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<title>不イ具のブログ</title>
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<title>キッシーでんがな（笑）</title>
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<pubDate>Tue, 06 Dec 2011 20:33:44 +0900</pubDate>
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<title>kisshyですYO(・∀・)</title>
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<pubDate>Tue, 06 Dec 2011 20:31:37 +0900</pubDate>
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<title>ポストに……　　　　∵←顔です（笑）</title>
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<![CDATA[ <div class="tegami">ひろゆき、ひさしぶり。<br>今でもデートのたびに水筒を持っていますか？当時、おばちゃんみたいだったひろゆきをなつかしく思います。<br><br>泣きじゃくる私に天真爛漫なひろゆきが「女だって顔だけじゃないから新しい彼氏できるよ！」と慰めてお別れすることになったあの日から、もう13年が経ったのですね。月日が流れるのは早いものです。<br><br>あ、そうそう、お手紙を書いたのには特に理由はないんです。ただ部屋の掃除をしていたらひろゆきからの昔の手紙が出てきたから、なつかしくなって。びっくりさせてごめんなさい。<br><br>今振り返って考えてみると、あのころの私ってひろゆきに迷惑かけてばかりでしたよね。でも、いつもツンツンしてる私にひろゆきは「おまえの純粋さは分かっているから」なんて言ってくれて、少し引いたけど、なんだか心温まったのを覚えています。当時クラスメイトと浮気していた私はフクザツな気持ちではあったけれど、そんな風に言ってくれる人はいなかったから。<br><br>そうそう、私はともかくひろゆきにとっては初恋の相手が私だったんですよね。なんだか最初のころからやけに私に馴れ馴れしくて、やたらと私の体を触っていましたね。絶対将来タイホされるって思ったけど、まだ警察沙汰にはなっていませんか？<br><br>告白のとき、ひろゆきは「おれにはおまえ以外の女はいらない」って言ってくれましたよね。私もあのころ同じ気持ちだったし、とても嬉しい気持ちなりました。その言葉、本当だったらよかったんですけどね。<br><br>私はひろゆきと付き合えてよかったなぁと思っています。ストレスを感じたときに、まるで何事もなかったかのように自分をコントロールするのも、ひろゆきのおかげで得意になりました。どうもありがとう。<br><br>いろいろ書きましたが、私はひろゆきのことがそれでも好きでした。これからもひろゆきらしくいられるよう、そしてたまにはスーパー以外で洋服を買って（笑）、幸せをふりまいてください。<br><br>またいつか会いましょう。では。<br><br>P.S. ひろゆきが貸してくれた秘孔の本（北斗の…）、もう売っていいですか？</div>
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<pubDate>Mon, 23 Mar 2009 02:13:35 +0900</pubDate>
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