実際公立小学校に正式に導入されてから、</p><br><p>またその目的も変わっていくんでしょうね。</p>
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<link>https://ameblo.jp/s-yutori/entry-10198311421.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Jan 2009 15:23:42 +0900</pubDate>
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<title>海外へ発送！</title>
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<![CDATA[ <p>ゆとり教材は、普段は学校に教材をお届けしています。もちろん日本の学校です。</p><br><p>ところが、時々海外へも荷物を送ったりしています　<img height="16" alt="船" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/128.gif" width="16">＆<img height="16" alt="飛行機" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/129.gif" width="16"></p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/54/a3/10132681705.jpg"><img height="122" alt="教材屋さんのblog" src="https://stat.ameba.jp/user_images/54/a3/10132681705_s.jpg" width="220" border="0"></a><font color="#0000ff" size="1">アメリカ合衆国マサチューセッツ州へお届け</font><br></p><br><p>日本の優秀な文房具は海外でも人気があるんですね。</p><br><p>今回送ったのはコピックチャオという漫画アニメを描く方には必須のアイテム！</p><br><p>他にもシャープペンシルやマーカーなどをアメリカ合衆国に送っています。</p><br><p>送ったのは、</p><br><p>ワシントン州、マサチューセッツ州、コネチカット州、ニューハンプシャー州など・・・</p><br><p>正直どこにあるのかわかりませんでした<img alt="汗" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/so/soukou/6087.gif"></p><br><p>社会の時間でも覚えることが出来ないアメリカの州も、</p><br><p>お仕事が絡めば、覚えますね（娘にも話をできます）</p><br><p>今後も、世界中の人達にボーダレスで日本の文房具＆教材をお届けします！！</p>
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<link>https://ameblo.jp/s-yutori/entry-10196630208.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Jan 2009 07:08:43 +0900</pubDate>
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<title>長崎東高「絵画基礎講座」作品展開催！！</title>
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<![CDATA[ <p>以前もブログで紹介しましたが、</p><br><p>県立学校地域開放講座として私も習いに行っていました</p><br><p>長崎東高校「絵画基礎講座」の作品展が開催されています！</p><br><p>場所はイリス長崎　１階ギャラリー</p><br><p>作品展の日時は１月９日～１月１５日までとなっています。</p><br><p>ちなみに作品展会場の撮影も行ってきました。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/1e/bb/10129850501.jpg"><img style="WIDTH: 319px; HEIGHT: 219px" height="219" alt="教材屋さんのblog" src="https://stat.ameba.jp/user_images/1e/bb/10129850501_s.jpg" width="319" border="0"></a> </p><br><p>他の方の作品を写すのはどうかと思い･･･</p><br><p>私＆弟の作品です！！</p><br><p>額に入れると、それなりに見えたりするような気がしています<img alt="苦笑" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/2435.gif"></p><br><p>作品展では、油彩画、水彩画、パステル画など約４０点が展示されています。</p><br><p>講座で描いた、人物、生花、果物をモチーフにした作品ですね。</p><br><p>私は今回初めてなんですが、</p><br><p>普段から描かれている方は、やっぱり違いますね～</p><br><p>作品を出す（描く）ことでわかったことですが、</p><br><p>まず、デッサンというか構図がしっかりしていますよ上手な方は<img alt="！！" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/sy/syu-kuri-mu/129.gif"></p><br><p>それに、色使いも素晴らしいので、作品展で展示されていると</p><br><p>さらに、“スゴイ”と思わされます。</p><br><br><p>せっかく、自分もこういった絵を描くきっかけができたので、</p><br><p>これからも描き続けたいですね！！<br></p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/s-yutori/entry-10192380786.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Jan 2009 14:06:28 +0900</pubDate>
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