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<title>植田の天鳳攻略</title>
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<description>つらつら呟いています。日記の更新はまちまちになると思います。</description>
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<title>モチベ上がらず</title>
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<![CDATA[ いやー六段まで上がりましたが、疲れてしまいました。<br>大体天鳳でラスる時の展開は以下に挙げられるもの<br><br>１、自分の先制テンパイリーチに追っかけられて振込み<br>２、自分以外の人間がツモ上がり<br><br>簡単に言うとこれだけですが、この展開はよく見かける光景でしょうｗ他家の一発ツモが多いと天鳳ではよく言われますが、別に一発ではなくても自分以外の３人がそれぞれツモ上がることが結構ザラにありますよねー。<br><br>だからこういうときは、対策のしようもありませんｗだってどんなに鳴いても、先にテンパイしても他家に追いつかれた時点で終了ですから。<br><br>現代の麻雀ではスピードが重視され、それは自分も納得できる面もあります。デジタル思考ですね。<br>確かに三順目のペン３筒テンパイは上がり率も結構あると思います。<br>しかしそれだけではなく最終的にはロン、あるいはツモ上がってこそ初めて和了です。<br>それならば打点、ツモ和了をとった６順目３、６筒テンパイをとりたいなあと思って打っています。<br><br><br>これはすごく極端な話しであくまで例えなのでまともにとらないで下さい。<br>言葉ではうまく説明できない部分も多いので。<br><br><br><br><br><br>自分が意識していることは形にもよりますが、簡単に真ん中の牌を河に流さないことです。特に鳴いている下家がいればとくにです。<br>流せば他家に鳴きという選択肢を渡します。挙句てんぱった自分の形がリーチドラ１のカンチャン、ペンチャンというのは反撃が怖いからです。<br>鳴かせるということは鳴いた相手のテンパイ率を上げるということ。それは自分の和了率も下げてしまうということです。<br><br>こればかりは人によって賛否両論があると思うし、自分の意見は少数派でしょう。<br>しかしこの考え方でもう少し結果を残してみたいです。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/s11ar007/entry-11221119441.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Apr 2012 16:29:55 +0900</pubDate>
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<title>６段に昇格</title>
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<![CDATA[ 一時は５ラスを喰らって心が折れかけたんですが何とか６段に上がりました。<br>とにかく沢山打って耐える麻雀でした。現在の成績<br>１位率　　　.283<br>２位率　　   . 310<br>３位率   　　. 216  <br>４位率　　    .189<br><br>４７６試合　　和了率2.29  振込率0.97<br><br>特上はトップが中々取れませんが、割と上出来。上がり率が２.３をきっているのが残念。<br>いくらなんでも降りすぎかw<br>他家のリーチが早く一発ツモが多いなあ・・と思っているんですが自分が降りるからそういう事態になるんでしょうね。<br><br>ラス回避と簡単に言っても、自分からトップを取りに行くような責めをしないとツモられてジリ貧になる。<br>ただ例のごとく、きってはいけない牌をしっかり止める、<br>天鳳民の人はこれができるから、素晴らしいですね。<br><br><br>後、空中戦が２人の間で始まったときに自分も混ざらないと・・・と普段しないような鳴きをしてしまったりします。<br><br>例えば２３５と持っていて、３フーロの上家から手出しの４が出たとき<br><br><br>これをチーするのはいいのですが、手出しから４が出てきているということは４周辺が危ないということでもあり、<br>２を切り飛ばすのは危険度が高いと言えます。<br>鳴くとその一瞬牌が河から消えるので、何となくガードが甘くなるのでここは気をつけるべきですね。<br><br><br><br><br>ともかく６段から７段まで長い道のりですねー。<br>
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<link>https://ameblo.jp/s11ar007/entry-11219873712.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Apr 2012 02:29:08 +0900</pubDate>
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<title>４月３日の結果</title>
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<![CDATA[ 出だしにノー放銃の４位５回、３位２回というまさにお客さん状態で始まった天鳳。<br>とにかく何をしても牌が来ない、一メンツすらできないのでどうしようもなく、気がついたら<br>天鳳　　やらせ　でぐぐってしまっていました＼(^O^)／<br><br>しかしその後から徐々に波に乗り１１時間ほど鬼打ちをすることができました。<br>いかんせん他家とのプレイスタイルの相性もあるので、中々うまくはいかないもの。<br>ドラが２ピンの回。７順目<br><br>八九　　２６７７　２３４５（赤）６６８ソーズ　ツモ７ソー　　を引きました。普通に考えれば２ピンであるドラを切るのが正着でしょう。自分は九萬をきりました。<br>しかし状況はそんな簡単ではありません。親が萬の２３４をチーし、下家は３順目にドラ側の３ピンをきっています。<br>結局トイメンがドラを切ったところ親がポンし、３順ほどで親がツモ上がりました。<br>この回はドラを切らなかったものの、親満ツモという悪い結果をかぶることになりました。<br>今の自分に足りないものはこういう時にそれを受け入れてまた気持ちを引き締め直すということ。<br>精神的に強くなれれば６段も見えてくるのではないか・・！！と甘いことを考えながらおやすみなさい。<br>
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<link>https://ameblo.jp/s11ar007/entry-11212051410.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Apr 2012 11:39:37 +0900</pubDate>
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<title>天鳳ブログ</title>
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<![CDATA[ 今更ですが投稿しました。ぼちぼち麻雀のことをつぶやいていきますー。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/s11ar007/entry-11211462279.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Apr 2012 20:31:20 +0900</pubDate>
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