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<title>晴レときどき桜。</title>
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<description>方向性を探りつつ、ゆるゆると更新して参ります。</description>
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<title>思う事。</title>
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<![CDATA[ <span style="color: rgb(51, 51, 51);">どうも、まりりんです。<br><br>私のような、東北から遠く離れた、<br>ただの小娘が、こんなことを書いていいか迷いました。<br><br>でも、遠く離れた土地にいて、<br>ただの高校生だからこそ、考えるべきではないかと思い<br>今回このブログを更新することにしました。<br><br><br><br>「ガレキいやどす」京都市民、環境相を取り囲む　－読売新聞－<br><a href="http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20120331-OYT1T00626.htm" target="_blank">http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20120331-</a><br><br><br>このニュース、見られた方もいらっしゃると思います。<br>賛同された方、怒りを覚えた方、悲しみを感じた方、<br>それぞれの感情を感じられたことと思います。<br><br>私は、悲しかった。<br><br><br>頑張って復興しようとガレキ処理の協力を求めてる人たちを取り囲んで<br>寄ってたかって「帰れ」「いやどす」なんて、大人のすることか、と。<br><br>団結の仕方が間違ってるんじゃないか、って言いたいんです。<br><br>そりゃ、それぞれの考えとか立場とかあって、<br>反対の人もいるでしょうよ。<br><br>だからってさぁ、助けを求める人たちを大勢で囲んで<br>一方的に自分の意見を押し通すなんて、していいの？<br><br>「それが大人のやり方だ、ガキはすっ込んでろ」<br>って言う人がいれば、私はその人の方がガキだと思う。<br><br>「人殺し」<br>そんな言葉を使う人もいる。<br>自分が可愛いばっかりに、人を傷つける人。<br>現状に怯えてばかりで、考えることを止めた人。<br>突き放すだけでは何も解決しない。<br><br><br>ある同い年の子の、ブログを読みました。<br>本当に受け入れて欲しかったのは、<br>心の奥にある清らかな優しいもののはずだった。<br>そう書いてありました。<br><br>自分の利害を優先させるばっかりに<br>多くの人を悲しい想いにさせる。<br><br>「そんなもん、みんなでいくらでも受け入れてやろうじゃねぇか」<br><br>なんて、ふ先生風に清々しく言ってくれる人たちが<br>たくさんいてくれればいいなぁって、思う。<br><br><br>まとまらないな。。<br>駄文ごめんなさい。<br>最後まで読んでくれてありがとうございました。<br><br><br></span>
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<pubDate>Sat, 31 Mar 2012 23:54:13 +0900</pubDate>
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<title>YA・MA・GA～この町の未来になろう～</title>
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<![CDATA[ <span style="color: rgb(102, 102, 102);">こんにちは、まりりんです。<br><br>今日は樋口了一さんの<br>『YA・MA・GA～この町の未来になろう～』<br>の歌詞を載せます。<br><br>山鹿の公式HPにも載っていますが<br>どうも見にくかったので書かせていただきますね(*´∀｀)<br><br>問題があればツイッターかこのブログにコメントで言ってください。<br><br><br><span style="color: rgb(51, 51, 51);">－－－－－－－－－－－－－－－－－</span><br><span style="color: rgb(51, 51, 51);"><font size="4"><br><span style="color: rgb(51, 51, 51);"><br></span>YA・MA・GA　～この町の未来になろう～<br><font size="2">作詞：樋口了一＆Y.Quartet　作曲：樋口了一</font><br><br></font><font size="3">上がり燈籠　近づけば<br>そわそわと落ち着かない<br>父の背中を思い出す<br><br>よへほの節が街道<font size="2">（みち）</font>を流れ<br>意味もわからず聴いていた<br>母に連れられた祭りの夜<br><br>古<font size="2">（いにしえ）</font>の時代から　きっと変わらない<br>ふる里山鹿に静かにともる灯<br><br>しなやかに揺れている<br>あの燈籠の光のように<br>あなたの想いをつないで行こう<br>千の焔<font size="2">（ほのお）</font>掲げて　舞い踊る命の輪の中で<br>一人一人がこの町の未来になろう<br><br><br>不動岩から吹き渡る<br>秋風が稲穂揺らし<br>実りの季節をいざなう<br><br>部活帰りに湯に浸かり<br>好きな異性<font size="2">（ひと）</font>を打ち明けあった<br>湯煙りに滲む　友の笑顔<br><br>山と川と大地と優しき人たち<br>それだけあればいい　そう胸を張れる<br><br>百年の時を越え<br>よみがえった八千代座のように<br>私の夢をかなえていこう<br>鳴りやまない拍手が　戻ってきた舞台の上で<br>一人一人がこの町の奇跡になろう<br><br>しなやかに揺れている<br>あの燈籠の光のように<br>あなたの想いをつないで行こう<br>千の焔掲げて　舞い踊る命の輪の中で<br>一人一人がこの町の未来になろう<br></font><br><br>－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br><br><span style="color: rgb(102, 102, 102);">八千代座100周年記念イベントの際、</span><br style="color: rgb(102, 102, 102);"><span style="color: rgb(102, 102, 102);">樋口了一さんに作って頂いた曲です。</span><br style="color: rgb(102, 102, 102);"><br style="color: rgb(102, 102, 102);"><span style="color: rgb(102, 102, 102);">私もY.Quartetの一人として</span><br style="color: rgb(102, 102, 102);"><span style="color: rgb(102, 102, 102);">歌詞作りに参加させて頂きました。</span><br style="color: rgb(102, 102, 102);"><br style="color: rgb(102, 102, 102);"><span style="color: rgb(102, 102, 102);">そして最初の関係者お披露目の時に配布された</span><br style="color: rgb(102, 102, 102);"><span style="color: rgb(102, 102, 102);">歌詞カードを見ながら書いたので</span><br style="color: rgb(102, 102, 102);"><span style="color: rgb(102, 102, 102);">たぶん間違いはないと思いますｗｗｗ</span><br style="color: rgb(102, 102, 102);"><br style="color: rgb(102, 102, 102);"><span style="color: rgb(102, 102, 102);">誤字・訂正ありましたらコメントお願いします(；´ω｀)</span><br></span></span>
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<pubDate>Thu, 29 Mar 2012 13:10:22 +0900</pubDate>
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<title>『みんなちがって、みんないい』</title>
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<![CDATA[ <span style="color: rgb(102, 102, 102);"><br>こんばんは、まりりんでございます。<br><br>今日は<font size="3" style="color: rgb(0, 191, 255); font-weight: bold;">山鹿市社会福祉まつり</font>のボランティアに行ってまいりました。<br><br>福祉まつりのメイン、講師をお招きしての講演会では、<br><font size="2"><span style="color: rgb(255, 102, 255); font-weight: bold;">乙武洋匡氏</span></font>に来て頂き、１時間程度の講演をして頂きました！<br><br>ボランティアに参加することになった理由でもある<br>乙武さんの講演が聴けるので、朝からワクワクしてました(*´∀｀)<br><br>入場者に挨拶をしながら、講演が始まるのを今か今かと<br>誰よりもソワソワして待ってましたｗ<br><br><br><br>講演が始まる。<br><br>うん、本で読んだ通りの人だ。<br>堂々とした喋り、冗談を言って会場を和ませる。<br><br>かと思えば、途端に真剣な喋り。<br>ほんと、人を惹きこむ『力』を持ってる人だなぁ。<br><br><br><br>講演の中で乙武さんの言われた言葉。<br><span style="color: rgb(255, 102, 51); font-weight: bold;">「人はジグソーパズルと同じで、<br>　欠けた部分を補い合うんです」</span><br><br>本当にそうだと思った。<br><br>実際、私が一番仲のいい、いつも一緒に居る友達。<br>その子と私は、本当に<span style="color: rgb(255, 153, 255); font-weight: bold;">『ジグソーパズル』</span>のような関係だから。<br><br><br>私は人と話すことが苦手、その子は切り替えることが苦手。<br>だからその子が話しをリードして、私が空気を切り替える。<br><br>その子は大雑把、私は几帳面。<br>だから私がフォローして、その子は私がやりすぎないようにしてくれる。<br><br><br>私たちは普段から、補い合って生活している。<br>だから、その言葉が分かる。すごく、納得する。<br><br><br><span style="color: rgb(51, 153, 0); font-weight: bold;">誰かの短所を誰かの長所でフォローする。</span><br>別に短所があったっていいんだ。<br>だから代わりに誰かの短所を補おう。<br>そんな心を持ちたいと思いました。<br><br><br>本当に素晴らしい講演、ありがとうございました。<br><br><br><br>そんな乙武さんが初めて書かれた小説が<br>映画化されることとなりました。<br><br><font size="3" style="font-weight: bold; color: rgb(51, 102, 204);">「だいじょうぶ３組」</font><br><br>なんと乙武さんも、ご自身の役(赤尾)を演じられています。<br>公開は来年ぐらいだそうです。<br>また時間があるときに、小説の紹介もしたいと思ってます。<br><br><br><br>ボランティアではたくさんの事を学びます。<br>今日は収穫の多い日でした(*´ω｀)<br><br><br>それではみなさんに<span style="color: rgb(255, 153, 0); font-weight: bold;">素敵な月曜</span>が来ますように。<br><span style="color: rgb(0, 102, 255); font-weight: bold;">おやすみなさい*。<br><br><br></span></span>
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<pubDate>Sun, 18 Mar 2012 22:34:41 +0900</pubDate>
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<title>これまでの1年、これからの1年。</title>
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<![CDATA[ <span style="color: rgb(51, 51, 51);"><br>どうも、まりりんです。<br><br>今日は2012年3月11日<br>東日本大震災から、1年が経ちました。<br><br>あの日の事はよく覚えています。<br><br>授業も終わり、HRでの終礼のとき、<br>担任の先生が言われた一言。<br>「東北のほうで地震があって、ひどいことになっている」<br>その時は、「あぁ、大きな地震があったんだな」<br>ぐらいにしか思っていませんでした。<br>でも、あきらかに先生は何かショックを受けていたように思いました。<br><br>その日は部活もなく、いつもより早く家に帰りました。<br>家に帰り、リビングに入ると、テレビではNHKがついていました。<br>我が家では日常的にNHKを見るので、何の違和感もなく内容に耳を傾けると<br>テレビからは「地震が・・・」「津波が・・・」というニュースが聞えました。<br>先生が言われたことを思い出し、テレビを見れば、<br>陸の上を水が走り、ビニルハウスをなぎ倒し、家を飲み込む映像が映し出されていました。<br><br>目を疑いました。<br>だって、こんなこと、CGぐらいでしかできないじゃないですか。<br>海の水が、陸を飲み込み、家々を飲み込んで、連れ去っていくなんて。<br>考えられないじゃないですか。<br>こんなことが現実に有り得るのか、、しばらく受け入れられず<br>ただ、テレビを見ていました。<br><br>テレビを見ていたら、だんだん現実味が湧いてきて、<br>アナウンサーの人たちも、涙をこらえながら中継する人もいました。<br>「あぁ、現実なんだ、嘘みたいだけど、日本で起きたんだ。」<br>理解したと同時にこんなことも思いました。<br>「何か、できることはないのか。でも、距離が遠すぎる。何もできない。」<br>もどかしさと、受け入れたくない気持ちが衝突し、<br>どうしようもない現実をただただテレビから見ていました。<br><br><br>遠い土地、しかもまだ高校生という活動の限られた身分、<br>私にできることは、と考えた時、<br>「自粛しない」ことを思いつきました。<br>世間では何をしようとも一言目は「不謹慎」、二言目には「自粛」<br>そんなムードが蔓延し始めました。<br>「不謹慎」なんて言うのは、9割の場合、被災した方ではないのです。<br>私のように、テレビで知り、何かしたいと思っている人たちなのです。<br><br>被災してもいない、たかが高校生の小娘が、何を言ってるんだ。<br><br>そう思われるかもしれません。<br>でも、それが今私にできることだと思ったんです。<br>防護服を着て、瓦礫と闘い人を助けに行く自衛隊のような活動も、<br>被災地に駆けつけ、避難所の炊き出しにも行くことのできない私に<br>唯一できることだと思ったんです。<br><br><br>あれから1年が経ち、今はどうでしょう。<br>震災の事を忘れて過ごすことが多くなりました。<br><br>でも誰も忘れたわけじゃない、<br>現にまだ震災で苦しんでいる人だっている。<br><br>ツイッターで、「震災をイベント化している」という言葉を見ました。<br>「震災の日、ネット上で「黙祷」などと言っても<br>実際にやってるかなんて分かったもんじゃない、<br>それはただイベントに参加しているようなものだ。」という趣旨でした。<br><br>確かにそうだと思いました。<br>その日だけ思いだして、言葉だけの黙祷なんて、<br>なんか、、、薄っぺらい気がします。<br>だからと言って、国民全員がその日は震災を思い出し、<br>14時46分に東北の方を向いて黙祷を捧げる、なんてできませんし。<br><br>だから、私は思いだすだけでもいいんじゃないかなって思うんです。<br>こんなこと言って、批判を受けるのは分かっています。<br>でも、私が一番怖いのは、『忘れてしまうこと』なんです。<br>忘れてしまったら、無に等しいんです。<br>あの震災を無かったことのようにはしたくない。<br>だから、思いだして欲しい、みんなに。<br>そして、今自分ができることを考えて欲しい。<br><br>芸能人や、アーティストさんなどは<br>自分の存在や作品が、人を元気にできる。<br>でも一般人の私たちにはできない。<br>だから、私たちは震災の恐怖を忘れない、悲惨さを忘れない、<br>そんな気持ちと、無理のない募金。<br>そこから始めればいいんじゃないでしょうか。<br><br>継続的な支援。<br>大事なのはこれじゃないんでしょうか。<br>忘れてしまわなければ、コンビニのレジで募金箱を見れば、<br>おつりを募金できる人になれるんではないでしょうか。<br><br><br><br>これ以上考えがまとまりません。<br>長々と駄文を連ねてしまい、申し訳ありません。<br>私の書いた文は、お門違いかもしれません。<br>それでも、私は伝えたかった。<br>『忘れたくない』と。<br>『私は忘れない』と。<br><br>被災地に向かって「頑張れ」なんて言えません。<br>だって、もうとっくに最初から頑張っていたんだから。<br>『忘れない』なんて言ったら、被災した方の『忘れたい』という人を<br>刺激してしまうかもしれません。<br>それでも私は、忘れない。<br>忘れてしまえば、もう前には進めない。<br>だって、改善する対象が無になってしまうじゃないか。<br><br>私は被災地を、被災された方を、いつまでも支えたい。<br><br>長文失礼しました。<br>批判、感想あればコメントお願いします。<br><br></span>
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<pubDate>Sun, 11 Mar 2012 10:00:49 +0900</pubDate>
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<title>【本紹介】五体不満足</title>
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<![CDATA[ <span style="color: rgb(102, 51, 0);"><br>こんぬづわ。<br>今日はぜひ多くの人に<br>読んでもらいたい本の紹介をしようと思います！<br><br>まずはコレ！<br></span><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=19293512" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">五体不満足/乙武 洋匡<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41PGKQ63SPL._SL160_.jpg"></a></dt></dl><span style="color: rgb(102, 51, 0);">ご存じの方もいらっしゃると思いますが<br>著者の乙武洋匡さんは<br>先天性四肢切断ということで、手足が生まれつきありません。<br>この本は大学在学中に執筆された本です。<br><font size="4" style="font-weight: bold; color: rgb(255, 102, 0);"><br><font size="2"><span style="color: rgb(102, 51, 0);">タイトルを見て、</span></font><span style="color: rgb(102, 153, 204);">なんだか難しそう、、、</span><br></font><font size="4" style="color: rgb(102, 51, 0);"><font size="2">って思われるかもしれませんが</font></font><font size="4" style="font-weight: bold; color: rgb(255, 102, 0);"><br>まったくそんなことは<span style="color: rgb(255, 51, 51);">無い</span>です</font><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 102, 0);">！</span><br><br>読者を惹きつける文章、面白可笑しいエピソード、、、<br>まったく退屈しなくて、一息で読んでしまえるような本です(*´∀｀)<br><br>難しい漢字などはふりがなも打ってあり、<br>小学生中学年ぐらいなら読めます。<br><br>私が初めて「五体不満足」を読んだのは小学4年生の時でした。<br><br>その頃私は、小学3年生の終わりに病気が見つかり<br>一人になると色々考えて「なんで自分だけ、」と落ち込んでいました。<br><br>そんな時、なんとなく家にあったこの本を読みました。<br>幼いながら、「この人は、なんてすごい人なんだろう」と思いました。<br><br>気持ちが前向きになっただけで、<br>あんなに嫌だった薬を、自分から飲もうと思ったんです。<br>人って案外単純なものですねｗ<br><br>最近になって、久しぶりにまた読みました。<br>やっぱり、すごい。<br>成長してからまた読み返してみても、<br>学ぶモノがまだまだたくさん残っていました。<br>乙武さんの前向きな性格にすごく魅力を感じました、、<br><br><br>そんな私の尊敬する乙武さんが出された本はまだまだあります。<br>私もまだ読んでいない本もあるので<br>追い追い紹介していきたいと思ってます(*´ω｀)<br><br><br>余談ですが<br>来週末に乙武さんが講演に来られるイベントに<br>ボランティアで参加することになりました。<br><br>私にとっては、<font size="3" style="color: rgb(255, 102, 153);"><br><font size="2">若い女の子が</font><span style="color: rgb(255, 102, 102); font-weight: bold;">「人気の俳優に会える！」</span></font><br>っていうのと<font size="3" style="color: rgb(238, 130, 238); font-weight: bold;">同じ感覚</font>なのですごくテンション上がります(*´Д｀*)<br>「写真一緒に撮ってもらえるかな！」とか<br>期待に無い胸を膨らませております。<br><br><br>では今日はこのへんで。<br>よい週末を。<br></span>
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<pubDate>Sat, 10 Mar 2012 17:09:06 +0900</pubDate>
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<title>自己紹介。</title>
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<![CDATA[ <span style="color: rgb(51, 51, 51);"><span style="color: rgb(51, 51, 51);"><br>はじめまして。<br>まりりんと申します。<br><br>ブログを作りなおしたはいいが<br>書くことがまとまらないので自己紹介しますねｗ<br><br>ブログを読んでもらう立場なので<br>とりあえず自己紹介からかなぁ、と。<br><br>「中の人はこんな人ですよ」って程度に、、、<br><br>－－－－－－－－－－－－－<br><br>友達にはよく「おっさん」とか言われますが<br>一応、高校生やっとります。<br><br>・時代劇好き。<br>水戸黄門の最終回はテンションやぱかった。<br><br>・どうしようもない「どうバカ」。<br>水曜どうでしょうですよ、知ってるでしょう？奥さん。<br>そしてそこから繋がって樋口了一さんも好き！<br><br>・音楽好き。<br>聴いたり、踊ったり。<br><br>・人見知り。<br>だけど目立ちたがり。<br><br>・読書好き。<br>ハマると1日中でも本読める。<br><br>・興味を持つとすぐソレに没頭する。<br>「この人すごい！」とか思うとその人の本とか曲を漁ります。<br>しばらくその状態が続く。<br><br>・写真が好き。<br>撮るのも、見るのも好き。<br>綺麗な夕焼けとか見ると、すぐカメラを出しますｗ<br>今年は桜をいっぱい撮りたい！<br>いつか、人を感動させられる写真が撮れる人になりたい。<br><br>－－－－－－－－－－－－－<br><br>ざっと！こんな人です。<br>おっさんって呼んでもらってもいいですよ←ぇ<br><br>これからよろしくどうぞ♪<br><br><br><br></span></span>
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<pubDate>Fri, 09 Mar 2012 17:33:35 +0900</pubDate>
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