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<title>shosuke life</title>
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<description>FTM 戸籍訂正→結婚→子供→離婚。　バツイチ30代の気ままなブログ</description>
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<title>最近想うこと</title>
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<![CDATA[ FTM(性同一性障害)として産まれた事について。昔は〝なんで自分が！？〟と現実を受け入れられなくて〝生きてる意味があるのか、いっそ死んだ方が楽なんではないか〟と思っていた事もありました。命を粗末にしたような言い方になり不快に感じたらごめんなさい。でも毎日女体の着ぐるみを着た生活。頭と体の不一致は苦痛以外のなにものでもなかった。周りは女性として接する。全てにおいて男性か女性のどちらかに振り分けられる現実。幼少期、いつか⚪ﾁ⚪ﾝ⚪が生えてくると信じていた（笑）叶わない現実でした。当時は親にも打ち明けられず、娘として生活するのがもう限界。高校を卒業してから家にはほとんど帰ってません。そしてほぼ家出同然に身ひとつで逃げたしたなぁ。今思えば無謀。そして5年間‥親、親族と音信をたってました。その間に酸いも甘いも色んな経験をさせてもらいました。住むとこもなくその日暮らしの生活。仕事は夜と夜の２軒掛け持ち。毎日酒を浴びるように飲んで、次の日も迎え酒。昼夜逆転すさまじく体に悪い生活でした。でもその中で色んな出会いがあり、別れもあり、携わった全ての人達に今は感謝しかありません。私は産まれた事に意味のない人なんて居ないと今は思えます。私が望むままに体も男性として産まれたら、人の痛みを感じる事もなく生きていたかもしれない。人との繋がりを今より大事に思えてなかったかもしれない。アラフォーにさしかかりやっと今の自分を少しだけ愛し受け入れる事ができています。
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<pubDate>Thu, 21 Feb 2019 08:13:07 +0900</pubDate>
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<title>おのろけ(自己満になります(^_^;))</title>
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<![CDATA[ １年経った今でも彼女が大好き過ぎてバカになっております。うざがれそうなので本人にはあまり言いませーん。(゜Д゜)〝好き〟をあまり出さないように気をつけてます。（笑）一緒に過ごす何気ないひとときに幸せを感じます。離れてると不安になります。過去の経験から心配性になってるのと自分に自信がないんです。この自信の無さにイライラさせたりも。。彼女との年齢差、私が純粋な男性じゃないこと。自信を持てない理由は色々ありますが、、自分でも自分にイライラするー！！(T-T)自問自答の日々です。（笑　<font color="#ff3692" style="font-weight: bold;">自信をつけたい！！！</font><font style="font-weight: bold;" color="#000000">今年の</font><font style="font-weight: bold;" color="#000000">課題ですね(&gt;_&lt;)</font>
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<pubDate>Wed, 20 Feb 2019 18:11:48 +0900</pubDate>
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<title>粘り勝ち！？</title>
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<![CDATA[ ここまで長ーくなりましたが、結果…粘り勝ち！？した（笑）１度フラれてからも何度か話をしたが結果は同じで。。彼女にとったら年の差とかも引っかかるし、寂しさからこちらが血迷ってるだけと思っていたのもあるし。まぁ嫌いではないし、一緒に居て楽しいけど恋愛対象ではなかったんですね(゜Д゜)とりあえず付き合ってみるとなったきっかけは『付き合う気がないならもう会うのをやめる』と言いました。こちらとしても賭け（笑）『ならもう会うのやめよう』と言われる可能性のがでかかったわけですから。。しかーし！見事な粘り勝ちをしました(&gt;_&lt;)それがもうすぐ１年前の話。
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<pubDate>Thu, 14 Feb 2019 12:26:16 +0900</pubDate>
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<title>そして諦めが悪い男</title>
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<![CDATA[ 結果…フラれたんだけど、諦めきれなくって(^_^;)お互い気晴らしや、寂しさがあって、まぁ会う度に体の関係はあった。プラトニックじゃなかった（笑）けど、付き合うとかそういう面倒くさいの抜きにお互い割り切ってと言うのが約束。俗に言うセフレですね(T-T)けど気づいたら好きになってたというありがちなヤツ。お互い誰か相手がいたわけでもないから問題はないが、告白してフラれてからも関係は続いた。けど会ってる時は楽しいけど離れたあとの何とも言えない虚しさったらない。けど会うのをやめれなかったわけです。
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<pubDate>Wed, 13 Feb 2019 16:20:52 +0900</pubDate>
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<title>ひたすらハマる</title>
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<![CDATA[ 彼女と過ごすうちに確実に恋愛感情に変わっていっている自分と、彼女との温度差。悶々とした日々を送りながら、それでも会いに行く。最初はね、離婚からの寂しさ、からくるものだと思っていたから気持ち制御した。まだ完璧に立ち直れてないのもわかってたし、それはもと嫁への感情じゃなく子供と離れた寂しさとか別のなにかかな。『もう女はイラン！』と思っていたのに、そんな自分も何だか許せなかったしね（笑）けど、自分の中で特別で〝この人に誰か良い人が出来たら心からお祝い出来るんだろうか〟と究極の自分への問いかけ。答えは…ノー！！！！もう当たって砕けろ！！！結果…砕けました（笑）
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<link>https://ameblo.jp/s20150801/entry-12439468140.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Feb 2019 05:32:40 +0900</pubDate>
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<title>そしてハマる</title>
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<![CDATA[ もともとから年上好きだった。けどもと嫁は人生初の年下だった。それ以外はタメ～最高17上まで経験させてもらいました(^_^)って言っても大した経験もありませんが。。あ、でも甘えたいとかヒモになりたいとかではありません（笑）良い意味で楽なんだと。今でも若ーい子よりマダムに色気を感じます（笑）30代になったら若い子が良くなるって！と周りに言われてましたが、そこは安定です（笑）でも人妻とかには興味はありません。話はだいぶそれましたが、、久しぶりに年上女性と楽しい時間を過ごしていくうちに特別な何かが芽生え始めた。でも言えねー（笑）相手にはそんな感情ないのわかってる。弟分。けど、その頃には休みの度に会いに行っていた。一回り以上上の彼女が私の生活に活力と潤いをもたらしてくれていた。
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<link>https://ameblo.jp/s20150801/entry-12439279177.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Feb 2019 05:08:01 +0900</pubDate>
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<title>出会い</title>
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<![CDATA[ やさぐれた生活を続けていたある日、１人の女性と出会った。年は一回り以上違う。気取ってるわけでもなく自然体で笑顔が素敵な人。色んな話を沢山して、色んな話を沢山聞いて、お姉さんのような、はたまたお母さんのような安心感を与えてくれる人だった。女性の前で頑張らなくても良いんだと初めて思えた。それが最初に抱いた気持ち。でもそれは恋愛感情とはまた違って、友情でもないし、なんだろ？（笑）ぽっかり空いた穴が少しずつ自分でも気づかないうちに浅くなっていく感覚。姉、兄が居ない私にとって、もし居たのならこんな感じなのかな？って思えた。
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<link>https://ameblo.jp/s20150801/entry-12438370686.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Feb 2019 08:10:20 +0900</pubDate>
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<title>そして虚しくなる</title>
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<![CDATA[ バツイチになってから余計な事を考える暇がないほど仕事が忙しかった。朝も早く帰りも遅く仕事と家の往復の生活。ただそれだけ。機械のように働いて電池が切れたように寝るだけの生活。最後に本気で腹抱えるほど笑ったのはいったいいつだっけな？真っ暗な家に帰るのにも少しずつ慣れてきた。帰りを待つのはお腹を空かせた猫たち。私の帰りを待っててくれる唯一無二の存在。そんな生活をしばらくしていたのだけれど、〝気晴らしに遊ぼう〟って思い立って結婚してからなくなった夜遊びや、朝帰りや、色んな人と色んな時間を共有して、その時間は楽しいのだけれど、１人になると淋しさ、虚しさに襲われる。けど、１人でいるよりマシだった。ただ、どんな出会いがあってもときめいたりドキドキしたりする事はなく、〝あぁ、このままずっと孤独でじいちゃんになるんかなぁ〟なんて先を考えたり。。本当、痛感した。離婚って精神的ダメージでかい！（笑）
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<link>https://ameblo.jp/s20150801/entry-12438301542.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Feb 2019 21:48:41 +0900</pubDate>
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<title>バツイチになってから</title>
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<![CDATA[ まさか自分が結婚すると思ってもなかったのに、まさか離婚まで経験するとは！(笑)今までの人生を振り返ったら１冊くらい本が出来るかもしんないなぁ。離婚してから本当に『女なんて信用出来ねぇ』昨日まで笑って話したのに次の日には〝離婚届け〟だぜ？笑っちゃう。といった感じで病んでました。病むとかいうレベルじゃなかったかもしんない(笑)何を食べ何を飲んでも味がない。見るものぜーんぶが灰色なんだ。でも、やっぱり時間ってあるんだと感じた。〝時間が解決する〟ってこの事だなってさ。解決なのかは分からないけど自分の中で整理をつけるって事は出来た。それからはもう女はこりごり。誰かと付き合ってもどうせ終わりがくるなら毎回毎回悲しんだり辛い思いしなくちゃなんないし、それよりまず誰かを好きになれる気がしなかった。むしゃくしゃしてたのもあるし、だからね、、遊ぼう！と思った。誰も傷つけずに誰も裏切らないで。
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<link>https://ameblo.jp/s20150801/entry-12436728402.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Feb 2019 12:44:00 +0900</pubDate>
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<title>shosuke⑦</title>
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<![CDATA[ 年末年始仕事が鬼のように忙しくだいぶ間があきましたが、落ち着いたので、またぼちぼち自己満ブログ再開したいと思います(^-^)そんなこんなで私が戸籍訂正を無事に終えたのは29才でした。当初の目標はクリアです。ここからは少しはしょりながら進めていきますε=┌( ･_･)┘それから当時付き合ってた彼女と結婚しました。今思えば良かった悪かったは別として良い経験をさせてもらいました。AIDにより奇跡に近い確率で子供を授かり、世間一般でいう普通の幸せを掴みました。父になる経験もさせてもらいました。産まれてくる瞬間に立ち会い感無量とはこの事だと感じました。確かに子供と私は一滴の血の繋がりもありません。AIDに関しては賛否両論あるかと思います。何が正解かはわかりません。ただ、普通の夫婦が子供を望むのとなんら変わりはないんじゃないかと思います。もちろん簡単に考え安易に決断をしたわけじゃありません。偉そうなこと言いましたが、私はバツイチです(^_^;)終わった事をネチネチ書きたくないので短縮しますが、もと嫁は私じゃない人との先を見ていたのでしょう。本当、人生色々ですね。唯一、気がかりなのは子供の事。１人で居るとき、寝る間際にとか何とも言えない気持ちに襲われる時があります。でも、私は私が出来る事を違う形で息子へしていくのみです。29才で結婚ー33才の離婚でした。
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<link>https://ameblo.jp/s20150801/entry-12435350460.html</link>
<pubDate>Fri, 25 Jan 2019 06:37:38 +0900</pubDate>
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