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<title>シュナイダーの限界突破ブログｗｗｗ</title>
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<description>平凡な日常に我慢ならない管理者が語るブログ。限界まで突き進もう。</description>
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<title>ああ</title>
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<![CDATA[ <p sizset="288" sizcache="167"><font color="#0000ff" sizset="289" sizcache="167">#amebaBar ul{<br>display:none;<br>}<br>#amebaBar #barLogoTop img{<br>visibility : hidden ;<br>}<br>#amebaBar #barLogoTop a{<br>display: block;<br>padding:0;<br>margin:0;<br>height:<font color="#ff1493">17px</font>;/*画像の縦*/<br>background-image : url(<font color="#ff0000">画像のURL</font>);<br>background-repeat : no-repeat ;<br>width:<font color="#ff0000">150px</font>;/*画像の横*/<br>}<br></font><font color="#ff1493" sizset="290" sizcache="167">#amebaBar #barLogoTop a:hover {<br>background-image : url(<font color="#ff0000">マウスがのったときの画像のURL</font>);<br>background-repeat : no-repeat ;<br>}</font></p>
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<pubDate>Sat, 19 Jan 2013 17:57:56 +0900</pubDate>
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<title>注目された米雇用指数は悪く、期待されて中国のGDPも予想下回る</title>
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<![CDATA[ <p>昨日はリスクテークのアジア時間に続いて、</p><p>欧州時間でもややリスク許容度が増大した。</p><p>それは心配されたイタリア国債の入札がギリギリの水準ではあったが、</p><p>なんとか無事にパスしたからであった。</p><p>それに気をよくしたマーケットは俄然、リスクオンの姿勢を明確にし、</p><p>ユーロは買い戻しされ、それにつれて市場には安心感が広がった。<br><br>そこで注目のアメリカの経済指標であったが、内容はまちまちであった。</p><p>特に雇用関連のデータがたいへん悪いものであったので、株売り、</p><p>クロス円の売りなど、一斉にリスク回避を呼びこむこととなった。</p><p>しかしニューヨーク株は下げても押しは浅く、すぐに前日比でプラス圏に転じた。</p><p>ニューヨーククローズにかけてはグーグルの決算発表への期待もあって一段高。</p><p>米国株は大幅高で終わり、時間外取引でも買い進まれた。<br><br>日経先物は9,600円台を回復し、本日のアジア時間につなげたのだが、朝から<br>短期筋の買いを集めた日経先物は昨夜の高値であった9,615円も上回ったの<br>スタートとなり、窓をあけて推移する。</p><p>11時に発表される中国のGDP期待ということでグローベックスの米国株が</p><p>昨日の高値をブレークしてくるとともに、日本株も一段高。</p><p>日経先物は9,700円を２回もトライしたが、肝心のGDPが予想を下回ったので、</p><p>株価の上昇は失速している。<br><br>午前中に日本株は買われ過ぎたので、その調整が後場から夕方に入るものと思われる。</p><p>ナイトセッションまで待ちたいところだが、午後からは思い切って<br>売っていっていいのかもしれない。</p><p>また米国市場がはじまる前にはJPモルガン、W・ファーゴの決算が発表される。</p><p>（4月13日　日本時間　12時00分）<br><br></p>
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<pubDate>Sat, 14 Apr 2012 23:47:28 +0900</pubDate>
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<title>株式投資は、自然の恵みをいただいて農作物を育てるのと同じ</title>
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<![CDATA[ <p>東京の桜は、今週いっぱいで見納めかなといったところ。<br>ハラハラと舞い散る桜吹雪の下を歩いていると<br>「今年も頑張ってくれたね、来年もまたしっかり咲いてくれよ」と、思わず声をかけたくなる。<br><br>ほんの２週間前までは、長引く寒波で今年の開花は遅れるんじゃないのと思いたくもなった。<br>しかし、花のつぼみはぐんぐん大きくなっていって、きちんと開花の日を守った。<br><br>大したものだと感心していると、桜の開花を祝うかのように、<br>陽ざしもパッと暖かくなった。</p><p>自然の妙というか、大自然の摂理というか、すごいもんだね。<br><br>桜の開花を直前にして、大雨があったじゃない。あれだけの雨を降らせる、<br>それも信じられないほど広範囲に降らせるって、どれだけすごいか考えたことある？<br><br>全部合わせると、ドラム缶で何千本、何万本になるのだろう。</p><p>いや、もっと大量かもしれない。とんでもなく大量の水を、大自然は平気な顔して</p><p>大気の中に浮かばせていたんだぜ。</p><p>それだけのエネルギーをもっていて、ドサッと雨として降らす。</p><p>すさまじいパワーだよね。<br><br>今日は、大自然のすごさを驚きとともに書いているが、</p><p>人間がとても及ぶところではない。</p><p>桜はそれを知っていて、大自然の摂理に従って開花していく。<br>逆らおうなんて、考えもしない。<br><br>そこで、おもむろに本論へと入っていこう。</p><p><strong><font color="#ff0000">長期の株式投資は、自然の恵みをいただいて農作物を育てるのと同じである。<br><br></font></strong>お米づくりでいえば、春まだきの頃から田んぼを耕して、</p><p>土壌に空気を触れさせてやる。</p><p>耕した田んぼに水を張り、春の陽ざしを浴びて温めてやる。</p><p>同時に、種モミを植えて苗代の準備に入る。<br><br>このあたりなんかは、長期スタンスで買っていく銘柄を調査発掘する作業と、<br>まったく同じ感覚である。</p><p>お百姓さんが良い種モミを選ぶように、将来大きく利益成長してくれるであろう企業を</p><p>しっかり選別しなければならない。</p><p>ていねいに準備を重ねていくのだ。<br><br>そして、いよいよ田植えだ。</p><p>長期投資でいえば、しっかり調査発掘して買い候補の銘柄リストに入れておいた株を、</p><p>暴落相場を待って「さあ、行くぞ」と買いを入れる。<br><br>田植えが終われば、後は苗がスクスク伸びるのを待つばかり。</p><p>せいぜい、水をしっかり張ってやったり、雑草がはびこるのを除いてやるぐらい。<br><br>長期の株式投資でも、暴落相場をしっかり買い仕込んだ後は、のんびり待つだけだ。</p><p>お天道様の暖かい陽ざしを浴びて、苗が伸びるのを待つように、</p><p>企業の利益成長を眺めながら株価が売られ過ぎから大きく戻ってくるのをゆったりと待つのだ。<br><br>暑い夏の陽ざしを浴びて、稲がどんどん伸びていく。</p><p>同様に、長期投資家は経済情勢や投資環境の好転で株価が上昇トレンドに乗っていくのを、</p><p>じっくりと見守る。<br><br>いくら収穫をあせったところで、まだ稲穂は実を結んでいない。</p><p>同じように、株価も上げては売られ、また上がるを繰り返しながら、すこしずつジリ高している。<br><br>秋風が吹き始める頃、稲穂はみるみる膨らんでいき、たわわな実りで頭が重くなっていく。</p><p>株価もドーンドーンと噴きはじめる。<br><br>そろそろ稲刈りだ。長期投資の利益確定も、いよいよはじめるぞ。</p><p>一週間から10日間ぐらいの間に稲を刈ってしまうのと同じように、</p><p>株価上昇も天井近くはほんの一瞬である。<br><br>晴れて今年の収穫を終えて、秋祭りでお天道様に感謝した後は、</p><p>翌年の米づくりの準備が待っている。</p><p>といっても、冬を前にして種モミを撒くことはしない。<br>やはり、次の年の春を待たねばならない。<br><br>長期投資でも利益確定して、すぐ次の投資に飛び込んでいくことはない。</p><p>やはり、次の暴落相場が到来するまで、しっかり調査リサーチを続けながら、その時を待つ。</p><p>ちょうど、お百姓さんが冬の間に体を休め、農具の手入れを怠らないように。<br><br>農作業が春夏秋冬の大自然の摂理に従うように、長期の株式投資も暴落相場を<br>買っておいて、大きく噴いてくるのを待っては利益確定していくリズムを大事にする。<br>───────────────────────────────────<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/s0217071/entry-11223310190.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Apr 2012 23:21:53 +0900</pubDate>
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<title>マイクロ法人が年商を2倍にするステップ</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは、シュナイダーです。</p><br><p>「売上を生み出す事業があること」を前提に話を進めて行きます。</p><br><p>ない場合は事業を立ち上げてください。</p><br><p>規模的には、年商1,500万円を3,000万円にするというイメージです。</p><br><br><p>まずやることは、</p><p><br><strong>STEP1：</strong></p><p>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br>”半分の労力”で同じ価値を提供<br>できるように工夫する<br>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</p><p>ということです。</p><br><p><br>それが出来たら、</p><p><br><strong>STEP2：</strong></p><p>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br>その事業の規模を2倍にする<br>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</p><p>という手順です。</p><br><p>1年かかっていたことが半年でできれば、<br>年商は単純に2倍です。</p><p>そのために、<strong><font color="#ff0000">業務プロセスの改善</font></strong>をして、<br>労力を半分に軽減するわけですね。</p><br><p><br>労力を減らさずに事業を拡大しようとすると<br>かなり大変です。</p><p><br>事業が軌道に乗ってきても、<br>「もっと儲けよう」と色気を出さずに、<br>まずはしっかりと業務プロセスを整備しましょう。</p><p>そこで時間に余裕ができてから、事業を広げるわけです。</p><br><p>あなたのビジネスの労力を半分にするには、<br>何から手を付けて行けば良いでしょうか？</p><p><br>ぜひ、考えてみてくださいね。</p><p><br>私もじっくり考えたいと思います。</p><p><br>では、次回もよろしくお願いします！</p><p><br></p>
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<pubDate>Mon, 26 Mar 2012 23:10:10 +0900</pubDate>
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<title>株式市場はお花見気分？</title>
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<![CDATA[ <p>ちょっと早いが、株式市場ではお花見気分が広がりつつあるようだ。</p><br><p><strong><font color="#ff0000">例年3月20日前後までは、３月の本決算を前にして機関投資家をはじめ</font></strong></p><p><strong><font color="#ff0000">金融機関や企業からの、いわゆる決算対策売りが集中する。</font></strong></p><br><p>投資家の方も、３月はじめ頃から20日ぐらいまでは、</p><p>株価全般が売られがちとなるのを知っているから、<br>買いをひかえがちとなるのがいつものこと。</p><br><p>それが、今年は株価の上昇トレンドを維持したまま、</p><p>決算売りという季節要因をクリアしようとしている。これは楽しみなことである。</p><br><p><strong>なにが楽しみなのか？<br></strong>この流れでいくと、３月末はもちろん、４月から５月にかけて、<br>株価全般が想像以上にスケールの大きな上昇軌道をたどっていく期待がもてるからだ。</p><br><p>すこし詳しく書いてみよう。<br>やはり例年のことだが、新年度入りした４月、５月は株価も上値追いする傾向が強い。</p><p>今年もそうなると、３月の上昇分だけ助走していることもあって、<br>４月、５月は例年以上に上げてくれることも十分にあり得る。</p><p>そうなってくると、経済全般にも好影響が及びはじめる。なにしろ株価上昇は<br>人々の心理を明るくさせるし、資産効果も出てくる。</p><br><p><strong>資産効果があるか？<br></strong>株価上昇で資産が増えた気分になって、人々の財布のヒモがどんどん緩んでいく。<br>それが個人消費を高め、企業活動を活発化させる。<br>いつの株価上昇でも、この現象が必ず見られる。</p><br><p><strong>景気が良くなるのか？<br></strong>経済全般に明るさが戻ってきて、企業の収益増加とか雇用の拡大といった話題が増えてくる。</p><p>そうすると、株価はさらに上がり、好循環に入っていく。</p>
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<link>https://ameblo.jp/s0217071/entry-11202876303.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Mar 2012 04:58:40 +0900</pubDate>
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<title>ターゲットを意識した戦略</title>
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<![CDATA[ <p>新規顧客の数というのは基本的には多ければ多いほど嬉しいものです。<br>ただし、獲得した顧客の内容によっては別の問題が発生することもあります。</p><p>その一例を今回はご紹介します。<br>獲得したい顧客の質をコントロールしたい場合には参考になると思います。</p><p><br>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br><strong>お客さんが増えたことによる悩み<br></strong>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</p><p>「新規のお客さんはすごく増えたんですけど、次に別の悩みが出てきました。」</p><p>つい先日クライアントの方からこんな連絡をもらいました。</p><br><p>この方は、色々な施策が功を奏し、新規顧客の増加に成功したそうです。</p><br><p>しかし彼の新たな悩みは、<br></p><p>「お客さんの層が偏っていて、夕方以降には予約の空きがあるのに、<br>午前中はもう受け付けられないくらいマンパンなんです。」</p><br><p>という状態だということ。</p><br><p>EC（物販）であれば、注文時間に偏りがあってもそれほど問題はありませんが、<br>マンパワーのかかる実店舗であればそうはいきません。</p><br><p>対応できる人数に限りがあるので。</p><br><p>スタッフを増やそうとはしているようですが、まだ目処がたっていないらしく、<br>午前のお客さんに関しては予約を断る必要も出てきているので、<br>このバランスをどうにかする良い方法はありませんか？とのこと。</p><p>あなたならどう対処しますか？</p><p><br>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br><strong>お客さんはどんな人？<br></strong>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</p><p>対処法としては色々ありますが、今後獲得していく新規顧客のターゲット変更というのが</p><p>1つの有効手段です。そのためにやることはまずはリサーチ。</p><br><p>この方の場合であれば、時間によって偏りが大きくあるとのことなので、<br>午前にくるお客さんの層と、夕方以降にくるお客さんの層を調べてもらいました。</p><br><p>結果としては、午前に関してはやはり主婦の方が多く、<br>夕方以降に関しては仕事帰りのサラリーマンが多いということが判明。</p><br><p>このクライアントの方のビジネスは、スポーツジム系のサービスなので、<br>男性のニーズ自体は必ずあります。</p><p>ではどのようにして、男性（サラリーマン）の顧客を獲得していけばいいか？</p><br><p>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br><strong>ターゲットを意識した戦略を組もう<br></strong>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</p><p>これには、</p><br><p>「サラリーマン向けのコースを用意する」</p><br><p>という事が挙げられます。</p><br><p>そして、そのコース専用のランディングページも新たに作成します。</p><p>既存のHP自体（トップページ）を作り変えるという方法もありますが、<br>今回の場合は女性ターゲットの集客に関しては成功しているので、<br>丸々作り変えるのではなく、別途ランディングページを用意することにしました。</p><p>そしてリスティング広告で集客。</p><p>リスティング広告の大きなメリットとして、顧客ターゲットを変更したい場合に、<br>広告文やランディングページを簡単に変えられるということがあります。</p><br><p>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br><strong>ターゲットのコントロールにリスティング広告が有利な点<br></strong>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</p><p>例えば、新宿でジムを経営しているとしましょう。<br></p><p>この場合、自社のHPが自然検索で</p><br><p>「新宿　ジム」</p><br><p>で1位だったとします。</p><p>（つまりSEOをやっている）</p><p><br>普通に考えれば上位表示されているのは多くの場合TOPページのはずです。</p><br><p>TOPページが上位表示されているので、女性から男性へターゲットを変更したい場合、<br>TOPページ自体に何らかの修正が必要になります。</p><br><p>つまり、TOPページ自体を男性向けに作り変えるか、男性向けコースのページを別に作って、<br>TOPページから目立つように誘導をするか。</p><br><p>どちらにしろ、TOPページを見て男性ターゲットを反応させる必要があるので、<br>それなりにTOPページ自体の修正が必要となります。</p><br><p>ところがリスティング広告の場合は、男性向け専用のランディングページを作ったら、<br>そのページを直接、広告のリンク先ページに指定することで、<br>男性向けページを1ステップで見てもらうことができます。</p><br><p>つまり、リスティング広告の場合はランディングページ（最初に見るページ）を<br>自由にコントロールできるので、ターゲットの変更もテストも<br>簡単にしやすいという大きなメリットがあります。</p><br><p>SEOによる集客は既存通り（TOPページ：女性客が獲得しやすい）にし、<br>リスティング広告による集客は男性向け（男性用ランディングページ）にして<br>新規顧客の比重をコントロールすることもできます。</p><p>また、広告文も男性をターゲットにしたものに簡単に変更が可能です。</p><br><p>ご存知の通りリスティング広告はクリック課金</p><p>（広告がクリックされた分に応じて広告費がかかる）<br>ですから、ターゲットを絞り込むことによって余計な広告費もかかりにくくなります。</p><p>では次に、どんなランディングページを用意すればいいかをお話しましょう。</p><br><p>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br><strong>そのターゲットの真のニーズはどこに？<br></strong>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</p><p>地味な答えで申し訳ないですが、やっぱり重要なのはリサーチです。</p><p>現在来ている男性客（サラリーマン）に対して、</p><p><br>・どうして、うちを選んだのか？<br>・どういう願望があって、うちに通っているのか？<br>・どういうサービスがあったら嬉しいか？通いやすいか？</p><br><p>このような事をリサーチし、ターゲットが感じるベネフィットや、<br>ターゲットが感じる不満点を解決する要素をランディングページに反映させていきます。</p><br><p>正確に言えば、既存顧客ではなく見込客にもリサーチできればベストですが、<br>これは難しい部分もあるのでとりあえずは既存顧客にのみリサーチ。</p><p>お客さんのニーズや欲求を知っているのは、他の誰よりもお客さん自身。<br>コンサルタントや経営者の予測ではありません。<br>だからリサーチは重要なのです。</p><p>そして、感想や事例もターゲットに合わせたものを<br>積極的に使っていったほうがいいでしょう。</p><br><p>今回の相談を受けて改めて彼のHPを再チェックしたのですが、<br>女性の事例や感想が多かったのです。</p><p>男性の事例や感想もあるにはあるんですが、女性のものに埋もれてしまっているイメージ。</p><br><p>しかし、事例の中には3ヶ月でぽっちゃりからマッチョに激変している男性のお客さんもいます。</p><p>このインパクトはスゴイので男性用ランディングページでは</p><p>もっと男性の事例や感想を見せてもいいでしょう。</p><br><p>女性客の感想が多ければ、「裏の欲求」で男性客も反応しやすいのかなとも思っていましたが、<br>（この「裏の欲求」で成功しているケースもよくあるので）獲得できている男性客の数を見ると、<br>今回のクライアントのビジネスではそういうことでは無いみたいです。</p><br><p>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br><strong>顧客ターゲットをコントロール<br></strong>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</p><p>今回の対策は一例ですので、このやり方だけが正解というわけじゃありません。</p><p>しかし、見せ方によって集客したい顧客属性というのはある程度コントロールできます。</p><br><p>特にリスティング広告を使った集客の場合、今回の話のような対策も取れるということを<br>覚えておいていただくと集客戦略の幅が広がります。</p><p>同じような悩みを持っていた方は試してみてはどうでしょうか。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/s0217071/entry-11176475660.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Feb 2012 22:26:14 +0900</pubDate>
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<title>株価変動の上昇要因</title>
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<![CDATA[ <h4></h4><p>今回は、デイトレードの醍醐味である株価の上昇要因について考えてみることにしよう。</p><br><p>デイトレードの基本は、<b>安く買って高く売ること</b>です。</p><p>このため、株式投資をはじめていく上で、どういう理由で株価が動いていくのかを</p><p>知っておかなければなりません。</p><p>はじめに上がる理由をみていきます。</p><p>基本的に株が上がって行く状態というのは、買い手が多い、</p><p>つまりはその株は<b><font color="#ff0000">人気が高い</font></b>状態にあります。　</p>　<br><p>　<b>１．業績が好調である</b><br>　業績が好調であるということは、利益を生みやすい状態にあるわけです。</p><p>　投資家から人気が集まるのは当然のことですね。</p>　<br><p>　<b>２．業績の見通しを上方修正した</b><br>　当初の会社の予想より、見通しを<b><font color="#ff0000">上方修正</font></b>したときです。</p><p>　会社側の<b>思っていたよりも利益が出そうですよ</b>という報告です。</p><p>　これも好感されます。</p>　<br><p>　<b>３．復配・増配をする</b><br>　<b>今期は配当金を出します</b>、または<b>前回より配当金を増やします</b>と発表したときです。</p><p>　復配（配当が復活する）や増配は、業績が好調のあかしですから、</p><p>　投資家から好感されることがあります。</p>　<br><p>　<b>４．新製品の発表・新しい工場の建設など</b><br>　新しいことを始めることは、リスクももちろんありますが、利益を増やすために行なうものです。</p><p>　これにより利益が増えるという判断された場合には、株価が上がります。</p>　<br><p>　<b>５．合併・買収</b><br>　企業の合併・買収（M&amp;A）により、企業間の相乗効果が出て、企業価値が上がると判断された場合には、</p><p>　株価が上がります。</p>　<br><p>　<b>６．割安株の修正</b><br>　割安に放置されていた株が、とある出来事をきっかけに株価上昇が起きることがあります。</p><p>　とある出来事というのは、上の１～５の理由もそうですし、東証2部から東証1部へ</p><p>　移動（鞍替え）することを発表して、たくさんの投資家の目に触れた時にも株価が上がることがあります。</p><p>　これまでマイナーだった株がメジャーデビューするといった感じです。</p>　<br><p>　…株価上昇要因の例をいくつか挙げてみましたが、</p><p>　株価の上昇につながる要因はこの他にもたくさんりますので、楽しいデイトレードを満喫しましょう。</p><br><p>　株で勝つためには株価が上がらなければむずかしいです。</p><p>　株選びの時は株価が上がりそうな株を見つけてください。</p><p>　そのためにも自分で買った株の情報チェックは非常に大切です。</p><p>　上がったときは何かしら材料が出ていることが多いので、</p><p>　買ったまま放置をせず、<b>株価の動き</b>と<b>起きた出来事</b>を確認するようにしましょう。</p>　
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<link>https://ameblo.jp/s0217071/entry-11173630249.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Feb 2012 22:48:41 +0900</pubDate>
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<title>失敗しないビジネスパートナーの選び方</title>
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<![CDATA[ <p>今日は、ビジネスパートナーについて紹介したいと思います。</p><br><p>結論から言うと、オススメなのは、</p><br><p><strong><font color="#ff0000">＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br>ビジネスパートナーを選ぶ基準に<br>「アポを守れる」を盛り込む<br>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</font></strong></p><br><p>ということです。</p><br><p>仕事のアポなら多くの人が守ります。<br>でも、ちょっとした勉強会とか遊びのアポも<br>しっかり守る人がおススメです。</p><p>こういう人は、「決める力」が強いわけです。</p><p><br>当日が雨でも、ダイヤが乱れても、前の仕事が延びそうでも、<br>風邪で熱があっても、大切なアポは守ります。</p><p>環境に振り回されないで、決めたことはよっぽどのことが<br>ない限りで守ってくれる自立型の人です。</p><br><p>逆に、乗り気でなければ安易に約束しません。</p><p>「行きたいです～」という社交辞令もあまり言いません。<br><strong><font color="#ff0000">「行く」か「行かない」かの二択</font></strong>です。</p><br><p>こういう人なら一緒にプロジェクトをしても安心です。</p><p>小さな会社や個人のビジネスの場合は、<br>プロジェクトベースでビジネスを進めることが多いので、<br>ビジネスパートナーが自立していることが非常に重要となります。</p><br><p>大きな会社でも、誰を自分のプロジェクトに入れて、<br>重要な役割を任せるかを決めるときに、重要な観点です。</p><br><p>もちろん、生命の危険や身内の不幸など、<br>優先すべきこともあります。</p><p>さらには、歌手が親の臨終よりコンサートを<br>優先するということもあります。</p><br><p>絶対的な基準はありません。</p><br><p>つまり、優先順位も自分で、そしてチームで<br>あらかじめ決めておかなければなりません。</p><br><p>チームには、</p><p><strong><font color="#ff0000">「○○以外は、プロジェクトを優先する」</font></strong></p><p>と決められた人だけを加えるということです。</p><br><p>あなたのチームは、プロジェクトを最優先に考える人<br>で構成されているでしょうか？</p><br><p>一度、話し合ってみても良いかもしれませんね。</p><br><p>あと、ご夫婦で話し合ってみても<br>良いかもしれません（笑）</p>
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<link>https://ameblo.jp/s0217071/entry-11173125310.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Feb 2012 14:01:05 +0900</pubDate>
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<title>迷わないサイトの作り方</title>
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<![CDATA[ <p>現場仕事でよく聞く言葉に段取り８割というのがあります。<br>いろんな面から準備をしておけ、というやつです。</p><br><p>これはアフィリエイトにも同じことが言え、<br>複数ページサイト作りでは特に重要です。</p><br><p>１日でサイトが作りきれればいいですが、<br>20ページくらいなら休みを使えばできるかもしれません。</p><br><p>ですが、仕事が終わって一段落して、サイトを作り始めようしたら、<br>「え～っと、どこからだっけ」では時間のムダ。</p><br><p>副業でやっている人は、こんな状況もよくあるでしょう。</p><p>であれば、ある程度の下地を作っておいて<br>それをベースに進めておけば入りもスムーズになります。</p><br><p>なので、迷いたくない人は<br>この２つの下調べをしてみて下さい。</p><br><p><strong><font color="#ff0000">１．紹介する商品の情報<br>　→　価格から特徴からなにからなにまで抜き出し<br>　→　紹介する商品が複数ある場合には同様に</font></strong></p><p><strong><font color="#ff0000"><br></font></strong></p><p><strong><font color="#ff0000">２．キーワードのリスト<br>　→　狙いたいキーワードの候補整理</font></strong></p><br><p>行き当たりばったりの計画性なしでは<br>うまくいくものもいきません。</p><br><p>簡単に書いていますが、この２つを整理しておくと作業も楽。<br>情報が整理されれば、商品やキーワードの理解が深まり、<br>それが、訪問者へのイメージ作りにもつながります。</p><br><p>つまり、良いコンテンツ作りに役立つということです。</p><p>「え～っと、え～っとっ」て感じで情報を探す時間が<br>全体の作業時間を継続的に圧迫することは、<br>「やらなきゃ」という気持ちが「質」度外視の<br>サイトを生み出すことになります。</p><br><p>作りたいサイトの枠がある程度見えるなら、<br>必ず整理をしてから進めましょう。</p><br><p>整理をすればデータも残るので、使い回しも可能です。<br>一石何鳥にもなります。</p>
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<link>https://ameblo.jp/s0217071/entry-11165259005.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Feb 2012 00:55:57 +0900</pubDate>
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<title>個人投資家が勝てない理由はなにか？</title>
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<![CDATA[ <p><strong><font color="#ff0000">投資の基本は「安く買って、高く売る」である。<br></font></strong>しかし、個人投資家の多くは正反対の行動をして資産を減らしている。<br>この傾向はバブルが弾ける以前、経済が右肩上がりだった時代から全く変わっていない。</p><p>理由は明白である。敵の主戦場で勝負するからだ。</p><br><p>ビジネスにおいても、ゲームにおいても、敵が有利な状況で戦う愚かな選択はしない。<br>ところが投資になると、こんなカンタンなことが途端にわからなくなる人が<br>大量発生するから不思議だ。</p><br><p>以下の項目に、どれほど該当するであろうか。</p><p>-----------------------------------------------------------------</p><p><strong>□【Ａ】１秒間に1,000回以上の高速取引ができる機械を所有している。</strong></p><p><strong>□【Ｂ】デリバティブを駆使した取引を行っている。</strong></p><p><strong>□【Ｃ】１回の取引単位は数億円である。</strong></p><p><strong>□【Ｄ】市場動向を常に注視しているスタッフを複数名抱えている。</strong></p><p><strong>□【Ｅ】３ヶ国語以上を話せる。</strong></p><p>-----------------------------------------------------------------</p><p>おそらく皆無に近いはず。<br></p><p>数ヶ月で結果を出さないと、数千万円、数億円のボーナスがもらえない。<br>解雇されてしまう。</p><br><p>このような戦場に飛び込むことが、いかに危険であるか理解できるであろう。<br>個人にとって最良の戦場は時間である。<br>彼らは、刻一刻と迫り来る時間から逃れられないが、<br>我々は厳格な時間の線引きなどない。<br></p><p>不安に陥り、誰もが逃げるときに買い向かい、<br>楽観視して多くが群がるときにはサッサと撤退する。<br>これをノンビリ行えば何も恐れる必要はない。</p><br><p>既に海外投資家の一部は、日本への投資を最も強気に変更している。<br>我々は従来通り、上昇の兆しが見えるまで様子見を決め込むのか。<br>早過ぎるくらいがちょうど良い。<br></p><br><p>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br>■【株式】今週の騰落率ランキング<br>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br>　　　　　　　　　　　　　　［提供：クラブフィスコ　株式メールマガジン］</p><p>●東証１部　騰落率ランキング（週間）</p><p>順位    証券コード    銘柄名        値上がり率（％） 終値     前週末比<br>＜上位＞<br>１        8291        日産東HD        +39.45         205          +58<br>２        8025        ツカモト        +37.89         131          +36<br>３        1821        三住建設        +37.17         107          +29<br>４        2395        新日科学        +34.71         260          +67<br>５        3820        ＪＢＩＳ        +27.27         308          +66</p><p>順位    証券コード    銘柄名        値下がり率（％） 終値     前週末比<br>＜下位＞<br>１        6620        宮越ＨＤ         -22.43         408        -118<br>２        5917        サクラダ         -20.00          24          -6<br>３        6753        シャープ         -18.09         543        -120<br>４        5202        板硝子           -15.92         132         -25<br>５        6302        住友重           -15.85         414         -78</p><p><br>●新興市場　騰落率ランキング（週間）</p><p>順位    証券コード    銘柄名        値上がり率（％） 終値     前週末比<br>＜上位＞<br>１        3649        ピーエスシー      +88.86       4,410      +2,075<br>２        6659        メディアGL        +69.56      78,000     +32,000<br>３        1383        ベルグアース      +61.72       1,124        +429<br>４        2130        メンバーズ        +61.57      65,600     +25,000<br>５        2458        夢テクノロジ      +51.94     31,300      +10,700</p><p>順位    証券コード    銘柄名        値下がり率（％） 終値     前週末比<br>＜下位＞<br>１        6255     　エヌピーシー       -19.08         441        -104<br>２        7527       システムソフト     -16.66          40          -8<br>３        3082       きちり             -16.45     584,000    -115,000<br>４        3587       プリンシバル       -15.38          22          -4<br>５        8147       トミタ             -13.10         378         -57 <br>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/s0217071/entry-11158553487.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Feb 2012 01:46:54 +0900</pubDate>
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