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<title>あさってへの嘘歌</title>
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<description>長文のものは自分のための備忘録なので、読み手の方に親切ではありません。</description>
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<title>人違いだったということ。</title>
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<![CDATA[ <p>過去の忠告役問題に結論が出ました。</p><p>特に大きな問題だった2件について。</p><p>&nbsp;</p><p>「言うだけ言った。後は相手の問題だ」と私はなかなかなれませんでした。</p><p>私はそれで良くても、問題は残り続けるから。</p><p>&nbsp;</p><p>それをどうすればよいのかなど、私に分かるはずがない。</p><p>でも気になる。</p><p>&nbsp;</p><p>いろいろ考えて、</p><p>AIも引っ張り出して考えて、</p><p>結論が出ました。</p><p>&nbsp;</p><p>一人目（前のブログの星さん）が欲していた相手は、</p><p>グレートマザーだった。</p><p>全てを包み込んでくれる、太母。</p><p>&nbsp;</p><p>二人目が欲していた相手は、</p><p>つぶらな瞳で全幅の信頼を寄せてくれる無垢な存在だった。</p><p>「汚れなき悪戯」のマルセリーノ。</p><p>&nbsp;</p><p>無理無理。</p><p>私はどちらかと言うと、</p><p>中性的で少年くさい雰囲気です。</p><p>中身は磯野カツオくさいタイプ。</p><p>&nbsp;</p><p>サザエさんで喩えると、</p><p>一人目は、裏のおじいさんやおばあさんを求めていて、</p><p>その中でわかめちゃんでいたかった人。</p><p>&nbsp;</p><p>二人目は、イクラちゃんやノリスケを求めていて、</p><p>その中でタイコさんや浮江さんでいたかった人。</p><p>&nbsp;</p><p>人違いです。</p><p>私はもしかしたら見た目が紛らわしかったのかもしれないけど、</p><p>沢田マンションを探検している磯野カツオとか花沢花子です。</p><p>すいません。</p>
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<pubDate>Thu, 05 Mar 2026 02:54:46 +0900</pubDate>
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<title>東京のとある街</title>
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<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260226/01/s0raka/fd/56/j/o1280072015754929746.jpg"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260226/01/s0raka/fd/56/j/o1280072015754929746.jpg" width="420"></a></p>
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<pubDate>Thu, 26 Feb 2026 01:39:32 +0900</pubDate>
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<title>アメブロに合わない記事</title>
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<![CDATA[ <p>合う、合わない、というのはあくまで主観ですが、</p><p>数記事書いてきた長文記事は、あまりアメブロには合わないなと思い始めました。</p><p>なんというか、私的だし重いなって。</p><p>数日置いてから、別のブログに転載しようかなと思います。</p><p>早く写真整理をして、写真＋軽い文章のブログに移行できるよう整備したいです。</p>
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<pubDate>Wed, 25 Feb 2026 23:16:18 +0900</pubDate>
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<title>急に気が付いた２</title>
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<![CDATA[ <p>「構造」の揺らぎ、破れ目みたいなものは、</p><p>基本的に自分で見つけないといけないのだと思う。</p><p>そして、自分で対処しなければいけないものなのだと思う。</p><p>他人にできるのは示唆することだけ。</p><p>場合によっては、示唆もできない（その人のよって立つ地盤が先に崩れてしまうから）。</p><p>なんというかそういうものなのだというか、</p><p>それが世の中なのだ、という気がする。</p><p>&nbsp;</p><p>私が警告・忠告した相手が、本当に私の言った意味に気づくのは、</p><p>彼女たちの秩序ある世界がどこかで裂けて、</p><p>私が見ている脆い世界が裂け目の向こうに見えたときなんだと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>私は彼女たちの世界を裂けさせないために言っていたんだけど、</p><p>裂けめの向こうを見たことがない人には、秩序ある世界しかないから、</p><p>私の言葉は意味の通じない外国語にしかならなかった。</p><p>そもそも成立しない話だった。</p><p>&nbsp;</p><p>私が読み間違っていたのは、愛着に傷を抱えた経験のある人は、</p><p>対象恒常性がなかったことがあるか今もないままだから、</p><p>世の中にすでに裂け目がある状態であり、</p><p>脆い秩序を前提にしている人間の話が通じるんじゃないかと思っていた部分だった。</p><p>そうじゃなかった。愛着問題は関係なかった。</p><p>ついでに多分HSPも関係ないと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>こういった警告・忠告の類が通じるのは、</p><p>そういうこと関係なく、</p><p>一度世界が裂けた経験があるか、</p><p>もともと脆い前提で生きている人だけだとわかった。</p><p>&nbsp;</p><p>（ちなみに、私が母の忠告を聞けなかったこともあります。大変な迷惑をかけました。</p><p>その時には、アダルトチルドレンだったから、親には邪魔しないでくれとしか思っていなかった。</p><p>そういう問題があったから、世界の前提とはまた別の話だと思います。）</p>
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<link>https://ameblo.jp/s0raka/entry-12957671770.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Feb 2026 19:04:24 +0900</pubDate>
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<title>急に気が付いた。</title>
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<![CDATA[ <p>一昨日あたりからthe wofe tonesの歌にはまり始めた。BGMにとてもいい。</p><p>前から、ジョーン・サザーランドの歌を聴くことがたまにある。</p><p>そして、今日はあるニュースを見た。</p><p>そこで気づいた。</p><p>世の中には、秩序ある構造の中で生きている人がいるのだということに。</p><p>&nbsp;</p><p>最近、「ASDの覚醒」という現象があるということがネットで話題になっているみたい。</p><p>ASDの方が、「他人にも自分と同じようにその人固有の人生があり、世の中というのは、そういう、固有の人生を持ったかけがえのない存在が共存しているところなのだ」と気づく現象だそうである。</p><p>&nbsp;</p><p>今回の「気づき」もそれに近い。</p><p>世の中には秩序ある構造の中に初めから住んでいる人がいるのだ。</p><p>&nbsp;</p><p>……いや、もちろん現実では私も秩序に守られておりまするよ。</p><p>でも、意識の中で、私には信頼できる秩序が初めからなかった。</p><p>両親もそれぞれそういう人々だった。</p><p>だからそういうものだと思っていた。</p><p>&nbsp;</p><p>私にとって秩序というものは、脆く崩れやすく、</p><p>その割れ目がいつ自分を突き刺すかわからないものだった。</p><p>1歳未満の頃の記憶が1つだけあるが、その時には既にそうだった。</p><p>これは親の責任でもなんでもない。</p><p>&nbsp;</p><p>NICU後期、私は育児教室に連れ出され、</p><p>沐浴のモデルにされて（後にも先にもモデル出演はこれ一度だけである）、</p><p>泣いていたそうな（そりゃそうだろ）。</p><p>&nbsp;</p><p>NICUを出て、母が病院から当時の社宅に私を連れ帰った時、</p><p>私は天井の色が違うことに気づいて非常に動揺していたらしい。</p><p>そういうことである。おそらく生得的なものだ。</p><p>&nbsp;</p><p>私は2018年から7回くらい、</p><p>構造の危うさ、綻びを見つける度に、</p><p>無意識にそれを直そうとする行動をとっていた。</p><p>あるいは意識的に相手に忠告した。</p><p>それは非常にうるさがられ、誤解を招き、嫌われた。</p><p>そして私は消耗して場を去るか、場から遠ざかることになった。</p><p>最後の方にひどく危険な破れ目ときつい相手にあたり、</p><p>消耗がピークに達して、</p><p>実家帰還となった。</p><p>それでも私は忠告を止めることができなかった。</p><p>そして消耗した。</p><p>（今年は休養中心にしようと決めている。）</p><p>&nbsp;</p><p>構造が秩序だっていることが当然の感覚の場合、</p><p>秩序がおかしいことは異常事態であり、</p><p>そうそう起こってはいけない事件なのである。</p><p>まして自分が構造を揺らがす張本人になるなど、</p><p>あってはならない大事件だ。</p><p>&nbsp;</p><p>私にとって構造が脆弱なのは当たり前であり、</p><p>秩序がおかしければ早期対応・早期修繕すればいいだけの話だった。</p><p>むしろおかしさが固着して個人では対応不能になることが恐ろしかった。</p><p>そうやって対応不能なおかしさの積み重ねで変な構造になっているのが、</p><p>生まれ落ちたこの世界だったから。</p><p>&nbsp;</p><p>鉄筋コンクリートのビルの世界だと思うか、</p><p>沢田マンションの世界だと思うかの違いである。</p><p>&nbsp;</p><p>この差はどうにもならない。</p><p>頭で理解していることではなく、身体で持っている感覚が違うということだから。</p><p>私の忠告めいたものや補強を試みた行為というものは、</p><p>「空気今吸えているけど、そのうち酸素濃度低下してくるから逃げなよ」</p><p>って言っているようなものだったみたいだ。</p><p>&nbsp;</p><p>この差は、対象恒常性の問題なのかなと思っていた。</p><p>だから、愛着障害的症状の有無で判断できるかなと思っていたけれど、</p><p>どうも違うみたいだ。</p><p>&nbsp;</p><p>（一応、算命学の世界では、宿命に天中殺があるかないかで、</p><p>世の中が初めからその人にとって安全なのかそうじゃないのかが決まるみたいな概念があると、</p><p>聞きかじったことはある。</p><p>私には確かに宿命天中殺はあるのだが、</p><p>その有無でも説明はしきれない気がする。）</p><p>&nbsp;</p><p>わかった。この差が感覚で分かった。</p><p>だからもう言わない。</p><p>忠告役は退任します。</p><p>これで退任できるわ。</p><p>&nbsp;</p><p>相手がどの構造を生きているかを考えた上で、</p><p>感じたことを話すかどうか、</p><p>話し方をどうするか、考えます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/s0raka/entry-12957661057.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Feb 2026 17:20:22 +0900</pubDate>
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<title>役割としての愛と存在としての愛</title>
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<![CDATA[ <p>昨日「心の不動産」についての記事を投稿しました。</p><div>結びの方で私は以下のように書きました。</div><div><br></div><div><div>＞相手にとって私の心という土地は、<wbr>それほどの価値を感じられるものでもなかったのかもしれない。</div><div>＞たまたま天気が良かったから安住していただけで、<wbr>環境が厳しくなれば出ていく類の場所。</div><div>＞何があっても住んでいたいと思うような、「土地」<wbr>そのものが好きという状態ではなかったのだ。</div><div><br></div></div><div>これ、「土地」で例えているのは「存在」<wbr>みたいなことだと思うんだけど、</div><div>存在そのものを愛する、<wbr>ということがそもそも感覚としてわからない人が、</div><div>「天気が良かったから安住していただけで、<wbr>環境が厳しくなれば出ていく」ということを、</div><div>「大事な人」に対してもしているのかもな、と新たに思った。</div><div><br></div><div>その典型例がうちの父である。</div><div>そして、私が消耗した相手２名にも、</div><div>「もしかして？」と思うような特徴があった。</div><div><br></div><div>幸いなことに、私には「存在そのものとして愛された」<wbr>記憶があった。</div><div>だから、「もしかして？」と思う相手に対しても、</div><div>その人が大事であれば、</div><div>心の中の一軒家に住んでもらって、</div><div>「存在そのものを愛」したいと思ってきたつもりだった。</div><div><br></div><div>でも、相手は、私に対して、「役割としての愛」<wbr>しか持てなかった。</div><div>だから、私がその役割を外れ、</div><div>相手に取って都合の悪い態度を取るようになった時、</div><div>「寛大な大家」→「役所」になった、と勘違いした。</div><div><br></div><div>父は役割としての愛しか知らず、</div><div>母は存在としての愛を知っていて、</div><div>役割としての愛？しかない父に苦しめられていた。</div><div>私はそんな両親に苦しんだ。</div><div>だから私も決して愛着が安定していたわけではなかった。</div><div>でも、それがおかしいと思うことができた。</div><div>それは、母が存在としての愛を知っている人だったからだと思う。</div><div><br></div><div>父のような役割としての愛しか知らない人も、</div><div>無意識に、存在そのものの愛を求めている。</div><div>これは経験的にそうだ。</div><div>でも、彼は存在そのものの愛を浴びても、</div><div>それを食べつくすことしかできない。</div><div>味わって理解することができない。</div><div>だから、本人は役割としての愛に固執し続ける。</div><div>存在そのものの愛はとても美味しい。</div><div>「自分はこんな美味しい愛を受け取れる素晴らしい人間なんだ」</div><div>という役割としての愛に変換して吸収し、</div><div>相手に「自分を愛してくれる自分より下の存在」<wbr>という役割を付与する。</div><div>そして、その役割を愛する。</div><div><br></div><div>食いつくされたとき、その相手は消える。</div><div>本人は一人、</div><div>「あいつは自分より下の存在であることに耐えられなくていなくなった」</div><div>と思う。</div><div>そして心は飢えたまま。</div><div>新しいターゲットを求めながら、あるいは諦めて、人生を続ける。</div><div><br></div><div>……これ、どうすりゃいいんだ？</div><div>どうしようもなくないか？</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><p></p>
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<pubDate>Sun, 22 Feb 2026 23:02:44 +0900</pubDate>
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<title>他者を「個」と思いすぎていたかも知れない</title>
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<![CDATA[ <p></p><div id="m#msg-a:r-1517173342530554686" class="mail-message expanded"><br class="Apple-interchange-newline"><div id="m#msg-a:r-1517173342530554686-header" class="mail-message-header spacer"></div><div id="m#msg-a:r-1517173342530554686-content" class="mail-message-content collapsible zoom-normal mail-show-images "><div class="clear"><div dir="ltr"><div dir="ltr">私はこれまで、他者のことを「個」<wbr>と思い過ぎていたのかもしれない。<div><br><div>通常、私にとって、一般的な他者は「博愛対象」である。</div><div>なんだろう、<wbr>心の中に同じ構造の部屋がいくつもあるホテルを持っていて、<wbr>都度、いろんな人が出入りしている感覚だろうか。</div><div>仮に「博愛ホテル」とでも名付けよう。</div><div><br></div><div>職場の人など、知人関係になると、中～<wbr>長期滞在用のホテルにその人は移動することになる。（<wbr>博愛ホテルとは別）</div><div><br></div><div>家族、友人、恩師など、個々に関係性がある相手は、それぞれ、<wbr>長期滞在前提で、賃貸の一軒家に住んでいる感覚である。</div><div><br></div><div>何かが起きて、その一軒家の住人が、<wbr>大家の私にとっての規律違反を犯した場合には、<wbr>その人に出て行ってもらわないといけなくなる。</div><div>その時点で、その人の扱いは、「一軒家の住人」から、「<wbr>博愛ホテル」利用可能対象者以下に戻るという感じである。</div><div><br></div><div>今まで、私は、規律違反疑いが出てきた段階～<wbr>差し押さえまでの審査をかなり長くやってしまっていたんだなと思<wbr>った。</div><div>規律違反が確定しても、差し押さえまでに、<wbr>私の情が勝ってしまい、「執行猶予」をつけすぎてしまっていた。<wbr>規律違反猶予勧告を長くしすぎていた。相手は大体の場合、<wbr>役所から来る手紙に対するように、その勧告を無視し続けた。</div><div>そう、相手に取って、私は「寛大な大家」ではなく「役所」<wbr>になったのだな、途中から。</div><div><br></div><div>大家として、できれば引き続き一軒家に住んでほしかったし、<wbr>それがかなわず「博愛対象」に戻ったとしても、「個」<wbr>を一度知った相手だから大事にしたい、と、<wbr>私は思っていたのだろう。</div><div>でも、「博愛対象」に一度戻った段階で、「個」は薄れるのだ。</div><div>一軒家は別の人が入ったり、<wbr>別の目的で使う場所になったりと変わる。</div><div>相手は「個」が薄い、「博愛対象」の一人か、それ以下になる。</div><div>それでよかったのだと思う。</div><div><br></div><div><div>相手にとって私の心という土地は、<wbr>それほどの価値を感じられるものでもなかったのかもしれない。</div><div>たまたま天気が良かったから安住していただけで、<wbr>環境が厳しくなれば出ていく類の場所。</div><div>何があっても住んでいたいと思うような、「土地」<wbr>そのものが好きという状態ではなかったのだ。</div><div>別にそれ自体は、土地そのもののせいでもないように思う。</div></div><div>そんなに極端に痩せて住みづらい土地だとも思わない。</div><div><br></div></div><div>まあそういうことで、「博愛対象」以下の人間に「個」<wbr>をそこまで意識する必要はなく、<wbr>代替可能とくらいに思っているのが、<wbr>自分の場合は丁度良いんだろうなという話でした。</div><div>あっちと切れたら、今度はこっち。次を探す。</div><div>その方が、心の不動産を有効に使えるのかもしれません。</div><div><br></div></div></div></div></div><div id="m#msg-a:r-1517173342530554686-footer" class="mail-message-footer spacer collapsible"></div></div><br class="Apple-interchange-newline"><p></p>
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<link>https://ameblo.jp/s0raka/entry-12957484237.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Feb 2026 04:13:42 +0900</pubDate>
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<title>発想の転換。</title>
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<![CDATA[ <p>人は、経験しか学べないことが基本で、</p><p>事前に察知できたり経験を基に危険を回避できたりする方が珍しいのかもしれない。</p><p>オプションとして、他人からの忠告を聞くという方法もあるけれど、</p><p>そのオプションを使えるようになるためには、</p><p>その情報（忠告）の価値に本人が気づき、</p><p>自分のミスも認めないといけない。</p><p>だからそれはオプションなのであって、</p><p>価値が高いのだ。</p><p><br></p><p>どうやったらオプションを沢山ゲットして、</p><p>人生ゲームのレベルを上げていくか。</p><p>いろいろあるけれど、</p><p>一番単純なのは、</p><p>人徳というマイルを貯めることなのかもしれない。</p><p><br></p><p>人徳というマイルが貯まり、</p><p>マイルで外形的なものが整えられていけば、</p><p>相手を助けてまたマイルを稼げるのかもしれないし、違うのかもしれない。</p><p><br></p><p>人徳があっても外形を整えることができない人は沢山いる。</p><p>スタートラインの違い、</p><p>シード権があったか、</p><p>予選から走ったかの違いだったりする。</p><p>そういうタイプは、</p><p>人徳を直接見ることができる人を、</p><p>見極めていくしかない。</p><p><br></p><p>逆も然りである。</p><p><br></p><p>普段ゲームをしないんだけど、ポイ活の一環で、1月前くらいから並べ替えゲームをするようになって、今、思った。</p><p><br></p><p>そりゃ、いろんな人に、あれこれ言っても、伝わらない訳だよ。</p><p>私はいろいろ中途半端だし、</p><p>何より外形がかなり不利だからね。</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/s0raka/entry-12957449211.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Feb 2026 19:19:27 +0900</pubDate>
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<title>20260212 英単語でも覚えてみよっかな</title>
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<![CDATA[ 療養中ですので、英単語を覚えてみようかと思ってみました。<div><br></div><div>国立国会図書館のデジタルデータから、1930年？くらいの英単語帳をDLしてみました。</div><div><br></div><div>8000語くらい入っているみたい。</div><div><br></div><div>まず最初の10語くらい。</div><div><br></div><div>私は漢字と相性が良いので、極力漢字一つに置き換えてみます。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>abandon 捨置</div><div><br></div><div>abashed　当惑</div><div><br></div><div>abbey 寺院</div><div><br></div><div>abbot 僧</div><div><br></div><div>abbreviate 省略</div><div><br></div><div>abhor 忌嫌</div><div><br></div><div>abhorrence　超嫌悪&nbsp;</div><div><br></div><div>abide 居住</div><div><br></div><div>abjure　誓絶、正式取消</div><div><br></div><div>abnormality 異常、畸形</div><div><br></div><div>abnormally 異常、不規則</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>これをどこかに記録して、クイズ形式で復習できるようにしてみます。</div>
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<link>https://ameblo.jp/s0raka/entry-12956535281.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Feb 2026 23:32:57 +0900</pubDate>
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<title>不在者投票してきました。</title>
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<![CDATA[ <p>地下鉄に乗って不在者投票に区役所まで行ってきました。</p><p>期日前投票に人が並んでいて、子供連れも結構いました。</p><p>子供は所在なげでかわいかった<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/005.png" width="24" height="24" alt="おねがい" style="vertical-align: text-bottom;"></p><p>不在者投票は窓口で対応してもらいました。</p><p>私の他にも4人くらいいましたよ。</p><p><br></p><p>帰りに銀行とスーパーにも寄れてほっとしました。</p><p><br></p><p>通帳を見て少し不安になりましたが、帰宅後、在宅ワークを探して応募してみたりしました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/s0raka/entry-12955991379.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Feb 2026 23:12:34 +0900</pubDate>
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