<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>エロおやじの備忘録</title>
<link>https://ameblo.jp/s16tnk/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/s16tnk/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>エロおやじの走り書き。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>宇都宮で</title>
<description>
<![CDATA[ <p>宇都宮の餃子像が壊れたらしい。</p><br><p>宇都宮でであったのが娘のようなSだ。</p><p>今年の春に某BBSで出会った。</p><p>当時処女であったSは北海道から出てきたばかりの女子大生。</p><p>処女を捨てたかったらしい。</p><br><p>さっそく逢って見たが。</p><p>今までの私のカテゴリーには無い、いまどきの娘だ。</p><p>童顔で本人的には痩せたいといっているが、まだまだ幼児体型にちかいメリハリの無い身体。</p><p>どちらかというと奥手な感じが否めないアカヌケない娘だった。</p><br><p>ホテルでは本当に経験が無いことが分かった。</p><p>肉棒を生で見ることすら初めて。</p><p>触ったこともましておしゃぶりなどあるわけも無い状態だった。</p><p>こちらが愛撫しても気持ちいいのだがヨガリ方もわからない、そんな感じだった。</p><p>おしゃぶりを散々練習させて、なぜか挿入する気が失せたので口内に射精してそれで別れた。</p><br><p>数ヵ月後思い出し連絡をするとすんなり逢えたので、その日は散々挿入して楽しんだ。</p><p>その数ヶ月の間にメイド喫茶でバイトをしたり、彼氏も出来て今は同棲しているという。</p><p>処女はその彼氏に奪われたそうだ。</p><p>その彼氏の車で送ってもらい私に逢いに来た・・・・女ってやつはやはり恐ろしい。</p><br><p>また気が向いたら連絡してみよう。</p><p>しかし、幼すぎて欲情しすずらいのがちょっとなぁ・・・。</p><br><p>いまどきの娘、何を考えているやら。</p><p>彼氏、すまん。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/s16tnk/entry-10148601173.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Oct 2008 21:40:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>引っ越し。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>他のBLOGから最近の記事を引っ越しした。</p><p>これより前のBLOGはこれから・・・・書き足していこう。</p><p>最近ご無沙汰な三十路妻M。</p><p>つい先日連絡がきた若妻M。</p><p>それにしてもイニシャルMが昔から多いな。</p><p>○○子とかいう女性とはまったく縁がない。</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/s16tnk/entry-10148017965.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Oct 2008 13:29:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>3度目</title>
<description>
<![CDATA[ 　部屋に入るなり着衣のままで肉棒を挿入。<br>貪るように慌しく交わるのが相当好きなようだ。<br>今回はモナで話題になった五反田へ、同じホテルが空いていたので入った。<br><br>ソファーに座らせ、そのまま唇を重ね、指を這わせるとすでに熱く湿らせていた。<br>足を開きパンストの上から股間へ顔を埋めて、顔を見上げながら唾液と淫汁でショーツが透けるほどにしてやった。<br>ソファーに手をつかせ、スカートを捲くりあげ、ピンクのショーツを膝まで下ろして指を差し入れると<br>もうすっかりヌルヌルにしていた。<br>尻を大きく広げて、肉棒をMの膣口へ・・・・無言で一気に挿入した。<br>そんないきなり・・・・と口走ったが言葉にならないまま喘ぎだすMが可愛い。<br>そのままスカートをまくり、尻を抱えて生で突く。<br>壁の姿見に映る姿を見させ、視線を合わせてかき回すと、尻を振って、立っていられないほどガクガクと震えた。<br>突きながら徐々に服を脱がしていき、挿入したままベッドで四つん這いに。<br>まずは、犯すようにして一発。<br><br>つぎはMを快楽攻め、いつものパターンだ。<br>この日はクリだけで連続20回ほどいかせてやった。<br>クリキャップを用意してきたのだが、Mはもっと激しい刺激に反応する。<br>クリキャップは合わないようだ。<br>身体が飛び上る。泣きそうになりながらも連続で欲しがるはしたない人妻。<br>中とクリ両方を攻めつつ、中だけに移行させて・・・<br>最後は中だけでイクことが出来た。<br><br>Mにとって人生初の中でイク体験だったそうだ。<br>いままでと全然違う・・・と。ぐったり。<br><br>中でイッタ後はおしゃぶりを教え込み。<br>そんまま挿入、今までと違う感触に酔う。<br>中へたっぷりと注いだ。<br><br>ウテルスをずっと試みてきたが、今回は明らかにいつもと違った。<br>これがウテルスなのか？次回更に試してみよう。<br>亀頭全体にまとわりつく感じ、Mの子宮口に入っていたのか？<br>大きく出し入れなどしなくても、わずかに腰を動かすだけでものけぞるM。<br>先端から亀頭全体が今までとまったく違うしごかれらｳ様な感覚。<br>これは病み付きだ、もう普通の挿入には戻れそうも無い。<br><br>後日、Mも今まで味わったことの無い感じだったと。<br>動かなくともイッテしまいそうだったと・・・<br>今でも中に一杯に埋まっている感触を思い出すと言い、はしたなく濡らしていた。<br><br>さっそくもう次回のオネダリを初め、悶々と我慢しているM。<br>次回は来週末。<br>もっとご奉仕も教え込んでみよう。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/s16tnk/entry-10148015729.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Oct 2008 13:28:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2度目</title>
<description>
<![CDATA[ 約束の場所に今回も早めに現れたM。<br>相変わらず緊張して様子が伝わってくる。<br><br>ここへ来るまでの間、ずっとメールで虐めてみた。<br>困ります・・・・そんなメールを返してきたが、電車の中でどんな表情でいるのか思うと<br>たまらなくお仕置きしたくなる。<br><br>我慢できずにホテルに向かうような状況が好きだと言っていたMの希望通りに<br>会話もそこそこに目の前のホテルへ。<br>緊張し、私から目をそむけているが、メールで身体を濡らしていることは想像がついた。<br>部屋へ入りドアを閉めるなりに唇を重ね身体をまさぐってやった。<br>もう、切なげな吐息を吐き身体を小刻みに震わせている・・・可愛い熟女だ。<br>シャワーを浴びさせて・・・とやっとのことで声にしたMを無視してMの好きなうなじへ舌を這わすと<br>がくがくと震える始末。<br><br>そのまましばらく靴も脱がずにたったままMの反応を楽しみ、部屋へ・・・<br>キャミソールを捲くりあげブラを緩め、スカートを床へ、立ったままショーツを膝まで下げて<br>指で確かめると、もう大洪水だ。太腿まで流れ出た蜜。<br>はしたない女だ。<br>今日は小ぶりなローターを使って連続で何度もイキまくらせた。<br>膣の中にもローターを挿入して。<br>肉棒を挿入するころにはMが限界近くまで果ててしまったので。<br>たっぷりと口内に出してやった。<br>口と手を使わせて、だんだんフェラも上手くなった。<br>二度射精して終了。<br><br>ほんとうにどこまでも淫らなMの身体。<br><br>その後毎日言葉での責めを続けている。<br>すでに我慢できないほど疼かせているが、今回は自慰を管理する。<br>次に逢うときは寸止め地獄で狂わせる予定。<br>乳首へのビンチとバイブも使ってみよう。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/s16tnk/entry-10148015567.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Oct 2008 13:28:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2度目へ</title>
<description>
<![CDATA[ 初めてMと交わってから三日後、会う約束をした。<br>交わった翌日にはもう我慢できない、と言ってたので平日の昼間に約束をした。<br>本当にはしたない奥さんだ・・・・。<br>約束の朝、Mから連絡があり生理が来てしまったため次回に延期となった。<br>生理前ということもあって異常なほど疼いていたらしい。<br><br>一週間ほどちょっとイヤラシイ会話を交えながらの世間話などをしつつ、<br>生理中で欲求も落ち着いているMにあえて次回の約束もせず、無理に誘わずにいた。<br>案の定、この３連休にMから誘ってきた。<br>１５日の昼間に時間がある・・・・では、逢おう。<br><br>昨晩、即尺から口内に出し精飲させる妄想を話したところ頭がくらくらするほど欲情していた。<br>さっそく明日は即尺、精飲から始まって・・拘束、玩具と少しづつ仕込む予定。<br>昼間から家族の目を盗んで、私に弄ばれ辱められるためだけに出掛けて来るM。<br>可愛い私の玩具へとみっちり仕込んでやるよ。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/s16tnk/entry-10148015346.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Oct 2008 13:26:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>1度目</title>
<description>
<![CDATA[ Ｍを逢うまで約一週間たっぷりと焦らしてきた甲斐があったのか、<br>夕方の約束の時間よりも早くＭは来ていた。<br>一見、想像通りの普通の主婦だ。<br>熟した身体は服の上からも美味しそうなのがわかる。<br>やけによそよそしい態度、かなり緊張している様子が伝わってくる。<br>趣味であるという写真を撮りにいくと旦那には嘘をついてきたらしい。<br>早速アリバイ工作の撮影をし、日も暮れたところで食事でもと車を走らせたが、<br>土地勘のないところでの渋滞。時間だけが過ぎて行きそうだ。<br>助手席のＭは再び緊張の様子、手をワンピースの上から太腿へ乗せてみる。<br>ゆっくりと上のほうへと滑らせ腿の付け根から腰を撫で回すが拒む様子も無く目を閉じている。<br>程なくＨＯＴＥＬの看板があったのでそのまま車を入れた。<br>エレベーターで、尻に手を伸ばし弄ぶ・・・目を閉じて身体を硬くするＭ、責め甲斐がありそうだ。<br><br>ベッドに座り、散々妄想させてわかったＭの好きな背後から抱き寄せる。<br>着衣のまま散々弄び、言葉でも辱めるとショーツの上までお漏らしのように溢れさせている。<br>脱がさずにショーツをずらし、散々クリで何度もイカセテやった。<br>乳首を思い切り摘まれるのも好きなようだ。<br>かなりのＭ、これをずっと我慢してきたとは、恐れ入った。<br>今でも毎日妄想しては濡らしていると言っていた。<br><br>たっぷりとしゃぶらせて、挿入してやったがこれが良く締まる。<br>見た目も肥大していないし、色綺麗なままだ。<br>クリはぷっくりと真っ赤にふくらみ、中の肉感も程よく、ヒクヒク締め付けてくる。<br>話ではアナルは拒んでいたが、四つんばいで突きながらいじってやったらヒクヒクと欲しそうにしていた、そのうちアナルまで開発する予定。<br>中はまったくの未開発、Ｇスポでおしっこ出ちゃうと必死でこらえていた。中ではイッタことも無いという。<br>指でクリをいじるだけで連続何回でもイク、腰を振り、自分からクリを押し付けて<br>イキまくる、淫乱人妻。<br>じっくりと、私好みに調教のし甲斐もある。<br>リアルでのプレイはほとんど経験が無いので益々調教のし甲斐が出てきた。<br><br>後日談として・・・・・<br><br>翌日、早速欲しいとオネダリしてきた。<br>昨日の今日なのに、もう昼間から濡らしてしまったと・・・<br>でもお仕置きされないように我慢してたらおかしくなりそうだった。と言ってきた。<br>散々我慢させて次回は少し調教を始めてみよう。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/s16tnk/entry-10148015076.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Oct 2008 13:26:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>腐れ縁か？</title>
<description>
<![CDATA[ 若妻Mとはもうかれこれ5年前？に出逢った。<br>今は彼女も27になるが未だに出産経験なしでいい身体だ。<br><br>彼女とは風俗で出会った。<br>彼女はデリヘル嬢だったのだ。<br>旦那は単身赴任中で内緒のバイトだったそうだ。<br><br>ウザかったら拒否ればいいだけだし、まぁいいかって気分でメルアドを交換した。<br>別れて帰り道、指名するほどの子じゃないな・・・なんて思いながら帰っていたら、<br>10分もしないうちにメールが来た。<br>次の客のところに行きたくない。別れて凄く寂しい。なんて社交辞令の内容。<br>適当にあしらうような返事をした記憶がある。<br>その後も頻繁にメールは来て休みの日に逢うことになった。<br>しかし仕事のお誘いは一度も無かった。<br>買い物に付き合い・・・どうみても父と娘だ。<br>そのままホテルへ。<br>それ以来短いときは月に数回、長いときには半年も逢わない時もあるが、いまだに続いている。<br>風俗を２年ほど続けていたが、目標額に達したのだろう、きっぱりと辞めて今は実家の仕事を手伝っている。<br><br>今年は２月に逢って・・・・８月に２回ほど約束をしたが、お互いの急用やらなにやらで結局<br>逢えずにいる。<br>私への誕生日プレゼントも未だに彼女が持ったままだし、彼女への海外旅行のお土産も<br>私が持ったまま半年以上が過ぎている。<br>９月は忙しいそうなので今度は秋かな。<br><br>その彼女とのSEXはいたってノーマルだ。<br>彼女はイキ易く、身体を痙攣させながらのイキっぷりは見ていても気持ちがいい。<br>かなりの濡らし具合で、これもいい。<br>なにしろ自分の娘でもおかしくない若さはたまらない。<br>いまどきの娘なのか・・・ベッドの上から旦那に嘘の電話をするところなどは大した度胸だ。<br>幸せになって欲しいものだ。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/s16tnk/entry-10148014467.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Oct 2008 13:21:35 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
